キーワード Planets が含まれる動画 : 3396 件中 2177 - 2208 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
#08 実写・アニメ問わず、日常系の原型となった作品「リンダリンダリンダ」宇野常寛のサブカルチャー講義 #うのカル
YouTubeでは語り尽くせなかった内容を、ニコニコ限定で語り倒します!
続きの動画→
(延長戦) 京都アニメーションに影響を与えた作品 「リンダリンダリンダ」宇野常寛のサブカルチャー講義 #うのカル
https://www.nicovideo.jp/watch/so36075916?use_default_thread=true
▼ニコニコ動画 PLANETSチャンネル
生放送のほか、1000本超の動画のアーカイブや、毎平日届くメルマガなど、独自の視点からたくさんのコンテンツを配信しています。
この動画が気になった方は合わせて、ぜひ。
「PLANETSチャンネルでできること」→http://bit.ly/2J6Wlgj
詳しいご入会方法は→http://bit.ly/2NciVtl
#うのカル では、評論家・宇野常寛が、一つの作品についてひたすらに語ります。
最近観た注目作品から、過去の名作まで。愛にあふれる徹底批評をぜひご覧ください。今回の作品は、こちら
---
リンダリンダリンダ
2005年劇場公開
---
(収録日:2019年12月5日)
ハッシュタグは #うのカル
イラスト:石堂実花
「新しい働き方の提案」(前編) たかまつななが宇野常寛に聞いてみた #うのなな
#うのなな では、お笑いジャーナリストのたかまつななさんが、評論家・PLANETS編集長の宇野常寛に今一番聞いてみたいことを質問していきます。
今回は「働き方改革」のテーマで全3回でお届け。
(無料公開中!)
#8 「現状の働き方改革の問題点」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123484?use_default_thread=true
#9 「副業について」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123494?use_default_thread=true
#10 「新しい働き方の提案」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123506?use_default_thread=true
(収録日:2019年11月25日)
※各動画の後編をご覧いただくためには、PLANETSチャンネルへの加入が必要です。
▼ニコニコ動画 PLANETSチャンネル
生放送のほか、1000本超の動画のアーカイブや、毎平日届くメルマガなど、独自の視点からたくさんのコンテンツを配信しています。
この動画が気になった方は合わせて、ぜひ。
「PLANETSチャンネルでできること」→http://bit.ly/2J6Wlgj
詳しいご入会方法は→http://bit.ly/2NciVtl
ハッシュタグは #うのなな
「新しい働き方の提案」(後編) たかまつななが宇野常寛に聞いてみた #うのなな
#うのなな では、お笑いジャーナリストのたかまつななさんが、評論家・PLANETS編集長の宇野常寛に今一番聞いてみたいことを質問していきます。
今回は「働き方改革」のテーマで全3回でお届け。
(無料公開中!)
#8 「現状の働き方改革の問題点」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123484?use_default_thread=true
#9 「副業について」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123494?use_default_thread=true
#10 「新しい働き方の提案」(前編)
⇒https://www.nicovideo.jp/watch/so36123506?use_default_thread=true
(収録日:2019年11月25日)
※各動画の後編をご覧いただくためには、PLANETSチャンネルへの加入が必要です。
▼ニコニコ動画 PLANETSチャンネル
生放送のほか、1000本超の動画のアーカイブや、毎平日届くメルマガなど、独自の視点からたくさんのコンテンツを配信しています。
この動画が気になった方は合わせて、ぜひ。
「PLANETSチャンネルでできること」→http://bit.ly/2J6Wlgj
詳しいご入会方法は→http://bit.ly/2NciVtl
ハッシュタグは #うのなな
生まれ変わった渋谷から都市の未来を考える「PLANETS大忘年会2019」第1部
放送日:2019年12月28日
テーマは都市の未来像。
今年11月に渋谷スクランブルスクエアがオープンした渋谷という街のあり方をふまえて、
都市の未来像がこれからどうなっていくのか、考えます。
▼出演者
上田唯人(雑誌「走るひと」編集長)
南後由和(社会学者・明治大学准教授)
宇野常寛(評論家・「PLANETS」編集長)
司会・門脇耕三(建築家・明治大学准教授)
イベントの詳細はhttp://ptix.at/D7w3IP
ハッシュタグは #shibuya2nd
【2019年秋アニメ徹底総括】制作体制の変動と「擬人化」祭り(石岡良治の最強伝説 vol.22)
放送日:2020年1月15日
今夜の最強伝説は、2019年秋アニメを徹底総括!
