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「兒玉遥・348日の軌跡 〜苦闘を追い続けたオタの全記録〜」
放送日:2016年5月18日
「兒玉遥・348日の軌跡 〜苦闘を追い続けたオタの全記録〜」
その差わずか652票。
「さっしーや咲良と一緒に歌いたかった」という少女の夢は破れ去った。
悲しさ、悔しさ、絶望。
非情な結果が、兒玉遥の近未来を見えなくした。
あれからもうすぐ一年。
ふたたび選抜総選挙がやってきた。
HKT48のセンターとして踊る兒玉遥。
映画、ドラマで演技に挑む兒玉遥。
握手会でいたずらっぽく笑う兒玉遥。
そのどれもが、あと一歩のステージを上がるための寡黙な戦いだった。
いつ終わるのかも分からない孤独な戦い。
この一年、その背中を記録し続けた男がいる。
今夜は、その記録をベースに〈17位兒玉遥〉の真実に迫る。
▼出演
きむにぃ(兒玉遥選対委員)、あっきー、モウリス
※現在Podcasの配布は行っておりません
朝までNMB(なんば)討論 vol.17 ~ 幸せになりましょう……ともに!~
放送日:2017年10月13日
「アイドルの正義」 「音楽業界の革命」「前代未聞だらけ」 「屈指のタレント集団」
…等々、マスコミ各社からは絶賛を受けたアリーナツアー。
だが果たして、ファンは…オタは、 どう見たのか? …何を感じたのか?
今夜は、終わったばかりのアリーナツアーを、とことん振り返り、掘り起こします!!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、じんぺい、
節度あるKSDD、MaKo、ビスちゃんぽん、じんじん …ほか
【メールテーマ】
1.NMBアリーナツアーの感想 … 横浜・名古屋・大阪2Days、
2.木下百花卒業、矢倉楓子卒業発表に想うこと … 卒業イベント、卒業公演の感想。
もしくは、その「意味」や「位置づけ」についても。
3.そのほか、じゃんけん大会や海外ツアーなど、9月~10月のイベント・番組の感想。
また「第3回ドラフト会議」「石塚の劇団アカズノマ」など、各種発表に対する意見も、是非!
メールフォーム→→http://bit.ly/planets_nico
「朝までNMB(なんば)討論 vol.5 ~抹茶のクッキーが食べたいだけやのにぃぃ〜」
放送日:2016年6月30日
6/18に開票イベントを終えたAKB総選挙……NMBオタなりの、精一杯の総括と、
「僕はいない」新選抜・堀詩音生誕祭・14人公演・渡辺美優紀卒業コンサート決定! などなど、6月のトピックスを10人でワイワイ振り返ります。
「朝までNMB(なんば)討論 vol.5 ~抹茶のクッキーが食べたいだけやのにぃぃ〜」
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、じんぺい、節度あるKSDD、じんじん、ビスちゃんぽん、まひろ、馨、KOHEY、バルス
「ほぼ月刊 48ジャーナル 春の通常盤」
放送日:2016年4月6日
▼主な内容
・SKE48『チキンLINE』全曲レビュー
・欅坂46『サイレントマジョリティ』全曲レビュー
・『AKB裏ストーリー 込山榛香』感想戦
・旧チームK公演
・SKE、NMB、HKTドキュメンタリー映画パンフレット『メンバー・ガチ本音アンケート』熟読プロジェクト
・帰ってきた「オタ活相談室」
「ほぼ月刊 48ジャーナル 春の通常盤」
▼出演
さえきあきひろ、三溝似弄、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
ダウンロード
「AKB選抜総選挙2016最終討論! 〜燃える!オタの深夜談話室〜」
放送日:2016年6月15日
「AKB選抜総選挙2016最終討論! 〜燃える!オタの深夜談話室〜」
どうせあと42時間で投票締め切り!
ジタバタしたって始まらない。もはや戦況なんて変わりようがない。
だから《選抜総選挙を20倍楽しむトーク》をしよう!
結果が出る〈前〉にぶっちゃけるから意味がある。
「後からなら何とでも言えるよね(笑)」
なんて言われたら癪に触るし。
とは言え、やはり出来れば語りたくないのがこの時期。
しかし! 今夜の2人はそんなことは一切気にしません。放送禁止用語以外はリミッターフル解除。台本も演出も一切なし!
