キーワード Ink が含まれる動画 : 3534 件中 2529 - 2560 件目
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【2001年アメリカ】「ノリ」でヤモリを飲み込んだ男性 後に腹部が妊婦の様に腫れあがり重態に… 【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「サルモネラ菌」に関する事例です。
アメリカテネシー州に暮らす大学生男性「Aさん」。
休日のこの日、彼は自宅の庭に友人たちを招き、パーティーを開催していました。
そして、彼は参加者たちと言葉遊びゲームをしていました。そのゲームの中で、友人のBさんに「そこにいるヤモリを飲み込んでみろ!」といわれ、Aさんは意気揚々と家の壁に張り付いていた、ヤモリを鷲掴みにし、お酒と一緒に飲み込みました。
Aさんのこの行動に、Bさんは大笑いし、Aさんも一緒になって笑い転げました。
しかし、それから一週間後、Aさんの体長に異変が。
激しい腹痛に耐え兼ね、彼は近くの病院を受診。
すぐに入院した彼でしたが、次第に症状は悪化し、なんと腹部は妊婦の様に腫れあがってしまったのです。
彼がこのような姿になってしまった原因は「サルモネラ菌」。
あの時飲み込んだヤモリは、このサルモネラ菌を大量に保菌しており、彼の胃腸はこの菌に侵され、ひどい炎症を起こしてしまったのです。
#00:24 視聴上の注意
#00:52 現地の説明
#2:03 今回の「Aさん」
#2:32 パーティーゲーム
#4:06 テンションが上がり…
#4:39 無茶振り
#5:43 異変
#6:29 胃腸炎が悪化
#7:04 膨れた腹
#7:57 保菌する生き物
#10:10 身近な危険
#10:54 万が一の時は
引用:出展:参考資料
MSD Manuals
ishort.ink/tS2E
お腹の健康ドットコム
ishort.ink/YBKG
国立感染症研究所
ishort.ink/jPqc
Wikipedia
ishort.ink/pWcu
ishort.ink/BpNa
東京都福祉保健局
ishort.ink/mw3m
その他視聴者提供資料など
【2017年岩手】ケーブル撤去中突然黒焦げになった作業員 【ゆっくり解説】
今回はリクエストの中から「ケーブル撤去作業感電」の紹介です。
岩手県某所の廃工場では、複数の電気工事業者によって、施設内のケーブル撤去作業が行われていました。
作業員の「Cさん」は、天井付近に設置されていた電気ケーブルを撤去するため。移動式の高所作業車の搬器に乗り、天井付近まで上昇し、体に装着していた安全帯のフックを、搬器の鉄枠に非かけようと、左手で搬器の枠を掴みました。
するとその瞬間、彼の体には突然電気が走り、彼は意識を失い倒れてしまいました。
その後、彼は病院に搬送されましたが、心停止状態となり、この世を去りました。
彼は何故、搬器の枠に触っただけで感電してしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:49 視聴上の注意
#1:33 現地の説明
#3:22 ケーブル撤去作業
#4:52 Cさん
#5:14 突然の被災
#6:01 剥き出しだったケーブルで感電
#7:49 本来ならば
#8:30 複数の要因
#10:12 その後の対策
引用:出展:参考資料
国土交通省
https://ishort.ink/FNBp
一般社団法人東京技能者協会
https://ishort.ink/qcGY
Wikipedia
https://ishort.ink/a6ci
https://ishort.ink/jym3
日本労働安全衛生コンサルタント会
https://ishort.ink/775A
三陸ジオパーク
https://ishort.ink/N58B
宮古市
https://ishort.ink/PwsU
いわての旅
https://ishort.ink/Es9T
㈱足利本店
https://ishort.ink/dJ3q
【2018年】行方不明になっていた男性 コンクリート粉砕機に挟まれ変わり果てた姿で発見される 非常停止ボタンは何故使われなかった? 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:51 視聴上の注意
#1:27 本編開始
#2:26 コンクリートガラの粉砕
#3:39 不純物をチェックしていた「Aさん」
#4:12 昼になったがAさんは最後まで作業を
#4:40 行方不明に
#5:27 発見
#6:19 その後の調査
#6:35 被災状況の推定
#7:31 その他の要因と背景
#9:17 必要だった対策
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、産業廃棄物処理工場での事例です。
関東某所にあった、廃棄物処理工場ではこの日、施設内に持ち込まれた、コンクリートガラを、粉砕機という大型の機械によって細かくする作業が行われていました。
このコンクリートガラは、主に建物の解体などによって出た、「産業廃棄物」であり、この工場ではこれを細かく粉砕し、不純物を取り除くことで再利用し、別業者に出荷していました。
この作業は数名の作業員によって、コンクリートの投入、粉砕機の操作、そして不純物を取り除く検査が行われていました。
この検査を担当していた男性「Aさん」。
しかし、昼休憩をはさんで、午後の業務が開始されようとしていたころ。
彼らの上司は、Aさんの姿が見えないことに気が付きます。
そのため、工場内を捜索したところ、なんと粉砕機のコンベヤー部分で、彼は変わり果てた姿で発見されました。
何故、彼は人知れずこんな場所で被災してしまったのでしょうか?
