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Ocean Element - I-ll Be With You
インディーミュージック発掘シリーズ
オランダ東部のヘルダーラント州(Gelderland)出身の3ピースバンド「Ocean Element」
■メンバー
・Barend Kok - Lead vocals, songwriting
・David Lawson - Production, songwriting, backing vocals, mastering
・Daniël Heere - Guitars
ツイッター(http://twitter.com/ocean_element)
「I'll Be With You」by Ocean Element
2015年1月26日リリース
Colosseum - Walking in the Park (1969)
Dave Greenslade - organ, vibraphone, piano
Dick Heckstall-Smith - saxophones
Jon Hiseman - drums
James Litherland - guitar , lead vocals
Tony Reeves - bass guitar
Jim Roche - guitar
Henry Lowther - trumpet
from the album 「Those Who Are About to Die Salute You」 (1969)
Eddie Howell (produced by Freddie Mercury) - The Man From Manhattan
「The Man From Manhattan」(邦題:マンハッタンドリーム)は、エディ・ハウエル作詞作曲による1976年9月発表のシングル表題曲。この曲のみフレディ・マーキュリーによるプロデュース。
とあるクラブのステージに出演していたエディの演奏を聴き、「何かあれば手伝うよ」と伝えたフレディ。後日エディ側からプロデュースを頼まれ、そうして出来上がったのがこのシングルである。1975年8月、サーム・イースト・スタジオ(当時Queenはそこで「オペラ座の夜」を制作中!)にて1週間ほどで録音された。そのサウンドはモロにQueenだが、結果としてエディの方向性とはかなり違うものに・・・。
Eddie Howell: lead vocals, acoustic guitar
Freddie Mercury: piano, backing vocals
Brian May: guitar
Barry De Sousa: drums
Jerome Rimson: bass guitar
LINKIN PARK - paper cut ( in texas 2003.8.2nd)
Live in texas
LINKIN PARK
Chester Bennington(vocals, guitar, percussion)
Brad Delson (lead guitar, keyboard)
Mike Shinoda(vocals, rhythm guitar, keyboard, piano )
Dave Farrell (Bass)
Rob Bourdon (Drums)
Joe Hahn (turntables, keyboard, samples)
DVD:下の市場にあるよー
PVsm7991112
その他の動画mylist/32324504
Silent Screamを歌ってみて、弾いてみた。
Angel of Death、War Ensembleに続いて、SlayerのSilent Screamを歌ってみて弾いてみたよ。
腕がつりそうです><
ボーカルは某ゲーム会社の人と、ギターは某声優事務所のマネージャーです^^;
ドラム・ベースは打ち込みです。。
■SLAYER
Angel of Death[sm9428983]
War Ensemble[sm9782028]
Silent Scream[sm10074991]
World Painted Blood[sm11011059]
■Metallica
Fight Fire With Fire[sm10574126]
St.Anger[sm11010985]
ちなみに、ギターのセッティングで、バッキングはWashburnの7弦ギターにSansampGT2をかまして、NIのGuitar Rig3にデフォで入ってるMetalバンクの「Transition」です。
ソロは、IbanezのJ-customで同じくSansampGT2をかまして、NIのGuitar Rig3にデフォで入ってる「80s Lead」で弾いてます〜。
アノマリー ft. 初音ミク by vanka
🎸 2026ボカロック投稿祭 参加曲 🥁
皆さんにとってのロックはなんでしょう
私にとってのロックは、アントニオ・ヴィヴァルディの《ラ・フォリア》です(特に233小節目から)
バロック音楽(1600年頃〜1750年頃)って結構ロックな曲多いなと思います
その時代にヨーロッパで生きていたら間違いなくコンサート行ってヘドバンしてました
========
作詞・作曲・編曲・Mix:vanka
絵・動画:vanka
X:https://x.com/pomodorovanka
YouTube:https://youtube.com/@pomodoro_vanka
========
〜打ち込みギター楽曲投稿祭2026〜
Logic Pro X 付属音源のBritish Combo Synth LeadとBritish Stack Synth Leadを使用
Amp: ComboはBritish Amp、StackはModern British Head
Pedalboard: ComboはMonster Fuzz、StackはHi-Drive Treble BoostとTrem-O-Tone
Reverb: DawsomeのSol
【Original】Waiting for the Day to Come feat. Gumi SV2
A song for you to enjoy!
