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厚手のコートでも「ぶるっ」今年一番の冷え込みが通勤・通学を直撃
西高東低の冬型の気圧配置による強い寒気の影響で九州北部は13日朝、多くの場所で今シーズン一番の寒さを観測しました。
◆各地で今シーズン一番の寒さ
RKB奥田千里「午前9時過ぎの天神です。風が冷たく、厚手のコートを着ていても寒く感じます」
福岡市中心部の天神では朝、多くの人が、コートやマフラーを身につけ職場や学校などに向かっていました。西高東低の冬型の気圧配置による強い寒気の影響で福岡県では、八女市で2.4℃福岡市で7.4℃北九州市で7.5℃佐賀県では、嬉野市で5.7℃佐賀市で8.7℃を観測するなど各地で今シーズン一番の寒さとなりました。
◆12月上旬から中旬並みの寒さ
13日は最高気温も12℃から14℃にとどまる見込みで12月上旬から中旬並みの寒さとなりそうです。九州北部地方は、これからの1週間天気・気温ともに周期的に変わり、雨が降るたびに気温が下がり季節が進んでいく予報となっています。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/832803
「物価高で苦労している家庭や子供たちのために」生協がお米820キロを贈呈
子ども食堂などを支援しようと、820キロのお米が生活協同組合から福岡県社会福祉協議会に寄贈されました。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309137880/
早くもおせち商戦はじまる 近年は「小さなおせち」が人気 少人数世帯の増加を背景に
福岡県北九州市のデパートで、早くも来年のお正月に向けたおせち料理の予約受け付けが始まっています。
◆少人数用のおせち品揃え増やす
福岡県北九州市にあるデパート小倉井筒屋では13日、「おせち料理」の特設売り場が設けられました。ことしは、北九州市制60周年を記念したおせちなどお正月の食卓を彩る298種類のおせちを用意しています。近年は、少人数世帯が増えていることなどを背景に、少量のおせちの需要が伸びているため、2~3人前の「小さなおせち」の品揃えも増やしているということです。
◆朝から買い物客が列
店頭でのおせちの予約販売は、福岡県内の百貨店では最も早いとうこともあり朝から多くの買い物客が列を作りました。
買い物客
「井筒屋にくればよりどりみどりだから」
「毎年食べてますので口になじんでいる味だと思っています」
◆予約はインターネットでも
井筒屋の「おせち」の予約は12月12日までで、店頭のほか、電話やインターネットなどでも申し込むことができます。(インターネットでの予約は12月11日まで)
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https://rkb.jp/contents/202309/202309137879/
“異例”の刑事告訴へ 福岡・田川市長らが大任町町長を 「組合から出ていけ、と強要された」と
情報公開への対応をめぐり、大任町の永原町長にごみ処理施設の組合から出ていくように発言されたなどとして、田川市が永原町長を強要未遂の疑いで告訴する方針を固めたことがわかりました。
◆「ごみ処理施設」に関する情報公開をめぐり
この問題は2023年6月、ごみ処理施設に関する情報公開をめぐって、8市町村で構成するごみ処理施設組合の組合長を務める大任町の永原譲二町長が、田川市の村上卓哉市長に対し、組合から出て行くように話したなどとされるものです。
◆田川市議7人も永原町長を刑事告発へ
村上市長はこれまで「市民生活に影響があることを持ち出す手法に怒りを覚える」と話していましたが、田川市として永原町長を強要未遂の疑いで近く刑事告訴する方針を固めました。また、田川市議会の議員7人も同じ容疑で永原町長を刑事告発する方針です。
永原町長は、これまで「出て行け」という発言そのものを否定しています。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309137875/
九州では1992年以来の感染例か「豚熱」佐賀の農場で33検体のうち25検体が陽性
佐賀県唐津市の養豚場で子豚が死んでいるのが見つかり、佐賀県は家畜伝染病の豚熱(ぶたねつ)の疑いがあるとして確定検査を行っています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308307663/
災害現場だけではない無人で動く重機がひらく未来 大学が実証実験を公開
AI=人工知能を使って無人で動く重機の開発が進んでいます。土木工事の現場だけでなく、災害現場、さらには月面での事業など、幅広い用途が期待されています。
◆自由自在に動く建設重機
九州大学で公開された実証実験。3トンほどの建設重機が同時に何台も動き回っています。ショベルカーやホイルローダーで土砂をすくい、運搬用のトラックに積み込んで所定の場所まで運んでいきます。
RKB 小畠健太記者
「土砂を運搬している建設重機ですが、運転席には誰も座っていません。実はこれAIロボットが自動で判断して動いているんです」
◆ぶつからないよう互いに制御
建設重機にはそれぞれAI:人工知能が搭載されていて互いにぶつからないように制御しながら作業します。こうした無人でも作業できる重機の開発は、国と国内の複数の大学が共同で行っているものです。