みんなもそろそろ総選挙トークには飽きて来てるだろうし、2人にはこう投げ掛けたい。
『ぶっちゃけ、どうなのよ!!』
▼出演
あっきー、ずのり
モウリス(司会)
【現代ゲーム通信】『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』──ファイナルクリティーク:泪の価値は?
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
前回のファーストインプレッションに引き続き、話題沸騰の「ゼルダの伝説」最新作『TotK』の徹底批評をお届けします。発売3日で世界1000万本突破というシリーズ史上最速ペースの売上げ記録を更新し、まるで『Minecraft』のような自由な創造性を採り入れ現在進行形で今も「ゼルダ廃人」を生み出し続けている本作の歴史的な真価とは? ゲームプレイだけでなく物語や世界観のネタバレ分析にも踏み込みながら深掘りします!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
6月7日(水)
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
[PSP]キサラギGOLD★STER -NONSTOP GO GO!!-FULL SOUND TRACK
2013年9月5日にGNソフトウェアから発売された「キサラギGOLD★STER -NONSTOP GO GO!!-」の全曲集です。CERO区分はC(15歳以上対象)。ジャンルはお隣同士の青春ADV。
人気の「四季シリーズ」から、第三作目「キサラギGOLD★STAR」が、遂にPSP® (PlayStation®Portable)に登場!
2010年10月にSAGA PLANETSよりPC版が発売され、好調なセールスと高い評価を受けた四季シリーズ第三作目「キサラギGOLD★STAR」。
サブキャラであった久遠三日(くおん みか)を新たに攻略可能キャラとして追加し、もちろん新規シナリオ、新規イベントCGも追加してボリューム満点で、遂にPSP® (PlayStation®Portable)に登場!
ゲームブランド「SAGA PLANETS」から四季シリーズ3作目として発売された『キサラギGOLD★STAR』を移植!サブキャラであった「久遠三日」を新たに攻略可能キャラとして追加し、もちろん新規シナリオ、新規イベントCGも追加。新田二見と、幼馴染である5人のヒロイン達との夢と恋愛模様が描かれます。
■あらすじ
おはよう!×6
良い天気だね!×6
はやく行かないと!×6
ここは昔懐かしい長屋の一角。
ぼろぼろだけど、気持ちだけは前向きに、花を植えて、可愛く飾って、名前は『秋桜荘
こすもすそう
』。
ずっと一緒に暮らす幼なじみ6人組の声が響く。
そろって大きくなって、今でもそろって登校する仲間たち。
主人公、『新田二見-にったふたみ-』以外の人は、みんな更衣
きさらぎ学院の特待生!
歌にピアノと、その才能で、注目を集めている。
いっぽう、二見は何の取り柄もないけれど、昔からの腐れ縁で、みんなの面倒を見ている、お母さん的な存在。
学院ではアイドルな幼なじみ達だけど、生活力には問題あり。
彼がいないと何にもできない。
二見を頼ってすぐに寄ってくる。
そんな6人には、大きな夢がある。
幸せ×の夢。
叶うと信じて、今日もみんなで、今日
こんにち
川の土手を自転車で走っていく。
©2010-2013 SAGA PLANETS / GNsoftware
【メンバシップ限定有料版】石岡良治の最強伝説 vol.93 2025年秋アニメ
今回の「最強伝説」は、2025年秋アニメを徹底総括!
人気作続編『SPY×FAMILY Season 3』に加え、『野原ひろし 昼メシの流儀』『ワンダンス』『グノーシア』などなど、数々の秋アニメ作品について、批評家・石岡良治が語ります!
さらに、この冬クールのアニメ注目作も紹介します!
▼放送スケジュール
1/16(金)20:00 start
#石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
X(旧twitter)はこちら https://x.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
石岡良治の最強伝説 vol.63 テーマ:新海誠の時代
今回の最強伝説は、新海誠作品とその影響力について徹底総括します!
