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致死率の高い感染症ランキング Top 50【動画でわかる統計・データ】(YouTubeから転載)
致死率の高い感染症のランキング。現在流行している新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) は 2020/2/18 に厚生労働省発表が発表した、各国の感染者および死亡者から算出。少し怖がらせてしまうような内容となっているが、本動画で挙げられている感染症のほとんどが日本では発症しない、またはワクチンの予防接種が既に受けられている場合が多いことをご承知おきください。特に上位の感染症は治療法が確立されていないものが多いが、中には不治の病とされていた感染症に治療法が見つかったり、ワクチンが開発されたりと、過去の偉人たちのたゆまぬ努力により病気に怯えることなく生活できていることがわかる。ちなみに、日本におけるインフルエンザの致死率は 0.001% であり、動画に挙げられている感染症に比べて遥かに低い。
※ 致死率は全世界の感染状況から求められたものであり、日本国内での致死率とは異なる
※ 必ずしもすべての感染症を網羅していないことをご承知おきください
【転載元】
https://m.youtube.com/watch?v=kmnqGVEA97o
投稿者:ChartStyle様
【最悪のウイルス】エボラウイルスが世界中で感染爆発したら?【アニメ風】(YouTubeから転載)
今流行中の新型コロナウイルスよりもひどい症状を引き起こすエボラウイルスが世界中で流行したら人類はどうなるのでしょうか?ぜひご覧ください。
◆今回のメニュー(構成:ネタざんまい)
1.始まり
2.エボラの症状
3.どう感染する?
4.どうなる?
【転載元】
https://m.youtube.com/watch?v=DeQqaIubx8c
投稿者:ネタざんまい様
【YouTubeから転載】恐ろしい伝染病トップ5
伝染病は、千年もの長い間私たち人類を苦しめてきました。
ときには国を丸ごと滅ぼし、人類の歴史を変えるほどの影響力をもっていたのです。
多くの命を奪ってきた伝染病ですが、これに比べたら第一そして第二次世界大戦は子供の遊びのようなものでした。
早速ですが、人類史上最も恐ろしい5つの伝染病を見ていきましょう。
5位:マラリア:蚊が媒介する伝染病
4位:黒死病(別名ペスト):中世ヨーロッパで膨大な死者を出した
3位:スペインインフルエンザ(スペインかぜ):世界で約1億人の死者を出したパンデミック
2位:ユスティニアヌスのペスト
1位:天然痘:アメリカ大陸の先住民を滅ぼした
新型コロナウイルス(SARS-COV-2)感染症(COVID-19)がこのランキングに入らないことを祈るばかりです。
【転載元】
https://m.youtube.com/watch?v=tYbidTQ4P9A
投稿者:トップランキング様
中国サーズコロナウィルス(世界保健機関)・China SARS Coronavirus(WHO)
【Archive】https://drive.google.com/drive/folders/1QYTOoFiw_U8aHbCONYBcDHeprIiI8n4d?usp=sharing
武漢市最初の7人の新型コロナウイルス感染者の診察記録が公開
感染を最初に報告したとされる張継先医師が18日に、武漢で最初の新型コロナウイルス感染による7人の患者の診察記録を共有することによって、発生の初期段階での対応の速さについての疑いに反論した。
2019年12月26日に湖北省中西医結合医院呼吸内科の張継先主任は原因不明の肺炎患者7人を発見した。
張継先医師は18日に中国グローバルテレビネットワーク(CGTN)のインタビュー受け、武漢市最初の新型コロナウイルス感染による7人の患者の立会診察記録を初めて公開した。
張継先医師は最初の患者の初期症状を紹介した。
<張継先医師>
「発熱10日間、病院に来る前に3日間の胸部圧迫感があった。両肺に呼吸音が粗く、左下肺に湿羅音があり、両下肢も腫れていない。入院後、抗感染症(抗ウイルス、抗細菌)の対症治療を行った。他の6人にも同様の症状がある。これは皆で一緒に議論した。全部で7人だった」
張継先医師は、スタッフがまもなく武漢疾病管理予防センター(CDC)に症例を報告し、疫学調査を実施するために直ちにチームを派遣してくれたと述べた。
<張継先医師>
「(武漢疾病予防管理センターは)迅速に反応したと思う。27日昼間に報告したが、彼らは午後にすぐに疫学調査を実施し、患者から血液サンプルを採取し、咽頭スワブ検査を行い、そして病原体がどんなものなのかを確認するために、病原学関連の検査を行った。その後、12月29日に報告したが、また来てくれた。患者の血液を採取し、病歴を尋ねて検体を採取した。非常にタイムリーな対応だったと思う」