引用・出展・参考文献
日本アスファルト合材協会 挟まれ巻き込まれ対策
https://ishort.ink/rzGX
SHINKO㈱ 自然石・コンガラ粉砕機
https://ishort.ink/Kmhb
㈱フジテックス コンクリートガラ粉砕機
https://ishort.ink/DRzM
【2000年】体を一瞬で腐らせてしまう劇物を顔に浴びた作業員…何故彼は突然劇物の廃液に襲われていた?『強アルカリ性廃液突沸』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#1:07 視聴上の注意
#1:46 本編開始
#2:25 リチウムイオン電池工場
#2:58 Aさんが頼まれた仕事
#4:25 廃液処理
#5:02 途中で気が付いたため・・・
#5:33 被災
#6:20 顔が溶けていた
#6:37 原因と背景
#10:35 必要だった対策
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました「電池工場」での事例です。
この工場では、近年リチウムイオン電池の大量生産を行っており、作業員男性の「Aさん」は、電池の中身として使用される、電解質の製造ラインを担当していました。
しかし、この日は数名が休業しており、彼は上司から、「悪いけど、手が空いたらこっちを手伝ってくれないか」と打診されており、Aさんはこの言葉にこたえ、自分の作業を一段落させた後、別の作業を手伝いに向かいました。
この作業は、電解質である「六フッ化リン酸リチウム」の製造工程において、機械から排出される混合液、廃液を抜き取る作業で、彼はポリエチレンバケツにその廃液をためはじめました。
ですが、その途中で彼は自らの誤りに気が付き、慌てて水道に繋がれていた、ホースから水をだし、容器の中に入れ始めました。
この廃液は、予め少しずつ水と同時に排出し、薄めることで安全に作業が行えるものでしたが、彼はこのことを忘れ、高濃度の強アルカリ性である、廃液に水を投入してしまいました。
その結果、廃液と水が化学反応を起こし、突沸現象を起こした結果、容器の中身が爆発し、彼の顔に飛び掛かりました。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 水酸化ナトリウム
https://ishort.ink/CorF
水LOVE 強アルカリ性の注意点と危険性
https://ishort.ink/PzFT
関東電化工業 六フッ化リン酸リチウム
https://ishort.ink/BSCH
電池の歴史3 小型充電式電池(二次電池) - 電池工業会
https://ishort.ink/XR1X
厚生労働省 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/t6xV
https://ishort.ink/GQnH
島貿易㈱ リチウムイオン二次電池とは
https://ishort.ink/zAkM
その他視聴者提供資料など
【2021年】芸術大学に通う女子学生 グラインダーの火花で体が燃えて〇亡 冬の時期に怖い"着衣着火"の危険性 「芸大グラインダー発火事故」【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:13 「熱傷」とは
#1:00 視聴上の注意
#1:48 本編開始
#3:03 制作物の作業をしていたAさん
#3:34 被災
#5:28 その後の調査
#5:47 「蘇生後脳症」
#7:19 当日の状況
#9:22 「着衣着火」の危険性
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、芸大グラインダー発火事故です。
わが国の本州、関東地方某所にある、美術系大学の構内ではこの日、女子学生の「Aさん」が、立体作品の制作を行っていました、
彼女はこの大学に通う三回生で、この日は他の学生は一人もいませんでしたが、教授にグラインダーの使用許可をとり、構内の屋外作業台で、金属の板をカットする作業を行っていました。
彼女はこの作業を行う際、学校側の注意事項に沿って、難燃性の作業着と、厚手のグローブ、そしてゴーグルといった装備で挑んでいましたが、作業中に出た大量の火花が首元に入り、そこから発火。
彼女は当時、作業着の下に起毛のフリースを着込んでおり、そこに火花が入り込んだことで燃えてしまい、あっというまに彼女の上半身の一部が炎に包まれました、
Aさんの悲鳴を聞き、隣の部屋で事務作業を行っていた職員が駆け付け、Aさんについた炎は消し止められましたが、彼女は意識不明の重体となり・・・
引用・出展・参考文献
郡山地方広域消防組合
https://ishort.ink/62vu
※サムネイルや参考画像などにAI作成の画像が含まれます
【2017年京都】老婆が線路を爆走し列車に激突!?なぜ彼女はそんなところを走っていた?『京都高齢者ドライバー衝突事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:51 発生地
#1:13 列車と車が衝突
#2:02 現場に立っていた女性「Aさん」
#2:25 「いつの間にか線路を走っていた」
#4:20 逮捕されるも不起訴処分に
#5:05 彼女は認知症だった
#5:41 発覚後の対応
#7:05 実は過去にも
#7:24 法改正により規制がかかっていた
#9:34 高齢者ドライバー問題
#10:17 免許の返納など
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、高齢者の交通事故事例です。
2017年、京都府右京区のとある踏切付近で、高齢者女性の運転していた自動車と、阪急列車が激突するという事故が発生しました。
運転していた女性は衝突前に退避していたため無事でしたが、その後警察が事情を聞くと、彼女は「踏切を渡っていたら、いつの間にか線路を走っていた」と話しており、なんとこの車は踏切から線路内に侵入し、そのまま約200mほど走行していたのです。
そして彼女はようやく異変に気が付き、後方から列車が迫ってきたため、車から出て列車に危険を知らせようとしましたが、列車側のブレーキが間に合わず、車と衝突し、大破してしまったという事故でした。
なぜ、この女性は線路の上を爆走していたのでしょうか?
この不思議な事故には、高齢者の認知症が深く関係していました。
引用・出展・参考文献
Sevens MAGAZINE 免許返納のメリットデメリット
https://ishort.ink/VUGc
トピックス高齢運転者の交通事故防止対策について - 内閣府
https://ishort.ink/29t4
高齢運転者交通事故防止対策|警察庁Webサイト
https://ishort.ink/RGg9
強くてやさしいクルマの保険 高齢者ドライバーの雲煙免許証制度が改正
https://ishort.ink/bqgC
【1984年】大雪で立ち往生した車で寝ていた男性 しかし、翌朝になっても起きる気配がなく...【ゆっくり解説】
#ゆっくり解説 #ゆっくりするところ #一酸化炭素中毒
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました『自動車内一酸化炭素中毒』です。
