キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 673 - 704 件目
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希少なコウノトリに「足輪」を装着、個体識別し生態を把握~獣医師など40人がかり
佐賀県白石町に作られた巣で生まれた国の特別天然記念物、コウノトリのひなに、個体を識別するための「足環(あしわ)」が取り付けられました。九州では初めての取り組みです。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306136442/
分別回収のプラスチックが小学校のプランターに、児童「どうやって?不思議」
福岡市が去年5月から分別回収を始めたプラスチック製品が、リサイクルされて植物のプランターになり、小学校に設置されました。
◆児童が再生プランターに花を植える
RKB本田奈也花「去年5月から福岡市で行われているプラスチック回収で集まったプラスチックを使って作られているものなんです。新品並みにきれいでしかも頑丈、そして軽いです」
プランターが設置されたのは、福岡市博多区の博多小学校です。園芸委員会に入っている児童14人が、市が進める「一人一花運動」のラベルをプランターに貼り付け、きれいに咲いた福岡県産の花に水をやって、通りに並べました。
◆プランター1つに1世帯2日分の廃プラ
児童「リサイクルされて、また使えるっていうところがすごいと思いました」「どうやってああいう風にリサイクルされたのか不思議に思いました」
福岡市は去年5月から、区役所や市民センターなど9か所で、プラスチックごみの分別回収を実施しています。今年3月までに約12トンを回収していて、プランター1つあたりに、1世帯から出る2日分のプラスチックが使われるということです。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306196542/
アサリ「大きくなるばい!」浅瀬で生まれた稚貝を沖合へ“移植”漁獲量アップへ
漁獲量の減少が深刻な有明海のアサリを復活させようと、浅瀬で生まれた稚貝を、雨の影響を受けにくい沖合に移す作業が行われました。
◆大雨で泥がたまり育ちにくくなっていた
有明海の矢部川河口付近では28日朝、100人以上の漁業者が集まり、浅瀬に発生したアサリの稚貝を金属製の漁具で集め取りました。河口付近では、大雨で川から流れ込んだ泥がたまり、アサリが育ちにくくなっていましたが、福岡県が砂を入れて環境を改善したところ、稚貝が大量発生するようになりました。
◆今秋に初水揚げ「福岡有明あさり」で販売
漁業者らは、雨水の影響を受けにくくアサリが成長しやすい沖合の漁場へ移動し、稚貝を船から放流しました。
アサリ漁師「水温の高いから大きくなるばい。雨の降らんとよかばってんね」
約10年続けてきたこの取り組みで成長したアサリが、今年の秋に初めて水揚げされる予定で「福岡有明あさり」のブランド名で販売されます。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306286677/
【気象予報士が解説】これからの24時間で“6月ひと月分以上の雨量のおそれ”(30日正午前の時点)
「線状降水帯発生予測」が発表されています。30日午後から7月1日午前中にかけて、
九州北部と南部にも発表されています。線状降水帯発生のおそれがあります。土砂災害、浸水・増水に厳重に警戒してください。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306306716/
【中継】線状降水帯の予測情報が発表された福岡・佐賀の現況(午後6時すぎ)~九州に大雨
気象庁は、九州に線状降水帯の予測情報を発表しました。
各地の様子を中継でお伝えします。
・九州最大の川「筑後川」が流れる福岡県久留米市
・鵜飼いの観光シーズンを迎えている福岡県朝倉市
・かつて内水はん濫などにより冠水した佐賀県大町町
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https://rkb.jp/contents/202306/202306306728/
被災地に再び大雨 気象庁が土砂災害に警戒 ボランティアの受け付け始まる中
豪雨で7人が死亡した九州北部地方では再び大雨となっています。土砂災害に警戒が必要です。
◆昼過ぎにかけ雷を伴った激しい雨のおそれ
福岡県久留米市では、午前9時現在、道路を叩きつけるような激しい雨が降っています。