成蹊大学理工学部 竹囲年延准教授
「土砂の場所、大体ここら辺にあります、あそこらへんに捨てなさい、あとは自分たちで考えて、そんな感じですね」
◆時間の制約なし 24時間働きます
重機が故障した場合には、別の重機がカバーするなどより効率的に作業が進むよう人工知能が判断します。無人の重機なので危険な場所での作業も可能なうえ、時間の制約もありません。
成蹊大学理工学部 竹囲年延准教授
「24時間いつでも作業できる、時間が関係ないというのと、ライダー(レーザセンサ)を使っているので、夜でも光がいらないんですよね。夜中でも作業できます」
◆宇宙開発の分野でも期待
この無人重機の開発は国が挑戦的な研究を支援する「ムーンショットプロジェクト」の一環で、大雨による土砂崩れの現場など二次災害が発生するおそれがある場所で使用するだけではなく月面でのインフラ構築など宇宙開発での活用も目指しています。
東京大学大学院工学系研究科 永谷圭司特任教授
「いろいろな要素技術があるんですけども、災害対応というところに集約するだけではなくて、もっと一般的な土木工事の自動化・自律化に活用していく。実は生産性向上の話は5年以内になんとかしないと人手がいなくなっちゃうよという話になっていますので、そこに対する貢献も見据えてやっています」
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https://rkb.jp/contents/202308/202308247581/
“慣習”にとらわれず同業者が染め場を融通「もう終わったな」大雨で染料が水没した織元の復旧劇~久留米絣
江戸時代から続く久留米絣の工房(福岡県久留米市)は、今年7月の記録的な大雨によって大切な染料が“水没”しました。織元が「もう終わったな」と感じたほどの壊滅的な被害でした。160年以上受け継がれた“技術と伝統”は途絶えてしまうのか。同じ織元が“慣習”にとらわれない支援を申し出ました。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308157437/
「岡山までしか行けない」山陽新幹線の運休で約14万人に影響、277本が運休
お盆休みは15日までという人も多いかと思いますが、台風7号の影響で関西方面を中心に欠航や運休が相次ぎ午前中、空港や駅では大きな混雑は見られませんでした。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308157432/
「1年かけて育てやっと収穫なので心が痛い」台風でナシが落下、農家が落胆
台風6号は九州の西の海上を北上し朝鮮半島に上陸しました。福岡県糸島市で26.9メートル佐賀市で27.5メートルの最大瞬間風速を観測し、交通機関が乱れ、農作物に被害が出ました。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308107392/
「さよなら」と別れた友人は爆撃で死亡した、逃げ込んだ森で児童31人が犠牲に~あの戦争を語り継ぐ
アメリカ軍の爆撃で31人の児童が犠牲となった「頓田の森の悲劇」。友人を亡くした高山八郎さん(89)が自分の体験をまとめ、出版しました。戦争の愚かさだけでなく、差別やいじめの問題にも触れています。意識が薄れる友人に必死に声をかけた高山さん(当時、小学4年)。「目を薄く開けて、そしてまた目を閉じました」と最期を振り返ります。
◆避難中に森の方で爆撃音「子供がやられたみたい」
福岡県筑前町に住む高山八郎さん(89)は、78年前の自分の体験を物語に落とし込み今年6月、一冊の本を出版しました。「ひとすじの光~戦火を逃れて~」の題材は1945年3月27日、アメリカ軍の爆撃によって31人の子供の命が奪われた「頓田の森の悲劇」です。当時、高山さんは小学4年生でした。修了式の最中にいきなり、空襲警報が鳴り響いたと話します。
高山八郎さん「校長がいつも通り集団下校してくださいと大きな声で言ったんですよ。目と耳を塞いで。そしたらものすごいダダダダダーンという音がして、ぱっと起きあがったら大刀洗飛行場がやられていた」
避難をしていると、頓田の森の方から爆発音が聞こえました。
高山さん「どうも立石の子供がやられたみたいだと、そういう話を聞いて」
この爆撃によって森に逃げ込んだ児童31人が死亡、高山さんの友人も亡くなりました。
高山さん「生徒隊があるから用心して帰れよって言ったら、お前もねって手を振って。さよならまたねと」
これが友人との最後となりました。
高山さん「手を握って少年飛行兵になるんじゃろうと何回も言いました。目を薄く開けて、そしてまた目を閉じました」
◆「平和は生きるすべての出発点」普通の暮らしのありがたみ
物語中の主人公は疎開先でいじめにあい、困難を乗り越え成長していく姿が描かれています。高山さんは今回、昨今の子供たちのいじめや自殺などの問題を受けて執筆したということです。
高山さん「(自殺する学生が多いことを受けて)ああこれは人ごとじゃないと思って、救えないかと思って。そういう差別に打ち勝っていく子供の姿を書きたいと」
物語中には家族の団らんも描かれています。高山さんは、家族の支えがあったからこそ主人公はいじめを克服できたとして本の終わりにこのように綴っています。