Lyrics:
Calling again, the hand strikes ten,
it plays a song you've heard once before:
a signal to revive, look alive, take a dive and go
back on to the dance floor
Groove to the beat
feel the rhythm in your feet
take my hand as we both move as one,
forget about the night and the fight
let your body guide you right
as we're waiting for the day to come.
running ahead, the light turns red,
it plays that song you've heard once before:
a memory and rhyme in your prime, set in time,
to the calling you were meant for.
Groove to the beat
push the rhythm through your feet
take the lead so we both move as one,
forget about the night and the fight
now that we have set it right
as we're waiting for the day to come.
Caught in your head, we wove a thread,
made from a song you've heard once before:
a shining memory that you see to be free
and remind you of the way to
Groove to the beat
to a rhythm in your feet
of a time when we both moved as one,
forget about the light and the fight
keep the rhythm of the night
as we're waiting for the day to come.
カクセイジカン / 初音ミク
第24回プロセカNEXT応募楽曲 #プロセカNEXT
さあさあ、皆さん手の鳴る方へ_。
サブスク & DL
https://linkco.re/ah3sdtbD
off vocal(bpm165)
https://piapro.jp/dara_music
作詞作曲映像MIXマスタリング:だら https://x.com/Telecastic_DARA
歌唱:初音ミク
絵:ひつじの めり https://x.com/peri02okashi
Guitar:しぐれ https://x.com/shigure_gt5
Bass:セナ https://x.com/chosdesuyo
【歌詞】
壊せない革命の靉靆 僕はまたサイノウ敗者→乾杯
ともすれば覚醒めいたI 脳 彩能 不確かなフェイクです_。
止まらない曖昧の完敗 僕はまだ最高潮になんない
意味もなく覚醒めいた an 現在な歌 歌ってるせいです
壊せない僕めいた感情 明らかに最小才の分際
「甘い」「生きる」「ファイティング」めいた感情論て 鮮やかなフェイクです_。
どれだけ僕を満たせば_。もう_。「このセカイの軌道殺して」
ラグい交感神経の中で 逃げられないほど I知ってる_。
哀 脳 戦 怒 リターン×リターン 僕のこの覚醒のビートを
期待すれば→文句→撃たれ出す死体 悲しみ 埋める「@メンション中」
ボクノミタマハカクセイジカン
あーもう。メンタル論理に。ヌクレオタイドが死んでない?って。
きっと泣いてるシーズン見れて 観戦場は猛チャンス!
青春なんて僕にnot 記憶を以って知っちゃうbot
I am Siren 惜しい過去 任意 穿つ "make me"
stay 脳 lead ぐるぐるメタモルインジェクション 日々の悪寒を映し出しているの
君の中へと_。僕のナンカへと_。 思い出すのはダイイングフェイクです
kill meのセッションに告白→狂わしてイマ 意味のないまま僕を映すんだ
君の中へと入り込んでいる 思い崇めるダイイングフェイクです
さあさあ、皆さん手の鳴る方へ_。
さあさあ、皆さん御霊のフォーゼ_。
今でも僕の死んじゃう感性が 夢の中でも希望殺してる
バグる交感神経の中で 逃げられない程 I知ってる_。
哀 脳 戦 怒 リターン×リターン 僕のこの災厄のビートを
破壊すれば→文句→垂れ出した 悲しみ 埋める「@メンション中」
ボクノミタマハカクセイジカン
「Amazing Grace」を歌ってみた
カラオケの画面の歌詞を見て歌っているのですが、歌詞が曲の歌詞と少し違っている部分がありました。ですので、私も気づいて驚いたのですが一応、カラオケの画面に載っていた歌詞と曲の歌詞の違う部分を記載しておきます。左側が曲の歌詞です。右側がカラオケ画面に載っていた歌詞で、それを私がそのまま歌っています。三番の"I have already come" が "We I have already come" に三番の"Tis grace has brought me safe thus far" が "Tis grace has brought us safe thus far" に三番の"And grace will lead me home" が "And grace will lead us home" に四番の"When we've been there ten thousand years" が "When we've been here ten thousand years" にmeがusにthereがhereにカラオケの歌詞には載っていました。なぜこのようになっているのか疑問ですね。
ELIAS HULK - Nightmare (1970)
Peter Thorpe(lead vocals)
Neil Tatum (lead guitar)
ranville Frazer (rhythm guitar)
James Haines (bass guitar)
Bernard James (drums)
Who Knew - Tranquility
from Vimeo | Uploaded by Pegasus on Oct 11, 2011
Who Knew はアイスランド・レイキャヴィークを拠点に活動するインディ・ロック/ニューウェーヴ・バンドです.
