キーワード KeepOut が含まれる動画 : 207 件中 161 - 192 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【@r tonelico】世界を繋ぐ少女達の夢想歌【第13話C】
らほーい。立入禁止です。
アルトネリコ×アイマス
アルトネ3END後世界の二次創作
世界を繋ぐ少女達の夢想歌 第13話Cをお送りします。
ママ来たボタンは忘れずにw
奥付はブロマガにて
【参考】クルトヒュムノス公式MOVIE
(ざっくりとアルトネリコ123のあらすじが紹介されてます)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=4MVleb2tzmY
【謝辞】
水銀党様 さつき様 モリモリソザイ様 ザ マッチメーカーズ様
迅七P
ニコニココモンズ 架空戦記ろだスレの皆様
千の呪文の男 さん宣伝ありがとうございます。
ブロマガ:http://ch.nicovideo.jp/keepout mylist/23363668
第13話A:sm19449169 もじぴったん:sm19325848 第13話B:sm19575030
第14話:sm21117572
おもちゃ、ニンゲンに捕まる。『KEEPOUT』Part3
ビックリ要素が少ないのが私にやさしい
KEEPOUTプレイさせて頂きました。
#ゲーム実況
#ホラーゲーム実況プレイ
#keepout
#ホラーゲーム
おもちゃ目線の怖すぎるホラーゲーム『KEEPOUT』のスリルがやばすぎた part1
サイズが小さくなるだけでこんなに目線が変わるんですね
やっぱり怖かった。
#ゲーム実況
#ホラーゲーム実況
#ホラーゲーム
#keepout
#怖い
#d店長
おもちゃ、ニンゲンを倒す。『KEEPOUT』Part4
アクションとホラーのバランスがとても良い
『KEEPOUT』プレイさせて頂きました。
#ゲーム実況
#ホラーゲーム実況プレイ
#ホラーゲーム
#keepout
異世界薬局 第1話 転生薬学者と異世界
世界トップクラスの薬学研究者であった薬谷 完治は目を覚ますと、宮廷薬師の名家ド・メディシス家の次男ファルマ・ド・メディシスとして転生していた。転生後の能力【神術(しんじゅつ)】にも目覚め、家庭教師のエレンに力の使い方を教わるが、ファルマの神術は常人のものを遥かに超越したものであった―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
次話→so40769472
異世界薬局 第2話 師匠と弟子
「家庭教師を辞めたい」エレンからの申し出を伝えられたファルマは、人ならざる力を持つ自分に恐怖を抱く彼女を説得に向かう。エレンに再び家庭教師をしてほしいと願うファルマの願いは届くのか。一方その頃、ブリュノには宮殿から召喚の知らせが来ていて……。
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40737172←前話|次話→so40803335 第一話→so40737172
異世界薬局 第3話 筆頭宮廷薬師と転生薬学者
ブリュノに連れられ宮殿に訪れるファルマ。そこには病に臥せる若き女帝エリザベート二世の姿が。その場にいる誰もが疾患を特定できず、治療を諦めている状況の中、ただ一人、ファルマだけは諦めていなかった。治療を申し出る息子を静止しに入るブリュノだったが……。
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40769472←前話|次話→so40839119 第一話→so40737172
異世界薬局 第4話 皇帝陛下と創業勅許
皇帝の命を救った功績に対して褒美が与えられることになったファルマ。将来の目標を聞かれ、「平民・貴族の区別なく、どんな病人にも安全・安価な薬を処方できる薬局を開くこと」と答える。数日後、建設業者たちが突然ファルマの元を訪れる。瞬く間に完成した建物は「異世界薬局」と名付けられて……。
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40803335←前話|次話→so40874305 第一話→so40737172
異世界薬局 第5話 異世界薬局の日常と化粧品
異世界薬局の存在は市民の間に広まり注目されるが、依然として客足は鈍いまま。ロッテのとった市民アンケートで、貴族の経営する店に平民が気後れすることを知る。どうしたら客が増えるか悩んでいると、腕に傷跡が何本も見える貴族のお嬢様が薬局へ運ばれてくる―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40839119←前話|次話→so40910177 第一話→so40737172
異世界薬局 第6話 兄妹と海
港町のマーセイル領の視察から戻ると異世界薬局の客が3倍程に増加していた。だがその中には、怪しい白装束の二人組の姿も。その翌日、薬局に無人の馬車が突っ込む事件が発生。そこへ畳みかけるように届いた急患の知らせを受けて、ファルマは治療へと向かう。そこで待っていたのは―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40874305←前話|次話→so40945600 第一話→so40737172
異世界薬局 第7話 影のない少年と異端審問官
白装束の集団の正体は、異端者や悪霊を排除する異端審問官であった。ファルマは彼らに悪霊とみなされ、神術で襲撃を受けるが、相手を傷つけないように対抗する。その戦闘中に異端審問官のリーダー「サロモン」が大怪我を負う。自分を襲撃した相手ではあるが、ファルマはその場で手術をすることに―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40910177←前話|次話→so40982078 第一話→so40737172
