キーワード MLB2018 が含まれる動画 : 154 件中 1 - 32 件目
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大谷が今季球団最速の打球速度181.69キロ MLB全体でも27位
◆エンゼルス13―2インディアンス(3日・エンゼルスタジアム)
エンゼルスの大谷翔平投手(23)が、驚異の打球速度をマークした。MLBが公開しているデータ「Statcast」によると、3日(日本時間4日)の本拠地・インディアンス戦の第4打席で放った中前安打の打球速度は、同日時点で今季の球団で最速となる112.9マイル(181.69キロ)だった。さらに今季のMLB全体でも27位と驚きの速さだった。
この日放った本塁打、安打の打球速度は全て100マイル(約160キロ)以上。同システムを開発しているウィルマン氏も自身のツイッターで「#Crushing」(粉砕)とハッシュタグを付けて、大谷の破壊力に驚いていた。
なお、3日時点で今季のMLB最速の打球速度は、ヤンキースのスタントンが3月29日のブルージェイズ戦でJ.A.ハップから右中間に放った本塁打の117.3マイル(188.78キロ)となっている。
【MLB】大谷翔平、第8号ホームラン
2018年07月24日、本拠地で行われた」ホワイトソックス戦。
4回に先発ジオリートからバックスクリーンへ
435フィート(約133m)に第8号となるソロホームランを放つ。
これに敵地の実況チームは「彼の力強さを物語る一発でした」と驚きを隠せなかった。
【MLB】平野佳寿大乱調! 1アウトも取れずに降板
2018/8/26(日本時間27日) vsマリナーズ戦。
試合は、5-1とダイヤモンド・バックスがリードの9回。
抑え投手として平野佳寿が登板するも制球が定まらず
1アウトも取れずに失点し降板。
▼平野佳寿
(チームが)勝ったんで良かったです。
(自分)1人で終わっていたのに(抑えの)ボックスバーガーを使わせたのは反省するところ。
二刀流・大谷翔平6回3失点白星デビュー
<アスレチックス-エンゼルス>◇1日(日本時間2日)◇オークランドコロシアム
エンゼルス大谷翔平投手(23)が投手でメジャーデビュー。6回を投げ3安打3失点で6三振を奪い初登板初勝利を挙げた。開幕戦(3月29日)では「8番DH」で打者デビューし5打数1安打。ベーブ・ルース以来99年ぶりの「二刀流伝説」が始まった。
大谷翔平!先発登板、全イニング全球!14日(現地13日)エンゼルスvsツインズ ohtani shohei
大谷翔平 、14日に先発登板した時の全イニング全球ハイライト。
【MLB】平野佳寿、圧巻の23戦連続無失点
球団記録の24試合連続無失点にも「1」に迫る。
上原浩治が、レッドソックス時代の記録27試合連続まであと「4」と迫る。
上原に追いつき、追い越すことができるか。平野の登板から目が離せない。
【MLB2018】アーロン・ノラ 奪三振など
黄金期を終えてから長年地区最下位争いをしていたにもかかわらず、 2018年の前半戦を地区首位で折り返したフィラデルフィア・フィリーズ。
強打とは言い難いこのチームの大躍進を支えているのが、優秀な投手陣です。
その投手陣の中でも際立って優れた成績を残している、アーロン・ノラ選手の投球です。
7/20現在の選手情報
アーロン・ノラ(25/RHP/#27)
所属:フィラデルフィア・フィリーズ
愛称:なし
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平均145km/hの直球(ツーシーム・フォーシーム)、120km/h台のカーブ、130km/h台のチェンジアップを組み合わせた投球をする技巧派。
シャーザーやデグロムほどの圧倒的な球威はないが、
4年目の25才とは思えない卓越したコマンドで三振も取れる投手。
20試合12勝(NL1位) 3敗
防御率2.30(NL2位) 129.0回(NL2位) 131奪三振(NL3位)
16QS(NL2位) 被打率.199(NL3位)
rWAR=5.9(NL1位) fWAR=4.4(NL2位)
mylist/62765746
【MLB2018】セランソニー・ドミンゲス 奪三振など
今回音楽絞るの忘れたのであしからず。
フィラデルフィア・フィリーズのリリーフ、セランソニー・ドミンゲスの投球集です。
MILのリリーフ、ヘイダーの影に隠れてますが、素晴らしいリリーバーだと個人的には思っています。
mylist/62765746
8/1時点での選手情報
セランソニー・ドミンゲス (23/RHP#58)
愛称:なし
出身:ドミニカ
所属:フィラデルフィア・フィリーズ
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2011年に16歳の若さでプロ入り。
7年の歳月を経て2018年5月7日に22(23)歳でメジャーデビュー 。
リリーバーとして起用され始めたが、デビューから12試合 計13.2イニング連続無失点を記録。
この間に許した出塁は3つ(ヒット2本と死球1つ)で、奪三振16 被打率/048 WHIPは0.14であった。
