キーワード ScreenJunkies が含まれる動画 : 76 件中 1 - 32 件目
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Screen Junkies Show: 『一周年記念スペシャル』
Screen Junkies Showも、今回で放送開始から一周年。でもハルの盛り上がりに対し世間の反応は・・・
お祝いにゲストが来てますが、こっちで知名度のあるのはNCぐらいかと思われますので何人か説明します。
ニック・マンディ:世界一のロック様ファン。好きな映画はペイン&ゲイン、嫌いな映画はマン・オブ・スティール。
Cinema Sins:映画の粗探しが得意なオタク。変な料理や自分と会話もします。
HISHE:この映画はこうやって終わるべきだよねというアニメを作ってるチャンネル。
アリソン・ヘイスリップ:バラエティ番組、Attack of the Showの元ホストのオタク美女。
ママ・ジューン:子供ミスコンのリアリティ番組ハニー・ブーブーのやばい母親。ハルとはただならぬ過去が・・・
<正直なトレイラー>mylist/35665502
Screen Junkies Show: 『メイキング・オブ・正直なトレイラー』
正直なトレイラーで知られるScreen Junkiesが贈るScreen Junkies Show。
今回は正直なトレイラー:『スタートレック/イントゥ・ダークネス』の舞台裏。正直なトレイラーがどうやって作られてるかを教えます。誰もが知りたがっていた一つの秘密が、今回明かされることになります。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ゲーム・オブ・スローンズ(ネタバレあり』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第54回は、最近お色気でSHOWTIMEに押され気味だったHBOが本気を出して贈る中世おっぱい地獄、ゲーム・オブ・スローンズ。ハルが事あるごとに引用しまくり、ウチの元ルームメイトが"If you diss my thrones, I will fight you to death!"とか言ってるぐらい中毒性が高いテレビドラマが、正直にショーン・ビーンを殺します。ちなみに僕の覚えてる名前は、ティリオン、サーシ、ジョン・スノウ、スターク、リトル・フィンガーぐらいで、ジョン・ベイリーどころじゃないころが判明。
ネタバレなしバージョン→sm23252515<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ゲーム・オブ・スローンズ(ネタバレなし』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第54回は、最近お色気でSHOWTIMEに押され気味だったHBOが本気を出して贈る中世おっぱい地獄、ゲーム・オブ・スローンズ。ハルが事あるごとに引用しまくり、ウチの元ルームメイトが"If you diss my thrones, I will fight you to death!"とか言ってるぐらい中毒性が高いテレビドラマが、正直に・・・ほぼ何も言ってないに等しいです。ちなみに僕の覚えてる名前は、ティリオン、サーシ、ジョン・スノウ、スターク、リトル・フィンガーぐらいで、ジョン・ベイリーどころじゃないころが判明。
ネタバレバージョン→sm23252664<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『アイアンマン3』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
やあみんな、僕ちんはトレヴァー・スラッテリー。役者だよん。今度の正直なトレイラー、第36弾は、僕ちんが世界的テロリストを演じる社会派スリラー。タイトルは知らないよん。キリアンさん教えてくれなかったし。マンガとか言ってたけど、多分勘違いだよねん。だって僕ちんみたいな演技派がマンガ映画とか出るわけないじゃ~ん。これで僕ちゃん、オスカー受賞間違いなしだねん。あ、そうフォーチュン・クッキーってアメリカのもんって知ってた?
<前作>sm20754862<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ウォーキング・デッド』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第40回は、アイズナー賞受賞グラフィック・ノベル原作のゾンビ・アポカリプス・ドラマ、ウォーキング・デッド。矛盾したリーダー、リックを始め、とにかく親友を殺したがるシェーン、ウザさ爆発浮気妻ローリー、顔がいってる爺さんデール、ジョージア一人当たりのいい大量殺人犯ガバナー、ペットにゾンビを飼っている弁護士ミショーン、そして皆大好きセクシー・レッドネックのダリルといった愉快な仲間たちが、ショーシャンクの空になんかを撮ったせいで感動作専門と思われている男の悪趣味世界に放り込まれます。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『スタートレック/イントゥ・ダークネス』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第35回は、海外ではDVDリリースが来月、日本では劇場公開が今週末と、完全にフライング状態のスタートレック/イントゥ・ダークネス。もちろん分かってると思いますが、全編ネタバレだらけです。愛ってキーワードが入ってりゃ女は見に行くんだろ、という偏見に性差別が上乗せされた、キル・ビルvol.2/ザ・ラブストーリー以来となる酷いキャッチコピーとともに、IMAXシアターに映し出される数々のデジャブ、そして更なるレンズフレア・・・。
<前作>sm20824060<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ダークナイト・ライジング』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第14弾は名作ダークナイト・トリロジーの完結編にして最大の駄作、ダークナイト・ライジング。こんなもんようアベンジャーズと比べようとするね。しかもドレッドがこれより下とか言うなんて考えられません。この映画が駄作だと言うとものすごい勢いで怒る人がいますが、逆にそんな大好きなものがこの程度で終わらされて怒らないんでしょうか?