2003年のSARS発生を経験した張継先医師は、流行の兆候に敏感であり、CDCが関与してから予防策として呼吸科のすべての医師と看護師にマスクの着用を命じた。
彼女は当初、新しい感染症かもしれないと思ったが、ウイルスが現在ほど広まっているとは決して思っていなかった。
<張継先医師>
「最初は感染症かもしれないと思ったが、今ほど広く感染が拡大するとは思っていなかった。パンデミックがこんなに深刻に、こんなに多大な死者が出ているとは、状況がこんなに悪くなるとは本当に思っていなかった。感染性があるかもしれないと思っただけだ。」
多くの人々は、専門家がすでに人から人への感染のリスクがあると感じていたが、なぜ初期の段階で人々にウイルスの脅威を知らせなかったのかと疑問に思っている。
それに対して張継先医師は、これは、徹底的に調査する必要があった、まったく新しくて当時説明のできなかったウイルスだ。初期の調査が行われていて、ウイルスの真の性質がまだ完全に理解されていないときに、証明されていない情報を公開することは適切ではなかった、と述べた。
<張継先医師>
「何事に対しても 特に疾病に対しての認識は経なければならない過程がある。物事が完全に解明されていないときに、あまりにも多くの情報を公開しないことは適切だ。もし私が科学の研究をするなら、結論が出ていないときに語らないと思う。そのような情報を一般に公開することに対して、常に慎重で科学的な態度をとるべきだ」
【最悪の伝染病】ペストに感染すると人間の体はどうなるのか?(YouTubeから転載)
かつてコロナウイルス以上にパンデミックを起こした『ペスト』。この病気に感染するとどうなるのでしょうか…?詳しくは動画にて!
◆今回のメニュー(構成:ネタざんまい)
1.めちゃ酷い
2.めちゃ死んだ
3.めちゃ多い
4.めちゃ痛そう
【転載元】
https://m.youtube.com/watch?v=tAq34p24jZg
作成者:ネタざんまい様
流行り病について
2003年4月24日のFMラジオ「松本人志 高須光聖の放送室82回」から抜粋です
SARSの時の話をされております
コロナで辛いときに聞いてください
あとコロナについてはある程度消毒気にした方が良いと思います
Video 252 【台湾と韓国のコロナ対策】なぜ、鮮やかなのか?それは、SARS、MERSの経験を生かしているから
4月25日(土)6時ごろのTBS系の報道番組で、台湾・韓国のコロナウイルス対策について特集を組んでいた。台湾・韓国のコロナ対策は素早く効果的で、日本のそれは遅く非効率的だと言いたいわけだ。他のテレビ局も大体報道の方向性は似たり寄ったりだろう。確かに台湾のコロナ感染者数は400人程度と驚くべき少なさで、日本のメディアによると「台湾政府と民衆が頑張っているから」だそうだが、他にも理由があるような気がしている。
それが台湾の場合、2003年のSARSにおける苦い教訓を覚えているからではないか。2002年11月~2003年7月にわたって猛威を振るったSARSで台湾の罹患者数は670人、死者は181人、隔離された人数は15万以上である。私は当時イギリス留学中だったが、台湾や香港、中国大陸、シンガポールなどの中国語圏にかなり被害が及び、日本と韓国ではなぜか罹患者数がほぼ0に近かった。当時の留学生同士の間で日本は環境が良いから、韓国はキムチでSARSをやっつけるから、などと感染者数が少ない理由を言い合っていたのを思い出す。2003年当時、台湾の状況は日本のそれより遥かに悪く、人々は家の中に籠り、常日頃からマスクをしていたという。罹患者数と隔離された人数を見ると今の日本と同じように台湾政府もかなり焦ったことが容易に予測される。
そして韓国は2015年の中東発の感染症、MERSで痛い目に遭っている。MERSの1例目は中東から来た韓国人であり、罹患者数は183人、死者数36人で一見少なく見えるが、隔離対象者が16000人以上になった。韓国政府や医療機関も対応に慣れていなかったためか、かなり不手際が多かったと聞く。ちょうど今の日本みたいな感じか。しかし、今回の韓国のコロナ対応は台湾同様、非常に鮮やかで世界から評価されている。ドライブスルー方式やPCR検査を一斉に実施し、感染者の増加を効果的に抑えてきた。徐々に市民生活が元に戻ろうとしてきている。
SARSの時の台湾、MERSの時の韓国の教訓が今のコロナ対策に生きているのではないか、と私は推測する。台湾も韓国も一度痛い目に遭っていて、対応を誤るとどうなるか、そしてどう動けば効果的か、について熟知しているのだ。日本は地震は何度も経験しているが、本格的な感染症対策は今回が初めてだろう。SARS時は日本の医師2名が台湾を助けに行っていたぐらいで、日本政府は余裕の対応だった。MERSに至っては対岸の火事である。
【バイオLab#3】アビガンの仕組み なぜインフル薬がコロナ対策に?【ゆっくり解説】
アビガンの作用機構について解説します。
分子機構の解説動画は初出かな?
