キーワード Review が含まれる動画 : 2024 件中 641 - 672 件目
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JO - 一騎当千 (Battle Vixens)
HQ review here: http://blip.tv/jesuotaku/jo-anime-review-ikki-tousen-3357664
JO - 桜蘭高校ホスト部 (Ouran High School Host Club)
HQ version here: http://blip.tv/jesuotaku/ouran-high-school-host-club-review-2756040
JO - グレネーダー (Grenadier)
HQ version here: http://blip.tv/jesuotaku/grenadier-review-2756086
St-Petersburg Ska-Jazz Review - Too Good To Be True
ロシア。St-Petersburg Ska-Jazz Review - Too Good To Be True
Dylan Ross & Flying Lotus - Massage Situation (Remix)
Throwback, off of the "Dylan Ross Vs. Flying Lotus Mixtape".2010. For promotional use only.Free Download!Datpiff link: http://www.datpiff.com/Dylan_Ross_Fly...zShare link: http://www.zshare.net/download/755074...Review:"On the "DR VS. FL" mixtape, the second installment of "A Dylan Ross Double Feature", Ross dazzles us with an unofficial emcee/producer project, where he precisely recites verses on choice cuts of Flying Lotus' jazzed out/glitch/hip hop production style. Though still jam-packed with Dylan Ross's signature eloquence and wordplay, this mixtape explores a more serious side, as it delves into the subjects of lost love, depression, salvation, and wandering. Definitely suited for a more calm, down-tempo mood, "Dylan Vs. Flying Lotus" proves itself to be half of the most anti-pragmatic dual mixtape releases of the year."
Arsenal FC Season Review 2009-10 part12/12 May
Arsenal FC Season Review 2009-10
8月 sm11597342
その他の月 mylist/20349369
Arsenal FC Season Review 2009-10 part4/12 Oct
Arsenal FC Season Review 2009-10
11月 sm11602307
その他の月 mylist/20349369
Arsenal FC Season Review 2009-10 part3/12 Sep
Arsenal FC Season Review 2009-10
10月 sm11599331
その他の月 mylist/20349369
Arsenal FC Season Review 2009-10 part2/12 Aug-2
Arsenal FC Season Review 2009-10
9月 sm11598509
その他の月 mylist/20349369
Liverpool FC Season Review 2009-10 part8/10 Mar
Liverpool FC Season Review 2009-10
4月 sm11561321
Liverpool FC Season Review 2009-10 part6/10 Jan
Liverpool FC Season Review 2009-10
2月 sm11560096
Liverpool FC Season Review 2009-10 part5/10 Dec
Liverpool FC Season Review 2009-10
1月 sm11559552
Liverpool FC Season Review 2009-10 part4/10 Nov
Liverpool FC Season Review 2009-10
12月 sm11559189
Liverpool FC Season Review 2009-10 part3/10 Oct
Liverpool FC Season Review 2009-10
11月 sm11558887
Liverpool FC Season Review 2009-10 part2/10 Sep
Liverpool FC Season Review 2009-10
10月 sm11558476
Chelsea FC End of Season Review 2009-10 part9/11 Mar
The Double Chelsea End of Season Review 2009/10 Wow, what a sensational season!
4月 sm11546282
その他の月 mylist/20280728
Chelsea FC End of Season Review 2009-10 part8/11 Feb
The Double Chelsea End of Season Review 2009/10 Wow, what a sensational season!
3月 sm11543866
その他の月 mylist/20280728
Chelsea FC End of Season Review 2009-10 part6/11 Dec-2
The Double Chelsea End of Season Review 2009/10 Wow, what a sensational season!
