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The♡かぼちゃワイン 第39話 ラーメンかエルか?それが問題だ!!
「あたしがジュリエットを? 春助君たら、冗談ばっかり」(エル) 春助たち応援団の面々は、報酬のラーメンに釣られて、演劇部の公演の準備作業を手伝っていた。題目は「ロミオとジュリエット」。ところがジュリエット役が怪我をしてしまい、舞台は中止の危機に陥る。ここで公演がなくなれば、報酬のラーメンもパーになってしまう。春助はエルにジュリエットの代役を依頼。自信がないと断るエルに、全面的に協力すると約束して練習相手まで務める。だが、最後の場面のキスシーンが気になって気になって仕方がない…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
©三浦みつる・東映アニメーション
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The♡かぼちゃワイン 第38話 ラブラブ愛の二人っきり券
「これで君たちは完全に二人っきりになったんです」(キューピット) エルが「二人っきり券」なるものを購入してきた。これを使えば、好きな人と二人っきりになれるというのだ。さっそく試してみたエルと春助は、愛のキューピットを名乗る人物によって応援団の部室へ誘導される。外から鍵を掛けられ窓もふさがれた密室で、エルは念願かなって二人っきりになれたと大喜び。ところがキューピットが指示をくれるはずのトランシーバーから聞こえてきたのは、どういうわけかテッキンの声だった!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第37話 ある日突然お姫さま
「まるで源氏物語の世界ですね」(小太郎) とんでもない転校生がやって来た。その名は光小路納言。時代錯誤の服装と芝居がかった言葉遣い。由緒ある家柄の出身で、一度も学校に通ったことのない正真正銘のお姫様らしい。元家庭教師だったというテッキンは、さすがに頭があがらない。世話役としてエルが立候補するが、納言は背の高いエルに上から見下ろされるのが嫌だと言って、背の低い春助を指名する。すっかり春助のことが気に入った納言は、寮の部屋にまで押しかけて来ると、二人で一緒に暮らすと言い出した!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第36話 エルは女で勝負する
「あたし、春助君を信じてるもん」(エル) 教育実習生としてやってきた沢田先生は美人でスタイル抜群、たちまち男子生徒たちの心をつかんでしまう。全く興味のなかった春助だが、沢田に呼び出されて自宅へ遊びに行った晩、ついうっかり寝込んでそのまま朝を迎えてしまう。しかしなぜか、テッキンのお咎めはなし。日ごとに親密度を増してゆく春助と沢田の様子に、エルは心を痛めるばかりだ。見ていられなくなった聖子たちは、春助を沢田から奪い返すための作戦を立てるが…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第35話 ついにバレるか!?女の城
「春助君はお母さんの仕事を認めています、ただ、恥ずかしいだけなんです」(エル) 春助の実家が写真週刊誌で紹介されることになった。硬派を気取る春助としては、自分の家が女性向けランジェリーショップを経営していることを学校のみんなに知られたくない。春助は記者の後を追ってフィルムを渡してもらおうとするが、相手にされるはずもない。そこで今度は週刊誌を買い占めにかかるものの、たまたま手伝いに来ていたエルの写真が掲載されていることを知って、どうしても処分できなくなってしまう。困り果てた末に春助が見つけた、意外な隠し場所とは?
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第29話 おれとあいつのあいすダンス
「来年は二人でいこうね」(エル) フィギュアスケートの話題で盛り上がる女子寮では、マコの提案で泊りがけのスケート旅行が決定する。愛しのマコから誘われて乗り気になったモン太は、合宿を組むと称して応援団も参加させるが、スケート場で嫌な思いをした経験のある春助は怪我をしたと嘘をついて寮に残る。エルも春助を看病するためにキャンセル。暇をもてあまして退屈する春助は、エルがまどか達を相手にスケートの真似事をしているのを見てちょっぴり反省する。しかし、怪我が嘘だとは言えずに困ってしまい…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第28話 催眠術で大接近!!
「これからもずーっと春助君の催眠術にかかっていたい」(エル) 読書にジャズダンス、みんなが有意義に時間を過ごす中、これといって当てもない春助はモン太にバカにされてしまう。春助は見返してやろうと古本屋で本をまとめ買いし、その中にあった『催眠術入門』に興味を持つ。食事をするのも忘れるほど熱中して読破。自分にも出来ると自信をもった春助はモン太たちを実験台にして試すが、かかった振りをされてからかわれてしまう。あきらめきれない春助に、エルが私に催眠術をかけてほしいと頼んでくる。春助の命令するがまま彼女は…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第27話 ガーン!エルが消えた!?
