キーワード JAXA が含まれる動画 : 2690 件中 2145 - 2176 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
H-2B 7号機 発射台移動&イプシロン4号機モーター部?陸上輸送@種子島
いい加減に三脚買おうと決意した23の夏(本当に、申し訳ない)
あらすじ
天候不順で延期→天候不順で延期→謎の輸送予定日(来ない)→発射台の移動を見に行く→予定時刻直前に推進系の不具合で延期→謎の輸送(情報不足の中ほぼ意地で見に行く)→滞在限界→畜生めェェェェェェ!!!!!!!!→E-5丙ゲージ一本目クリア(←いまここ)→一週間以上しないと打ち上がらない(該当部品を愛知に持ち帰って調べるため)by三菱重工
このままだと生Bの打ち上げを見ないまま一生を終えるかもしれない。「打ち上げの打ち上げで生Bを見た後の生ビールは最高だぜ!」って画策してたのに。
種上げシリーズ→https://www.nicovideo.jp/series/21135
はやぶさ2 & リュウグウ 関連 第5報
2018・09・21作成 はやぶさ2 & リュウグウ 関連 第5報
リアルタイムは下記URLでご覧ください。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/galleries/onc/nav20180920/
訂正: MINERVAⅡー1の着陸地点をM6と動画では記しましたが、
N6の間違いですので訂正させて頂きます。
はやぶさ2&リュウグウ 第6報後の経過 TPCS:MINERVAⅡー1切り離し成功!
第6報後の経過
JAXAがtwitterで発表:
【MINERVA-Ⅱ1】9月21日 15:30JST:MINERVA-II-1との通信を確認しました。
MINERVA-II-1放出後の探査機の上昇を確認しています。現在の高度は約2.5km。探査機の状態は正常です。
探査機の最接近高度は約55m、分離時刻は探査機時刻で13:05でした。
JAXA関連情報 MINERVAⅡ1、打ち上げなど 2018・09・22公開
MINERVAⅡ1の2機のローバは、はやぶさ2から高度80m位で切り離されて
リュウグウ地表に自由落下された。 尚、はやぶさ2のリュウグウ地表からの
最低高度は55mだったとのこと。
こうのとり7号機打上げ日時
打上げ日:平成30年9月23日(日)
打上げ時刻:2時52分27秒(日本標準時)
JAXA H-IIBロケット7号機 コウノトリ7号機
打ち上げLIVE中継 URL:
http://fanfun.jaxa.jp/countdown/htv7/index.html
MINERVA-Ⅱ1から入手したリュウグウ地表の画像3点公開
はやぶさ2から分離されリュウグウに降り立ったローバ、MINERVAⅡ1から画像が送られてきました。
公開された画像3点を載せます。
どうやら、MINERVAⅡ1は画像を自己判断で撮っているらしく、今回公表された画像3点は、 ホップ中
(移動中)であり、アングル的にも、ちょっと。 まだまだ、リュウグウ表面を跳ね回って、色々な画像を
送って来るでしょうから、今後に期待。
但しMINERVAⅡ1、10月に降ろされるドイツとフランスのローバ、MASCOTも
電池寿命は長くはなく、確か1~2週間位???、良い映像を入手できることを祈るばかり。
尚、画像3は、元々の画像を時計回りに90度回転させて、リュウグウ地表が下に来るように
しているので、画像に載せている説明文と画像の間に食い違いがあるのでご了承願います。
【JAXA】H-IIBロケット7号機打ち上げ【こうのとり】
2018年9月23日02時52分27秒に打ち上げられたH-IIBロケット7号機の打ち上げの様子です。
国際宇宙ステーション補給機『こうのとり』7号機(HTV7)を搭載し、打ち上げられました。
ロケットの打ち上げ、およびこうのとり7号機の分離は成功しました。
打ち上げの瞬間画面が点滅する場面がございます。
ご注意ください
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
種子島宇宙センターから発射されるロケットを見て感動の雄叫びをあげるぱい酢
