キーワード RKB が含まれる動画 : 2174 件中 1441 - 1472 件目
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「残業を強いられ家庭と仕事両立できない」女性の労働相談窓口が全国一斉に開設
女性を対象とした全国一斉の労働相談です。長時間労働や雇い止めなどの問題に無料で相談に応じる窓口が福岡市にも開設されています。
◆毎年6月に全国一斉に開設
福岡市博多区にある連合福岡の事務所では6日午前10時から相談員が3人体制で電話相談に応じています。女性を対象とした相談窓口は、日本労働組合総連合会が毎年6月に全国一斉に開設しています。
◆LINEを通じた相談もできる
連合福岡によりますと「残業を強いられ家庭と仕事が両立できない」といった相談や、非正規雇用の人からは、急な雇い止めの相談などがあるということです。電話相談は、6日と7日の午後7時まで開設されています。LINEによる相談も受け付けています。
電話:午前10時~午後7時
LINE:午前10時~午後2時30分
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202306/202306066338/
【新型コロナ感染者数:23日発表】福岡は303人、佐賀は51人陽性~前週を上回る
新型コロナウイルスの情報です。福岡県は23日、新たに303人の陽性を発表しました。前の週の同じ曜日より70人ほど増えています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303235353/
「ミーナ天神」2店統合で大フロアに ユニクロ・GU・ロフト・ニトリ… 福岡市の北天神エリア
4月28日に福岡市中心部の天神北エリアにリニューアルオープンする商業施設「ミーナ天神」。23日、施設の概要が発表されました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303235352/
震度6弱の記憶…福岡西方沖地震から18年 命を守るため「まずは家族で話してみよう」
福岡市内で最大震度6弱を観測した「福岡県西方沖地震」から、3月20日で18年。いつどこで起きるかわからない地震、日頃からの備えについて考えます。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303205320/
どうする福岡空港「門限22時」問題 騒音対策で利用時間限定 「日本一便利」の反面で
福岡空港で2月、遅れて到着した航空機が、夜10時までの運用時間を過ぎているとして着陸できず、羽田空港に引き返しました。この問題で福岡県は、24時間利用できる北九州空港の活用を検討していく方針を示しました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303155260/
恐竜に強い「いのちのたび博物館」10年ぶりに常設展をリニューアル~福岡
福岡県北九州市にある恐竜の展示に力を入れる「いのちのたび博物館」が4日、リニューアルオープンします。一足先に地元の小学生などに新たな展示物がお披露目されました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202303035095/
ウクライナの子供たちを1か月間受け入れ、学校に通って交流~福岡
2022年2月24日にロシアがウクライナへ侵攻してから1年が経ちました。戦火がやむ気配はなく、福岡に来たウクライナの人たちの避難生活が長期化する中、那珂川市が、新たに子供たちなど9人を受け入れて支援することになりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302245003/
「心ほかほかわたしの思い出ごはん」障害者の絵画や写真を表彰
障害がある人たちが制作した絵画や写真のコンクールで入賞した作品の表彰式が、福岡市で開かれました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302214942/
非行少年の“立ち直り”支援企業を表彰~農作業を通じ会話、学習意欲を高める機会 福岡
非行の問題を抱える青少年の立ち直り支援に取り組む団体が14日、福岡県から表彰を受けました。農作業などを通じて、会話する機会を設けています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302144847/
“勝てば奇跡”はなぜ実現?GPSで草の根選挙、北九州新市長の武内和久氏「組織頼みだった自分と決別」
与野党の統一候補を破り“奇跡の勝利”を手にしたのは、福岡県の政令市「北九州市」の新たな市長に就く武内和久氏(51)だ。組織頼みで惨敗した4年前の県知事選挙から一転した草の根選挙が当選につながった。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202302064741/
“断水”香春町の約3700世帯 大牟田市では“減圧給水”実施…寒波で水道管破裂
寒波の影響で、福岡県内では水道管の破裂が相次いでいます。香春町では水道水が不足しているため、26日午後から断水しているほか、大牟田市でも減圧給水を行っています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301264604/
滑らないようにおそるおそる歩いて通勤通学、各地で氷点下の冷え込み
