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◆世界ランキング1位の微生物学者ディディエ・ラウール教授mRNAワクチンにDNAの汚染があることを確認 #コロナワクチン #定期接種 #mRNAワクチン #ワクチンのDNA汚染
ファイザーワクチンのDNA汚染を確認したディディエ・ラウール教授は微生物学者として世界第1位(D-index)にランキングされているそうです
そのようなすごい博士が言っていることが信用できないお●鹿さんはいませんよね?
https://x.gd/Q8zz7
日本語訳です
ああ... 世界で最も影響力のある微生物学者が、mRNAワクチンにDNAの汚染があることを確認しました!
いい時代ですね
https://x.gd/biSwz
Didier Raoult(ディディエ・ラウール)博士は、ファイザーの新型コロナワクチンにDNAが含まれていることを確認し、その分析結果をオンラインで公開しました。これは、主流の科学誌では発表が困難な内容であり、ファイザーワクチンに新型コロナウイルスのDNAと細菌プラスミド(遺伝子を含む環状DNA)が含まれていることを示しています。この発見は、他の研究チームの調査結果とも一致しています。
また、Raoult博士はフランス医薬品・医療製品安全庁(ANSM)がワクチン推奨前にDNA検査を行わなかったことを批判しています。彼は、パクスロビドやレムデシビルなどの治療薬が危険または無効とされる一方で、ヒドロキシクロロキンの毒性が過去65年間も見逃されてきたことにも疑問を呈しています。
さらに、米国議会の調査のように、フランス政府や医薬品監督機関がワクチンや治療薬の安全性に関する責任を検証すべきだと主張しています。
https://x.gd/aHRai
https://x.gd/SVBSA
フランスの微生物学者であるDidier Raoult氏が、「mRNAワクチンのDNA汚染」の追試結果を発表。
hal.science/hal-04778576v1
Qubitにより規制値10ng/doseを大きく越える汚染DNAが検出され、次世代シーケンシングにより元のプラスミドDNAも再現できたとのこと。
mRNA技術が完全にゴミだと再確認された。
https://x.gd/ohNM1
ワクチン検証
ファイザーDNA
ディディエ・ラウール
新型コロナウイルス
ワクチン安全性
微生物学者
コロナワクチン
ヒドロキシクロロキン
ワクチン批判
ブラックロック
ヴァンガード
ファイザーワクチンにDNA⁉️
マイリンクhttps://lit.link/keiichiro8140
ドイツのKirchner氏による大量のDNA汚染検出 (後編)
### 遡ること 2023年9月、そのKirchner氏が大量のDNA汚染を発見
* ドイツのKirchner氏がファイザーワクチンでDNA汚染を検出
* 複数のバイアル調査で 830〜3540ng/dose のDNA汚染検出
* 汚染DNAの卵巣への蓄積や遺伝子組替えの危険性を警告
* ドイツ保険省に報告、[地方公共放送局でも詳しい報道](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)[3]
* 図は[Epochtimesドイツのツイート](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)[1]より
### ドイツのDNA汚染発見報道でのMcKernan氏のコメントとツイート
* McKernan氏は報道では手法を批判しているようにも思えるが
* ツイートの方では手法が不十分なのは私の責任であるとも語っている
* どちらにせよ基準値超えは確実で、また基準値以下であっても安全とはいえない
### 参考文献
1. [Epoch Times Deutsch, ツイート, 2023/09/20](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)
2. [KÖNIG, Brigitte; KIRCHNER, Jürgen O. Methodological Considerations Regarding the Quantification of DNA Impurities in the COVID-19 mRNA Vaccine Comirnaty®. Methods and Protocols, 2024, 7.3: 41.](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)
3. [aussie17, ツイート, 2023/12/23](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)