◆災害ボランティアの受け付け開始
こうした中、久留米市では浸水被害を受けた住宅で泥のかき出しやふき掃除などの作業を行う災害ボランティアの受け付けが始まりました。
◆福岡県外から支援物資も
また、久留米市役所には2018年の西日本豪雨で市が職員を派遣した岡山県倉敷市から土のう袋や飲料水などの支援物資が届けられました。
◆雨の中住民は土砂のかき出しに追われる
土石流が発生した久留米市田主丸町では、12日も住民が泥のかき出しなどの片付け作業に追われています。
◆気象庁「土砂災害に警戒を」
一方、福岡県の服部知事は添田町を訪れ、川の護岸が崩れた現場を視察しました。
被災地では、12日昼過ぎにかけて雷を伴った激しい雨が降るおそれがあります。これまでの雨で地盤が緩んでいるため気象台は土砂災害に警戒するよう呼びかけています。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307126908/
親の働く姿は子供たちの目にどう映るのか 夏休みに「お仕事参観デー」 福岡
子供たちが親の職場を見学する「お仕事参観デー」が、福岡県内の企業などで実施されました。働く親の姿は、子供たちの目にどう映ったのでしょうか。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308047304/
BC戦犯の日記を題材に 戦争を語り伝えるイベント開催 福岡
戦後78年となる終戦の日を前に、福岡県嘉麻市で戦争について語り、伝えるイベントが開かれました。
このイベントは、嘉麻市にある碓井平和祈念館が企画しているもので今年で12回目です。
今回は、アメリカ兵の捕虜を殺害したとして戦後、BC級戦犯に問われた福岡市出身の冬至堅太郎さんの日記を読みときました。堅太郎さんは、アメリカ軍によって絞首刑を宣告された後、減刑されましたが、東京のスガモプリズンで10年を過ごしました。
碓井平和祈念館では、BC級戦犯の遺書や写真など関連する資料を展示しています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308057321/
鉄道路線の一部を「バス路線」に置換し、学校や病院などの近くに新たに24駅~沿線の悲願「BRTひこぼしライン」が開通
豪雨被害から6年ぶりに新たな出発です。JR日田彦山線のうち、九州北部豪雨で被災し不通となっていた区間が28日、BRT=バス高速輸送システムとして運行を再開しました。
◆一部“バス化”で学校や病院などの近くに「新たに24駅」
運行を開始した「BRTひこぼしライン」。始発地点となる福岡県添田町の添田駅では、町長から乗客に記念品が配られたほか、たくさんの地元の人も駆けつけ開業を祝いました。
添田町・寺西明男町長「町としてひこぼしラインをひとつの基軸として盛り上げ、周辺市町村と連携しながら活性化を頑張っていきたい」
JR日田彦山線は6年前の九州北部豪雨で被災し、添田駅と大分県日田市の夜明駅の間で不通となっていました。添田駅と日田駅を専用のバスで結ぶBRTひこぼしラインは、彦山駅と宝珠山駅の間は線路を改修したBRT専用道を、そのほかは一般道を走ります。所要時間は約1時間32分と列車より長くなりますが、運行本数は32本と鉄道の時より10本増え、駅は本来の12駅に加え、学校や病院、市役所の近くなど新たに24の駅を設けています。
◆沿線住民の悲願の“交通機関”活性化につながるか
地元の人「駅が増えたから町民にとってすごく便利になる」「汽車も通ってほしかったけど・・・」「専用道を疾走する、気持ちいいなと思って想像以上に楽しかった」
復旧をめぐっては、沿線の自治体から鉄道での復旧を強く望む声もあり、協議は難航しましたが、被災から3年後の2020年、BRTでの復旧が決まりました。九州北部豪雨での被害が大きく先月の大雨でも被害が出た東峰村の真田村長は、ひこぼしラインの開業を観光客の誘致につなげたい考えです。
東峰村・真田秀樹村長「住民の足はもちろんですが、いかに観光の振興策として利用促進をするか。乗り合いタクシーを始めBRTとMaaSをつないで観光地をつなぐ、その中でどのような体験をするかの部分をしっかりやらなければ」
東峰村の住民「賛否両論ありますから、年がいって免許を返納したら、道路を通ってもらって近場から乗れるほうが便利はいい。これはこれで利用価値がある」「開業前はイベントがあっていたから、また始めてもらってどんどん来ていただければね」