「そんなにハイヒールが履きたきゃ、もっとでっかい男と付き合えばいいだろ」(春助) 聖子の買ったハイヒールを前に盛り上がる女子寮の面々。春助との身長差を気にするエルは勧められても履こうとしない。ちょうど春助は、まどかに付き合って小町へのプレゼントのハイヒールを選びに行くことになっていた。偶然春助をみかけた聖子と梢は、エルへの贈り物だと早合点。話を聞いたエルは大喜びで春助の部屋に行き、隠してあったプレゼントを見つけて開けてしまう。春助に怒られて落ち込んだエルは、翌日学校を休み、春助あての置手紙を残して姿を消してしまう…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第84話 エルが結婚しちゃったァ!
「春助君、同じ名前のよしみで力になってもらえないだろうか」(俊介) ホテルでコーヒーを飲んでいたエルに、年配の女性が声をかけてきた。息子の花嫁に逃げられたのだが、何とか披露宴を無事に済ませたいので、エルに花嫁の代理になって欲しいというのだ。花婿の名前がシュンスケだと知ったエルは、不思議な縁を感じて花嫁役を引き受けることに。春助や女子寮のみんなも、新婦の友人として協力する。式の途中、退屈して会場から抜け出した春助は、式場を窺う不審な女を見かけて後をつける…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第34話 ニャンともしゃくにさわるヤツ!
「猫だって生きてるんだ、生き物の命より勉強のほうが大事なのかよ!」(春助) ある雨の日、エルと春助はずぶ濡れになって震えている子猫を見つけた。見捨ててはおけず寮に連れ帰ったものの、ペットを飼うことは規則で禁止されている。エルは一週間以内に飼い主を見つけることを条件に、子猫の世話をする許可を貰う。みんなに協力を頼んで飼い主を探すが上手くいかず、そのうえ悪いことに、子猫がテッキンに見つかってしまった。規則を盾に処分をせまるテッキン。春助は懸命に抵抗するが、騒ぎにまぎれて子猫が行方不明になってしまう!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第33話 デートを賭けたカヌー・レース
「君がどのくらい彼女を大事にしてるか、たしかめたかったのさ」(恋塚) ボートに乗っていた春助とエル。春助が寝てしまった間にエルがオールを川に流してしまった。恋塚という大学生に助けられるが弟に間違えられたばかりか、エルにボートを漕がせていたことをたしなめられ怒る春助。エルが止めるのも聞かずに無茶をしてボートを転覆させてしまう。面目丸つぶれの春助だが、『みなと祭り』で行われるカヌーレースの選手に選ばれたことから恋塚と勝負することになる。カヌーは初心者の春助だが、負ければエルは恋塚とデートしなくてはならない!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第32話 悪魔の館でエルが呼ぶ
「この修道院はいったいどうなってるんだ?」(モン太) 春助とエルたちは休日を利用して高山平にやってきた。地図を頼りに泊まる予定のペンションを探すが、それらしい建物は見つからない。一行はどこからか聞こえてくる鐘の音を頼りに古い教会にたどり着き、ガラモンと名乗る神父に一晩の宿を頼む。しかし、そこは悪魔の館だった! 浴室に入ったエルに、突然動き出したシャワーヘッドが襲いかかってくる。エルの悲鳴を聞いて駆けつけた春助たちは一箇所に集まり、全員でこの怪しい教会の謎を解こうとするが、小太郎と聖子の姿がいつの間にか見えなくなってしまう。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第31話 おれとあいつのベビー知ったァ!