4. [ヒト, ツイート, 2024/05/15](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1790358324007047545)
ドイツのKirchner氏による大量のDNA汚染検出
### 2024年5月、ドイツのKönig氏/Kirchner氏の論文が査読済み
* 7つのロット、前処理として Triton-X-100 でLNPなど不純物除去
* Qubit蛍光光度計での 3600〜5340ng/dose のDNA汚染を検出
* 結果、接種あたり基準値10ngの500倍以上
* 図は[König氏とKirchner氏の査読済み論文](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)[2]より[ヒト氏が日本語訳](https://twitter.com/GVdFrnRWbN18944/status/1790358324007047545)[4]
[https://pbs.twimg.com/media/GNm32OPbgAAnyiU?format=jpg&name=large](https://pbs.twimg.com/media/GNm32OPbgAAnyiU?format=jpg&name=large)
2024年5月、ドイツの König氏 と Kirchner氏が 7本の異なるロットのバイアルでDNA汚染を調査した[論文が査読済み](https://www.mdpi.com/2409-9279/7/3/41?utm_source=substack&utm_medium=email)[2]となった。
論文では前処理として Triton-X-100 でLNPなど不純物除去し、Qubit蛍光光度計での1接種あたり 3600〜5340ng/dose のDNA汚染を検出した。結論としては、接種あたり基準値10ngの500倍以上
とのことである。
### 遡ること 2023年9月、そのKirchner氏が大量のDNA汚染を発見
* ドイツのKirchner氏がファイザーワクチンでDNA汚染を検出
* 複数のバイアル調査で 830〜3540ng/dose のDNA汚染検出
* 汚染DNAの卵巣への蓄積や遺伝子組替えの危険性を警告
* ドイツ保険省に報告、[地方公共放送局でも詳しい報道](https://x.com/_aussie17/status/1734886856838582489)[3]
* 図は[Epochtimesドイツのツイート](https://twitter.com/EpochTimesDE/status/1704186543810691393)[1]より
御茶ノ水氏とMcKernan氏の科学的論考の違い
## 御茶ノ水氏とMcKernan氏の科学的論考の違い
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### 御茶ノ水氏の科学的論考
* 2023/04/19 鋳型DNAから100コピー想定、DNAは 1/100以下の割合と
* Qubit はRNAをDNAと誤検出するので使えないと
* 「1/30にするのははたやすい」とDNA/RNA比 1/3000 は容易と
* 現実の実験結果を何も考慮してない
御茶ノ水氏の2023年4月19日の発言「in vitro RNA合成をすれば、その時点で既にDNAは 1/100程度の割合」から、鋳型DNAからRNAが100コピー作れることを想定していることが分る。DNAは 1/100以下の割合となる。だから Qubit の精度では RNA を DNA と誤検出し Qubit は使えないとの論考になる。更に「1/30にするのははたやすい」とDNA/RNA 比 を 1/3000 にすることは簡単との論考になる。
しかしこれらの論考は現実の実験結果を何も考慮していない。
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### McKernan氏の科学的論考
* 2023/04/15 合成されたRNAがDNAに絡みついている(R-loopを構成)
* DNAがヌクレアーゼ耐性(DNase耐性)になっていることが汚染原因と発表
* つまり鋳型DNAにRNAが絡みついて数コピーしか生成できない? 疑惑
* 御茶ノ水氏の論考は既存の智識からで現実の実験結果を無視
* 副反応報告や超過死亡からワクチンによる害を論考しない感染研の様
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### 2023/02/16 mRNA長さ品質チェック開始が発端
* 最初の目的は mRNA内のDNA混入調査では無い
* 品質不明のmRNAワクチンに不満を持ち長さのバラ付き調査が出発点
* もしmRNAが短かい/エラーだと期待通りのスパイク蛋白が生成されず
* 調査の結果、短い物どころか長い物も。何だこれは?