1月 sm11542367
その他の月 mylist/20280728
Manchester Utd Season Review 2009-2010 part6/10 Jan
Manchester Utd Season Review 2009-2010 part6/10 Jan
2月 sm11470121
その他の月 mylist/20275376
Manchester Utd Season Review 2009-2010 part3/10 Oct
Manchester Utd Season Review 2009-2010 part3/10 Oct
11月 sm11451222
その他の月 mylist/20275376
.review × TSUTAYA TOKYO ROPPONGI連続トークイベント①
2010/05/27(木)20:00より,ニコニコ公式生放送にて放送された,.review × TSUTAYA TOKYO ROPPONGI連続トークイベント「コミュニティの過去・現在・未来」lv17921114のタイムシフト視聴録画分です
イベント詳細:http://dotreview.jp/review-x-tsutata-tokyo-roppongi/
(以下,上記サイトより一部抜粋)
登壇者紹介
茂木雅世 唯一無二”日本茶アーティスト”blog: http://ameblo.jp/resongfan2000/
塚越健司 専門はミシェル・フーコー研究を起点に、政治社会学、社会思想史等 http://d.hatena.ne.jp/Seiji-Amasawa/
西田亮介 専門は地方自治体、企業、非営利組織などの連携による地域活性化の分析と実践 http://web.sfc.keio.ac.jp/~ryosuke/tippingpoint/
トークイベント~メディアと流通の機能~→sm10902048
②→sm10946347
スーパーマリオギャラクシー2 IGN Review 【満点】
テキスト版:http://wii.ign.com/articles/109/1091239p3.html
External Advisors Meeting (November 11, 2024)
A video of External Advisors Meeting held on November 11, 2024 is released.
Meeting Overview:
Meeting agenda, materials, and other information (available in Japanese) are available at the following link:
https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100006287
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Nuclear Regulation Authority Japan Official Website
More information is available at the following link:
https://www.nra.go.jp/english/index.html
Please note the following in advance:
Links on the website may become temporarily unavailable.
If you intend to use this footage for secondary purposes, please review the usage terms carefully.
https://www.nra.go.jp/english/termofuse.html
人狼TLPT The*REViEw!!!.003 #14:VILLAGE VIII 波の花踊る村 第3ステージ
人狼TLPT The*REViEw!!!.003
#14:VILLAGE VIII 波の花踊る村 第3ステージ
【人狼TLPT The*REViEw!!!】
《自由を冠するリセット力》メイソンと《天が与えし記憶力》ダンカンが、
配信ステージを見ながら昔の自分たちをレビューするビジュアルコメンタリー番組です。
出演者
池永英介
石井由多加
必要ポイント:
一般:1,300pt (1,300円)
会員:1,000pt (1,000円)
視聴期間:
購入から30日間
※セブンスキャッスルch(550円/月)にご入会いただくと、会員価格でご覧いただけます。
視聴ステージ:
人狼 ザ・ライブプレイングシアター
#14:VILLAGE VIII 波の花踊る村
第3ステージ
2014年11月2日(日) 15:30開演
アーカイブにて単独でもご覧いただけます
http://7th-castle.com/jinrou/archives.php#a014-3
視聴ステージ出演者:
松崎史也 医師マドック
中西弘 詩人ブルーノ
永石匠 奏者ノエル
寺島絵里香 菓子職人デイジー
榎ちひろ 衛兵エドガー
横山可奈子 修道女エスター
林修司 神父クリス
都倉伶奈 未亡人キャシー
内多優 薬売りキーラ
森本未来 踊り娘ドリス
池永英介 団長ダンカン
橋本顕 水汲みウォルター
石井由多加 自由人メイソン
◆収録時の状況により映像・音声に画像に乱れなどが生じる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
◆鑑賞者アンケートにご協力ください
http://ws.formzu.net/fgen/S75298094/
飯沢耕太郎×大山顕「写真はほんとうに人間を必要としなくなるのか ーーSNS時代における写真のゆくえ」(2020/6/26収録)@sohsai #ゲンロン200626
ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。
記事URL= https://genron-alpha.com/article20200702_01/
【収録時のイベント概要】
『新写真論』の大山顕と、写真評論家の飯沢耕太郎のはじめての対談がついに実現!