「だって、宿題以外ならなんでも引き受けるって…」(小太郎) またしても数学で最下位になってしまった春助は、成績も態度も悪いからと、テッキンに大量の宿題を出されてしまった。せっかくの休みが台無しになって憂鬱な春助に、小太郎が宿題を肩代わりするのと引きかえにアルバイトをやってくれないかと持ちかけてくる。その仕事とは、外国人の赤ちゃんの世話をするベビーシッター。赤ん坊は苦手だが、背に腹はかえられない。春助は懸命に世話をするものの、赤ちゃんは言うことを聞いてくれず、次第に手に負えなくなってゆく…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第30話 おれがオンナになった日
「くそっ、こんな頭じゃみんなに笑われちまうよ」(春助) デートの前日、床屋に出かけた春助はマスターに全てを任せて眠ってしまう。目を覚ました春助が見たものは、鶴井と亀山のイタズラでアフロヘアーにされた自分の頭だった。店主に文句を言っても後の祭り、床屋を後にした春助は、寮にも家にも帰れずに途方にくれてしまう。事情を聞いた小太郎のアイデアで、包帯で頭をぐるぐる巻きにしてアフロヘアーを隠すことに。それを見たモン太が他校の応援団に喧嘩でやられて怪我をしたと思い込み、仕返しに行くと言い出して大問題に発展してしまう!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第82話 エルに届くな男の恥
「差出人が俺だとバレたらもの笑いの種だ、早いとこ取り戻さないと」(春助) 宝石店の抽選で一等の紫水晶を当てた春助は、エルにプレゼントしてやろうと、小遣いをはたいてペンダントに加工してもらった。直接手渡すのが恥ずかしいので郵送した直後、紫水晶は偽物だと判明する。春助は騙されたことがバレると男の沽券に関わると案じ、女子寮に先回りして郵便物を手に入れようとする。だが、品物が届く気配は一向にない。春助の苛立ちが限界に達した時、例のペンダントを着けたニタが目の前に現れた!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第42話 姫とエルとのラブコール
「俺は姫が入部するなら応援団をやめるぜ」(春助) 納言が応援団に入部すると言い出した。規則で男子部員しか認めないはずが、モン太の手違いから入部を許可してしまう。応援団の伝統を守るため、春助は納言にわざとつらい練習をさせて自分から辞めるように仕向ける。ところが他の部員たちは、豪華な差し入れや部室の改築計画に大喜び、いつの間にか納言に丸め込まれてしまう。納言の行動がエスカレートしていくのを見過ごせず、エルは自分たちチアリーダーも応援団に加えて欲しいとモン太に交渉するが…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第43話 ヒップに貼った結婚キップ
「こうなったら縁切り寺へ行くことね」(マコ) 日直当番に張り切る納言が、早朝から寮に押しかけてきた。納言の強気なアプローチを心配したマコたちは、エルに縁切り寺への参拝を勧めるが、エルは二人の縁を切るのではなく自分と春助との縁を結んで貰おうと愛染不動へ参拝することを選ぶ。うまく春助を誘い出して願掛けを済ませ、縁結びのお札を手に入れたエル。願いを成就させるには、それぞれの体にお札を貼ってすごさなくてはならないらしい。その位置は何と、互いのお尻だった!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第44話 窓をあけたらかぐや姫
「どれが夢でどれが本当なんだよ」(春助) 草木も眠る丑三つ時、春助の名前を呼ぶ声が聞こえる。目を覚ました春助は、窓に映った納言の姿を見てびっくり仰天。納言はクレーン車や照明部隊を引き連れて、かぐや姫気取りでやって来たらしい。周囲は警察が出動する大騒ぎ。寮の体面を考えたテッキンは、これ以上のトラブルを避けるため、春助に光小路家から学校に通えと命令する。納得いかない春助も家庭訪問すると脅かされては逆らえず、納言と共に光小路家に向かうが、そこは敷地の中に信号や公衆電話が設置された、まさにお城のような大邸宅だった!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第45話 エルのひみつを密着取材!
