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【ゆっくり実況】英語版・ミスティックアークを比較してみよう・その1【ミスティックアーク】
SFC(SNES)ミスティックアーク(7thSagaⅡ)の英語版と日本語版を比較してみました。
※翻訳ではなく、比較にフォーカスした動画です。
※ハックロム版です。公式翻訳ではありません。
OP→sm37121003
その2→sm38356855
ミスティックアークはよいゲーム。
(SFC_SNES)リディック・ボウ ボクシング_Riddick Bowe Boxing-Soundtrack
リディック・ボウ(Riddick "Big Daddy" Bowe、1967年8月10日 - )は、アメリカ合衆国の男性プロボクサー。元WBA・WBC・IBF統一世界ヘビー級王者。元WBO世界ヘビー級王者。ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン出身。身長196cm、リーチ206cm。1988年ソウルオリンピックボクシング競技スーパーヘビー級銀メダリスト。1993年11月23日にマイクロネットから発売された「リディック・ボウ ボクシング」の全曲集です。容量は8MM。プレイヤーが自分で作ったボクサーを操作して試合を戦う。試合を重ねてランキングを上げていき、チャンピオンのリディック・ボウへの挑戦権を目指す。戦いながらボクサーを育成するキャリアモードなど、3種類のモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)このシリーズはかつてホリフィールド版もあったが、彼が王座陥落した途端、新たに王座についたリディックボウを冠名として発売されたのが今作品だった。が、発売してしばらくしたら、ホリフィールドがボウからタイトルを取り返す。もうどっちが最新版なのか訳の分からなくなってしまった悲劇的な作品。ゲーム内容は、これまでのボクシングゲームの中で最もリアル志向、プロボクシングのランキング制度を再現し、王座を目指す本格的な内容。マイボクサーの見た目をカスタマイズできたり、試合を重ねるにしたがって徐々に老齢化していったり…。(最後のほうは白髪の老人に!)ボクシングの本国アメリカだけに細かいところまでしっかり作ってあります。試合中のシステムも優れており、特筆すべきは顔面とボディのダメージ分離。これにより、ボディから攻め落としたり、顔面ばっかりで短期決戦を狙ったり、実際のボクシングにより近い試合展開がしっかり再現できていました。あとはコンビネーションが実用的で、相手の左右ガードを壊した末にやっと入ったり、上下左右の打ち分けがちゃんと報われるような感じは、開発陣に経験者からのアドバイスがあったんじゃないかな、と予想されます。その経験者が軽打系連打型だったんじゃないか、と思う節もあって、一発ガッツーンといった、カウンターの魅力がまったく再現されていないのと、ストレートパンチが奥の手からのジャブと位置づけされているのが致命的に残念。当時のヘビー級はマイクタイソンが服役による戦線離脱をしていて、確かにフルラウンド戦うタイトルマッチが多かったような印象はある。(あくまで印象)言われてみれば、ストレートを遠くからズボッと突き刺すような王者もいなかった。(モハメドアリは軽量級のボクシングをヘビーでやった、そこが凄い!)(レノックスルイスボクシングが発売されれば、改善されていたかも?)当時の混沌としたヘビー級、時代を反映していると言えば、反映しているのかも…?
