キーワード LED が含まれる動画 : 7760 件中 7649 - 7680 件目
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ロックマンX BGM3曲 Timidityで演奏してみた
ロックマンXのBGMのmidiをtimidityでwav化してみました。初動画うpなんでとりあえず3曲ばかり。使用音源はSGM-180v150.sf2と改造版配布サイトのcfg。MMXHiWay.mid, MMXArmor.mid and MMXFlame.mid by Jarron Woodsorrel All MID files D/Led from www.vgmusic.com
Led Zeppelin 【レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】未公開映像集
1977年に公開された映画【永遠の詩・レッド・ツェッペリン狂熱のライヴ】では未採用の映像を含むハーフ・ブートビデオです。途中解任されたジョー・マソット監督が編集したものです。(マソットは裁判でこのビデオを販売する正式な著作権を得たそうです)注意深く聴くと、演奏にも公開されたテイクとは異なった個所があることが分かるかと思います。試写会でフィッシュ&チップスを口いっぱいにほうばったボンゾが、観た瞬間に爆笑して吹き、ある方が顔を赤らめたという、老いた穏者姿で山を登る、とあるメンバーの問題のシーンなどもあります(汗)。あと済みませんが後半かなり音ずれがあります。avi化の際に映像と音を一致させる許容範囲の設定を甘くしてしまいましたm(._.)m
ペイジ&プラント東京公演【サンキュー】Led Zeppelin
1996年2月13日、東京公演最終日からこの日の1曲目『Thank you』。アンプラグドの時とはまたアレンジを変えて来てます。音声はサウンドボード音源(ライン録音)です(何故???)。
Led Zeppelin 【イン・ザ・ライト】1975 未発表サブテイク
【フィジカル・グラフティ】に収録された同曲の補欠用のテイクです。インド風の味付けはされず、同曲の初期バージョンの、「イン・ザ・モーニング」と仮題で呼ばれた初期のテイクに近い、凄みのあるアレンジが施されています。こういう良い物はオフィシャルで出していただきたいです。(動画は転載です。音源は持っていますが、こんな綺麗な動画はとても作れませぬ。)
Led Zeppelin 【レヴィー・ブレイク】1971 未発表サブテイク
レッド・ツェッペリンⅣに収録された同曲とは異なるアレンジが施されたアウトテイクです。あたりまえですが、1970年12月から1971年2月までに収録されたとの推定。このテイクも良すぎるので、どちらを採用すべきか選択には困ったかもしれませんね。
Led Zeppelin【幻惑されて】1969 Super Show
1969年3月25日、ミドルセックス州はスティーンズ・テレビ・スタジオで収録された音楽番組(長編の音楽映画として制作。プレミアム公開の後、価値を理解しない興行主によって配給中止。後にTV放送版が編集。)スーパー・ショウに、デビューしてまだ間もないZEPが出演した際の火を噴くような名演奏。まだヤードバーズに加入前のころ、親友のジェフ・ベックから譲られた、ジミーのかつてのトレードマーク、サイケ風のペイントが施された、58年製テレキャスターをカラーで拝める貴重映像です。オリジナルの美麗な映像は【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されています。ちなみにZEPの研究書他では、この日は確実に他の曲も収録しており、そのフィルムは何処かの倉庫で眠っているであろうとのことです。
小野正利-Rock'n Roll (Led Zeppelinのカバー)
Led ZeppelinのRock'n Rollを小野正利がカバーしたものです。ファン目線でみるとあまり調子がよくないようにも思いますが、それでもバリバリ歌いこなしてます。追記:ようつべにうpしてくれた方、ありがとうございます。できれば題名にもLed Zeppelinと入れておいてください。
2大ゴッド・ドラマー夢の共演【ボンゾ&キース・ムーン】Led Zeppelin
1977年6月23日ロス・アンジェルスのLAフォーラムでのライブに、今は亡きザ・フーの偉大な名ドラマー、ムー二ーことキースムーンが飛び入りで参加した際の映像。プラントによるドラムセットへの悪戯やら、楽しげにタンバリンを振りながら、ボンゾと一緒にティンパニを豪快に連打してくれるムーニーなど珍しい光景を見るが出来ます。今は亡き神なるロックドラマーの双璧による、狂乱の宴をお楽しみください。それと、78年ポーラスタジオでのオールマイラブを収録中のボンゾのテストプレイも続けてupしました。そのブートライブ⇒sm3485561
Led Zeppelin【幻惑されて】1969ダニッシュTV完全版
曲は1969年3月17日スカンジナビア・クラブツアーの最終日(初日公演は同月14日)に、デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブにおいて、デンマーク国営放送のDANISH TVという番組の公開撮影のおり記録された「Dazed And Confused」です。