新潟に単身赴任に来ていたAさんは、上越から村上に高速道路を使って、移動していました。
しかし、この日は記録的な大雪。高速は大渋滞な上に、事故が発生してAさんは立ち往生してしまいました。
なんとかパーキングエリアにたどり着いたAさんは、渋滞が解消されるまで、この駐車場で寝ていこうと考えました。
食べ物を購入し、車内に戻ってシートを倒し、横になったAさん。
翌朝になり、除雪作業員がパーキングエリアで作業をはじめていました。
すると、一台の車の周りだけ異常に雪が積もっており、エンジンはかかっていたものの、中に人がいる気配がありません・・・
引用:出典:参考
Wikipedia
ishort.ink/81XC
ウェザーニュース
ishort.ink/zKQz
朝日新聞デジタル
ishort.ink/DZsj
JAF
ishort.ink/8po7
【2010年】原因不明の地獄の症状で運び込まれた男性 検査をすると腸が虫だらけに…知識不足が招いた悲劇『生・しめアジ寄生虫食中毒』 【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:24 視聴上の注意
#1:04 本編開始
#1:20 激しい腹痛を訴える男性
#2:29 『アニサキス』
#3:45 一週間前の出来事
#5:05 ほとんどは冷凍していたが…
#5:55 予防方法と発症が遅れた理由
#8:00 冷凍・加熱のほかにも
#食中毒 #寄生虫 #生魚
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました、魚に関する食中毒事例です。わが国の本州、沿岸部にある某都市の病院に深夜、一人の男性が緊急搬送されてきました。
彼は激しい腹痛と嘔吐によって朦朧状態となり、救急に助けを求め、この病院に搬送されており、担当した医師は、すぐに食中毒を疑い、検査を行いました。
また彼に最近何か変わったモノや、痛いんだものを口にしなかったかなどの聞き取りを行い、原因の特定を急ぎました。
しかし、Aさんには全くそのような覚えがなく、原因特定には時間が借りました。
彼は輸液措置を受けながらそのまま入院していましたが、蕁麻疹などのアレルギー症状も呈しており、さらに詳しく血液検査などを実施したところ、ようやく原因が判明しました。
彼を襲っていた地獄の症状は、腸壁に侵入していた、大量の寄生虫「アニサキス」が原因だったのです。
今回の動画では、アニサキス寄生虫に関する食中毒の要望方法なども合わせて紹介しているので、ぜひ最後までご視聴ください。
引用・出展・参考文献
厚生労働省 事業者向け予防方法パンフレット
「アニサキスによる食中毒を予防しましょう」
https://ishort.ink/4pv4
NIID 国立感染症研究所 アニサキス症とは
https://ishort.ink/nSGD
内閣府食品安全委員会 アニサキス症(概要)
https://ishort.ink/DAKQ
農林水産省 海の幸を安全に楽しむために ~アニサキス症の予防~
https://ishort.ink/Z3cp
その他視聴者提供資料など
【実況】ぬ~るりスプラトゥーンPart45【ヒーローチャージャーレプリカ】
前回の動画後半部分、音切れ申し訳ないです。
実況中にスコープ無し系は上げる予定ではなかったのですが前回の動画の補修として
ヒーローチャージャーレプリカやっていきます!
sm28444744←【Part44】【Part46】→sm28525661
番外編ダウニーガチャ→sm27922218
スプラトゥーンマイリス→mylist/54189516
投稿した動画→mylist/54189567
ツイッター→http://twitter.com/asafuji_nico
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【2000年】臓物タンクに猛毒ガス…救助に入った作業員まで次々に倒れ脳にダメージを負う『硫化水素中毒&酸素欠乏症事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:24 視聴上の注意
#1:02 本編開始
#1:24 鶏肉の加工工場
#2:43 飼料用臓物タンクの異変
#4:00 Bさんが取りに行くことに
#4:09 被災
#4:30 救助者も次々と…
#5:09 「硫化水素中毒」「酸素欠乏症」
#8:45 いくつかの原因
#10:10 必要だった対策
今回紹介するのは、食肉加工上場で起きた事例です。
この工場では、鶏を加工し、食肉の状態にして梱包、販売しており、その加工工程で出た、鶏の頭部や臓物といった、非・可食部の飼料加工も行われており、それらを一時保存する、ストックタンクで膨張が起こり、蓋が飛び出してしまうといった騒ぎが起きていました。
この報告を受けた工場長「Aさん」は、現場責任者の「Bさん」と、保安員一名と共に、問題のタンクを調査しました。
タンク上部に設置されていた、鉄製の蓋はガスによって押し出され、タンク内部に落下していました。
そこでBさんが内部に入り、蓋を拾い上げることに。
ですが、開口部から体を入れた瞬間、彼は瞬時に意識を失い、タンク内部に倒れこんでしまいました。
彼を救助しようと、保安員、Aさんも続けて中に入りましたが、同じように意識を喪失。
なんと、三人連続で意識を失い、タンク内部に墜落してしまいました。
何故、彼らは瞬時に意識を失ってしまっていたのでしょうか?
引用・出展・参考文献
全国食肉事業協同組合連合会
お肉が食卓に届くまで
https://ishort.ink/7y2Q
三和食鶏グループ 食肉加工工場について
https://ishort.ink/RR2u
畜産情報ネットワーク 肉用鶏の一生
https://ishort.ink/wpjx
厚生労働量 職場のあんぜんサイト
https://ishort.ink/GQnH
https://ishort.ink/xCsL
理研計器㈱ 知っておきたいガスのこと
https://ishort.ink/AjmH
その他視聴者提供資料など
【1990年】"一日5000ccの嘔吐"一瞬で致〇量の放射線を浴びた男性|杜撰な管理で作業員が大量被ばく 『中国核医学研究所被ばく事故』【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:48 放射線の性質と滅菌
#1:50 本編開始
#2:13 滅菌準備をしていたAさんたち
#2:27 安全システム
#3:01 カギを使って扉を開けた
#3:33 操作室へ移動したAさんが見たもの
#4:01 普段は照射位置にはなかったが・・・
#4:57 上司に報告し病院へ
#5:27 大量被ばくしていた
#5:54 (霊夢悲鳴)
#5:59 止まらない嘔吐
#6:30 その後検証された被ばく線量
#7:12 自然に浴びる数百倍
#8:38 皮膚がボロボロになってしまう理由
#9:54 解剖結果
#10:40 事故の原因
今回紹介するのは、中国で発生した放射線事故です。
中華人民共和国東部、長江の河口に位置し国内で二番目に人口の多い大都市、上海には、核医学研究所がありました。
