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【RTA】 Lufia II Rise of the Sinistrals Any% 01:21.40
Lufia IIはUSA版エストポリス伝記2のことです
配信外で適当に走って録画した動画です
配信中の記録はSNESをレトロフリークで代用して1:18でしたが
レトロフリークで使用されているAndroid版SNES9Xは再現性が悪く
エンディングの描写がバグって見づらくなるのでエミュレーターで録画しました
計測期間 名前入力~エンディングに入った瞬間まで
ルール バグ・裏技の制限無し
使用エミュレーター SNES9X v1.53 x64
チャート http://tasvideos.org/4746S.html
いままでにしたRTA動画 series/166418
投稿者コメントで解説をしております
不要な方には面倒をお掛けしますが、コメントオフをお願いします
(SFC_SNES)スーパーヅガン2 ツカンポファイター_Soundtrack
『スーパーヅガン』は竹書房の漫画雑誌『近代麻雀オリジナル』1981年6月号から1989年9月号まで連載された、片山まさゆき作の麻雀漫画である。同時期に連載されていた『ぎゅわんぶらあ自己中心派』と共に、片山の二大出世作かつ代表作の一つである。
タイトルの意味は「つかん」=「ツキ(運)がない」を大げさにした表現。作品内でも運のなさの深刻さにつれて「つかん」「ヅガン」「スーパーヅガン」などの表現が頻出する。物語後半では負けが込むと主人公の周囲に「ツカンポの花」が咲くようになる。主人公がとことんツキがなく、麻雀に負け続ける様を描くという作風は、過去現在を問わず麻雀漫画においては異色中の異色である。また、学生(連載当初)が主人公の麻雀漫画も極めて珍しいものであった。
この作品のコンセプトはあくまで麻雀を主体とした日常世界であり、そこにギャグタッチを強く採り入れている。また、他の片山作品と比べてラブコメディー色も強い。一方で、『ぎゅわんぶらあ自己中心派』で見せたようなパロディ世界はあまり見られない(冒険RPGや昔話のパロディなどが数話あるのみ)。麻雀の描写も時折本格的な描写はあるが、登場キャラの役満連発などかなり誇張が入っており、麻雀理論や闘牌シーンを忠実に描いた『ノーマーク爆牌党』などとは視点が異なっている。
最初は『ジャンシリーズ』(サブタイトルの最後が「〜ジャン」で終わる)が5回連載された(単行本1巻巻末に収録)。絵はまだかなり稚拙だが、豊臣ら4人のキャラ設定と麻雀シーンの正確さは変わらなかった。その後『スーパーヅガン』のタイトルに直して連載する。連載当初は全く不人気だったが、後に安定した人気を誇り、連載半年後には『近代麻雀オリジナル』の看板漫画にまで成長し、当時の社長もこの作品をプッシュしたという。連載は8年に及び、連載終了してからもアニメ化(同氏の作品としては初であり、2015年現在唯一である)も果たしている。また、ツキの無さを示す「つかん」という言葉は雀荘で流行するほどであった。全9巻。
1992年10月9日から1993年3月19日まで、当時としてはまだ珍しい深夜アニメとして、フジテレビにて放映。全21回。制作はキティ・フィルム。アニメ制作はスタジオディーン。平均視聴率は2.7%。
この番組を最後に、1981年10月スタートの『うる星やつら』以来11年半続いた、フジテレビとキティフィルム共同制作のアニメ番組シリーズは廃枠となった。また、フジテレビにおけるスタジオディーン作品の放映は、1995年4月開始の『クマのプー太郎』まで2年間のブランクが生じることになる。
1994年12月30日に今は亡きクソゲーメーカーの1つJ・ウイング発売の「スーパーヅガン2 ツカンポファイター」の全曲集です。12M。
(SFC_SNES)スーパーヅガン ハコテン城からの招待状_Soundtrack
『スーパーヅガン』は竹書房の漫画雑誌『近代麻雀オリジナル』1981年6月号から1989年9月号まで連載された、片山まさゆき作の麻雀漫画である。同時期に連載されていた『ぎゅわんぶらあ自己中心派』と共に、片山の二大出世作かつ代表作の一つである。
タイトルの意味は「つかん」=「ツキ(運)がない」を大げさにした表現。作品内でも運のなさの深刻さにつれて「つかん」「ヅガン」「スーパーヅガン」などの表現が頻出する。物語後半では負けが込むと主人公の周囲に「ツカンポの花」が咲くようになる。主人公がとことんツキがなく、麻雀に負け続ける様を描くという作風は、過去現在を問わず麻雀漫画においては異色中の異色である。また、学生(連載当初)が主人公の麻雀漫画も極めて珍しいものであった。
この作品のコンセプトはあくまで麻雀を主体とした日常世界であり、そこにギャグタッチを強く採り入れている。また、他の片山作品と比べてラブコメディー色も強い。一方で、『ぎゅわんぶらあ自己中心派』で見せたようなパロディ世界はあまり見られない(冒険RPGや昔話のパロディなどが数話あるのみ)。麻雀の描写も時折本格的な描写はあるが、登場キャラの役満連発などかなり誇張が入っており、麻雀理論や闘牌シーンを忠実に描いた『ノーマーク爆牌党』などとは視点が異なっている。
最初は『ジャンシリーズ』(サブタイトルの最後が「〜ジャン」で終わる)が5回連載された(単行本1巻巻末に収録)。絵はまだかなり稚拙だが、豊臣ら4人のキャラ設定と麻雀シーンの正確さは変わらなかった。その後『スーパーヅガン』のタイトルに直して連載する。連載当初は全く不人気だったが、後に安定した人気を誇り、連載半年後には『近代麻雀オリジナル』の看板漫画にまで成長し、当時の社長もこの作品をプッシュしたという。連載は8年に及び、連載終了してからもアニメ化(同氏の作品としては初であり、2015年現在唯一である)も果たしている。また、ツキの無さを示す「つかん」という言葉は雀荘で流行するほどであった。全9巻(大判)。
1992年10月9日から1993年3月19日まで、当時としてはまだ珍しい深夜アニメとして、フジテレビにて放映。全21回。制作はキティ・フィルム。アニメ制作はスタジオディーン。平均視聴率は2.7%。
この番組を最後に、1981年10月スタートの『うる星やつら』以来11年半続いた、フジテレビとキティフィルム共同制作のアニメ番組シリーズは廃枠となった。また、フジテレビにおけるスタジオディーン作品の放映は、1995年4月開始の『クマのプー太郎』まで2年間のブランクが生じることになる。
