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「他人へデリカシーのない発言をしてしまう」と悩むあなたへ【遅いインターネットラジオ vol.112】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
今週のゲストは、編集者の井本光俊さんです。
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
https://bit.ly/3wORc4F
★この番組ではスポンサーを募集しています!お気軽にご連絡下さい。
https://slowinternet.jp/contact/
配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」(880円/月)でご視聴いただけます。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd
「学校に行かないと青春できない」という思い込みについて【遅いインターネットラジオ vol.116】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
https://bit.ly/3wORc4F
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配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
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平成を「ヒット曲」から振り返る|柴那典
昭和の終焉を象徴する、美空ひばり「川の流れのように」から、令和の幕を開けた米津玄師「Lemon」まで、30のヒット曲から「平成」という時代の深層心理をさぐった新著『平成のヒット曲』が話題の柴那典さん。
「歌は世につれ世は歌につれ」の決まり文句で漠然と語られがちな世相と流行歌の振り返りに留まらない、音楽そのものの進化や「ヒット」を生み出す市場環境、そしてそこから垣間見える社会構造と人々の感性の関係とは? 慣れ親しんだ歌の変化の本質について、愉しくディープに分析していただきます。
▼出演
柴那典(音楽ジャーナリスト)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年12月9日(木)
収録場所:SAAI( http://yurakucho-saai.com/ )
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
THE Sun NMB ep.06 ~NMB アワード2021 今なのかもしれないです~
放送日:2021年12月10日
今月は年末スペシャル。 【第7 回 NMB アワード2021】と【NMB インパクト大賞】の2本立て!!
【NMB アワードの歴史】 (MVP/新人賞/(特別賞))
2015 年 …YNNスタッフ (次点:須藤凜々花)/植村梓/やまりなの声(握手女王)
2016 年 …三田麻央 (次点:AKIRA 先生、太田夢莉)/ 山本彩加
2017 年 …吉田朱里/小嶋花梨、上西怜
2018 年 …山本彩 (次点:村瀬紗英)/塩月希依音
2019 年 …堀詩音/原かれん
2020 年 …渋谷凪咲/山本望叶
今年も、あなたからの清き1票……2票3票を、お待ちしております!!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、ビスちゃんぽん、
とわだりん、いときん、Rikiya、節度あるKSDD、じんぺい
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
THE Sun NMB ep.07 ~恋和は瞳を閉じて~
放送日:2022年1月21日
神様が旅に出た後に 天使はずっと意識不明
神様にはなれそうもないけれど せめて天使にはなりたかった
私と天使の間にかかる 幻の虹を渡ろうとして
あなたはいくつの涙を流し あなたはいくつの言葉を忘れた
涙を流し続けていると 虹は決して消えないから
言葉を忘れ続けていると 本当の言葉が見つかるから
あなたとあなたの天使のために
あなた自身の天使のために
(鴻上尚史:作 「天使は瞳を閉じて」より)
2022年1月5日 梅山恋和は卒業を発表した。
ボクは …ぼくは、どこへも行かない。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、えいじ
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
「ズームイン!!朝!」に対抗したい【遅いインターネットラジオ vol.119】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
しばらく本シリーズは更新お休みしておりましたが、
CAMPFIREさんのスタジオをお借りして、再開いたします!
今週のゲストは、CAMPFIREの村田アルマさんです。
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
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配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」(880円/月)でご視聴いただけます。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd
▼収録場所
PARK by CAMPFIRE(渋谷モディ2階)
https://park.camp-fire.jp/
ゆるキャンが好きな方から野外活動についてのお便り / 「専業主婦の友人と話が合わない」独身女子はさくっと相手をミュートしよう【遅いインターネットラジオ vol.122】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
しばらく本シリーズは更新お休みしておりましたが、
CAMPFIREさんのスタジオをお借りして、再開いたします!
今週のゲストは、CAMPFIREの村田アルマさんです。
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
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▼収録場所
PARK by CAMPFIRE(渋谷モディ2階)
https://park.camp-fire.jp/
サブカルチャーからライフスタイルへ。「渋谷圏」ならではの都市開発の方法とは?【遅いインターネットラジオ vol.123】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
しばらく本シリーズは更新お休みしておりましたが、
CAMPFIREさんのスタジオをお借りして、再開いたします!
