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Run Girls, Run!のらんがばん! 第6話 ランガールズラン!のらんがばん! #6
なかなか長調や短調など、言葉は知っていてもじっくり勉強をする機会は、多くはありません。今回は音楽基礎クイズを通して3人もお勉強タイム!最後林さんもあの○○○の演奏に挑戦です。そんなMONACA田中さんと広川さんによる音楽教室の後編、ぜひお楽しみ下さい。
Run Girls, Run!:林 鼓子・森嶋優花・厚木那奈美
技術協力:千代田ビデオ/構成:伊藤公一/演出:井出雄介/制作協力:TSUKUBA TELEVISION
©avex pictures・81produce
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Run Girls, Run!のらんがばん! 第7話 ランガールズラン!のらんがばん! #7
猛暑が続く中、みなさんはお盆休みいかがお過ごしでしょうか。旅行に行く方、故郷に戻る方、お仕事の方いらっしゃるかと思います。そんなあなたには「らんがばん!」夜の放送ですので旅行先でもご覧頂けます。ということで、第7回のメンバーは皆さんの涼しさを捗らせる浴衣姿での登場です。
Run Girls, Run!:林 鼓子・森嶋優花・厚木那奈美
技術協力:千代田ビデオ/構成:伊藤公一/演出:井出雄介/制作協力:TSUKUBA TELEVISION
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Run Girls, Run!のらんがばん! 第10話 ランガールズラン!のらんがばん! #10
「らんがばん!」は今回で終了へ!?今回は番組を乗っ取るべく、ピュアリーモンスターより富沢恵莉・石飛恵里花・今野優月の3名が刺客として出演。果たして番組はこのまま「ぴゅあもんばん」に変更になってしまうのか。メンバー同士の対決をお見逃しなく!
Run Girls, Run!:林 鼓子・森嶋優花・厚木那奈美
技術協力:千代田ビデオ/構成:伊藤公一/演出:井出雄介/制作協力:TSUKUBA TELEVISION
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【会員限定版】7Colors蓮水巴瑠BDムービーverアニドルch
2/15に誕生日を迎えた、7Colorsの美の神に愛されたナルシスト系男子『蓮水巴瑠』から、アニドルch会員限定のBDムービーが届きました!テーマは「たったひとりのあなたへ」巴瑠からファンの皆様にあてたメッセージをお楽しみください。また、たくさんのお祝いコメントも募集しております。(出演・メイク:蓮水巴瑠・構成:柚木真哉・カメラ:金森碧斗・照明:土岐結人・差し入れ:不知火颯・応援:朝日悠希・夏月斗羽・百瀬かすみ)produce by "7Colors 2020"※注:本動画にはボイスはついておりません。
「形骸」feat. vflower【残響レコードボカロ制作部】
僕はどこにいるんだろう。
空っぽの空間の中で、そう思う。
実際には、空っぽなんかではない。駅前の雑踏の中を僕は歩いているし、頭の上では電子公告がうるさく鳴り響いている。
巨大な広告板では「はばたけ、未来」とかなんとか謳って、清涼飲料がPRされている。
僕の手にはその清涼飲料があった。なんだかそれを持っているのも馬鹿らしくなって、ぐいとあおって中身を空にして、駅構内のゴミ箱に叩き込んだ。
こんな、いつもの日常。『僕』の全てはこの中にあると言っていい。
だが、『僕』は『日常』の中にあるだろうか。例えば、僕が僕でなくなって、『存在X』なんかになったとする。そうしたら、『日常』ってやつは崩壊するのだろうか、それとも、そんなのお構いなしにありつづけるのだろうか。