* Agilent TSやQubit、qPCR複数手法による定量結果がR-loop DNA汚染
WCH DNA汚染会議 Speicher氏によるバイアル27本のDNA汚染と有害事象
## Speicher氏によるDNA汚染発見と有害事象
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### mRNAワクチン27本からDNA汚染発見
* Speicher氏はカナダのゲルフ大学病理生物学学部所属、共著McKernan氏
* 蛍光光度計 Qubit(横軸) では 1,896〜5,100ng/dose で規制値 10ng/dose の 188倍から509倍上回る
* qPCR(縦軸)では全てが規制値以下(3本上回る結果は修正された)
* spikeプライマー(赤)での結果は 0.22 - 2.43 ng/dose
David J. Speicher氏は、カナダのゲルフ大学の病理生物学学部所属でありmRNAワクチン27本からDNA汚染発見したというプレプリントを公開した。共著にMcKernan氏もいる。
蛍光光度計 Qubit(横軸) では 1,896〜5,100ng/dose で規制値 10ng/dose の 188倍から509倍上回る
qPCR(縦軸)では全てが規制値 10ng/dose 以下となった。spikeプライマー(赤)での結果は 0.22 - 2.43 ng/dose であった。10/9 の会議で3本上回るという結果は修正されたようだ。spikeプライマーとoriプライマーとで結果が随分と違うようだ。
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### qPCRの結果と有害事象との関連
* グラフはqPCRの結果、Qubitとは異り、全て基準値以下
* 赤がSpikeプライマーで青がORIプライマー
* DNA混入量は有害事象との関連を示唆
qPCRの結果と有害事象との関連を示したグラフである。Qubitとは異り、全て基準値以下となっている。赤がSpikeプライマーで青がORIプライマー。DNA混入量は有害事象との関連を示唆している。
WCH DNA汚染問題緊急専門者会議での Bhakdi氏と Ashby-Koppens氏
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### Bhakdi氏: 分り易くDNA汚染問題を解説、結論部分だけ抜粋
* RNAワクチンにDNAが混入するのは例外では無く規則
* ゲノムに影響無いと主張する者は信じられない無智か果てしない邪悪
* 自身と子孫のため、この犯罪加害者たちから目を背けなささい
* でなければ歴史的な犯罪者の一人として名を残す
Bhakdi氏によると、RNAワクチンにDNAが混入するのは例外では無く規則である。ゲノムに影響無いと主張する者は信じられない無智か果てしない邪悪である。自身と子孫のため、この犯罪加害者たちから目を背けなささい。でなければ歴史的な犯罪者の一人として名を残すと。全く同感。
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### Attorney Katie Ashby-Koppens氏: ファイザーとモデルナの GMO(遺伝子組換生物)事件
* GMO(遺伝子組換生物)要件を満たすとしてLNP-mRNAのみに当初注目
* McKernan氏が過剰なDNA汚染を発見、LNP-DNAを GMO 要件を満たす
* 人の健康に悪影響を惹起こす可能性
* モデルナとファイザーの製品取扱いを差止める法的手続きを開始
オーストラリの弁護士 Ashby-Koppens氏によると、GMO(遺伝子組換生物)要件を満たすとしてLNP-mRNAのみに当初注目していた。McKernan氏が過剰なDNA汚染を発見したので確認すると、LNP-DNAを GMO 要件を満たすことが分った。また人の健康に悪影響を惹起こす可能性があると分った。モデルナとファイザーの製品取扱いを差止める法的手続きを開始したとのこと。
世界はDNA汚染の科学的証明を受け、動き出している。
WCH: DNA汚染会議: 蛍光光度計QubitとqPCR、複数手法の意味と悪用、再現性と科学と査読論文
## WCH にて mRNAワクチンへの DNA 汚染に関する緊急専門家会議開催 (続き)
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### McKernan氏 (続き)
* 蛍光光度計QubitとqPCR
* 複数手法の意味と悪用
* 再現性と科学と査読論文
どうあがいても絶頂… 超ロング体験版
FANZA https://bit.ly/3nWElL6