今週のゲストは、CAMPFIREの村田アルマさんです。
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▼収録場所
PARK by CAMPFIRE(渋谷モディ2階)
https://park.camp-fire.jp/
THE Sun NMB ep.08 ~自分らしさは それぞれさ~
放送日:2022年2月25日
忘れないでいてほしい
7期生(11名)がお披露目されてから、はや1年と5か月…
しかし彼女は一度も、観客からの「コール」は浴びれなかったこと
忘れないでいてほしい
「俺たちのAKIRA先生」のことを『AKIたーん』と呼んで近寄っていった
彼女のこと (そしてAKIRA先生も、まんざらではなかったこと)
「アンコールガール」も。「こは2D2」も。
様々な…時には理不尽な[制約]の中で、それでも最善を尽くそうとする姿は
アイドルの本質であったはずだ
『自分らしさは それぞれさ』
…折坂心春は最後のステージで、そう歌って、微笑った
ボクは、7期生最初の卒業メンバーのこと……忘れないでいようと思う
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya、八ちゃん、えいじ
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【現代ゲーム通信】『Pokémon LEGENDS アルセウス』 オープンワールドの原野に「ポケモンの野生」は解放されたか?
現代のエンターテインメントとして、今なお進化を続ける〈ゲーム〉。今月から、話題のゲームタイトルとその背景を徹底批評する新番組「現代ゲーム通信」がスタート。有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ(https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniさんと、『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、既存のゲームマスコミや実況では絶対に味わえない大人のためのゲーム論を展開します。
初回で取り上げるタイトルは『Pokémon LEGENDS アルセウス』。四半世紀をこえるシリーズの革命作として、今年1月28日にNINTENDO Switchで登場した準オープンワールド型のアクションRPGは、「ポケモン」の歴史をどう変えたのか。ゲーム体験と物語の両面から、ネタバレ全開で論じ尽くします!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年4月4日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
日本の女性作家史を書きたい|書評家・三宅香帆さんのこれから【遅いインターネットラジオ vol.146】
「遅いインターネットラジオ」では、
PLANETS編集長の宇野常寛が、みなさんからのお便りにズバッと切り返したり、
個性あふれる友人の方をお招きして、
(基本的には)山椒のようにピリリと辛いトークをお届けします。
今週のゲストは、書評家の三宅香帆さんです。
▼三宅香帆さんの新著『それを読むたび思い出す』
https://www.amazon.co.jp/dp/4791774426
番組ではお便りをお待ちしています!人生相談、ふつおた、なんでも送ってください!
https://bit.ly/3wORc4F
★この番組ではスポンサーを募集しています!お気軽にご連絡下さい。
https://slowinternet.jp/contact/
配信から2週間以上が経過した「遅いインターネットラジオ」は、
ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」(880円/月)でご視聴いただけます。
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd
【現代ゲーム通信】『エルデンリング』エルデン1200万本への解法──「ソウル」の進化史とともに
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ(https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回で取り上げるタイトルは、『ELDEN RING(エルデンリング)』。今年2月25日にPlayStation 5ほかでリリースされ、世界1200万本を超えるヒット(3月16日発表)を記録中の大注目作です。
2009年にフロム・ソフトウェアが送り出したアクションRPG『Demon’s Souls(デモンズソウル)』に端を発する「ソウル」系の最新作で、海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の原作小説を手掛けたジョージ・R・R・マーティンが世界観の構築に参加。とかくカジュアルゲーマーに妥協しない「死にゲー」のストイシズムばかりが取り沙汰されきたシリーズの蓄積の上に、本作がオープンワールドの「自由」を拡大しながら獲得したポピュラリティと体験の本質とは──?