この施設では医療用品の滅菌を行っており、それは放射性物質を利用した、放射線滅菌装置で実施されていました。
この装置は「コバルト60」という物質を線源に、照射室内に置かれた製品に放射線を照射し、付着している微生物などのDNAを壊すことで、滅菌が行えるという装置でした。
この日、作業員男性の「Aさん」は早朝に出勤し、午前六時頃照射室に入り、この日の照射作業の準備を行っていました。
その後、予定時刻に同僚の「Bさん」、それから少し遅れて「Cさん」「Dさん」が続けて現場にやってきました。
彼らは照射室に製品の入った箱を持ち込み、準備を行っており、そんな中Aさんは装置の照射室から出て、操作室へと移動し、照射記録のチェックを行いました。
その時、彼が操作盤を見ると、そこには線源が「照射位置」まで移動していることを示す、警告が表示されており、これをみたAさんは慌てて操作を行い、線源を防護水槽に鎮めました。
しかし彼はこのことを隠し、同僚たちとそのまま作業を続けてしまった結果・・・
引用・出展・参考文献
核医学医療推進 国民会議
放射線の特徴
https://ishort.ink/aQeX
Wkipedia コバルト60
https://ishort.ink/Wdaa
ラジ工工業㈱ 放射線滅菌
https://ishort.ink/jW54
【1958年】『私が燃えている!!』核開発研究所で一瞬で120シーベルトの男の叫び 『セシル・ケリー臨界事故』【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #被曝 #プルトニウム
今回紹介するのは、以前からリクエストを頂いていた「セシル・ケリー臨界事故」です。
アメリカニューメキシコ州にある、「ロスアラモス研究所」。
この施設は、アメリカが第二次対戦中に核開発のために建設したものであり、あの『デーモンコア』が生まれた場所でもありました。
あの事件から12年後。この施設ではプルトニウムの研究が続けられていました。
この施設で働いていた「セシル・ケリー」という男性は、この日、ほかの実験で使用した、有機溶剤などが混ざった液体から、プルトニウムを回収するという作業を行っていました。
これは、「ミキサセトラ」と呼ばれるタンクに液体を入れ、攪拌してプルトニウムのみを取り出す、といったものでした。
いつも通りに、運び込まれた液体をミキサセトラに入れ、機械のスイッチを押したケリー。
しかし、突然装置が大きな音を上げて膨らみ、あたりには青い閃光が走ります・・・
ケリーはその場に倒れ、大きな声で「私が燃えている!!」と叫び、何かを訴えました・・・
引用:出展:参考
Wikipedia
ishort.ink/dGA8
ishort.ink/HmnX
環境省
ishort.ink/dbvB
Dignity
ishort.ink/hd5M
電気事業連合会
ishort.ink/oNa7
ちょっと詳しく放射線
ishort.ink/c29M
【2010年】虫用スプレーをまいた後 ライターに点火してしまった女性...【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #韓国 #火災
今回はリクエストの中から、「スプレー爆発火災」の紹介です。
韓国ソウルに暮らす、会社員の女性「Aさん」は、毎日朝早くから、夜遅くまで働く、ハードワーカーでした。
帰宅が夜遅いので、彼女はいつもコンビニなどで夕食を買って帰り、くつろいでから寝るといったルーチンを繰り返していました。当然、そこまで忙しければ、掃除も中々行き届きません。
十分に清潔にされていない部屋では、あの「黒い虫」が出るのも必然です。
Aさんはこの日も、22時過ぎに帰宅し、団地の自室で食事を済ませ、お酒を飲みながらテレビを見ていました。
すると、視界の端にあの虫の姿が・・・
彼女は台所から、虫を退治するスプレーを取り出し、その虫がいた場所付近に噴きかけました。
ですが、中々しとめることができません。
そんなことを繰り返しているうちに、数分間が過ぎ、そののちようやく例の虫を仕留めることができました。
安堵したAさんは、ソファに寝転がりながら、たばこに火をつけようと、ライターに点火しますが・・・
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/qzog
ishort.ink/6e4x
日本創傷外科学会
ishort.ink/sJhP
公益社団法人日本皮膚科学会
ishort.ink/REcb
NITE
ishort.ink/HQs1
八尾市
ishort.ink/5J2H
中頭病院
ishort.ink/Uixc
【1999年沖縄】刺されても気づかない猛毒の銛をもつ貝 「イモガイ」の恐怖【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #沖縄県 #イモガイ
今回は以前から多数のリクエストがありました「イモガイ」に関する事例です。
沖縄県に新婚旅行に訪れていた、Aさん夫婦。
彼らは宮古島に宿泊し、ビーチで海水浴を楽しんでいました。
生き物好きのAさんは、長い間この海岸のサンゴなどを観察していましたが、そのうちに綺麗な巻貝を見つけます。
遊び疲れた新婦のBさんは、浜辺でAさんが遊ぶ様子を見ながら、休憩していました。
しかし、しばらくすると先ほどとは打って変わって、神妙な面持ちで浜に歩いてくるAさんが。
話を聞くと「腕に乗せていた貝に刺された」と言います。
確かに腕の一部が赤くなっていましたが、特に痛みもなかったため、Aさんは浜で横になり、すこし休憩をとることにしました。
ですが、その数分後。
突然先ほど刺された腕に激痛が走り、Aさんはもだえ苦しみだしました。強烈な嘔吐感、発熱、麻痺などが起こり、呼吸までもが難しくなってしまい、ついには意識を失ってしまいました。
すぐに救急車で病院に搬送されましたが、Aさんは帰らぬ人となってしまいました。
彼が腕に乗せていたあの巻貝は、「イモガイ」という猛毒を持つ貝の一種だったのです。
00:00 冒頭挨拶
00:34 視聴上の注意
1:06 現地の説明
1:32 サンゴ礁
2:27 今回のAさんとBさん
2:54 海水浴
3:48 生物観察
4:23 異変
4:50 無痛
5:24 様々な症状
6:37 原因となった貝
7:27 猛毒を持つ銛
8:40 刺されてしまうと…
8:59 血清がない毒
9:39 モルヒネの1000倍
10:06 様々な呼び名
10:52 イモガイを見つけたら
引用:出展:参考資料
宮古市
ishort.ink/Tiv7
琉球Style
ishort.ink/jNjr
徳島県
ishort.ink/x49D
その他視聴者提供資料など
【1988年英国】体形に悩んだ女子高生が選択した地獄の減量…絶対に真似してはいけないダイエット法【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前リクエストがありました「ダイエット」に関する事例です。
イギリス某所に暮らす女子高生「Aさん」は、先天的な甲状腺異常を持っており、そのせいで非常に太りやすい体質をしていました。
その影響で、ある時から彼女は通常の食事をとっていても、どんどん体に脂肪がついていき、16歳になるころには、体重100kgを超えるほどになってしまいました。