1994年2月11日にエレクトロニック・アーツ・ビクターから発売された「スーパーヅガン ハコテン城からの招待状」の全曲集です。8M。
(SFC_SNES)祇園花_Gionbana-Soundtrack
1994年12月16日日本物産(ニチブツ)から発売された「祇園花」の全曲集です。
容量は8M。
定番であるコイコイ、花合わせ、オイチョカブがプレイできるゲーム。ゲームモードは3種類で、ストーリー形式のすごろくモードのほか、大会モード、フリー対戦などで楽しめる。対戦プレイでは最大16人まで参加可能。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)ミラクル☆ガールズ ともみとみかげの不思議世界の大冒険_Miracle Girls-Soundtrack
『ミラクル☆ガールズ』(Miracle☆Girls)は、秋元奈美による少女漫画作またそれを原作にしたテレビアニメ、ゲーム作品。
「なかよし」(講談社)に第1部1990年11月号 - 1991年6月号、第2部1991年9月号 - 1992年8月号、第3部1992年9月号 - 1994年3月号および別冊付録まで連載。単行本(講談社コミックスなかよし)全9巻。2015年、なかよし60周年記念で復刻された[1]。
超能力を持った双子の姉妹を中心とした話。
連載当時の「なかよし」本誌では『美少女戦士セーラームーン』と2大連載の扱いであり、連載最終話となった号の別冊付録は『セーラームーン』の特別編との2冊だった。
日本テレビ系列で1993年に連続テレビアニメ番組として同年1月8日 - 12月24日夕方5時(一部ネット局は1994年まで)に放送した。全51回。
アニメ化された当時は概要で述べたとおり『セーラームーン』と並ぶ「なかよし」2大アニメとして製作された。製作には旭通信社、アニメーションの実制作には旭通信社とメインスポンサーだったタカラが共同出資して設立されたジャパンタップスが担当した。
本作は神奈川県横浜市がモデルであり、作中では東急東横線や大倉山駅(アニメでは小倉山駅)周辺を中心に、背景に横浜みなとみらい21、横浜ランドマークタワー、よこはまコスモワールド(コスモクロック21)、臨港パーク(日本丸メモリアルパーク)、港の見える丘公園などが登場している。
放送枠については、前作『ママは小学4年生』までこの放送枠で制作を続けたサンライズから譲り受けたが、本作終了を以って金曜17時枠での新作放送は一旦終了し、『ルパン三世 (TV第1シリーズ)』(日本テレビの場合)などの再放送枠となったが、それまで月曜17:30分枠で放送されていた『それいけ!アンパンマン』が1996年10月から当枠に移動したことにより再開され、2000年9月まで継続された。
1993年10月22日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ミラクル☆ガールズ ともみとみかげの不思議世界の大冒険」の全曲集です。
容量は8M。
(SFC_SNES)若貴大相撲 夢の兄弟対決_Soundtrack
1993年11月12日にイマジニアから発売された「若貴大相撲 夢の兄弟対決」の全曲集です。容量は8M。
キャラクター&イラストレーションは、古野裕一。
あの、若ノ花、貴ノ花がゲームとなって登場。格闘ゲームが苦手な人にも、カードバトルシステム(CBS)の採用により上手投げ、突っ張り等の技を簡単に繰り出す事ができる。相手の手を読み技を選びだせ。また、約200文字の漢字を使って、幕内力士のしこ名を変える事も可能なのだ。
若ノ花か貴ノ花のどちらかを選んでプレイする「本場所モード」では、十両からスタート。立ちはだかるライバル力士達をなぎ倒し、横綱を目指すのだ。また、「ぶつかりげいこ」では、9人の個性あふれる力士の中から好きな力士を選んで取り口を楽しむことができる。もちろん、若ノ花、貴ノ花を選べばめったに見る事ができない兄弟対決ができるのだ。
(SFC_SNES)空想科学世界ガリバーボーイ_Gulliver Boy-Soundtrack
『空想科学世界ガリバーボーイ』(Gulliver Boy)は、1995年4月28日にハドソン(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売されたRPGゲームおよび同年1月8日から12月24日まで全50話がフジテレビ系で放送されたテレビアニメ。
本作品は、集英社発行のテレビゲーム雑誌『Vジャンプ』創刊時の企画だった「G計画(プロジェクト)」の一つとして、集英社、ハドソン、レッドカンパニー(現・レッド・エンタテインメント)3社の合同によるメディアミックス企画として立ち上がった。当初は「空想科学世界ガリバー(仮称)」だったが、のちに「空想科学世界ガリバーボーイ」が正式名称となる。
当時、角川書店や小学館が得意としたメディアミックスに集英社が挑戦した意欲作であり、一部主要メカのデザインに集英社と関係の深い鳥山明、原案に『魔神英雄伝ワタル』や『天外魔境』シリーズなどでアニメ・ゲーム企画に実績があるレッドカンパニーの広井王子、『魔神英雄伝ワタル』のキャラクターデザインなどを担当した芦田豊雄、音楽にアニメ作品の楽曲を数多く手掛けている田中公平などのスタッフが顔を揃えた。
企画の主導がTVゲームを扱う雑誌だったこともあり、企画参加しているハドソンによるPCエンジン用ソフトとしてのゲーム化をメインにスタートする。テレビアニメ化も決定したことによりそれぞれが同時進行で制作され、作品としてはテレビアニメの放映が先行することになった。
ゲームはTVアニメ版放映中に発売され、プレイしたユーザーはテレビでまだ放映されていない後半の展開をゲームで先に体験できた。ゲームではHuVIDEO(ヒュービデオ)という動画圧縮技術を開発し、アニメを取り込んだ動画を使用している。このアニメ素材はゲーム版のためにテレビアニメ版よりも先に制作されたもので、一部のシーンはTVアニメ版に転用されている。ゲーム版とアニメ版は並行して制作されたため、キャラクターデザインやメインキャラクター以外のほとんどの声優、ストーリーの細部などに異なる部分がある。ゲーム版のガリバーの容姿は、企画当初に発表された、髪型が直線的な少年風のデザインに近いままだが、アニメ版では目が釣りあがり、ウェーブがかった髪型の凛々しい青年風に変わっている。キャスティングとアフレコ作業は、PCE用のものがテレビアニメの企画が決定する前に行われ、その後あらためてテレビアニメのためのオーディションを行うこととなった。ミスティ役の横山智佐はこのことについての不満を親しかったガリバー役の山口勝平に電話をしたところ山口も同じ考えだと知り2人で抗議し、その結果この2人のキャストが据え置かれたというエピソードを自身のエッセーで明かしている。