ペイジ・プラント【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】Led Zeppelin
小雨の降り頻るなか、全盛期もかくやと思わせる、鬼気迫る激烈な演奏を展開するペイジと、迫力のある熱唱を聞かせてくれるプラントを観ることが出来る98年の映像です。マジにこのギターカッコいいです。
Led Zeppelin【ジョン・ボーナムの高速連打】1973年
リピートでお楽しみください。ありし日のボンゾ、73年7月のマディソン・スクエア・ガーデンでの『幻惑されて』のエンディング部分です。ワンバス、ワンペダル、現代のドラムセットからすると出来がよろしいとは言えない市販品のビスタライトも、70年代を揺るがしたボンゾのモリモリハイパワーにかかれば全く無問題です。
Led Zeppelin【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】1969ダニッシュTV完全版
曲は『How Many More Times』。1969年3月17日デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブでの演奏。3月14日から始まった2度目のスカンジナビア・ツアーの最後の締めとして、デンマーク国営放送のダニッシュTVという番組にZEPが出演した際の映像です。公式DVD収録のバージョンよりも、約30秒ほど長い演奏を観ることが出来る動画です。
ペイジ・プラント【クロスロード】【ハートブレイカー】Led Zeppelin
98年、ペイジ・プラントの2ndアルバムが発売されたころのライブの模様です。二人共50歳を過ぎてメタボリックし過ぎですが、演奏は冴え過ぎて大変です。ハートブレイカーのギターは現役時代よりも凄いかも。圧倒的です。
ラマ・アルパカ画像フォルダ開放(修正版)
問題になったであろう箇所とかを修正して再うp BGM:Led Zeppelin Celebration Day これじゃあ物足りない人はsm1047867
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を ~ ブラック・ドッグ】1975年ブートライブ
1975年5月24日に英国アールズコートで開催された、彼らのかつてないほどの良質なショウと評された伝説的なライブでのアンコール演奏です。「クランジ」「セックス・マシーン」等がインクルードされ、ファンク色の濃いアレンジとなった「胸いっぱいの愛を」では、テルミンを活用したジミー・ペイジとロバート・プラントによる奇想天外な掛け合いが楽しめ、二人で同じマイクを分け合いながら唄う、あの伝説的なシーンも動く映像で拝むことが出来ます。「ブラック・ドッグ」のギターの変態的格好良さも尋常ではなく、ファンであるならば大満足のテイクだと思います。他の方のうpされた25日版です⇒sm4598705
Led Zeppelin【レッツ・ハヴ・ア・パーティー】1シドニー972ブートライブ
1972年2月27日、オーストラリアのシドニー・ショウグラウンドで行われたライブの一部と、現地のTV局によるメンバーへのインタビューをブートビデオから紹介。公式盤「レッド・ツェッペリンDVD」ではカットされた、エルビス・プレスリーの「レッツ・ハヴ・ア・パーティー」のカバーを聴くことの出来ます。
Led Zeppelin【フレンズ】未発表実験セッション1972
1972年2月末のオーストラリア公演の後、帰途の途中でインドに立ち寄ったレッド・ツェッペリンが、ボンベイ(現ムンバイ)・オーケストラ・スタジオで、現地のミュージシャンたちを交え、自分たちの音楽と、東洋の伝統的な音楽を融合させることが出来るかどうかを試したという、実験的なセッション。(時期は1972年3月とも4月とも書かれており詳細は不明。)この成果が後に「インザライト」や「カシミール」に活かされたものと思われます。別テイク⇒sm3151372
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】【幻惑されて】1969
レッド・ツェッペリンDVDにも、その一部が収録されているZEPがフランスのバラエティ番組に出演した際の本編のブート映像。ロックがまだ一般では低俗であり、反社会的であるとまで思われ、色眼鏡で見られていた時代のテレビ番組で、この時代のロックの最先端を爆走するZEPが、熱演した際の映像ですが、結果的にこの出来事が、メンバーたちにTVへの強い嫌悪感を植え付ける切欠となってしまいました。ロックとは何の縁も無さそうな、耳を塞ぐ子供や冷笑する中年たちの前での演奏です。しかも放送用の録音だというのに、気のきいたブート以下の音質。怒らない方がおかしいでしょう。リハーサル風景⇒sm1317946
Led Zeppelin【TVリハーサル】IN FRANCE 1969