「魔入りました!入間くん」「BEASTARS」「慎重勇者」など話題の秋アニメに加え、
冬クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
宇野常寛のオールフリー高田馬場 番外編 2020.1.28
放送日:2020年1月28日
オールフリー高田馬場、番外編を放送します!
今回は、宇野常寛と、編集者・井本光俊さんによる金沢・ふたり旅の様子をレポート。
現地での滞在を映像とともに、二人の生コメンタリーをお届けします。
冬の味覚もりだくさんの珍道中(!?)をお楽しみに。
▼出演
井本光俊(編集者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ハッシュタグは、「 #オールフリー高田馬場 」
▼「PLANETS CLUB」では毎週、放送終了後に延長戦を実施しています。
「PLANETS CLUB」の詳細はこちら
http://bit.ly/pcnikovd
シン・ナンバ #13 ~ 愛と青春のポジ出し ~
放送日:2020年2月14日
拝啓 NMB48様
お元気ですか 私は、元気です
年が明け、3年目に突入した「シン・ナンバ」… その一発目は
この秋のNMB48『10周年』を見据え
クレーム・批判だけでなく、より提言・提案を強調してみようと思う
今日はバレンタインデー … 想いをチョコっと届ける日
うん。ポジ出しするには、いい日柄だ。
【前半…1-2月振り返り】
・研究生17名昇格 ・山尾、大田、佐藤の卒業 ・選抜メンバーコンサート etc…
【後半…妄想支配人部屋SP】 (NMB運営への提言・提案)
・ユーザーメール提案 ・スピーカー(出演者)からの提案
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、じんぺい、
節度あるKSDD、Mako、ビスちゃんぽん、エイジ
なお…出演者全員、「提案・提言」を最低2つは抱えて、本番に臨みます!!
ハッシュタグは「 #シンナンバ 」
【2010年代のアニメ&20年代の展望】アニメはこれからいかなるタイプの「普遍」を志向するか(石岡良治の最強伝説 vol.23)
放送日:2020年2月19日
今夜の最強伝説は、2010年代のアニメを徹底総括!
昨年6月に『現代アニメ「超」講義』が発売されてからはや8ヶ月。
本では詳しく語れなかったことや漏れてしまった作品を含め、
2020年になった今、改めて2010年代アニメについて語ります!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【ポン・ジュノ】今世紀映画としての達成を考える(石岡良治の最強伝説 vol.24)
放送日:2020年3月19日
今夜の最強伝説は、ポン・ジュノを大特集!
ほえる犬は噛まない」での長編デビュー以来、
「グエムル-漢江の怪物-」「母なる証明」など数々の名作で映画ファンに
支持されてきたポン・ジュノ監督ですが、
なぜ「パラサイト 半地下の家族」はここまでの大ヒットに繋がったのか。
そのフィルモグラフィーを振り返りつつ、
批評家・石岡良治がポン・ジュノ作品の魅力を語り尽くします!
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【ビデオゲーム】ゲーム考察の再始動(石岡良治の最強伝説 vol.12)【無料版】
★無料版は途中までです。
完全版をご視聴になるには、ニコニコ動画PLANETSチャンネルにご入会ください。
完全版はこちらから→https://nico.ms/1553507947?from=3359
今夜の最強伝説は、ビデオゲーム特集!
最強伝説では、これからゲームも取り上げていきます。
今回は、そのイントロダクションも兼ねて、
3/15に共編著『ゲーム学の新時代』が発売になる
評論家/編集者の中川大地さんも交えて、
これまでのゲームカルチャーの流れをざっくりと振り返ります!
▼放送日
2019年3月20日
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)、
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)など。
中川大地
評論家/編集者。明治大学野生の科学研究所研究員。1974 年東京都墨田区生まれ。
ゲーム、アニメ、ドラマ等のカルチャーを中心に、現代思想や都市論、人類学、
生命科学、情報技術等を渉猟して現実と虚構を架橋する各種評論等を執筆。
著書に『現代ゲーム全史』『東京スカイツリー論』など。批評誌「PLANETS」副編集長。
文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員(第21・22 回)。
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【AKIRA】1980’s文化の特異点(石岡良治の最強伝説 vol.26)【無料版】
無料版は途中までです。
全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/1590219123?from=5359
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
今夜の最強伝説は、「AKIRA」を大特集!