駅のホームに立つと、電源の入っていないホームドアが虚しく並んでいた。まだ運用を始めていないようだ。もちろんだがドアは開けっ放しで、飛び込もうと思えば簡単に身を投げることができる。
通過電車が走り抜けるというアナウンスが流れ、僕たち人間は一歩、下がる。
その中で、たった一人だけ逆方向に動く人間がいた。
電車は容赦なく通り過ぎる。その人は『人』から『存在X』になり、生きることをやめる。
ひそひそとそれを非難する声や迷惑そうに苛立つ声があちこちから聞こえて、そのうち駅員の大声がそれらを切り裂く。
僕は、あーあ、とだけ呟いて。
何もしなかった。
教室に入ると、男子の集まりが雑誌を持ってぎゃあぎゃあと騒いでいた。
どうやら、めくったページに載っている娘の誰が好みなのか、という話で盛り上がっているらしい。
僕は遠巻きにそのページを見てみたが、どれもこれも同じ顔、同じような体型、同じような化粧――全く同一とは言えずとも、ほとんど同じと言って差し支えない。
その集まりに合流することなく、僕は自席に座る。
窓の外を見ると、何かの光が反射した。女子の持っているスマートフォンの画面のようだった。
反射している女子の姿をよく見ると、スマートフォンを指し、にやにやと笑っている。0と1で出来た電気信号はそんなに楽しいのだろうか。
そんな奴らにボーダーを引く。
僕はあんな奴らとは違うんだ。じっとりと横線は僕を見つめる。
間違った認知が、僕の中でまっすぐに立つ。
毎日、毎日、こんなことの繰り返しだ。何があっても、時計は進む。
どこでだって同じようなことが起こっているし、どこかでは起こっていないのだろう。
ああ、授業中だというのにうるさいなあ。
後ろを振り向くと、にやついた男子たちが僕を見ていた。
僕はすぐに右手を挙げて、講師に保健室に行きたいという旨を伝えた。またか、と言われたがすぐに許可された。
あんな奴らと同じ人間だと思われたくない。そう思いながら、保健室の鏡を覗く。
くたびれた制服に包まれた男子生徒がそこには立っていた。
「お前は、誰だ」
口に出してみるが、応えることはない。虚像なのだから当たり前だ。
「正解って、なんだろうな」
鏡から目を離して、自分の右手を見つめる。握って、開いて。また握る。
きちんと動作しているのだから、僕は『存在X』なんかではないのだろう。
つまり――僕は、僕だ。
僕は、ここにいるじゃないか。現実感を持って、事実を受け入れて、生きていけばいいじゃないか。
「なあ、僕はここにいるだろう?」
鏡に映った僕は、何も答えなかった。
原作 金森璋「形骸」
オケ→ https://www.dropbox.com/sh/28s5sal1dd...
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
Director みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 魚住山椒 https://twitter.com/since20191124
Movie Rerere
「砂礫」feat. vflower【残響レコードボカロ制作部】
「冷えますね、夜は」
その人はいつの間にか、そこにいた。
驚いて声も出せずにいると、その人はにっこりと笑った。
「ああ、いえ、驚かすつもりはありませんでした。本当ですよ、信じてください」
そう言って、その人は僕のことをなだめた。
ハスキーな声は女性のように思えるし、透き通った声は男性のようにも思えた。
顔に時折、刻まれる笑みでできるしわは年齢を感じさせるし、張りのある肌と艶のある髪は若々しさを感じさせた。
しかし、ぼくはそんなところに対して驚いたのではない。
ここは、〈砂漠〉なのだ。
何もかもを飲み込む砂の濁流。それも、夜になれば酷く狂暴な翼竜族や大型歩行獣などが現れるような砂漠だ。
乗り越えることは困難で、ときに咎人がこの砂漠の端に捨てられるようなことさえあるくらいだ。
それなのに、何故?