しかし、年頃だったAさんは、どうにかして以前の体形に戻りたいと考え、あるダイエット方法を思いつきました。
それは、便秘薬を飲むこと。
彼女は通常の減量方法ではなく、下剤によって、食べた分を出して無理やり痩せるという、危険な方法を選択してしまいました。
その結果、彼女の体重はみるみる減っていき、四か月で約40kg以上減少しました。
ですが、下剤を飲むことをやめれば、すぐにリバウンドで元に戻ってしまうため、下剤を手放すことができませんでした。
そんな生活を続けていたAさんでしたが、徐々に体は蝕まれていき・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:45 視聴上の注意
#1:21 現地の説明
#2:38 女子高生の「Aさん」
#2:59 先天的な甲状腺異常
#3:42 危険なダイエット
#5:18 凄まじい量の下剤
#6:13 下剤の効果と影響
#7:31 骨粗しょう症
#8:58 重篤な後遺症
#9:52 楽に痩せられる方法はない
#11:38 薬は用法容量を守って
引用・出展・参考文献
下剤の効果と問題点 - 排泄ケアナビ
https://ishort.ink/k9dm
酸化マグネシウム - 便秘薬の種類について - 健栄製薬
https://ishort.ink/7Cr6
下剤ダイエットに要注意 お薬ナビ
https://ishort.ink/NWF9
瀉下薬(下剤) - 厚生労働省
https://ishort.ink/Kbuz
その他視聴者提供資料など
【2016年】お湯を冷たく 水を熱く感じる謎の症状 旅行先で口にした"ある魚"が持っていた 「見分けがつかない恐ろしい猛毒」【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:27 "食中毒"
#1:08 視聴上の注意
#2:40 本編開始
#2:58 新婚旅行中の「Aさん」たち
#3:45 食事を終えた後のシャワーで感じた異変
#6:22 原因と要因
#7:27 「シガテラ」
#8:23 特徴的な不思議な症状
#9:16 原因食材
#10:20 実はわが国でも
#10:47 厄介な性質
今回紹介するのは、以前リクエストがありました、魚に関する食中毒事例です。
アメリカ合衆国と、中央アメリカの間に位置する「メキシコ合衆国」の沿岸部某所のリゾート地に、一組の夫婦が訪れていました。
二人はイギリスに暮らす新婚の夫婦で、この日は新婚旅行のためにこの地に訪れ、リゾートビーチなどで夏の海を楽しんでいました。
二人はその日の夕方、ホテル近くの街にあるレストランで食事をしました。
レストランでは、この日の朝に地元で水揚げされた、大きなハタ科の魚を提供しており、二人もその魚料理に舌鼓を打ち、ホテルへと戻りました。
そして、妻のAさんは、シャワーを浴びるため浴室へ移動し、蛇口をひねってシャワーヘッドからお湯を出し、その温度を手で確認していましたが、そこで妙な感覚に襲われます。
何故か水ではなく、お湯が先にシャワーから流れ、しばらくすると、恐ろしく冷たい水が出てきたのです。
シャワーが壊れているのか?と思ったAさんは、調節レバーで温度を変えてみますが、やはりお湯のところに設定すると、冷たい水が出てきます。
Aさんはこのことを、夫のBさんに相談し、様子を見てもらいましたが、特に異常は見当たりません。
そんなことをしていると、Aさんの体調に異変が出て、彼女は突然頭を手で押さえた状態で意識を失ってしまい・・・
引用・出展・参考
更生労働省 自然毒のシルクプロファイル 魚類:シガテラ毒
https://ishort.ink/G8G4
Wikipedia 渦鞭毛藻
https://ishort.ink/xvj3
沖縄県 シガテラについて
https://ishort.ink/Hsoh
ハグモグ 生物濃縮
https://ishort.ink/oPEU
【ホラー実況】全然夢の国じゃない!デ◯ズニー風ホラーゲームでシロ涙目【Bendy and the Ink Machine】
Death Tripsを実況した時にシロはメンテちゃんに、
「今年はもうホラーゲームはやりません」としっかりと伝えました。
なのにその数日後にシロはホラーゲームをやらされたのです!
こんな事が許されていいのでしょうか?いいえ!断じて許してはいけないのです!
罰として電脳マカロンを100個シロは要求する!!
単発動画一覧→mylist/60628399
その他UP動画一覧→mylist/60628711
■チャンネル
https://goo.gl/kxbfVR
■Twitter
https://twitter.com/SIROyoutuber
【2011年アメリカ】33人の命を奪った『〇人メロン』 胎児を襲った細菌【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前リクエストがありました「食中毒」に関する事例です。
2011年、アメリカ合衆国では、「ミステリア菌」による集団食中毒が発生していました。
この細菌は、家畜の腸内や土壌、河川など様々な場所に存在し、時に人の口の中に入ることもある細菌ですが、これを免疫細胞に異常があったり、免疫力が低い状態の人が摂取してしまうと、悪寒や発熱・筋肉痛などの症状が起き、中枢神経症状や、敗血症、髄膜炎を起こし、最悪の場合命にかかわることもある、恐ろしい感染症を引き起こす原因菌でした。
コロラド州の大規模農家が栽培したメロンに、この細菌が付着していたことによって、集団食中毒が発生し、147名が発症、33名が命を落とすという事件が発生してしまったのです。
しかし、そのことを知らなかった妊婦のAさんは、娘の誕生日パーティでこのメロンを食べてしまい・・・
#00:00 冒頭挨拶
#00:31 視聴上の注意
#1:13 現地の説明
#2:02 妊婦の「Aさん」
#2:51 サプライズパーティ
#3:38 異変
#4:29 早産
#5:18 「ミステリア菌」
#7:53 実は国内で事件が起きていた
#8:34 原因は「メロン」
#9:32 犠牲者数
#11:09 妊婦や免疫力の弱い人は注意
引用・出展・参考文献
厚生労働省「リステリアによる食中毒」
https://ishort.ink/Y8gt
GoUSA.jp
https://ishort.ink/fQAk
Wikipedia インディアナ州
https://ishort.ink/4Y2j
リステリア菌 - 食品安全委員会
https://ishort.ink/MNUq
その他視聴者提供資料など
【2012年】骨をも溶かす''猛毒'' フラれた腹いせに靴に塗りたくり… 全ての指が壊疽し切断することに 『山中湖村研究員フッ酸塗布』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:21 視聴上の注意
#00:46 本編開始
#1:11 研究所に勤める女性「Aさん」
#2:00 足の違和感
#2:33 診断の結果足が壊疽状態に
#4:05 やむを得ず切断
#4:42 警察へ被害届を提出
#5:31 「フッ酸」
#6:33 研究所から消えていた薬品と管理者の男
#8:00 動機は「ふられた腹いせ」
#8:21 実は過去にも…
