キーワード PLATZ が含まれる動画 : 221 件中 161 - 192 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
SSSS.GRIDMAN 第3回 敗・北
憂鬱な雨の日、1時間目をサボった六花は公園で1人の少年と出会う。いくつか言葉を交わすが少年は何処かへ消えてしまう。その頃、裕太に怪獣の正体について話す内海は1つの恐れを指摘する。そこへ突然怪獣が現れる。グリッドマンに変身した裕太は、言葉を話すその怪獣を前にして動きを止めてしまう。
響 裕太:広瀬裕也/グリッドマン:緑川光/内海 将:斉藤壮馬/宝多六花:宮本侑芽/新条アカネ:上田麗奈/サムライ・キャリバー:高橋良輔/マックス:小西克幸/ボラー:悠木碧/ヴィット:松風雅也/謎の少年:鈴村健一/アレクシス・ケリヴ:稲田徹/六花ママ:新谷真弓/なみこ:三森すずこ/はっす:鬼頭明里
原作:グリッドマン/監督:雨宮哲/脚本:長谷川圭一/キャラクターデザイン:坂本勝/グリッドマンデザイン:後藤正行(円谷プロ)/アレクシスデザイン:コヤマシゲト/怪獣デザイン:西川伸司/丸山浩/板野一郎/山口修/前田真宏/アシストウェポンデザイン:野中剛/ジャンクデザイン:三宮昌太/ヒロイック作画チーフ:牟田口裕基/3DCG監督:宮風慎一/3DCG制作:グラフィニカ/美術監督:渡辺幸浩(アトリエPlatz)/色彩設計:武田仁基/撮影監督:山本弥芳(グラフィニカ)/編集:吉武将人(グラフィニカ)/音楽:鷺巣詩郎/音楽制作:ポニーキャニオン/音響監督:亀山俊樹/音響効果:森川永子/ラインプロデューサー:竹内雅人/アニメーションプロデューサー:舛本和也/アニメーション制作:TRIGGER
©円谷プロ ©2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会
so33991053←前話|次話→so34058508 第一話→so33963156
となりの吸血鬼さん 第2話 灯の友達
灯の友達のひなたは、灯が最近新しい友達と一緒に住み始めたと聞いて、その相手が気になっていた。下校途中、急遽、灯が生活しているソフィーの家に行くことになる。出迎えたソフィーが吸血鬼だと知って驚愕するひなた。吸血鬼と同居していると知り、血を吸われているのではないかと灯の身を心配するのだが……
ソフィー・トワイライト:富田美憂/天野灯:篠原侑/夏木ひなた:Lynn/エリー:和氣あず未/倉井朔夜:日高里菜/青木夕:内田彩
原作:甘党「となりの吸血鬼さん」(月刊コミックキューン連載/KADOKAWA刊)/監督:秋田谷典昭/副監督:福島利規/シリーズ構成:髙橋龍也/キャラクターデザイン・総作画監督:酒井孝裕/コンセプトデザイン:杉村苑美/プロップデザイン:コレサワシゲユキ(デジタルノイズ)、灯夢(デジタルノイズ)/美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:鈴木ようこ/撮影監督:廣岡岳/編集:坪根健太郎/音響監督:明田川仁/音楽:藤澤慶昌/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:Studio五組、AXsiZ
©甘党・KADOKAWA/となりの吸血鬼さん製作委員会
so33991052←前話|次話→so34036619 第一話→so33991052
SSSS.GRIDMAN 第2回 修・復
怪獣に壊された街や昨夜の出来事はニュースにもなっておらず、裕太たち以外はまるでリセットされたような状況になっていた。放課後、謎を探るため再びグリッドマンの元へ訪れる裕太たち。使命を果たせと語りかけるグリッドマンの言葉を聞き、裕太たちは昨夜の出来事で何が変わったのかを調べ始めた。
響 裕太:広瀬裕也/グリッドマン:緑川光/内海 将:斉藤壮馬/宝多六花:宮本侑芽/新条アカネ:上田麗奈/サムライ・キャリバー:高橋良輔/マックス:小西克幸/ボラー:悠木碧/ヴィット:松風雅也/謎の少年:鈴村健一/アレクシス・ケリヴ:稲田徹/六花ママ:新谷真弓/なみこ:三森すずこ/はっす:鬼頭明里
