キーワード Rundgren が含まれる動画 : 179 件中 1 - 32 件目
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Todd Rundgren - Who's sorry now live
アルバム「2nd wind」より。検索用 トッドラングレン
Hall and Oates - You're Much Too Soon
近々、SHM-CDでリイシューされるみたいです!!
実はCDストアに行った際に買い忘れたんですが、忘れてよかった♪
大好きなTodd Rundgrenのプロデュース
3rd「War Babies」(1974)より
youtubeより転載
http://www.youtube.com/watch?v=c2hZ6myKnEw
ウィルソン ブラザーズ - Can We Still Be Frineds(by Todd Rundgren)
アルバム「Another Night」より
王様のいちばんエモい曲!!
1997年に突如として発売されたサエキけんぞうプロデュースによるトッド・ラングレンのトリビュートアルバムになぜか収録された「直訳洋楽ロック」王様の『前略、僕です = Hello, It's Me』(たしかキーボード演奏者は難波弘之だったかと)
この曲のためだけにでも探す価値のあるアルバム
(音質スマソ)
※原曲など→https://www.discogs.com/ja/release/2620375-Todd-Rundgren-Hello-Its-Me
XTC - Earn Enough For Us [2001 Remastered]
XTCの1986年の8枚目のアルバム「スカイラーキング」の、LPならB面1曲目に収録されたシングル曲。同盤はトッド・ラングレンがプロデュースし、XTCのリーダー:アンディ・パートリッジとの間に亀裂が走り、同盤の完成も危ぶまれたが、アルバムは前作から一転して、初期のポップ性に回帰しています。
同曲の訳詞をコピペします:
「♪アーン・イナフ・フォー・アス」
週日はずっと祈っているんだ、僕は、
家でも、職場でも、通勤のバスでも祈っているんだ、
僕たち二人が何とか渡世する程の実入りがあって、
君と離れずにいられるように、とね。
僕はさ、上司から屈辱的で傷付けられる言葉を
受け勝ちなんだ、だから、
僕は、ただもう、二人が何とか食べられる程の報酬があるようにと、
週末まで祈るだけなんだよ。
家を見つけたよ、けどね、家主は修繕しないんだ、
窓は割れているし、屋根は穴でいっぱいなのにね、
それもこれも、僕たちが最下層の人間だからだよ、
けれども、僕たちは、僕たちと同じような人たち、
生活の改善を遥かに望んでいる人たちと変わらない、
もっと悲惨なわけじゃないと思うよ、
僕は喜ばなくてはね、君が僕の妻になりたいなんて、
でも、正直に言って、週日ずっと祈っていたんだ、、、、
僕たちは三人になろうとしている、と、君は言っている、
父親と言うものに、僕はなるんだ!
誤解しないで、僕はとても誇らしいんだ、
でも、今でさえひもじい思いなのに、
夜、別の仕事を見つけるよ。
何とか食べられる程の報酬がありますようにと、
週日ずっと祈っているんだ。
アンディの「♪2人分の食い扶ちくらい稼げるさ」という歌詞が何とも心強い、家庭を持つ若い男性の心境を代弁した皮肉っぽい内容を、中期ビートルズのようなちょっとサイケなポップ感覚で包み込んだ、いかにもXTCらしいシングル曲に仕上がっています。
Todd Rundgren - Bang The Drum All Day
トッド・ラングレンの1982年12/30発売のLP"The Ever Popular Tortured Artist Effect
"邦題「トッドのモダン・ポップ黄金狂時代」のCD7曲目に収録されたトラックです。音源は、彼のシングル曲を集めた日本独自の2枚組ベスト「シングルズ」から。1曲目に収録され、1982年10月に1stシングル・カットされた"Hideaway"「♪ハイダウェイ」に続き、同盤からの2ndシングルとして1983年4月に発売、米ビルボード・ホット100でピーク63位、同メインストリーム・ロック・チャートで39位、英シングル・チャートで86位でした。
Grand Funk (Railroad) / We're An American Band[1973 MV][Clapperboard with Todd Rundgren]
We're an American Band
Composed : Don Brewer
Recording Studios : Criteria Studios, North Miami, Florida. June 1973
Engineers : Todd Rundgren, Francesco Damanti
Assistant engineer : Seth Snyder
Mastering engineer : Evren Göknar
Executive Producer : Andy Cavaliere
Producer : Lynn Goldsmith
Directed : Peter Nevard, Lynn Goldsmith
Sound : Jim Brown
Photographed and Edited : Peter Nevard
Total Producer : Todd Rundgren
℗ © 1973 Capitol Records, LLC, 2002 Universal Music Group.
Grand Funk (Railroad) : September 1972 - Aungust 1976
Don Brewer – lead vocals, cowbell, drums
Mark Farner – guitar, backing vocals
Craig Frost – clavinet, Moog synthesizer, Hammond organ, backing vocals
Mel Schacher – bass
Todd Rundgren / Blue Orpheus : A Cappella
Todd Rundgren / Blue Orpheus : A Cappella
Todd Rundgren - An Elpees Worth Of Toons
ある意味トッドの才気が爆発している曲。 mylist/17468388 検索用 トッド・ラングレン
Todd Rundgren Something / Anything 4/4
Todd Rundgren Something / Anything 4/4 Rhino 180g
Todd Rundgren Hermit of Mink Hollow
Todd Rundgren Hermit of Mink Hollow 1978
Todd Rundgrens Utopia - The Seven Rays
「Another Live」の曲をケヴィン・エルマンが叩いているという、実はレア映像。
Todd Rundgrens Utopia - Freedom Fighters
Todd Rundgrens Utopia
JIM STEINMAN - Dance In My Pants【PV】
■1981年のソロアルバム『Bad For Good*』から。
(*元々ミート・ローフ用の素材だったが、大人の事情により本人自らリリース)
--- Recording Lineups ---
Karla DeVito - vocals
Jim Steinman - vocals/keyboards
Todd Rundgren - guitar
Steve Buslowe - bass
Joe Stefko - drums
Jimmy Maelen - percussion
Roy Bittan - piano
Roger Powell - synthesizer
Lou Del Gatto & Tom Malone & Lou Marini & Alan Rubin - horns
TODD RUNDGREN【SOMETHING TO FALL BACK ON】2006
トッド・ラングレン【サムシング・トゥ・フォール・バック・オン】
【ガルパンMAD】黒森峰女学園戦をドイツの音楽にのせてみた
ジンギスカンとかのディスコミュージックは詳しくないしCDも持っていない.
バッハやベートーベンはエヴァで使われている.
…でこうなってしまいました.ドイツの音楽といえるのか微妙ですが
一時はKraftwerkやneubautenを使うことを考えていました(苦笑).
ガルパン対戦シリーズ
聖グロリアーナ戦→sm24417667
サンダース大付属高戦→sm24942649
アンツィオ高戦→sm24358148
プラウダ高戦→sm25102908
黒森峰女学園戦→ここ
私が投稿した動画は→mylist/45330871
違う芸風のギターで演奏してみた→mylist/50832208