結成メンバー Ármann Ingvi Ármannsson (lead vocal), Baldur Helgi Snorrason (vocal / guitar) を中心とした6人編成.
Album "Bits and pieces of a major spectacle" released in 2010 (2011) on Devilduck / 101berlin (Moorworks)
who-knew.it/
http://www.devilduckrecords.de/
http://www.101berlin.com/
http://moorworks.com/
Directed by: Einar Baldvin Arason
Shot by: Hákon Pálsson
Produced by: Ármann Ingvi Ármannsson
去り行く夏に(ザ・ヴォーカロイズ)(Lead Vocal KAITO)
男性ボカロGS「ザ・ヴォーカロイズ」の通算第12曲(シングル第6弾B面)「去り行く夏に」を公開致します。(マイリストにも入れてあります!)
これまで、現代的なテイストを少し取り入れたボカロGS曲を発表してきましたが、この曲は、シンプルなメロディーと素朴な歌詞が特徴の、正統派昭和GSバラードです。
リードヴォーカルには、多彩な音楽センスで定評のあるKAITO兄さん(B面曲としては初です)で、夏と恋の季節の終わりを綴った、GS度の高い当曲を、爽やかにも切なく歌い上げています。
演奏では、エレキの12弦ギターが奏でるシンプルなメロディーが、感傷を掻き立てます。
これに、キヨテル先生奏でる流麗なストリングスのオブリガード、レンくんとがっくんの端正なビート&ベース、そして、全員の整ったコーラスが一体となり、2020年度のザ・ヴォーカロイズ・オリジナル曲を締めくくっています。
前作以前に発表のザ・ヴォーカロイズ・ナンバー共々、ご愛聴の程宜しくお願い致します。
感想等、コメントを頂けると有難いです。
Personnel(このGSにおける設定)
氷山キヨテル Keyboards、vocal、leader
KAITO 12st.Guitar、vocal
神威がくぽ Bass(pick playing)、vocal
鏡音レン Drums(regular grip)、vocal
【UTAUイメカラ赤組】ダンスロボットダンス / 澁機曖理【UTAU無生物音源カバー】
ーーーーーーーーーー
原曲・動画参考:
ダンスロボットダンス / 初音ミク ナユタン星人様(sm30177801)
UST: 亜鉛様(sm37904567)
歌唱: 澁機曖理[SyVKi_01_Airy]
□配布動画: sm44730645
■イメージソング: 『イマジナリー・マシナリー』(sm44688722)
□澁機曖理[SyVKi_01_Airy]は、iPhoneの作曲アプリ「GarageBand」のシンセ「Airy Synth Lead」を元に作られたUTAU等向け無生物音源です。
調声・MIX・絵・動画 どしゃぶらし
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UTAUイメカラ対抗戦‼️赤組で滑り込み参加です‼️‼️‼️
どうぞよろしくお願いいたします‼️‼️‼️‼️‼️
春の心臓/feat.初音ミク
#17.5『冬の香りが残る』
フミヅカイです。
ボカデュオに参加させていただいた楽曲、「春の心臓」の初音ミクverです
■Vocal 初音ミク
■Composer フミヅカイ
twitter:https://twitter.com/fumi_tukai
マイリスト:mylist/63170957
■Videographer 高野豆腐さん
■Illustration:ふろくさん
twi:https://twitter.com/furoku_ap?s=20
■bass:おとやんさん
twitter:https://twitter.com/Ekonohi
■lead guitar:Yushiさん
twitter:https://twitter.com/Yu___shi____
Youtube: https://youtube.com/@Yushi04
★feat.藍沢落夏さんはこちら→sm42429625
春の心臓/feat.藍沢 落夏
#17『冬の香りが残る』
フミヅカイです。
久々のロックです!