DLsite https://bit.ly/3P32QSv
2022年5月6日公開されましたコミック付きなやべー催眠音声の体験版です。
作品紹介
どうあがいても絶頂(アクメ)……
あがけばあがくほど、快感の底なし沼に沈み込み、絶頂の波は際限なく増大していき、精神の防壁は次々と崩れ去っていく……やがて、絶頂は切ない○○に変わる。
かわいい妹を助けるという強い意志……それだけが破滅的絶頂が幾度となく訪れ、快楽に体が歓喜の絶叫をあげようとも、最後まで目的を忘れない、崇高な精神を維持できる唯一のもの。
西暦2041年、常温量子アニーリングコンピューターの超高密度並列処理によって、扱いやすい擬似的量子ゲートコンピューターが実現していた。
その副産物としてこれまで存在すると言われていた平行世界に、精神だけ量子テレポートさせ現地の物質を組み合わせて肉体を再構築、違う世界での量子旅行Qubit(キュービット)トラベルを安全に一般でも楽しめるようになった。
あなた達姉妹はその旅行にハマっている。
その日ーあなた達姉妹が行った世界は、全ての生物がメスでしめられていた。
変わってるのはそれくらい、文明はやや遅れており、正直退屈なハズレの世界だった。
そのQubitトラベルからあなたは帰ってきたが、妹は帰ってこない。
体は時折ピクピク動いているのに、意識が戻らないのだ。
体はこの世界にあるため、絶対安全と言われていたQubitトラベル一般解禁後の初の深刻な事件。
そのため著名な学者などが妹を探しに旅立っていくが、見つけることはおろか、手がかりも掴めなかった。
妹と長く過ごし、最後まで一緒に居たあなたは、妹の近くに自然にダイブできる可能性が高い。
だからあなたが再び旅立つことに。
両親、多くの研究者、マスコミの期待を背負い、今飛び立つ、妹のいる場所へ征き……そして必ず助け、ここに帰ってくると、手をふる人に笑顔で応えながら。
そして降り立つ場所…そこは前に訪れたメス世界とは違う、新セカイが広がっていた。
あなたはそこで妹を発見する、そしてあなたを待ち受けるものはー
陵辱、辱め、絶頂、絶頂、絶頂の海と天井を破り抜け、カラダとココロを飲み込み貫く快感の果に、あなたがたどり着き突きつけられる真実…それは、どうあがいても…
CV 琴音有波
ジャケット・漫画:星名めいと
協力:サイミー
総指揮:しりあるヒプノLabo長
お気に入りBMS曲 11
Ultimate Weapon
LEthAl wEApOn
Qubit
CO5M1C R4ILR0AD
DL→https://1drv.ms/f/s!Ak6R9XMKJo5ka0KKDyf8OXXC2RY
やってたのしい見てたのしい
10→sm32519166
12→sm34470523
mylist/8030837
D-Wave Systems 128 qubit processor - Inside the chip
YouTube様からの転載です。
著作権は、D-Wave Systems様にあります。
俺の中ではD-Waveが盛り上がってます。
汎用人工知能のキーテクノロジになるのでしょうか。
GR-GIANT ROBO Qubit:01 「契約」
世界各国で、謎の組織による巨大ロボットの武力テロが多発し、その圧倒的な戦力で世界は混乱に陥っていた。その頃、沖縄県・南与那国島でダイビングインストラクターのアルバイトをしている青年・草間大作は、ある日、マッケンジーと名乗る客に誘われ、古代遺跡がある立ち入り禁止海域にダイビングすることに。遺跡に向かう大作に、突如、強烈な耳鳴りが襲い掛かり白く輝く「少女」の幻影や、「業火に染まる地球」「燃え上がる地上に立つ鉄の巨人」など、世界の終末を思わせる幻影が現れた。突然パニックになった大作を、助け上げるマッケンジー。彼女は大作のパニックを理解出来ないでいた。なぜなら幻影は大作にしか見えていなかったのだ…。その日の深夜、運命に導かれるように、再び遺跡に向かおうとする大作は、浜辺で不思議な少女ヴィーと出会う。「契約しても、大作は大作だよ…」謎の言葉を残し、何処とも知れず去っていくヴィー。この謎の海底遺跡で大作を待ち受けるものとは?そしてヴィーが語った「契約」とは一体?
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
次話→so31920456
GR-GIANT ROBO Qubit:02 「襲来」
南与那国島の海底遺跡に忽然と現れた巨大ロボットはマッケンジーと彼女の所属機関「UNISOM」が、発見を待ち望んだGR‐1だった。図らずもこの巨神を動かすことが出来るのは契約によりその力を手に入れた草間大作。一方、世界のGRの動向を執拗に追い続けるニュースチャンネル「BFN」から大作の存在を秘匿したいと思ったマッケンジーの前に謎の組織「GRO」が轟然と襲い掛かる!