「ははは、すみません。言えないんですよ。私には〈名前が無い〉ので」
名前がない……。
そんな人物がいるのだろうか。僕はさらに疑わしくなって、いぶかしげな表情でその人のことを見る。
その人は、旅人にしては装飾の多い服を着ているが、それらが薄汚れているのを見るとここまで旅してきたというのも本当なのだろう。
「あなたは、どうしてここに?」
僕は、この場所にとある少女を探しに来たのだと言った。
罪も咎も犯したことのない、無垢な少女――僕の妹。
彼女を探すために、ここまで、幾度となく危険にさらされようとも旅を続けている。
そう説明した。
「それは、文字通り砂漠の中から一本の針を見つけるようなものなのではないでしょうか」
そうかもしれない。けれど探さないという選択はないのだ。
「なるほど。――では、この砂時計はあなたに相応しいものかと」
言って、その人はひとつの砂時計を出してきた。
砂は、紅い。錆のような色。濁った鉄のような色。
綺麗という印象は持たなかった。粒も大きく、さらさらとはしていない。けれど何故か目を離せなくなった。
「素敵でしょう。とある少女のものです」
とある、とは。
「少しお話をしなくてはなりませんかね――
――この場所に、数年前。もっと昔かもしれません。ある少女が贄として捧げられました。
その少女に名前を問うと『そんなものは要らない』とそっけなく言いました。
どうしてそんなことを言うの、と問うと『そんなことは知らない』と突っぱねるように言いました。
少女は私に心を開いてくれなかったのです。どうしてか、心を歪めてしまっていたのです。
どうしてそんなに歪んでいるの、と聞いたらば。
『ヒズンデイルのはアナタのほうでしょ?』
と、異国の訛りが混じった言葉を口にしました。それが最初で最後の〈意思の疎通〉でした。
その日から少女は徐々に壊れていきました。
何もさせないことが苦痛のようでした。
何もされないことが悲劇のようでした。
食べられないことが不思議なようでした。
呑まれないことが不可思議なようでした。
それも、そうでしょうね。何故なら――私が、こんな姿だから」
そこまで言うと、その人は大きく姿を変えた。
とかげのような尻尾が長く伸び、刺々しい四肢が生え、口が狼の口のように割れる。
見る間に、その人はこの砂漠の中で何よりも危険な翼竜に姿を変えた。
「――――――……!」
大きな、咆哮を上げる。
ああ、そうか。さっきの少女が誰か、なんて。うすうす感づいていた。
見覚えがあったはずだ。あの色は、確実に彼女の身体の中に流れていたはずじゃないか。
僕の、妹の中に。
翼竜は翼を羽撃かせ、僕を睨む。
剣を構えた。構えただけだった。次の瞬間、に、は、もう……
ごめんね、×××
翼竜の腹に呑まれるその瞬間。
最後に喧嘩をしたあの日の涙とは違う滴を、瞳から流した。
金森璋「砂礫」 https://twitter.com/akillernovels
offvocal→https://www.dropbox.com/sh/28s5sal1dd...
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 魚住山椒 https://twitter.com/since20191124
Movie Rerere
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
「幽庵」feat.vflower【残響レコードボカロ制作部】
これは、どんな悪夢だ。
どうかこれは、夢であってほしい。そう、願うことしかできない。
何故、私の胸の中で愛する人が命を失っているのか。
何故、私の腕の中であたたかな光が失われていくのか。
理解ができない。理解したくない。理解できない。
あまりの惨劇に、私は空を見る。
空には弧月が輝いている。しかし、それ以上に恐ろしいものが舞い散り、輝いている。
――火花
木片や水滴を弾き燻らせる音を立てながら、私達の周りの花畑を囲いこんで浸食している。
私もこの中で、と。嫌な想像が頭に巡る。
「ねえ、起きてよ」
私は脱力した恋人の身体をゆする。恋人の胸には深々と短刀が刺さっている。これを抜かない限り、心臓は動きを始められないが、抜いた瞬間に赤が飛び散るだろう。
ああ、私は大切なものを喪ったのだ。