<ダークナイト>sm19986909<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『トランスフォーマー/リベンジ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第63回は一応フィルムに収められているので映画と呼ばざるを得ない騒音と爆発。
巨匠マイケル・ベイに対する評価
ピーター・ストーメア「悪夢のような現場だった」
ヒューゴ・ウィービング「無意味な仕事だった」
ウィリアム・フィクナー「何だこの制御不能な監督は?」
シャイア・ラバッフ「エミリオ・エステヴェスの現場は神様との飲み会、ベイは悪魔のウンコに顔面叩きつけられる感じ」
ミーガン・フォックス「まぢアイツヒトラーみたいで超うざいんですけどー」
ウーヴェ・ボル「あいつはアホだ」
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ドラゴンボール エボリューション』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第46回は、日本だけでなく世界中で今なお愛されるドラゴンボール、初の実写化、ドラゴンボール エボリューション。その出来はヴァン・ダムのストリートファイターがベルリン国際映画祭金熊賞受賞作品ばりの名作に見えるほど凶悪。
ただちょっと待ってください。ドラゴンボールと言われるからこんなに酷いと思えるわけではないでしょうか?だから一度ドラゴンボールということを忘れてみましょう。そうすれば・・・アサイラムやUFOが作ったZ級映画のほうがまだマシというとんでもない粗大ゴミに見えてきますよ。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ライオン・キング』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第62回は、正直なミュージカル・シリーズよりジャングル大帝レオ。少し補足を入れておくと、ディズニー・アニメには明言されないものの、LGBTのキャラクターが多数登場します。例えばエルサはレズビアン、ガーゴイルズのレキシントンはゲイ、アラジンのジャスミンはニューハーフ、ジーニーとヘラクレスのハデスはオネエ、リトル・マーメイドのアースラはドラッグクイーン(モデルはディヴァイン)といった具合です。今回はティモンとプンバだけでなく、スカーもゲイです。ということはつまりシンバとナラは・・・
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:「ソーシャルネットワーク」
初投稿です。かなり悪戦苦闘しました...。皆さんに楽しんでいただけたら幸いです。※ファイナルクラブとは、ハーバード大学の男子学生の中でも超エリートしか入れない秘密結社的な団体。かなり排他的で、かつ入会するにはとても厳しい審査があります。ファイナルクラブに入会することができれば、大学生活だけでなく今後の人生にも優位であり大きな意味を持ちます。転載元:https://www.youtube.com/watch?v=ku5LEcgpvFM
正直なトレイラー:『ミュータント・ニンジャ・タートルズ2』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第68回は、現在リブートが絶賛爆発中のミュータント・ニンジャ・タートルズ・シリーズから、ビデオテープが擦り切れるまで見た思い出の映画。一作目にはチンピラの役でサム・ロックウェルが出てます、今回出てるのはヴァニラ・アイス・・・
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ブレイキング・バッド』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
ついにTVの世界にまで足を踏み入れた正直なトレイラー第34弾は、5年間に渡り放送コードの限界に挑戦し続けるブレイキング・バッド。
見たことがない?じゃあてめえはビッチだ。見たけどつまらない?ならてめえもトータル・ビッチだ。存在を知らない?ならばてめえはビヤッチだ。お前がレイフ・ファインズか?てめえはフリーキン・ルッキン・ビッチだ。YEAH!BITCH!MAGNETS!