『君の名は。』から『すずめの戸締まり』までの大ヒットを受けて、いまや「国民的」作家となった新海誠。
ゼロ年代前後の「セカイ系」作品や美少女ゲームのエッセンスを、独自のビジュアルセンスで咀嚼して確立した世界観と、青春恋愛ものにおける「様式美(の継承)」について分析します。
▼放送スケジュール
2023年6月30日
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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「DMMライブ配信『僕がここにいる理由』初日公演実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」
放送日:2015年11月8日
「しれっとやらないのでは?」との見方がリアル感を増していた矢先の著名人公演第4弾! モチロン実況いたします。
初日メンバーは、新旧チーム4を中心とした、まさに「次世代AKB」。真打ジキソー横山由依も加えたこの座組は、それだけでも観る価値あり。果たしてAKBの未来を占う公演となるのか!?
どんどん短くなっていった発表が、遂に公演3日前!
パフォーマンスへの影響はあるのか?
例によって野球をモチーフにした仕掛けはあるのか?
何が起こるか解らない著名人公演、楽しい事もそうじゃない事も、みんなで見ればコワくない!!
「DMMライブ配信『僕がここにいる理由』初日公演実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」
※このニコ生番組では劇場公演の映像は流れません。あらかじめDMMなどで視聴環境をご用意のうえ、二窓でご覧ください。
★公演出演メンバー
横山由依・相笠萌・阿部マリア・島田晴香・田野優花・永尾まりや・向井地美音・武藤十夢・茂木忍・湯本亜美・加藤玲奈・木崎ゆりあ・達家真姫宝・小嶋真子・高橋朱里・樋渡結依
※このニコ生番組への出演はありません
▼出演
三溝似弄、ビスちゃんぽん
▼podcast(mp3データ)を配布中
ダウンロード
[PS4][NSW][PSVITA]フローラル・フローラブ FULL SOUND TRACK
『フローラル・フローラブ』(floral flowlove) は、SAGA PLANETSにより開発され、株式会社ビジュアルアーツより2016年7月29日に発売された恋愛アドベンチャーゲーム。略称は『フロフロ』。
エンターグラムよりPlayStation 4/PlayStation Vita版が2018年8月23日に、Nintendo Switch版が2023年9月28日に発売された。また、萌えAPPストアよりAndroid版が2019年6月28日に、iOS版が2020年1月17日に配信された。
本作はSAGA PLANETSの第20作目である。SAGA PLANETS初となる、お嬢様学園を舞台とした純愛学園ストーリーである。学園の名前は「聖ガブリエレ学園」といい、良家の子女が通う歴史あるミッション系の学園である。前作『花咲ワークスプリング!』で好評を得た部分を取り入れつつ、ストーリー性を強化した作品となっている。
主人公・斉須 柾鷹(さいす まさたか)が通う名門ミッション校・聖ガブリエレ学園には、「四大天使」と呼ばれる4人の美少女がいた。
ある日「四大天使」の一人にして柾鷹の幼馴染である美鳩 夏乃(みはと かの)が好意を見せはじめ、それ以来夏乃から猛烈なまでに好かれるようになり、他の少女たちも柾鷹との接点を持つようになった。
その「フローラル・フローラブ」の全曲集です。
【2020年秋アニメ総括】たこ焼きと百合嫉妬モチーフ?(石岡良治の最強伝説 vol.34)【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so38115130?from=9613
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2021年1月11日
今夜の最強伝説は、2020年秋アニメを徹底総括!
「呪術廻戦」「魔女の旅々」「ゴールデンカムイ 3期」など
話題の秋アニメに加え、2020年アニメの振り返り、
2021年冬クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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石岡良治の最強伝説 vol.86 20世紀ビデオゲーム文化史を探る
今回の最強伝説は、新作の批評ではなくインタールードとして、20世紀ビデオゲーム文化史とその方法論を探ります!ニンテンドーSwitch2の発売を契機に、かつて20世紀のゲームシーンに熱心に関心をもっていた批評家・石岡良治が、現在のゲーム研究の隆盛と自身の知識の断絶という現状を踏まえ、個人的な「思い出語り」とは異なる文化史的アプローチの可能性を考察します。部分的専門性と時代的断絶をいかに生産的な批評実践へと転換できるのか、その方法論を探りたいと考えています!
