キーワード M-3C が含まれる動画 : 7 件中 1 - 7 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【神編曲集】KONAMI WAI×3 押すだけ DJ-MIX 2023【三次創作】
今年はコナミの名作三作…
がんばれゴエモン3 , 悪魔城伝説 , グラディウスⅢ
名アレンジ曲集を、ワイワイ演出と"3"の二乗で年納MIX!!!
Youtube版 ▼
https://www.youtube.com/watch?v=YSjvKhV-Vn4
Soundcloudで、音源も配信中♪
https://soundcloud.com/genopi/konami-wai3-dj-mix-2023
========
素晴らしき神編曲の各アレンジ音源様たちは、各URLから ▼
M-1A パニックステージ(Ganbare Goemon 3)
https://www.youtube.com/watch?v=zPq83_v6btE
M-1B からくりタワー(Ganbare Goemon 3)
https://www.youtube.com/watch?v=OYg0XDJQREg
M-1C からくり温泉(Ganbare Goemon 3)
https://www.youtube.com/watch?v=WtyVTD2IBM8
ーーーーーーーーー
M-2A Clockwork(Castlevania 3)
https://www.youtube.com/watch?v=CuGhBzktXg4&t=3006s
M-2B Mad Forest(Castlevania 3)
https://www.youtube.com/watch?v=AaxqTq82CMg
M-2C Stream(Castlevania 3)
https://www.youtube.com/watch?v=MfGD9n9rWOY
ーーーーーーーーー
M-3A Departure for Space(Gradius 3)
https://www.youtube.com/watch?v=0KPEgqe-mV0
M-3B Try to Star(Gradius 3)
https://www.youtube.com/watch?v=0KPEgqe-mV0
M-3C Cosmo Plant(Gradius 3)
https://www.youtube.com/watch?v=0KPEgqe-mV0
=========
※冒頭のCMは、下記からお借りしました ▼
https://www.youtube.com/watch?v=03OyuWgeuTI
【さきがけ・すいせい】ハレー艦隊出撃!地球脱出計画【M-3SⅡ-1・2】
■76年ぶりに再接近するハレー彗星探査の為、我が国初の惑星間軌道に打上げ。■'85/1/8に、新型ロケットと初の惑星軌道投入の試験を兼ね試験機「さきがけ」が、翌'86/8/19/には本格的ハレー探査機「すいせい」が打ち上げられ、共に惑星間軌道に乗りハレー彗星の探査を行った。■この時、ハレーに接近観測する探査機は6つあり、ソ連「ヴェガ」1・2号、欧州「ジオット」、米国「アイス」、日本の2機である。世にこれを「ハレー艦隊」と呼んだ。■ハレーの自転周期、水分子の放出量を算出。イオンの尾の形成の瞬間を捉えて喝采を浴びた。■「すいせい」にはハレーのダストが2回衝突したが無事探査を終えた。■「ぎんが」M-3SⅡ-3→sm6179058■「はくちょう」M-3C-4→sm6159595■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【はくちょう】X線天文学で世界の舞台へ【M-3C-4ロケット】