原作:グリッドマン/監督:雨宮哲/脚本:長谷川圭一/キャラクターデザイン:坂本勝/グリッドマンデザイン:後藤正行(円谷プロ)/アレクシスデザイン:コヤマシゲト/怪獣デザイン:西川伸司/丸山浩/板野一郎/山口修/前田真宏/アシストウェポンデザイン:野中剛/ジャンクデザイン:三宮昌太/ヒロイック作画チーフ:牟田口裕基/3DCG監督:宮風慎一/3DCG制作:グラフィニカ/美術監督:渡辺幸浩(アトリエPlatz)/色彩設計:武田仁基/撮影監督:山本弥芳(グラフィニカ)/編集:吉武将人(グラフィニカ)/音楽:鷺巣詩郎/音楽制作:ポニーキャニオン/音響監督:亀山俊樹/音響効果:森川永子/ラインプロデューサー:竹内雅人/アニメーションプロデューサー:舛本和也/アニメーション制作:TRIGGER
©円谷プロ ©2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会
so33963156←前話|次話→so34026304 第一話→so33963156
となりの吸血鬼さん 第1話 闇の一般市民
天野灯は森の中の洋館を探していた。そこには長い間姿が変わらない人形の少女がいるという。しかし灯は森の中で迷ってしまう。そこを一人の少女、ソフィーに助けられるのだが、彼女は自分が吸血鬼だという。しかし、ソフィーは、人間を襲うようなことはなく、現代的で庶民的な生活を送っていた。
ソフィー・トワイライト:富田美憂/天野灯:篠原侑/夏木ひなた:Lynn/エリー:和氣あず未/倉井朔夜:日高里菜/青木夕:内田彩
原作:甘党「となりの吸血鬼さん」(月刊コミックキューン連載/KADOKAWA刊)/監督:秋田谷典昭/副監督:福島利規/シリーズ構成:髙橋龍也/キャラクターデザイン・総作画監督:酒井孝裕/コンセプトデザイン:杉村苑美/プロップデザイン:コレサワシゲユキ(デジタルノイズ)、灯夢(デジタルノイズ)/美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:鈴木ようこ/撮影監督:廣岡岳/編集:坪根健太郎/音響監督:明田川仁/音楽:藤澤慶昌/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:Studio五組、AXsiZ
©甘党・KADOKAWA/となりの吸血鬼さん製作委員会
次話→so34026297
SSSS.GRIDMAN 第1回 覚・醒
ある日、目覚めた裕太は記憶喪失になっていた。鏡で自分の顔を見ても自分が何者か思い出せず混乱する。そこへ裕太を呼ぶ声が響き、導かれるまま声の方へ進んでいくと年季の入った古いパソコンが語りかけてきた。そのジャンク品の画面が輝き、声の主が現れる。それはハイパーワールドから使命を帯びてやってきたハイパーエージェント、グリッドマン!
響 裕太:広瀬裕也/グリッドマン:緑川光/内海 将:斉藤壮馬/宝多六花:宮本侑芽/新条アカネ:上田麗奈/サムライ・キャリバー:高橋良輔/マックス:小西克幸/ボラー:悠木碧/ヴィット:松風雅也/謎の少年:鈴村健一/アレクシス・ケリヴ:稲田徹/六花ママ:新谷真弓/なみこ:三森すずこ/はっす:鬼頭明里
原作:グリッドマン/監督:雨宮哲/脚本:長谷川圭一/キャラクターデザイン:坂本勝/グリッドマンデザイン:後藤正行(円谷プロ)/アレクシスデザイン:コヤマシゲト/怪獣デザイン:西川伸司/丸山浩/板野一郎/山口修/前田真宏/アシストウェポンデザイン:野中剛/ジャンクデザイン:三宮昌太/ヒロイック作画チーフ:牟田口裕基/3DCG監督:宮風慎一/3DCG制作:グラフィニカ/美術監督:渡辺幸浩(アトリエPlatz)/色彩設計:武田仁基/撮影監督:山本弥芳(グラフィニカ)/編集:吉武将人(グラフィニカ)/音楽:鷺巣詩郎/音楽制作:ポニーキャニオン/音響監督:亀山俊樹/音響効果:森川永子/ラインプロデューサー:竹内雅人/アニメーションプロデューサー:舛本和也/アニメーション制作:TRIGGER
©円谷プロ ©2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会
次話→so33991053
はたらく細胞 第13話 出血性ショック(後編)
「生命に関わるレベルのダメージを確認!」この緊急事態を受け、現場付近に急行した白血球(好中球)。だが、そこには守るべき血球たちの姿はなかった……!大量出血により、すでにおびただしい数の血球たちが、傷口の外へと飛ばされてしまっていたのだ。今もなお続く出血――過酷さが増す状況下だが、この世界を守るため、仲間たちを救うため、赤血球は後輩赤血球とともに酸素を運び続ける。終わりゆく世界、細胞たちを待ち受ける運命は――!?