開業を機に利用の促進を図ろうと、JR九州と沿線の自治体などは28日、観光施設や飲食店で割引なども受けられる1日乗り放題チケットの販売をスマートフォンのアプリで始めています。6年の歳月をかけて開業したBRTひこぼしライン。住民の足としてだけでなく、地域の活性化につながることも期待されています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308287637/
全国に5万か所以上~盛土造成住宅地の災害リスク 関東大震災で沈んだ「海底の駅が」示す危険メカニズム
関東大震災で崩れ落ちた駅舎が、今も海底に残されています。この駅が崩れた原因をたどると、盛土によって造成された住宅地にも同じような危険があることが分かりました。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309017706/
イオンが有料レジ袋を「ポリ袋」→「紙袋」に変更、サイズに応じて3~5円→11円~22円に値上げ
イオン九州は、食料品を除くすべての売り場で5日から、有料のレジ袋を再生プラスチックを使ったポリ袋から紙製の袋に切り替えました。
◆食料品をのぞく売り場で袋の材質を変更
RKB大北瑞季「こちらがきのうまで使われていたレジ袋、こちらが今日から導入された紙製のレジ袋です」
切り替えの対象となるのは九州内に67あるスーパーの「イオン」、「イオンスタイル」の全店舗で、食料品をのぞく売り場です(沖縄県をのぞく)。これまで使われていたポリ袋を順次廃止し、サイズの違う4種類の紙袋に切り替えます。
◆紙製にすることで3倍以上の値上げ、マイバッグ利用を呼びかけ
ポリ袋は税込み3円から5円でしたが、紙袋はサイズに応じて11円から22円となります。イオングループは2030年のCO2排出量を2018年の半分に削減する目標を掲げていて、今回はその取り組みの一環として行われています。イオン九州は「使い捨てプラスチックの量を減らすとともに、引き続きマイバッグの利用を呼びかけていきたい」と話しています。
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https://rkb.jp/contents/202310/202310058176/
九州の民放各社に免許再交付式
RKB毎日放送などの放送事業者に総務省から放送局の免許が再交付されました。
26日の交付式では、RKB毎日放送の佐藤泉社長など九州管内33の放送事業者の代表者が免許状を受け取りました。放送事業に関する免許は、5年ごとの更新が電波法で定められています。
免許状と一緒に渡された総務大臣からの要請文には、災害時の放送事業者の役割が一層重要になっているとして、「大規模災害時の事業継続計画の作成「設備の耐震性の確保」などが盛り込まれています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/801645?display=1
小倉駅前の“老舗パン店”1か月の休業を経てリニューアルし、待ちわびたファンが列を作る~シロヤ小倉店
JR小倉駅前(北九州市小倉北区)にある老舗のパン屋さんが改装工事を終え、約1か月ぶりに営業を再開しました。
◆開店前に多くの人が列をつくった
20日から改装した新しい店舗で営業を再開したシロヤ小倉店。開店前から多くの人が列を作りました。真新しいショーケースには練乳がたっぷり入った名物の「サニーパン」やスポンジ生地にクリームが入った「オムレット」などが並んでいます。
◆老舗不在の1か月間、ファンが舌鼓
オープンから47年が経過した小倉店は、初めての大規模改装のため約1か月間臨時休業していました。
男性客「(Qどのくらい買った?)サニーパンを2袋、オムレットを50個買いました」
女性客「ショーケースがいいなと思って、見やすくて」
シロヤ小倉店・諌山大輔販売主任「新しくなっても今まで通り来てもらえるようなお店になっていけばと思っております」
シロヤ小倉店は22日に正式にリニューアルオープンし、先着順で食パンやステッカーをプレゼントする予定です。
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https://rkb.jp/contents/202311/202311208857/
テーマは“学園祭”ホークス選手らがブレザー姿を披露~ファンフェス「鷹奉祭」
ホークスのファンフェスティバル「鷹奉祭(たかほうさい)」が26日、PayPayドームで開催されました。
◆ブレザー姿で入場~新選手会長はプロ7年目の周東選手