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『アイアンマン2』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第24回はダークナイト・ライジングより遡ること2年、ほぼ同じ現象を起こしたアイアンマン2。アイアンマンからアベンジャーズまで密接に話が関わっているマーベル・シネマティック・ユニバースの作品にも関わらず、話はほぼ進まず、なかったことにしても全く問題ない作品です。ちなみにこの作品に登場するプロダクト・プレースメントは64、つまり2分に1回企業広告が流れる、ステマどころの騒ぎじゃない映画です。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『インデペンデンス・デイ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第30回は、とにかくホワイトハウスを壊したくてたまらない男、ローランド・エメリッヒが初めてホワイトハウスを爆破した1996年夏の怪獣、インデペンデンス・デイ。エメリッヒにホワイトハウスがまたも叩き壊される今夏、空飛ぶラッパー、空飛ぶ大統領、空飛ぶデニス・・・じゃなくてランディ・クエイド、そして空飛ぶハエ男が、遂に正直にされます。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『エクスペンダブルズ』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第69回は、男の教科書シルヴェスター・スタローンが贈る、アクションスター大集結!最強筋肉祭り2010、エクスペンダブルズ。しかし実際完成した作品は、約束されたはずのオールアクションスターバトル大進撃などではなく、スタローンとステイサムのブロマンスだった・・・
いや、別にいいんですけどね。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ハンガー・ゲーム2』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第51回は賢い女子向けトワイライトことハンガー・ゲーム2/燃え広がる炎。バトルロワイヤルの盗作とまで言い放った前作から一転、本作ではなくアメリカン・ハッスルでMTVアワードのベストキス賞にノミネートされてしまったジェニファー・ローレンスの魅力にSJがノックアウトされます。いやー、ジェニファー・ローレンスはほんとかわいいなー。
<正直なトレイラー>mylist/35665502<ハンガー・ゲーム>sm20041067
正直なトレイラー:『マン・オブ・スティール』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第43回は、PG-13とは思えないほどの殴る・蹴る・投げるの壮絶な暴力描写、骸骨だらけのホラー、見る者の精神をへし折る鬱ドラマ、そして量産される無数の死人により、評価が見事に真っ二つに分かれたマン・オブ・スティール。続編ではバットフレックという映画史に残る笑いものを作り出す予定のリブートのメガホンを取ったのはザック・スナイダー、ガフールの伝説を・・・おい待て、ガフールは面白いぞ、SJ!
<スーパーマンIV/最強の敵>sm21119861<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『X-MENトリロジー』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第59回は、キティちゃんのカミング・オブ・エイジを、『ウルえもん/エグ太とミュータント狩りロボット』に変えてしまったX-MENシリーズ、最初の三部作。ヘタレメガネ・テロリスト化、ノーススターの結婚式、ブライアン・シンガー未成年男児に手を出した疑いで裁判沙汰など、話題に事欠かないX-MEN。つじつまの合わなさには目を瞑っても、僕はローグだけは絶対に許しません。最近のジョン・ベイリーは欲情する対象が迷子ですね。
<ウルヴァリン>sm21413937<正直なトレイラー>mylist/35665502
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正直なトレイラー:『ロード・オブ・ザ・リング』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
ナレーターのガノンさんは軍隊の仕事をしている方で、そちらの任務に就いたため、前回で降板することになったそうです。
第15回はファンタジー小説の金字塔、指輪物語。劇場公開版3本では9時間、さらに完全版では12時間近いという、無駄に長い、クソほど長い、馬鹿みたいに長い上映時間のほとんどはただ歩くシーンという、およそ名作とは思えない映画です。またフロドとサムがゲイだと言うと鬼のような形相で怒られるので、僕は大嫌いです。こんなもんまた見るぐらいならゲーム・オブ・スローンズを一から見直します。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『スパイダーマン・トリロジー』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第56回は、知名度はナンバー1でも、幸福度はワースト1のピーター君が、不幸責めの刑に処されるスパイダーマン三部作。童貞が街中で白い液体を飛ばす第一作、インポテンツに悩まされる第二作、大学デビューして完全にイタイ奴な第三作。ちなみにアッシュ先輩も実は皆勤賞だったりします。
<正直なトレイラー>mylist/35665502<アメイジング・スパイダーマン>sm20189103
正直なトレイラー:『ウルフ・オブ・ウォールストリート』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第55回は、本年度、いや今世紀最も笑える“ヒューマンドラマ”、ウルフ・オブ・ウォールストリート。3時間に及ぶ上映時間を埋め尽くすのは、ディカプリオとジョナ・ヒルによる、エディ・マーフィが黙るほどのマシンガン・トーク、レイ・リオッタが頭を抱えるほどの放送禁止用語の数、ジム・キャリーが引くほどの顔芸と全身芸、そしてサーシャ・グレイが赤面するほどの下ネタ連発。Holy Shit! Ethan Suplee!