やっと理解し始めた。それでもまだ信じられない。
これは迷夢なんじゃないのか。
まだそんなことを思っている。
どんどんと炎は浸食していく。
それなのに私は動けない。この人を置いていくわけにはいかない。
この人を置いていくくらいなら、私は、いっそ。
轟――
音が大きくなって、一層、火の粉が空を舞う。
もう助けを乞うだけの気持ちは残っていない。
でも、恋人は言ったのだ。
私に「生きろ」と。
どうして、と問うても、あなたは笑うだけだった。きっと、この終わりをわかっていたのだ。
私は、あなたを喪った世界で生きていけるだろうか。
そんな運命を、受け入れられるだろうか。
泣き疲れてしまった。私は、もう、泣くのをやめたくなってきた。けれど、心の奥から涙が溢れて止まらないのだ。
子供のようだ、と、自分でも思う。まるで、己の楽園を壊された子供のようだと。
俯けば、あなたの顔が目に入る。
仰向けば、紅い夜空が目に入る。
どちらを見ても、地獄だった。
何も見たくない。
そう思って、目を閉じた。
とくん。
心音が響く。私は、生きているのだ。まだ生きているのだ。
生きるというのは残酷だ。嫌な運命を背負っていかなくてはならないから。
どうせ、生きなければならないのなら、こんな記憶たちをここに棄てていってしまえたら。
そう思っても、実行なんてできるはずがない。
あなたとの思い出は、この脳髄に染み渡り、抜けようものなら私はからっぽになってしまうから。
「ねえ、起きてよ」
涙が枯れかけ、声もしゃがれて。それでも、私は諦めることができなかった。
どんどんと、恋人は冷たくなっていく。甲冑の隙間から、命が零れ落ちていく。
また私の瞳から、涙が零れ落ちていく。どれだけ、私が涙を流しても、恋人の命を埋めることはできない。
どれくらい、時間が経っただろうか。
私がふと、上を向いたとき。
一滴の雫が私の顔に落ちた。
朝つゆが、私の肌を濡らしたのだ。
気が付けば、朝が来ていた。
一晩中、泣き明かして。それなのにまだ、未練がましく恋人を抱きしめている。
桜が、そばにあることに気が付いた。紅い花ばかりだと思っていたが、それは炎のせいで、実際は薄紅の花も舞っていたらしい。
幹は少し焦げている。枝も、じりりと傷んでいる。
けれど、凛と立つことをやめていない。
「私も――」
そっと、恋人のことを腕から下ろした。桜の樹の下に、寝かせる。
短刀を抜き捨てても、もう赤色は流れださなかった。私が着けていたペンダントを握らせて、少しの間、祈る。
どうか、この人にも安寧を。
私は歩き出す。
弱々しい足取り。だが、一歩ずつ、歩く。
兎角、歩き出さなければならない。
私はここに――二度と、帰れない。
原作 金森璋「幽庵」
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 魚住山椒 https://twitter.com/since20191124
Movie Rerere
「灰になる」feat.vflower【残響レコードボカロ制作部】
「小林優奈」さん歌唱版
→https://nico.ms/so38609246
「灰になる」
君の欠けらはちっぽけだ。
僕は納棺された彼を見送った。
納骨は家族だけで、と言われてしまい、僕は締め出されて葬儀場の外にいる。
あとほんの少しだけ早く見つかっていたら、助かっていたかもしれないと。そう聞いた。それほどに病気の進行状態は微妙で、手術も難しいものだと聞いた。
結果、開けてみたら中は大惨事。無事なものを見つけるほうが難しいくらいだったらしい。
彼は、僕の大好きな友人であり戦友であり好敵手であり――恋人だ。
結婚ができない二人を果たして恋人というくくりで結んでいいのかという問いかけは今でも老人たちの害ある論争としてあるけれど、僕と彼は、いつでも手をつないで笑い合う仲だった。
僕たちの結びつきを切り離したのは論争でも思想でもない。病魔だった。
家族だけで、と言われたとき、僕はあまりの悲しさに自分が崩れ落ちてしまうかと思った。
いつもそうだ。
入院の時も。
絶命の時も。
退院の時も。
納骨の時も。
僕はいつだって彼から引きはがされる。
絶命の瞬間に、立ち会えないことが一番、辛かった。彼の中の21gのことを、見送ることすらできないのだ。
雲ひとつない、五月晴れの空に煙が昇っていく。見上げると、陽光が僕の視界を遮った。