異世界薬局 第8話 インフルエンザと薬局の夜明け
平民で構成される薬師ギルドに所属する三級薬師のピエールは、深夜、高熱にうなされる娘を背負い途方に暮れていたところ、偶然出会ったファルマに診療してもらうことになる。丁寧な対応と高い知識に感心したピエールは、事の次第をギルドに話すが、異端を認めないギルドから嫌がらせを受けてしまう……。
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40945600←前話|次話→so41018930 第一話→so40737172
異世界薬局 第9話 ある邪悪な男の話
ド・メディシス家の長男パッレからブリュノ宛に、帝都の隣国であるネデールの植民地島で流行性の奇病が発生し、住民が全滅したとの知らせが届く。近々帝都でひらかれるサン・フルーヴ大市の開催に一抹の不安がよぎる中、奇病の患者に見られる特徴的な症状を聞いて、ファルマの中にある病名が思い浮かぶ―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so40982078←前話|次話→so41052925 第一話→so40737172
異世界薬局 第10話 黒死病
奇病の正体を黒死病と知り、帝都の城門に検疫所を設置することに。更に、悪疫の侵入を防ぐため港での船への検疫も行うが、検閲の意味を理解しない船同士の小競り合いが勃発する。そんな中、エスターク村で高熱による死者が多数出ているという報告を受けて、ファルマは薬神杖に乗って渦中の村へと飛び立つ―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so41018930←前話|次話→so41086570 第一話→so40737172
異世界薬局 第11話 エスターク村の奇跡
エスターク村で簡易診療所を設置し、神官たちと手分けをして治療を行うファルマ。一方その頃、帝都で薬学校総長を務めるブリュノは、退官間近のキャスパー教授を呼び出していた。長年カビを研究してきた彼女に、新種の微生物を探し出して欲しいと伝える。それは黒死病に対抗する新薬を創るための切り札だった―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so41052925←前話|次話→so41115815 第一話→so40737172
異世界薬局 第12話 彼が治せなかったもの
エスターク村での診療を終えて帝都に戻ると、隣国ネデール国による進撃を受けて人々は混乱の渦中にいた。急な侵略を行うネデール騎士と、帝都に大量に現れた謎の白いリス。その首謀者は、過去に罪を犯し、国を追放されたブリュノのかつての同門・カミュだった。帝都の町と人々を守るため、ファルマはカミュに立ち向かう―
ファルマ・ド・メディシス:豊崎愛生/エレオノール・ボヌフォワ:上田麗奈/シャルロット・ソレル:本渡楓/エリザベート二世:伊藤静/ブリュノ・ド・メディシス:乃村健次/ブランシュ・ド・メディシス:長縄まりあ
原作:高山理図(「異世界薬局」MFブックス/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:keepout/監督:草川啓造/シリーズ構成:渡航/キャラクターデザイン:松本麻友子/美術監督:細井友保/色彩設計:林由稀/撮影監督:伊藤康行/音響監督:立石弥生/音響効果:猪俣泰史(ゼロウェイブ)/音響制作:ビットグルーヴプロモーション/音楽:加藤達也、宝野聡史/音楽制作:ポニーキャニオン/アニメーション制作:ディオメディア
©2022 高山理図/MFブックス/「異世界薬局」製作委員会
so41086570←前話 第一話→so40737172
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第1話 英雄の帰還
精霊界で暮らす8歳の少女・エレンは転生者。物質を化合させたり、構造配列を好きに変えられるというチートスキルを持つ。そして、父・ロヴェルは国を救った伝説の英雄、母・オリジンは元始の母にして精霊の女王!一家は平穏に暮らしていたが、ロヴェルとエレンが修行のために訪れた人間界では、ロヴェルの元婚約者のアギエルが横暴を繰り返していた。ロヴェルは、元護衛のアルベルトから話を聞き、実家に帰る事を決める。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
次話→so45495979
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第2話 ヴァンクライフト家の問題
10年ぶりに再会したロヴェルと弟サウヴェル。当主となっていたサウヴェルは、妻アギエルの身勝手な行動に振り回されながらも、ヴァンクライフト家の為に身を尽くしていた。サウヴェルを助ける為、アギエルの嘘を追求しようと動き出すロヴェルに、テンバール王国の王太子・ラヴィスエルはある条件を提示する。様子を見届けるエレンにはラヴィスエルは「腹黒」に見えて!?そして、二人の離婚調停が開廷するーー。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45472378←前話|次話→so45525928 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第3話 国王ラヴィスエル
ロヴェルは、家族の情報が王家に流されたせいで、エレンが目を付けられた事に憤りを見せていた。しかし、開き直って妻と娘を堂々と紹介する事にする。エレンは祖母であるイザベラに会う事になり緊張するが、オリジンは「気まずくなれば二度と会わなければいい」とさっぱりした様子。まさに“かーさまらしい”様子に少し緊張がほぐれたエレンだったが……実際に会ってみると、ヴァンクライフト家の人々は大歓迎ムードで!?
