キーワード Led_Zeppelin が含まれる動画 : 590 件中 449 - 480 件目
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【洋楽】60~70年代の個人的隠れ名曲集【作業用BGM】
完全に私の趣味ですが、どうぞごゆっくり!1. It's All over Now, Baby Blue/Joan Baez 2. Wrote a Song for Everyone/Creedence Clearwater Revival 3. Fool in the Rain/Led Zeppelin 4. Stage Fright/The Band 5. Stuck Inside of Mobile With the Memphis Blues Again/Bob Dylan 6. Goin' Back/Carole King 7. Handsome Johnny/Richie Havens 8. Truck Stop Girl/The Byrds ごちゃまぜマイリスト mylist/10655241
Aerosmith with Jimmy Page - Train Kept A Rollin'
@Marquee Club 8-20-90
Aerosmith with Jimmy Page
The Marquee Club Rehersals, 8-20-1990
Led Zeppelin - Whole Lotta Love
Live Aid, John F. Kennedy Stadium, Philadelphia, Pennsylvania July 13, 1985 *Plant, Page, and Jones (with Tony Thompson, Paul Martinez, and Phil Collins)
Neil Young vs Led Zeppelin - When The Levee Breaks
Rock And Roll Hall Of Fame, Waldorf Astoria Hotel, New York City, New York, January 12, 1995
Led Zeppelin [Whole Lotta Love 胸いっぱいの愛を] 狂熱のライブ
毎度どうも。。。。今更ながらレッド・ツェッペリンの狂熱のライブより「胸いっぱいの愛を」です。ちょっと長めです。。。暇だったらどうぞ(´−ω−`)
Led Zeppelin at The Rock 'N' Roll Hall of Fame
1995年ZEPがロックの殿堂入りをした。その授賞式後のAerosmithのSteven TylerとJoe Perryとのジャムセッションの模様をうp! 曲は(Bring It On Home・Long Distance Call Blues・Baby Please Don't Go)です。 授賞式sm8412889
人見 元基センセ Part-1
Recording :26-July-2003 Tokyo Shibuya-AxIvent Name:Hard Rock Summit The 3rdKyoji Yamamoto With H.R.S Special BandMembersG :Kyoji Yamamoto&Raven OtaniB :Tohben YukawaDr:junjiVo:Genki Hitomi 人見 元基センセ Part-2 sm5100674マイリス「人見センセの詰め合わせ」mylist/9194146
ジミー・ペイジ & ロバート・プラント NO QUARTER UNLEDDED
ジミー・ペイジ & ロバート・プラント NO QUARTER UNLEDDED
天国への階段:Jimmy Page , Eric Clapton , Jeff Beck
毎度どうも。。。1983 A.R.M.S Concert です。ジミーペイジ頑張っております。音はは良いと思うので聴いてみて下さい。こんなのもどうぞ sm4803320
Led Zeppelin {シック・アゲイン} 1975年5月25日アールズコートライブ
毎度どうも。。。'75/5/25のアールズコート「Sick Again」です。音はまあまあです。24日のsm4706120 と比べるとテンポが早いです。私はこちらの方が好きです。聴いてみて下さい(´−ω−`)
ROCKは男の魂だ!! 【作業用BGM】
Rockの神曲集めてみました。1,Lady/Beck Bogert & Appice 2,immigration song/Led Zeppelin 3,pinball wizard/The Who 4,roll away the stone/Leon Russell 5,all right now/Free 6,you really got me/The KInks 7,break on through/The Doors 8,fireball/Deep Purple 9,strange brew/Cream 10,living lovely maid/Led Zeppelin 11,stairway to heaven/Led Zeppelin
Jimmy Page 1957
14歳当時のジミー・ペイジが、スキッフルの演奏でTVに出演した映像。実に半世紀以上前なのであるw