▼放送スケジュール
6/13(金)20:00 start
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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SKE48ファントーク9月号 ~何が起きるか全くわからないので最初からいつもより長い時間放送しますSP~
放送日:2022年9月26日
2022年9月
24日(昼)古畑奈和卒業コンサート ハニーフェス
24日(夜)須田亜香里卒業コンサート 君だけが瞳の中のセンター
25日 SKE48 14th Anniversary Festival 2022
上記のコンサートを週末終え、その熱をそのままに感想戦出来ればと思います。
皆様からのメールもお待ちしております。
「ここが良かった」「このメンバーが凄かった」「こんな出来事があった」などなど
コンサート3本全て振り返りたいと思います。
ハッシュタグは「 #SKEファントーク 」
▼出演者
さえきあきひろ、いときん、kats 、bB
『鎌倉殿の13人』から『トップガン・マーヴェリック』まで:今年のヒット作を振り返ります【PLANETS批評座談会〈2022エンタメ総括〉】
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」。
今回は今年話題になった作品を振り返ります!
これまでの放送で扱いきれなかった作品ももれなく語り尽くします。
※2022年話題になった作品(例・順不同)
『ONE PIECE FILM RED』
『リコリス・リコイル』
『トップガン マーヴェリック』
『チェンソーマン』
『スパイファミリー』
『シン・ウルトラマン』
『ストレンジャーシングス』
『すずめの戸締まり』
『機動戦士ガンダム Gのレコンギスタ』
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』
『犬王』
『サイバーパンク:エッジランナーズ』
『東京リベンジャーズ』
『NOPE』
『パリピ孔明』
『ジュラシック・ワールド 新たなる支配者』
『ゴーストバスターズ アフターライフ』
『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』
『タコピーの原罪』
『鎌倉殿の13人』
▼出演者
明石ガクト(ワンメディア株式会社 代表取締役CEO)
柴那典(音楽ジャーナリスト)
三宅香帆(書評家・作家)
司会:宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼放送日時
2022年12月6日(火)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
【関連動画】
【第2部】文化時評大放談2021──STAY HOMEの想像力のゆくえ 明石ガクト/柴那典/三宅香帆/宇野常寛(司会)「PLANETS大忘年会2021」
https://www.nicovideo.jp/watch/so39792385
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
宇野常寛『母性のディストピア』刊行記念イベントin大阪 ~もはや東京は「思考の場」ではあり得ない~
放送日:2017年12月1日
『母性のディストピア』刊行記念イベント
大阪ロフトワンプラスで開催のトークイベントの様子を大公開!
▼出演
宇野常寛
▼会場
大阪ロフトプラスワンWEST
▼書籍情報
宇野常寛 著
『母性のディストピア』(集英社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4087711196/
AKB48選抜総選挙の速報を実況します! 「ほぼ月刊 48ジャーナル通常盤 速報実況&『翼はいらない』全曲・全MVレビュー&千葉恵里スペシャル」
放送日:2016年6月1日
AKB48選抜総選挙の速報を実況します! 「ほぼ月刊 48ジャーナル通常盤 速報実況&『翼はいらない』全曲・全MVレビュー&千葉恵里スペシャル」
■第1部「AKB選抜総選挙【速報】実況」
昨年、異様な空気に包まれまくった「速報実況」を今年もやります!!
あの超絶的緊迫感をみんなで同時体感しよう!
※劇場の映像は映りません。DMM配信等との2窓視聴をお勧めします。
■第2部「ほぼ月刊48ジャーナル通常盤・千葉恵里スペシャル」
1.『翼はいらない』全曲&全MVレビュー
2.毎度大好評!「千葉恵里の世界」
3.速報結果次第の成り行き展開
4.6月の48関連番組告知
▼出演
さえきあきひろ、三溝似弄、モウリス
【後編】「朝までオタ討論! 28th ROUND――2017年への助走 〜12年目の48グループが抱える課題」
放送日:2016年12月9日
2016年を締めくくる朝オタは、華やかなステージの影で課題山積の48グループのゆくえについて、徹底検証します!
さらに2017年に各グループに起こりそうなことを大予想。2016年1月の朝オタで作成した、論客たちの予想タイムカプセル開封もお楽しみに‥!
年末も朝までぶっちぎります!