co1977061 スペースモンキー 発射の時にコイツが歌ってる曲→sm4023867(Dive in the sky)
前回の→sm33889443
コウノトリ7号機 H-ⅡB 7号機打ち上げ成功 ISSへの軌道に投入
JAXAは、本日未明にコウノトリ7号機を登載したH-ⅡB 7号機を打ち上げ、 ISSへの軌道に投入成功した。
国産ロケットの打ち上げ成功は、97%台を維持しており、この実績を積み重ねていくことが、何より重要である。
国際評価では、打ち上げ成功率95%が信頼に足るべきロケットとして認識されており、95%を維持しているのは、
米国、ロシア、中国がある。 日本は97%台を維持しているが、なにせ、打ち上げ回数が、まだ少なすぎる。
軌道投入されたコウノトリ7号機のISSへのドッキングは、9月27日 20:25より下記URLにてLIVE中継が
予定されている。
JAXA特設サイト:
URL: https://www.youtube.com/watch?v=ql5oyFw__iI
追伸: 2018・09・27 21:00
ISS からのコウノトリの7号機のロボットアームによるキャプチャー(把持)は、予定より早く行われ、成功しました。
ISSへの接続は未だこれからですが、ライブ放送は終了しております。
水星探査計画「ベピ・コロンボ」
2018年10月20日午前10時45分アリアン5で打ち上げ。2025年末に水星に到着予定。
画面では進行方向順に大きなソーラーパネルとイオンエンジンを持っているのが電気推進モジュールMTM。小さなソーラパネルを広げているのがESA担当の水星表面探査機MPO。そして最後方で日よけカバーに収められているのが我らがJAXA担当のMMOこと水星磁気圏探査機「みお」である。
リュウグウ関連情報、独・仏のRover、MASCOTのドイツのビデオ
前回、リュウグウ地表の画像3点を掲載後、MINERVAⅡ1からの新たな画像の発表は無い。
(2018・9・26 4:30現在)
このビデオでは、9月25日に公開されたJAXAの発表と、10月2~4日にリュウグウに
降ろされる仏・独共同開発のリュウグウ地表探査機、MASCOTのドイツが制作した
ビデオを載せた。
でも、このドイツのビデオでは、MASCOTはリュウグウの2自転時間(約16h)、科学調査を行うと
しておりますので、その間しか映像などの情報も送信もしないのでしょうかね。?
ドイツの制作ビデオでもわかるが、リュウグウは地球近傍天体 (NEO) の中でも、
特に未来において地球に衝突する可能性が大きく、かつ衝突時に地球に
与える影響が大きい潜在的に危険な小惑星に分類されている。
小惑星リュウグウ上でミネルバ2-1Bが動画撮影に成功
小惑星探査機 はやぶさ2から投下された2機のローバ−の内
ミネルバ2−1Bが小惑星リュウグウ上で撮影した15の画像を
つなぎ合わせた映像
撮影は日本時間2018年9月23日10時34分から11時48分の間に行われた
Rover 1A, 1Bによるリュウグウ画像 新規公開 2018・09・27
9月27日夜遅くにJAXAから入手した画像、動画です。
MINERVAⅡ1の2機のRoverちゃん、頑張っていますね。
今回のJAXAからの画像、動画には感動しました。
もっと、もっと画像をお願いします。 JAXAさん。
慌てて動画編集したため、挿入曲の出だしがダブっている
個所がありますが、訂正は致しません。
edited by S. Takeno / Icoaraci
追記:最期の動画への投稿者の質問に答えて、
光源は全て太陽です。
JAXAからの説明みつけました。 2018・09・30
今月末(10月末)、はやぶさ2タッチダウン関連 2018・10・02 MASCOT間もなく投下
今月末にはやぶさ2の、リュウグウへのタッチダウンが予定されている。
2台のRoverからのリュウグウ映像では、非常に困難なサンプル採取と
なりそうな予感もする。 大丈夫か? はやぶさ2。
尚、ドイツとフランスが開発したRover、MASCOTのリュウグウへの投下が
間もなく行われる。 はやぶさ2から見たLIVE中継画像が開始されているので
ご案内する。 尚画像は、30分おきに更新されている。
URL: http://www.hayabusa2.jaxa.jp/galleries/onc/nav20181002/