Coverdale Page 糞バンドのリハーサル
ペイジはツェッペリン解散後ポールロジャースと「ファーム」結成 短命。次はサーペンアルバスで成功を収めたカヴァーデイルと組む。そして短命。ツェップの曲はやらないと豪語しながらウソばかり。思えばジェフベックの後釜、ツェップの米公演も代役。何の苦労も知らない下手糞ペイジ。この動画で下手糞暴露 思いっ切り笑ってください。下手糞ペイジと恥知らずカヴァーデイル。
Led Zeppelin【ハートブレイカー】Listen To This, Eddie
1977年6月21日、LAフォーラムでのレッド・ツェッペリンの伝説となった、
超有名海賊盤ライヴ音源より『ハートブレイカー』を紹介(音声320kbps)。
ある意味エディを代表する格別のテイクとなってます。
エディには通称『ハートブレイカー男』という、録音者のマイク・ミラードの周りを、
あちゃこちゃウロチョロしながら、たとえどんな名曲を演奏されようとも
「ハートブレイカー!」と大声で叫んで催促し続ける変な客が居るのですが、
これはその男に奇跡の天使が舞い降りてしまった瞬間の記録です。
ちなみに77年では同曲は演奏されることが稀で珍しく、こんなタイミングで飛び出したのは、
本当に彼のリクエストのせいなんじゃないかと思ってしまいます。
レオナ・ルイス&ジミー・ペイジ【胸いっぱいの愛を】北京オリンピック
BBC放送版。演奏中はアナウンサーが空気を読んで黙ってくれます。08年8月24日、北京オリンピック閉会式で、次回開催のロンドンオリンピックのアピールのため、UKの女性アーティストとしては20年ぶりに全英・全米チャートNo1の両冠に輝いた実力の歌姫Leona Lewis嬢と、ポピュラー音楽史に君臨するLed ZeppelinのJimmy Page氏という、ロンドンが誇る大物アーティスト二人が異色の共演。曲は【胸いっぱいの愛を】。北京~ロンドン間をネット回線で双方向に繋ぎ、英国側会場から送られるロンドン交響楽団の伴奏が二人に華を添えます。
Led Zeppelin Black Dog 「レッド・ツェッペリン ブラック・ドッグ」
レッド・ツェッペリンはやはりいいですね。ジミー・ペイジが凄いと言う方もいるけど私はロバート・プラントで人気が出たと思う。パフォーマンスや乾いた音色はディープ・パープルはじめ単なるハード・ロックとは違うね。
Leona Lewis and Jimmy Page 北京オリンピック閉会式
Bleeding LoveでUK出身女性アーティストとして、20年ぶりに全英・全米1位獲得したLeona Lewisと、Led Zeppelinのギタリストで有名なJimmy Pageが北京オリンピックの閉会式で夢の共演。「Whole Lotta Love - 胸いっぱいの愛を」を演奏しています。あと、後半にベッカム出て来ます。 mylist/4816496
Led Zeppelin {天国への階段} 1980年6月ヨーロッパライブ
Stairway To Heaven 以前アップしたアキレス最後の戦い、ハートブレイカーと同じ日のものです。音はまあまあです。。。(´・ω・`)聴いてみて下さい。/sm3794374こちらも/sm4438438 sm4754982 sm4803320
Led Zeppelin【イン・ジ・イヴニング】1979年コペンハーゲン
1979年7月24日に、きたる8月のネブワースでのコンサートの為のウォームアップとして1200人ほどの少人数の観客の前で行われた、デンマークでのライブ2日目から、『In The Evening』を紹介。新兵器のドリームマシン、ヤマハ・エレクトーンGX1と64年製レイクプラシッド・ブルーのストラトが唸ります。この日のライブは全体的に端整な演奏で、ジミーも好調な為「有終の美」などと語るファンが居るくらい、特筆に価する冴えたライブアクトが展開されています。荒々しいゴリ押しの演奏が少なく、バンドの状態は初日よりも圧倒的に好調であったことは確かだと思います。末期ZEPの必聴音源です。
ベースラインがカッコイイと思う曲・第2弾(イヤホン激推奨)
タイトルまんまです。ベースのためだけに聴ける良曲揃い、第2弾です。ジャンルなんて知ったこっちゃねー。画像は適当に、好きな選手です。mylist/8680430
Led Zeppelin【移民の歌】の詰め合わせ 1970-1971
『Immigrant Song』のライブテイク集です。海賊盤からですので音質はテイクによってかなり差があります(音声192kbps)。1:1970年6月28日、バス・フェスティバルでの初演です。まだⅢの完成版とは歌詞が異なっています。この日はアメリカから来たフロッグというバンドを強制的に止めさせて颯爽と会場に登場。これに文句を言ってしまったフロッグのスタッフは哀れ、当然、恐怖の男ピーター・グラントにボコボコと殴られステージから蹴り出されました。この時のプラントのMC【アメリカは暴力が横行していて酷い状況だ。トラブルのないこのフェスティバルに参加出来て本当に嬉しいよ。】2:1971年4月1日、パリス・シネマ。3:1971年8月31日、オーランド。4:1971年9月23日、日本武道館。5:1971年9月28日、大坂フェスティバルホール。
Led Zeppelin【伝説の923武道館公演】Part4『胸いっぱいの愛を』