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920457←前話|次話→so31920393 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:03 「激突」
忽然とその姿を現す鋼鉄の巨神GR‐1。これを嗅ぎ付けた謎の組織「GRO」により巨大ロボットGR-2が「UNISOM」に襲いかかる!最新兵器で迎撃するも、GR-2には全く効果が無く操縦者のいないGR‐1は猛攻撃に晒された。成す術もない鋼鉄の巨神の危機に、大作とのシンクロが始まる。刹那、GR‐1は超常的な力を発現、鋼鉄の巨神はGR-2を一蹴する。マッケンジーは、大作の存在を自身の保護下に置くべく、大作の母親が待つ東京に伴う。嘉手納基地へ搬送される鋼鉄の巨神GR-1に「GRO」は新たなGRによる総攻撃を敢行、海の藻屑となる寸前であった。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920456←前話|次話→so31920392 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:04 「喚起」
「GRO」が送り込んだ、「ダコラー」の襲来により成す術のない「UNISOM」はGR-1を連れ去られる。同じ頃、東京の大作は、GR-1の気配を失う。呆然と街を彷徨う大作の前に、ヴィーが再び現れ、謎の言葉を。「大作が呼べばGR-1は何処にいたって大作のところに来る。」大作の呼びかけにGR-1は応ずるものの「GRO」の魔の手は大作の身に及ぼうとする!
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920393←前話|次話→so31920301 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:08 「分身」
ネバダ基地で大作を待ち受けていたのは、今は破損して動けない「GR-4」と、「ディー」と呼ばれる「ヴィー」にそっくりの少女だった。新たなGR、そして「ディー」の存在に困惑し、基地を彷徨う大作の前に「ヴィー」が現れ、再び「GR」同士の戦いを警告する。その頃、GROでは新たな力を覚醒させた「GR-2」が今、出撃しようとしていた。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920317←前話|次話→so31920390 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:09 「別離」
GROはネバダ基地を急襲!空から来襲する「GR-2」を迎え撃つ大作と「GR-1」。しかしパワーアップ「GR-2」に苦戦!GR同士の戦いにUNISOMの面々は集中する。実はGROの真の狙いは「GR-2」を陽動にした、大作の捕獲作戦にあった。UNISOMの兵士は一人、また一人と敵に倒されていく。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
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GR-GIANT ROBO Qubit:10 「流転」
GROに拉致される大作。彼は実戦部隊の指令官ホッジスと出会い、軍人らしい厳格な人柄の中に、人間らしさを発見する。一方、大作が不在のネバダ基地では、暴走しかねない「GR-1」を危惧すると共に、UNISOMで保有する「GR-4」を運用するため、「GR-1」より指令中枢を抜き取り、破損していたGR-4に移植する作業が進められていた。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
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GR-GIANT ROBO Qubit:11 「実相」
大作はGRO本部でヴィーと出会う。彼女は固く心を閉ざしていた。その頃、UNISOMではGRO本部に大作奪還の準備を進めていた。そこには復活した「GR-4」とオペレーター・テキサスの姿が。一方、BFNに不信のマリアは、BFNとGROの関係を突き止めつつあった。テキサス「GR-4」は、ホッジスが駆る「GR-5」に戦いを挑む。今壮絶な戦いが始まろうとしていた。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
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GR-GIANT ROBO Qubit:12 「数奇」
UNISOM襲撃に乗じて、大作はヴィーを連れ脱出を図る。基地内をさまよう大作は、そこでBFNの「ジョニー・ソッコー」と出会う。ジョニーは大作にBFNとGROの意外な真実を語る!テキサスとホッジスの因縁の決闘も決着を迎えつつあった。お互い、最後の渾身の一撃を放とうとしていた。ヴィーと脱出に成功した大作。だが突然に、ヴィーは「GR-0」に呼ばれていると語る。「GR同士が全て自滅した今、ゼロがこの星を滅ぼす…」この星の命運が尽きようとしている今、大作は「GR-1」の名を叫んだ!
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
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GR-GIANT ROBO Qubit:13 「旧神」
突如起こった海底地震。それは最終兵器「GR-0」の目覚めであった。ヴィーは大作の目の前で、全てを諦め、GR-0に取り込まれる。彼女を救いたいー大作の想いは動かぬはずのGR-1を起動させるのだった。大作とGR-1の最後の戦いが始まる!