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2022年5月9日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【無料版】批評座談会〈シン・ウルトラマン〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40509826?from=1674
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https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年5月18日
毎月話題作を取り上げて徹底的に語り合う「PLANETS批評座談会」、今回のテーマは映画『シン・ウルトラマン』です。
企画・脚本 庵野秀明さん、監督 樋口真嗣さんのタッグで制作されている本作について、公開直後に感想戦を行います。
庵野さんの作り出す世界で、日本の特撮作品史はどう更新されるのか。現代におけるウルトラマンというヒーローの存在意義とは。
ネタバレ全開で語ります!
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
「ショートムービー以降」のインターネット|天野彬
10代を中心に若い世代の消費行動に圧倒的な影響力を持っているのが、TikTokをはじめとするショートムービー(短尺動画)によるソーシャルメディアです。インターネットの使い方にも明確な世代別の分断が生じている中で、別世界にも思える新世代の利用スタイルをどう受け止めるべきなのか。
新著『新世代のビジネスはスマホの中から生まれる』で注目の天野彬さんをお迎えし、「遅いインターネット」なりの視点で考察します。
▼出演
天野彬(電通メディアイノベーションラボ 主任研究員)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年5月24日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
THE Sun NMB ep.12 ~ 笑まん・スト・ゴー・オン (幕を降ろすな) ~
放送日:2022年6月17日
5月29日、大盛況のうちに千秋楽を迎えた「ぐれいてすと な 笑まん」
タイトルの元ネタとなったのは、2017 年にアメリカで製作・公開された
「グレイテスト・ショーマン」だが、
実はこの映画、試写を見た批評家たちから酷評を受けてしまい、
また話題作「スターウォーズ/最後のジェダイ」と同時期だったこともあり、
公開当初は著しく低調なスタートとなってしまう。
ところが、実際に見た一般の映画ファンの熱狂的な支持と、SNS での口コミにより、
2週目より3週目とじわじわ観客動員を伸ばし、大ヒットとなった稀有な作品なのである。
もちろん、参考にされたのはタイトルだけで、中身はまったく関係なーい!!
ひとつ予言しておこう。
10 年後、20 年後に、今を振り返った時
「2022 年のアイドルシーン」の一番手にあげられるトピックは、
乃木坂の14 万人ライブでも、小室哲哉の書下ろし公演でもなく
吉本新喜劇×NMB48「ぐれいてすと な 笑まん」になるはず……なーい!!
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、エイジ、とわだりん、ビスちゃんぽん、Rikiya
▼メールテーマ
1.「ぐれいてすと な 笑まん」感想、もしくは観劇レポート
2.グッドスプーンの食レポ
3.5~6月のトピックについて
4.夏ライブの展望
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
THE Sun NMB ep.13 ~ まぁでも、帰りのバスで語ろうや ~
放送日:2022年7月29日
唐突に「夏」が来た。
「夏」というと、アナタは何を想い出しますか。ボクはというと……
夕方の海の家を見ると、ドラマ『ビーチボーイズ』のサントラを聞きたくなったり…
高校野球を見ると、10個も年の離れた彼女が
「夏休みって『タッチ』を読み返すための時間でしょ?」
って真顔で言ってたなー と笑ったり…
遠くからお囃子が聞こえると、『夏祭り』は、やっぱWhiteberryよりも、
JITTERIN'JINNだよなー とイキがったり…
夕立のあと、かつて夏のプールで嗅いだようなカルキの匂いがしてくると、
『もう友達じゃない君』と、待ち合わせた江古田駅の水たまりの横で、
長靴を履いて赤い傘を持って誰かを待ってた小さな女の子…が、
フラッシュバックしてきたり……します。
アナタには、どんな「夏の記憶」がありますか。
ボクは今、凪咲が歌う『MAY』を聴きながら、この文章を書いています。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、エイジ、とわだりん、ビスちゃんぽん、メアンダー
▼メールテーマ
1.夏ライブ「NAMBAZAAR」「COLORZ」感想、レポート
2.アカズノマ、観劇レポート
3.中川美音・南羽諒、卒業について
4.6~7月のトピックについて
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【無料版】安倍晋三元首相暗殺事件と統一教会 ──カルトと民主主義の現在形【遅いインターネットニュース】
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so40964204?from=2371