1996年6月28日に発売されたスーパーファミコン版の全曲集です。
12M。
(SFC_SNES)とっても!ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃_Tottemo! Lucky Man-Soundtrack
『とっても! ラッキーマン』は、ガモウひろしによる日本の少年向けヒーローギャグ漫画作品、およびそのアニメ作品。
1993年17号から1997年まで、集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』で連載されていた。全188話。初出は『ブイジャンプ』(現在の『Vジャンプ』とは雑誌コード上は別物)1991年12月号での読切。のち2回程度の読み切り作品(うち1作はコミックス収録予定なし)として掲載されている。単行本は全16巻、リミックス版3冊(セレクション、対談等も含む。第2巻にはDVDのサンプル付き)、2009年に文庫本が全8冊。さらに読切作品版も収録した「ガモウひろし寄せ集め」が全3冊発売予定だったが2巻目で中断している。
運の良さだけを武器とするヒーロー・ラッキーマンと、その仲間達が活躍するギャグストーリー。連載初期は1話完結形式が多く、各回バラエティに富んだ悪者宇宙人が登場していた。その後は長編ストーリーとなり、「指レンジャー編」「よっちゃん編」「さっちゃん編」「極悪宇宙人商会編」「大宇宙編」「裏大宇宙編」と展開される。
連載中期からはサブキャラクターを読者から募集するなど、作者独特の路線で連載が進められていった。連載中盤以降になるとストーリーが宇宙での「SFバトル」「関門バトル」が中心となり、さらに終盤になるほどラッキーマンはほとんど戦わずサブキャラクターの活躍により前半で盛んに入れた「ラッキーネタ」や「ギャグバトル」の背景が薄れていった。
なお、一部の話が収録されたVHS版が全6巻、2005年にすべての話と「とっても!ラッキーネットワーク」が収録されたDVD-BOX版が全2巻発売された。
1994年4月6日から1995年3月23日まで、テレビ東京系列にて放送された(ステレオ放送)。全50話。放送時間は1994年4月から9月28日までは毎週水曜日18:00~18:30。1994年10月13日から最終話までは木曜日19:00~19:30に放送された。なお、1995年元旦には『大吉!お年玉アニメ とってもラッキーマン』が17:00~18:00の1時間枠で放送された。平均視聴率は9%以上、最高視聴率は14%。
本編の最後に3つの募集企画などの「とっても!ラッキーネットワーク」が放送されていた。
オープニングナレーションは、矢島正明が担当。作者のガモウひろし本人もヒットマンを自爆させるアリ役で声優参加。
過去にアニマックスやカートゥーンネットワークで再放送されたことがある。
1995年6月30日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテイメント)から発売された「とっても!ラッキーマン ラッキークッキールーレットで突撃」の全曲集です。容量は8M。
(SFC_SNES)蒼き伝説シュート!_Aoki Densetsu Shoot!-Soundtrack
『シュート!』は、大島司による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて、1990年36号より2003年24号まで約13年間にわたって連載された。1994年には第18回講談社漫画賞少年部門を受賞。
1993年11月7日から1994年12月25日にかけてフジテレビ系列で『蒼き伝説 シュート!』としてアニメ化。当初は1993年10月17日放送開始予定だったが放送期間の調整のため、前番組の『有言実行三姉妹シュシュトリアン』を3話延長し、11月7日からの放送開始となった。『シュシュトリアン』まで東映不思議コメディーシリーズを放送していたフジテレビの日曜午前9時枠は、本作より東映動画が制作するアニメ枠となる。
ストーリーは概ね原作『シュート!』に準拠しているがトシ、和広、健二、一美の4人が小学校の幼馴染となり、一美を取り巻く俊彦と和広の駆け引きや健二と夏子の恋模様はドラマティックに描かれている。前山との試合が終わった後、2年生になったトシたちを描いて、物語は幕を閉じた。
未成年の飲酒シーンやアダルトシーンの大半は間接的に描かれているも第22話では一美とトシの飲酒や俊彦が一美の胸を見て興奮してトイレに駆け込み、夏子が「朝から元気だから気をつけてね」と一美に言う際どいシーン(KC9巻収録)はそのまま映像化された。
終盤には一美がアイドルとして楽曲をリリースするという設定が加わり、実際にエンディングテーマとなった他、1994年12月16日にメルダックから「KAZUMI」というタイトルで日髙のり子が歌うミニアルバムが発売された。
1994年10月からは『キャプテン翼J』が放送開始され、本作最終回までサッカー漫画を原作とするアニメが同一キー局系列で2作品放送されていた(金田耕司プロデューサーは両作品を担当していた)。
2005年にハピネット(発売元:avex mode)からDVD-BOXとレンタルDVDが発売された。
スーパーファミコン版とゲームボーイ版はいずれもアニメを題材とし、『蒼き伝説シュート!』のタイトルで発売された。内容は原作の冬の県大会編に相当するが、馬堀の代わりに久保を使用することもできる。セーブ機能は一切なく、パスワードでコンティニューする形式になっており、試合ごとに異なっている。試合前に特訓と称したミニゲームがあり、クリアすると必殺技の使用回数が一回増える。
1994年12月16日にKSS・アフェクトから発売されたSFC版の全曲集です。
容量は12M。
(SFC_SNES)妖怪バスター ルカの大冒険_Youkai Buster_ Ruka's Adventure-Soundtrack
1995年6月9日に角川書店(現:角川ゲームス)から発売された「妖怪バスター ルカの大冒険」の全曲集です。容量は8M。
「マルカツスーパーファミコン」の表紙の女の子、ルカが妖怪たちと戦いを繰り広げるゲーム。壁や天井に張り付きながら、ステージにあるアイテムを吸い込んで発射し、敵を倒しながら進んでいく。(超絶大技林 2011年秋より)
当時存在したSFCのゲーム雑誌であるマル勝スーパーファミコンの看板娘が主人公のアクションゲー
