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【2020年夏アニメ総括】クマ(と鬼とクズリetc.)の季節到来!(石岡良治の最強伝説 vol.31)
放送日:2020年10月21日
今夜の最強伝説は、2020年夏アニメを徹底総括!
『デカダンス』『Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season』
『魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~』など
話題の夏アニメに加え、秋クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【前編】「朝までNMB(なんば)討論 vol.13 ~春、はなむけの詞(コトバ)~」
放送日:2017年4月22日
人は皆……春に別れ、「春」と出会い、「春」と別れて、春に…会う
四月の朝なんばは、『卒業特集』
卒業コンサート(卒業公演)を成し遂げたメンバー、卒業発表を果たしたメンバーをとことん振り返りつつ、彼女たちに「はなむけの詞」を贈ります。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、じんぺい、たなかいちろう、じんじん、馨(かおる)、まひろ
【2010年代のアニメ&20年代の展望】アニメはこれからいかなるタイプの「普遍」を志向するか(石岡良治の最強伝説 vol.23)
放送日:2020年2月19日
今夜の最強伝説は、2010年代のアニメを徹底総括!
昨年6月に『現代アニメ「超」講義』が発売されてからはや8ヶ月。
本では詳しく語れなかったことや漏れてしまった作品を含め、
2020年になった今、改めて2010年代アニメについて語ります!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【2018年夏映画特集】石岡良治の最強伝説 vol.5
放送日:2018年8月16日
今夜の最強伝説は、夏映画を大特集!
現在「ジュラシックワールド / 炎の王国」に加え、
「未来のミライ」や「ペンギン・ハイウェイ」等のアニメ映画が公開中の夏映画。
そんな数ある映画の中から、
この夏あなたが見るべき映画を、石岡良治さんがたっぷり解説します!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
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【ポン・ジュノ】今世紀映画としての達成を考える(石岡良治の最強伝説 vol.24)
放送日:2020年3月19日
今夜の最強伝説は、ポン・ジュノを大特集!
ほえる犬は噛まない」での長編デビュー以来、
「グエムル-漢江の怪物-」「母なる証明」など数々の名作で映画ファンに
支持されてきたポン・ジュノ監督ですが、
なぜ「パラサイト 半地下の家族」はここまでの大ヒットに繋がったのか。
そのフィルモグラフィーを振り返りつつ、
批評家・石岡良治がポン・ジュノ作品の魅力を語り尽くします!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【宮崎駿】定着した作家像を捉え直すために(石岡良治の最強伝説 vol.21)
放送日:2019年12月24日
今夜の最強伝説は、宮﨑駿を大特集!
世界中にファンを持ち、出世作『風の谷のナウシカ』の新作歌舞伎化や
国内外の様々な論者による本格的な研究・評論書の出版ラッシュなど、
目下「古典」としての再評価が進行中です。
2010年代の締めくくりにあたり、第17回の高畑勲に続いて、
日本を代表する「国民的アニメーション監督」の真価を、
いま改めて批評家・石岡良治が論じます!
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▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【2018年秋アニメ徹底総括】アイドルアニメの転機(石岡良治の最強伝説 vol.10 )
放送日:2019年1月23日
今夜の最強伝説は、2018年秋アニメを徹底総括!
「ゾンビランド・サガ」「SSSS.GRIDMAN」など話題の秋アニメに加え、
冬クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学
。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
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【後編】朝までなんば討論! vol.3 〜春の陣〜 チーム別ライブハウスツアー「まずはちょっと体を、休まさせてもらうな」
放送日:2016年4月8日
北海道から福岡までをめぐった「NMB48 Live House Tour 2016」が、3月31日に全15公演を終えました。
チームNの充実、異次元のM、BⅡの覚醒――
メンバーもオタもヘトヘトになったライブハウスツアーの全貌を、集合知で暴く!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、じんぺい、じんじん、節度あるKSDD、丸見龍助、ビスちゃんぽん
朝までなんば討論! vol.3 〜春の陣〜 チーム別ライブハウスツアー
「まずはちょっと体を、休まさせてもらうな」
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
前編ダウンロード
後編ダウンロード
【2019年春アニメ総括】テレビアニメのコンパクト化(石岡良治の最強伝説 vol.16)
放送日:2019年7月24日
今夜の最強伝説は、2019年春アニメを徹底総括!