九州北部地方で大雪のおそれはなくなりましたが、各地で氷点下の厳しい冷え込みとなっています。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301254587/
新型コロナ陽性(13日)福岡県8186人 死者39人は過去2番目に多い
新型コロナウイルスの感染状況です。福岡県では13日、新たに8186人の陽性が確認されました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202301134428/
ウサギのように飛躍する都市に?2023年に福岡・佐賀で起こること「まとめ」
福岡・佐賀に今年誕生する新しい施設や、予定されるイベントをご紹介します。新型コロナによる停滞ムードから抜け出し、北部九州が活性化する飛躍の年になると期待されています。
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https://rkb.jp/news-rkb/202301044319/
九電が玄海原発3号機の原子炉を起動、発電を11か月ぶりに再開へ
九州電力はさきほど、佐賀県の玄海原子力発電所3号機の発電を11か月ぶりに再開しました。
オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202212124079/
鮮魚市場で料理教室や浜焼き~屋外イベントも可能な「交流拠点」整備へ 福岡市
福岡市は、中央区長浜にある鮮魚市場を活性化させる取り組みとして、飲食や物販機能を高めるほか新たな交流拠点を整備する方針を固めたことが、関係者への取材でわかりました。
オリジナル記事を読むhttps://rkb.jp/news-rkb/202212094065/
小学生が朗読の技術を競う「お話アカデミー」の決勝大会
小学生が朗読の技術を競う「お話アカデミー」の決勝大会が11月29日、福岡市で開かれました。
小学1年 乾 陽葵さん「夜になって、ふしぎな岩は、そっと動きはじめました」(林芙美子「ふしぎな岩」より)
29日、西南学院大学で開かれた「お話アカデミー」の決勝大会には一次審査を通過した福岡県内をはじめ広島や神奈川の小学生30人が参加しました。
「お話アカデミー」は子どもたちに美しい日本語と朗読の表現力を身につけてもらおうと、2010年から開かれていて今年で16回目です。
小学2年 真船朝旭さん「霧のような山風が、ひくい谷間から、ごう、ごう、ごうと吹きあげています」(林芙美子「ふしぎな岩」より)
最優秀賞にあたる「お話アカデミーキッズ」には以下の3人が選ばれました。
【低学年の部(1・2年生)】真船朝旭さん
【中学年の部(3・4年生)】相良衣咲さん
【高学年の部(5・6年生)】井上彗さん
3人は、来年3月に開かれる「お話アカデミー朗読会」でRKBアナウンサーとともに舞台に立ち、朗読を披露します。
オリジナル記事はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2318829?display=1
福岡県がインフルエンザ警報 感染症対策の徹底を呼びかけ
福岡県内でインフルエンザの患者が急増しています。
福岡県は、インフルエンザ警報を発表しました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1626971
錦秋「まるで額縁の絵のような…」福岡・呑山観音寺のドウダンツツジ 紅葉見ごろは11月20日ごろまで
福岡県篠栗町の呑山(のみやま)観音寺で、モミジやドウダンツツジがきれいに色づき、寺は錦秋に包まれています。
◆紅葉のグラデーション
落ち葉を抱えて、「えいっ」と投げ上げる男の子がいました。約1000本のモミジが色づいています。まるで、“紅葉のトンネル”です。
見物客「ちょっと緑も混ざっているけど、それもきれいです。グラデーションがすごくきれいで今のタイミングで来られてよかったなと思います」
RKB竹井りさ「まるで額縁の絵画のような写真が撮れる、この場所。奥に真っ赤に染まっているのはドウダンツツジです」
見物客「ドウダンツツジを初めて見たので、こんなに赤の深みがあって知らなかった。きれいだな」
◆紅葉に包まれた朱の大塔
RKB竹井りさ「この時季にだけ公開されている、瑜祇(ゆぎ)大宝塔。美しく色付いた紅葉が、塔を囲っています。赤と白のコントラストが目をひきます」
見物客「よかったー。『こんな近くにこんなよい所があるなら、よそに行かんでいい』って言いよった。建物とモミジのバランス、紅葉の美しさがすばらしい」
呑山観音寺副住職 村上了然さん「元々この辺り一帯はモミジがたくさんある場所で、そこに整地し建てさせていただきました。塔の近くまで行って仏様に手を合わせていただいたらうれしいです。今年の紅葉は、例年通りのスピードで進んでいると思います。特にドウダンツツジの調子が、今年はいいと思います。長く、きれいな状態で見られるとおもいます」
見ごろは11月20日ごろまでだということです。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/830452
「マリノアシティ福岡」建て替え検討 20年以上たち老朽化 集客も課題
福岡市西区の大型商業施設「マリノアシティ福岡」について、事業主の福岡地所が、事業の大幅な見直しも視野に建て替えを検討していることが分かりました。
◆業態変更も視野に建て替えを検討
福岡市西区小戸にあるアウトレットモール「マリノアシティ福岡」を運営する事業主の福岡地所は、17日、RKBの取材に対し「建て替えを含めたリニューアルの検討に着手した」と明らかにしました。関係者によると、事業の大幅な見直しも視野にいれているということです。