「おしかったな、もうあと5分早く来てればなぁ」(春助) カメラを持った怪しい男を捕まえた春助。だが、殴った相手は覗き魔ではなく、取材中の新聞部員だった。モン太に新聞部の使っているカメラを借りて欲しいと頼まれていたこともあって、春助は断られるのを覚悟で入部を願い出る。取材の邪魔をしたにもかかわらず入部を許可された春助に、やがて初仕事が回ってくる。特定の生徒に丸一日の間密着して記事を書けというのだが、その相手は他ならぬエルだというのだ。春助は戸惑いながらもエルの取材をはじめ…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
©三浦みつる・東映アニメーション
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The♡かぼちゃワイン 第46話 エルと一緒に死んでもらいます
「春助は私と一緒に立派に果ててくれます」(納言) 光小路家の使者が春助のもとに、紫陽花の花束を持ってきた。興味がない春助はエルに花束を渡し、自分はプールへ出かけてしまう。ところが寮からの電話で呼び戻され、待ち受けていた納言に「光源氏」がいなくなったと泣きつかれて面食らう。実は納言が見せたかったのは紫陽花ではなく、花の中にいた「光源氏」という名の国宝級のカタツムリだというのだ。もしも見つけられなかったら二人で責任を取ろうと、納言は春助に自害を迫ってくる!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第77話 ナヌッ! ニタの名は青葉春助
「ニタ…あんた、みんなの笑いものにまでなって映画に出たい?」(まどか) 春助に映画に出てほしいとの依頼がくる。乗り気になった春助は事務所を訪ねるが、どうもスカウトの女性と話がかみ合わない。実はニタの名前を聞かれた鶴井と亀山が、冗談のつもりで春助の名前を教えていたのだ。がっかりする春助とは正反対に、まどかは自分の犬が主役だと聞いて大喜び。ところが、届いたシナリオには主役どころか間抜けな犬の役だと書いてあり、まどかはニタがみんなの笑いものにされてしまうと心を痛める…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第78話 バンザーイ! テッキンが辞める
「やったやった、テッキン先生が辞めるぞ!!」(小太郎) テッキンがサンシャイン学園を辞める? 小太郎が辞表を目撃したというのだが、春助には到底信じられない。だが、神崎もテッキンと校長のやりとりを聞いたと知り、噂の真偽を確かめにいく。どうやらテッキンは本当に辞めるらしい。春助は、ようやく自由な学園生活を送れると大喜び。せめて最後は華々しく送り出してやろうと、女子寮と合同で送別会を計画する。当日、上機嫌で寮に招待されたテッキンだったが、生徒たちの別れの挨拶を聞くうちに、なぜか突然怒り始める!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第79話 エルのラブ・ラブ・ジョッキー
「お前がしゃべってたこと、学校中に聞こえてたんだぞ!」(春助) 放送部が実施した人気投票で選ばれ、エルが一日DJを勤めることになった。ところが、うっかり機材の操作を誤り、オフレコの会話を学校中に流してしまう。熱愛中の恋人だという宣言に、子供の頃のおねしょのことまでをばらされ、さんざんな目にあった春助はすっかりヘソを曲げてしまう。再度DJを務めることになったエルは、春助にもう一度聞いてほしいと頼むのだが、春助は意地を張って放送なんか聞かないと言ってしまう…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第41話 ギクッ!エルがスカートをぬいだ!!
「まさかおめえ、女とつき合っちゃいねえだろうな」(冬五郎) 春助は叔父の冬五郎が寮にやって来ると聞いて大慌て。外国船の乗組員をしている冬五郎は腕っぷしが強く、春助も怖れるほどバリバリの硬派で大の女嫌いなのだ。もしもエルとの関係が知られたら、間違いなくただでは済まない。どうしても挨拶をしておきたいエルは機転を利かせて男装し、「朝丘夏夫」と名乗って冬五郎と対面する。冬五郎は「夏夫」をいたく気に入った様子。ホッとひと安心の春助とエルだが、今度は男同士の温泉旅行に無理やり連れ出されてしまう!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
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The♡かぼちゃワイン 第47話 ジーンときたぜ!あいつの想い
「春助君の意地悪…人の気も知らないで…」(エル) 試験休みを前にアルバイトに励むエル。春助にお腹いっぱいステーキをごちそうしてあげようと、こっそりお金を貯めていたのだ。当初は試験休みの予定を考えていなかった春助も、エルが富士山に登ってみたいと言っていたことを思い出し、なけなしの小遣いをはたいて旅行に出かける計画を立てていた。お互いの驚く顔が見たいと内緒で計画を進めてきた二人だが、いざ試験休みが来ると上手く打ち明けられず、気持ちだけがすれ違ってしまう…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
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The♡かぼちゃワイン 第48話 誰にもいえない夜中の出来事
「夜中のことは、絶対に俺たちだけの秘密だぞ」(春助) 福引で特賞が当たったと言われ、驚いた春助は会場へ確かめに向かう。係員の証言によると、テッキンが春助とエルの名前を勝手に使ったというのが真相らしい。特賞の大島一泊旅行を当てたものの、独り身の彼はペアで名前を書くのに困り、とっさに春助とエルの名前を書いてしまったのだ。はしゃぐエルたちに今更返せともいえず、テッキンはみんなの分まで旅費を出す羽目になってしまった。思いがけずに豪華な船旅を楽しむことになった春助は、夜はみんなと離れた特等室で、エルと二人っきりで朝まで過ごすことになり…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
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The♡かぼちゃワイン 第49話 おれたち二人のスィートホーム
「突き当たりの部屋には絶対に入らないでね」(エル) エルと春助が結婚したとの通知が寮に届く。受け取った春助が地図を頼りに訪ねると、その家には春助とエルの名前を記した表札まで掛かっていた。結婚通知も表札も、エプロン姿で出迎えたエルの他愛もないイタズラ。エルは一緒に留守番をして欲しいと春助に頼む。断れば、叔母の息子と二人きりで夜を明かすことになってしまうらしい。仕方なく泊まることにした春助だが、エルの入浴中に暇を持てあまし、絶対に開けてはいけないと釘をさされていた部屋のドアを開けてしまう…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
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The♡かぼちゃワイン 第50話 ナヌッ!おれが婚約してたって!?