#17『冬の香りが残る』
■Vo.藍沢 落夏さん
HP:https://instabio.cc/4020909CDJzAL
twi:https://twitter.com/r_sei0?s=20
■Composer フミヅカイ
twitter:https://twitter.com/fumi_tukai
マイリスト:mylist/63170957
■Videographer 高野豆腐さん
■Illustration:ふろくさん
twi:https://twitter.com/furoku_ap?s=20
■bass:おとやんさん
twitter:https://twitter.com/Ekonohi
■lead guitar:Yushiさん
twitter:https://twitter.com/Yu___shi____
Youtube: https://youtube.com/@Yushi04
■ボーカルミックス、マスタリング:おかきさん
twitter:https://twitter.com/_okak1
★feat.初音ミクはこちらsm42484394
【アカペラ】フォニイ (covered by 亜歌)
亜歌です。
フォニイをアカペラカバーしてみました。
Lead & Chorus : Marin (Guest)
Chorus : Miwa (亜歌)
Chorus : Gyo (亜歌)
Bass : Kei (亜歌)
Voice Percussion : Hotaka (亜歌)
編曲 : Gyo
Mix : PUPI (mylist/37778767)
映像編集 : Kei
お借りしたモデル : ゆなはら式可不
亜歌Twitter:https://twitter.com/aka_acappella
DS-10とStylophoneでハムスターダンス!
またまたまたカッとなって4時間くらいで作っちゃいました
この曲はスタイロフォンで弾いているとまるでスタイラスが行進しているかのように軽快に動くのでとっても楽しいです!
原曲→sm7094322 元々この曲そのものがもう聞くだけで楽しくなっちゃうような曲です><♪
自分がスタイロフォンで弾きたいがために作ったので一部手抜きしていたりラップ部分をカットしていたりして若干原曲と違うところがあります
ちなみにしょっぱなから鳴っている音色はプリセットにあった「Lead2」です
初めてプリセットを読み込みましたがなかなかおもしろい音が入っているんですね~!
他再現シリーズ→mylist/17771052
[検索用:korg スタイロフォン Hampton the Hampster The Hamster Dance Song] myvideo/62377
エスケイピズム/鏡音リン
作詞作編曲 水楼 https://x.com/aijyouhosii
イラスト あすぱらなす様からお借りしましたhttps://x.com/Dz6ZZLdr2B16EKr
使用ギター音源 Hard Rock(Logic,GaregeBand)
アンプシミュ Moving Lead(GaregeBand),Stadium Stack(Logic)
もう二度となくす前に拾い集め
その場しのぎではなくあなたの本音が聞きたいみたいなんだ
今まで隠してきたこと素直に出せたらいいなと
思うのはどうでもいいこと楽に話したいことばかりを考えてしまう
使い捨ての好感度が欲しいがために
自分を殺して生きてみても分かれば仲良くなれるのかもしれない
今までのように過度に気にする事なく
思いの丈を語らいたいよ
聞く耳持ってよ
泣き喚く君の陰に安心して
それを情けなく思っての繰り返し
もういい加減にしたい 届かなくなる
ことを気にしてる割には止まってる
あなたをこちらへ引きずり込みたいので置いていかないで
一人で楽はだめ
いとも容易く変われるのわからないからこうなってるんでしょうよ
お代は安くはつかないのです
【ボカロアカペラ】Megpoid VOCALOID A cappella Medley【みくぺら】
“GUMI GUMIにしてやんよ♪”
今回はMegpoid(GUMI)が歌っているVOCALOID楽曲でアカペラメドレーを作ってみました!