なお、はやぶさ2のリュウグウへのタッチダウンは、別動画にても追記したが、
リュウグウ表面が大小の岩塊だらけであり砂地のような平らな場所がない
事もあり、JAXAでは、さらに慎重に候補地点を絞り込む必要性に迫られており
予定されているタッチダウンは、来年1月の後半以降にずれ込むことを
10月11日に行われた記者会見で明らかにしている。
MASCOTの分離は、2018・10・03 日本時間11:00頃を予定している。
待ってろよ、リュウグウ! MASCOTランダーただいま降下中
https://www.youtube.com/watch?v=q4oenCRPFZA&t=84s
多国籍な研究所であるドイツDLRでは今日も様々な国の言葉が飛び交います。
Mascotの切り離し運用に伴う、リュウグウへの接近 News:分離成功、着地確認する
訂正:
動画ではMASCOTの切り離し高度を500~600mと書きましたが、50~60mに訂正。
フランスとドイツのリュウグウ探査機、Mascotの切り離し運用に伴うリュウグウへの接近を
動画風画像でお届け。 リュウグウ探査には、もう一つ大事な理由がある。
動画では、473日に一回は、リュウグウが地球の公転軌道内に・・・と書きましたが、
これはあくまでも2次元画像で見た場合であって、3次元画像で地球の公転軌道を
横切ると言う意味ではありません。 語弊がある言い方を訂正させて頂きます。
News:
MASCOTの最新情報 10月3日 15:00にJAXA記者会見から。
MASCOTの、はやぶさ2からの分離に成功、仏・独のMASCOT運用チームからMASCOTの
リュウグウ表面への着地を確認した旨、JAXAに連絡が届いた。
独航空宇宙局の探査ロボット マスコット はやぶさ2から分離着地成功
JAXAが打ち上げた「はやぶさ2」にドイツの着陸ロボットも搭載していたんですね。
撮影画像の不思議な点を指摘 時間つぶしに考えて。
訂正:
はやぶさ2から切り離されて、リュウグウ地表への降下中に、この画像の撮影をしたとする
DLRコメントを、筆者はMASCOTが撮影したと早とちりししましたが、 はやぶさ2から撮影
されたものと判明。 よって、MASCOTが画像に写っているのは至極当然です。
よって、問題の一つは解消済。
尚、岩塊がへこんで見えるのは、筆者だけではなく、JAXAのTwitterにも書かれていました。
でも、3D画像と言うのは、多少ずれた場所からも撮影し、元の画像と2つを重ね合わせることで、
立体視出来るもの。 でもMASCOTの画像はこれとは異なります。 尚、へこんで見えるのは、
3D画像では、手前に焦点を合わせた場合(寄り目状態)です。
一枚の画像で、凹凸両方とも見えると言うのは、初めて経験です。 この画像大事!
あと一つ考えられるのは、露光時間がゆっくりで、本来ぶれる画像になっていて、人間の目が、
自動的にぶれないように調整しているかですね。 それを凸に調整するか(画像より先で焦点を結ぶ)、
凹で調整するか (画像より手前で焦点を結ぶ)によって、見え方が異なるのでしょうか?
追記:他のリュウグウ画像でも、同様な凹凸視出来る画像がありました。
JAXAから新規映像、MASCOT・リュウグウ 2018・10・05公開
JAXAから新規映像、MASCOT・リュウグウ 2018・10・05公開
尚、DLRへの寄付は、寄付先の詳細が分からず、未だ寄付は行っておりません。
挿入曲、2曲目の曲名は、プレーンスケープ トーメント from Annah's Themeです。
訂正: 最後に未だMASCOTが撮影した画像は無い・・・・と書きましたが、
未だMASCOTが撮影した画像は公開されていない・・・に訂正します。
MASCOTは既に20点以上の画像を撮影している筈です。
MASCOTからのリュウグウ画像2点 2018・10・06公開
MASCOTからのリュウグウ画像2点 2018・10・06公開
その他、JAXAの直近の計画などを載せた。
新規のリュウグウ画像はドイツ宇宙開発機関のDLRから入手したものである。
尚、DLRは、MASCOT切り離し、降下途中に20点のリュウグウ画像をゲット、
全体のミッションを通しては、120点の画像をゲットしているとしているが、
今のところ公表されたのはこの2点だけである。 他は、使い物にならない画像?
