キーワード P.C が含まれる動画 : 1729 件中 1281 - 1312 件目
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日刊 持田亜里沙 第27号
数年前から撮りためたデレステMVのうち、主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
2022年6月時点で、持田亜里沙は2種類のSSRが実装されていますが、動画はSSR未実装の頃も多く編者は懐かしいかぎりです。
第27号の今回、曲は『明日また会えるよね』です。
センター:持田亜里沙 パーティタイム・ゴールド/コーデ
2nd:一ノ瀬志希 ミスティックエリクシル
3rd:五十嵐響子 P.C.S
4th:櫻井桃華 ローズフルール
5th:宮本フレデリカ アベニュー・モード
センター以外オリメン
Cute jewelries003主題曲
個人的にはCute jewelriesシリーズの主題曲で一番好きです。
聴いていてキュンキュンしてきます。
歌詞の内容は「絶対特権主張しますっ!」に近い感じがします。
「絶対特権~」はライバルが多い焦燥感があるように思えますがこちらはもう少し落ち着いた関係でしょうか。
この27号を投稿した日から1週間後に待望の「Cute jewelries004」が発売されます。
jewelriesシリーズは非常に人気があるシリーズで003まではコンスタントに発売されていましたが、004までにかなり開いてしまったので大変楽しみです。
次回 第28号 お楽しみに
日刊 持田亜里沙 第33号
数年前から撮りためたデレステMVのうち、主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
2022年6月時点で、持田亜里沙は2種類のSSRが実装されていますが、動画はSSR未実装の頃も多く編者は懐かしいかぎりです。
第33号の今回、曲は『ツインテールの風』です。
センター:持田亜里沙 シンデレラドリーム
2nd:小日向美穂 P.C.S
3rd:速水奏 エンドレスナイト
センター以外オリメン
前回に引き続き、いわゆる「四季」シリーズや「風」シリーズと呼ばれる4曲の「冬曲」
冬を連想する曲はバラードやローテンポのイメージですが本曲は明るいアップテンポなポップ曲です。
個人的にはAメロのスネアドラムの音色が好きです。
今回のシチュエーションは誰もが一つや二つ身に覚えがありそうな、小中学生が抱く初々しい恋心です。
作詞の森由里子先生はよく思いつくなぁ、しかも男子の目線で。
ただ、教科書に織田信長が出てくるのだからそんなに低学年ではないのかな、どうなのかな!?といろいろ勘ぐってしまいます。
歌唱メンバーはセンターの城ヶ崎美嘉を除いて、あえてポニテやツインテが困難な髪型の美穂、奏が選ばれているところも面白いです。
普通の発想であればロングヘアーのアイドルなのでしょうけど。
MVはこのシリーズ共通の「ホールケーキタワー」ステージで、この曲は最終的に三層のケーキタワーになります。
「銀のイルカと熱い風」「秋風に手を振って」にはなかった雪の結晶をモチーフにした装飾がステージ演出に加わっています。
次回 第34号 お楽しみに
SYNTHESIZER V「オイ!」ROSEオリジナル曲
ポップです
お借りした写真O.P.C様ありがとうございました。
1807年 ベートーベン作曲/リスト編曲 Op.60 交響曲第4番 第1楽章 ピアノ編曲版 平均律VSミーントーン聴き比べ
MIDI制作者: Segundo G. Yogore (打ち込みデータ)
https://www.kunstderfuge.com/liszt.htm#Transcriptions
収録音律
・12等分平均律
・キルンベルガー第2法
・P.C.1/6 ミーントーン
・モデファイド・ミーントーン ラモー 1726 桒形解釈案 2009 ♭形
・モデファイド・ミーントーン A.シュニットガー H.Edskes 1996年復元データ
・S.C.1/4 ミーントーン (31平均律のうちの12音とほぼ同じ)
古典音律引用元:
・オルガンの歴史とその原理 平島達司
神戸松蔭女子学院(短期)大学学術研究会
・ウィキペディア 中全音律
https://ja.wikipedia.org/wiki/中全音律
・「不等分か等分か――フランス18世紀音律の色彩、その曖昧さの魅力」
桒形亜樹子 東京藝術大学音楽学部紀要 (35), 59-73, 2009、
東京藝術大学音楽学部 https://ci.nii.ac.jp/naid/120005610545
・”Über die Stimmtonhöhe und Temperatur der Arp Schnitger-Orgel von St. Jacobi in Hamburg”
Cornelius H.Edskes, Doctor Honoris Causa:
Publication in Honor of Cornelius H.Edskes, 19–42. Göteborg:
Göteborg University, 1996.
( https://gupea.ub.gu.se/bitstream/handle/2077/15641/gupea_2077_15641_5.pdf table.16 )
使用音源:Pianoteq v8.2.2
ソフト音源のストレッチはON(1.15設定)にしています。
ラブレター【MV】
初めてやったイベントがこれなので割と思い出深い
ラブレター
作詞:桜アス恵(TRYTONELABO)
作曲:岡野裕次郎(TRYTONELABO)
編曲:岡野裕次郎(TRYTONELABO)
歌唱:P.C.S.(島村卯月、小日向美穂、五十嵐響子)
MVメンバー:佐藤心、白菊ほたる、双葉杏
日刊 持田亜里沙 第88号
主に持田亜里沙がセンターにした動画を中心に定期的に投稿します。
投稿頻度:1~2回/週(およそ火・金)
第88号の今回、曲は『ラブレター』です。
センター:持田亜里沙 レインボー・カラーズ/コーデ
2nd:小日向美穂 P.C.S
3rd:五十嵐響子 P.C.S
センター以外オリメン
数少ないユニットでお揃いのSSR個人衣装「P.C.S」当然亜里沙先生にはないので「レインボー・カラーズ/コーデ」でP.C.Sのワッペン貼って「にわかP.C.S」になって貰いました。前回「Jet to the Future」の「にわかロック」につづき「にわか」連発です。
これまでのMVはステージのライブ形式ばかりでしたが「ラブレター」が初めてステージ以外の「スタジオセット」で文字通り「ミュージックビデオ」のようなMVとして登場しました。非常に画期的でした。
動作優先のためライブを「2Dモデル」でプレイしていた人がしばらく気付かず、偶々3Dモードに変更したらとんでもないことになっていた、という珍プレーも聞いたことがあります。
なにせ突然でしたので。
さらにこの「ラブレター」頃からプロデューサーランク「SSS」が登場し、ガチでイベントを走る人が急増しました。
それまで2000位以下や、3桁のイベント順位を簡単に獲得できなくなったのを覚えています。
ユニット「ピンクチェックスクール」1曲目のオリジナル曲です。
キュート楽曲のお手本のような分かりやすくキャッチーなメロディですね。
曲のデレステ実装はデレステ1周年イベントの直後くらいになります。
曲の登場は比較的早めでしたがリアルライブでの歌唱は6周年のライブまで待つこととなりました。
MVは上記のとおり「スタジオセット」で学校の教室をモチーフにしたものとなります。
ポジションチェンジは足を使って移動、というよりカットを多用し一瞬で配置換えを行ったりとユニークなギミックです。
個人的にも参考になる手法です。
ユニット曲はニュージェネファミリー(ピンチェ、トラプリ、ポジパ)が2曲ずつリリースしていますが、しばらく間が開いたのでそろそろ新曲ひっさげて「ピンクチェックスクールここにあり」と再度盛り上げても良いのではないかと思っています。
次回 第89号お楽しみに