ム。
難易度EASYだと途中で終わってしまう。
妖怪をバスターするのは主人公のルカではなく相棒のオニの頭。
これが結構便利で、何かを吸い込んで吐き出して敵にぶつけたり
壁や天井に張り付いて移動したりできる。
おまけのバイクレースも結構熱くなれるので
クリア後にでもやってみて欲しい。
余談だが、実はこれ、本作の前年に発売されたSNES版「宇宙家族ジェットソン(原題:,The Jetsons - Invasion of the Planet Pirates)」の移植作品に当たるゲーム。つまり元は洋ゲーである。
「宇宙家族ジェットソン」自体はハンナバーベラ製のカートゥーンアニメで、原作はそのゲーム化に当たる。
(SFC_SNES)ソニックブラストマンII_Sonic Blast Man II-Soundtrack
1994年3月18日にタイトー(現:スクウェア・エニックス)から発売された「ソニックブラストマンII」の全曲集です。容量は12M。
世界征服を企む軍団「ヤフー」と、それに手を貸すヘビーブラストマンにソニックブラストマンが立ち向かう。必殺技を駆使し、敵を倒しながら進んでいく。ソニアとチョイヤーが加わって、2人同時プレイが可能になった。(超絶大技林 2011年秋より)
私のパンチを受けてみろ!で有名(?)なソニックブラストマン。ゲーセンのパンチマシーンの彼が主役のスーパーファミコン2作目。
ソニックブラストマン(テクニック)
ソニア(スピード)
キャプテンチョイヤー(パワー)
の中からから1人を選ぶ。普段は人間の装いだが、その実、世界を守るヒーローなのだ!
(SFC_SNES)ダイナマイト・ザ・ラスベガス_Dynamaite_The LasVegas-Soundtrack
1994年4月28日にヴァージンゲーム(現:ヴァージンインタラクティブ)から発売された「ダイナマイト・ザ・ラスベガス」の全曲集です。スーファミマウス対応。容量は8M。
カジノの裏組織「シェンロン」を倒すべく6つの場所でカジノに挑戦する。ゲームはスロットマシーンやルーレットなど、11種類用意されており、稼いだ額によって次に進める様になっている。(超絶大技林 2011年秋より)ラスベガスだからカジノゲーかと思ったあなた、大当たりです。
パスワードコンティニュー制。
(SFC_SNES)喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王_Soundtrack
喜国 雅彦(きくに まさひこ、1958年10月17日 - )は、日本の漫画家。香川県高松市出身。香川県立坂出高等学校を経て多摩美術大学油絵学科卒業。妻は同じく漫画家の国樹由香。
主にギャグ漫画を中心に活動。近年は探偵小説の古書収集の趣味を生かしたマニアなエッセイも手がける。その趣味もあってか、新本格派ミステリー作家に友人が多く、本格ミステリ作家クラブ及び日本推理作家協会の会員でもある。綾辻行人、竹本健治、我孫子武丸など、ミステリ作品の装画や挿絵を多数手がけている。
1993年2月19日にPOW(プランニングオフィスワダ)から発売された「喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王」の全曲集です。容量は8M。
漫画家、喜国雅彦がキャラクタデザインを担当。牌衣というヨロイをまとってヘンテコな相手を撃破していくストーリーモードがメインになる。いかさまを使った技が多いので、麻雀本来の楽しみはやや薄くなっている。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)大相撲魂_Ozumou Spirit-Soundtrack
1992年12月11日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「大相撲魂」[おおずもうスピリット]の全曲集です。容量は8M。
SFC初の相撲ゲーム。格闘ゲームのごとく多様なコマンド入力によって決め技を繰り出す。白星を重ねて番付を上げて、最終的には横綱を目指したり、20人勝ち抜きや2P側との対戦が可能なモードなどが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)
若貴ブームにのったのか同時期にちょいちょい出始めた相撲ゲーム。
十字とボタンを組み合わせでさまざまな技が出せる。
実名ではないものの名前や顔は良く似ていたり。
ちなみに、サテラビューのサウンドリンクゲーム版もありました。
(SFC_SNES)戦国伝承_Sengoku-Soundtrack
『戦国伝承』(せんごくでんしょう)は、1991年にSNKより稼働されたアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム。日本国外名は『Sengoku』。
光の戦士の末裔である主人公を操作し、君主の残した予言による亡霊の復活を阻止するのを目的としている。
同年にネオジオ用ソフトとして発売された他、1993年9月19日にはデータイースト(現:G-mode)からスーパーファミコン版、1993年12月28日にはサミー(旧:サミー工業)からメガCDに移植、1995年にはネオジオCD用ソフトとして発売された。ネオジオ版は2011年にWii用ソフトとしてD4エンタープライズからバーチャルコンソールにて配信された。
アーケード (MVS) 版は後にPlayStation 2およびPlayStation Portable用ソフト『SNKアーケードクラシックスVol.1』(2008年)、北米および欧州のみで発売されたWii用ソフト『SNK Arcade Classics Vol. 1』(2008年)に収録された。その他、2017年にはPlayStation 4ならびにXbox One、Nintendo Switch用ソフトとしてアケアカNEOGEOにて配信された。
後に続編として『戦国伝承2』(1993年)、『戦国伝承2001』(2001年)が稼働された。
そのスーパーファミコン版の全曲集です。容量は8M。
登場キャラクターの大半はグラフィックを変更され、連続技からの投げ技や掴み投げが追加など、システムも『ファイナルファイト』に近い内容になった。ネオジオ版には無かったボーナスゲームもある。
名無しだったプレイヤーキャラクターに個人名が付けられ、1P側の日系人が「ダン」、2P側のアメリカ人が「ビル」となっている。敵キャラクターも一部を除いて変更された。
