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【PS3再考】理想の終焉と、再生の礎。【第257回-ゲーム夜話】
▼ゲーム夜話マイリスト
https://www.nicovideo.jp/mylist/56973971
🔽第257回「PS3再考~理想の終焉と、再生の礎」
今回は、「プレイステーション3」に託された、壮大な理想の挫折と、再生の布石について、改めて再検証してみました。
✅関連動画
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✅ゲーム夜話「X」https://twitter.com/gameyawa
✅主な引用・参考資料
久夛良木健氏が語る、PlayStation 3とCellの正体
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0901/kaigai015.htm
美学vs.実利 「チーム久夛良木」対任天堂の総力戦15年史 (講談社BIZ)
久夛良木:PS3プラットフォームは「電子配信」のために作られた
https://www.gamespot.com/articles/kutaragi-ps3-platform-is-made-for-e-distribution/1100-6152586/
SCE 平井一夫新社長インタビュー
「久夛良木体制」から変わるもの、変わらないもの
https://av.watch.impress.co.jp/docs/20070713/rt037.htm
The Road to PS4 | Mark Cerny talks at Gamelab 2013
https://www.youtube.com/watch?v=xHXrBnipHyA
[PS3]プロ野球スピリッツ4 FULL SOUND TRACK
『プロ野球スピリッツ4』(プロやきゅうスピリッツふぉー)は、コナミデジタルエンタテインメント(以下、KDE-J)から、2007年4月1日にPlayStation 2とPlayStation 3向けのダブルプラットフォームで同時に発売されたリアル野球ゲーム。『プロ野球スピリッツ』シリーズの4作目にあたる。略称は『プロスピ4』。
CERO区分はA(全年齢対象)。
前作『3』ではXbox 360とPlayStation 2(PS2)のダブルプラットホームで発売されていたが、今作ではXbox 360ではなく、PlayStation 3(PS3)とのダブルプラットホームとなっている。 今作の主なモードはペナント(真剣、名将、フリー)、MVP(『3』では『MVPペナント』となっていたが今作から独立)、スピリッツ等の従来からのモードに加え、新モードとしてプロスピ入門、応援曲作成が追加された。また、2007年からの、セントラルリーグのクライマックスシリーズ導入にも対応している。 PS2版には『3』及び『実況パワフルプロ野球13』・『同・決定版』とのパスワードや選手移籍などの互換性が存在する。PS3版ではオンライン対戦や最新のプロ野球ニュースの閲覧が可能である。 本作ではオープニング画面が『プロ野球スピリッツ2004』以来の実写ムービーで、2006年シーズンの名場面を編集したものである。
その「プロスピ4」のPS3版の全曲集です。
[PS2]プロ野球スピリッツ5 FULL SOUND TRACK
『プロ野球スピリッツ5』(プロやきゅうスピリッツふぁいぶ)は、コナミデジタルエンタテインメント(以下、KDE-J)から、2008年4月1日にPlayStation 2・PlayStation 3向けに発売されたリアル野球ゲーム。『プロ野球スピリッツ』シリーズの5作目にあたる。略称は『プロスピ5』。CERO区分はA(全年齢対象)。
前作『4』と同様にPlayStation 2(PS2)とPlayStation 3(PS3)とのダブルプラットホームでの発売である。
今作においては、1チームあたりの登録選手枠が前作の50人から52人に増やされ、スターダムモード(実況パワフルプロ野球における「マイライフ」モードや前作の「MVP」モードに相当)が追加された。また、COM打者がどの程度緩急に対応したかを確認できる、「緩急対応ゲージ」が導入されたり、モーションの追加等が行われた。また、スピリッツモードにフィールドプレイで選手を作成する「ハワイ」の追加、学習AIや守備・走塁面の強化など、他モードでも様々な変更・追加が行われている。
PlayStation 3版ではオンラインアップデートが行われている。アップデート内容については後のシリーズで行われている選手データの更新はなく、公式アナウンスがないためどのような内容かは不明(PlayStation 2版ではネットワーク通信に対応していない為、アップデートは行われていない)。
その「プロスピ5」のPS2版の全曲集です。
[PS3]プロ野球スピリッツ5完全版 FULL SOUND TRACK