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33892904←前話|次話→so34381986 第一話→so33479803
One Room セカンドシーズン 第9話~第12話 「天月真白は探してる」/「天月真白はやってみる」/「天月真白は思い出す」/「天月真白は待っている」
第9話:同じマンションに住む大学生、天月真白とひょんなことから知り合ったあなた。その出会いはあまり良いものではなく、変質者と疑われてしまい……?悩める就活生と「ヘンタイさん」。何の共通点もない二人の、不思議な交流が始まる――/第10話:新体操に打ち込んできた分、自分には他に何もないと悩む真白。そんな真白の練習に付き合ったり、一緒に料理をしてみたり、親身に接するあなた。あなたもまた仕事に悩みを抱えており、二人はお互いに良き相談相手となっていく。/第11話:いつものように「気分転換」をする真白の姿に、あなたはある変化を感じ取る。それは真白が最初から持っていたもので、いつしか見えなくなっていたこと。二人だから気付けたその未来に、真白は勇気を持って踏み出していく。/第12話:あなたがいたから前に進めたと、素直に感謝の気持ちを伝える真白。あなたもまた、そんな真白の姿が、気付けば日々の励みになっていて……。新体操を愛する女の子と「お兄さん」。これは二人が、再び歩き出すまでの物語――
花坂結衣(はなさかゆい):M・A・O/七橋御乃梨(ななはしみのり):高橋李依/天月真白(あまつきましろ):水瀬いのり
原作:SMIRAL/プロデューサー:後藤裕、鈴木良兵/キャラクター原案:カントク/キャラクターデザイン・総作画監督:谷拓也/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:上田慎一郎/背景:アトリエPlatz/美術監督:高須賀真二、松本浩樹/美術設定:小山真由子/色彩設計:古川篤史/撮影監督:難波史/編集:徳田俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:ゼロジー
©SMIRAL/「One Room セカンドシーズン」製作委員会
so33757363←前話 第一話→so33607490
はたらく細胞 第12話 出血性ショック(前編)
なんと新人赤血球の教育係をすることになった赤血球!先輩らしいトコを見せなきゃ!と気を引き締める彼女だが、道を間違えてしまったり、他の細胞に怒られたり、なかなか上手く行かず……。そんな中、体内世界を揺るがす大きな事件が発生する。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33853453←前話|次話→so33930630 第一話→so33479803
はたらく細胞 第11話 熱中症
うだるような暑さに包まれた体内世界。発汗してもうまく体温冷却できない。異常な血流増加、上がり続ける体温……そう、体内世界は「熱中症」になっていた!この隙につけこんで好き勝手暴れ回るセレウス菌。頼みの白血球(好中球)も暑さのためヘロヘロになって本来の力が出せない……!この温暖化し続ける世界に、何か打つ手はないのか!?
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33816497←前話|次話→so33892904 第一話→so33479803
はたらく細胞 第10話 黄色ブドウ球菌
細菌に襲われる赤血球!そんな赤血球のピンチを救ったのは、ガスマスクに防護服をまとったような見た目をした「単球」だった。この単球もまた白血球の一種の免疫細胞だという。気を取り直して鼻腔へと酸素を届けに向かった赤血球だったが、またしても細菌に遭遇してしまう。細菌の名は「黄色ブドウ球菌」。この黄色ブドウ球菌は皮膚や毛穴などにいる常在菌だが、今回は何やら免疫細胞に敗けない秘策があるというが……!?
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33778339←前話|次話→so33853453 第一話→so33479803
はたらく細胞 第9話 胸腺細胞
訓練の最中、部下をヘルパーT細胞の部屋に投げ込んでしまったキラーT細胞。正反対なタイプの2人は言い争いを始める。今では立場が違う2人だが、樹状細胞によると、実は「胸腺学校」の同期だという。しかも昔の彼らは今とは全く違うキャラだった!わずか2~3%しか生き残れないという胸腺学校での地獄の特訓を耐え抜く中で、二人の間に芽生えたものとは……!?