「鬼滅の刃」「さらざんまい」「世話やきキツネの仙狐さん」など話題の春アニメに加え、
夏クールのアニメの注目作、更に話題の新海誠監督最新作「天気の子」について、
批評家・石岡良治が語ります!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
【ベルセルク】バーサーカーモード統御の歩み(石岡良治の最強伝説 vol.39)
放送日:2021年6月23日
今夜の最強伝説は『ベルセルク』を大特集!
1989年の連載開始以来、30年以上の長期連載されていた今作は、先月6日に、作者である三浦建太郎のご逝去により、未完の大作となってしまいました。
世界中が悲しみに包まれる中、多くのファンや漫画家に影響を与えたダークファンタジーの傑作について、批評家・石岡良治が語ります。
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【現代ゲーム通信】『Fate/Grand Order』──7つの特異点と異聞帯が問いかけた“現実”
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
2015年のサービス開始以来、国産モバイルゲームのトップセールスを占め続ける『FGO』。もともとは同人ゲームサークルだったTYPE-MOONが育んできた「Fate」シリーズの集大成として、2部にわたって展開されてきた人類史の危機をめぐる物語も、1月下旬配信の最新章「Lostbelt No.7 黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン 惑星を統べるもの」後編をもって、いよいよクライマックスを迎える見込みです。その節目を記念して、時に現実を巻き込むゲーム・ムーブメントにも発展したカルデアの旅路を徹底批評します。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2023年2月6日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
石岡良治の最強伝説 vol.66 京都アニメーション作品
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://www.nicovideo.jp/watch/so42836305?from=3526
今回の最強伝説は、京アニ作品を徹底総括!
ゼロ年代以降、アニメ史に残る数々のエポックメイク的作品を生み出してきた京都アニメーション。
2023年のいま振り返る京アニの達成、そして現代のアニメシーンを牽引する同スタジオ出身の作家たちの評価について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2023年 9/29(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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※この番組は有料放送です。全編のご視聴にはPLANETSチャンネル
(平日毎朝メルマガが届く・月額864円・多くの方は初月無料)への入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
【長井龍雪】「もう一つ外側」のイマジネーション(石岡良治の最強伝説 vol.20)
放送日:2019年11月27日
今夜の最強伝説は、アニメーション監督の長井龍雪を大特集!
「ハチミツとクローバーII」で初監督を務め、
「とらドラ!」「とある科学の超電磁砲」等の話題作を手掛けてきた長井龍雪監督。
現在、岡田麿里、田中将賀との制作チーム「超平和バスターズ」原作で
「あの花」「ここさけ」につづく秩父三部作の三作目である話題作、
「空の青さを知る人よ」が公開中の長井龍雪監督について
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【前編】「週刊・オタの深夜談話室(仮)超特大版 〜連休在宅の君たちへ・秋の修羅場供養スペシャル」
放送日:2015年9月22日
★人混みや紅葉見物が嫌いなあなたへ、6時間潰せる贈り物!
★オタ活&人生の『修羅場』を大特集!
★視聴者からの「修羅場レポメール」を募集!
★些細なミクロ修羅場から、生命に関わるガチ修羅場まで!
「週刊・オタの深夜談話室(仮)超特大版 〜連休在宅の君たちへ・秋の修羅場供養スペシャル」
▼出演
アンチッチ、さえきあきひろ、三溝似弄、しぎょういつみ、モウリス
シン・ナンバ#6 ~ NMBアワード2018 愛・おぼえていますか ~
放送日:2018年12月14日
おぼえていますか 目と目が合った時を
おぼえていますか 手と手が触れ合った時
…今年もやります、NMBアワード2018
「君はまだ 歌が歌えるじゃないか!」
NMBアワード2015
MVP : YNNスタッフ (次点:須藤凜々花)
握手女王 : やまりなの声
新人賞 : 植村梓
NMBアワード2016
MVP : 三田麻央 (次点:AKIRA先生、太田夢莉)
新人賞 : 山本彩加
NMBアワード2017
MVP : 吉田朱里
新人賞 : 小嶋花梨、上西怜
▼出演
この1年間、シン・ナンバに出演したスピーカー、ほぼほぼ全員が『登場』します!!