太陽でさえも僕のことを嘲笑い、彼との思い出を奪っていく。
桜を見れたら素敵なことだね、と話したのはもう一か月以上前のことなのか、と。絶望に似た感情を抱く。
最後に意識を持って話したのは、そのときじゃないだろうか。
彼は、言った。
「俺を、海に還してほしい」
そう、言った。
この街は海が近い。切り立った山に囲まれ、少ない平地に人々が暮らし、そのすぐ東側は海の岸壁や砂浜が広がっている。そんな街だ。
海に辿り着くことに不自由はしない。
どうして、と問いかけた。僕は、ずっと彼を手元に置いておきたい。可能ならば、彼の遺骨を僕の棺に入れてほしいくらいだ、と考えていた。
けれど、彼は。
「俺はもっと、いろんな場所を見たかったから。お前と、一緒に見たかったから。海や風になったら、叶うかもしれないだろ。だから」
にこりと笑った顔は細くやつれていたが、確かに彼のものだった。
だから、僕は決意した。
手に渡されたのは、小さなカプセル状の遺骨入れだ。本来であれば身に着けておくのを前提として作られているのか、酷く小さい。
ありがとうございます、と伝えたが、彼の親類である老婆は気味悪そうな顔をして去っていった。
僕にとっては、それくらいが好都合だ。
暑苦しいスーツを脱いで右肩にひっかけ、黒いネクタイをゆるめる。
このまま東にぶらりと歩けば、彼の望んだ海に着く。
嫌だな、と。素直に思った。なるだけゆっくり歩いた。
死人に口なし、と言うくらいなのだから、彼の言うことなど聞かずこのままこの遺骨入れを、肌身離さず持っていようかとも考えた。
でも、そんなことを、彼は望まないから。
よく、ここに釣りに来ていた。革靴と靴下を脱いで、スーツとともに置き去りにする。スラックスの裾を無理やりまくって、岸壁を降りる。テトラポッドをいくつか渡れば、海面にごくごく近い場所までたどり着ける。
僕は、そっと遺骨入れから『彼』を取り出した。
手に乗せて、香りを嗅ぐ。
君がよく着けていた香水の香りが、したような気がした。きっとそれは幻覚だろう。
ちょっと焦げた香りが、風に溶けていく。
手に乗せていた『彼』を、風と、波の間にさらりと落とした。
ああ、言わなくちゃならないな。
君に会いに行くのは、まだもう少し先だから。
だから、今は――
――さよなら。
原作 金森璋「灰になる」
Produce 残響レコードボカロ制作部 https://twitter.com/zankyovocalo
Direction みっどないと https://twitter.com/Midnight_Dir
Lyric 金森璋 https://twitter.com/akillernovels
Illustration 前バ! https://twitter.com/maeba865
Movie ササオカ https://www.instagram.com/kakiko_kakikakiko/
「冬の魔法」feat. 初音ミク【残響レコードボカロ制作部】
にぎやかな店ばかり 誰もが幸せそうだ
樹が光に包まれ 君はどこかな
腕時計を見ながら 待ち合わせた
雪が舞い散る空 心の声を聴いて
街は白く染まる ふたり出逢えた夜に
幸せになれたかい?
見失うことはないよ だってこの手を握ってる
来年も同じ日を 過ごせるのかな
涙に雪が混じる 君と話していたら
辺りは白くなり 僕らが出会えた夜
君はいないはずなのに
なぜ今日は見えたの?
これが奇跡と言うのなら
僕は信じてみたいよ
さよならの時間だね
魔法が解けたのかな
雪が舞い散る空 心の声を聴いて
街は白く染まる ふたり出逢えた夜に
君という存在が かけがえのないもので
私もおなじだよ あなたと出逢えたこと
かけがえのないもの
Produce 残響レコードボカロ制作部
https://twitter.com/zankyovocalo
Direction ピーナツバター校長
https://twitter.com/peanutsbtter
Movie mtno
「ひらひら」feat. vflower【残響レコードボカロ制作部】
あなたはいつも まっすぐな
瞳で全てを 見ていた
怖くなるほどに純粋な
黒さを知った
何を抱えているの?僕に教えて
ダメならそんな顔見せるのはやめて
黙ったままじゃわからないよ
それはどっちなの?