レッドツェッペリンDVDに収録されているZEPがフランスのテレビ番組で演奏した際の映像の公式DVDではカットされた部分です。後に振り返って番組側のあまりにも酷い扱い方と、聴いての通り劣悪な音質で放送されたこと、まだロックに慣れていない年配者や爆音に耳をふさぐ子供たちの前で演奏しなければならなかった場違いさに、ツェッペリン側は大いに不満を持ったそうです。おかげでこれ以後ZEPはTVメディアについて非常に懐疑的になり、僅かなインタビューを除き殆どTVには出演しなくなってしまったという、いわく付きの映像です。ZEPの公式映像が他の大物バンドと較べて極端に少ない、そもそもの原因はこの番組のおかげだといいます。
Led Zeppelin【天国への階段】アールズコート24/05.1975ブートライブ
曲はオフィシャル盤「レッド・ツェッペリンDVD」に収録されたテイクの前日、1975年5月24日にロンドンのロンドンのアールズコート・アリーナで演奏された「Stairway to Heaven」です。ジャンルを超え、クラシックの巨匠カラヤンやそのライバル、バーンスタインにも評価されたという知名度の高い名曲ロックバラードです。演奏するたびに自在に曲のアレンジを変化させる、レッド・ツェッペリンのライブの妙をお楽しみください。5月25日のテイクはこちら→sm9404876
Led Zeppelin 【永遠の詩】【レイン・ソング】24/05.1975
1975年5月24日英国アールズコートでの伝説的なライヴ。その海賊盤映像です。
永遠の詩も素晴らしいですが、このレイン・ソングは美しく感動的です。
別ソース、画質・音質改良版→sm9773336
Led Zeppelin 【丘のむこうに】24/05.1975ブートライブ
1975年5月24日アールズコートでのライブの海賊盤映像。画質よりも音質を重視しての再アップです。でも音質にkbpsを割り振りし過ぎても、ブラウザに再生負荷がかかって動画が異様に重くなるようです。GOMプレイヤーのようなFLV再生ソフトでは快適に観れるのですけれど・・・・FLV2でエンコードが出来れば良かったのですが、ソフトのバージョンアップで突然Win2000が対象外になってしまいました。。
Led Zeppelin 【丘のむこうに】25/05.1975ブートライブ
アールズコートでの海賊盤ライブ映像。公式DVDには未収録の曲です。24日のテイクもアップしていますが、同じ曲でも絶対に二度と同じアレンジでは演奏しないZEPですので違いが楽しめるかと思います。
Led Zeppelin【White Summer And Black Mountain Side】1970
1970年ロイヤルアルバートホールでの全盛期のペイジのギターソロを紹介。
ペイジがギター奏者として『70年代のパガニーニ』とまで称えられていた絶頂期のころの映像です。インドの楽器シタールの演奏法を意識したという、ダンエレクトロとオープン・チューニングによるエキゾチックな響きも美しいユニークなソロ曲です。内容はヤードバーズのリトルゲイムズに収録されている「ホワイトサマー」と、ツェッペリン1stアルバムの「ブラックマウンテンサイド」を連結させた即興演奏。この当時ビートルズを筆頭に中近東の音楽に影響を受けたアーティストは数多いですけれど、ゼップほど自分たちの音楽に見事に応用した者はいないと思います。
【Cover】 Led Zeppelin - Since I've Been Loving You
youtubeより。ボーカルが最高で思わず保存してしまいました。
マルチタッチ作ってみますた
でかいアクリル板でマルチタッチディスプレイを自作してみた。赤外線LEDをヨコから照射して、FTIRという現象をwebカメラ(赤外線)で撮影して座標を読み取ってます。カメハメ波とポケモンパニック。こちらで作ってます→http://recotana.sakura.ne.jp/recotanablog/
Led Zeppelin【永遠の詩】1977年LA ブートライブ
これぞゼップだというような怒涛の名演奏です。【レッド・ツェッペリンDVD】のメニュー画面に収録されていた映像。『AN EVENING WITH LED ZEPPELIN(レッド・ツェッペリンとの夕べ)』と題された77年の第11回目のUSツアーにおいて、6月21日に行われた、狂乱のLA6連続公演の初日の音源が使われています。8ミリ映像は同年5月18日と6月14日、6月23日のライブからでしょうか?。6月21日の良音質の音源はこちらです⇒sm2959557【Listen To This, Eddie(リッスン・トゥ・ジィス・エディ)】
Led Zeppelin【ハウ・メニー・モア・タイムズ】1970年RAH
曲はレッド・ツェッペリンで「How Many More Times」。この曲はジョンジー作曲の印象深いリフと、ペイジ作曲で第1期ジェフ・ベック・グループに提供された「ジェフ・ベックのボレロ」などでも使われたお得意のフレーズに、ティナ・ターナ(原曲はアルバート・キング作曲「ザ・ハンター」)など、往年のアーティストたちの名曲を多数リスペクトをして、次々とメドレーで聴かせてくれるカオス溢れる演奏。
【尼ですわ】阪神尼崎駅の幕式発車案内【ぐるぐる】
阪神で唯一存在する尼崎駅の発車案内。廻る速度は思っている以上に速い。これも、阪神なんば線開通時にはなくなってしまうんだろうか・・・?【追加】なんば線開通前の2008年8月ごろに、この発車案内はなくなりますた(フルカラーLEDに交換)。