(SFC_SNES)あらいぐまラスカル_Soundtrack
『あらいぐまラスカル』は、1977年1月2日から12月25日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。「世界名作劇場」の第3作目に当たる。1994年3月25日にNCS日本コンピュータシステム(現:エクストリーム)から発売された「あらいぐまラスカル」の全曲集です。容量は8M。同名の名作アニメをゲーム化。6種類のピンを縦か横に3つ以上揃えて消していくパズルゲーム。2人協力プレイも可能なノーマルゲーム、対戦するVSゲーム、ピンを消したり動かしたりして足場を作り、ゴールを目指して走るコースゲームが楽しめる。(超絶大技林 2011年秋より)アニメ「あらいぐま ラスカル」のパズルゲーム。縦横ナナメに3つ揃えて点を稼ぎ、クリスタルを消せばクリア。連鎖をすると得点も一気に稼げる。操作が少し独特なので慣れるには少し時間がかかるかもしれない。
(SFC_SNES)スーパーダンクショット_NCAA Basketball-Soundtrack
1992年6月19日にHAL研究所から発売された「スーパーダンクショット」の全曲集です。容量は8M。画面構成が3Dになっていて、選手が動く度にその画面がスムーズにグルグル回転する様子は迫力満点。スピーディな試合展開が楽しめる。また、疲労による選手交代、パス時のポジション表示など、細かな設定も魅力。(超絶大技林 2011年秋より)HAL研究所のゲーム・・・だよね?なんで全編英語なんですか?・・・それはSculptured Software開発の洋ゲー輸入だからです。(日本以外のタイトルは NCAA Basketball / World League Basketball)視点が3Dでグルグル回りまくるため、間違って自陣に向かっていったり向いてる方向がわからなくなってバックパスになったりと操作性が最あk・・・あまりいいことはない。パスするときに出るポジションマークが緑色なら安全、赤ならとても危険。試合中BGMがない。HAL研なのに。皮肉にもこれがHAL研発売最後のSFCソフトになってしまった。1試合につき8分×4クォーターで計32分かかるので、時間に余裕があるときに攻略すべし。
(SFC_SNES)真・一攫千金_Soundtrack
1995年7月7日にバップから発売された「真・一攫千金」の全曲集です。容量は8M。1本で競馬、競艇、ポーカー、丁半、チンチロリンの5種類のギャンブルを楽しむことが出来る、お得なソフト。4人の天才ギャンブラー、ギャンブルの腕を試すことが出来るモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)いろいろなギャンブルが遊べるゲーム。プレイできるのは競馬、競艇、丁半、チンチロリン、ポーカーの5つ。チャレンジモードは最初に言われた金額をかせぐと次のステージへ進める。ランクごとの目標の金額を集めると表彰状がもらえる。パスワードあり。
(SFC_SNES)ダービージョッキー 騎手王への道_Derby Jockey_ Kishou he no Michi-Soundtrack
1994年3月18日にアスミック(現:アスミック・エースエンターテインメント)から発売された「ダービージョッキー 騎手王への道」の全曲集です。容量は8M。ジョッキーとして競走馬に騎乗、G1制覇を目指すゲーム。ゲーム初期は見習い騎手のため小さなレースにしか出ることができないが、レースを勝ち進んで勝率を上げていくことで大きなレースにも出られるようになる。(超絶大技林 2011年秋より)これは馬主ではなく騎手になって馬とともに走るレースゲーム。ようは ファミリージョッキー のリアル版。なお同名の漫画とは無関係である。まずは騎手学校で基本を学び、卒業レースで及第点となればデビュー。その後所属地域と厩舎を選び、レースをこなしていく。レース中の操作は十字キーで行い、進んでいる方向に押すと加速・反対方向で減速・上下でライン移動。馬が隣あうように上下を押すとその馬のスピードに合わせてくれる。馬にはスタミナがあり、スタミナが切れてしまうとこれらの操作ができなくなりスピードもガクッと落ちてしまう。基本的にスピードを上げるほど馬のスタミナの減りが早くなるが、上下キーの移動でも消費するようで、ゴール直前まではなるべく少ない操作で進行することを求められる。ある程度活躍すると独立が可能になり、お手馬を所有したりレースを受ける地方を週毎に選ぶことが出来るようになる。なおフリーになれるのは39歳まで。エンディングを見ることができる条件は上記三つ。ただ引退はある程度活躍しないとできないようなので、必然的にGI制覇のあとになると思われる。いずれも少しメッセージが違うくらいでエンディング自体はあまり変わらない。引退時以外はエンディング後も継続プレイになる。こちらの環境で確認してみたところ、39歳の年末を迎えると引退を勧められ選択すると、表示される実績などは違うもののGI全制覇後だろうがフリーだろうが通算未勝利だろうが、すべて同じスタッフロールが流れるようです。なのでGI全制覇して39歳の年末まで週送りなどして引退が制覇スレらしいのかなと思います。