たぶん、知らんけど
前→【茶番多め】ワクチンとは?治療薬との違いは?【ゆっくり解説】
sm36745711
次→【蛍はなぜ光る?】生物発光の仕組み【ゆっくり解説】
sm36910221
◆Twitter @YukkuriBioLab
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チャンネル → https://www.youtube.com/channel/UClarTzWL3Qlj5Hy-TJz_rsQ
本動画 → https://youtu.be/zkQ8l-AvuWo
◆素材提供
ニコニコモンズ様、PIXTA様、甘茶の音楽工房様、クラゲ工匠様、いらすとや様、ILLUST BOX様、矢印デザイン様
◆参考文献・出典
古田要介.2017「ファビピラビル:ウイルス RNA ポリメラーゼ阻害薬」日本化学療法会雑誌.65(5).736-744
http://www.chemotherapy.or.jp/journal/jjc/06505/065050736.pdf
http://journal.chemotherapy.or.jp/detail.php?-DB=jsc&-recid=5264&-action=browse
Furuta Y,et al. 2005."Mechanism of Action of T-705 against Influenza Virus" Antimicrob.Agents Chemother. 49. 981-986.
https://aac.asm.org/content/aac/49/3/981.full.pdf
医療用医薬品:アビガン,
https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00066852
東京都健康安全研究センター≫新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の電子顕微鏡写真(走査電顕写真追加),最終閲覧日2020.4.30,
http://www.tokyo-eiken.go.jp/lb_virus/kansenshou/virus_gazou/sars-cov-2/
新型コロナウイルスに感染しない、させないためには?
新型コロナウィルス感染症が社会に色濃く影響を与えている昨今。
「新型コロナウイルスに感染しない、させないためには」というお話を、現在わかっている範囲でゆっくりさんに大雑把に解説してもらおうと思ったしだいです。
前回「そもそもウイルスって?」:sm36664125
普段作っている動画:sm20704271
情報の参照元がないとのご批判がありましたので、以下に主な参考元のリンクを貼り付けます。
動画の内容はおおむね「厚生労働省新型コロナウイルス感染症について」の中身そのままで、一部に独自解釈も含まれます。
情報元等
厚生労働省新型コロナウイルス感染症について:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
van Doremalen et al., 2020. Aerosol and Surface Stability of SARS-CoV-2 as Compared with SARS-CoV-1.:
https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMc2004973
動物とヒトのコロナウイルス ー2019新型コロナウイルスの流行を受けて:https://www.kitasato-u.ac.jp/vmas/download/coronavirus_200220lecture.pdf#search='%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97+%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%97%87%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80'
コロナで注目!「上手な換気法」3つのコツ
https://toyokeizai.net/articles/-/341737
緊急寄稿(1)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のウイルス学的特徴と感染様式の考察(白木公康)
https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=14278
山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信
https://www.covid19-yamanaka.com/
「ランセット」編集長、英米諸国を「大部分の西側諸国は警報を重視していなかった」と批判
国際的な医学誌「ランセット」の編集長リチャード・ホートン氏は、中国中央電視台(CCTV)のインタビューを受け、「大部分の西側諸国は警報を重視していなかった」と批判し、英米や欧州諸国の政府の感染拡大防止対策を批判した。
<ランセット誌の編集長 リチャード・ホートン氏>