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33740682←前話|次話→so33816497 第一話→so33479803
One Room セカンドシーズン 第5話~第8話 「七橋御乃梨は起こしに来る」/「七橋御乃梨はしんみりする」/「七橋御乃梨は無茶を言う」/「七橋御乃梨はここにいる」
第5話:潰れかけの銭湯、七橋湯に下宿するあなたの日常は、オーナーの孫である元気娘、御乃梨にこき使われる毎日。仲の良い友達のような、まるで兄妹のような、そんな不思議な関係性の二人の、騒がしくも楽しい日々が始まる――/第6話:近所の夏祭りへ行くことになったあなたと御乃梨。浴衣姿ではしゃぐ御乃梨だが、その様子はいつもと少し違っていて……?その夜、ささやかな花火を楽しむ二人。そこであなたは、御乃梨の真剣な想いに触れることになる。/第7話:やりたいことのために動き始める御乃梨。しかし全てを望むにはその手はあまりに小さくて。変わらないものを望みながらも変わっていく自分。そんな御乃梨が出した答えは、あなたにとってあまりにも突飛なもので……?/第8話:無茶な提案に続いて、結婚生活を体験してみようと振り回されるあなた。七橋湯を残したい。そんな御乃梨の想いと、その裏に隠された本音に触れた時、勢いで始めた真似事は、二人にとってきっとかけがえのない真実になっていく――
花坂結衣(はなさかゆい):M・A・O/七橋御乃梨(ななはしみのり):高橋李依/天月真白(あまつきましろ):水瀬いのり
原作:SMIRAL/プロデューサー:後藤裕、鈴木良兵/キャラクター原案:カントク/キャラクターデザイン・総作画監督:谷拓也/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:上田慎一郎/背景:アトリエPlatz/美術監督:高須賀真二、松本浩樹/美術設定:小山真由子/色彩設計:古川篤史/撮影監督:難波史/編集:徳田俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:ゼロジー
©SMIRAL/「One Room セカンドシーズン」製作委員会
so33607490←前話|次話→so33915411 第一話→so33607490
はたらく細胞 第8話 血液循環
二酸化炭素を肺に届け、酸素を体中の細胞たちに届ける、それが赤血球の大切な仕事。相変わらず方向音痴で道に迷ってばかりの赤血球だけど、いつまでも半人前ではいられない。今日こそは先輩たちの力を借りず、一人で循環器を一周しようと意気込むが、その傍らには心配そうに見守る白血球(好中球)の姿があった……
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33704190←前話|次話→so33778339 第一話→so33479803
はたらく細胞 第7話 がん細胞
一般細胞に化けていた敵が、ついにその正体を現した。敵の名はがん細胞。白血球(好中球)とキラーT細胞、そしてNK細胞は、この世界(体)を守るため、迫りくるがん細胞と対峙する。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33665679←前話|次話→so33740682 第一話→so33479803
はたらく細胞 第6話 赤芽球と骨髄球
いつか立派な赤血球になれるように──。それはまだ、赤血球が赤血球になる前、幼い赤芽球だったころの話。赤芽球はマクロファージ先生のもとで、一人前の赤血球になるため、一生懸命訓練中。だけど方向音痴の赤芽球は、訓練の途中で迷子になることもしばしば。ある日、細菌から逃げる避難訓練をしていた赤芽球は、そこでも迷子になってしまい……。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33622988←前話|次話→so33704190 第一話→so33479803
はたらく細胞 第5話 スギ花粉アレルギー
大量のスギ花粉が体内に侵入!スギ花粉を排除をするため、現場へと急行した白血球(好中球)は、そこで“記憶細胞”と居合わせる。記憶細胞は免疫記憶を保持しているリンパ球である。現場の光景を目の当たりにし、なぜかあたふたしている記憶細胞。「なんてこった! これじゃまるで、言い伝えと――」記憶細胞が言う“言い伝え”とは……?
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33586276←前話|次話→so33665679 第一話→so33479803
One Room セカンドシーズン 第1話~第4話 「花坂結衣ははしゃいでる」/「花坂結衣は叱られる」/「花坂結衣は拗ねている」/「花坂結衣はそばにいる」
第1話:あなたと過ごす、初めての夏がやって来ます――恋人として初めての海水浴を楽しむあなたと結衣。無邪気にはしゃぐ結衣も心なしか開放的な様子で、夏の海で流れる幸せな時間が、二人の距離をより近づけていく。/第2話:距離が近付くにつれて、二人の歩みに若干のズレが生じることもある。そのズレを気にしすぎてしまう結衣は、思いがけない行動に出てしまい……?互いを思うが故に、あなたと結衣は初めて衝突することになる。/第3話:拗ねたり、嫉妬したり、それはきっと付き合う前には見せられなかった顔。その変化に戸惑う結衣に、あなたは真っ直ぐな気持ちを伝える。近づいたり遠ざかったりした分、二人の絆は、きっとさらに深まっていく。/第4話:夏の終わりに、初めての温泉旅行を楽しむあなたと結衣。それは二人の絆が、より強く結ばれた証でもあって。その夜、満天の星空の下。あの日、桜並木で思いを伝えた時のように、二人は一生忘れられない、大切な瞬間を迎える――