なお…誰一人、ミンメイの歌で戦意は喪失しません
ハッシュタグは「 #シンナンバ 」
石岡良治の最強伝説 vol.82 機動戦士Gundam GQuuuuuuX ガンダムにおける「オリジナル」とは
今回の「最強伝説」は、機動戦士Gundam GQuuuuuuXを取り上げます。
「エヴァンゲリオン」シリーズのスタジオカラーと「ガンダム」シリーズを手がけるサンライズがタッグを組んだ話題作を批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2025/2/20(木)20:00 start
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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月刊 石岡良治の最強☆自宅警備塾 vol.45 テーマ:「プリパラ」「アイドルタイム プリパラ」
放送日:2018年3月29日
3月の「石岡良治の最強☆自宅警備塾」のテーマは、
今年度でシリーズが一旦終了する『プリパラ』
同名のトレーディングカードアーケードゲームからアニメ化され、
前作の「プリパラ」から、放送中の「アイドルタイム プリパラ」まで
4年間放送したプリパラシリーズ。
ガールミーツガールでゆめかわな世界を、
右も左も上も下も分からない方でも楽しめるように
プリパラに夢詳しい石岡さんが徹底解説します!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
青山学院大学他で非常勤講師。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
2023年秋アニメ総括(&2024年冬アニメへの期待)および2023年のアニメについて 今期は(も)ずっとフェチのターン!(石岡良治の最強伝説 vol.70)
今回の最強伝説は、2023年秋アニメを徹底総括!!
『呪術廻戦』「渋谷事変」や『葬送のフリーレン』など、多数の話題作が生まれた秋アニメ。
シーズン全体の総括と2024年の注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2024/1/19(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴にはPLANETSチャンネル
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【後半】朝までNMB(なんば)討論 vol.18 NMBアワード2017 ~ ワロタピーポー、優しンゴ、トランプ足りない? 大問題~!! ~
放送日:2017年12月8日(金)22:00~4:00
キミは覚えているか?コメント欄に「やまりなの声」が流れてきたあの興奮を!
「太田夢莉」一色だったところ「三田麻央」がうっちゃった、あのアンケートを!
ならば…さあ!今年も勝手に(真面目に)決めちゃおう!
【NMBアワード2017】
……キミは、刻の涙を見るか?愛は流れるか?
NMBアワード2015
MVP:YNNスタッフ (次点:須藤凜々花)
握手女王 :やまりなの声
新人賞:植村梓
NMBアワード2016
MVP:三田麻央 (次点:AKIRA先生、太田夢莉)
新人賞:山本彩加
▼出演
この1年間朝なんばに出演したスピーカー、ほぼ全員が『登場』します!
【メールテーマ】
1.MVP推薦メンバー(必ず理由も添えてください)
2.新人賞推薦メンバー (同上)…「新人」の定義はなし。ご自分が新人と思えばそれで。
3.ベストシーン2017…今年一番エモかった場面を!
4.#自慢 オブ・ザ・イヤー2017…今年一番の自慢を!(NMBに限らずともOK)
5.#敵視 オブ・ザ・イヤー2017…今年一番「敵視」した案件を!(同上)
6.「勝手にドラ3」…ドラ3の候補者、あなたなら誰を指名するか、こっそり教えて!
もちろん、新曲「ワロタピーポー」の話題も!