(SFC_SNES)ニトロパンクス マイトヘッズ_Rocky Rodent-Soundtrack
1993年7月30日にアイレム(現:アイレムソフト)から発売された「ニトロパンクス マイトヘッズ」の全曲集です。容量は8M。
食い逃げ常習犯で主人公のニトロが、マフィアに誘拐された食堂の一人娘を食べ放題のために助けに行くという内容のゲーム。内容は平凡なスクロールアクションゲームであるが、アイテムを入手することでヘアースタイルが変わり、様々なアクションを行うことが出来る塔言う特徴を持つ。
スキンヘッドの変な獣が主人公のアクションゲーム。
洋ゲーのような雰囲気の純国産ゲームである。
髪ゲー。
序盤は普通のアクションゲームだが、途中から色々な髪型にセットできるようになり
髪の毛をバネにしたりワイヤーにしたりして進めていく。
中断機能はなく、コンテニューは裏技である。
(SFC_SNES)なるほど!ザ・ワールド_Naruhodo! The World-Soundtrack
『なるほど!ザ・ワールド』(英:Naruhodo! The World)は、フジテレビ系列で1981年10月6日から1996年3月26日まで、毎週火曜日 21:00 - 21:54に放送された紀行クイズ番組である。
全731回。レギュラー放送終了後、特番枠で年に1 - 2回ほど不定期放送されている。2008年4月29日放送の特番からハイビジョン制作。
レギュラー放送時代は、旭化成(当時の社名は旭化成工業)と同グループ各社の一社提供であった。
スポンサーは、フジテレビ開局以来の長寿番組であった『スター千一夜』の後を継いで、旭化成と同グループ各社の一社提供であった。協賛は日本航空(VTR冒頭でボーイング747の映像が映る)。エンディングではBGMに乗せながら旭化成グループ各社名をロールテロップで表示し、最終的に「旭化成グループ」(のちにグループを外した旭化成のみに変更)を大きく映し出したところでロールテロップが止まるという演出であった。
司会は俳優の愛川欽也と、当時日本テレビを退社し、フリーになりたてであった楠田枝里子。2人の身長差がありすぎてカメラでの収まりが悪いため、司会者席では愛川は起立、楠田は椅子に着席していた。1990年6月からは、トランプマンもレギュラーに加わる。番組は海外特集、国内特集の大きく2本柱で構成されレポーターの紀行の中からクイズを出題し、4組(基本は2名1組。個人での参加、多人数グループでの参加もあった)の解答者(パネラー)が順番に口述で答えるというものであった(1990年6月以降から、書き問題や早押し問題も登場)。
初回視聴率は9.9%と一桁台の苦しいスタートとなったが、翌年には20%を超え、フジテレビの看板番組へと成長を遂げた。最高視聴率は1983年12月27日放送の回で36.4%、全731回の平均視聴率は21.3%。
視聴率の低下、また番組として一定の役割を果たしたこと、1996年春改編における番組枠見直しにより、同年3月26日の放送をもってレギュラー放送を終了。レギュラー最終回は『なるほど!ザ・ワールド 15年ありがとう!グランドフィナーレ』と題し、放送時間を3時間半に拡大。新高輪プリンスホテル(現・グランドプリンスホテル新高輪)国際館パミール「崑崙」より中継で、過去の名場面を振り返る総集編として放送。最後は集まった全出演者による三本締めで14年半の歴史に一旦幕を閉じた。
1994年11月25日に発売されたSFC版のBGM集です。12M。
ゲーム内の登場人物は司会が愛川と楠田であるが、それ以外の出演者はゲームオリジナルキャラクター(トランプマンを除く)。ゲームでは1年かけて世界12か国を旅する内容に改変され、情報番組のテイストのない大雑把な雑学クイズの連続となっている。
(SFC_SNES)ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険_Dino City-Soundtrack
1992年にアメリカで公開された映画。配給:日本ヘラルド映画。
テレビの人気番組の世界に入り込んでしまった子供たちの冒険を描くSFファンタジー。監督は短編アニメーション作家として高い評価を得ているブレッド・トンプソン、製作はルイジ・チンゴラーニ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・セデビック、脚本はウィリー・バロネットとリサ・モートン、撮影はリック・フィッチャー、音楽はジョー・ラモーンが担当。日本語吹き替え版。
ストーリー:仲良し3人組、ティミー(オムリ・カーツ)、ジェミー(ティファニー・ポストマン)、ミック(ジョーン・ホフマン)のお気に入りは、恐竜が主人公のテレビ・アニメ『ダイナウォーズ』。ティミーの両親ジル(スティーヴ・アンダーソン)とダナは科学者で、物質を異次元空間に転送する画期的な実験に成功し、学会にその成果を発表しに出かけた。ティミーたちは実験室の大型モニターで『ダイナウォーズ』を楽しもうとするが、転送装置が繋がったままになっていたため、3人はヴィデオをセットした途端、モニターの中へ吸い込まれ、『ダイナウォーズ』の世界へと転送されてしまう。そこにはいつもテレビで見ていた通りの世界があった。悪の原始人ロッキー族によって、24時間以内に壊滅してしまう恐竜の町、ソアシティーを救うため3人はレックスとトップスとフォリーという恐竜たちと力を合わせて、ロッキー族の指導者、アロサウルスのミスター・ビックに戦いを挑み勝利を収め、現実の世界に帰ってくる。帰宅した両親に一部始終を話しても、信じてはくれない。ジルは目くばせして、「もっとおもしろい世界があるよ」と、子供たちに言うのだった。
1992年7月18日にアイレム(現:アイレムソフト)から発売された「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」の全曲集です。容量は8M。
同名映画が原作のアクションゲームです。
(SFC_SNES)デスブレイド_Death Brade-Soundtrack
「デスブレイド」とは、データイーストが1991年7月にアーケード版をリリースしたファンタジーとプロレスを融合させたまったく新しい格闘技で死闘を繰り広げるプロレスゲームである。
1993年7月16日にアイマックスから発売された「デスブレイド」スーパーファミコン版の全曲集です。容量は12M。
データイーストが生み出したファンタジーとプロレスを融合したプロレスゲー。
本作はそのアーケードからの移植版となる。
キャラは
Fighter
Amazoness
Hercules