「まさに『眼から鱗』」( https://artscape.jp/report/review/10162162_1735.html ) の写真論を写真批評から大解剖!
飯沢はデジタルカメラが普及してまもない頃、アナログ写真とは異なるデジタル写真の特性を改変性、現認性、蓄積性、相互通信性、消去性の5つに規定し、それが写真をどう変えるかを予測していた(『デジグラフィ』、2004年)。
大山の『新写真論』で論じられているのは、2000年代前半には新しかったデジタル写真の特性が自明とされるスマホとSNSの時代である。
誰もが無数に写真を撮影し、しかもカメラの技術がアマチュアとプロの境界をカバーするいま、写真はどう変わっていくのか。また、そうした時代に写真家であるとはどういうことなのか。
「いいね」の多数決では評価できない、写真による思考の営みはいかに紡がれていくのか。
人間は写真にとって必要であり続けることができるのか、写真の未来を徹底討論。
写真はほんとうに人間を必要としなくなるのか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200626/
古田徹也×伊藤亜紗×山本貴光「しっくりくる言葉、どもる体―『言葉の魂の哲学』サントリー学芸賞受賞記念」【ゲンロンカフェ at VOLVO STUDIO AOYAMA #25】(2020/3/27収録)
【収録時のイベント概要】
「ゲンロンカフェ @ VOLVO STUDIO AOYAMA」シリーズ第25回は、東京大学准教授の古田徹也さん、東京工業大学准教授の伊藤亜紗さん、文筆家の山本貴光さんをお招きしての鼎談イベントを開催いたします。
古田さんは『言葉の魂の哲学』( https://amzn.to/2ym5GMe )で第41回「サントリー学芸賞(思想・歴史部門)」を受賞。同書をめぐっては、昨年8月に山本さんを聞き手にゲンロンカフェでイベントを開催しました。ウィトゲンシュタインやカール・クラウスの言語論の考察にはじまり、言葉を選び取ることの責任がわれわれの社会の倫理の問題にどのように関わってくるのか、刺激的な議論が展開されました。
先日、第13回「(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」を受賞されたことでも話題の伊藤さんは、今回のイベントで古田さんとは初対談となるそうです。伊藤さんは、同書の刊行時に讀賣新聞紙上に書評を寄せられました。また古田さんは、伊藤さんの著書、特に『どもる体』について、ご自身の研究と関連して強い興味を持たれているそうです。
言葉の魂、言葉と体……言葉をめぐる白熱の議論は必見です!
【登壇者からのメッセージ】
古田徹也さん
『どもる体』(医学書院)で伊藤亜紗さんが展開された吃音の分析は、拙著『言葉の魂の哲学』(講談社)の議論と、非常に面白い結びつきをもっているように思います。
たとえば、拙著で関心を向けた〈言葉が喉もとまで出ているが、それを思い出せない〉という現象と、吃音の〈言葉自体は思い浮かんでいるが、それをうまく口に出せない〉という現象は、明らかに違います。けれども、その後にしばしば為される〈別の言葉に言い換えることで口に出す〉という対処の仕方については、共通しているようにみえます。ほかにも、実にさまざまな論点の交錯が、『どもる体』と『言葉の魂の哲学』の間には見て取れます。
今回の鼎談では、山本貴光さんという願ってもない方に手綱を引いていただきながら、『どもる体』をはじめとする伊藤さんの興味深い諸研究と、拙著で示したいくつかのアイディアを引き比べていければと思っています。そのなかで、物の見方の転換と言葉のかかわり、あるいは、パターン的な言語使用と言語の創造性の関係など、言葉をめぐるさまざまな論点について、新しい手掛かりが得られるのではないかと期待しています。
■
伊藤亜紗さん
「あたりまえ」や「コントロールできること」はふとしたことで崩壊する可能性を秘めています。でも崩壊の向こうには創造の可能性もある。古田さんの動的な世界観は、私が専門とする障害や体の問題にも、大きな示唆をもたらしてくれました。当日は、山本さんとともに、古田さんが言葉について語ったことを、吃音や認知症の具体的なエピソードと結びつけながら、さらに深めてみたいなと思っています。