花坂結衣(はなさかゆい):M・A・O/七橋御乃梨(ななはしみのり):高橋李依/天月真白(あまつきましろ):水瀬いのり
原作:SMIRAL/プロデューサー:後藤裕、鈴木良兵/キャラクター原案:カントク/キャラクターデザイン・総作画監督:谷拓也/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:上田慎一郎/背景:アトリエPlatz/美術監督:高須賀真二、松本浩樹/美術設定:小山真由子/色彩設計:古川篤史/撮影監督:難波史/編集:徳田俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:ゼロジー
©SMIRAL/「One Room セカンドシーズン」製作委員会
次話→so33757363
はたらく細胞 第4話 食中毒
胃の付近に細菌出現。さっそく現場に駆けつける白血球(好中球)。現場ではすでに白血球の一種である好酸球が応戦していたものの、苦戦を強いられていた。非力な好酸球の姿を見た周囲の細胞たちはあまりの頼りなさに陰口をたたく。白血球(好中球)は「好酸球にしかできない仕事がある」と言うが……。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33555004←前話|次話→so33622988 第一話→so33479803
はたらく細胞 第3話 インフルエンザ
体内で増殖したインフルエンザウイルスの偵察に向かったナイーブT細胞。だが一度も敵と戦ったことがないナイーブT細胞は敵に怯えるばかりで、まったく役に立たない。そしてついには白血球(好中球)や先輩であるキラーT細胞が戦う中、戦場から逃げ出してしまう。自分を責めるナイーブT細胞。そんな彼を見かけた樹状細胞が優しく声をかけて……。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33511651←前話|次話→so33586276 第一話→so33479803
はたらく細胞 第2話 すり傷
穏やかな日常を過ごしていた赤血球の目の前で、突如として「すり傷」が発生した。傷口から侵入する細菌やウイルスと戦うため、白血球(好中球)は現場に駆けつけるが、黄色ブドウ球菌をはじめとした敵に苦戦する。果たして白血球(好中球)たちは、体内を守ることが出来るのか。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
so33479803←前話|次話→so33555004 第一話→so33479803
はたらく細胞 第1話 肺炎球菌
ここは人間の身体の中。酸素や二酸化炭素を運搬していた赤血球は、ある日、体外から侵入した肺炎球菌に襲われ、白血球(好中球)に助けられる。体という世界を守るため、逃げた肺炎球菌を追う白血球(好中球)。だが敵は意外な場所に隠れていて──。
赤血球:花澤香菜/白血球(好中球):前野智昭/キラーT細胞:小野大輔/マクロファージ:井上喜久子/血小板:長縄まりあ/ヘルパーT細胞:櫻井孝宏/制御性T細胞:早見沙織/樹状細胞:岡本信彦/記憶細胞:中村悠一/B細胞:千葉翔也/好酸球:M・A・O/マスト細胞(肥満細胞):川澄綾子/先輩赤血球:遠藤綾/肺炎球菌:吉野裕行/ナレーション:能登麻美子 ほか
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:鈴木健一/シリーズ構成:柿原優子/脚本:柿原優子・鈴木健一/キャラクターデザイン:吉田隆彦/細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン・アクション作画監督:三室健太/サブキャラクターデザイン:玉置敬子/総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子/美術監督:若林里沙(アトリエPlatz)/美術設定:曽野由大・橋口コウジ/色彩設計:水野愛子/撮影監督:大島由貴/3DCG監督:中島 豊/編集:廣瀬清志 (editz)/音響監督:明田川仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:末廣健一郎・MAYUKO/プロデュース:高橋祐馬/アニメーションプロデューサー:若松 剛/アニメーション制作:david production/製作:アニプレックス・講談社・david production
©清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction
次話→so33511651
Room Mate 第八話~第十二話 宮坂真也は眠れない/女神像は知っている/ルームメイトは勝負する/ルームメイトは決断する/ルームメイトを待っている
珍しく飲んで帰ってきた真也。いつもと違う雰囲気に、あなたは困惑する。その夜、リビングで一人グラスを傾けていた真也は、「少し付き合え」とあなたを誘う。そして普段は決して見せない落ち込んだ様子で、その理由をゆっくりと語り始める――。/とある平日、女神像が見守るお風呂場を掃除し、一人入浴するあなた。一方、突然降り出した雨にずぶ濡れになって帰宅した巧、葵、真也は、あなたに気付かず風呂場に入ってきてしまう。慌てて隠れたあなたは、三人の秘密の会話を聞いてしまい……?/三人があなたに対して同じ気持ちを抱いていることを知り、「勝負ではっきりさせよう」と提案する真也。困惑するあなたは、流されるままに謎の三番勝負を見届ける。しかし、巧だけは様子が違っていて、何か隠し事があるようで……?/やけにぎこちない三人に、「花火を一緒に見よう」と誘われるあなた。華やかな浴衣を着てもどこか憂鬱なのは、「大事な話がある」と言われているから。花火の日、あなたは三人からそれぞれ、「これからのこと」について打ち明けられる――。/それぞれの道を進む、巧、葵、真也――三人の旅立ちを見送るあなた。「待っている」と約束したから、一人では広すぎる家であなたは待つ。葉が枯れ落ち、雪が舞っても、「管理人」のあなたは待ち続ける。そして季節は巡り、春――。