■ここまでの出典「宇宙研物語」http://www.isas.jaxa.jp/j/japan_s_history/index.shtml■現在も稼動中の「すざく」へと連なる日本のお家芸の一つ、X線天文衛星の第一号である。■1976/2/4に打ち上げ失敗したCORSA-A衛星の復活戦として、3年後の1979/2/21近地点545km、遠地点577kmの略円軌道に打ち上げられた。■幾つものX線天体の新発見。国内外の光学望遠鏡との同時観測、中性子星の半径が皆10km程度である事を突き止め、銀河中心までの距離の誤差を指摘し、パルサーの観測から中性子星の自転のふらつきを明らかにし、ブラックホール候補星「はくちょう座X-1」の重要な観測を行った。■この時の軌道Grで的川泰宣が活躍している。■「さきがけ・すいせい」M-3CⅡ-1・2→sm6171053■「きょっこう」M-3H-2→sm6133479■宇宙研物語 mylist/11077349 宇宙開発 mylist/20228085
【きょっこう】乱舞するオーロラに挑む【M-3H-2ロケット】
■「きょっこう」は磁気圏、プラズマ圏、電離圏の相互作用の研究目的の衛星で、丁度その頃進行中だった国際磁気圏観測計画(IMS)に、半年後に打ち上げた「じきけん」衛星と共に参加した。■1978/2/4 16:00 軌道傾斜角65.3度、遠地点3,978km、近地点641kmの準極軌道に打ち上げ。■搭載機器の動作はすべて良好で、数多くの貴重なデータを得ることができた。特筆すべきは、世界初の紫外線(1,300Å)によるオーロラ撮像が行われ、オーロラの発達過程が2分8秒毎にグローバルに描き出されたことである。■対象が極域現象故、内之浦のみではデータ取得率が悪く、南極昭和基地及びカナダ・チャーチル研究基地にもテレメータ受信局を設けた。■「はくちょう」M-3C-4→sm6159595■「たいよう」M-3C-2→sm6031905■リストmylist/11077349
【たいよう】熱圏を探る【M-3C-2ロケット】
■太陽輻射エネルギーを受けて様々に変化する熱圏の振舞いを調べるため、特に太陽活動静穏時を選んで軌道に投入された衛星である。■1975年2月24日14時25分に打ち上げられ、近地点高度255.24km、遠地点高度3,136km、軌道傾斜角31.5度、周期121分の軌道に載った。■太陽活動が静かな時期の地球プラズマ環境のデータを数年にわたり取り続けた結果、静穏期の地球のプラズマ環境を決めることができたので、もし異常現象が発生したときは、明確にその影響を調べることが出来るようになった。■その後の衛星による電離層プラズマ研究がめざましい成果をあげる糸口を作った衛星として特記される。■「きょっこう」M-3H-2→sm6133479■「たんせい2号」M-3C-1→sm6009804■リストmylist/11077349
【たんせい2号】精密な打ち上げを目指して【M-3C-1ロケット】
■無誘導方式では科学衛星にとって必要な精密な軌道に載せることが困難なため、2段目に液体噴射によるTVCとサイドジェットを導入して、3段構成としたM-3Cでの最初の打ち上げ実験である。■打ち上げる衛星も科学衛星ではなく、地磁気姿勢制御などの実験を行う工学実験衛星とし「たんせい2号」と名付けられた。■1974年2月16日14時00分に打ち上げられ、近地点高度273km、遠地点高度3,180kmの軌道に投入された。■衛星のスピンを低減する為のヨーヨーデスピナ・衛星のスピン軸方向を制御する地磁気利用スピン軸方向制御装置・姿勢変化を補償するキーピング・マグネットなどの実験が行われ、成功裏に終了した。■「たいよう」M-3C-2→sm6031905 ■「でんぱ」M-4S-4→sm5997709■リストmylist/11077349
【でんぱ】初の電離層・磁気圏観測衛星【M-4S-4ロケット】
■今では日本のお家芸になっている磁気圏観測衛星の第1号である。■'72年8月19日、M-4S 4号機で打ち上げられ、近地点240km,遠地点6,570km,軌道傾斜角31°の軌道に投入された。■打ち上げから3日後にトラブルに見舞われ、必死の回復運用にも関わらず通信系はなんとか回復したものの観測は不能と判断し運用を断念した。■それでも短い期間のデータから、電離層と磁気圏のプラズマ密度、電子温度、VLF電磁波の強度スペクトル、LF電波エミッションと地球磁場分布などに関する興味ある情報を取得することができ、電離層内のF2層全域にわたる高度分布を観測し、亜熱帯域を中心とする電離層異常に関して貴重な資料が得られた。■「たんせい2号」M-3C-1→sm6009804 ■「しんせい」M-4S-3→sm5987793■リストmylist/11077349