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45495979←前話|次話→so45549158 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第4話 女神ヴァールの断罪
エレンに「おじさまと仲直りするまで、とーさまとお話しません!」と言われてしまったロヴェルは、話をするためアルベルトを呼び出していた。家のことを思っての行動とは理解しつつも、娘を危険に晒されたことへの怒りは抑えきれない様子。対して、アルベルトは深く頭を下げ、ラヴィスエル殿下とはすでに関係を断ったと報告する――。一方、再婚を勧められたサウヴェルは、相手アリアと娘のラフィリアを家に招こうとしていた。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45525928←前話|次話→so45573360 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第5話 王家と精霊の確執
叔父サウヴェルとアリアの結婚式の最中、「女神ヴァールの断罪」が発動してしまった! エレンの機転で何とか場の雰囲気を持ち直すことはできたものの、腹黒さんことラヴィスエルは、この機を見逃さなかった。エレンの帰宅を知り安堵するロヴェルたちのもとへ、「黙っていてほしければ娘を差し出せ」と、暗に要求を突きつける。突っぱねることもできない状況に、ロヴェルは怒りをあらわにし、新婦アリアを厳しく問いただす――。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45549158←前話|次話→so45598753 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第6話 精霊祭の意義
ついに、王家へ赴く日がやってきてしまった。腰が重いロヴェルとは対照的に、エレンはどこか好戦的な様子を見せる。王城でラヴィスエルは、父である前国王は、娘アギエルの件で責任を取って退位し、二度と城には戻らないだろうと二人に告げる。その言葉に、エレンは「妹の悪行を利用して父親を王座から引きずりおろすなんて、やはり腹黒い」と強い警戒心を抱く。そして彼女は、本題である結婚式での断罪について切り出す――。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45573360←前話|次話→so45622727 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第7話 鉱山の呪い
王城での出来事からかなりの月日が流れた。以来、ガディエルは足しげくエレンを訪ねたが、一度も面会を果たせずにいた。ヴァンクライフトの屋敷の中で「いつになったら会えるのだろうか」と想うガディエル。そこへ偶然ラフィリアが現れ、不躾とも取れる物言いで贈り物をねだってしまう――。一方、エレンは領地内の鉱山へ挨拶に赴くため、おめかしをして出かけていく。見送ったヴァンは、寂しさから過去を思い返していた。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45598753←前話|次話→so45647445 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第8話 ラフィリアの憂鬱
転生前の知識を生かして、なんとか薬を完成させたエレン。しかし、その疲労から熱を出して倒れてしまう。エレンが無理をするのを止められなかったロヴェルは落ち込み、見守っていたオリジンは、誉めつつ、力の制御について練習するように促す。そして、薬が届けられた鉱山は、活気を取り戻していく。その頃ラフィリアは、貴族となった事で淑女になる教育を受けていた。しかし、思い描いていた家族での生活とは違っていて――。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45622727←前話|次話→so45672256 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第9話 治療のお姫様
巷では風邪の流行とともに、よく効く薬と「治療のお姫様」の噂が広がっていた。この件にヴァンクライフト家が関係していると知ったラヴィスエルは、探りを入れる事にする。“治療のお姫様”――もといエレンは、ロヴェルたちと、薬の供給不足、治療を求めて領地外から来る人々、これらに伴う治安悪化について話し合っていた。エレンを求める人が急増した事で、身に危険が及ぶと判断したロヴェルたちは、護衛を付ける事を決める。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45647445←前話|次話→so45696272 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第10話 誘拐事件