ちなみに、『言葉の魂の哲学』が出版されたとき、僭越ながら書評を書かせていただきました。
https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/review/20180528-OYT8T50067/
新聞紙上でのゲシュタルト崩壊実演は、いまでも語り草になっています(笑)。
■
山本貴光さん
インターネットの普及が始まっておよそ四半世紀が経ち、スマートフォンや各種のコンピュータを介した個人同士のやりとりもすっかり当たり前の風景となりました。
例えば、TwitterやLINEなど、文字と画像をベースにした仕組みをはじめ、SkypeやZoomのように音声や映像を使ったサーヴィスもあり、私たちは以前にも増して、多様な手段で互いにやりとりできる技術環境にあります。
また、オンラインゲームやVR空間で、アヴァター(化身)を介した、普段とは異なる身体感覚での行動に慣れ親しんでいる人も少なくないでしょう。
他方、目下進行中の新型コロナウィルスの感染と対処がせめぎ合うなかで、私たちは互いの物理的な接触や距離について否応なく意識させられる状況にも置かれています。
いま、私たちの身体や言語や感覚はどのような状態にあるのでしょうか。
今回、伊藤亜紗さんと古田徹也さんという、この課題を検討するうえで願ってもないお二人に話を伺える機会をとても楽しみにしています。
私からは、議論の出発点として、自分にコントロールできること/コントロールできないこと(権内/権外)という見方を提示したいと思います。
身体も言葉も、自分のもののようでありながら、意のままにできることとできないことが入り交じったなにものかです。また、それらをコントロールできるか否かの境界は、心身の状態、ともにいる人、利用する技術などの環境によってもさまざまに変化します。
身近な例でいえば、SNSへのテキストの投稿は、身体やその状態を抜きにして、書かれた言葉だけを送り出す営みです。投稿する文面は、書き手がコントロールしているとしても(ここにも考えるべきことがいろいろありそうですが)、誰に届き、どのように受け止められるかはコントロールできず、炎上も共感も予測できない出来事です。
いま、私たちは各種のデジタル装置や人工知能、あるいはバイオテクノロジーによって、あるいは政治や経済の状況によって、互いの「環世界」(ユクスキュル/ドミニク・チェン)――つまり身体や精神や経験や記憶のあり方に応じて人それぞれに固有のものとして生じる世界の見え方――が目まぐるしく変化する世界に生きています。
多様な身体のあり方とその経験を探究している伊藤さん、言語で私たちがなしうることを多元的に捉える古田さんとの議論を通じて「しっくりくる言葉、どもる体」あるいは「どもる言葉、しっくりくる体」について、みなさんとともに考えてみたいと思います。どうぞお楽しみに。
しっくりくる言葉、どもる体 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20200327/
リー・マシュー・ゴールドバーグさんトークイベント@紀伊國屋書店ニューヨーク店
2017年6月24日(土)、リー・マシュー・ゴールドバーグさんが最新刊 The Mentor の出版を記念したイベントのために紀伊國屋書店ニューヨーク店へお越しになりました。
作品の朗読のあと、Hothouse Flower & The Nine Plants of Desire、Scent of Darkness などの著作があるベストセラー作家のマーゴット・バーウィンさんも加わってトークセッションとなり、最後にはお客様からの質問に答えました。
ゴールドバーグさんのデビュー小説 Slow Down は、ネオ・ノワールのスリラー小説でした。ゴールドバーグさんはニューヨーク在住で、ニュースクール大学で美術学修士号を取得。彼が作ったテレビ番組のパイロット版 Join Us は、2015年の Script Pipeline コンテストで TV Writing Competition 部門の最終候補になっています。大学卒業後は、The Montreal Review、The Adirondack Review、Essays & Fictions、The New Plains Review、Orion headless、Verdad Magazine、BlazeVOXなどで作品を発表しました。The Guerrilla Lit Reading Series の編集者も務めています。