答えはひらひら遠く消えて
胸の高鳴り 響くほどに
静かな夜が僕らを
包み込んでいく
下手くそな嘘にホッとする
裏返した気持ち感じて
何かを求めるその姿
ずっと見ていたい
最初はどうでもいいような気がしてた
今では何も削れなくなっていた
困ったよこんな気持ち
必要無かったのに
さらけ出した今
見えたんだ
今までと違う世界の色に
きらきら眩しすぎるよ
消えてしまいそうだ
僕から手を振る
そんなこと考えた
弱さが棘になってしまう前に
ひらひら舞い落ちる
雫の理由はわかんないけど
あなたに見せはしないよ
かっこ悪いから
ひらひら遠く消える
花びらに背を向け歩き出す
静かな夜が僕らを
包み込んでいく
Produce 残響レコードボカロ制作部
https://twitter.com/zankyovocalo
Direction ピーナツバター校長
https://twitter.com/peanutsbtter
Music ドロップ
https://twitter.com/dropp_33
Illustration ハルイチ
https://twitter.com/srimerimer718
Movie 山田ななし
https://twitter.com/774VT
七つの大罪 黙示録の四騎士 第4話 木霊の谷の悪魔
自らが〈黙示録の四騎士〉であると聞かされたパーシバルは、リオネス王国を目指す途中、悪魔が住むと妖精たちが噂する谷に迷い込んだ。噂の悪魔の正体である薬師ナシエンスに囚われ、モルモットとして怪しげな薬の実験台にされるパーシバル。そんなパーシバルを救出するべく、シンとドニーもまた谷へと足を踏み入れるが……
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
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七つの大罪 黙示録の四騎士 第5話 さらなる決意
谷の植物や動物をおかしくしていたのは、怪物となり果てたナシエンスの祖父オルドだった。さらにパーシバルたちの前に姿を現すキャメロットの聖騎士タリスカー。そのタリスカーこそ、オルドを怪物にし、操ってた張本人だと知ったパーシバルとナシエンスは、谷とオルドを救うべく、共に力を合わせることにする。
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
so42970457←前話|次話→so43062256 第一話→so42881321
七つの大罪 黙示録の四騎士 第11話 本物の聖騎士
暴れ出したエンシェントドラゴンを止めようと奮闘するパーシバル。同じ頃、牢屋の中のハウザーは、シンからパーシバルが予言の騎士であること、そしてドニーが混沌の騎士から『常闇の棺』を守ったことを聞かされる。ドラゴンの力を前に逃走を余儀なくされるパーシバルたち。そこに、聖騎士の眼差しを取り戻したハウザーがやってきて――
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
so43175521←前話|次話→so43262273 第一話→so42881321
七つの大罪 黙示録の四騎士 第13話 追い詰められる者
ダルフレア山脈で出会ったアードの正体は、アーサー王に仕える聖騎士・アードベックであった。村に住む魔神族たちが戦を好まず平和に暮らそうとしているにも関わらず、問答無用で成敗しようとするアードベック。一方、すでに村の魔神族と仲良くなっていたパーシバルは、なんとかアードベックを止めようとするが……
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
so43262273←前話|次話→so43315677 第一話→so42881321
七つの大罪 黙示録の四騎士 第19話 灼熱のリオネス
リオネス城から逃げ出した四人目の予言の騎士を捜索するパーシバルたち。手掛かりは金の装飾が施された白い鎧のみ。そんな中、ランスロットの前に現れた謎の少女は、すぐに捜している人に会えるという予言めいた言葉を残す。一方その頃、町の広場には強い殺気を放つ一人の男が現れて――
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
so43429245←前話|次話→so43496816 第一話→so42881321
七つの大罪 黙示録の四騎士 第20話 じゃじゃ馬ならし
パーシバルを追ってリオネスにやってきたペルガルドの前に、ついに揃った〈黙示録の四騎士〉。一触即発の空気の中、ここでペルガルドと戦うべきか逃がすべきかで意見を分かつトリスタン、ランスロット、ガウェイン。一方、パーシバルはペルガルドに歩み寄り、ある提案を持ちかける。
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立幸/バルギス:大塚明夫
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之/KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
so43468464←前話|次話→so43525882 第一話→so42881321
七つの大罪 黙示録の四騎士 第2期 第26話 別れの決意
キャメロットの襲撃から一夜明け、謁見の間に呼び出されたパーシバル隊の面々は、メリオダスと王妃エリザベスに労いの言葉をかけられる。しかし、〈黙示録の四騎士〉であるパーシバルの【リオネス到着】という一つの目的が果たされた今、ドニー、ナシエンス、アンの三人には、ある悲しい予感があった……。
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン/ランスロット:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立 幸/トリスタン:村瀬 歩/ガウェイン:ファイルーズあい/イゾルデ:種﨑敦美/ジェイド:仲村宗悟/キオン:斉藤壮馬/メリオダス:梶 裕貴/ティーニニック:鷄冠井美智子/マクダフ:乃村健次/イオ:花守ゆみり