日本マンガ史の最重要作家の一人・大友克洋の代表作にして、
1988年公開のアニメ映画は「ジャパニメーション」ブームの原点になった伝説的作品です。
第三次世界大戦後のネオ東京を舞台に、「2020年の東京五輪」と
その中止を描いた驚異の“予言的中“ぶりは、SNSでも大いに話題になりました。
書店では原作コミックの在庫も払底、この4月には4Kリマスターセットの発売や
IMAX上映が行われるなど、まさに「AKIRAイヤー」と呼べる再ブームが到来中です。
「童夢」「気分はもう戦争」など他の大友作品との関係も含め、
批評家・石岡良治が縦横無尽に語ります!
▼放送日
2020年5月20日
ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら
https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
川上量生さんとひたすら雑談する生放送
続きをご覧いただくにはPLANETS CLUBへご入会を!→http://bit.ly/pcytvd
二人の対談以外にも、トークセッションやPLANETSの発信するコンテンツをほぼ網羅できます。
https://slowinternet.jp/slowinternet_mtg/
金曜日の夜、いかがお過ごしですか?
今夜はゲストに川上量生さんを迎え、ゆるーいトークをお届けします。
教育や動画配信の未来といったまじめな話題から、人生相談・恋バナまで……。
みなさんのご参加、お待ちしています。
▼出演
川上量生(株式会社ドワンゴ顧問、株式会社KADOKAWA取締役、学校法人角川ドワンゴ学園理事、スタジオジブリプロデューサー見習い)
聞き手・宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2020年6月5日(金)
ハッシュタグは #川上量生さんと雑談
シン・ナンバ #15 ~ 僕らの、出口(結菜)っちゃん戦略! ~
放送日:2020年6月19日
アカリンフェス、幕張ライブ、だんさぶる、ラピスアーチ、みるるんソロ
…本来ならば、快進撃となるはずだったNMBの春が、ウイルスによって阻まれた。
当番組もそうだ。沢山のオタを集め、ワイワイガヤガヤ…そのカオスの中に光明を見出す
というコンセプトは脆くも破壊され、リモート配信をやむなくされた。
ならば、逆手に取ろう。ピンチはチャンスだ。
今回のシンナンバは、遠方の方々と「信(シン)」を結び、来るべき10周年へ向けた
その出口戦略を練ろうと思う。Trailer(予告編)は、こうだ!
・しんしんを隔離せよ
・ももねプロのカットシーンは、どこがアウトだったのか?
・「オンラインお話し会」は、福音か魔笛か? はたまた天使の誘惑か?
▼出演
ブルックリン・ストライク、ハクテッコウ、ほか…遠方にお住いの方々
なお…出演者一同、しんしんの「ポニテ」にも、「脇腹」にも、決してやられません!
【メールテーマ】
1.「オンラインお話し会」のレポート、感想、改善点
2.「配信スター」は、君だ!!
この自粛期間…自宅警備隊をはじめ数多の番組が配信されましたが、
その中で光ったメンバーを、できればその場面と共に教えてください。
3.NMB48…10周年に期待すること・その展望劇場公演は、握手会は、
10周年ライブは、こうやろう!これならやれる!…というアイデアをお寄せください。
ハッシュタグは「 #シンナンバ 」
第3回『イメージとシンボルの役割をめぐって』上妻世海 作ること、生きること — 分断していく世界の中で
放送日:2020年9月30日
気鋭の文筆家/キュレーターの上妻世海さんが、
現代美術や建築から人類学・哲学、脳科学・進化生態学まで、
さまざまな分野の叡智をたぐり合わせながら、
人として「作ること」「生きること」の深淵を思索していきます。
巨大データ×AIによって人の手を離れつつあるテクノロジーと、
ウイルスや気候変動など人外のものたちの作用が世界の分断を加速していく中で、
それでも人間が創造的な存在であるためには、どこに知の足場を築いていくべきなのか。
いきなり激動を始めた2020年代の奔流に呑まれず、しっかりと考えていくための連続講義です。
第3回のテーマは『イメージとシンボルの役割をめぐって』
ハッシュタグは「#上妻世海 #作ること生きること」
▼プロフィール 上妻 世海(こうづま・せかい)
1989 年生まれ。おもなキュレーションに「Malformed Objects― 無数の異なる身体のためのブリコラージュ」(山本現代)、「時間の形式、その制作と方法 ─ 田中功起作品とテキストから考える」(青山目黒)。著作に『制作へ』(エクリ)、『脱近代宣言』(水声社、落合陽一・清水高志との共著)。
Twitter: @skkzm
【2020年夏アニメ総括】クマ(と鬼とクズリetc.)の季節到来!(石岡良治の最強伝説 vol.31)
放送日:2020年10月21日
今夜の最強伝説は、2020年夏アニメを徹底総括!