なお、水星探査もCNES, DLRとの共同探査と書きましたが、正確にはESA
(Europe Space Agency 欧州宇宙機関)との共同プロジェクトです。CNESも
DLRもESAの一部です。
edited by Icoaraci
MASCOTからのリュウグウ画像? 2018・10・08公開
MASCOTが撮影したと思われるリュウグウの画像1点(DLRの説明が付与されていないので不明)、
及び山川JAXA理事出席のCNES、DLR、JAXAの火星合同探査調印式。
挿入曲は、Fate seriesから。
ドイツ・DLRのプレスリリーズ記事 2018・10・12公開
DLRのプレスリリーズ記事が10月12日に公開されましたので、JAXAにて翻訳したものを
掲載しました。
尚、JAXAの2018・10・11に行われた記者説明会で、はやぶさ2のリュウグウへの
タッチダウンは、リュウグウの非常に岩だらけの状況を鑑み、来年1月後半以降に
なる旨、説明がありました。
国際水星探査計画BepiColombo:アリアン5型ロケット打上げ成功!
JAXAの水星探査機「みお」を乗せたアリアン5型ロケットが10月20日午前10時頃に打ち上げに成功しました。順調に行けば2025年12月に水星に到着し1〜2年かけて軌道上から観測する予定だそうです。
ベピ・コロンボの大冒険 その1:旅の準備はしっかりと
https://www.youtube.com/watch?v=ziMwI5fR2HA&t=9s
欧州生まれの「ベピ」くんと、日本生まれの「みお」ちゃんとロボットの「MTM」の3人が、水星への冒険の旅に出発します。でもその前にESA本部で旅の準備をしっかりと整えておきましょう。ESAの火星探査機エクソマーズ君がカメオ出演しますよ。
アリアン5ロケット VA245打上げ /水星探査計画ベピコロンボ
2018.10.19 10:45(日本時間10.20 10:45)アリアン5ロケットの打上げの様子です。固体燃料補助ロケットの分離の様子もよく見れました。
H2A ロケット打ち上げ LIVE中継の案内
2018年10月29日(月)、H-IIAロケット40号機による温室効果ガス観測技術衛星2号「いぶき2号」(GOSAT-2)及びアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ政府宇宙機関であるMBRSC
(The Mohammed bin Rashid Space Centre)の「観測衛星ハリーファサット(KhalifaSat)」
の打上げの模様を中継 :
Live 中継 URL:http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/13185.html
打上げ時刻が変更になりました。
改定後の打ち上げは、2018年10月29日 13時08分00秒(日本標準時)
【JAXA】H-IIAロケット40号機打ち上げ【いぶき2号】
2018年10月29日13時08分00秒に打ち上げられたH-IIAロケット40号機の打ち上げの様子です。
温室効果ガス観測技術衛星2号『いぶき2号』(GOSAT-2)
アラブ首長国連邦の『観測衛星ハリーファサット(KhalifaSat)』
ほか4機の小型衛星を搭載し、打ち上げられました。
いぶき2号の分離は成功しました。
動画はいぶき分離までとなります。
そのほかのロケット打ち上げ映像はこちら【mylist/14641282】
拡張科学ADV『ROBOTICS;NOTES DaSH』(PS4 / Switch)オ―プングムービー
『ROBOTICS;NOTES DaSH』オ―プングムービー。
2019年1月31日(木)発売
オープニングテーマ
Zwei 「Avant Story」
作詞/作曲:志倉千代丸 編曲:悠木真一
【『ROBOTICS;NOTES DaSH』イントロダクション】
あれから半年。夏祭りの準備でにぎわう種子島。
高校を卒業し、宇宙飛行士を目指し浪人中の主人公・八汐海翔は久しぶりに帰省した故郷の港にて知り合いのJAXA職員、天王寺綯を通じ橋田至という男に出会う。
偶然海翔と同じ船に乗り合わせていたと語る彼は、観光目的で島を訪れたというが、どうにも言動がおかしい。
久しぶりに再会した元ロボ部で幼馴染の瀬乃宮あき穂と大徳淳和。
ロボ部の後輩、神代フラウや日高昴。
2月の事件がきっかけで知り合った少女、行舟愛理。
そして、天王寺綯、橋田至と共に 夏を満喫して過ごす日常の中で、微かに違和感を感じる出来事が頻発し始める。
それは、再び世界を混乱に陥れようとする事件の前触れであった……
『ROBOTICS;NOTES DaSH』公式サイト
http://roboticsnotes.jp/
■転載元
https://youtu.be/kt76GWtOneA
■関連ツイート
https://twitter.com/kagakuadv/status/1058303643298844672
■関連動画・漫画
科学ADVシリーズ
下位世界層→mylist/59979859 上位世界層→mylist/59623157
SG世界線 2012年~2017年
【本編】CHAOS;CHILD、【FD】らぶchu☆chu!!