「団らんのある普通の暮らしこそ大事だと思います。その家庭の団らんは、なによりも平和でなければなりません。そのことが生きていくことのすべての出発点です」
高山さん「戦争はしてはいけないとそういういうのもくみとってもらいたいですね。戦争はしないでほしいと」
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https://rkb.jp/contents/202308/202308077338/
夏の北海道展はラーメンも冷たい?初出品の「ひんやりグルメ」で勝負
夏の北海道展が、福岡市のデパートで始まりました。暑さを一時でも忘れてもらおうと「ひんやり」をテーマに開催されています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308037294/
「地元の人もほとんど知らない」糖度15度のナシ 「甘さ」に魅せられ農業に参入した若者も
4年前、福岡県内の農家限定で苗木の販売が始まった新品種「玉水」をご存知でしょうか。2022年、少量ながら市場デビューを果たしました。出荷2年目の今年もその甘さと希少性から高値で取引されていますが、地元でもその存在はまだあまり知られていません。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308037286/
射撃・戦闘訓練を受けた自衛官候補生が“修了”発砲事件「絶対にあってはならない」
陸上自衛隊小倉駐屯地で射撃などの基礎訓練を終えた自衛官候補生が28日、修了式に臨みました。岐阜市の射撃場で起きた乱射事件を受け改めて再発防止を誓いました。
◆射撃や戦闘の訓練を3か月間受けてきた
陸上自衛隊小倉駐屯地で開かれた修了式には、自衛官候補生26人が出席しました。候補生は、任期制の自衛官で今年4月から3か月間、射撃や戦闘の仕方など基礎的な訓練を受けてきました。自衛官候補生をめぐっては今月14日、岐阜市の射撃場で18歳の隊員の男が訓練中に小銃を発砲し、隊員3人が死傷しています。
◆“発砲事件”「絶対にあってはならない」
修了式で小倉駐屯地の塚本洋邦司令は「武器を扱う組織として絶対にあってはならない」と改めて再発防止を誓いました。候補生たちは、来月からは、九州各地の駐屯地に配属され、通信部門や戦車を扱う部門など16の職種に分かれて専門知識を学びます。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306286674/
宇宙ビジネスで世界を目指せ“銀河鉄道999”ゆかりの北九州市 衛星制作で連続世界一の大学も
「スペースワールド」「銀河鉄道999」――宇宙にゆかりがある北九州市は、成長戦略に「宇宙産業の集積」を掲げています。未来の産業は根付くのでしょうか。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306236606/
「神宿る島」沖ノ島の研究施設を!財界から“世界遺産センター”建設の要望書-福岡
2017年に世界遺産に登録された「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群について、調査や研究などを行う施設の建設を求める要望書を地元の財界関係者が21日、福岡県に提出しました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306216575/
“最期に一度触れたい” 死産した家族のぬくもりを感じる「エンジェルドレス」
「エンジェルドレス」は、死産した赤ちゃんに着せる特別な服のことだ。死産は国内で年に1万5000例ある。それだけ多くの母親や家族が心苦しい瞬間と向き合う。亡くなった赤ちゃんは多くの場合、繊細でもろい。抱き上げることもかなわないまま、気持ちの整理をしなければならない。ドレスは、つらい死産を脇で見てきた助産師たちが発案した。最期に家族のぬくもりを感じてもらいたい、死を受け止める力添えになりたいという思いがこめられている。実際に我が子に着せた母親の家族からの手紙には「とてもかわいい旅立ちのドレスでした」と記されていた―。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306136444/
子供たちはあすから春休み!福岡市の多くの小中学校で修了式
福岡県内の多くの小中学校で24日、修了式が開かれました。福岡市の小学校では約3年ぶりに全校児童が集まりました。
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海外で働くデザイナーに憧れていた大学生が“ぬか漬け”で起業、行列店を率いる
新型コロナによる自粛生活をプラスにとらえ、人生の転機を迎えた大学生がいます。一家に引き継がれる「ぬか床」でぬか漬け屋を開業し、百貨店で開かれる人気のイベントにも出店しながら奮闘する若き社長に密着しました。
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統一地方選のポスター掲示板 設置作業始まる 4月9日に福岡県議選と福岡市議選
4月に行われる統一地方選挙を前に、候補者のポスターを貼る掲示板の設置作業が17日、福岡市で始まりました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202303175287/