「『ランセット』は1月最後の一週間に5本の文章を掲載し、ここ数か月間にわたって欧米で起きていることを論じた。文章では新型コロナウイルスの特徴や、個人防護用品の必要性、そして接触者や隔離人員に対する追跡及びPCR検査の重要性を説明した。また、パンデミックになる可能性があるとも警告した」
<ランセット誌の編集長 リチャード・ホートン氏>
「1月最後の一週間にすでにこのような状況を把握できたのに、米国など西側諸国は重視せず、2月の一ヶ月間と3月初めの時間を無駄にした。これはまさに人為的な悲劇となった。国際協力に努める中国の医者・科学者たちのおかげで、こうした情報は1月にも発表された。しかしなぜかは分からないが、重視されなかった。」
また、ホートン氏は「中国の対応が他国よりずっと早い」と中国を高く評価した。
<ランセット誌の編集長 リチャード・ホートン氏>
「中国に見習うことができるのは迅速かつ決定力のある行動だ。そこにはワケがあると思う。それはSARSの経験があると。SARSも恐ろしいものだった。予想しなかったSARSを経験した中国政府は、このような大流行が2度と起きてはいけないと決心しただろう。新型コロナが昨年12月に初めて武漢で発生した時、中国政府はそれに対応する十分な医療能力・政治的能力を持っていると思う。中国にはSARSのようなパンデミックが社会にもたらす影響の深刻さが十分わかっているからだと思う」
米ウイルス専門家、新型コロナの武漢研究所流出説を4つの理由で否定
武漢ウイルス研究所のスタッフ向けの教育に携わり、共同研究にも参加した米カリフォルニア大学デービス校(UCD)の感染症学専門家ジョナ・マゼット(Jonna Mazet)氏は「新型コロナウイルスは実験室から流出した可能性は極めて低い」との見方を示した。米国のビジネス・技術ニュース専門ウェブサイト「ビジネスインサイダー(Business Insider)」が2日、報じた。
新型コロナウイルスの病原体である「SARS-CoV-2」は「武漢ウイルス研究所が人工的に合成したものではないか」という陰謀説が飛び交っている。武漢ウイルス研究所は中国初のバイオセーフティーレベル4実験室(P4実験室)であり、主要任務は医薬品開発やワクチン研究、ウイルスの病原や特性の調査だ。
2003年にSARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した際、同研究所の研究チームは中国各地のコウモリ生息地から集めたウイルスなど大量の病原体をSARSウイルスのゲノム配列と比較して分析し、SARSの発生源がコウモリ由来である可能性が高いと特定した。
米国の一般読者向け科学雑誌「サイエンティフィック・アメリカン」(Scientific American)のインタビューで、マゼット氏は「武漢ウイルス研究所のサンプルは新型コロナウイルスとの対応性がない」と明らかにした。
さらに、陰謀者が武漢ウイルス研究所の安全対策の不備に懸念を示したことに対して、マゼット氏は「実験室では厳格な安全協定が実施されている」と指摘した。
同研究所の袁志明研究員もこのほど「研究所には厳格な管理制度があり、欧米と同様に厳格に管理している」と強調した。
また、マゼット氏は新型コロナウイルスが人と家畜がともに感染して爆発するウイルスの一例であるとしている。新型コロナウイルスがどこかから漏れ出たものではなく、むしろ中間宿主となった動物を介して人間が感染した可能性が高いと示した。
このほかマゼット氏は、研究者より防護具を着用しない一般人の方が人獣共通感染症のウイルスに接触しやすいことを挙げている。
マゼット氏はこうした4つの理由から、中国で新型コロナウイルスが最初に確認されたのは武漢市だが、武漢研究室が発生源とする陰謀説は否定している。
コロナウィルス武漢のラボ発生源説と消されたもの パート1 【ゆっくり解説】
今回は「コロナウィルス武漢のラボ発生源説」を調査する回。
ファウチの件もこれでやりますが、色々動画に収まらないので、
今回ではないです。気長にみていってくれると嬉しいです
#コロナウィルス #武漢 #陰謀論
ファイブ・アイズが武漢の中国人研究員を調査_豪政府「透明性のある調査を」__石正麗___周鵬__武漢ウイルス研究所___中共ウイルス
「ファイブ・アイズ」は、オーストラリア、英国、カナダ、ニュージーランド、米国によって構成される世界を主導する情報共有ネットワークです。「ファイブ・アイズ」はこのほど、オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)でコウモリの研究を行っていた中国人研究員、周鵬(しゅうほう)氏と石正麗(せきせいれい)氏について調査を進めています。
うち、武漢ウイルス研究所の主任、石正麗氏は2006年、訪問学者としてオーストラリア連邦科学産業研究機構の管轄下のオーストラリア疾病予防センターの実験室で3か月間「SARS(重症急性呼吸器症候群)ウイルスとコウモリの関係」について研究活動を行いました。同僚の周鵬氏は2011年から2014年まで、同じ実験室でコウモリの研究を行い、博士号を取得しました。
オーストラリア政府は最近、何度も武漢の感染源に関する独立調査を呼びかけました。これに対し、中国駐オーストラリア大使は、独立調査を続けるなら、中国の消費者はオーストラリア製品をボイコットすると脅しました。