ラフィリアが突然いなくなった。その原因が「ヴァンクライフト家のお嬢様と薬の確保」だったと知ったエレンは、自分と間違えて攫われたのだと自責の念に駆られる。そして、ガディエルの関与を示唆する手紙が見つかり、ヴァンの力を借りて怪しい人物達を探し出すと、そこにいたのはガディエル一行だった。サウヴェルは激昂して怒鳴り込むが、娘の姿はなく、見覚えのない手紙にガディエルは困惑する。――ラフィリアは一体どこへ。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45672256←前話|次話→so45719184 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第11話 ラヴィスエルの思惑
ラフィリアは無事に助け出された。目を覚ましたラフィリアは、エレンに対して「あんたのせいよ!」と一方的に責め立てる。たしなめるサウヴェルに対し、彼女は、父や皆がエレンばかり気にして、自分を見てくれない気持ちを吐露する。娘の反抗的な態度の理由にやっと気づいたサウヴェルは、ロヴェルに少しだけ理解できたと感覚を共有する。次の日、エレン達はガディエル一行に対して、事件の真相と、ラヴィスエルの思惑を伝え――。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45696272←前話|次話→so45741747 第一話→so45472378
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 第12話 人と精霊の間で
ラヴィスエルの思惑と、自分が手駒にされていた事実を知ったガディエルは、父のもとへ向かう。険しい表情のガディエルに対し、社会を知った顔を評価するラヴィスエル。怒りを抑えきれないガディエルだったが、ヴァンクライフト家を敵に回した代償に、王家の人間として向き合う覚悟を固める。一方エレンは、ラフィリアを誘拐した者たちの処遇を決めていた。王家へ報復する為、非情な選択を行う――。
エレン:深川芹亜/ロヴェル:興津和幸/オリジン:中原麻衣/ラヴィスエル:水中雅章/ガディエル:千葉翔也
原作:松浦 『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』(株式会社KADOKAWA/カドカワBOOKS刊)/原作イラスト:keepout/コミカライズ:大堀ユタカ(株式会社スクウェア・エニックス/ビッグガンガンコミックス刊)/監督:福島利規/シリーズ構成、脚本:待田堂子/キャラクターデザイン:大沢美奈/美術監督:魏斯曼/色彩設計:須藤萌/撮影監督:吉成株/編集:山岸歩奈実(REAL-T)/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:馬瀬みさき/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:J.C.STAFF
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
so45719184←前話 第一話→so45472378
白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます 第1話 前世の記憶が生えました
菊乃井鳳蝶に、ある日、ひょっこり生えたもの。それは前世の記憶! 同時に思い知ったのは、これまでの自分がワガママだったこと。今はオトメンだった前世の趣味を生かしたり、家庭教師のロマノフに学んだり、心を入れ替え成長中! そんなある日、庭園の奥で前世の歌を歌っていたら、花の中から神様が現れて……!
鳳蝶:久野美咲/レグルス:伊瀬茉莉也/ロマノフ:土岐隼一/百華公主:豊崎愛生/ロッテンマイヤー:七緒はるひ/宇都宮アリス:引坂理絵/ヴィクトル:遊佐浩二/イゴール:村瀬歩/ラーラ:七海ひろき
原作:やしろ『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』(TOブックス刊)/原作イラスト:keepout/漫画:よこわけ/監督:佐藤まさふみ/シリーズ構成:広田光毅/キャラクターデザイン:宮川知子/プロップデザイン:渕脇泰賀、西本成司/美術設定・美術監督:三原伸明(スタジオ・ユニ)/美術ボード:越膳滝美(スタジオ・ユニ)/色彩設計:勝田綾太、山本真希/撮影監督:坂井慎太郎(スタジオトゥインクル)/編集:山田健太郎(岡安プロモーション)/音響監督:渡辺 淳/音響効果:白石唯果/音響制作:神南スタジオ/音楽:桶狭間ありさ/アニメーション制作:スタジオコメット/OPテーマ:「口直し」和ぬか/EDテーマ:「まだ知らないストーリー」Ms.OOJA
© やしろ・TOブックス/しろひよ製作委員会
次話→so45459494
白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます 第2話 弟と初対面しました