【第8回ネーム大賞】佐藤秀峰ニコ生講評その11
毎週 火曜日・木曜日12時スタート。
講評希望をいただいた順に5〜6作品ずつ、全20回放送を行います。
1次審査員の佐藤秀峰によるニコ生講評放送 その11で講評する作品は下記の通りです。
D-026 イマジネーター 紅茶砂糖
E-002 阿加鬼 紅茶砂糖
C-024 雫ちゃん、またね うづはる
B-036 激怒の道 原作:梅原セイ 作画:モクタン アンジェロ
C-059 お兄ちゃんのアルバイト あゆお
D-011 エア・メール うづはる
ニコ生スケジュール一覧はこちら→http://mangaonweb.com/news/2016/09/30/309
第8回ネーム大賞のスケジュールはこちら
→http://mangaonweb.com/contest/name_8th/review_method.html
第8回ネーム大賞はこちら→http://mangaonweb.com/contest/name_8th.html
よろしくお願いいたします。
【第8回ネーム大賞】佐藤秀峰ニコ生講評その10 後半
毎週 火曜日・木曜日12時スタート。
講評希望をいただいた順に5〜6作品ずつ、全21回放送を行います。
1次審査員の佐藤秀峰によるニコ生講評放送 その10で講評する作品は下記の通りです。
A-078 カエルレウム iwajun
A-001 ゾンビ飯 リコシェ号
B-001 カオリさんはいい香り リコシェ号
E-062 奈々子 桜崎隆太
C-004 紳士さん きのしたりさこ
D-010 スケープ・ゴート 水野まどか
ニコ生スケジュール一覧はこちら→http://mangaonweb.com/news/2016/09/30/309
第8回ネーム大賞のスケジュールはこちら
→http://mangaonweb.com/contest/name_8th/review_method.html
第8回ネーム大賞はこちら→http://mangaonweb.com/contest/name_8th.html
よろしくお願いいたします。
【第8回ネーム大賞】佐藤秀峰ニコ生講評その10 前半
毎週 火曜日・木曜日12時スタート。
講評希望をいただいた順に5〜6作品ずつ、全21回放送を行います。
1次審査員の佐藤秀峰によるニコ生講評放送 その10で講評する作品は下記の通りです。
A-078 カエルレウム iwajun
A-001 ゾンビ飯 リコシェ号
B-001 カオリさんはいい香り リコシェ号
E-062 奈々子 桜崎隆太
C-004 紳士さん きのしたりさこ
D-010 スケープ・ゴート 水野まどか
ニコ生スケジュール一覧はこちら→http://mangaonweb.com/news/2016/09/30/309
第8回ネーム大賞のスケジュールはこちら
→http://mangaonweb.com/contest/name_8th/review_method.html
第8回ネーム大賞はこちら→http://mangaonweb.com/contest/name_8th.html
よろしくお願いいたします。
【第8回ネーム大賞】佐藤秀峰ニコ生講評その9 後半
毎週 火曜日・木曜日12時スタート。
講評希望をいただいた順に5〜6作品ずつ、全21回放送を行います。
1次審査員の佐藤秀峰によるニコ生講評放送 その9で講評する作品は下記の通りです。
E-067 かぞくになろうよ 松川ロビ
C-064 花魁金魚 花楠月
A-046 タカオくんちのスープ イエ・ネコゾウ
B-073 ペットの気持ちなどわかってたまるか 大路大三朗
C-043 叶わない永遠に捧ぐ あせちるさりちる
D-028 shout it out 猫目京
ニコ生スケジュール一覧はこちら→http://mangaonweb.com/news/2016/09/30/309
第8回ネーム大賞のスケジュールはこちら
→http://mangaonweb.com/contest/name_8th/review_method.html
第8回ネーム大賞はこちら→http://mangaonweb.com/contest/name_8th.html
よろしくお願いいたします。