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『スカイフォール』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第18弾は、すでに全世界興行収入が10億を超えた、歴代ボンド映画史上最大のお化け映画、スカイフォール。ナオミ・ハリスがエロかったです。あとベン・ウィショーの間抜け面が面白かったです。それから僕はレイフ・ファインズが嫌いみたいです。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『GODZILLA』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第58回は、スピの「いいか、お前ゴジラにだけは絶対手を出すなよ」という忠告を無視して作られたイグアナ映画。
ソニー「そんな装備(マリア・ピティロ)で大丈夫か?」
エメリッヒ「大丈夫だ、問題ない」
観客「やっぱりマグロばっか食ってるようなのはダメだな」
ワーナー「神(ハリウッド)は言っている。ここで死ぬ運命ではないと・・・」
レジェンダリー「そんな装備で大丈夫か?」
エドワーズ「一番いいの(ブライアン・クランストン)を頼む」
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー: 『スター・ウォーズ』(1977)
正直なトレイラー翻訳童貞の卒業がスターウォーズってのも、なかなかクレイジーだと思わないかね? え?スターウォーズはファントムメナスが至高だって?? そんなこと言う奴らはこんなの観てないでジャージャーのチンコでもしゃぶってな。 元動画:https://www.youtube.com/watch?v=bsb9ZTmbSKQ なおScreen Junkies公式つべチャンネルには、未翻訳の名作正トレが山ほどあるから(例:シスの復讐、フォースの覚醒、パイカリ、BTTF、キングスマンなど)、観たいのがあったら教えてくれよな!
正直なトレイラー:『ダイバージェント』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第67回は、アメイジング・スパイダーマン2から出番がまるっとカットされた人が大して何もしない、ハンガー・ゲームからゲームを引いたもの。今回はトワイライト、ハンガー・ゲームの正直なトレイラー及び日本公開前のティーン映画(きっと星のせいじゃない。、The Spectacular Nowなど)の情報を知らないと、まるで理解できない可能性があります。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ラビリンス/魔王の迷宮』
転載元:https://www.youtube.com/watch?v=BjobWguWIRk
major:1.可算名詞【陸軍・米海軍・米空軍】"少佐"、2.形容詞 "大きい"、"目立った"
私がボウイのファンになったのは10年ほど前…ボウイの新作を聞く夢は叶いましたが、ボウイのライブを見る夢は叶いませんでした…ボウイは私にとって永遠のヒーローです。
【お知らせ】来月にちょっと引っ越すので、恐らく動画の投稿は今回が最後になりそうです。引っ越し先での暮らしが落ち着けば再開できるかもしれませんが、正直今はなんとも言えません。
いつも視聴してくださる皆様と、製作者のScreenJunkies様に感謝いたします。
短い間でしたが、ありがとうございました。
正直なトレイラー:『アナと雪の女王』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
大変長らくお待たせしました。約束通り見たので第52回、18年ぶりのちゃんとしたディズニー・ミュージカル、アナと雪の女王です。ヴェロニカ・マーズで微妙なレベルのカラオケを披露したクリスティン・ベルと、素晴らしく才能溢れる唯一無二のアデル・ダジームさん(©ジョン・トラヴォルタ)が歌い倒すミュージカルが、日本公開に先駆けて正直にされてしまいました。トム・フーパーよ、これがミュージカルだ。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『ホビット 思いがけない冒険』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第45回は、編集何それ美味しいのと言わんばかりに、とにかく長尺が大好きなピージャクオタク祭り後半戦第一試合、ホビット 思いがけない冒険。アンディ・サーキスの腰と喉が心配になってくる2013年、かさ増しの鬼がついに本気を出す!Dobby? Dobby's a fucking fag!
<正直なトレイラー>mylist/35665502 <ロード・オブ・ザ・リング>sm20302805
正直なトレイラー:『PLANET OF THE APES/猿の惑星』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第64回は、リブートが流行る前にリイマジネーションとかかっこつけて言ってたら、笑いものにされた2001年版猿の惑星。
よう、猿。俺はマーク・ウォルバーグだ。元気か。ティム・ロスの奴、ヤング・ブラッドでお前のモノマネ抜けてなかったよな。俺はジャスティン・ビーバーとかいう猿を殴りたい。そうか、じゃあお母ちゃんによろしくな。
<正直なトレイラー>mylist/35665502
正直なトレイラー:『マトリックス』
予告詐欺に溢れる映画業界に一石を投じるべく、映画エンターテイメント・チャンネル、SCREENJUNKIESが贈る本当はこんな映画だ!正直な予告編シリーズ。
第38回は、1999年夏に公開されるや否や社会現象となったウォシャウスキー兄弟・・・えー姉弟監督の伝説のSF映画マトリックスとその絞りカス二つ。キアヌ・リーヴスの鼻毛が見えてることでも話題になった化け物がついに正直にされます。ちなみに性転換して話題になったラナさんですが、実は性同一性障害ではなく、入れ込んでたSMの女王様に「あなたチ○コ取ってきなさい」と言われて、手術を受けたというヤバイ噂が流れています・・・
<正直なトレイラー>mylist/35665502