#10:34 フッ酸で何故骨が溶けるのか
#11:18 その後
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありましたとある事件についてです。
富士山にほど近い、山梨県の山中湖村にある、カーボン研究所で働く女性「Aさん」はこの日、いつも通りに仕事を終えた後、自分の車に乗り込み、帰宅している途中でしたが、その最中に足先に激痛が走り、病院に助けを求め、駆け込みました。
すると、彼女の足は真っ黒に変色し「壊疽」してしまい、すぐに切断しなければ、命が危ないという、とんでもない状態になってしまっていました。
担当した医師は、彼女から事情を聞くと、事件性が高いと判断し、直ちに警察に通報。
調べによれば、彼女の靴には猛毒である「フッ化水素」が塗布されており、なんと彼女の指は、このフッ化水素に侵され、骨が溶けてしまったことによって、壊疽を起こしていたことが分かりました。
Aさんは被害届を提出し、警察が捜査を行った結果、彼女が務める研究所の同僚「B」を〇人未遂容疑で逮捕。
供述によれば、彼は以前からAさんに交際を申し出ていましたが、なんども断られており、その腹いせに、職場で扱っている猛毒を靴に塗布し、命を奪おうとしていたということでした。
引用・出展・参考文献
山中湖村
https://ishort.ink/ay4N
山梨県
https://ishort.ink/ytpv
HelC 壊疽 | 用語解説
https://ishort.ink/33MD
J-castニュース
https://ishort.ink/ypxM
フッ化水素酸 - 職場のあんぜんサイト - 厚生労働省
https://ishort.ink/ZuWC
日本経済新聞 昨年10月も靴に毒物でけが
https://ishort.ink/Vp7q
その他視聴者提供資料など
【Steam福袋】「@」がアルファベットを討伐する世界【Ampersat】
Ampersat / Gaterooze, Ink, GrabTheGames
Steam販売ページ
:https://store.steampowered.com/app/1356040/Ampersat/
--------------------
【Steam福袋】シリーズ:series/450601
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どうも、量産型在宅系YouTuberのくりちゃんです
このチャンネルでは不定期的で適当にゲーム配信したり動画上げたりします
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#Steam福袋
#Ampersat
#ゲーム実況
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#QuryChannel
【2018年】実は猛毒!?愛犬の唾液で両足と鼻が溶け、切除せざるを得なくなった医師 危険な動物の唾液やツメ【ゆっくり解説
#00:00 OP
#00:06 イングランドの精神科医「Aさん」
#00:46 視聴上の注意
#1:07 本編開始
#1:43 愛犬と遊んでいるときについた「小さな傷」
#2:09 風邪のような症状
#3:25 動けないほどの症状
#4:18 「敗血症」
#5:20 生存率20%
#6:54 切断手術
#7:38 その後
#8:04 「パスツレラ菌」
#9:51 メディアインタビュー
#11:12 生き物によって毒になる常在菌
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Wikipedia パスツレラ属
https://ishort.ink/Fzsp
マンチェスター
https://ishort.ink/oYtL
敗血症.com
https://ishort.ink/ttGN
【2021年】意図せず出来てしまった『猛毒アパート』12歳少女 脳が充血して〇亡 かつて化学兵器として使用されたこともある、とある物が原因で…【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:06 「トコジラミ」
#2:03 視聴上の注意
#2:23 本編再開
#2:39 害虫駆除剤
#3:43 その間アパートでは…
#3:57 12歳の少女Bさんの体調不良
#4:23 オペレーターに相談したが
#6:14 アパートで何が起きていた?
#6:45 実はあの駆除剤…
#7:25 化学兵器にも利用された過去も
#8:57 逮捕、裁判へ
#10:42 毒性が低くても取り扱いには細心の注意が必要
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
厚生労働省 職場のあんぜんサイト 安全データーシート「ホスフィン」
https://ishort.ink/HscR
Wikipedia トコジラミ
https://ishort.ink/MmSx
BBC Woman who poisoned girl, 11, while trying to get rid of bedbugs spared jail
https://ishort.ink/CM6a
転売米の危険と『実は危険な米の保管方法』お米の買いだめがお勧めできない理由とそのリスク 実は完全に密閉されているわけではない米袋【ゆっくり解説】
#00:07 「令和の米騒動」
#1:27 米の転売まで横行
#2:25 転売者から購入する健康的なリスク
#3:06 実は密閉されていない米の袋
#4:02 空気穴と保管場所の重要性
#4:50 主な害虫
#6:45 プロの徹底した管理と素人の違い
#7:42 劣悪な環境で保管された米の危険
#8:59 アレルギーを発症する可能性も
#10:12 食べ物につく虫やカビの危険
#10:54 正しい保管法と消費法
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
Wikipedia 1918年米騒動
https://ishort.ink/MpT4
いしかわスタイル お米の正しい保管方法
https://ishort.ink/qTmT
福井の米屋 未開封であっても虫はわく!?お米の虫にご注意ください!!
https://ishort.ink/TLaz
青森包装RAB 「転売目的で…」“掲示板アプリ”で盗んだコメを売る 他の窃盗被害との関連捜査 青森県青森市
https://ishort.ink/SjZU
【アイドルマスター】アイドルの唄く頃に 第2話(旧)
”When they sing...”
企画:
DIT 哀川翔P
協力:
947daP いとう克巳さん てぃーさん ナガタニさん
へーべーさん ねこまたなおみさん 青山かずなりさん 楓月誠さん
金魚P ダムP 下井草P 紗来さらさん
自作動画編mylist/741340
特設ページURL:http://klstudio.sakura.ne.jp/ink2010/inktop
入れない方はこちら:http://klstudio.sakura.ne.jp/ink2010/inkmain.htm
修正版があるからそっち見てね!!