九州大学の研究を素早く“ビジネス化”自治体がマッチングを後押し~福岡
福岡市と九州大学は大学発のスタートアップ企業の創出や育成を目指す連携協定を締結しました。研究を事業化する後押しをします。
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「IT機器の導入を」検証委員会が報告書~保育園のバスに5歳児置き去り死
福岡県中間市の保育園で、5歳の男の子が送迎バスに取り残され死亡した事件について、検証委員会が再発防止策をまとめました。保育の現場の人手不足や職員が抱える不安などを、気軽に相談できる窓口を設置するよう提案しています。
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ホークス板東投手“開幕ローテーション入り”アピール 紅白戦で好投~宮崎キャンプ
ホークスの「宮崎キャンプ」、16日の紅白戦に開幕ローテーション候補の板東投手が登板し好投しました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202302164895/
“新幹線ホームに不審物”テロ対応合同訓練 「広島サミット」を前に実施 JR博多駅
JR博多駅で16日、テロを想定した対応訓練が行われました。広島県で5月に開催されるG7=主要7か国首脳会議などを前にした訓練です。
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食品ロス削減など430企業の「SDGs」にお墨付き~融資制度で優遇
「SDGs」に積極的に取り組む福岡県の約430企業に登録証が交付されました。県の融資制度を活用できるようになります。
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「誇りと使命感を胸に」福岡県警察学校で卒業式 75人が新たな一歩
福岡県警察学校で27日に卒業式が行われ、75人の警察官が新たな一歩を踏み出しました。
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「大名の森に住む守り神」巨大狛犬が福岡大名ガーデンシティに登場 子供が登って遊び場に!
一般開放された「福岡大名ガーデンシティ」の広場には、巨大な「狛犬(こまいぬ)」のモニュメントが設置されています。制作したのは人形師の中村弘峰さんです。
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女子ゴルフ 識西諭里選手がヨーロッパツアー挑戦~「全米女子オープン」で脚光を浴びる
福岡市出身の女子ゴルファー、識西諭里(おにしゆり)選手が今年、ヨーロッパツアーに挑戦します。日本のプロテストには合格していませんが、「全米女子オープン」に出場し注目されました。
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「一生に一度なので」“墨汁被害”にホテルが粋な計らい~新しい晴れ着を無料手配
福岡県北九州市で開かれた「二十歳の記念式典」で、振り袖に墨汁のような液体をかけられる被害が相次いだ事件です。被害者に新しい晴れ着で家族との思い出を残してもらおうと、振り袖のレンタル業者が支援する動きも出ています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301104382/
帰省にあわせて村の17人が「20歳の門出」、振り袖やスーツ姿で参加~福岡
民法の改正で成人年齢は18歳に引き下げられましたが従来の「成人式」にあたる行事は20歳を対象に実施する自治体が多いようです。毎年、帰省の時期に合わせて「成人式」を実施してきた東峰村が4日、20歳の門出を祝う式典を開催しました。
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https://rkb.jp/news-rkb/202301044315/
「時間足りない」「解き終わらないかも」大学入学共通テスト 受験生は追い込み 教師「センター試験とは違う」
「大学入学共通テスト」まですでに1か月を切っていて、受験生にとってこれから勉強とともに体調管理も大事な時期となります。受験への心構えや共通テストの傾向と対策について話を聞きました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212204184/
「天神ビッグバン」福岡中央郵便局とショッパーズが高層ビルに建て替えへ
福岡市の再開発促進事業「天神ビッグバン」を活用し、福岡中央郵便局とイオンショッパーズ福岡店が、段階的に高層ビルに建て替えられることがわかりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212084036/
相次ぐ給食の“異物混入”福岡県北九州市が5800万円かけて調理器具を更新へ
福岡県北九州市は12月に開かれる議会に提案する補正予算案を発表しました。物価高騰や相次ぐ学校給食での異物混入対策などが盛り込まれています。
オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202211303935/