『デカダンス』『Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season』
『魔王学院の不適合者 ~史上最強の魔王の始祖、転生して子孫たちの学校へ通う~』など
話題の夏アニメに加え、秋クールのアニメの注目作について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【ヒプノシスマイク】ヒプアニ勢から見た「雑多な秩序」の魅力(石岡良治の最強伝説 vol.33)
放送日:2020年12月23日
今夜の最強伝説は、『ヒプノシスマイク』を大特集!
2017年9月に始動した、男性声優による音楽原作キャラクターラッププロジェクト
『ヒプノシスマイク』。
漫画、アニメ、ゲーム、ラジオ、舞台とメディアミックス展開し
アルバムCDは、オリコンの週間アルバムランキングで1位を獲得しました。
今や不動の人気を誇るヒプノシスマイクについて、
アニメから入門した石岡良治が初心者目線で語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【2020年秋アニメ総括】たこ焼きと百合嫉妬モチーフ?(石岡良治の最強伝説 vol.34)
放送日:2021年1月11日
今夜の最強伝説は、2020年秋アニメを徹底総括!
「呪術廻戦」「魔女の旅々」「ゴールデンカムイ 3期」など
話題の秋アニメに加え、2020年アニメの振り返り、
2021年冬クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
■番組へのお便り募集中!
メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL
【完全版】予防医学者の考えるコロナ危機から学ぶべきこと|石川善樹
パンデミックをインフォデミックが補完する悪夢はいつ終わるのか。
予防医学者でありながら、組織論から幸福論まで広く社会に提言を続けてきた石川善樹さんを招き、
コロナ危機からいま人類が学ぶべきことについて議論します。
▼出演
石川善樹(予防医学研究者)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:得能絵理子
▼日時
2020年6月9日(火)
収録場所:SAAI(https://yurakucho-saai.com/)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
※PLANETSの読者コミュニティー「PLANETS CLUB」では、この動画以外にも「遅いインターネット会議」で開催されるトークセッションや、PLANETSの発信する記事や動画を視聴期間なく、いつでもお楽しみいただけます。
詳しくはこちら ▶︎ http://bit.ly/pcytvd
【完全版】物語思考と2020年代のインターネットの行方|古川健介
「物語思考」をキーワードに2020年代のインターネットの行方について伺います。
▼出演
古川健介(けんすう)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
ファシリテーター:得能絵理子
▼日時
2020年4月28日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【実況】『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』
放送日:2021年1月22日
今回は、Amazonプライムビデオで『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を観ながら実況を行います。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が公開延期となり寂しいこの頃ですが、
『破』を観ながらこれまでの新劇場版について振り返りましょう。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
井本光俊(編集者)
▼『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』(Amazonプライムビデオ)
https://amzn.to/2XUCEjB
※番組では、映画本編の放送はありません。映画のご視聴は、みなさん各自でご準備ください。
※この放送で視聴するのはAmazonプライムビデオで配信されているバージョンです。
ご自宅でステイホームしながら、一緒に映画を視聴してください。
世界の真実を語る感想戦 #01「花束みたいな恋をした」
菅田将暉・有村架純主演の映画『花束みたいな恋をした』。ドラマ『カルテット』『それでも、生きていく』などで知られる脚本家・坂元裕二の最新作であるこの作品は、主演2人の迫真の演技だけでなく、何気ない日常のディテール描写が「刺さる」と話題沸騰中です。今回は、宇野常寛を含む男女6名が本作の魅力について語り尽くしました。
※ネタバレ全開でお届けしますので、未見の方はご注意ください。
▼出演
宇野常寛 ほか
【完全版】あれから10年、東日本大震災を考える|開沼博×先崎彰容
2011年の東日本大震災から、いよいよ10年の歳月が過ぎようとしています。
コロナ禍という現在進行中の事態に人々の意識が上書きされるなか、
戦後日本の転換点だったはずの未曾有の災害の記憶と教訓を、
私たちはどう自分事として今に活かすべきなのか。
『「フクシマ」論』以来、震災と原発事故がもたらした社会の変化と向き合い続けてきた開沼博さん、
日本人にとっての思想の問題として引き受けてきた先崎彰容さんをお迎えし、改めて考え直していきます。
▼出演
開沼博(立命館大学准教授・社会学者)