修正版:sm11569518
【2016年宮城】数グラム食べると幻覚が見える香辛料 最悪命を落とすことも…『ナツメグ中毒の恐怖』【ゆっくり解説】
今回紹介するのは、以前から多くのリクエストがありました「香辛料」に関する事例です。
宮城県に暮らす会社員女性「Aさん」はこの日、仲間との飲み会から帰宅し、冷蔵庫の食材を使って、一人前だけハヤシライスを作り、それを食べて就寝しました。
しかし、それから約一時間ほどすると、突然呼吸が苦しくなり、暑くもないのに大量の汗が出始め、視界がゆがむなどの、謎の症状に襲われました。
助けを呼ぶため、彼女は携帯電話で消防に通報し、自分の住所を伝えようとしますが、言葉をうまく出すことができず、伝えるのにも一苦労でしたが、なんとか相手に伝わり、その後救急車で近くの病院へ。
血液検査や点滴などが行われましたが、特に異常は無し。
症状も出たり消えたりを繰り返していたので、大事をとってそのまま入院することになりましたが、原因はわからないまま。
担当した医師が、彼女から発症前の生活を詳しく聞き取ると、ある香辛料による中毒を起こしている可能性が浮上。
実はAさんは、あのハヤシライスを作る時、誤って粉末のナツメグ入りの瓶を、鍋の中に落としてしまい、彼女は大量のナツメグの入ったハヤシライスを食べてしまっていました。
#00:00 冒頭挨拶
#00:33 視聴上の注意
#1:09 現地の説明
#1:55 会社員の「Aさん」
#2:18 酔っぱらった彼女は…
#3:09 ハヤシライス
#3:43 異変
#5:14 なぜか消えた症状
#5:49 検査と原因
#7:08 ナツメグ
#8:08 使い方によっては毒に
#9:53 特徴的な症状
#11:06 香辛料の利用は注意が必要
引用・出展・参考文献
公益財団法人日本中毒情報センター
https://ishort.ink/ZmWd
エスビー食品 ナツメグ
https://ishort.ink/3sPU
Spice of Life スパイスを知る「ナツメグ」
https://ishort.ink/bypV
スパイスの副作用 直行直帰
https://ishort.ink/gom2
日本呼吸器学会 過換気症候群
https://ishort.ink/4Us3
その他視聴者提供資料など
便乗オォン!アォン!ド・ジ・淫夢マシーン.Bendy9
次の動画でラストです
11月間に合わなかった許してください!
sm34127120←前の 次→sm34331315
sm33247167←part1
mylist/59525836
1080pで見ることをおすすめします
使用BGM→https://youtu.be/IGNjBP_0ElA より
LONELY ANGEL/ I’LL BE YOUR ANGEL – Lauren Synger
文字数入り切らないので次回の動画で広告者兄貴紹介します!たくさんありがとうございます。
【2009年】『入ったら二度と出られない』体がぴったりとハマり、進むことも戻ることもできなくなった…現在でも遺体が残される永遠に封印された洞窟『ナッティ・パティ洞窟』【ゆっくり解説】
#00:07 『ナッティ・パティケイブ』
#1:58 視聴上の注意
#2:29 本編開始
#2:58 危険性から一時閉鎖
#4:31 医学生の「Aさん」
#5:00 ポイントを勘違いした彼は…
#5:42 小さな亀裂に身体を押し込んだが
#7:03 大規模な救出作戦
#8:08 人間は逆さまでは生きられない
#9:28 二次・三次災害
#10:30 挟まった状態で亡くなる
#11:00 遺族の了承を得た上で永遠に封印されることに
引用・出展・参考文献(視聴者提供資料など
The Mirror
https://ishort.ink/98WF
reddit
https://ishort.ink/8G5Y
Mdium
https://ishort.ink/8CyV
【2019年】通称”バービー人形薬”手軽に日焼けすることが出来る薬で命の危機【ゆっくり解説】
#00:00 OP
#00:07 「日焼け」
#1:16 視聴上の注意
#1:44 本編開始
#2:43 ある日焼けグッズ
#3:46 通称「バービー薬」
#5:04 恐ろしい姿に
#6:14 検出された黄色ブドウ球菌の毒素
#6:49 メラノタン
#7:45 粗悪品を購入していた
#8:49 日焼け方法にも問題が
#9:19 自身の経験を踏まえた注意喚起
#10:19 医師の見解
今回紹介するのは、とある日焼け・感染症に関する事例です。
アフリカ大陸、北西沿岸に近い、太平洋上にある群島、「カナリア諸島」には、アメリカから一組の親子が訪れていました。
母親のAさんはモデル業を営んでおり、娘のBさんも母に憧れ、モデル業を目指し、日々ボディメイクや美容、健康に気遣った活動をしていました。
そんな中、息抜きとして二人はここカナリア諸島を訪れ、長期間のバカンスを楽しんでいました。
しかしAさんはコンテストを控えた身だったため、少し前から肌のタンニング、日焼けを行っており、この旅行中もその日焼けに余念がありませんでした。
彼女は少し前から、ネットショップで購入した点鼻薬「メラノタン」を使用し、ビーチや日焼けサロンで日焼けを行い、この旅行中にも毎日日焼けを行っていましたが、ある日の朝、顔を中心に肌が真っ赤に爛れてしまい、病院を受診したところ、皮膚に熱傷、そして感染症に罹っていると診断され即入院。
Aさんは高容量ステロイド治療を受け、数日後に退院することが出来ましたが、彼女の皮膚はまるでオーブンで焼かれたかのように焼けただれてしまい、コンテスト出場は断念せざるを得なくなりました。
医師によれば、Aさんは日焼け促進剤のメラノタンを使用した上で、過剰なほどの紫外線を浴びたことで、皮膚が焼けただれてしまったこと、そして点鼻薬に増殖していた、黄色ブドウ球菌に感染したことによって、このような症状を発症していたと考え、調査を行ったところ・・・
引用・出展・参考文献
MSDマニュアル 日焼け
https://ishort.ink/8hmU
バービー公式オンラインストア
https://ishort.ink/sDzu
【2019年高知】クリーニング工場で発見された「首無し男性」早朝の工場で一体何が?【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #クリーニング #労災
今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「乾燥機」による事例です。
高知県高知市のとあるクリーニング工場。
ここはあまり大きな工場ではありませんでしたが、介護施設やホテルといった企業から、ベッドシーツなどのクリーニングを請け負っており、ここで専務を務めていた男性「Aさん」は、朝早くから出勤していました。
しかし、工場内に到着すると、すでに電源が入れられ、先に作業を行っている社員がいるようでした。
Aさんが工場内を回っていると、プレス乾燥機の横が真っ赤に染まり、その中には首のない男性が…
早朝のクリーニング工場で、彼はどうしてこのような状態になってしまったのでしょうか?