▼出演
AKB:三溝似弄
SKE:いときん
NMB:じんぺい、ブルックリン・ストライク
HKT:しぎょういつみ、モウリス
NGT:ビスちゃんぽん
チーム8:アンチッチ
さえきあきひろ
シン・ナンバ #17 ~ あれから10年も、この先10年も ~
放送日:2020年10月29日
あれから10年も この先10年も
振りむかない 急がない 立ちどまらない
君だけを ぼくだけを 愛したときを
今も誇りに想うよ ずっと誇りに想うよ
作詞:渡辺美里 作曲:大江千里 編曲:有賀啓雄 による「10years」が収録されたのは
「戦後最大のポップアルバム」というコピーが飾られた渡辺美里の4枚目のアルバム
『ribbon』だった…
NMB48がお披露目された「東京秋祭り」から、10年が経った。
その事実に── 「おめでとう」というコトバに「ribbon」をかけて贈ろう
もちろん!! 「ribbon」は、「reborn(再生)」に通ずるはずだ。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ ほか…城ホールに集いし面々
なお…誰一人、7期生のモバメ全員登録など、してま…してないはずです!
【メールテーマ】
1.「城ホール・3(スリー)ライブ」…10周年・次世代・アカリン卒コン のレポート、感想
2.卒業(卒業発表)したメンバー(溝渕・森田・西澤・吉田・山田寿)へ、はなむけの言葉を
3.そのほか、NMBの8-10月のトピック
ハッシュタグは「 #シンナンバ 」
石岡良治の最強伝説 vol 87 2025年春アニメ
今回の「最強伝説」は、2025年春アニメを徹底総括! 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』『前橋ウィッチーズ』『アポカリプスホテル』など、 アニメの転機を感じさせた数々の春アニメ作に加え、 2025年夏クールのアニメ注目作について、 批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
7/18(金)20:00 start
#石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
X(旧twitter)はこちら https://x.com/yishioka
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「HKTアワー 西鉄ホールの女神たち 4月号」
放送日:2016年4月13日
劇場で活躍する全メンバーを対象とした月刊HKTジャーナルがスタート!!
毎月、タイムリーな話題から、劇場メンの徹底トーク、新劇場の様子、そして福岡現地特派員のレポートまで盛りだくさん!!
▼4月号の主な内容
1.『74億分の1の君へ』発売日レビュー
2.博多特派員レポート
3.月間MVP
4.今月の特集「I4U〜井上由莉耶 岩花詩乃 宇井真白 上野遥」
5.来月のHKT注目ポイント
「HKTアワー 西鉄ホールの女神たち 4月号」
▼出演
しぎょういつみ、さえきあきひろ、三溝似弄、いそっぺ、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
ダウンロード
【第3部】コロナ・オリンピック・岸田政権──2021年とは何だったのか 宇野常寛/菅野志桜里/たかまつなな/成田悠輔/宮田裕章/堀潤(司会)「PLANETS大忘年会2021」
配信日:2021年12月19日
世間やSNSのタイムラインの空気に流されないPLANETSならではの切り口で、社会・文化・政治の垣根をこえて1年を総括する恒例の「PLANETS大忘年会」、約2年ぶりのリアル開催!
昨年以来のコロナ禍のもと、東京オリンピックの決行やアフガニスタン情勢、衆院選と岸田政権の成立など、国内外で歴史的な変化が続いた2021年。「エヴァンゲリオン」や「進撃の巨人」の完結など、文化の面でも大きな節目となる動きが目立った今年の重大ニュースを振り返りながら、これからの私たちの暮らしがどう変わっていくのか、改めて考えていく1日です。
第3部のテーマは「コロナ・オリンピック・岸田政権──2021年とは何だったのか」
▼出演
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
たかまつなな(時事YouTuber)
成田悠輔(昼は半熟仮想株式会社代表、夜はイェール大学助教授)
宮田裕章(慶応義塾大学 医学部教授)
司会:堀潤(ジャーナリスト、NPO法人「8bitNews」主宰)
石岡良治の最強伝説 vol.77 ガールズバンドアニメ:みんな「ほどよい主体」がみたい!
今回の「最強伝説」は、ガールズバンドアニメを徹底総括します! 『ぼっち・ざ・ろっく!』『BanG Dream! It's MyGO!!!!!』『ガールズバンドクライ』……近年の「ガールズバンド」ブームに何が起きているのか。 かつての『けいおん!』の達成とその継承をアニメ史的に位置付けつつ、石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2024/9/6(金)20:00〜
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
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「DMMライブ配信『ド~なる?!ド~する?!AKB48公演』初日公演実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」
放送日:2015年10月18日
すっかりお馴染みの感も出てきた公演実況シリーズ、今回もモチロンやります!