(SFC_SNES)平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!_Soundtrack
『バウ』は、テリー山本が「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に連載していた青年漫画。単行本は全11巻。テレビアニメが『平成イヌ物語バウ』(へいせい - ものがたり - )として、1993年10月14日から1994年9月22日まで、毎週木曜日19:30~19:58の時間帯でテレビ朝日系で放送された。エピソード数は全80話(放送回数は全40回)。ナレーションは堀内賢雄。メインスポンサーがタカラで、テレビ朝日系列では勇者シリーズ(キー局は名古屋テレビ)と同時期にタカラが2つのメインスポンサー番組を持つことになった。テレビ朝日系列では1999年にASATSUと合併されるまで唯一、第一企画が制作したアニメ作品でもある。地上波ゴールデンタイムでの放送に配慮し、大五郎の職業が当初から任侠団体の組長(ヤクザ)であることが説明されず、中小企業の社長(カタギ)とされた(ただし、TCエンターテインメントの作品説明ではヤクザと明記されている)。最終回の結末は原作と異なり、バウとさやかが別離する幕引きとなっている。次回予告のナレーションはさやか役の本多知恵子が担当し、予告の最後はバウ役の園部啓一の「バウッ!」のひと吼えで締められている。最終回ではEDの直後にバウとさやかがお別れの挨拶をし、クラッカーを打ち上げながら締められた。本放送終了後、2008年10月から2009年7月までテレビ埼玉(テレ玉)で火曜日18:00~18:30枠にて再放送された。また、アニメ映画化もされた。2014年に『想い出のアニメライブラリー第20集』としてDVDBOXが発売され、第1話から第40話までを収録したPart1が5月30日に、第41話から最終話までを収録したPart2が6月27日にそれぞれ発売されている。1994年4月28日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!」の全曲集です。容量は4M。人気アニメをゲーム化。ブロックを壊しながら相手のゴールにボールを打ち込むスマッシュゲーム。(超絶大技林 2011年秋より)サンリオワールドスマッシュボール!のパクリスペクト。変にストーリーつけるくらいなら、もっと力入れるところあるだろ・・・
(SFC_SNES)フォアマン フォーリアル_Foreman For Real-Soundtrack
1995年10月27日にアクレイムジャパンから発売された「フォアマン フォーリアル」の全曲集です。容量は24M。リアルなボクサーと多彩なパンチで、ヘビー級の重量感あふれる戦いが楽しめるゲーム。ジョージ・フォアマンに挑戦してベルトを奪取する事が目的。トーナメントやエキシビジョンなど、6つのモードで楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)遊人のふりふりガールズ_Soundtrack
1994年7月1日にPOW(プランニングオフィス・ワダ)から発売された「遊人のふりふりガールズ」の全曲集です。容量は8M。キャラクタのデザインを人気漫画家の遊人が担当しているスゴロクゲーム。とにかくゴールを目指していくのではなく、サイコロのコマとなる女の子を進めながら、様々なイベントをこなして、ジルと呼ばれるお金を多く集めた者が勝者となる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)実戦競艇_Soundtrack
1995年6月23日にイマジニアから発売された「実戦競艇」の全曲集です。容量は12M。開発元はアイシステム東京。社団法人全国モーターボート競争会連合会が協力した、本格競艇シミュレーション。3人の選手を育成するモードのほかに、レース予想するモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)競艇を扱ったシミュレーションゲーム。社団法人全国モーターボート競争会連合会*1公認。若手の競艇選手を育てるストーリーモードと、レースの予想をするモードがある。ストーリーモードの主人公は「競艇の父」と呼ばれる、競艇選手を育てることを生きがいとする人物。このモードの目的は3人の若者を競艇選手に育て上げることで、育成結果に応じたエンディングも用意されている。と、これだけ見れば面白そうなのだが……どうしてこうなった。