『プロ野球スピリッツ5』(プロやきゅうスピリッツふぁいぶ)は、コナミデジタルエンタテインメント(以下、KDE-J)から、2008年4月1日にPlayStation 2・PlayStation 3向けに発売されたリアル野球ゲーム。『プロ野球スピリッツ』シリーズの5作目にあたる。略称は『プロスピ5』。CERO区分はA(全年齢対象)。
前作『4』と同様にPlayStation 2(PS2)とPlayStation 3(PS3)とのダブルプラットホームでの発売である。
今作においては、1チームあたりの登録選手枠が前作の50人から52人に増やされ、スターダムモード(実況パワフルプロ野球における「マイライフ」モードや前作の「MVP」モードに相当)が追加された。また、COM打者がどの程度緩急に対応したかを確認できる、「緩急対応ゲージ」が導入されたり、モーションの追加等が行われた。また、スピリッツモードにフィールドプレイで選手を作成する「ハワイ」の追加、学習AIや守備・走塁面の強化など、他モードでも様々な変更・追加が行われている。
PlayStation 3版ではオンラインアップデートが行われている。アップデート内容については後のシリーズで行われている選手データの更新はなく、公式アナウンスがないためどのような内容かは不明(PlayStation 2版ではネットワーク通信に対応していない為、アップデートは行われていない)。
プロ野球スピリッツ5完全版
2008年12月4日発売の『プロ野球スピリッツ』シリーズ初の「決定版」の位置づけ(2004年シーズン中途で発売の『プロ野球スピリッツ2004クライマックス』はシーズン終了後発売の「決定版」ではない)。また、『実況パワフルプロ野球15』は「決定版」が発売されず、『パワプロクンポケット11』ではシーズン終了時ではなく7月末のデータを採用しているため、2008年度シーズンを再現してパワプロプロダクションから発売された野球ゲームで唯一の「決定版」である。また、プロ野球スピリッツシリーズでは最後に広島市民球場を収録したゲームである)初回生産版には全収録選手データブック付BOXが同梱された。
2008年シーズン全支配下登録選手を収録。
最後に広島市民球場を収録したゲームは『パワプロ2009』・『パワプロNEXT』である。この2作品の発売は2009年度シーズンが開幕する前だった為、出荷時には前広島市民球場を収録しているが、公式ページで公開されているパスワードを入力することによって、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島が新たに追加される。
その「プロスピ5完全版」のPS2版の全曲集です。
[PS]厄 ~友情談疑~ FULL SOUND TRACK
『厄 友情談疑』(やく ゆうじょうだんぎ)は、1996年1月13日にアイデアファクトリーからPlayStation向けに発売されたサウンドノベルアドベンチャーゲーム。
PlayStation 3およびPlayStation Portable向けにゲームアーカイブスでも配信されている(続編『厄痛 〜呪いのゲーム〜』も含む)。
IFTV(アイデアファクトリー・テレビ)として放送している風に再現しており、途中『資源とエネルギーを節約しましょう アイデアファクトリー』といったCMが流れるようになっている。
3Dグラフィックの上に文章が表示され、随所に現れる選択肢やキャラクターザッピングによってストーリーが分岐するアドベンチャーゲーム。
はじめは『主人公編』と『かんな編』のみだが、1回エンディング見るたびに『京子編』『英明編』『裕一編』が解禁され、選択できるようになる。
主人公の名前には、『平仮名(ひらがな)』・『長音符(ー)』・『感嘆符(!)』・『スペース( )』を四文字まで入力できる。
PlayStationソフトには珍しく、メモリーカードへのデータセーブではなく、エンディング後に表示されるパスワードが代わりになっている。入力することで主人公の名前と周回状況が引き継がれる。パスワードには『アルファベット』と『数字』を使う。
エンディング前の選択肢によって結末が変わり、エンディングでは「終?」という表示がされ、続きがあることが示唆されるが、実際は続きはなく、「?」が付かないエンディングはない。
もともと三部作の予定で、続編に『厄痛 〜呪いのゲーム〜』があり、本作の主人公が登場するが繋がりはない。怪物のデザインに日野日出志が携わっている。『厄惨』も予定されていたが発売中止になる。理由は不明。
その「厄 ~友情談疑~」の全曲集です。
[PS3]天頂の囲碁 FULL SOUND TRACK
天頂の囲碁(てんちょうのいご)は、2009年9月18日に毎日コミュニケーションズ(後のマイナビ、ゲーム事業はマイナビ出版に分社)から発売されたWindows用コンピュータ囲碁ソフト。PlayStation PortableやPlayStation 3にも移植された。
2011年7月14日(マイナビBESTは2013年04月25日)に発売された「天頂の囲碁」のPlayStation 3版の全曲集です。