◆一部テナントには説明
契約更新の期限が近づいた一部テナントに対しては既に今後の方針について説明しているということです。時期など詳細は未定としています。
◆「建物や設備が老朽化したため」
マリノアシティ福岡は2000年10月20日に、九州初の本格アウトレットモールを中心とした複合商業施設としてオープンしました。敷地面積は約8万5200平方メートルで、現在はおよそ160のテナントが入居しています。福岡地所は「開業から20年以上経過し、建物や設備が老朽化したため、建て替えを含めて検討している」と説明しています。
◆施設の競争力や存在感が課題に
福岡では、2004年に三菱地所グループの鳥栖プレミアム・アウトレット、去年4月には北九州市のスペースワールド跡地にイオンモールが運営する九州最大級のアウトレットモール「ジアウトレット北九州」がオープンしています。「マリノアシティ福岡」は、アウトレットモールとしての存在感や集客力が課題になっていました。
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/782947
男子マラソン元日本記録保持者・設楽選手らが子供たちに速く走るコツ伝授
西鉄陸上競技部の選手たちが子供たちに走り方を教えるイベントが開かれました。
10日午前福岡市中央区の福岡大名ガーデンシティで開かれた「かけっこ教室」には、小学生35人が参加しました。
講師を務めたのは男子マラソンの元日本記録保持者の設楽悠太選手など西鉄陸上競技部の選手たちです。
教室では、腕を大きく振るなど速く走るためのコツを子供たちに教えていました。
西鉄は子供たちにスポーツの魅力や楽しさを伝えるイベントを今年度から実施していて、10日は選手たちも加わってバトンをつなぐチームリレーも行われました。
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https://rkb.jp/contents/202309/202309107827/
熱中症対策で「オンライン」で始業式、福岡の小中学校で2学期が始まる
福岡市の小・中学校などで28日、2学期の始業式が行われ、子どもたちは元気に新学期をスタートさせました。
◆熱中症を避けるために「オンライン始業式」
福岡市早良区の百道浜小学校では37日間の夏休みを終え元気に登校してきた約470人の児童が2学期の始業式に参加しました。
酒井美佐緒校長「みんなの笑顔がそろって校長先生もうれしいです」
始業式は熱中症対策やICT活用のためオンラインで実施され、酒井校長は「じっくり考えることと、全力で楽しむことを心がけて、笑顔で過ごして欲しい」と呼びかけました。
◆「下級生のお手本に」2学期がスタート
安齊亮裕君「今は最高学年として中学生になる準備もしつつ、下級生のお手本にもなれるように頑張りたい」
鈴木祐次郎君「悔いのないように最高に楽しかったと思えるような生活をしていきたいです」
8月28日は福岡市や北九州市など福岡県内の約3分の1にあたる347の小中学校などで始業式が行われています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308287627/
お盆期間の鉄道利用者数 前年比大幅増もコロナ前の水準に戻らず 台風が影響か JR各社が発表
JR各社が、お盆期間の鉄道利用者数を発表しました。前年に比べ大幅に増えたもののコロナ前の水準には届きませんでした。
オリジナル記事を読む
https://rkb.jp/contents/202308/202308187496/
サスティナブルな企業の取り組み 子どもたちの目にはどう映っている? 福岡で企画展
SDGsを推進する地元企業の取り組みを発信するイベントが福岡市で開かれています。
◆子どもたちが地元企業を取材
福岡市西区のイオンモール福岡伊都で開催されているのは、「MakeFukuokaSDGs未来をつくろう展」です。このイベントは、地元企業を取材した子供たちの目を通してSDGsへの取り組みを発信しようと企画されたものです。会場では、16日限定で新聞紙でバッグを作るワークショップも開催されていました。
◆「まずは知ることから」
西日本シティ銀行広報文化部 渡司陵太副調査役
「SDGsっていうのは、まずは知ることがスタート地点だと思うんですね。そういう意味で、このパネル展で福岡の企業がどんな取り組みをしているんだろう、それから、私たち一人一人になにができるんだろうというのを考えることができたらいいなと思っています」
このイベントは、8月18日まで開かれています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308167459/
自由な字体の創作作品など36点「世界に通じる書の創造」を目指す
「世界に通じる書の創造」を目指して活動を続ける福岡の書道団体の作品展が、8日から福岡市美術館で開かれています。
◆“独立書人団”45周年を記念
福岡市美術館で始まった「書の黄金期ー唐代の書を追って」。この展覧会は、世界に通じる新しい書の創造を目指して活動している福岡県独立書人団の創設45周年を記念して開催されました。
◆自由な字体の創作作品など36点
唐の時代の書家・顔真卿の裴将軍詩碑という書を臨書した作品も展示されています。会場にはこのほか自由な字体で創作した作品など36点が展示されています。この展覧会は8月13日まで開かれています。