(SFC_SNES)ミステリーサークル_Mystery Circle-Soundtrack
1992年12月4日にケイ・アミューズメントリースから発売された「ミステリーサークル」の全曲集です。容量は8M。上から落ちてくるブロックを、自機を動かすラインで囲んで消すというスタイル。複数のブロックを同時に囲むと高得点。プレイの途中で上下が反転するなどの演出も。2人プレイも、対戦と協力の療法ができる。UFOが登場するチープなSFのノリが良い。(超絶大技林 2011年秋より)「ミステリーサークルは宇宙人が作ったもの」という話を信じ込んでしまい、本当に宇宙人が地球を封印しようとしているという話を作り上げてしまい、その対策のため地球人は超時限航空機を作り戦いを挑むという、ストーリーからはとても考えられないような落ち物パズルゲームらしきものである。上から落ちてくるテトリスブロックを頭の悪い宇宙人が勝手に置いていくので地球人はそのフォローをして消してやらねばならない。駄目だこの宇宙人・・・早く絶滅させないと・・・
(SFC_SNES)テクモスーパーNBAバスケットボール_Tecmo Super NBA Basketball-Soundtrack
1992年12月25日にテクモ(現:コーエーテクモゲームス)から発売された「テクモスーパーNBAバスケットボール」の全曲集です。容量は8M。ビジュアル効果が迫力のバスケットボール。パスやシュートがよく通るので、実際の試合のようなテンポの良いプレイを体験できる。選手たちのデータが豊富なのも魅力。試合中にフォーメーションチェンジができる本格派。(超絶大技林 2011年秋より)テクモスポーツ五連戦、一発目はバスケットボール。全編英語の洋ゲー。十字キー:選手の移動。オフェンス時は、A:パス、B:シュート(長押しで離したときにシュートを打つ)ディフェンス時は、A:選手カーソル移動、B:ジャンプブロック、Y:スティール、LorR:プッシング。
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1994年9月30日にイマジニアから発売された「競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。馬の体重や過去の成績など、全26項目のデータを入力することで、的確な予想を立てる競馬予想ゲーム。シリーズ第2弾になる今回は前作で手間がかかった入力システムを大幅に改良した。6項目だけの簡易モードなどもある。(超絶大技林 2011年秋より)競馬予想第二弾。全項目をきっちり入力する詳細入力に加えて少ない項目で予想させる簡易入力が追加された。またライバルと競いあの娘を落とせ!なるアドベンチャーモードもさらに追加。パーティーモードも忘れずに!アドベンチャーモードとシステム一緒だけど!
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1993年12月10日にミサワエンターテインメントから発売された「競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。競馬新聞「競馬エイト」の全面協力による競馬予想ソフト。実際の競馬を予想する予想モード、6人までで競馬ゲームをして資金を増やし、その金額を競うパーティモードの2つのモードが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)実際の競馬新聞のSFC版。おなじみ競馬予想のほか賭けて遊ぶパーティモードもあるどこらへんがスペシャルなのかは不明。携帯用として ゲームボーイ版 も出ているが、何故か発売元が変わっている。各馬の前回成績のところでYボタンを押すと過去成績入力画面になる。
(SFC_SNES)スーパーキックオフ_Kick Off-Soundtrack