米上院議員トッド・ヤング氏もTwitterでオーストラリアに声援を送り、中共が経済をもって中共ウイルスの調査を求めるオーストラリ政府を脅迫していると非難しました。さらには「中共が何も隠していないなら、なぜ脅迫する必要があるのか」と疑問を投げかけています。
4月24日、スティーブ・バノン氏がライブ放送の中で、武漢ウイルス研究所の研究員が家族を連れてフランスの米国大使館に亡命したと伝えました。その後、SNS上ではこの研究員は石正麗氏で、極秘書類を持って中国から逃げ出したとの情報が広く出回りました。しかし、バノン氏は放送の中で、この研究員について女性とは言っておらず、男性を指す「he」(ヒー)を使っていました。
関連動画https://www.nicovideo.jp/watch/sm36866321
ペストやコレラも 感染症が変えた世界経済
2020/4/29 0:00
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が続いている。歴史を振り返ると、人々は紀元前の昔からペストやコレラといった感染症と戦い、経済や社会の変革につなげてきた。世界経済に影響を与え続けてきた感染症と人々の歩みをたどる。
武漢研究所「バットウーマン」、迅速な新型コロナ同定のプロセスを語る
中国科学院武漢ウイルス研究所の石正麗研究員は、研究所とその研究が新型コロナウイルスの起源となったと非難する陰謀論を却下した上で、研究室で行われた長年の研究によりウイルスの迅速な識別が可能になったと述べた。
最近、SARS関連の病原体と動物の宿主、進化についての研究を発表した研究室の首席研究員は、率いるチームが良い成果を収め、ウイルス発生後に迅速に対応したと述べた。
<中国科学院武漢ウイルス研究所 石正麗研究員>
「私たちは今回、見事な仕事をしたと思う。私たちは非常に短期間で、一日の遅れもなく同時に、病原体の分離、ゲノム配列決定、動物感染実験を完成させた」
新規コロナウイルスのタイムリーな識別に言及したウイルス学者の石正麗研究員は、短期間で効果的な対応ができたのは、ここ15年にわたりコロナウイルスを研究している彼女のチームによる長年の蓄積の賜物だと考えている。
<中国科学院武漢ウイルス研究所 石正麗研究員>
「私たちは2004年にコウモリコロナウイルスの研究を始めた。15年間の研究を経て、私たちのチームは膨大な材料、技術、手法、研究プラットフォーム、そして人材を蓄積してきた。この蓄積が原因不明の肺炎の病原体を最短で明らかにすることができた」
この15年間の研究で、彼女のチームはSARSのようなウイルスを追跡する方法を見つけ出し、SARS関連ウイルスと呼ぶ自然界の遺伝的多様性を発見し、人間に潜在的なリスクをもたらす可能性があることがわかった。さらに研究室は、その分布と遺伝的背景を研究し始め、石正麗研究員は中国の「コウモリの女」としても知られているようになった。
<中国科学院武漢ウイルス研究所 石正麗研究員>
「この15年間の研究を通してSARSの源を特定してきた。この研究を通して、自然界には遺伝的多様性があることがわかった。それをSARS関連ウイルスと呼んでいる。つまりSARSというウイルスだけではなく、他のウイルスが私たち人間に潜在的なリスクをもたらす可能性があることを意味する。一方で、その分布と遺伝的背景の研究を始めた。 コウモリによって運ばれるSARS関連ウイルスが、異種間感染の可能性をもっているかどうかを評価するために、我々の研究室は分子生物学実験を行った。一連の作業は我々に、優れた研究経験と技術的解決策をもたらした。例えば核酸検出法、抗体検出法やウイルス分離技術などだ。長い時間をかけて模索を重ね、最終的にはサンプルがあれば病原体をしっかり同定することができるようになる」
【新型コロナ】ガンダム語録で振り返る新型コロナの流行から第一波収束まで【ガンダム】
変則将棋、変則チェス好きのフォロワーの皆さん、大変すみません。
今回は、勢いで将棋もチェスも関係ない、コロナ関連の動画を作ってしまいました・・・。
コロナ自粛中、買い溜めていたガンダムのDVD boxを見返していたら、物凄い創作意欲が溢れ出てしまったのです。
(すごい・・・皆が熱中するわけだ!)
この動画では、機動戦士ガンダム語録とともに振り返る「日本における新型コロナの流行から収束までの経緯」をまとめてみました。
(ファーストと逆襲のシャアがメイン、一部Ζ、X、AGE、OOが含まれています)
なお、動画の内容は基本的に全て、Webニュースの記事からの引用です。
コロナ感染が拡大する中、WHOや日本政府がどのような対策を取り、どのような経過をたどったのかを社会記事から振り返りました。
今のところBGMのみのMADなので、人力ボイスロイドでも声真似吹き替えでもいいので、誰か名セリフにアテレコお願いします。
(改変動画を勝手にupしてもらってかまいませんので、できれば引用元として親コンテンツに登録お願いします)
「気道染記 コロナ」の完全版ができるまで、まだだ、まだ終わらんよ・・・
<追記>
元ネタのアニメ音声をアテレコした改訂版の動画
【新型コロナ】ガンダム語録で振り返る新型コロナまとめ(完全版)【ガンダム】:sm37068485
を公開しました!