ダイナミックな投球フォームから平均155km/h・最速161km/hの速球を主体に時折落差の大きいチェンジアップや高速スライダーも投げる。
33試合 1勝3敗
防御率1.91 37.2IP 48奪三振
被打率.134
rWAR2.0 fWAR1.4
【MLB】 マックス・シャーザー3年振りの完封で2勝目【2018】
4/10/18:
投球回9 投球数102 被安打2 被本塁打0 奪三振10 与四球0 与死球0 失点0 自責点0
mylist/56280837
【MLB】 チェン・ウェイン18年初勝利 【2018】
4/28/18:
投球回5回 1/3 投球数68 被安打4 被本塁打1 奪三振3 与四球2 与死球1 失点1 自責点1
チームは29.30日.1日も勝ち4連勝
mylist/56280837
センターバックスクリーン横に約147m特大ホームラン
カブスのハビアー・バエズ内野手がレッズ戦で放った特大のホームラン。
飛距離は、バックスクリーンやや左のスタンド最上段の481フィート(約147メートル)。
ファンの声
「バットの衝撃音を聞いた瞬間にホームランって分かるね」
「俺の家まで届きそう」
「オーマイゴッド」
「プエルトリコまで飛んで行きそう」
「なんてバットスイング」
【MLB】 マックス・シャーザー3勝目【2018】
4/15/18:
投球回7 投球数103 被安打1 被本塁打1 奪三振11 与四球1 与死球0 失点2 自責点2
mylist/56280837
ブリュワーズのヘイダーが8三振を奪ってセーブ 大リーグ初の珍記録
5番手として7回1死に登板。2回2/3を投げ、打者9人に対して8三振を奪って今季4セーブ目を挙げた。
3イニング以下の投球回数で8三振以上を奪ってセーブをマークしたのはヘイダーが史上初めて。
8三振のうち7つが空振りで、1つはスリーバント失敗によるものだった。
7回
ベラザ 3ゴロ
ピッチャー交代ウッドラフ ⇒ ヘーダー
ボット 三振
シェブラー 三振
8回
スアレス 三振
バーンハート 四球
ボランディーノ 三振
デュバル 三振
9回
ハミルトン 三振(セーフティでの3バント失敗は記録上で三振)
ウィンカー 三振
ベラザ 三振
スリークオーターから投げるストレートは96マイル(154キロ)前後を計時し、スライダーも武器。
ここまで18イニングを投げて39三振を奪っている。
【MLB】2018年メジャーリーグ好プレー集(8月編その2)
2個目
前・8月好プレーその1 ⇒ sm33786206
次・8月好プレーその3 ⇒ sm33786653
8月珍プレー ⇒ sm33874490
2018年新年企画一発目 MLBファンが選ぶ1/〇〇〇
【パワーヒッター部門】⇒ sm32545489
【コントロール部門】⇒ sm32581619
【敵にいたら厄介部門】⇒ sm33310391
【歴代の好珍プレーまとめ系】⇒ mylist/48095688
【メジャー珍プレー集】⇒ mylist/37532502
【全球ハイライト高画質】大谷翔平、復帰登板は3回途中2失点(2018.09.03)【MLB】
FULLHDです
mylist/56304062
【MLB】カーショウ大失態、相手投手にホームランを打たれる
MLBリーグチャンピオンシップ初戦
ドジャースは必勝体制でエースのカーショウを投じるもこともあろうか
3回、先頭打者のピッチャーにホームランを打たれてしまう。
【MLB】メッツ、絶体絶命の展開でまさかの2者連続ホームランでサヨナラ勝ち
9回2アウトランナーなしという絶体絶命からの猛反撃
待ちかねた ダルビッシュ有 今シーズン初勝利! 試合ダイジェスト
カブスに移籍後初勝利は日米通算150勝!
初回に1点を失ったが2回以降は立ち直り、
6回94球を投げて2安打55四死球7奪三振1失点で今季初勝利
ダルビッシュ有
「日米一緒なので。引退して振り返って、これぐらい勝ったんだというのはあるかもしれないですけど。
今は意識していないです。一人だけ抜きたい人がいるので。あと16勝したいと思います」
それは誰?
「内緒です。抜いてから絶対言ってやろうと思います」
憶測:日ハム時代のコーチ佐藤義則が165勝だからこの人かな?
(https://tyomateyo.com/darvish-166-dare/)
大谷翔平、メジャー初打席初安打。日本人選手の初打席初安打は誰以来?
現地29日のアスレチックス戦に「8番・DH」で先発出場した大谷翔平は、初打席初安打という上々のメジャーデビューを飾った。
「MLB.com」の伝えるところによると、試合前、エンゼルスのジェネラルマネージャー、ビリー・エプラー氏は大谷の開幕メジャーデビューについて「プロセスに基づいた確証は十分にある」とコメント。
更に、「これまでの評価は、彼に彼の実力と武器を見せるチャンスを与えるべきであると指し示している」と述べたとのことで、正にその言葉通り、開幕戦でチャンスを与えられた大谷。その後の4打席では凡退に終わったが、一応はエンゼルス首脳陣の期待に応えることができたわけだ。
セベリーノの156キロ内角速球に完璧なスイング! 米記者も「ミサイル」と驚愕した大谷翔平の4号ホームラン!
大谷翔平がヤ軍剛腕セベリーノから強烈ライナー弾を放つ!