1992年12月25日にミサワエンターテインメントから発売された「スーパーキックオフ」の全曲集です。容量は4M。91年12月に発売された『プロサッカー』の続編。基本的なゲームシステムは前作と同じだが、スクロールのスピードが抑えられ、選手も操作しやすくなっている。Jリーグをモチーフにした新チームなども新たに追加された。(超絶大技林 2011年秋より)トップビュー型のサッカーゲーム。GBの プロサッカー の後継にあたる。ちなみにSFC版もある。メニューが全てアイコンで表示されており、非常にわかりづらい。オプションで試合時間(ストップウォッチのアイコン)を変更出来る。メイン画面では、トロフィーのモードを選択しよう。4つのマークが並んでおり、内訳は以下の通り。左上はJリーグ8チームでリーグ戦、全14試合。右上はJリーグ8チームでトーナメント、全3試合。左下は欧州クラブ16チームで2試合ずつのトーナメント、全8試合。右下は各国の代表8チームでトーナメント、全5試合。チームを選択画面の"C"はCPU、セレクトボタンを押すと"J"という文字に変わる。これで自分で操作出来るようになる。金庫のアイコンがセーブ、開いている状態がロード。どのトロフィー目指してやっても構わない。どうせ優勝画面どころかメッセージ一つない……。
(SFC_SNES)MVPベースボール_Roger Clemens' MVP Baseball-Soundtrack
1995年8月27日にアクレイムジャパンから発売された「MVPベースボール」の全曲集です。容量は8M。アメリカの野球をもとにしたゲーム。このソフトの特徴は、ピッチャーからの投球を打ったときに内野、外野と打球の動きを追って画面が切り替わり、テレビ中継さながらの臨場感が味わえること。ガムをふくらませる選手もいる。(超絶大技林 2011年秋より)MVPでアメリカプロリーグゾーンを微妙に回避の野球ゲーム。守備時の視点がかなり独特。パスワード式。実は GB版 と同時発売だったりする。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇_Super Nichibutsu Mahjong 3_Soundtrack
1994年7月29日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇」の全曲集です。容量は16M。間寛平、ジミー大西といった吉本興業に所属しているお笑いタレント達が登場する。細かいルール設定や2~4人打ちなどができ、トーナメント、フリー対戦、初心者のための麻雀入門講座など3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)個性豊かな吉本芸人達と麻雀が楽しめる一本。麻雀吉本劇場では、選んだキャラの性別により若干内容が異なる。遭遇したキャラと次々勝負をしていく。半荘勝負で、トップを取れば勝利。コンティニューはクレジット制だが、パスワード付きなので実質無限。
(SFC_SNES)麻雀倶楽部_Mahjong Club-Soundtrack
1994年12月22日にヘクトから発売された「麻雀倶楽部」の全曲集です。容量は2M。実際に雀卓を囲むような画面構成の4人打ち麻雀。43種類あるルールを、自分の好きなように設定してプレイできる。フリー対局では、個性豊かな16人と自分で登録した4人の計20人の相手を選んで対局を楽しむことができる。(超絶大技林 2011年秋より)ストーリーも何もついてないシンプルな麻雀ゲーム。ルールから対戦相手の打ち筋まで、やたら細かく設定できる。
(SFC_SNES)卒業番外篇 ねぇ麻雀しよ!_Soundtrack
1994年10月28日にKSSから発売された「卒業番外篇 ねぇ麻雀しよ!」の全曲集です。容量は12M。パソコンなどで人気の高かった育成ゲームのキャラが出てくる麻雀ゲーム。プレイヤーは高校教師となって教え子の5人と麻雀を打つ。対局で勝つことで教師としての指導を行う事ができる。5人を立派に卒業させるのが最終目的。(超絶大技林 2011年秋より)パソコンで人気の育成シミュレーションゲームのアレンジ版。生徒の育成を麻雀で行うようになっている。期間は4月から翌年3月までの12ヶ月間(要するに12半荘)。1ヶ月に指導できる生徒は3人。麻雀の結果、自分の順位より低かった生徒には指導効果が大きく表れる。最終的なパラメータにより、卒業後の進路が変化する。
(SFC_SNES)スーパーキックボクシング_Best of the Best_ Championship Karate-Soundtrack
1993年3月5日にエレクトロ・ブレイン・ジャパンから発売された「スーパーキックボクシング(海外版タイトル:BEST OF THE BEST CHAMPIONSHIP KARATE)」の全曲集です。容量は8M。ゲーム自体はムエタイよりもマーシャルアーツに近い感じのキックボクシングゲーム。試合に勝ち抜き、能力値を上げ、チャンピオンを目指す。また、トレーニングを重ねることによっても、能力値を上げることができる。(超絶大技林 2011年秋より)顔が濃い洋ゲー。メッセージは全部英語。試合やトレーニングで能力を上げ、ランキング上位を目指そう。入賞後、KUMITEモード(サドンデス)の招待状が届く。受けるか、断ってさらに上位を目指すかはプレイヤー次第。行く行くはチャンピオンのCOGNEURを倒して、ワールドチャンピオンの座を物にしよう。パスワードあり。十字キー下でガード、右と左は移動。その他の5方向と、Bを押しながら8方向の、合計13の技をセットできる。キックはリーチが長く威力も高いが、接近戦用にパンチも必要。