Youtubeに「【新型コロナ】新型コロナの感染対応のまとめ【ガンダム語録】」を公開しました!
https://youtu.be/vDqiMEOgcOU
【新型コロナ】ガンダム語録で振り返る新型コロナまとめ(完全版)【ガンダム】
【新型コロナ】ガンダム語録で振り返る新型コロナの流行から第一波収束まで【ガンダム】:sm37046150 の続編です。
前回投稿した動画では、やはり名セリフの音声が欲しいという意見が多く、今回自分でセリフ音声を付けてみました。
元ネタがわからなかった方も、アニメ音声を聞けば思い出すかもしれません。
なお、前回ダイジェスト版では不足していたカットも追加して、完全版として再投稿です。
完全な時系列にはなっていませんが、テーマ別に絞った流れにしたのと、出典に一貫性を持たせるための構成上の理由からです。
この動画では、機動戦士ガンダム語録とともに、「日本における新型コロナの流行から収束までの経緯」をWebニュース記事から振り返ります。
(ファーストと逆襲のシャアがメイン、一部Ζ、X、AGE、OOが含まれています)
「気道染記 コロナ -1年戦争(第1波)-」
・第1話:コロナ、日本に上陸!
コロナの国内初確認
クルーズ船の来航とコロナの流行
アイキャッチ1
クラスター発生と院内感染
著名人の訃報
アイキャッチ2
右往左往するWHOの対応と国際批判
伸び悩むPCRと一部保健所の怠慢
・第2話:コロナ包囲網を破れ!!
後手に回った政府の対応
東京都・大阪の休業要請
アイキャッチ1
アベノマスクの失敗とオリンピック延期
コロナばらまき事件
アイキャッチ2
ソーシャルディスタンスと自粛警察、自粛不況
コロナ第1波の収束
<追記>
Youtubeに「【新型コロナ】新型コロナの感染対応のまとめ【ガンダム語録】」を公開しました!
(音量調整+3話立てに変更+追加カットあり)
https://youtu.be/vDqiMEOgcOU
新型コロナ研究に進展 各国の「実際の感染時期」前倒しの可能性も
世界で新型コロナウイルス感染症に関する研究が深まるにつれて、各国で最初に感染者が出た時期や、国内での感染が始まった時期が、これまで考えられていたよりも大幅に前倒しになる可能性が出てきている。
ブラジルのサンタカタリーナ州の州都であるフロリアノーポリスで、昨年11月に採取された下水サンプルから、新型コロナウイルスが検出されたとする調査結果を、サンタカタリーナ連邦大学の専門家チームが2日公表した。
<サンタカタリーナ連邦大学遺伝学者 Patricia Stoco氏>
「11月に採取されたサンプルからSARS-CoV-2ウイルスが検出されたことは確かだ。疑いの余地はない。すべての遺伝子配列を比較するのは、理解を深めるためには重要だ」
この発見は、米国で今年1月21日に初めて感染者が報告された時期より2カ月も前で、ブラジルで今年2月末に初めて感染者が報告された時期の3カ月前となる。
米国では、ニュージャージー州エセックス郡ベルビル市のマイケル・メルハム市長は5月始め、新型コロナウイルス抗体の検査結果で陽性反応が出ており、昨年11月に感染したものと信じていると表明した。これまでの米メディアの報道では、今年1月下旬に確認された米国内初とされていた患者より2カ月も早いものだ。
米国内初の感染者の報告が今年1月だったが、メルハム市長は「自分みたいに、知らないうちに感染してしまった人が他にもいる」との考えを示し、地元メディアを通じて、より多くの人にウイルス検査を受けてほしいと呼びかけた。
<メルハム市長>
「(去年)11月に感染されたことを公開することにした。すべての症状が合っていたし、抗体の検査結果で陽性反応も出た。その時に感染されたのは私だけではないと信じている。大勢の人々も私もツイッターで質疑している。大手メディア企業の調査を期待している。一体どれぐらいの人が自分の感染を疑っているのか、自分の感染を疑った人の中にはどれぐらいの人が抗体の検査を受けて陽性を出されたのか、そういった調査結果は多くの議論に終止符を打つことができると思う」
英国のユニバーシティ・カレッジ・ロンドンなどの研究機関の研究チームは、世界中の新型コロナウイルス感染者から集めた7500以上のウイルスゲノムに関するデータを分析し、これらのウイルスに共通するルーツは2019年末のものだとしている。
ウイルスの起源が不明だが、研究によると、新型コロナウイルスがおそらく最初は、2019年の10月下旬或いは11月上旬に広がったものだと、英ケンブリッジ大学の遺伝学者であるピーター・フォースター教授は明らかにした。
<英ケンブリッジ大学の遺伝学者 ピーター・フォースター教授>
「まあ、驚いていない。最初の感染はおそらく、10月の終わり或いは11月の始めごろだと我々が推測している。2019年9月13日か12月7日の間に起きた可能性が95%。そのため、早期にはわずかな感染例が考えられる」
スペインのバルセロナ大学の研究者が6月26日、同大学の研究チームが現地の廃水サンプルを検査したところ、昨年3月12日にバルセロナで採取した廃水の中に、新型コロナウイルスの痕跡があることを判明した。同国で初めて感染者が報告された時期より1年間も前となる。