Minotaur
Beast
の5人
内容はまず選ばなかったキャラ4人と戦い
中ボス「Doppleganger」、ラスボス「Archmage」と戦う全6ステージ
敵の体力ゲージを0にしてダウンさせることで勝利となる
とにかくArchmageがやっかい
プロレスゲーでワープに遠距離攻撃とか何を考えているのか
無限コンティニューがせめてもの救いだろう
(SFC_SNES)できたてハイスクール_Soundtrack
1995年7月7日にBPSから発売された「できたてハイスクール」の全曲集です。
容量は16M。
教師として、生徒を指導しながら学校を運営し、全国一の有名校を目指していくゲーム。施設を設立したり、イベントをクリアしながら学校レベルを上げていく。(超絶大技林 2011年秋より)
自称「スーパーファミコン初の学園シミュレーション」。
パッケ絵はにしき義統だが本編は別の人でかなりトホホな出来。
このゲーム、主人公は学生ではない。資産家の御曹司なのだが、
学園の理事長であると同時に(身分を隠して)教師として生徒の指導に
当たらされるという設定である。
したがって、週末はデートなどとチャラい事は言っていられず、学園を
よりよい物とするため奔走することとなる。
しかしながら、この「オーナーターン」こそがこのゲームのキモと言っても過言ではない。
文字通り学園を(金の続く限り)好きなようにカスタマイズすることができる。
校庭に一本だけ樹を植えて「伝説の樹」と言い張ってみるもよし。
校門から校舎までの間を迷路にするもよし。
一階から四階まで、すべての部屋がトイレという建物を作るもよし。
存分に楽しんで欲しい。
災害はセーブ・リセットで完封できるのでこまめなセーブが肝心。
裏ワザ一覧・・・
◇大金を持参:
主人公の名前を「99億の男!」と入力してゲームを開始する。
すると、通常2億円の初期資金額が、99億円になっている。
◇神童まりあ登場:
主人公の名前を「高飛車大好き」と入力してゲームをプレイする。
すると、5人いる担当生徒以外に、隠しキャラの神童まりあを指導できるようになっている。
◇セーブデータを消去:
電源を入れてしばらく放置すると、デモプレイが始まる。
十字ボタンの右とXとセレクトを押しながら、スタートを押す。
すると、セーブデータをすべて消去できる。
◇施工期間の短縮:
建設会社に1ブロック分の大きさのユニットを発注する。
ユニットの配置画面で、配置可能な範囲の四隅にカーソルを移動させて、
それぞれの場所で1回ずつYを押す。
4ヵ所めでYを押したときに、チャイムの音がする。
適当な場所にユニットを配置すると、工事中の表示になるはずのところが、
すぐにユニットが完成する。
また、通常ならユニットは1回に2個までしか発注できないが、
この技を使うと予算の許すかぎり発注することができる。
(SFC_SNES)プロサッカー_World League Soccer-Soundtrack
1991年9月20日にイマジニアから発売された「プロサッカー」の全曲集です。
容量は4M。
因みに海外版タイトルは(WORLD LEAGUE SOCCER)です。
SFC初のサッカーゲームです。
海外でヒットした、
ANCO社のパソコンゲームからの
移植作です。
8つのチームと総当たりのリーグ戦や、
相手チームが
ゴールキーパーだけという練習モード、
参加24カ国の強豪チームと対戦する
ワールドカップなど、
5つのモードが用意されています。
このゲーム、調べてみると
海外で有名だったサッカーゲームの
スーファミ移植作なんだそうです。
(SFC_SNES)忍たま乱太郎2_Nintama Rantarou 2-Soundtrack
『忍たま乱太郎』(にんたまらんたろう)は、1993年(平成5年)4月10日から1994年(平成6年)3月19日まではNHK総合テレビで、同年10月3日以降はNHK Eテレで、放送されているテレビアニメ作品。略称は「忍たま」。
尼子騒兵衛の忍者ギャグ漫画『落第忍者乱太郎』が原作。アニメ化に際し「原作題名の『落第』という言葉が、放送局であるNHKでは放送コードに触れるため、『忍者のたまご』、略して『忍たま』に変更された」という噂が広がっているがソースはなく、サブタイトルに「落第」という単語が入った回があることから放送コードに触れているというのはデマではないかという見解もある(オープニング映像における原作名は「落第忍者乱太郎」名義で表記されている)。新聞のテレビ欄では「忍たま」または「忍玉」と表記されることがある。
字幕放送を実施。乱太郎の台詞は黄色、きり丸の台詞は水色、しんべヱの台詞は緑色、その他の人物の台詞は白で表示される。字幕は基本的に小学3年生以下で習う漢字は漢字表記(振り仮名付きの場合あり)で、小学4年生以上で習う漢字はひらがなで表記される。2008年(平成20年)3月31日から本格的にハイビジョン制作へ移行した。
2017年(平成29年)に放送25年目を迎えた。2020年(令和2年)現在、NHKのアニメ作品の中では最長寿作品であり、20周年を迎えた2012年(平成24年)に放送された第20期第88話、第89話では「おじゃる丸15th 忍たま乱太郎20th 記念企画」として、二番目の長寿作品である『おじゃる丸』とコラボ企画を行った(ただし、おじゃる丸の登場人物が出演したというわけではなく、乱太郎達がパロディネタを披露した程度)。同じ放送日の『おじゃる丸』でも同じ企画が行われた。
子供向けアニメとしては異例と言えるほど女性からの人気が高く、劇場版第一弾の公開時は、観客の8割が女性客だった。特に大人の女性のファンが多く、朝日小学生新聞の編集部によれば「以前は子供がピョンピョン跳び回るイメージでしたが、作画が変化し、内容もシビアなシーンが盛り込まれた。特に、登場する先生達がキラキラとイケメンになっているのが大きい」とのこと。原作漫画は2019年(令和元年)12月に連載を終了したが、NHKによると、放送は今後も継続するとしている。
1996年3月29日にカルチャーブレーン(現:カルチャーブレーンエクセル)から発売された「忍たま乱太郎2」の全曲集です。
(SFC_SNES)一発逆転 競馬 競輪 競艇_Soundtrack
1996年4月26日にPOW(プランニングオフィスワダ)から発売された「一発逆転 競馬 競輪 競艇」の全曲集です。開発元はエレカ。
容量は8M 。
競馬、競輪、競艇の3つのギャンブルでお金を稼ぐゲーム。「ストーリーモード」のほか、レースのみが楽しめる「フリープレイ」がある。タイトル通り、一発逆転のスリルを味わうことができる。(超絶大技林 2011年秋より)