甲斐野投手の歌とともに入場したホークスの選手たち。今年のファンフェスティバルも学園祭をテーマにしていて選手たちはブレザーの制服姿を披露しました。開会式では新選手会長が発表され、来シーズンプロ7年目を迎える周東選手が就任します。
◆貴重な選手とのふれあい楽しむ
選手との2ショット記念撮影イベントには長蛇の列、ファンはそれぞれ推しの選手と写真を撮る中、坂東投手と写真を撮ったこちらのファンは・・・
ファンの女性「爪までかっこよかった!」
一方、選手サロンではファンの質問に選手が直接答えるコーナーも。その後、ステージ上では相手の目を見つめながら恥ずかしがらずにお互いを褒め合うほめあいマッチングのコーナーがスタート。
坂東選手「実際、ホークスの中で一番好み」
柳町選手「板東さんのその優しい声、すごい癒されます」
恥ずかしがらずに褒め合った2人は熱い抱擁を交わしました。そして、メインイベントではファン参加型の鬼ごっこやドッジボール。普段はできない選手たちとのふれあいを楽しみました。
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https://rkb.jp/contents/202311/202311278966/
「大切な命を守りましょう」DJポリスと小学生 自転車の安全利用呼びかけ
年末の交通安全県民運動にあわせて、福岡市の小学校前ではけさ、DJポリスや小学生らが自転車の安全利用を呼びかけました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1625471
小学校で採用広がる「テニピン」とは?【ハシモトゆきます】
近年小学校の体育の授業で広がりを見せる「テニピン」。
テニスの本質的な面白さを簡単に感じられるゲームです。
RKBアナウンサーの橋本由紀が講習会に参加し、その魅力を体験してきました。
20120603鈴木康博メインストリートをつっ走れ!(谷山浩子)
2012年6月2日26時 鈴木康博メインストリートをつっ走れ!(谷山浩子)RKB毎日放送RADIKOで
三回目/3年ごとに/近いなあ/そんなに経ったんだ/毎年のように/誰も知らないというタイトルだった/
あなたのメロディ何の音沙汰もなく作るの楽しい詩は幼稚園から/中学生の日記みたいな/やっと最初の
頃の曲を聞ける/壮観ですね/千はいってない/さしたるヒット曲もなく/売れてた時でも50位/あれ谷山
さんだったんですか/知ってる人は知ってる/まじで皆様のおかげ/一人でも喜んでくれればいい/これで
私生きてきたなあ/花と夢/区別してない/テルーの唄/PPMのレモンツリー/女の子3人でせつない歌詞
難しい英語ネイティブじゃない物語らないといけない/19の時/てんぐさの歌/帯に谷あり山あり/触れ
たくない部分/一緒に遊んで/ファンは半々/時代を感じない/ルーツがビートルズ/自由バリエーション
それは歌ですかスタンダードでもない/33曲/二人は天才なんで大丈夫/バワーはお客さんアンケート/
小室さん70すぎて鈴木さん先輩/命あるかぎりお互いに/さよならDINO/
新型コロナ関連倒産 九州・沖縄500件に 福岡県は全国4番目の多さ
新型コロナの影響で倒産した企業の数が九州・沖縄で500件に達しました。
福岡県が半数を占めていて全国でも4番目に多くなっています。
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https://rkb.jp/news-rkb/202212043986/
みんな同じメニュー?選択式?学校給食をめぐり市議会が「紛糾」
みんな等しく出された給食を食べるか、弁当を持ってきたりランチ給食を注文したりする“選択式”か―。それぞれメリットデメリットがある2つの制度。中学校の給食のあり方をめぐり福岡県大野城市の市議会で13日一般質問が行われ、紛糾する場面も見られました。
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「グリーンアジア国際戦略総合特区」指定法人に“電気自動車の開発”企業 福岡
福岡県は、電気自動車の開発を進める北九州市の企業を「グリーンアジア国際戦略特区」の指定法人に認定しました。78社目となります。
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ギラヴァンツ北九州が新体制発表 新加入の岡田選手「J2昇格は至上命題」
サッカーJ3のギラヴァンツ北九州が15日、今シーズンの新体制を発表しました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202301154447/