葦原巧(あしはらたくみ):前野智昭/仁科葵(にしなあおい):花江夏樹/宮坂真也(みやさかしんや):鳥海浩輔
企 画:菊田昌史、櫻井 崇/プロデューサー: 後藤 裕、鈴木良兵、鈴木脩一/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:中田知里/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:佐久間貴史/美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:日比智恵子/撮影監督:今泉秀樹/編集:徳田 俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:颱風グラフィックス/製作:「Room Mate」製作委員会
so32005379←前話 第一話→so32005378
Room Mate 第四話~第七話 宮坂真也は呆れてる/ルームメイトの休日/葦原巧は登れない/仁科葵は落ち着かない
日々忙しく働く宮坂真也は、不器用に生きるあなたを見て苛立ちを募らせていた。なかなか真意を見せず、常に挑発的な態度の真也にあなたは戸惑う。それでもめげずに近づこうとするあなに、真也は呆れながらも徐々に心を開いていき……?/ある雨の日、思い思いの休日を過ごすルームメイト達。そんな折、あなたの叔母であるオーナーがケーキを持ってくる。穏やかなティータイムを楽しむ一同であったが、ケーキと一緒に渡された書類に衝撃的な一文が書かれていて……?/あの日から、巧はあなたを避けるような態度を取り始めた。さらには風邪を引いて寝込んでしまうが、それでも強がる巧。心配になったあなたは部屋に押しかけ懸命に看病をする。そして明かされる、巧の態度の理由とは?/葵の役作りに協力することになったあなた。その役は新婚夫婦で、葵と二人真剣にバカップルを演じる。しかし、いつもと違ってどうにも役に入りきれない様子。さらに台本には「二人のキス」と書かれていて……?
葦原巧(あしはらたくみ):前野智昭/仁科葵(にしなあおい):花江夏樹/宮坂真也(みやさかしんや):鳥海浩輔
企 画:菊田昌史、櫻井 崇/プロデューサー: 後藤 裕、鈴木良兵、鈴木脩一/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:中田知里/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:佐久間貴史/美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:日比智恵子/撮影監督:今泉秀樹/編集:徳田 俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:颱風グラフィックス/製作:「Room Mate」製作委員会
so32005378←前話|次話→so32005380 第一話→so32005378
Room Mate 第一話~第三話 ルームメイトは歓迎する/葦原巧は登ってる/仁科葵は安心する
管理人としてある洋館風マンションを訪れたあなたは、そこに住むクールな大学生・葦原巧と出会う。さらに、芝居に打ち込む高校生・仁科葵、エリートサラリーマン・宮坂真也とも対面する。彼らとの刺激的な同居生活が、今始まる――。/クールな印象の葦原巧は、国内トップクラスのボルダリング選手。強化指定選手として招集を受けるが、本人はあまり乗り気ではなく思い悩んでいる様子。気になったあなたが声をかけると、巧は静かに本心を語り始めるが……?/演劇に打ち込む仁科葵は、普段の生活から役に入り込んでしまうクセがある。しかしあなたが関わると、本人も戸惑うほど簡単に素に戻ってしまう一面も見せる。そんなある日、庭で舞台の練習をしていた葵は、あなたに優しい笑顔を向けて……?
葦原巧(あしはらたくみ):前野智昭/仁科葵(にしなあおい):花江夏樹/宮坂真也(みやさかしんや):鳥海浩輔
企 画:菊田昌史、櫻井 崇/プロデューサー: 後藤 裕、鈴木良兵、鈴木脩一/キャラクター原案:左/キャラクターデザイン:中田知里/ストーリー原案:真野英二/脚本:霜井蒼星/総合演出:佐久間貴史/美術監督:松本浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:日比智恵子/撮影監督:今泉秀樹/編集:徳田 俊/音響監督:立石弥生/音響制作:神南スタジオ/音楽:山田知広/音楽制作:F・M・F/アニメーション制作:颱風グラフィックス/製作:「Room Mate」製作委員会
次話→so32005379
ネコと触れ合うことが出来る床屋に行ってみた
床屋で髪を整えてもらうのと同時に猫と触れ合うことが出来る画期的?な床屋を取材してきました
店情報 「PLATZ」新潟県新潟市中央区南笹口1丁目1-38
Twitter @otonarinosiro
ユーザー記者動画 mylist/57468893
コミュco2008774
猫と戯れる事ができる床屋に行ってみた
新潟にある床屋で猫と戯れてきました。(ついでに髪切りました)
店内には猫が4匹います(どの猫に会えるかはその日次第)触れることもできますし、運が良ければ顔剃り中に腹の上に乗っかってくれることもあります。
店のホームページhttp://platz.mindeyo.net/
店名 PLATZ
予約用電話 050-5819-0612
おしえて! ギャル子ちゃん 第10話~第12話 朝帰り登校って本当ですか?/お尻は文明って本当ですか?/一生の友達って本当ですか?