タイトル通り競馬、競輪、競艇の3つのギャンブルを楽しむゲーム。
恋人とその父親に結婚を認めてもらうためにギャンブルやバイトでお金を稼ぐというストーリー。
期限は一年。12月31日終了時までに一定以上の所持金(一億以上?)がないと
バッドエンドになってしまう。
行動は1日一回のみなので場所移動だろうが何をしようがそれ以降その日は休むしか出来ない。
券購入時に上下で金額設定、L, Rで桁移動。
セーブはゲーム終了を選択するとセーブするかどうかを聞かれる。
(SFC_SNES)岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ_Soundtrack
1994年12月21日にツクダオリジナルから発売された「岡本綾子とマッチプレイゴルフ コ・オリナゴルフクラブ in ハワイ」の全曲集です。
容量は8M。
・日本が誇るトッププロで、世界的にも有名な岡本綾子と一緒にラウンドできるというゴルフゲーム。実写取り込みによる画像で岡本のスウィングを確認でき、アドバイスを受けることも出来る。ゲームモードは全7種類。(超絶大技林 2011年秋より)
ツクダオリジナルはオセロマルチビジョンでも「岡本綾子のマッチプレイゴルフ」を発売していてこれはその続編なのかも。
(SFC_SNES)ヤムヤム_Yam Yam-Soundtrack
1995年2月17日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ヤムヤム」の全曲集です。容量は12M。
RPG的な要素を持ちつつも、フィールド画面などは存在せず、町と町の間の移動がシューティングゲームのような3Dアクションという一風変わったゲーム。全部で約30本のシナリオがあり、お手軽に楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
主人公の地底王国の王子マグマグは地上世界を平和にするために友達のヤムヤムとともに地上世界にやってきました。ところがマグマグは具体的に何をすれば世界が平和になるのかを知らないので、どうすれば世界が平和になるかを町の人に聞いて回ります。
町の人から世界を平和する方法を教えてもらうとシナリオがスタートします。シナリオはほとんど一本道ですが、途中で分岐する物もあります。シナリオをクリアするとエンディングが流れた後、実は夢であることが判明し、初期状態に戻されて再び平和探しから始まります。このようにして全てのシナリオをクリアすると最後のシナリオが出現します。シナリオは全部で28種類ありますが、全く予想だにしない方向に展開していくものや、少々毒気の効いたものもあってかなり面白いです。
地域間の移動やボスとの対決はヤムヤムに乗って3Dシューティングで行われますが、慣れないうちはかなり難しく、隣の町へ行くのさえも苦労します。経験値を稼いでレベルアップしたり、お金を稼いで装備を買ったりすると結構楽になりますが、有効なのはそのシナリオの間だけです。また、お店では装備を買う以外に体力の回復やセーブなどもできます。
攻略のコツは、シナリオごとの難易度の差が結構激しく一度スタートしてしまうと途中で変更出来ないので、慣れないうちはよく選びましょう。また3Dシューティングのほとんど敵は自分のいる方向に弾を撃ってくるので常に移動していると意外と弾に当りません。ボスは連続して弾を撃ってくるので画面内をグルグル回りながら戦うといいでしょう。またアイテムは回復アイテムを優先して取るのが良いですが、ボス戦では無敵アイテムも同じくらい重要です。
ゲーム自体は同じパターンが何度も繰り返されるため多少マンネリな感じがしますが、なんともほのぼのとした世界観と平和というものの意味の広さについて考えさせられるストーリーが最高です。
(SFC_SNES)バトルブレイズ_Battle Blaze-Soundtrack
1992年5月1日にサミー工業(現:サミー株式会社)から発売された「バトルブレイズ」の全曲集です。容量は8M。
中世のファンタジー系の世界観、キャラクターで構築された2D武器格闘ゲーム。映画「コナン・ザ・グレート」を思い起こさせる世界観を持っています。キャラクターデザインはやや濃い目ですが、グラフィックはかなり美麗です。BGMもゲームの雰囲気に沿った渋いものが多く好印象。映画のような演出を試みた努力が垣間見え、しかもそれがきちんと報われています。
ゲーム性においては、正直なところ完成度は高いとは言えません。ゲーム全体の流れはかなり緩やかで、連続技らしい連続技もなく、爽快感は低め。全体的に投げ技が強く、画面端の攻防なども一方的になりやすいです。キャラクターバランスはかろうじて取れていると思いますが、キャラクターが少ないことを考えるともう少し頑張って欲しかったです。
ストーリーモードと、対戦モードがありまして、ストーリーモードで使用出来るのは主人公のみ。ラスボスの魔王グリフォルモスが、主人公以外のキャラクターに憑依していて、それらの肉体から魔王を引き離しながら最終ステージを目指す・・・という展開。昔の餓狼や餓狼3のようにMAPが表示されまして、対戦キャラクターを選択して攻略していきます。ストーリーモードであっても、演出やデモシーンがほとんど無いのが少々残念。
最終ボスキャラを合わせると全7キャラ。エキストラプレイモード(※)であれば、最終ボスも使用可能です。スーパーファミコン初の武器格闘ゲーム・・・正確にはスーパーファミコンでリリースされた初の格闘ゲームということになるのでしょうか。コレクターアイテムの一つですね。
エキストラプレイモード:
オプション画面で、「R」を押しっ放しにしたまま、上とX、右とA、下とB、左とYの順に押す。
AVGNがElmo’s Number Journeyを遊ぶ(番外編)
元々はAVGN: The Movieのクラウドファンディング支援者特典で、後にDVDに収録され、YouTubeにも投稿されたAVGNの番外編です。エルモのアテレコはマテイ氏が担当。
因みに、本作の製作会社のRealtime Associatesは「Dick Tracy」(Ep56)、SNES版「Beavis and Butt-Head」(Ep141)等の開発にも関わっているとのこと。
元動画: https://www.youtube.com/watch?v=U9Vb_ARQE5Y
※Rolfe氏の収益の為にも、元動画の視聴もお願いします。
自然な日本語にするため/字幕に収めるため/押韻のために意訳を行った箇所が多いです。誤訳等あればご指摘いただけると幸いです。