200204_02_HUD-virus-red 小久保弘一
Healthcare and medical science concept. Coronavirus SARS and Ebola flu outbreak. Human health hologram and holographic. 4K
200204_02_HUD-virus-red 小久保弘一
閻麗夢博士が再度FOXに出演「米政府に証拠を提供する」
中国から米国に逃れてきた香港大学のウイルス学研究員の閻麗夢さんは7月13日、再びFOXニュースのインタビューに応じ、中共の疫病隠蔽について多くの証拠を持っており、米国政府に提供すると語りました。
香港大学ウイルス学研究員 閻麗夢氏(2020.7.13)
「私は多くの証拠を持っている。中国CDCの職員とのやりとりや私のネットワークの中の、私の多くの友人がCovid-19流行期間中、中国の第一線あるいはすでに汚染されたエリアで勤務していた。私にはこのようなチャット記録がある」
閻麗夢さんは、中共当局が内部告発者をどのように扱っているかを知っていると述べました。2003年のSARS流行時、人民解放軍301病院の蒋彦永(しょうげんえい)医師はSARS流行の真実を暴露したことで処罰されました。今回の疫病流行では、上海復旦大学の張永振教授が、ウイルスの遺伝子配列を明らかにしたことで、P3実験室が政府によって閉鎖されました。
閻さんは、中共が疫病を隠蔽していたことを暴いたことで、命の危険にも直面しているといいます。
閻さんの脱出を手助けしたグループによると、閻さんは脱出前にも香港で食事に睡眠薬を盛られたり、海辺で会うよう知らない人に誘われたりしていたといいます。4月28日に監視の目を逃れて、紆余曲折を経て無事、米国に到着しましたが、依然として命の危険に晒されています。
「ネイチャー・マイクロバイオロジー」:新型コロナウイルス、コウモリによる数十年伝播の可能性を指摘
「ネイチャー・マイクロバイオロジー」誌は現地時間28日、国際的研究チームの研究成果としてインターネットで論文を発表し、新型コロナウイルス感染症のパンデミックを起こしたSARS-CoV-2は40~70年前のそれに非常に似たウイルスから進化したもので、コウモリによる伝播がすでに数十年に達したとの見方を示した。
同研究チームは米ペンシルベニア州立大学や英エディンバラ大学、中国・香港大学などの研究者からなり、ウイルスの起源に関する研究は感染拡大の防止にとってきわめて重要だとしている。
英国放送協会(BBC)の報道によると、この研究成果によって、実験室漏えいや人工製造などといったウイルス起源に関する陰謀論は台無しになるという。
93周年~中国人民解放軍の実績
ようこそ「ロバート・ローレンス・クーンの注目」へ
中国人民解放軍創設93周年に際し過去1年の実績を振り返る
たかが4分でこの豊富多彩なストーリーをどう伝えれば良いのか
私は主として2つのことを話したい
一つ目は今年1月 中国海軍最大かつ最先端の
艦艇・南昌号ミサイル駆逐艦が就役したこと
二つ目は今年2月 中国人民解放軍が新型コロナ感染症との闘いに
迅速に動員されたことだった
専門家によると
南昌号ミサイル駆逐艦は中国初の1万トン級の055型駆逐艦で
中国海軍最強の水上作戦艦艇(空母を除く)でもある
第3世代から第4世代へのまい進を意味し
幅広い場面で運用できる
戦闘グループの空母に随伴できる上
幅広いミッション遂行も可能である
艦内の武器システムは112の垂直発射ミサイルシステムからなり
地対空ミサイル 対艦ミサイル
陸上攻撃ミサイルと対潜ミサイルを発射できる
オブザーバーは 南昌号ミサイル駆逐艦の就役は
主権の安全と海外での利益を守るという
中国の「深海戦略」を具現化したものだと見ている
習近平国家主席が率いる中国の指導陣は
新型コロナウイルスが人から人へ感染することを知ってから
1月20日 習総書記が感染症の予防と抑制について
中央政治局に指示を出した後
武漢が都市封鎖に踏み切った
人民解放軍は呼びかけに応じて
感染症との苦しい闘いの中で責任を担い
すぐに前線に先鋭部隊を派遣した
共同後方支援部隊は人民解放軍の5つの戦区総病院に
必要な物資の供給に当たり
16種類の医療・防疫物資の仕入れ
安定した生産と供給ルートの構築をやり遂げた
人民解放軍中部戦区総病院は
武漢の2病院に医師66人を直ちに派遣した
人民解放軍の医療従事者450人が
3つの地点から武漢に向かった
3つの戦区総病院は武漢に医療設備を提供し
中には20万枚のマスクと1万セットの防護服が含まれていた
人民解放軍は医療従事者950人を感染症と闘う第一線に派遣した
派遣要員の一部はSARSやエボラ出血熱と闘う経験を有する
これら950人の医療従事者は5つの戦区総病院から派遣されている
彼らは高速鉄道 バス 航空機
(人民解放軍の大型輸送機「運―20」を含む)などで武漢入りした
病床数1千床の火神山病院は10日間で建設された
その管理は人民解放軍医療チームに任されていた