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
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七つの大罪 黙示録の四騎士 第2期 第27話 ギネヴィア
仲間たちと共にキャメロットを探す旅に出ることになったパーシバルは、はやる気持ちを抑えきれずにいる。一方、リオネスに滞在している謎の少女・ギネヴィアと再会したランスロットは、彼女の正体とその魔力、そして心に抱えた悲しみを知ることに……
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン/ランスロット:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立 幸/トリスタン:村瀬 歩/ガウェイン:ファイルーズあい/イゾルデ:種﨑敦美/ジェイド:仲村宗悟/キオン:斉藤壮馬/メリオダス:梶 裕貴/ティーニニック:鷄冠井美智子/マクダフ:乃村健次/イオ:花守ゆみり
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
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七つの大罪 黙示録の四騎士 第2期 第29話 壁の町の戦い
壁の街・ウォルナックの鎮魂祭に参加し、亡き大切な人々に想いを馳せるパーシバルたち。その背後に、アーサーが送った2人の刺客、マクダフとティーニニックが迫る。その頃、謎の女性と共に街を歩いていたトリスタンは、恐るべき彼女の正体を知ることに――
パーシバル:小村 将/ドニー:戸谷菊之介/ナシエンス:島田愛野/アン:中村カンナ/シン/ランスロット:内山昂輝/イロンシッド:森川智之/ペルガルド:小山力也/アーサー・ペンドラゴン:國立 幸/トリスタン:村瀬 歩/ガウェイン:ファイルーズあい/イゾルデ:種﨑敦美/ジェイド:仲村宗悟/キオン:斉藤壮馬/メリオダス:梶 裕貴/ティーニニック:鷄冠井美智子/マクダフ:乃村健次/イオ:花守ゆみり
原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:小平麻紀/シリーズ構成・脚本:村越繁/キャラクターデザイン:髙田洋一/メインテーマ:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO/音楽:KOHTA YAMAMOTO/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS/アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
©鈴木央・講談社/「七つの大罪 黙示録の四騎士」製作委員会
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ハニーレモンソーダ 第6話 この先も、ずっと…
文化祭の実行委員に立候補し、「みんなの役に立つ!」と意気込む羽花。懸命な羽花のプレゼンによりクラスの出し物が一番人気のメイドカフェに決まり、最初は他人事のように引いた目で見守っていたクラスメイトたちも、羽花の熱意に動かされ積極的に手伝うようになる。文化祭当日、目玉イベントである「バカッコイイ」で、界は「1年B組三浦界、石森係」と自ら宣言し、学校中にざわめきが起こる。
石森羽花:市ノ瀬加那/三浦 界:矢野奨吾/菅野芹奈:高橋李依/遠藤あゆみ:根本京里/高嶺友哉:土岐隼一/瀬戸 悟:八代 拓
原作:村田真優/監督:錦織 博/シリーズ構成:和場明子/キャラクターデザイン:田中愛美/音楽:小瀬村 晶/アニメーション制作:J.C.STAFF/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS
©村田真優/集英社・ハニーレモンソーダ製作委員会
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ハニーレモンソーダ 第8話 勇気を出して
あゆみから海に誘われた羽花。水着を持っておらず、眩しい風景を遠くから見つめていると、中学時代のいじめ主犯の麗美と遭遇する。思い切って麗美に話しかける羽花。少し驚く様子の麗美は、「うざいけど、前よりマシ」と言って羽花のもとを去る。一方、「まだ界のことが好き」と告白した芹奈を、界がフッたことがクラスメイトや羽花にも話が伝わって――。
石森羽花:市ノ瀬加那/三浦 界:矢野奨吾/菅野芹奈:高橋李依/遠藤あゆみ:根本京里/高嶺友哉:土岐隼一/瀬戸 悟:八代 拓
原作:村田真優/監督:錦織 博/シリーズ構成:和場明子/キャラクターデザイン:田中愛美/音楽:小瀬村 晶/アニメーション制作:J.C.STAFF/企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS
©村田真優/集英社・ハニーレモンソーダ製作委員会
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Stephanie Cooke & Kenny Bobien - Love's Been Right Here (Blaze Club Mix)
2000年リリース。Produce & Remix - Blaze
【マクロスF】2010.11.18(特に)緊急(ではない)通達【新曲】
カンノヨーコ produce マクロスF 超時空スーパーライブ Merry Christmas without You の予告 公式より転載。
11月24日発売のニューアルバム『cosmic cuune(コズミックきゅうううううん)』から『サイレントでなんかいられない』
…前置き長いのに曲短い…(´・ω・`)
公式のバナー2010年に修正された!