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年8月18日
▼概要
今月よりPLANETSの新番組「遅いインターネットニュース」が始まります。
いま、世の中で起きていることについて、正義を振りかざして気持ちよくなることも、負けた方をあと出しでバカにしたりして気持ちよくなることも拒否して、じっくり議論する番組です。なるべく、「では、こうしたらよいのではないか」という提案を含む内容を目指します。
初回のテーマは「安倍晋三元首相暗殺事件と統一教会ーーカルトと民主主義の現在形」。安倍元首相の暗殺事件から、根本的にそのあり方が問われている今日の民主主義について議論します。
▼出演
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
音喜多駿(参議院議員)
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #遅いインターネットニュース
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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これからの公共空間の話をしよう|宇野常寛×門脇耕三×熊谷玄×橋本ゆき×松田法子
放送日:2022年8月22日
▼概要
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回のテーマは「公共空間」です。
インターネットが普及しはじめてからおよそ四半世紀。コロナ禍を経た2020年代では「リモートワーク」や「メタバース」といった用語も頻繁に耳にするようになり、社会のデジタル化はますます加速しています。
一方で個人の興味関心がダイレクトに事物と接続する情報環境では、フィルターバブルや陰謀論が象徴するように、かえって見知らぬ他者への無関心・分断を引き起こしてもいます。このような時代に街の「公共」性はどのようにあるべきなのか。文化形成の物理的空間としてあり続けてきた渋谷の場で、「これからの公共空間」について議論します。
▼出演
門脇耕三(建築家・明治大学准教授)
熊谷玄(ランドスケープデザイナー)
橋本ゆき(渋谷区議会議員)
松田法子(京都府立大学大学院生命環境科 学研究科准教授)
【司会】宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは #shibuya2nd
※松田さんはオンラインでのご登壇です。
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提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
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THE Sun NMB ep.14 ~ 微笑みを見つけた ~
放送日:2022年8月31日
所属事務所の大先輩であり、時代の寵児でもあった「松田聖子」と同じ福岡県出身。
その本名「蒲池法子」と同じ「法子」という名前。
「酒井法子」は、特異なイメージを背負わされたまま、1987年2月にデビューする。
直後、彼女が自身を「のりピー」と呼称し、語尾に「ピー」をつけて喋っていた様は
どこか異質で。ボクにはそれが「私は聖子さんじゃないんです」という叫びにも似た
「戸惑い」に、見て取れた。
それから3年後の1990年・夏にリリースされた『微笑みを見つけた』
肩の力が抜け、無理に笑わなくてもよくなった彼女が
「そのままでいいんだ」と微笑まれた、という歌詞だ。
「振り向けば 涙も 背伸びも 許せる気がする」
「私がいつでも 私であるように 約束 優しく見ててね」と続く。
そして
「そのままでいいんだ いつの日にか言える人になりたい …人になりたい」
と結ぶのだ。
この夏…アナタは、どんな「微笑み」を見つけましたか。
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、とわだりん、Rikiya
▼メールテーマ
1.夏ライブ「TIF」「テレ朝サマーステージ」「@JAM」感想、レポート
2.新YNN「キャンパチ合宿」の感想
3.BⅡ躍進メソッド案…チームBⅡ・8期研究生の、今後の展開案を。
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【池田理代子】触媒としての偉大(石岡良治の最強伝説 vol.54)
放送日:2022年9月20日
今夜の最強伝説は、池田理代子を大特集!
1967年に『バラ屋敷の少女』でデビュー後、
1972年の『ベルサイユのばら』は空前のブームを巻き起こし、
同作は今年で50周年を迎え、誕生50周年を記念した展覧会や新作の劇場アニメの発表など、
今なお人々から愛されています。
今回は『ベルサイユのばら』を中心に、『おにいさまへ…』等アニメ化されたものや他作品も含め、
池田理代子作品について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
THE Sun NMB ep.18 ~ NMBアワード2022 青春が終わっても忘れるものか ~
放送日:2022年12月12日
年末恒例!!【第8回 NMBアワード2022】…果たして「渋谷凪咲」の3連覇は達成されるのか?
もう「オッパイ」の話は、いたしません!!