(SFC_SNES)ファイナルノックアウト_Boxing Legends of the Ring-Soundtrack
1993年11月5日にパック・イン・ビデオ(現:マーベラス[旧:マーベラスエンターテイメント])から発売された「ファイナルノックアウト(海外版タイトル:BOXING LEGENDS OF THE RING)」の全曲集です。容量は8M。シュガー・レイ・レナードをはじめ、8人のボクサーを操作して戦う。相手にヒットしたときの打撃音、飛び散る汗、観客の歓声など、臨場感が素晴らしい。エキシビジョンでは、コンピュータとの対戦や、2P対戦が可能だ。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)伊達公子のバーチャルテニス_Date Kimiko no Virtual Tennis-Soundtrack
1994年5月13日にビーアイから発売された「伊達公子のバーチャルテニス」の全曲集です。容量は8M。開発元はジョルダン。女子プロテニスプレイヤーの伊達公子が監修したゲーム。手前のプレイヤーが前後へ移動すると、コートがスクロールして画面が変化する。モードはトーナメント、ワールドツアー、エキシビジョンの4つが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)AまたはBでサーブを上げる。AかBで通常のショットXでロブ、Yでドロップショット(逆かも)LRは試合前に好きな必殺ショットを設定し、それを使える。ただし体力を消耗する。ワールドツアーモードは伊達公子を操り各国の大会を勝ち抜いていく。…どこかで似たようなモードをみたような・・・。まず1月前半のランキング50位からスタートし、大会で優勝するとポイントが増え、それに応じてランキングが上がる。(増え方の詳細は不明)大会で負ける、休暇ばかり取ると当然下がる。そしてランキング1位になってもまだ終わりではなく、それをキープしたまま12月後半を終えるとゲーム終了となる。疲れによるケガはめったに起こらないのでがんがん大会に出よう。あとパスワードあり。ちなみにこちらが2P側(画面右上に名前が出てる状態)で相手のサーブを1バン前に打ち返すと何故かこちらにポイントが入りますが仕様のようです。また「たてきみこたてきみこ~」のパスワードはどうもバグパスらしく、ポイントの減少具合が半端なく大会に勝っても下がるので使い物になりません。そもそも使えないけど。
(SFC_SNES)スーパー五目ならべ 連珠_Super Gomoku Narabe Renju-Soundtrack
1994年3月25日にナグザット(現:加賀テック)から発売された「スーパー五目ならべ 連珠」の全曲集です。容量は4M。
・連珠(五目並べに統一ルールを設定し、競技化したもの)のゲーム。対局モードや、詰め将棋ならぬ詰め連珠モードが楽しめる。また、説明書では分かりにくい用語やルールは連珠辞典モードで解説。(超絶大技林 2011年秋より)
坂田吾朗八段(その後亡くなるまで九段)監修の連珠ゲーム。
同氏は GB でも連珠ゲーを出していたりする。
名人戦はトーナメント方式。
詰め連珠は
追い詰め 50問、四追勝ち 40問、2手勝ち 20問、実力認定 5問の四種。
実力認定のみパスワード制となっており、最後のパスを付属葉書で応募すると認定証がもらえた。
(SFC_SNES)スーパー麻雀3 辛口_Soundtrack
1994年11月25日にアイマックスから発売された「スーパー麻雀3 辛口」の全曲集です。容量は8M。
実際の4人打ち麻雀さながらにコンピュータが操作する雀士たちがしゃべりまくるゲーム。モードは勝ち抜き戦とフリー戦の2つが楽しめる。どちらのモードで対局しても、プレイヤーの成績は76もの細かい項目で分析され、記録に残るのが特徴。(超絶大技林 2011年秋より)
スーパー麻雀3作目。
雀荘「三番館」を舞台に個性ある人たちと対局していく。
フリー卓にて対局後条件を満たしていると他の人から自宅への対局お誘いが来て
そこで3回1位を取ると雀荘に新たな人が通うようになる。
それを繰り返しすべての人を集めると麻雀大会「三番館杯」が開催。
優勝目指してがんばって!