今もなお、その超絶的なライブアクトにより人々に伝説として語り継がれる、1971年9月23日に日本武道館で行われた、レッド・ツェッペリンの初来日公演から『Whole Lotta Love』を噂の発掘音源にて紹介。さてさて・・・曲間のメドレーは、「ブギー・チラン」「ハロー・メリー・ルー」「メス・オブ・ブルース」「イービル・ウーマン」「タバコ・ロード」「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」「ハウ・メニー・モア・タイムス」「ザ・ハンター」「ユー・シュック・ミー」。東京923Part1⇒sm3425444。東京924Part1⇒sm3526643。広島927⇒sm3542515。大坂928「天国への階段」⇒sm3536703。大坂928「プリーズ・プリーズ・ミー」⇒sm3520855。大坂929Part1⇒sm2915104。
Led Zeppelin【As Long As I Have You】1969年Whisky A Go Go
1969年1月5日、LAはウェスト・ハリウッドのナイトクラブ、ウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブより、彼らの最初期のレパートリー、『As Long As I Have You』を紹介(音声320kbps)。メドレーにインクルードされた曲は「Fresh Garbege」「Shake」「Mockingbird」。エンディング近くでは別の歌詞も挿入されていそうです。動画はリクエストに答えてのアップです。『フォー・ユア・ラヴ』⇒sm4094517。『キリング・フロアー』⇒sm4102360。『幻惑されて』⇒sm4102622
Led Zeppelin【Live At Gonzaga 1968】Full
レッド・ツェッペリンの確証のある物の中では最古のライブ音源です。1968年12月30日に、ワシントン州スポケーン群はゴンザガ大学の体育館(現ケネディ・パビリオン)で行われたライブです。ツェッペリンが好きで興味のある方の資料にでも役立てばと思います。1:『Train Kept a Rollin』2:『I Can't Quit You 』3:『3. As Long As I Have You』4:『Dazed and Confused』5:『White Summer(ブラック・マウンテン・サイドとは結合してません。)』6:『How Many More Times』7:『Pat's Delight(「パット感激」モビー・ディックの原型のドラムソロ。ボンゾの奥方への愛情が込められてます。)』
Led Zeppelin【キリング・フロアー】1969年 Whisky A Go Go
1969年1月5日、当時ナイトクラブ(ディスコ)であったウィスキー・ア・ゴー・ゴーでのライブから、『Babe I'm Gonna Leave You』『Killing Floor』の2曲を紹介(320kbps)。「ゴナ・リーヴ・ユー」と「キリング・フロアー」は確認されている中では最古のライブテイクです。キリングはアレンジをZEPらしく変えてしまっていますが、比較的原曲に準じた短さで「トラベリング・リバーサイド・ブルース」とは、まだ融合しておらず、プラントお得意のロバート・ジョンソンからの引用「俺のレモンを揺らせ。唾が幹に垂れるまで。上手に搾らないとベッドから蹴り落すぞ」とまでは歌われていないようです。『幻惑されて』⇒sm4102622。『フォー・ユア・ラヴ』⇒sm4094517。『アズ・ロング・アズ』⇒sm4153212
Led Zeppelin【Live At MSG】1977ブートライブ(後編)
1977年6月のマディソン・スクエア・ガーデンでのライブを客席から8ミリで撮影したブートビデオです。なにせ8ミリフィルムですので一度で撮影できる時間が短い。よってリール交換が頻発したと思われ、映像は残念なことにぶつ切りのものが多くなっています(11日の映像は当時出始めの高価な家庭用ビデオカメラかもしれません。こちらもテープ1本で20分の録画時間。3時間のライブを撮るには全然足りません。)『アキレス最後の戦い』『天国への階段』は11日。『胸いっぱいの愛を』『ロックンロール』は14日のテイクです。演奏は熱いですが、動画の画質音質は全く冴えないです。というわけでZEP動く姿をお楽しみください。前編⇒sm4049224。6月13日のブート音源「丘のむこうに」⇒sm3579750
Led Zeppelin【ハートブレイカー】ロイヤル・アルバート・ホールSB音源
【レッド・ツェッペリンDVD】で取り上げられた1970年1月9日、ジミー・ペイジの誕生日にロンドンはRAHで行われたライブから流出したSB音源です。音質は良好、MIXもブートとしては完璧といえる状態ですが、DVDが出た今となっては存在価値が微妙なブツです。1曲目は『ウィアー・ゴナ・グルーヴ』。DVDのテイクとはカットされた冒頭のイントロダクション以外、全く変わらないのですが320kbpsの高音質でお楽しみください。おまけとして『ハートブレイカー』も紹介。DVDと異なりギターソロが聴けますがテープトラブルのおかげでやはり残念な状態となっています。その迫力の演奏風景「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」⇒sm1156513。