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https://rkb.jp/contents/202308/202308087360/
博多の屋台を満喫できる地下鉄 期間限定で走ります 福岡
地下鉄の車両に屋台の装飾を施した「屋台列車」が8月1日から福岡市を走ります。
◆美味しい車内
RKB若松康志記者
「ラーメンに炙り明太子、牛タンステーキ、どれもおいしそうですが、実はここ地下鉄の車内なんです」
福岡市地下鉄に登場した「屋台列車」 車両内の広告スペースをすべて使って屋台の魅力を紹介しています。天神・中洲・長浜の3つの地区にあるあわせて40を超える屋台の暖簾をイメージした中吊のほか、ラーメンやもつ煮込みなど自慢の料理の写真やメニュー表が並んでいます。
◆8月1日から21日までの限定
福岡市経済観光文化局まつり振興課 濱田洋輔課長
「(屋台に)行く前の地下鉄から屋台の中づりもあればメニューもあれば料理もありますので、雰囲気を味わって屋台を楽しんでいただきたいと思っています」
この「屋台列車」は、屋台の営業などに関するルールを定めた屋台基本条例の制定10周年を記念して運行されるもので、8月1日から21日まで空港線と箱崎線を走ります。
九州北部で37度予想→上空には「寒気」積乱雲が発達し雷を伴った激しい雨も
九州北部は26日良く晴れ、午前中に多くの地点で気温が30度を超えていて気象庁は熱中症警戒アラートを出して警戒を呼びかけています。
◆久留米市や佐賀市で37度予想
午前9時過ぎの佐賀市内では多くの人が水分を補給したり、小型の扇風機で風を当てたりしながら歩く姿が見られました。九州北部は高気圧に覆われて良く晴れ午前中から気温が上がっています。午前11時の最高気温は久留米市が33.6度佐賀市33.3度と33度を超え、福岡市も32.8度となっています。このあとも気温が上がり、予想最高気温は久留米市と佐賀市で37度、福岡市や北九州市などで35度となっています。
◆上空には「寒気」積乱雲で雷を伴った激しい雨も
気象庁は九州全域に熱中症警戒アラートを出しいて熱中症に対し厳重に警戒してください。一方で、上空には寒気も流れ込んでいて、昼すぎから夜の始めごろにかけて局地的に積乱雲が発達するため、気象庁は雷を伴った激しい雨や竜巻などの突風に注意を呼びかけています。
オリジナル記事
https://rkb.jp/contents/202307/202307267164/
職員採用試験問題が漏洩した自治体 職員向けに研修会を実施 福岡県行橋市
職員採用試験の問題が漏洩する事件が起きた福岡県行橋市で、13日再発防止のための研修会が開かれました。
13日、行橋市役所で開かれた研修会には係長級以上の職員約40人が参加しました。行橋市では、2020年の職員採用試験で当時の総務部長が試験問題を受験者に漏らす事件が起きています。
◆個人情報の取り扱い方など学ぶ
研修会の冒頭、工藤政宏市長は、「行政情報全体の取り扱い方、そういったものについて共通認識を育んで頂きたい」と呼びかけました。再発防止に向けた研修会では、外部講師が不祥事の具体例を紹介し、個人情報の取り扱いや、業務の権限が特定の人に偏らないようにするための組織づくりについて講演しました。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307136927/
被災地に無情の雨か、復旧が始まった矢先に再び“警報級”の大雨のおそれ-福岡県知事「予断を許さない」
福岡県では過去に災害が起きた地域が再び浸水や土砂災害に見舞われています。12日水曜日は南部の筑後地方を中心に再び“警報級”の大雨のおそれがあり、知事は「予断を許さない」と話しています。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307116902/
シリーズ “飾り山笠” ♯1 三番山笠東流 四番山笠中州流
7月1日に始まった「博多祇園山笠」 街を彩る13本の飾り山笠を映像でお届けします。博多人形師が手がけた豪華絢爛な世界は14日夜まで。つかの間の博多の夏探訪へ。
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https://rkb.jp/contents/202307/202307046775/
手軽で簡単な調理法学んで 一人暮らしの学生向けに「自炊塾」
一人暮らしの学生に手軽な調理法を学んでもらう取り組み「自炊塾」が久留米市で開かれました。
福岡県久留米市の久留米大学御井キャンパスで開かれた「自炊塾」には、1年から4年までの生徒7人が参加しました。
「自炊塾」は、サークル活動やアルバイトが忙しく、外食に頼ったり、栄養が偏ったりしがちな一人暮らしの学生に、手軽に作れて栄養も取れる調理法を学んでもらおうと企画されたものです。
参加した学生は、実際に味噌汁を作りました。
この取り組みは、大学が久留米市保健所と協力して初めて実施されました。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306236598/
「血縁はないけど大家族」シングルマザー立ち上げの子育て拠点“じじっか” 初の手作り運動会
シングルマザーが集まって立ち上げた福岡県久留米市の子育て拠点「じじっか」が運動会を開催しました。大人も子供も運動が得意な人も苦手な人も楽しめる手作りの運動会です。
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https://rkb.jp/contents/202306/202306166491/