(SFC_SNES)スーパー詰将棋1000_Super Tsume Shougi 1000-Soundtrack
1994年12月16日にボトムアップから発売された「スーパー詰将棋1000」の全曲集です。
容量は4M。
「全日本詰将棋連盟」が公認したゲーム。問題は全部で1000問あり、ゲーム中にヒントを聞く事もできる。さらにプレイヤーの腕前(レベル)に対応して、下は3級から上は2段までの段位認定を受けることができる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)スーパー高校野球 一球入魂_Soundtrack
1994年8月5日にアイマックスから発売された「スーパー高校野球 一球入魂」の全曲集です。容量は8M。
おなじみI'MAXのスーパー○○シリーズの一つ。
舞台が高校野球のファミスタという感じでオーソドックスな野球ゲーム。
高校野球だからといって育成はない。
とりわけ特徴もないが欠点もなく、そつなく遊べる一本という感じ。
全国47地区4071校の中から好きなチームを選び、練習試合で選手を鍛え、夏の甲子園大会での優勝を目指していく。プレイヤーが監督となりチームに投打一球ごとにサインを出す、シミュレーションモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)
すっかりお馴染みとなったアイマックスの作品。
ゲームシステムはほぼファミスタでこれといった目新しい箇所はなく、CPUも守備面や走塁面で少し荒い部分がありますが、とりあえず無難に遊べる出来ではあると思います。
難易度については、実際の甲子園よろしく負けたら終わりの一発勝負という仕様が厳しいですが、試合中であればリセットしてもやり直せるという抜け道があるので、野球ゲームが然程得意ではなくとも優勝まで持っていくことは可能です。
夏の大会には選手の成長要素がありますが、後半になるにつれて敵チームにも能力が上乗せされていくようなので、差引で考えると春の大会より難易度は高くなっていると思います。
登場する高校のデータ量が中々豊富で、特に強豪ではないような高校まで網羅している(能力値等が実態を反映しているかどうかは不明)ようなので、自分の母校がモデルになっている高校で甲子園優勝を目指すといった遊び方も良いかも知れません。
(SFC_SNES)スーパー将棋3 棋太平_Super Shougi 3_ Kitaihei-Soundtrack
1995年12月29日にアイマックスから発売された「スーパー将棋3 棋太平」の全曲集です。容量は16M。
「SA-1」チップ搭載により、コンピュータの思考時間がスピードアップしたシリーズ第3弾。プレイヤーが師範となって、若手棋士を育てるモードも楽しめる。(超絶大技林 2011年秋より)
様々な機種に移植された「棋太平」というコンピュータ将棋のゲーム。
それがなんでスーパー将棋の3作目になっているのかはよくわからない。
学習能力がついているので対局すればするほど強くなっていくという触れ込みだが、本当かどうか怪しい・・・。
特殊チップ搭載で思考時間が短いのは助かる。
回り将棋は投げる強さを調整でき、単なる運ゲーで終わっていない。
棋士の星モードは弟子の女の子を鍛えるというギャルゲーのようなモード。
もちろん対局もあるので将棋を知っている人しかプレイできない。
将棋愛好家のニーズに合うのか甚だ疑問である。
(SFC_SNES)スーパー将棋2_Super Shougi 2-Soundtrack
1994 年 6月17日にアイマックスから発売された「スーパー将棋2」の全曲集です。容量は12M。
本格将棋ゲームのスーパー将棋シリーズ第二弾。
今回は対局のほかに将棋と相撲をあわせたような将棋番付モードと
全国の一県からエントリーし優勝を目指す全国選手権モードを用意。
珍しく詰め将棋はない。またサウンドが前作と比べて大幅強化されている。
全国47都道府県の代表となって、日本一の座を目指していくトーナメントを始め、3つのモードが用意されている。前作に比べ設定が細かく出来るようになった。マウスによる操作にも対応している。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)ラモス瑠偉のワールドワイドサッカー_Tony Meola's Sidekicks Soccer-Soundtrack