ホークス甲斐選手が「ニューヨーク・メッツ」ロゴ入りニット帽…千賀投手の移籍先
ホークスの正捕手・甲斐選手が自主トレでかぶっていたニット帽に注目です。そこには千賀投手が移籍した「ニューヨーク・メッツ」のロゴがありました。
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「てんかん支援拠点病院」九州大学病院を指定 福岡県内に“約4万人の患者”
九州大学病院が、福岡県の「てんかん支援拠点病院」に指定されました。てんかん患者への適切な診療につなげるため、医療機関の連携を強化する役割などを担うということです。
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ウクライナ避難民と交流 「ウクライナってどんな国」親子で学習
ロシアによるウクライナ侵攻から2年になるのを前に、ウクライナの文化などを知ってもらおうというイベントが福岡市で開かれました。
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「めちゃでかい!」巨大な卒業証書 コロナ禍に翻弄された高校3年間「心の中に残る1ページに」
中学や高校の今年の3年生は、入学からずっと、コロナ禍の中で過ごしてきました。北九州市の高校で、卒業生の思い出作りに役立ててもらおうと、ユニークなプレゼントが贈られました。
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漫画アプリ企業がスタジオ開設 福岡市に制作拠点~「GANMA!」の運営会社
漫画アプリを手がける企業が、福岡市にスタジオを開設しました。スマートフォンで見ることができるオリジナル漫画の制作拠点となる予定です。
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「よかった」「安心した」キャンパスに“歓声”響く~九州大学で合格発表
受験生に喜びの春が到来です。九州大学で一般入試・前期日程の合格者が発表され、キャンパスから歓声が上がりました。
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公立高校で合格発表 福岡県内101校で約2万4000人に“喜びの春”
福岡県内のほとんどの公立高校で15日、入学試験の合格者が発表されました。
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天神地下街が大雨で浸水したら…避難誘導の訓練 テナント従業員ら150人が参加 福岡
台風や大雨への備えです。福岡市の天神地下街で浸水を想定した訓練が実施され、従業員らが避難誘導の手順などを確認しました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306086376/
合言葉は「浮いて待て!」 夏の水難事故対策 万一の際に「心がけること」
水辺のレジャーを楽しむ人が増えるこれからの季節、心配されるのは水難事故。事故にあわないために知っておくべきことを、専門家に聞きました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306136441/
「血縁はないけど大家族」シングルマザー立ち上げの子育て拠点“じじっか” 初の手作り運動会
シングルマザーが集まって立ち上げた福岡県久留米市の子育て拠点「じじっか」が運動会を開催しました。大人も子供も運動が得意な人も苦手な人も楽しめる手作りの運動会です。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306166491/
手軽で簡単な調理法学んで 一人暮らしの学生向けに「自炊塾」
一人暮らしの学生に手軽な調理法を学んでもらう取り組み「自炊塾」が久留米市で開かれました。
福岡県久留米市の久留米大学御井キャンパスで開かれた「自炊塾」には、1年から4年までの生徒7人が参加しました。
「自炊塾」は、サークル活動やアルバイトが忙しく、外食に頼ったり、栄養が偏ったりしがちな一人暮らしの学生に、手軽に作れて栄養も取れる調理法を学んでもらおうと企画されたものです。
参加した学生は、実際に味噌汁を作りました。
この取り組みは、大学が久留米市保健所と協力して初めて実施されました。
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