先崎彰容(日本大学危機管理学部教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年3月2日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、
政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、
さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。
新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、
しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。
こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、
自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。
そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、
しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。
ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
『俺の家の話』最終回放送直後にふりかえる感想戦|成馬零一 × 宇野常寛
主演・長瀬智也、脚本・宮藤官九郎で話題のドラマ『俺の家の話』の最終回放送直後、本作をふりかえる感想戦を開催します。
平成以降の30年間の社会文化とテレビドラマの変貌を辿った新刊『テレビドラマクロニクル 1990→2020』の著者でドラマ評論家の成馬零一さんと、評論家の宇野常寛が本作の魅力を熱く語り合います。
※ネタバレ全開でお届けしますので、未見の方はご注意ください。
【公式オンラインストアにて特別電子書籍つき限定販売中!】
ドラマ評論家・成馬零一 最新刊『テレビドラマクロニクル 1990→2020』
バブルの夢に浮かれた1990年からコロナ禍に揺れる2020年まで、
480ページの大ボリュームで贈る、現代テレビドラマ批評の決定版。
[カバーモデル:のん]
詳細はこちらから。
https://wakusei2nd.thebase.in/items/43211263
▼出演
成馬零一(ライター・ドラマ評論家)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年3月26日(金)
▼登壇者プロフィール
成馬零一(なりま れいいち)
1976年生まれ、ライター、ドラマ評論家。テレビドラマ評論を中心に、漫画、アニメ、映画、アイドルなどについて、リアルサウンド等で幅広く執筆。単著に『TVドラマは、ジャニーズものだけ見ろ!』(宝島社新書)、『キャラクタードラマの誕生 テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)がある。
【完全版】民主主義やめますか?それとも人間やめますか?|成田悠輔×米重克洋
2020年から続くCOVID-19のパンデミックが明らかにしたことの一つに、日本を含む世界各国の「民主主義」が抱える脆弱さがあります。「民主主義は最悪の政治である。これまで試みられてきたそれ以外の全てを除けば」というチャーチルの名言があるように、第二次世界大戦後から冷戦後にかけての自由貿易体制の下では最も“まし“だと信じられてきた政治システムが、危機管理による人命の尊重や資本主義経済の発展を推進する上では、必ずしも倫理的でも合理的でもなかったことが、さまざまなデータサイエンス上の指標によっても明らかにされつつあるからです。はたして私たちの社会は、それでも民主主義を護り続けるべきなのか。あるいは新たなテクノロジーやメカニズムデザインにもとづく、もっとオルタナティブな制度を模索すべきなのか。
イェール大学助教授として公共政策デザイン等を研究するかたわら、自らも数々のテック事業を手掛ける成田悠輔さん、報道ベンチャーJX通信社の代表としてAIを活用したデータドリブンの報道改革に取り組む米重克洋さんを迎え、これからの民主主義の使い方/あきらめ方について、ラディカルに議論していきます。
▼出演
成田悠輔(昼は半熟仮想株式会社代表、夜はイェール大学助教授)
米重克洋(JX通信社 代表取締役)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2021年6月8日(火)
ハッシュタグは #遅いインターネット会議
▼遅いインターネット会議とは?
PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。
【2021年春アニメ総括】シナリオの重要性(石岡良治の最強伝説 vol.40)
放送日:2021年7月14日
今夜の最強伝説は、2021年春アニメを徹底総括!
「東京リベンジャーズ」「オッドタクシー」「スーパーカブ」など、話題の春アニメに加え、
2021年夏クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【2021年夏アニメ総括】2020年代アニメへのチャレンジはじまる(石岡良治の最強伝説 vol.43)
放送日:2021年10月27日
今夜の最強伝説は、2021年夏アニメを徹底総括!
「Sonny boy」「かげきしょうじょ!!」「ラブライブ!スーパースター!!」など、話題の夏アニメに加え、
2021年秋クールのアニメの注目作について、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【水木しげる】マンガ・グラフィック・妖怪の接点にて(石岡良治の最強伝説 vol.48 )
放送日:2022年3月30日
今夜の最強伝説は、水木しげるを大特集!