歌唱はもちろんGUMIに歌ってもらいました!
様々な曲が入っているので、ぜひお楽しみください♪
↓↓↓素敵な原曲様(敬称略)↓↓↓
QUEEN / Kanaria
シリョクケンサ / 40mP
モザイクロール / DECO*27
フラジール / ぬゆり
セツナトリップ / Last Note.
人生リセットボタン / KEMU VOXX
ECHO / Crusher-P
十面相 / YM
ドーナツホール / ハチ
心做し / 蝶々P
天ノ弱 / 164
だれかの心臓になれたなら / ユリイ・カノン
バレリーコ / みきとP
クワガタにチョップしたらタイムスリップした / 家の裏でマンボウが死んでるP
透明エレジー / n-buna
【歌唱】
Lead vocal:Megpoid(GUMI)Synthesizer V
st Chorus : 初音ミク, 巡音ルカ
2nd Chorus : 鏡音リン, MEIKO
3rd Chorus : 鏡音レン, KAITO
Bass Vocal:がくっぽいど
Vocal Percussion:H.SATOI(サンプリング音源)
【アレンジ・MIX・映像】
H.SATOI
いいなと思ったら、いいねと高評価、チャンネル登録よろしくお願いします。
BLUE BACK 歌ってみた/藍川涼
じん様の「BLUE BACK」をカバーさせていただきました。
本家様→ https://youtu.be/kEMLqgcxrM0?si=QEkPs4Xg7AiokBpB
≪CREDIT≫
Music:じん
Rhythm Guitar:じん
Lead Guitar:野中海
Bass:ナツメ ユウキ
Drum:ジャンク
Vocaloid Edit : びび
Comic:石川カヲリ
Video Direction:INPINE
**********************
藍川涼のSNS
◆ TikTok
http://www.tiktok.com/@aikawa0leo
◆Instagram
https://instagram.com/aikawa0leo
◆X
https://twitter.com/aikawaole
YAMAHA SG-1000 Sample Sound
Lead & Side Gtr; YAMAHA SG-1000
Bass; Squier MMB-35 MUSICMASTER BASS
Bass Drum; AKAI CD3000XL
Other drum parts; IK Multimedia Sampletank
Organ; NATIVE INSTRUMENTS B4
Recorded in May,2014
BLUE BACK / よそぷ【歌ってみた】13th Anniversary
歌い手13周年記念にじん様の「BLUE BACK」を歌わせていただきました!
多くのフレンズにコーラス協力していただきました!
ありがとー!!!!
▋Original Credit
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本家様:sm44664536
Music:じん
Rhythm Guitar:じん
Lead Guitar:野中海
Bass:ナツメ ユウキ
Drum:ジャンク
Vocaloid Edit : びび
Comic:石川カヲリ
Video Direction:INPINE
▋Cover Credit
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■Vo / Mix:よそぷ https://x.com/yosopu_nico
■Harmony Guidance:あやぢゃ https://x.com/ayame____1o
■Chorus
358
Bolanteen
LamL_ChoP
MIE
mira
miyakan。
namino
Neoto
RiCO
sAba.
Saku
Viv1
YUHITO
あやぢゃ
うさ木
うに茶
えいと
えむ
かうんと
きゅーぴー
きらいちゃん
さすていん
さなぎ
とまれ
じん
スラント
てきてき
ふぉん
綾波
芽ヶ子
街風めい
吉良
九百
原画
菅原白湯
日彩
舞毛
紡
葉丈
鴉音
凜
【全身全霊で】BLUE BACK【歌ってみた】
歌コレの熱がまだまだ冷めず……
じんさんの『BLUE BACK』を歌わせていただきました。
青が聴こえるどころか、がんがん響いてます。
自分の誕生日にリリースされたことにディスティニーを感じ…
MVを観たら、自分の心に突き刺さって号泣した大好きな曲です!!!
今の自分の気持ちがそのまま歌になった様な感覚にすごく幸せを感じました。
いまできる全力をこめましたので、ぜひ聴いてもらえたら嬉しいです!