「あたしと春ちゃんは別々に寝るような仲じゃないでしょ」(カーコ) 春助の部屋に幼馴染のカーコが訪ねてきた。どうやら家出してきたらしく、春助はしばらくの間泊めて欲しいと頼まれる。男子寮に女の子を泊められるわけがない。春助が断ろうとすると、カーコは幼い頃に二人で書いた結婚証明書を突きつけてきた。やむなく泊めることになるが、証明書を盾に結婚をせまるカーコは下着姿で春助に抱きついてくる。その現場をエルが目撃、ショックを受けて泣きながら寮を飛び出してしまった!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第76話 エルが突然大変身!!
「一日でいいわ、こんな生活から離れてみたい」(洋子) 春助はエルと間違えて、洋子という女性に声をかける。彼女は顔に傷があることを除けば、驚くほどエルに似ていた。母親の過干渉にうんざりしている洋子は、一日だけでもいいから自由な生活をしたいと春助にこぼす。そこで春助は、エルと洋子を入れ替わらせてあげることに。洋子が束の間の自由を満喫する一方、洋子になりすましたエルは過干渉の原因を知る。洋子の母親は、例の顔の傷に対して罪の意識を感じているらしいのだ…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第52話 エルをめざして男になれ
「僕にだって男の意地があります!」(夢二) 春助は同級生の神崎から、従兄弟の夢二を男らしく鍛え直してくれるよう頼まれた。その夢二は容姿も態度も女の子そっくりで、男らしさなどかけらもない。さすがの春助も音を上げかけるが、夢二がエルに一目ぼれして恋人になりたいと言い出した。横恋慕をあきらめさせようと、春助はエルを賭けたマラソン勝負を持ちかける。ところが意外にも、夢二はトップランナーを父に持つサラブレッドで、脚力は学年でもトップだというのだ!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第53話 エルに抱かれたおれの身代り
「エルに会いたくて行くんじゃねえからな。あくまで防犯上のためだ」(春助) 母親に留守番を頼まれて心細いエルは、泊まりに来て欲しいと春助に頼む。一度は引き受けた春助だが、自分も実家の留守番を頼まれて約束を果たせなくなる。せめて一緒にいられる間だけは目一杯楽しもうと、二人は近所の縁日に足を伸ばす。エルは似顔絵人形が気に入ったらしく、お互いの人形を買って大事にしようと春助にせがむ。あまり乗り気でなかった春助も、今夜は春助人形を抱いて寝るというエルの言葉を聞いて…。
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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The♡かぼちゃワイン 第54話 おれとエルとの着せ替えごっこ
「男一匹、青葉春助が女の子と人形ごっこをしていたというのか?」(テッキン) 二人でそろえた似顔絵人形のために、エルは服や下着を何着も心をこめて手作りし、まるで本物に接するかのように愛情たっぷりの言葉をかけている。納言の運転手の大前田がそれを聞き、とんでもない不品行と勘違いしてテッキンに知らせてしまった。激怒したテッキンは、身に覚えがないという春助の反論には耳を貸さず、規則違反の罪を寮長である神崎とモン太に取らせると言い出した!
春助:古川登志夫/エル:横沢啓子/モン太:大竹宏/鶴井:はせさん治/亀山:佐藤正治/まどか:鈴木富子/小町:増山江威子/テッキン:銀河万丈/梢:山田栄子/聖子:中野聖子
原作:三浦みつる/企画:栗山富郎、加藤守啓/製作担当:菅原吉郎/脚本:雪室俊一、馬嶋満、鷺山京子、他/チーフディレクター:矢吹公郎/演出:寒竹清隆、遠藤勇二、矢部秋則、他/チーフアニメーター:石黒めぐむ/チーフデザイナー:内川文広/音楽:東海林修/オープニング楽曲:「Lはラブリー」かおりくみこ/エンディング楽曲:「青葉春介、ザ・根性」古川登志夫/「Pumpkin Night」古川登志夫、横沢啓子
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