父と母が帰ってくる! でも、思い返すと鳳蝶は両親にあまり好かれてないようで……。ロッテンマイヤーがためらいがちに教えてくれたのは、両親のドロドロの確執。父には他に愛する人がいて、鳳蝶には母親違いの弟もいるという。これってまさか廃嫡の危機!? ――と思ったけど、どうやら父の狙いはロマノフらしく……。
鳳蝶:久野美咲/レグルス:伊瀬茉莉也/ロマノフ:土岐隼一/百華公主:豊崎愛生/ロッテンマイヤー:七緒はるひ/宇都宮アリス:引坂理絵/ヴィクトル:遊佐浩二/イゴール:村瀬歩/ラーラ:七海ひろき
原作:やしろ『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』(TOブックス刊)/原作イラスト:keepout/漫画:よこわけ/監督:佐藤まさふみ/シリーズ構成:広田光毅/キャラクターデザイン:宮川知子/プロップデザイン:渕脇泰賀、西本成司/美術設定・美術監督:三原伸明(スタジオ・ユニ)/美術ボード:越膳滝美(スタジオ・ユニ)/色彩設計:勝田綾太、山本真希/撮影監督:坂井慎太郎(スタジオトゥインクル)/編集:山田健太郎(岡安プロモーション)/音響監督:渡辺 淳/音響効果:白石唯果/音響制作:神南スタジオ/音楽:桶狭間ありさ/アニメーション制作:スタジオコメット/OPテーマ:「口直し」和ぬか/EDテーマ:「まだ知らないストーリー」Ms.OOJA
© やしろ・TOブックス/しろひよ製作委員会
so45459365←前話|次話→so45459495 第一話→so45459365
白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます 第3話 菊乃井さんちの家庭の事情
父に弟の家庭教師を頼まれたものの、ロマノフは気乗りしない様子。説得するはずの父も母と醜い争いを繰り広げてばかり。幼い弟レグルスの未来がかかっているのに! もう彼らには任せてはおけないと、鳳蝶は自分が代わりに話をすることに。ロマノフはそんな鳳蝶の立ち回りをおもしろがっているみたいで……?
鳳蝶:久野美咲/レグルス:伊瀬茉莉也/ロマノフ:土岐隼一/百華公主:豊崎愛生/ロッテンマイヤー:七緒はるひ/宇都宮アリス:引坂理絵/ヴィクトル:遊佐浩二/イゴール:村瀬歩/ラーラ:七海ひろき
原作:やしろ『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』(TOブックス刊)/原作イラスト:keepout/漫画:よこわけ/監督:佐藤まさふみ/シリーズ構成:広田光毅/キャラクターデザイン:宮川知子/プロップデザイン:渕脇泰賀、西本成司/美術設定・美術監督:三原伸明(スタジオ・ユニ)/美術ボード:越膳滝美(スタジオ・ユニ)/色彩設計:勝田綾太、山本真希/撮影監督:坂井慎太郎(スタジオトゥインクル)/編集:山田健太郎(岡安プロモーション)/音響監督:渡辺 淳/音響効果:白石唯果/音響制作:神南スタジオ/音楽:桶狭間ありさ/アニメーション制作:スタジオコメット/OPテーマ:「口直し」和ぬか/EDテーマ:「まだ知らないストーリー」Ms.OOJA
© やしろ・TOブックス/しろひよ製作委員会
so45459494←前話|次話→so45459496 第一話→so45459365
白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます 第4話 弟に折り鶴、私に茶碗蒸しを作ってみました
鳳蝶はどうにか両親とロマノフを説得し、弟レグルスの教育係に。百華公主へのお披露目も済み、さっそく弟に教育を……と思ったら、この世界には子供向けの本がない! ーーそれなら作ってしまえ!ということで、鳳蝶が『青の手』のスキルを活用して作り上げたもの。それは、ロマノフも驚くような「布の絵本」だった。
鳳蝶:久野美咲/レグルス:伊瀬茉莉也/ロマノフ:土岐隼一/百華公主:豊崎愛生/ロッテンマイヤー:七緒はるひ/宇都宮アリス:引坂理絵/ヴィクトル:遊佐浩二/イゴール:村瀬歩/ラーラ:七海ひろき
原作:やしろ『白豚貴族ですが前世の記憶が生えたのでひよこな弟育てます』(TOブックス刊)/原作イラスト:keepout/漫画:よこわけ/監督:佐藤まさふみ/シリーズ構成:広田光毅/キャラクターデザイン:宮川知子/プロップデザイン:渕脇泰賀、西本成司/美術設定・美術監督:三原伸明(スタジオ・ユニ)/美術ボード:越膳滝美(スタジオ・ユニ)/色彩設計:勝田綾太、山本真希/撮影監督:坂井慎太郎(スタジオトゥインクル)/編集:山田健太郎(岡安プロモーション)/音響監督:渡辺 淳/音響効果:白石唯果/音響制作:神南スタジオ/音楽:桶狭間ありさ/アニメーション制作:スタジオコメット/OPテーマ:「口直し」和ぬか/EDテーマ:「まだ知らないストーリー」Ms.OOJA
© やしろ・TOブックス/しろひよ製作委員会
so45459495←前話|次話→so45459497 第一話→so45459365