著名人公演の第3弾となる『ド~なる?ド~する?AKB48』公演のDMM生中継を完全実況いたします!
「どうせたかみなでしょ?」と言われた田原公演はまさかのたかみな不在!「ド~なる?ド~する?」はこっちのセリフだよ!という言葉を飲み込みつつ、時にはこぼしつつ、高橋みなみ推し田原総一朗の考える“たかみな以後”のAKBの最初の一歩を見逃すな!!
★公演出演メンバー
谷口めぐ・川本紗矢 ・田名部生来・濵咲友菜・前田亜美・宮崎美穂・石田晴香・篠崎彩奈・鈴木まりや・高城亜樹・藤田奈那・内山奈月・飯野雅・岡田奈々・野澤玲奈・村山彩希
※このニコ生番組への出演はありません
「DMMライブ配信『ド~なる?ド~する?AKB48』初日公演実況 ほぼ月刊48ジャーナル増刊号」
▼出演
ビスちゃんぽん、三溝似弄
▼podcast(mp3データ)を配布中
ダウンロード
石岡良治の最強伝説 vol.78 2024夏アニメーー(男性作家の)日本近代文学の呪縛のゆくえ
今回の「最強伝説」は、2024年夏アニメを徹底総括します!
人気シリーズの『推しの子』はもちろん、『逃げ上手の若君』『しかのこのこのここしたんたん』など、話題作も盛りだくさんだった夏アニメ。 そんな夏アニメの総括と注目の秋アニメについて、批評家・石岡良治が徹底的に語ります!
▼放送スケジュール 2024/10/4(金)20:00 start
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。 東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。 早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。 著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社) 『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社) 『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
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現代ゲーム通信「バイオハザード RE:4」──ホラーとアクションのジレンマを再考するために
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、3月24日に発売された『バイオハザード RE:4』を取り上げます。
2005年に発売された「バイオハザード」シリーズの転換作『4』のリメイクであるとともに、2019年の『RE:2』から続く「RE」シリーズの第3弾でもある本作は、快適な映画的3Dアクションが当たり前になった現在、どのような「恐怖」体験のインパクトを目指したのか? シリーズの成り立ちを振り返りながら、現代ゲームにおいてホラーとアクションの融合がどのように追求できるのかを考えます。
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2023年4月14日(金)
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
http://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?bylaw_type=modal
乃木坂46白熱論争ーー乃木坂×演劇特集!アイドル舞台の軌跡と可能性・総論SP!
放送日:2018年8月14日
今回は切っても切れない乃木坂46と演劇の繋がりを大検証します!
「16人のプリンシパル」に始まり、けやき坂46「あゆみ」に至るまで、
常に乃木坂46が歩んできた歴史の中心には演劇性があり、
それが他の坂道グループへと継承されていきました。
常設劇場を持たない彼女たちが取り組んできた、舞台とはいったいどういうものだったのか。
そしてそれはどう進化して発展してきたのか。
今回は本番組のレギュラーでもあり、
数々の坂道グループに関する記事を書かれている香月孝史を講師として迎え、徹底的に検証していきます!
今回の乃木坂46白熱論争は以下の講義内容に沿ってお送りします。
1章「演じるグループ」誕生前夜
2章『16人のプリンシパル』とは何だったのか
3章 転機としての『すべての犬は天国へ行く』
4章「アイドル演劇」の可能性
5章 演劇的想像力の継承
補章 乃木坂46版ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』の意義
講義内容の詳細はこちら
▼出演
ガリバー、香月孝史、藤川大祐、よねざわ
「ほぼ月刊 48ジャーナル vol.5 〜裏番組・SKE24時間ニコ生放送を全力で応援するため、一部予定を変更してお送りします〜」三溝似弄×さえきあきひろ×いときん×モウリス
放送日: 2014年12月9日
「ほぼ月刊 48ジャーナル vol.5 〜裏番組・SKE24時間ニコ生放送を全力で応援するため、一部予定を変更してお送りします〜」
▼出演
三溝似弄、さえきあきひろ、いときん、モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)も配布中!