1958年に貸本漫画家としてデビュー後、代表作『ゲゲゲの鬼太郎』『悪魔くん』『河童の三平』といった妖怪マンガや、『総員玉砕せよ!』をはじめとする生々しい戦記マンガなど、多くの名作で巨大な足跡を刻んだ、言わずと知れた戦後マンガ史の大家です。
その影響は漫画界のみならず戦後日本文化全般におよび、「妖怪」の民俗学的なイメージを更新したほか、その生き様は朝ドラ『ゲゲゲの女房』の題材になるなど、2015年に逝去するまで多方面に影響を与え続けました。
今年3月に生誕100周年を迎える水木しげるの偉大さとはなにか。
改めて、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
渋谷再発見2022 古くて新しいこの街から、文化を生み出す公開会議|浅生鴨×宇野常寛×草野絵美×田中元子×南後由和
「渋谷セカンドステージ」では、渋谷ヒカリエ 8/COURTを舞台に、PLANETSと東急株式会社が共同で、渋谷から新しい文化を発信することをテーマに様々なトークショーを開催しています。今回のテーマは「渋谷再発見」です。
かつて渋谷公園の奥にある公共放送局のSNSアカウントの「中の人」をつとめた作家の浅生鴨さん、東京のユースカルチャーをご自身でも体現するアーティスト・草野絵美さん、「喫茶ランドリー」など「1階」の目線でのコミュニティづくりの場を展開する田中元子さん、渋谷の都市文化の発展史に詳しい社会学者・南後由和さんとともに、じっくりと考えます。
▼出演
浅生鴨(作家・広告プランナー)
草野絵美(アーティスト・Satellite Youngボーカル)
田中元子(株式会社グランドレベル代表取締役社長、喫茶ランドリーオーナー)
南後由和(明治大学情報コミュニケーション学部准教授)
【司会】宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
▼日時
2022年4月22日(金)
ハッシュタグは #shibuya2nd
【2022年春アニメ総括】リブートの困難、ベテラン監督の推移(石岡良治の最強伝説 vol.52 )
放送日:2022年7月20日
今夜の最強伝説は、2022年春アニメを徹底総括!
『パリピ孔明』『SPY×FAMILY』『まちカドまぞく 2丁目』など、話題の春アニメに加え、
2022年夏クールのアニメの注目作や夏アニメ映画について、
批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪】2020年代の“中つ国”はいずこへ(石岡良治の最強伝説 vol.56)
放送日:2022年11月25日
今回の最強伝説は、『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』を大特集!
J・R・R・トールキンの小説『指輪物語』と、その追補編を基に製作されたテレビドラマシリーズである今作。
世界的な人気小説のドラマ化ということで、最初の2話が公開から24時間以内で視聴者数が2500万人を超え、内容についても多くの議論を巻き起こしました。
『力の指輪』が世界中に与えた衝撃について、小説『指輪物語』や映画『ロード・オブ・ザ・リング』等も参照しながら、批評家・石岡良治が語ります!
ハッシュタグは #石岡良治の最強伝説
▼出演者プロフィール
石岡良治(いしおか・よしはる)
1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。
東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。
早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。
著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)
『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)
『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。
twitterはこちら https://twitter.com/yishioka
【無料版】批評座談会〈ぼっち・ざ・ろっく!〉
この動画は途中までです。
最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。
全編のご視聴はこちらから→ https://nico.ms/so41590574?from=1956
※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらから
https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?
放送日:2022年12月27日
▼概要
毎月話題作を取り上げて徹底的に語る「PLANETS批評座談会」、今回扱う作品は、2022年冬アニメの中でトップクラスの人気作『ぼっち・ざ・ろっく!』です。
同じくガールズバンドを題材とし、「きらら」系列の漫画作品であることから『けいおん』と比較されがちな『ぼざろ』ですが、本作特有の魅力と、現代ならではの人気の秘訣とは? 出演者の皆さんと語り合います。
▼出演者
石岡良治(批評家・早稲田大学准教授)
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長))
Jini(ゲームジャーナリスト、批評家、編集者)
司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
批評座談会〈離婚しようよ〉
毎月話題作を取り上げて語り合う「PLANETS批評座談会」。今回扱う作品は、『離婚しようよ』です。
6月より好評配信中のNetflixオリジナルドラマ。日本ドラマの、そしてクドカン作品としての最新系をどのように評価すべきか、じっくりと議論します。
▼出演者
宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)
成馬零一(ドラマ評論家)
三宅香帆(書評家)
▼放送日時
2023年7月26日
ハッシュタグは #PLANETS批評座談会
提供:オクトパスエナジー
https://octopusenergy.co.jp/
