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田中将大、デビューから2年連続2桁勝利! 日本人4人目&ヤ軍史上8人目
5戦連続QSで10勝目、ダルらに続く1年目から2年連続2桁勝利、戦後ではヤンキース史上3人目 ヤンキースの田中将大投手が28日(日本時間29日)、敵地ブレーブス戦で7回を5安打7奪三振3失点と力投し、10勝目(6敗)を挙げた。メジャー1年目の昨季は13勝(5敗)を挙げており、2年連続2桁勝利。デビューから2年連続2桁の白星はヤンキース史上8人目、戦後では3人目となった。15-4で勝利したヤンキースは連敗を2で止めた。
イチロー、メジャー15シーズン目で1万打席到達
パイレーツ戦にて。
メジャー史上二番目の速さでの達成(一番はピート・ローズの14シーズン)
イチローが試合で見せた曲芸
イチローは4打数2安打 2戦連続マルチ◆マーリンズ1―7フィリーズ(21日・マイアミ) マーリンズのイチロー外野手は「2番・右翼」で出場し、4打数2安打で2試合連続の複数安打とした。 内容は右飛、中飛、二塁内野安打、左前打で打率は2割6分5厘。
マー君、7回途中4失点で6敗目「ぽんぽん点を取られてしまった」
◆ヤンキース3―7インディアンス(21日・ニューヨーク) ヤンキースの田中将大投手は先発で6回0/3を投げ、1本塁打を含む7安打4失点(自責点3)で6敗目(9勝)を喫した。 3三振2四死球で防御率は3・61。 田中将大投手「走者がいる場面でもいない場面でも、カウントを整えるのに苦労した。相手投手がいい中でぽんぽん点を取られてしまったのが味方の攻撃を苦しくしたと思う。気持ちを切り替えて、受け止めるところは受け止めて次に向かっていきたい」
フェンス直撃の大飛球に「ヤンキースタジアムなら本塁打」
イチローが20日の本拠地フィリーズ戦で8回にライトフェンス直撃の三塁打を放つなど、5打数2安打2得点で今季16度目のマルチ安打をマークした。イチローの三塁打は今季6本目で2012年以来3年ぶり。メジャーで近代野球のルールが定まった1901年以降では、41歳以上の選手がシーズン6三塁打以上をマークしたのは4人目で、イチローの超人ぶりが改めて浮き彫りとなった。 イチローの三塁打は試合を中継した地元テレビ局「FOXスポーツ・フロリダ」の実況が「これは約400フィート(約121・9メートル)の三塁打ですね」と評するほどの大飛球で、解説者も392フィート(119・5メートル)のフェンスに直撃した打球に「ヤンキースタジアムなら間違いなく、シアトルでもおそらく入っていましたね」と分析した。
イチロー爆発、2年ぶり51度目4安打 日米22年連続2桁盗塁も
マーリンズのイチロー外野手(41)は「2番・右翼」で出場し、5打数4安打2得点、1盗塁。13年7月28日のレイズ戦以来、通算51度目の1試合4安打以上の固め打ちで打率は・260となった。また日米通算安打を4197本(日本1278本、メジャー2919本)とした。五回の二盗で日米22年連続2桁盗塁もマークし、日米通算696盗塁(日本199盗塁、メジャー通算497盗塁)とした。
【MLB】アズドゥルバル・カブレラの魅せプ集
個人的にビハインド・ザ・バックといえば彼が思い浮かびます
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イチロー今季初4安打
イチローは夏が好き 5打数4安打2得点1盗塁 8月の月間打率.353 3000本まであと81 500盗塁まであと3 2015/8/19
【MLB】アストロズの暗黒プレー集(11年~13年)
アストロズの暗黒期である11年~13年の特に酷いプレーをまとめました
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2011 MLB レギュラーシーズン最終戦
2011年MLB
最終戦、第162試合目
この年のワイルドカードは、両リーグとも最後まで優勝チームが決まらず混戦状態が続いた。
そして訪れた9月28日
アメリカンリーグは、レッドソックスとレイズ
ナショナルリーグは、カーディナルズとブレーブス
この両リーグ両チームの最終決戦が幕を開けた
勝てばワイルドカード優勝、負ければ即シーズン終了
後に”MLB史上、最高のシーズン最終戦”と評されたこの日
誰もが予想もしなかった奇跡が起こる
ピート・ローズがMLB新記録4192ヒットを決めた試合
ピート・ローズ氏が1985年に当時MLB新記録になる4192ヒットを打った時の試合です。半分くらいカットしてます。転載元→https://www.youtube.com/watch?v=JOBo_UBF6mI
マー君、9勝目の後のインタビュー
首位攻防戦を繰り広げるブ軍とは、9日に対戦したばかり。前回は2被弾で黒星を喫したものの、6回を投げて3安打2失点とクオリティスタートだった。 同じチームを相手に2戦連続での登板となるが、「変に裏を掻こうとしない方がこっちのバッターに対してはいいのかなって思う。相手の打線の並びも前回対戦した時とは変わってくるでしょうし、いろんなことが前回と一緒ということはない。そういうことを全部踏まえて、当日の自分の状態も見極めながら投球できればいい」と話した。
田中将大、ライバルの敵地でシーズン初完投勝利!
現地15日、トロントで行われたブルージェイズ戦。ヤンキースの田中将大は敵地での大一番でエースの働きをみせた。現在、ブルージェイズは93年以来、22年ぶりの地区優勝を目指し、猛烈な勢いを見せている。7月末のトレードではデイビッド・プライスとトロイ・トロウィツキーという投打の大型補強にも成功。そして先月末からわずか2週間で、地区4位から首位につけた。ただし、首位キープはわずか2日のみ。怒濤の11連勝でヤンキースを迎えたが、3連戦の初戦となる前夜、イバン・ノバがプライスに投げ勝ち、チームは4-3で勝利。ヤンキースが再び地区首位を奪還している。熾烈な頂上決戦となるヤマ場。田中は、大一番を楽しむかのようにギアを上げていった。
【MLB】バムガーナー 9回3安打14奪三振完封&3打数2安打2打点1本塁打
08/16/2015 ナショナルズ戦@AT&T
ストラスバーグ-シャーザー-ジオゴン-ロスの4連戦をスイープできるとは思いませんでした