ダウンロード
▼こんな内容
48ジャーナル的オタ活相談/いときんの部屋「ときめきと絶望の握手会レポ供養祭」/アンケート選抜〈ヤンキー選抜〉/ほか
【前編】「朝までオタ討論 20th ROUND!――激論! ど〜なる?! AKB若手と姉妹グループの近未来」
放送日:2015年11月27日
〈今月のトピック&最新情報〉
■イントロダクション〜 今月のトピック
■第1部「48グループの落日と夜明け」
1. 序「AKB48 10周年で何が発表されるのか?」予想
2.「最新CD評価」
3.なぜ、いま「本店がつまらない」と言われてしまうのか?
4.各支店、来年に向けての課題
■第2部 「『オタ活』を問う」
■第3部「今月の月間MVP」
「朝までオタ討論 20th ROUND!――激論! ど〜なる?! AKB若手と姉妹グループの近未来」
▼出演
三溝似弄、ビスちゃんぽん、さえきあきひろ、石川野乃花(PIP)、ブルックリン・ストライク、しぎょういつみ、たなしん
モウリス、アンチッチ(司会)
▼podcast(mp3データ)を配布中
前編ダウンロード
後編ダウンロード
「進め! NGT情報局〜これだけは知っておきたいNGT最新情報!〜 ほぼ月刊 48ジャーナル増刊号」
放送日:2016年3月25日
NGT48をこよなく愛し、親身になって応援する、ニコ生放送でただひとつの定期情報番組!!
Maxときを乗り倒し、新潟へ足繁く通う専門家たちが、いまのNGTを余すところなく語り尽くす!!
■親切! NGT48劇場案内
■報告! 劇場公演ウォッチング
■解説! ドラマ「ひぐらしのなく頃に」
■分析! 『さしきた合戦』におけるHKT48との比較
■指南! モバメ返信と握手会フィードバック
■厳選! いま注目のメンバー
■絶品! 新潟グルメ
■メール紹介
「進め! NGT情報局〜これだけは知っておきたいNGT最新情報!〜 ほぼ月刊 48ジャーナル増刊号」
▼スケジュール
3/25(金)21:00〜
▼出演
ビスちゃんぽん(局長兼特派員)
ずのり(荻野由佳生誕委員)
にしまくら
モウリス
▼Podcast(mp3ファイル)を配布中
ダウンロード
乃木坂46白熱論争 ── 祝・10周年!46時間TV徹底振り返りSP!
放送日:2022年3月4日
2012年2月22日「ぐるぐるカーテン」でデビューした際に、
一体何人の人が10年後の今の姿を思い浮かべていただろうかー
ついに10周年を迎えた乃木坂46!直近では生田絵梨花、
新内眞衣、星野みなみと1・2期生の初期メンバーの卒業が続く一方で、
これから加入する5期生メンバーにはグループオーディション記録の
史上最多数を塗り替える約8万8千人が応募。そんな中で迎える29thシングルのリリース。
恒例となった46時間TVでデビュー10周年を迎え、
5月には日産スタジアムでのライブも控える、そんなグループの今を徹底的に語り合います!
▼出演
ガリバー、香月孝史、藤川大祐、いとう、キムラ
ハッシュタグは「 #乃木坂46白熱論争 」
【前編】「朝までオタ討論! 25th ROUND――AKB総選挙とは何だったのか!? 2016」
放送日:2016年7月2日
「朝までオタ討論! 25th ROUND――AKB総選挙とは何だったのか!?2016」
48グループ年に1度のお祭り、AKB総選挙が6/18に開票を終えました。
最終順位を見ると、安定感を示したランクインから、「まさか!?」のランクインまで、各界隈の悲喜こもごもが透けて見えてきます。
そこで、今年もアツく燃え上がったAKB総選挙について、終わった後だから言えることも含めてぶっちゃけます!
来年の総選挙をはじめる前に、今年の結果を徹底総括!
▼出演
AKB:三溝似弄、高木はじめ(加藤玲奈推し)
SKE:さえきあきひろ、いときん
NMB:ブルックリン・ストライク
HKT:モウリス、しぎょういつみ
NGT:ビスちゃんぽん
宇野常寛(1部司会)