本家様、素敵な楽曲をありがとうございます!
o゚o。o゚o。o゚o。o゚o。o゚o゚o。o゚o。o゚o ゚o。o゚o。o゚o゚o。o゚
BLUE BACK / じん【Official MV】
sm44664536
本家様クレジット
Music:じん
Rhythm Guitar:じん
Lead Guitar:野中海
Bass:ナツメ ユウキ
Drum:ジャンク
Vocaloid Edit : びび
Comic:石川カヲリ
Video Direction:INPINE
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Mix:ForestSounds様
(https://coconala.com/services/656252)
Vocal:惑星のねこ(@wakuneko_echo)
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【ラジオDJが】BLUE BACK/じん 歌ってみた【にーさん】
「常識の向こうにも答えはあるんだぜ」
じん様の『BLUE BACK』を歌わせていただきました。
Vo&MIX&Encode/にーさん
https://twitter.com/2niiiiisan3
【素晴らしすぎる本家様】
https://www.youtube.com/watch?v=kEMLqgcxrM0&t=0s
【にーさんの他の歌ってみた動画】
mylist/70577030
以下本家様説明文引用 ---------------------------------------------------------------------------------------------
「青」が 聴こえる
Music:じん
Rhythm Guitar:じん
Lead Guitar:野中海
Bass:ナツメ ユウキ
Drum:ジャンク
Vocaloid Edit : びび
Comic:石川カヲリ
Video Direction:INPINE
【XRアカペラ】ONE NOTE FUNK feat. IA
XRアカペラグループ「亜歌」です。
「ONE NOTE FUNK feat. IA」は初のオリジナルで、ボカロのIAさんをゲストに迎えたアカペラ楽曲です。
色々超越しているボカロのメロディラインと、生身の人間のコーラスラインが織りなすハーモニーを、是非お楽しみ頂けたら幸いです!
Lead & Chorus : IA (Guest)
Chorus : Miwa (亜歌)
Chorus : Marin (亜歌)
Chorus : Gyo (亜歌)
Bass : Kei (亜歌)
Voice Percussion : Hotaka (亜歌)
作詞/作編曲 : Gyo
映像編集/Artwork : Kei
Mix : PUPI (mylist/37778767)
お借りしたモデル : IA ROCKS ((c) 1st PLACE)
Count On Me / cover ・【にゃぽ。】全て歌声のみでアカペラ制作6人編成のクインテット合唱コラボ企画作品
【Count on me】
作詞・作曲 Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)さま
☆歌各パート・画像&映像の出演☆
Lead Vocal( にゃぽ。♀)
1st Chorus (さーやさま♀)
2nd Chorus (もいさま♀)
3rd Chorus (はちさま♂)
Bass (ゆーたさま♂)
Vocal Percussion (スイフーさま♂)
☆Arrange&Mix&エンコード:スイフ―さま
☆動画編集:スイフ―さま
☆Lead にゃぽ。
Instagram(@irohas1685)
YouTube (https://youtu.be/BwR4gl3pOs4)
にゃぽ。のチャネル登録お願いします!!
今回コラボでの初投稿作品となったのは、Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)さんの、
「Count on me!!」と言う名曲です。友人をテーマにしたとても心温まる曲でした。
いつもはスタジオでレコーディングを行ってますが、今回はなんと自宅でnanaでの録音の時のように、
スマートフォンでのみ録音した歌声だけを使って仕上げて行きました。
nanaの投稿では、これまでも少人数のコラボ投稿は行った事がありましたが。
今回のような大型人数のコラボで、しかも全てサウンドも人の歌声だけで構成される企画
と言うのが初めてで、ドキドキわくわくしてました
こんなに大人数でのコラボにチャレンジ出来て楽しかったです。(*'ω'*)♫
Freeway - Rock Teaser (1975)
Steve Welch (Guitars)
Criston Barker (Bass, Vocals)
Frank Chic (Lead Vocals)
Bill Lincolin (Drums)
John Grant (Keyboards)
from the album 「Riding High 」(1975)
Beans - Down By Law
The lead single from Beans' second solo LP Shock City Maverick released on Warp Records, 2004