前半はこちら
【前編】「朝までオタ討論!12th ROUND――春の嵐が吹き荒れた! 激論、ジキソーコン『チーム替え』の衝撃」オタ有志×宇野常寛
放送日:2015年3月27日
「朝までオタ討論!12th ROUND――春の嵐が吹き荒れた! 激論、ジキソーコン『チーム替え』の衝撃」
▼出演
AKB:かしゅーむ、三溝似弄、しょうまこ、鈴木初日、ビスちゃんぽん、宮本剛志
SKE:石橋哲也(カオポイント)、いときん、さえきあきひろ
NMB:ハクテッコウ、ブルックリン・ストライク
HKT:たま、モウリス
チーム8:アンチッチ
宇野常寛(司会)
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
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後半ダウンロード
【前編】特濃オタ・現役アイドル・選対委員たちが総選挙のすべてをオタトーク全開で実況!「AKB48選抜総選挙【開票】実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」宇野常寛も別番組終了後に駆けつける!
放送日:2015年6月6日
松村香織に精魂込めて投票するさえきあきひろ氏と、48グループヲタとして知られるPIPの現役アイドル・石川野乃花さんをゲストにお迎えし、「48グループのいちばん長い日」を完全生実況。
もちろん、「【速報】実況」と同様、驚愕のランクが発生した場合、そのメンバーの推し&選対委員への電撃生電話も実施します!
▼出演
さえきあきひろ、石川野乃花(PIP)、もちこ(植木南央選対副委員長)、いときん、三溝似弄、モウリス、宇野常寛(ニコニコ公式番組終了後に駆けつける予定)
「AKB48選抜総選挙【開票】実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」
【水木しげる】マンガ・グラフィック・妖怪の接点にて(石岡良治の最強伝説 vol.48 )
放送日:2022年3月30日
今夜の最強伝説は、水木しげるを大特集!
1958年に貸本漫画家としてデビュー後、代表作『ゲゲゲの鬼太郎』『悪魔くん』『河童の三平』といった妖怪マンガや、『総員玉砕せよ!』をはじめとする生々しい戦記マンガなど、多くの名作で巨大な足跡を刻んだ、言わずと知れた戦後マンガ史の大家です。
その影響は漫画界のみならず戦後日本文化全般におよび、「妖怪」の民俗学的なイメージを更新したほか、その生き様は朝ドラ『ゲゲゲの女房』の題材になるなど、2015年に逝去するまで多方面に影響を与え続けました。
今年3月に生誕100周年を迎える水木しげるの偉大さとはなにか。
改めて、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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SKEを語り倒すトーク番組!「月刊SKEマガジン 8月号 〜真夏のイベントスペシャル!〜」
放送日:2016年8月31日
SKEを語り倒すトーク番組!「月刊SKEマガジン 8月号 〜真夏のイベントスペシャル!〜」
1.SKE48握手会レポ
握手会で起こったいい話、おいしい話、ちょっぴりビターな話……あなたの思い出を共有してください! オススメな握手メンバー、「実はこのメンバー、こんな握手をするんです」などの情報もお待ちしております。
今回も、〈天の声〉さんがあなたの握手会レポを生声で再現しちゃいます!
2.SKE48コンサートイベントレポ
a-nation、TOKYO IDOL FESTIVAL、美浜海遊祭、柴田阿弥卒業感謝祭……アツく盛り上がった夏のコンサートで、あなたが目撃した衝撃のシーン、感動の瞬間、輝いていたメンバーなどなど、お送りください!
▼出演
いときん、さえきあきひろ、長崎茂
【2019年秋アニメ徹底総括】制作体制の変動と「擬人化」祭り(石岡良治の最強伝説 vol.22)
放送日:2020年1月15日
今夜の最強伝説は、2019年秋アニメを徹底総括!
「魔入りました!入間くん」「BEASTARS」「慎重勇者」など話題の秋アニメに加え、
冬クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
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石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
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『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
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【2022年夏アニメ総括】アイドル(アニメ)の黄昏(石岡良治の最強伝説 vol.55)
放送日:2022年10月26日
今夜の最強伝説は、2022年夏アニメを徹底総括!
『リコリス・リコイル』『よふかしのうた』『サイバーパンク エッジランナーズ』など、
話題の夏アニメに加え、
2022年秋クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
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石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
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『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
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【2018年冬アニメ徹底総括】古典回帰をどう見るか(石岡良治の最強伝説 vol.1 )
放送日:2018年4月12日
番組がちょこっとリニューアル!