http://chaoschild.jp/
【前日譚】Children’s Collapse
http://seiga.nicovideo.jp/comic/27847
【後日譚】Children's Revive
http://kc.kodansha.co.jp/product?item=0000224265
SG世界線 2009年~2020年
【本編】ROBOTICS;NOTES ELITE、【続編】DaSH
mylist/61929148
【前日譚】瀬乃宮みさ希の未発表手記
https://www.4gamer.net/games/115/G011590/20121115061/
http://maoh.dengeki.com/try/roboticsnotes/01.html
小惑星探査機「はやぶさ2」のJAXA記者説明会(2018・11・08)リュウグウ映像あり
筆者が未だ公開していないリュウグウ映像としては、カウンター13:03辺り、
16:09辺りにある。
木曜日午前中に行われたはやぶさ2の記者会見の模様
殆どは、今まで行ってきたはやぶさ2のタッチダウン(リハーサル)関連
(本番は来年1月末以降の予定)の報告であったが、来年7月に
切り離し予定のRover2に不具合発生し、Rover2からの発信が
上手く機能していない様子。 ビデオのカウンター:37分辺り。
これは、Rover2からの写真映像が入手出来ないことに繋がる重要な問題。
但し、現在のはやぶさ2の電源から切り離され、太陽電池電源に移行したときに
事態が好転することも考えられるが、今のところ、MINERVAⅡ-2のRover2が、
回復することは期待が薄いらしい。
尚、小惑星Bennuに関しては米国の 探査機から次々と映像が届いている。
小惑星Bennuは、形はリュウグウと同じようなC型惑星で、やはりコマ形を
しており、120~130年後には地球と衝突する可能性もあるとのこと。
Bennuの直径はリュウグウの半分程度(400~500m)。
HTV-7号機・小型カプセル発見時と回収作業の様子
航空機からの発見時の様子と、回収船の作業の様子
なお、回収にあたったニッスイマリン工業株式会社「CONCEPT」は
元・海洋研究開発機構の「なつしま」で、H-II8号機失敗の際に
LE-7捜索に参加した船でもある
https://www.flickr.com/photos/144987430@N06/45239693474/in/photostream/
小学生でも宇宙を語るよ#05「深宇宙探査がとまらない」
プルギさん、ドカベそさん、浦島太郎さん、宇宙物理たんbotさん、固体量子さん、ニコニ広告ありがとうございます!
はやぶさ2のリュウグウ到着を記念して、深宇宙探査の方法を解説してみました。4つの方法があるんだよ。
注:動画中で「はやぶさ2はリュウグウの周りを回るオービター」という表現がありましたが、これは誤りです。正確には相対的に静止しながら、接近したり遠ざかったりしているので、訂正します。
以下、お借りしたものをご紹介。
VDRAW
https://sites.google.com/view/vdraw/
せがわボード
https://chobbies.booth.pm/items/1084481
リュウグウのモデルは以下から。これにUnity Asset Storeで購入したテクスチャをはってます。本当はもっとうまく使いたかったんだけど・・
http://www.ihub-tansa.jaxa.jp/ryugu_mokei.html
背景動画はこちら。
http://commons.nicovideo.jp/material/nc124708
スイングバイの画像はこちらから。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180915/
はやぶさ2の画像等はこちらほか、ニュース・トピックから利用しています。
http://www.hayabusa2.jaxa.jp/topics/20180807/index.html
【おかえり】小型カプセルの帰還【こうのとり】
宇宙ステーション補給機こうのとり/HTV 7号機に搭載されていた小型カプセル(HSRC)関連の画像や動画をいくつか用いてまとめてみました。
後半(#3:03~)は海上回収の様子です。 コーン型の上部が中心を残して綺麗に無くなっているのが目立ちますが、これはパラシュート展開前に分離するようになっています。
提供: JAXA/NASA
BGM: H/MIX GALLERY
H-IIAロケット29号機(高度化仕様)の打ち上げカウントダウンにBBC NEWSのカウントダウンBGMをつけてみた
イギリス研修中に思いついたネタ(第2弾)