【NMBアワードの歴史】 (MVP/新人賞/(特別賞))
2015年 …YNNスタッフ (次点:須藤凜々花)/植村梓/やまりなの声(握手女王)
2016年 …三田麻央 (次点:AKIRA先生、太田夢莉)/ 山本彩加
2017年 …吉田朱里/小嶋花梨、上西怜
2018年 …山本彩 (次点:村瀬紗英)/塩月希依音
2019年 …堀詩音/原かれん
2020年 …渋谷凪咲/山本望叶
2021年 …渋谷凪咲/本郷柚巴
今年も、あなたからの清き1票…2票3票を、お待ちしております!!
▼出演
この1年、番組に出演したトークメーカー、ほぼ全員が『登場』します
▼メールテーマ
1.MVP推薦メンバー (簡単に理由も添えてください)
2.新人賞推薦メンバー (同上) …今年も、特に制限はありません
3.オタ活オブ・ザ・イヤー 2022 … あなたが今年一番、沸いた・とろけた・エモかったNMBオタ活の場面・瞬間を教えてください
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【大島弓子】少女マンガ及び猫マンガの巨匠の「移行期」的性格について(石岡良治の最強伝説 vol.57)
放送日:2022年12月26日
今夜の最強伝説は、大島弓子を大特集!
1968年に『ポーラの涙』でデビュー後、
『バナナブレッドのプディング』『綿の国星』といったストーリー漫画のみならず、
飼い猫サバとの生活を描いたサバシリーズや、
『グーグーだって猫である』等のエッセイ漫画でも人気を博す大島弓子。
現在連載中の『キャットニップ』でも、
飼い猫の終活を描き、多くの読者の心を打ちました。
両方を描ける彼女の作家性、および作品の魅力について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【現代ゲーム通信】2023年の現代ゲームを展望する──オープンワールド、モバイル、インディー
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、『エルデンリング』『スプラトゥーン3』『ポケットモンスターSV』をはじめ、日本発のエポックメーキング・タイトルが注目を集めた2022年のゲーム業界。中国発の『原神』以来、大きく変化を遂げているモバイルゲームの勢力図やフランス発の『Stray』が異例のヒットとなったインディーゲームの動向などにも目を配りながらこの1年を総括しつつ、『アーマード・コア6』に『Starfield』、そして『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』『ファイナルファンタジーⅩⅥ』といった超大作が目白押しの2023年の現代ゲームシーンを展望します!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
▼放送日時
2023年1月10日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
【2022年秋(および年間)アニメ総括(&2023冬アニメの展望)】ISEKAIとは(石岡良治の最強伝説 vol.58)
放送日:2023年1月20日
今回の最強伝説は、2022年秋アニメを徹底総括!
『チェンソーマン』『異世界おじさん』『BLEACH 千年血戦篇』など、
話題の秋アニメに加え、
2023年冬クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【2022年秋(および年間)アニメ総括(&2023冬アニメの展望)】ISEKAIとは(石岡良治の最強伝説 vol.58)【無料版】
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41699204?from=6730
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2023年1月20日
今回の最強伝説は、2022年秋アニメを徹底総括!
『チェンソーマン』『異世界おじさん』『BLEACH 千年血戦篇』など、
話題の秋アニメに加え、
2023年冬クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
THE Sun NMB ep.19 ~ 特別な微笑みで 言葉いらなくなるのかな ~
放送日:2023年1月27日
2023年が幕を開け…ふと、10年前(2013年)のNMBに想いを馳せてみた。
直前の2012年12月23日に、4期生(渋谷凪咲・川上千尋ら16名)がお披露目され、
2月末に、1st アルバム『てっぺんとったんで』をリリース
それに封入されていた投票券により順位が決定され、4月18日に開催となったのが
【第 1 回 NMB48 リクエストアワー セットリストベスト 30】
「わるきー」も「ジャングルジム」も、「青春のラップタイム」もおさえ
映えある 1 位に輝いたのは、「結晶」だった。
7 月に卒業を控えていた福本愛菜(及びそのファン)の呼びかけが大きかったとはいえ、
その楽曲が極上のアイドルポップスだったからこそ、成し得た結実だった
…というのが、ボクの見立てだ。
『結晶』 作詞:秋元康 作曲:丸山真由子
僕もどこかで 告白をして
特別な微笑みで 言葉いらなくなるのかな
それが 愛の結晶さ 何本も線を描きながら
お互い 信じ合って 輪郭 生まれてく
▼出演
9 期生に目が集まる今こそ、8 期生が狙い目だぜ…と虎視眈々な面々
▼メールテーマ
1.「24 時間 YNN」「なんばらえてぃー公演」「元旦公演」「9 期生特別公演」等の感想
2. 岡本怜奈・中野美来へのメッセージ
3. 2023 年の NMB に起こりそうな、3 大トピックをお寄せください(大喜利、上等です!!)