【追記】※公式もそうですが、静止画です。
またもや重複…UPした時点では検索かからなかったからそのままあげてしまった…元動画様ごめんなさい。
戦闘シーン音楽【作ってみた】
こんにちわ、morePです。
久々にDTMを触りました。まだまだ未熟ですが、創作意欲がわいた時に音楽作りをしていこうとおもいます。
画像は、プログラムの制作中に遊びで作ってみたものです。
mylist/10064985
↑ morePの作品リストです。よろしくお願いします。
1作目:nm5581692 2作目:nm10990556
3作目:nm11056071 4作目:この作品
5作目:nm14045488
~More Infinitiy Produce~
【ミンサガ】SFC知識オンリーで自由きままに実況プレイ【PART61】
produce vegetation
~植物を増やせ!!~
PS2ソフト,発売日:今年夏
だが、しかしほぼ今回は水の精霊珠を探せ!で時間使い切りましたっ!
戦闘はほぼなく探索パートになっています。
水竜の神殿が前回さっぱりとしていた理由が今になって分かりました
次 → sm13131670
前 → sm12977347
マイリスト → mylist/18903802
【CooN】one's future【歌ってみた】
2010年に発売したKey作品「クドわふたー」の主題歌、[one's future]を歌ってみました。ぶりっ子声にするとハム太郎みたいだね自分!
Vocal:CooN (mylist/22831703)
Mix & Produce:ティーフカンマー (mylist/13827824)
次作:【一番の宝物】(sm13154399)
済【ラジオ番組、フィラー】曲名教えて下さい【スーパーエディション】
JFN系列で放送されています「アーティストプロデュース・スーパーエディション」のブレイク中に流れるフィラー音楽です。音質が悪くて申し訳ございません。
【2013年3月24日】
Bossa pilante / James Taylor Quartet
でした。
チャラス復活記念PV!!! PRODUCE:ブルノ
キャット DE チャラス のコミュニュティ復活記念で作りました。。ぴよぴよ
DIE! DIE! DIE! (NZ) JAPAN TOUR 2011
<What's DIE!DIE!DIE! ?>http://diediedieband.com/2003年、ニュージーランドのダニーデンで結成されたトリオ、DIE! DIE! DIE!。2005年、NIRVANA、PIXESを手掛けたUSアンダーグラウンドの寵児、スティーヴ・アルビニのプロデュースによるデビュー・アルバム 『DIE! DIE! DIE!』 をリリース。シールドをそのままブチ抜くという粗暴なライヴ・パフォーマンスや、初期のNIRVANAのようにタイトにバーストするサウンドに、FUGAZIやSONIC YOUTHのようなアート・パンクのエッセンスとJOY DIVISIONの蒼い疾走感を併せ持った音楽性が話題となる。Total Produce/Info : HAHA'S ([email protected])
Life's A Dance (Originale 9-5 Mix) / Opolopo Feat. Amalia
From The 12inch Analogue "Opolopo Feat. Amalia – Life's A Dance EP " Aug.2006
Produce and Arranged By - Opolopo . Vocals [Featuring] - Amalia Townsend
学割あり【超ボーマス20再販】センタクモノクライシス クロスフェード
THE VOC@LOiD 超M@STER 20 1日目 か-21
縞猫製菓けいおん部 2nd Album
『センタクモノクライシス』
イベント限定価格 \700-
特別学生割引価格(学割)
当日学生であることを証明できる何か(学生証・学生服)のご提示で
\500-
トラック : 9
縞猫製菓けいおん部
http://stripecats.blog134.fc2.com/
Respiration : 初音ミク
Produce : ステラ (twitter : @sandal_wood)
Artwork : ズカケタワガセ (pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20787110)
【歌ってみた】メアリーと遊園地【ぱぱす】
こんにちはぱぱすです
第2弾 メアリーと遊園地verぱぱす Produced by ひちま
まだまだ右も左もわかりませんが、今回は
くるりんご様のメアリーと遊園地を歌わせていただきました!
メアリーーーーさぁお兄ちゃんについておいで
本家様:(sm17021012)
Produce:くるりんご様(mylist/23928017)
Vocal:ぱぱす(mylist/30400793) twitter:http://twitter.com/papassaaan
Mix&Encode:ひちま様(mylist/17763210)
ひちまさんありがとうございました┬|´ω`*)
前作:千本桜(sm16940767)
