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【XFD】Reta 3rd Album「迷える星の結び方」【2026.04.25 Release】
Reta 3rd Album「迷える星の結び方」
2026.04.25 Release
THE VOC@LOiD 超 M@STER 62 う29.30/C29.30にて頒布
会場価格: ¥2,000
通販予定:未定
■Track
01.スピカ
02.前略、世界で一番輝く星へ
03.アルタイル -full ver.
04.Hydrangea
05.ブルーアステリズム -full ver.
06.レグルス
07.Iがあるだけ
■Credits
Music, Design, XFD movie Reta
https://twitter.com/Reta__nico
Vocal 初音ミク、Reta、Fιφne、重音テト、重音テトSV
Mastering Umikaze Taiyo
https://twitter.com/UmikazeTaiyouP
Guitar(M07) maigo
https://twitter.com/maigo_ox8
Illustration KEYAMU
https://twitter.com/keyamu_go
Special thanks to Fushi, sAlon, KJ physical, damon cat onigiri +DLC, KMM
【Cover】準惑星 / maigo - Reta
maigo様の『準惑星』を歌わせていただきました。
本家様 sm44573536
■music
maigo https://x.com/yorunemurenai
user/80425682
■Movie
KEYAMU https://x.com/keyamu_go
■Vocal&mix
Reta https://x.com/Reta__nico
べルーフェン/カゼヒキV
はじめまして、後藤朔です。
音楽の虜になった君と僕の天命についての詩。
Vocal: カゼヒキV
Music: 後藤朔 (https://x.com/wanna_be_gifted)
Illustration/Movie: KEYAMU (http://x.com/keyamu_go)
べルーフェン/後藤朔
ああ 別れが僕たちを離しても
きっと記憶が僕たちをつなぐよね ねぇ...
だからそんなに 悲しまないで 悲しまないで
僕らは思い出の中で また会える また会える
だから今は 涙を拭って 顔を上げて
ああ 回り続けるこの世界で
きっと縁[えにし]が僕らを 結びつけた 手繰り寄せた
君と僕は知っていたんだ わかっていたんだ
この旅はさ 永遠[とわ]じゃないんだ
まさか知らないだなんて 言わせないよ 言わせないよ
早く次への一歩を踏まなきゃ ダメだ
立ち上がって 立ち上がって さぁ...!
音で結ばれた僕ら 君の音を聴き続けた
音で心通わせた僕ら
神様のいたずらじゃない これは必然のはずでしょ?
君の音が僕を呼んだんだ
音の世界に生きる君はシリウス 誰よりも燦然と照らせ
千の夜を越えても
Ah...
僕がさ この世界からいなくなっても
君はまだね 音楽を続けなきゃ
だって君には 才能がある
君は才能があるから音楽をやめないで...
だってさ 神様が与えた才能だから
これは天命なんだ
別れの時が来た 最後に言わせて欲しい
この世界に音楽があってよかった! それだけは確かだよ
「隠蔽体質」/ ゲキヤク 【オリジナル】
111作目です。
いつもお世話になっております。ゲキヤクの誕生日です。
「隠蔽体質」
歌:ゲキヤク
曲・詞:導天使(https://x.com/subromup)
絵:KEYAMU(https://piapro.jp/t/11po)
【訂正】
コードのⅥにmを入れ忘れていました。。。
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うまくやれるよ 優しい瞳で
余裕見せつつ もう当たり前のことさ
有能って言うの?
鷹のように寄せ付けないという
絶対的な その力見せつけてた
凛々しい全盛期
僅かな窓隙間から風吹く
些細な隙 足元が冷え始める
無様な鳩 喉(のみと)から風邪引く
硬い頭 立ち止まる
もう謝らなければ終わらない
迷いに迷い嘘を突き通して 黒に黒を重ねていた
証を消し去ることだけに すべてを奪われてた
悪い子でいたくはなかった
いつも褒められ足りないの
空回りし続けた過去を 握りつぶそうとした
もう都合いいとこだけうまく切り取ってた
渦に巻かれて進むしかない
後ろ振り向く その瞬間溺れそう
背負ったステレオタイプ だいぶ
ガタついた夢見た
無いスパイス 片付いた振りしてる
飽きる果実 欺いたはずだが 視線当たる
迷った末疑惑の判定 胸の中で押し殺した
後付けられた正義感が罪悪感に変わる
悪い子でいたくはなかった
その場しのぎを装った
無関心な君の背中に しがみつこうと藻掻く
大人しい子が硝子割った
当てはめてた枠超えてこびりつくの
悪い子だけ集められた
同罪でも捜査線上浮かび上がらない特権を
噛みしめてる
僅かな窓隙間から風吹く
些細な瑕 足元が冷え始める
無様な鳩 喉から風邪引く
硬い頭 立ち止まる
もう日経つごとに救われない
迷いに迷い嘘を突き通して 黒に黒を重ねていた
証を消し去ることだけに すべてを奪われてた
悪い子でいたくはなかった
だからすべて隠していた
指名手配犯の気持ちが少しわかる気がした
もう逃げて老いる私 鷹の羽落ちる