(例文…1.ライブハウスツアー開催 2.ROOMS 特典祭り
3.やまりなクッキー大人気で生産追いつかず)
ハッシュタグは「 #サンナンバ 」
【現代ゲーム通信】『Hi-Fi RUSH』から考えるゲームと音楽の関係史
有料ゲームメディアとして国内随一の購読者数を誇るnote「ゲームゼミ( https://note.com/j1n1/m/mb26c17602c8a )」を主宰するJiniと『現代ゲーム全史』著者でPLANETS副編集長の中川大地のコンビで、話題のゲームタイトルやその背景を徹底批評する「現代ゲーム通信」。
今回は、1月26日にXbox Series X|SおよびPC向けに電撃的に発売され話題を呼んだ新感覚リズムアクション『Hi-Fi RUSH』を皮切りに、ゲームにおける「音楽」の来歴について考えます。
特別ゲストとして、現在開催中のゲーム音楽の歴史をめぐる文化庁主催のオンライン展覧会「Ludo-Musica Ⅲ」のキュレーションを担当した映像音響研究者の尾鼻崇さん、フリーランス/サウンドプログラマーの岩本翔さんをお迎えし、「ゲームのための音楽」や「音楽のためのゲーム」、あるいは「ゲーム“ならでは“の音楽」をめぐって、4人でじっくりと語らいます!
▼出演者
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
中川大地(評論家・編集者)
ゲスト:
尾鼻崇(映像音響研究者、キュレーター)
岩本翔(フリーランス/サウンドプログラマー)
▼放送日時
2023年3月14日
ハッシュタグは #現代ゲーム通信
石岡良治の最強伝説 vol.61「2023年冬アニメ総括」
今回の最強伝説は、2023年冬アニメを徹底総括!
『お兄ちゃんはおしまい!』『吸血鬼すぐ死ぬ』『TRIGUN STAMPEDE』など、
話題の冬アニメに加え、
2023年春クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2023年4月21日(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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※ニコ生延長時の配信トラブルを避けるため、予定より長時間の放送枠を設定しております。
※この番組は有料放送です。全編のご視聴にはPLANETSチャンネル
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石岡良治の最強伝説 vol.66 京都アニメーション作品
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://www.nicovideo.jp/watch/so42836305?from=3526
今回の最強伝説は、京アニ作品を徹底総括!