第10話:体育の時間にランニングをさせられた男子たち。ようやく走り終えて休んでいると女子がランニングを始めていた。大きく胸を揺らしながら走っているギャル子を見て、ランニング最高!と叫ぶ男子たち。そこで静かに追加のランニングが告げられる。/第11話:貧血を起こして保健室で休んでいたオタ男。貧血もおさまり元気になったオタ男は教室へ戻ろうとするが、少しサボって寄り道をしていこうと誰もいない廊下に出る。授業中のため静かな廊下を歩いていくと水を吸ったタオルが散らばっていて……。/第12話:あれは桜の花が咲く4月。クラスの中でだいたいのグループが出来上がってきた頃のこと。オタ子が前から配られたプリントを後ろに回すとギャル子が居眠りをしていた。オタ子のギャル子に対する一番最初の印象は頭の悪そうなギャルだった。
ギャル子:和氣あず未/オタ子:富田美憂/お嬢:高橋未奈美 他
原作:鈴木健也(『おしえて! ギャル子ちゃん』/KADOKAWA刊) /監督・シリーズ構成・脚本:川口敬一郎/キャラクターデザイン:藤崎賢二/プロップデザイン:枡田邦彰/総作画監督:藤崎賢二/美術:アトリエPlatz/美術監督:松本浩樹/美術設定:平間由香/色彩設計:田川沙里/3DCG:高木 翼/撮影監督:小池里恵子/編集:平木大輔/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:高橋 諒/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:feel./製作:ギャル子ちゃん製作委員会
so31953157←前話 第一話→so31953155
おしえて! ギャル子ちゃん 第7話~第9話 プールと少年って本当ですか?/ヒドい寝ぐせって本当ですか?/穴がコワいって本当ですか?
第7話:プールにやってきたギャル子、オタ子、お嬢の三人。どうせワキ毛の処理を忘れてきてモジャモジャなんでしょうとギャル子にカミソリを渡すオタ子。普段からモジャモジャではないと怒るギャル子は、二人にツルツルのワキを見せる。/第8話:クラスの女子の中で誰が一番胸が大きいのかを議論するチャラ男、スポ男、オタ男の三人。机にのっているギャル子の胸を見て、問答無用でギャル子だろと言うチャラ男に対して、スポ男はサイズなら肉子もすごいと言い、議論は白熱していく。/第9話:教室へと入ってきたオタ子はギャル子に挨拶をするが、ギャル子は口をかたく閉じたままジェスチャーで挨拶を返す。なぜ喋らないのかと聞くオタ子にようやく口を開いたギャル子は、テレビで八重歯を気にする女の子を見て、自分も気になっていると答える。
ギャル子:和氣あず未/オタ子:富田美憂/お嬢:高橋未奈美 他
原作:鈴木健也(『おしえて! ギャル子ちゃん』/KADOKAWA刊) /監督・シリーズ構成・脚本:川口敬一郎/キャラクターデザイン:藤崎賢二/プロップデザイン:枡田邦彰/総作画監督:藤崎賢二/美術:アトリエPlatz/美術監督:松本浩樹/美術設定:平間由香/色彩設計:田川沙里/3DCG:高木 翼/撮影監督:小池里恵子/編集:平木大輔/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:高橋 諒/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:feel./製作:ギャル子ちゃん製作委員会
so31953156←前話|次話→so31953158 第一話→so31953155
おしえて! ギャル子ちゃん 第4話~第6話 声が出ちゃうって本当ですか?/おねーちゃんって本当ですか?/下着はハズいって本当ですか?
第4話:お嬢の手を見て綺麗だと褒めるオタ子。嬉しそうなお嬢は自分の手とオタ子の手を比べ小さくて可愛いと言う。自分の手を眺めているギャル子を見て、オタ子は手が大きいことを気にしているのではと心配をする。/第5話:胸の大きさと頭の良さは反比例していると思っている委員長は、ギャル子を見ながら、きっと何も考えていない気楽な人生を送っているんだろうと考えていた。しかしギャル子が真剣に見つめていた掲示板を見て、その考えが変わる。/第6話:新色のリップを見せるギャル子に向かって、唇は昔からよくその人の性器をあらわしていると言われていると説明するオタ子。唇の形を見れば具合がわかるとも言うオタ子の言葉にギャル子は思わず口元を隠してしまう。
ギャル子:和氣あず未/オタ子:富田美憂/お嬢:高橋未奈美 他
原作:鈴木健也(『おしえて! ギャル子ちゃん』/KADOKAWA刊) /監督・シリーズ構成・脚本:川口敬一郎/キャラクターデザイン:藤崎賢二/プロップデザイン:枡田邦彰/総作画監督:藤崎賢二/美術:アトリエPlatz/美術監督:松本浩樹/美術設定:平間由香/色彩設計:田川沙里/3DCG:高木 翼/撮影監督:小池里恵子/編集:平木大輔/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:高橋 諒/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:feel./製作:ギャル子ちゃん製作委員会
so31953155←前話|次話→so31953157 第一話→so31953155
おしえて! ギャル子ちゃん 第1話~第3話 ギャルな女の子って本当ですか?/お嬢様って本当ですか?/オタクな女の子って本当ですか?