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920387←前話 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:07 「荒原」
激斗の末、大作はマッケンジーらと、UNISOM研究施設のあるネバダに向かう。目的はGR-1の調査、そして大作の隔離監視にあった。マッケンジーはUNISOMの意向と、自身の感情の狭間で悩み、大作に対し、任務以上の感情が芽生えるのを恐れ、冷たくふるまう。一方の大作は、監視役であるテキサスから、ヴィーの出生の秘密を知る。大作とマッケンジー、お互いがすれ違う中、GROは次なる作戦に暗躍を始めていた。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920245←前話|次話→so31920391 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:05 「諜知」
GR-1と大作を管理下に置きたい「UNISOM」の計略は、大作の射殺場面を「BFN」によりTV中継させる。UNISOMのエージェント「テキサス」は、潜入していた「GRO」研究施設の内部映像を持ち込む。そこには、「GRO」のオペレーターの人体実験の様とあの不思議な少女ヴィーの姿が。一方、「GRO」は、大作を失ったGR-1を手中に収めようと新戦力を投入。今、東京お台場を舞台に、GR-1と空中を飛翔する新GR「GR-3」の巨神同士の激戦がくり広げられる!!
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920392←前話|次話→so31920245 第一話→so31920457
GR-GIANT ROBO Qubit:06 「雷撃」
大空を飛翔する「GR-3」の巧みな空中戦術に「GR-1」は成す術も無く窮地に追い込まれる。その敗北感から失意の大作にテキサスは「GR-1を奪ったGROがその気になれば地球中の人間を殺してしまうことさえ可能だ」と教える。「GR-1は…人を、…殺さない!!」大作の決意がGR-1の新しい力を覚醒させる。
草間大作:浪川大輔/ヴィー:沢井美優/アレックス・マッケンジー:朴璐美/テキサス:立木文彦/マイク・ホッジス:小室正幸/イザベラ・レイド:大原さやか/マリア・ヴォイニッチ:千葉紗子/マックス・チャンプリン:家弓家正 他
原作:横山光輝/光プロダクション/企画・製作:本村眞章/ゼネラル・プロデューサー:尾川匠/エグゼクティブ・プロデューサー :高野秀夫/伊藤靖浩/チーフプロデューサー:早川均/プロデューサー:村竹保則/総監督:宇佐美廉/監督:むらた雅彦/シリーズ構成:小中千昭/キャラクターデザイン:須賀重行/コンセプトデザイン:岡田有章/SF&軍事考証:鈴木誠二/メカニックデザイン:山田起生/設定デザイン&3DCG監修:川原智弘/3DCG監督:安田兼盛/美術設定:小林徳光/美術監督:谷村心一/色彩設定:鈴城るみ/撮影監督:中村昌樹/編集:瀬山武司/音響監督:三間雅文/中嶋聡彦/調整:山田富二男/音響効果:小山健二/EDDスタジオ:i@studio/録音スタジオ:i@recording studio/トライスクルスタジオ/音響制作:テクノサウンド/音響制作協力:PP.NET/音楽プロデューサー:西原均/音 楽:きむしん/音楽制作:ユーズミュージック/オープニングテーマ:rockwell「Answer」(DREAMUSIC・)/エンディングテーマ:洋奈「it was yesterday」(ユーキャン)/オリジナル・サウンドトラック:ユーズミュージック/連載:稜町しろー「月刊コミックガム」(ワニブックス)/ラインプロデューサー:福田佳与/アニメーションプロデューサー:安部正次郎/制作協力:Sg-me/CG制作:パステル/アニメーション制作:A・C・G・T/制作:オービー企画/製作:Softgarage
so31920301←前話|次話→so31920317 第一話→so31920457
マクロビオティックを im@s situation 31 Disってない
人類を笑死させたい!
今週も憂鬱です、こんばんは、MM2です。
今日の紹介先http://qubit.blog102.fc2.com/blog-entry-199.html
ここに新型インフルエンザ対策が載っていたので紹介することにしました。
今日の被害者:京都P
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余談ですけど、ネタ文書にかすりもしない解説をつけて友人に渡したら「あんたすごい悪趣味だな」と云われました。