ラモス 瑠偉(ラモス るい、Ramos Ruy、1957年2月9日 - )は、ブラジル・リオデジャネイロ出身の元サッカー選手、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)、フットサル選手、タレントである。1989年に日本に帰化。長男はサッカー指導者のラモス・ファビアノ。長女は歌手のFABiANA。
ブラジル名はRuy Gonçalves Ramos Sobrinho(ルイ(フイ)・ゴンサゥヴェス・ラモス(ハモス)・ソブリニョ)。愛称の「カリオカ」は「リオっ子」という意味で出身地に由来する。「36歳85日」の日本代表最年長得点記録(2018年時点)を持つ。
1994年2月25日にパック・イン・ビデオ(現:マーベラス[旧:マーベラスエンターテイメント])から発売された「ラモス瑠偉のワールドワイドサッカー」の全曲集です。容量は8M。
ラモスのみの権利が取得されたことからか、ゲームにおいてはラモスのみが実名で登場しているが、試合中に当のラモスのビジュアルはない。メニュー周りはすべてビジュアルアイコンだが、説明書を見ないと理解できない不親切設計。さらに、試合中はボールを持っている選手が奥に攻めるように画面がぐるぐる回る不便な仕様となっている。
(SFC_SNES)ウルトラリーグ 燃えろ!サッカー大決戦!_Ultra League-Soundtrack
1995年7月28日にユタカから発売された「ウルトラリーグ 燃えろ!サッカー大決戦!」の全曲集です。容量は12M。
開発元はトムクリエイト、アウトバック、シグナス。SDサイズのウルトラマンによる8対8のサッカーゲーム。
物語は、平和になってぼーっとしているウルトラマンたちに気合を入れるため、宇宙警備隊隊長のゾフィーがサッカーをやることを提案する。
ちなみに、OPでゾフィーは「地球で壊した建物の損害賠償が終わっていない」という話を持ち出す。
当時を知る人は漫画『ウルトラ忍法帖』などのノリを思い出して懐かしいかもしれない。SDだからこそ許されるノリだろう。
SDキャラクターたちが非常に可愛らしい。丸顔のコロコロしたウルトラマンが所せましと走り回る姿は今で言う「癒し系」なノリに近い。
しかし、どう見てもクソゲーとしかいいようがない出来である。別ジャンルではあるが、SFC最初期に出た『ウルトラマン』と比較すると、天と地ほどの差がある。
あえて言うなら、タックルによる殺害退場戦法を封印すれば多少は楽しめるかもしれない。
2人対戦プレイをするなら、タックルをひかえめにしないとリアルファイトに発展する恐れがある。
ファミ通クロスレビューは21点。
(SFC_SNES)バレーボール・ツイン_Dig & Spike Volleyball-Soundtrack
1992年11月27日にトンキンハウスから発売された「バレーボール・Twin」の全曲集です。容量は8M。
横から の視点のバレーボール。テレビ中継のような画面なので6人の選手の位置がよく 見えるようになっている。クイック、時間差、ブロックなど多彩は技を出せる。ビーチバレーモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)
様々なパロメーターが設定されており、成長させることができる。真面目で堅実な作り。
バルセロナ五輪の頃で日本男子が強かった頃のゲーム。当時としてはかなり面白かった。
(SFC_SNES)2020年スーパーベースボール_Super Baseball 2020-Soundtrack
『2020年スーパーベースボール』(2020ねんスーパーベースボール、英字表記:2020 SuperBaseBall)は、1991年9月20日に日本のSNKから稼動されたアーケード用野球ゲーム。
基本的には野球ゲームであるが、近未来の「CYBER EGG STADIUM」を舞台としており、ホームランゾーンやファウルゾーンが通常とは異なる、回が進むにしたがって外野にクラッカーが設置されるなど、普通の野球とは異なる部分が多々ある。
同年にネオジオに移植された他、1993年3月12日にスーパーファミコン版、1994年3月4日にはメガドライブにも移植され、1995年にはネオジオCDに移植された。ネオジオ版は2011年にWii用ソフトとしてバーチャルコンソールにて配信された。アーケード版は2017年にPlayStation 4およびXbox One用ソフトとして、2018年にNintendo Switch用ソフトとしてアケアカNEOGEOにて配信された。
そのスーパーファミコン版の全曲集です。容量は12M。