ゼロ年代以降、アニメ史に残る数々のエポックメイク的作品を生み出してきた京都アニメーション。
2023年のいま振り返る京アニの達成、そして現代のアニメシーンを牽引する同スタジオ出身の作家たちの評価について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2023年 9/29(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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【メンバーシップ限定有料版】箕輪厚介vs宇野常寛 意識高い系ブームの終焉と、その次に来るものを語り尽くす会
▼この動画の続きを視聴する方法
全編のご視聴には視聴チケットをご購入いただくか、PLANETSチャンネルへの入会をお願いします。
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▼出演者
箕輪厚介(幻冬舎 編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
【無料版】2023年のニッポンを総括するーー戦争からジャニーズまで(遅いインタネットジャーナルSPECIAL)
全編の視聴はこちら→https://www.nicovideo.jp/watch/so43168366
「渋谷セカンドステージ」では、 PLANETSと東急株式会社が共同で、 渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回は年末恒例の年忘れイベントとして、2023年の時事総括を3部構成で行いました。
メインステージとなる第3部ではパレスチナからジャニーズまで、「23年のニッポン」を総括する座談会をお届けします。
▼出演者/司会者プロフィール
乙武洋匡
1976 年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。大学在学中に出版された『五体不満足』が 600 万部を超すベストセラーに。 卒業後はスポーツライターとして活動。その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。2022年、参院選(東京選挙区)に挑戦するも落選。ニュース番組でMCを務めるなど、日本のダイバーシティ分野におけるオピニオンリーダーとして活動している。
菅野志桜里(弁護士・国際人道プラットフォーム代表理事)
仙台生まれ、東京育ち。社会人デビューは少女時代の初代「アニー」役。東京大学法学部卒業後は検察官に任官。2009年より3期10年衆議院議員を務め、待機児童問題・皇位継承問題・憲法問題・人権外交などに取り組む。著書に「立憲的改憲」(ちくま新書)。
たかまつなな(笑下村塾代表取締役)
1993年神奈川県横浜市生まれ。時事YouTuberとして、政治や教育現場を中心に取材し、若者に社会問題を分かりやすく伝える。株式会社笑下村塾を18歳選挙権をきっかけに設立し、出張授業「笑える!政治教育ショー」「笑って学ぶ SDGs」などを全国の学校や企業、自治体に届ける。著書に『政治の絵本』(弘文堂)『お笑い芸人と学ぶ13歳からのSDGs』(くもん出版)がある。
大学生時代に、フェリス女学院出身のお嬢様芸人としてデビューし、「エンタの神様」、「アメトーーク!」「さんま御殿」などに出演、日本テレビ「ワラチャン!」優勝。 さらに、「朝まで生テレビ」「NHKスペシャル」などに出演し、若者へ政治意識の向上を訴える。
資格:中学校教諭一種免許状(社会)/高等学校教諭一種免許状(地歴・公民)/司書教諭/高等学校教諭専修免許(公民)/中学校教諭専修免許(社会)
堀潤(ジャーナリスト)
1977年7月9日生まれ。兵庫県出身。立教大学文学部ドイツ文学科卒業後、2001年NHK入局。アナウンサーとして「ニュースウォッチ9」リポーター、「Bizスポ」キャスター等、報道番組を担当。2012年、米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校客員研究員としてデジタルメディアを研究。 2013年、NHKを退局しNPO法人「8bitNews」代表に。
2019年、株式会社「わたしをことばにする研究所」を設立。現在は、ジャーナリスト・キャスターとして独自の取材や報道・情報番組、執筆など多岐にわたり活動している。早稲田大学グローバル科学知融合研究所招聘研究員。
山口揚平(事業創造家・思想家)
1975年6月3日生まれ。神奈川県秦野市出身。1999年より大手コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボーやダイエーなどの企業再生に携わった後、独立・起業した。企業の実態を可視化するサイト「シェアーズ」を運営し、証券会社や個人投資家に情報を提供。現在はブルー・マーリン・パートナーズ株式会社にてコンサルティング事業を通し様々な業界に対し、その創造に力を与える。事業創造出資先は劇団~AI・ロボット・宇宙開発事業と幅広く超長期の産業の芽を育てることに力を注ぐ。また、株式投資や貨幣論、ライフデザインや働き方に関する執筆・講演を行う。
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
1978年生まれ。評論家。批評誌「PLANETS」「モノノメ」編集長。主著に『ゼロ年代の想像力』『母性のディストピア』(早川書房刊)、『リトル・ピープルの時代』『遅いインターネット』『水曜日は働かない』『砂漠と異人たち』。
2023年秋アニメ総括(&2024年冬アニメへの期待)および2023年のアニメについて 今期は(も)ずっとフェチのターン!(石岡良治の最強伝説 vol.70)
今回の最強伝説は、2023年秋アニメを徹底総括!!
『呪術廻戦』「渋谷事変」や『葬送のフリーレン』など、多数の話題作が生まれた秋アニメ。
シーズン全体の総括と2024年の注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
▼放送スケジュール
2024/1/19(金)
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
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