(SFC_SNES)テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド_Soundtrack
1996年7月26日にバリエから発売された「テーブルゲーム大集合!! 将棋・麻雀・花札・トゥーサイド」の全曲集です。容量は8M。
それぞれ個性豊かな思考を身につけている5人の中から対戦相手を選び、各ゲームをプレイする事ができる。選択できるのは、将棋、麻雀、花札、トゥーサイドの4種類。(超絶大技林 2011年秋より)
将棋、麻雀、花札、トゥーサイド(オセロ)のたった4種類だが、月刊プロ麻雀や日本プロ麻雀連盟や加藤一二三九段が、公認だったり推薦だったりと異常に恵まれている。
オセロをトゥーサイドに名称を変えたのはおそらくオセロが メガハウス の登録商標だからだが、オセロをトゥーサイドにして収録したゲームはこれだけ。なぜリバーシにしなかったかの謎ができた。
エンディングが存在しないっぽいので各ゲーム1回ずつ勝てばいいんじゃないでしょうか。
なお隠しなのでクリア条件に入れなかったが、タイトル画面でセレクトを押しながらBを50回押すと5つめのゲームとして15パズルができる。
なぜこれが隠しなのかは全くの謎。
(SFC_SNES)タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会_Tiny Toon Adventures_ Wacky Sports Challenge-Soundtrack
『タイニー・トゥーンズ』(原題:Tiny Toon Adventures または Tiny Toons)は、1990年9月14日から1992年12月6日までアメリカ合衆国で放送されていたテレビアニメである。
日本では『スピルバーグのアニメ タイニー・トゥーン』と題し、1991年4月5日から1994年3月30日までテレビ東京系列他で放送。その後、カートゥーン ネットワークで2000年12月11日から2003年まで放送された。全98話。
1994年9月30日にコナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)から発売された「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ ドタバタ大運動会」の全曲集です。容量は8M。因みに海外版タイトルは(Tiny Toon Adventures Wacky Sports Challenge)です。アメリカの人気アニメ「タイニー・トゥーン アドベンチャーズ」のバスター・バニーとゆかいな仲間たちが登場するバラエティゲーム。棒高跳びやアイスクリーム投げなど、全12種類のユニークな競技をプレイし、総合得点を競う。(超絶大技林 2011年秋より)バッグスバニーをはじめとしたお馴染みのキャラ達が100万ドルの賞金を目指して競うミニゲーム集。キー操作は各ゲームの前に確認出来る。ミニゲーム集にしては意外とボリュームがあって楽しめました。連打ゲーが多いので一気にやると指が疲れます。バンジージャンプという名の全然バンジーしていないゲームが一番難しかったです。何度もやってパネルの位置を覚えるしかなさそうです。また、スタッフロール後に出るパスワードは、これを入力すると好きなゲームを選んで遊べるモードになります。マラソンというここでしか遊べないゲームもあります。最長の42195mでは推定2時間連打し続けるだけという苦行が体験できるので補完にどうぞ!
(SFC_SNES)ホーム・アローン_Home Alone-Soundtrack
『ホーム・アローン』(Home Alone)は、1990年公開のアメリカのコメディ映画。制作当時10歳だったマコーレー・カルキンの出世作として著名となった。興行収入は全世界で4億7668万ドル、日本国内でも約34億円に達した。日本では1991年6月22日、日比谷スカラ座(現:TOHOシネマズスカラ座)などで先行公開され、同年7月6日から全国一斉公開された。渋東シネタワー(現:TOHOシネマズ渋谷)のこけら落とし上映作品でもある。1992年には続編の『ホーム・アローン2』が公開された。1992年8月11日にアルトロンから発売された「ホーム・アローン」スーパーファミコン版の全曲集です。容量は8M。ひとり家に取り残されたカルキン坊やが、泥棒に立ち向かうという人気映画をゲーム化したもの。パチンコ、水鉄砲などで泥棒を攻撃しつつ逃げるアクションのほかに、貴重品を隠すパズルゲームの要素も含まれているのだ。(超絶大技林 2011年秋より)有名コミカル映画をもとにしたアクションゲーム。家族旅行に一人だけ置いていかれるほど存在感のなかった子供が留守の隙を突いて進入してきた空き巣を撃退し、世界一有名な子役としてギネスブックに載るほどの出世物語である(一部実話)主人公は子供なので弱い。なのでいろいろ(自分で仕掛けた)ギミックを用いて戦うことになる。空き巣に大事なものを盗まれては困るので、家中の大事なものを集めてダストシュートに放り込み、地下の金庫に隠す。正直やってることがアホすぎるが、そこは子供のやることだから。なお主人公は映画化で稼いだ莫大な財産をめぐって両親が激突したり有名人だからと若くして結婚したもののすぐに離婚されたり仕方なく俳優業に復帰したら麻薬所持で逮捕されたり某有名歌手の性的虐待の被害者扱いされたりと映画よりもよっぽどコミカルな人生を送っているらしい。
(SFC_SNES)牌勢麻雀 凌駕_Haisei Mahjong Ryouga-Soundtrack
1995年4月28日にアスキー(現:アスキーメディアワークス)から発売された「牌勢麻雀 凌駕」の全曲集です。容量は8M。実際の麻雀にもある、微妙な場の流れ、「牌勢」を取り入れた麻雀。あらかじめ用意された雀士のほかに、性格や打ち筋を自分で設定できる雀士メイキングや自分で作った雀士を対局させるダービーモードなど3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)場の空気「牌勢」に重点を置いた麻雀ゲーム。CPU雀士の牌勢や積極性などを細かく設定できる。イカサマ麻雀やCPUのラス確和了などに飽き飽きしている人にはおすすめ。通常の対局モードのほか、ダビスタのアスキーだけあってダービーモードというのがあり、競馬のGIレースを模した麻雀大会を勝ち抜いていく。プレイヤーが雀士として参加する「ジョッキー」か、自分で調教(というか設定)した雀士を出場させる「調教師」モードを選べる。