第1話:巨乳の人は乳輪も大きいという話をギャル子に話すオタ子。自分のことを言われているのかと思い、否定するギャル子に対して、オタ子は風船とマジックを取り出し、風船の先に二重マルを書くように言う。/第2話:新作のナプキンを手にするオタ子を見て、ギャル子はナプキン派なんだと声をかける。本当はタンポンのほうが良いが中に入れることに抵抗があると返すオタ子。激しく共感するギャル子の前にタンポンを持ったお嬢が現れる。/第3話:日焼けして真っ黒になったギャル子。そんなギャル子を見てオタ子は肌があれだけ色濃くなったということは当然乳首の色も濃くなっていると言う。うんうんと頷くお嬢と共にギャル子に向かって乳首真っ黒と声をかける。
ギャル子:和氣あず未/オタ子:富田美憂/お嬢:高橋未奈美 他
原作:鈴木健也(『おしえて! ギャル子ちゃん』/KADOKAWA刊) /監督・シリーズ構成・脚本:川口敬一郎/キャラクターデザイン:藤崎賢二/プロップデザイン:枡田邦彰/総作画監督:藤崎賢二/美術:アトリエPlatz/美術監督:松本浩樹/美術設定:平間由香/色彩設計:田川沙里/3DCG:高木 翼/撮影監督:小池里恵子/編集:平木大輔/音響監督:明田川 仁/音響制作:マジックカプセル/音楽:高橋 諒/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:feel./製作:ギャル子ちゃん製作委員会
次話→so31953156
【車載】お米配達編【音量注意?】
初めての車載動画です。
この日は、お米配達を頼まれて、運転していました。
カットしている部分もございます。
撮影機器:NTT docomo SC-01F
撮影日:2014年11月25日
デート・ア・ライブⅡ 第十話 反転
DEM社の最奥部、そこで対峙することになった相手は……十香?氷のような眼差し、漆黒の霊装をその身にまとい、屠るべき相手として、士道に襲い掛かる。圧倒的な力を振るい続ける十香を前に、士道に残された選択肢は、武力をもって十香を殲滅するか、それとも――!?最後に立ちふさがったのは、士道が初めて救った愛しき精霊<プリンセス>!今持てる全て、全身全霊を賭け――戦争<デート>して、デレさせろ!!
五河 士道:島﨑 信長/夜刀神 十香:井上 麻里奈/鳶一 折紙:富樫 美鈴/五河 琴里:竹達 彩奈/四糸乃:野水 伊織/時崎 狂三:真田 アサミ/八舞 耶倶矢:内田 真礼/八舞 夕弦:ブリドカット セーラ 恵美/誘宵 美九:茅原 実里/村雨 令音:遠藤 綾/神無月 恭平:子安 武人/崇宮 真那:味里/岡峰 珠恵:佐土原 かおり/殿町 宏人:勝 杏里/五河 士織:藏合 紗恵子/岡峰 美紀恵:佐藤 奏美/ミルドレッド・F・藤村:小笠原 早紀/ジェームス・A・パディントン:中西 としはる/ジェシカ・ベイリー:甲斐田 裕子/エレン・ミラ・メイザース:伊藤 静/アイザック・レイ・ペラム・ウェストコット:置鮎 龍太郎/エリオット・ウッドマン:中田 譲治
原作:橘 公司/原作イラスト:つなこ(ドラゴンマガジン連載:ファンタジア文庫刊)/監督:元永 慶太郎/ヴィジュアルディレクター:斎藤 久/シリーズ構成:白根 秀樹/キャラクターデザイン:石野 聡/総作画監督:相澤 伽月/メカ総作画監督:神戸 洋行/メカデザイン:明貴 美加・森木 靖泰/プロップデザイン:岩畑 剛一/美術監督:市倉 敬(アトリエPlatz)/美術設定:松本 浩樹(アトリエPlatz)/色彩設計:古川 篤史/3DCGディレクター:渡辺 哲也/撮影監督:横山 翼(T2 Studio)/編集:木村 祥明(IMAGICA)/設定考証:鈴木 貴昭/音響監督:えびな やすのり/音響効果:川田 清貴/音楽:坂部 剛/音楽制作:日本コロムビア/音響制作:グロービジョン/OPテーマ:sweet ARMS「Trust in you」/アニメーション制作:プロダクションアイムズ
so32306341←前話 第一話→so32306333