タイトルが「石岡良治の最強伝説」になりました!
記念すべき1回目は、自宅警備塾でもおなじみだった、
2018年冬クールのアニメ総括をお届けします。
『ポプテピピック』『DEVILMAN crybaby』『宇宙よりも遠い場所』『ゆるキャン△』など
話題の冬アニメに加え、春クールのアニメの注目作についても語ります!
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
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【機動戦士ガンダムNT&機動戦士ガンダムTHE ORIGIN】ガンダムの未来は(石岡良治の最強伝説 vol.9 )
放送日:2018年12月26日
今夜の最強伝説は、機動戦士ガンダムNTと機動戦士ガンダムTHE ORIGINを大特集!
U.C.0097とU.C.0071、共に宇宙世紀の歴史を描いた本作が、
ガンダムを通して挑んだ物語とは。
話題の2作について、批評家・石岡良治が語ります。
And now... in anticipation of your insight into the future
(機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編より)
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
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【後編】「妄想」は煩悩とともにここに捨てていけ! 「ほぼ月刊48ジャーナル超特大号 年越し7時間スペシャル」
放送日:2015年12月31日
2015年の締めくくりと、年越しを一緒に過ごしましょう!
この番組ではあなたの「妄想」を大募集しています。「48グループに関する妄想」「48グループに関係の無い個人的な何かの妄想」を、内容無制限でお送りください!
「妄想」は煩悩とともにここに捨てていけ! 「ほぼ月刊48ジャーナル超特大号 年越し7時間スペシャル」
▼出演
さえきあきひろ、しぎょういつみ、アンチッチ、三溝似弄、ひらっくま、こいでぃ、モウリス
▼podcast(mp3データ)を配布中
前編ダウンロード
後編ダウンロード
【2019年夏アニメ徹底総括】「サブジャンル内における刷新」を考える(石岡良治の最強伝説 vol.19)
放送日:2019年10月23日
今夜の最強伝説は、2019年夏アニメを徹底総括!
「ダンベル何キロ持てる?」「Dr.STONE」「あんさんぶるスターズ!」など
話題の夏アニメに加え、
秋クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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「朝までオタ討論!17th ROUND――今日だって自由なオタクたち! 48Gの夏を徹底総括」
放送日:2015年8月28日
「朝までオタ討論!17th ROUND――今日だって自由なオタクたち! 48Gの夏を徹底総括」
じゃんけん大会の大予想から、48グループの夏のイベントの数々まで、たくさんのトピックに触れていきます。
さらに、朝オタ的8月の月間MVPメンバーに輝くのはいったい誰なのか!?
▼出演者
かしゅーむ、三溝似弄、石橋哲也(カオポイント)、いときん、ハクテッコウ、ブルックリン・ストライク、しぎょういつみ、ビスちゃんぽん
さえきあきひろ(司会)
【メンバーシップ限定版】石岡良治の最強伝説 vol.94 2025年アニメ映画ランキング&年間ベスト
今回の「最強伝説」は、2025年のアニメを映画・TVともに徹底総括!
昨年の年間ベストとしては遅れての発表になりますが、そのぶん2026年1〜2月公開の『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』『超かぐや姫』『銀河特急ミルキー☆サブウェイ』も含めて、2025年の映画ランキングとTVアニメ年間ベストについて、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2/13(金)20:00 start
#石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
X(旧twitter)はこちら https://x.com/yishioka
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【ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪】2020年代の“中つ国”はいずこへ(石岡良治の最強伝説 vol.56)
放送日:2022年11月25日
今回の最強伝説は、『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』を大特集!
J・R・R・トールキンの小説『指輪物語』と、その追補編を基に製作されたテレビドラマシリーズである今作。
世界的な人気小説のドラマ化ということで、最初の2話が公開から24時間以内で視聴者数が2500万人を超え、内容についても多くの議論を巻き起こしました。
『力の指輪』が世界中に与えた衝撃について、小説『指輪物語』や映画『ロード・オブ・ザ・リング』等も参照しながら、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