1400人の医療従事者がここで勤務し
うち 950人が解放軍病院から
450人は解放軍医科大学からそれぞれ派遣されていた
2月中旬 人民解放軍は全国19都市から全軍各軍種の医療従事者2600人を動員した
武漢には合計4千人あまりの軍医が派遣され
おびただしい量の医療物資も運び込まれた
その全てが 約2ヶ月も続いた
感染症との闘いに対処するためのものだった
3月上旬までに 人民解放軍は輸送機延べ30回を出動させ
全国から軍隊の医療従事者と物資を武漢に空輸した
130台の軍用トラックからなる輸送支援チームも派遣され
感染地域の住民に生活必需品を輸送していた
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COVID-19
Apologies if there is a country that created COVID-19. Carl Uncle thinks that it is a sin to remain silent without compensation.
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「藤重太 台湾を語る『台湾のコロナ戦』秘話2ー2003年台湾SARSの悲劇とは(前半)」藤 重太 AJER2020.11.4(3)
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第4回 台湾のコロナ戦成功の秘密
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【国際ニュースアイズ】米官員を誘惑した中国共産党女性スパイ 発覚後帰国、そのほか総合ニュース
#コロナ#米官員#スパイ#中国
「ジュリアーニ氏、疫病感染3日後に奇跡的に回復」
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2、中共ウイルス)に感染したトランプ大統領の顧問弁護士のジュリアーニ氏が回復し、12月9日(水)に退院した。回復の速さや回復後の発言は、かつて中共ウイルスに感染したトランプ大統領とほぼ同じだった......
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翟東昇がヒット!トランプ氏「中国共産党・バイデン関係が再び焦点に」 リツイート
12月7日(月)夜、トランプ大統領はFOXニュースのパーソナリティ、タッカー・カールソン氏のビデオ番組をリツイートした。カールソン氏は、中国学者である翟東昇の演説内容を米国人に紹介した。
翟東昇氏は演説の中で、中国共産党の対米統一戦線と米国への潜入のいくつかの秘密をうっかり漏らしてしまい、さらに中国共産党の米国選挙妨害の動機をも暴露したため、中国のソーシャルメディアのプラットフォームで瞬く間に注目を集めた。米メディアも報道し始め、これが促してバイデン氏と中国共産党との関係は、米国のみならず世界中で注目されるようになった......
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「米官員を誘惑した中国共産党女性スパイ、発覚後帰国」
12月8日、米メディアは、中国共産党が女性スパイを使って米政界に潜入するというスキャンダルを暴露した。AXIOS(アクシオス)は綿密な調査により、中国共産党女性スパイ、方芳さんがカリフォルニア州ベイエリアの大学に入学した後、中国学生会のメンバーとして米全土の政界に急速に浸透していたことを突き止めた......
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13:57 今回のワンコ・サクラ特集「はじめて」
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みやわきチャンネル(仮)#1034Restart894
オリジナル2020年12月19日配信予定
番組の最後に「柴犬」のコーナーがあります。
今回のワンコ「はじめて」
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2020.02.07 rkyoutube新型コロナウイルス戦争9
2020.2.7rkyoutube新型コロナウイルス戦争9 アビガンが新型コロナウイルスを倒す!
https://youtu.be/InzY34oq3NQ ←記念すべき最初の削除
新型コロナウイルス肺炎に抗HIV薬、抗エボラ薬が試用され、一部では治療効果が報告され始めた。だが、本命は間違いなく、富士フィルムのアビガン。開発者の白木教授が、テレビ番組で新型コロナウイルスに効くと明言。「すべてのRNAウイルスに効く。」とも。だからこそ、邪魔が入る。アビガンが、新型コロナにもエボラにもSARSにも鳥インフルにもC型肝炎にも効いてしまっては、世界中の薬品会社が困る。安倍政権は、背後のDeepStateに脅されて、アビガンの封印に走るであろう。安倍一味を倒して、アビガンを世界に!世界に福音を