#00:00 冒頭挨拶
#00:30 視聴上の注意
#1:18 現地の説明
#2:07 クリーニング工場
#2:23 早朝出勤する専務
#3:10 脱水機の近くには…
#3:47 調査開始
#4:03 頭部がなかったのはBさん
#4:45 何故脱水機に?
#7:18 本来ならば
#9:36 その後の対策
引用:出展:参考資料
高知県
ishort.ink/WB65
高知市
ishort.ink/kf2b
Rittal The System.
ishort.ink/HY4N
厚生労働省
ishort.ink/u43i
高知県クリーニング生活衛生同業組合
ishort.ink/M6YM
【2023年東京】突然吹き飛んだマンションの一室 狭い室内で50本のスプレー缶を処理していた二人 『六本木スプレー缶爆発事故』【ゆっくり解説】
#00:00 冒頭挨拶
#00:32 視聴上の注意
#00:54 六本木で大爆発
#2:00 周囲のガラスが割れるほどの衝撃
#2:28 二名が負傷
#3:08 当時の状況
#4:09 とんでもないスプレーの処理方法
#5:49 過去の教訓は生かされなかった
#6:35 たった一本でも危険だった
#7:09 罪に問われる可能性も
#7:25 絶対にやってはいけない方法だった
#9:14 安全な処分方法
今回紹介するのは、スプレー缶による火災事例です。
東京都港区、六本木のオフィス街にこの日、突然大きな爆発音が響き渡りました。
爆発の音は凄まじく、まるで隕石でも降ってきたかと錯覚するほどの音量で、周囲の窓ガラスが激しく震えるほどでした。
爆発したのはマンションの一室。
この部屋でスプレー缶の中身を処理し、缶の廃棄作業を行っていた会社員男性二人は、爆発後の火災で顔面などを負傷し、近くの病院へと搬送されて行きました。
火災自体は約2時間30分ほどで鎮火しましたが、なぜ大都会のマンションで、このような爆発が起きたのでしょうか?
実はこの部屋は、二人が務めていた会社が借りていたもので、普段は倉庫として使用している部屋の一つでしたが、二人はこの日、上司からの指示で、倉庫にたまっていた廃棄予定のスプレー缶の中身を、金槌で叩いて出すという作業を行っており、室内にガスが充満した状態で、給湯器のスイッチを入れ、それがガスに引火して火災が発生していたということでした。
この会社では、約四年前に起きた、北海道での事例の教訓が生かされず、同様の事故を起こしてしまっていたのです。
引用・出展・参考文献
日本エアゾール協会 「ガス抜きについて」
https://ishort.ink/R1MN
消費者庁 スプレー缶 消費者への注意喚起
https://ishort.ink/AZPV
花王 ガス抜きキャップ(残ガス排出用)を使う時に注意することは?
https://ishort.ink/ewCw
その他視聴者提供資料など
【2020年】ドッキリを仕掛けて返り討ちにあってしまったYouTuber...【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #YouTuber #ドッキリ
今回紹介するのは、動画化リクエストが多かった「ドッキリYoutuber返り討ち」です。アメリカ合衆国南部にある、テネシー州ナッシュビルには、一人の青年が暮らしていました。
彼は「Aさん」。職業はYouTuber。
Aさんが投稿していた動画は、所謂「ドッキリ」「衝撃」系の物ばかりでした。
それらは人気を集め、彼はたちまち人気配信者に。
動画は友人らと複数人で撮影していたものでしたが、その内容は日に日に過激度を増しており、新作の動画もまた、さらに過激なものでした。
それは、通行人に強盗のドッキリを仕掛け、そのリアクションを撮影するといったものでした。
Aさんたちは、入念にその準備を整えて、この日の夜、市内にある娯楽センターの駐車場で待ち伏せし、通行人に予定通りドッキリを仕掛けました。
しかし、その仕掛けられた通行人の男性は、ドッキリではなく、彼らの行動が「本気」だと思い込み、意外な行動に出てしまいます…
引用:出展:参考資料
Wikipedia
ishort.ink/pWcu
ishort.ink/j6Ny
トラベル.jp
ishort.ink/J4F1
GoUSA.jp
ishort.ink/hAUk
WKRN.COM
ishort.ink/2RBh
【2000年東京】「まぁ大丈夫だろ」溶接中に下に落ちた火玉で火災が発生 しかし中々気が付くことができず…【ゆっくり解説】
#ゆっくりするところ #溶接 #火災
今回紹介するのは、「溶接」に関する火災の事例です。
東京都多摩市では、食品加工会社の工場が新しく立てられることになっていました。
この建設作業に従事していた、下請け会社の作業員「Aさん」はこの日、建物内側から、外壁に設置された窓枠に、アルミサッシを溶接する作業を行っていました。
これは二階部分に取り付けるもので、順調に作業が進んでいきましたが、作業中に突然、階下から煙と炎があがり、二階で作業していたAさんと同僚たちは、一酸化炭素中毒によって、その場に倒れてしまいました。
その後、救急によって救出され、病院に搬送されていったAさんたちでしたが、そのうち二名が亡くなり、Aさんも重い後遺症を患ってしまいました。
この火災の原因は、溶接で一階に落ちていた「火玉」。
それが断熱材に落ちて、時間差で発火。
Aさんはこの危険性を認識しており、作業中に二階から一階の様子を確認していましたが、それはたったの30秒ほど、目で見て判断していただけでした。
直接的な原因以外にも、元請け、そしてAさんの会社の工程管理など、様々な杜撰な安全管理によって、この火災は起きていました。
引用:出展:参考資料
キーエンス
ishort.ink/3uRY
工業機械のイロハ
ishort.ink/FJTS
MiSUMi-VONA
ishort.ink/TfQn
E-GOV 法令検索
ishort.ink/SntC
