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けだまのゴンじろー 第26話 「ボタンで必勝!運動会」/「ほと毛さまゴンじろーでな~も~」
「ボタンで必勝!運動会」待ちに待った運動会が開催!意気揚々と優勝を目指す、赤組のマコトたち。しかし白組のたっつんは、アメリカのトップアスリートである阿須利威人(あすりいと)という超強力な助っ人を呼び対抗してきた!ゴンじろーは今まで手に入れたあらゆるボタンを使って競技に挑むが空回り、気づけば絶望的な得点差に・・・。最後の望みをかけて挑むリレーで、赤組は勝利を掴むことができるのか!? /「ほとけさまゴンじろーでなー毛ー」ぴかっちょが和尚さんをしているお寺に座禅体験をしにきたマコトとゴンじろー。座禅に飽き寺の中でいたずらし放題のゴンじろーは、大仏様のおでこにある白毫を取り外してしまう!さらになんと白毫は、実はボタンだったことが判明?!『ほと毛さまゴンじろー』にチェンジし性格も仏様になってしまったゴンじろーは、次々と人々の悩みを聞き善行を積むが……。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
©SIE・SME・ANX・小学館 ©ゴンじろープロジェクト
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けだまのゴンじろー 第27話 「進化!グラディエーターボタン!」
「進化!グラディエーターボタン!」遠足でクラスメイトたちと動物園にやってきたマコトとゴンじろー。そこに突如現れたのは毛マージェンシーにより誕生した凶悪なマンモス・毛モスだった。悪い毛によって他の動物たちを操り次々と人間を捕らえていく毛モス。ゴンじろーはムキムキゴンじろーにボタチェンして立ち向かうも歯がたたない。絶体絶命の危機を乗り越えるには、こだいのボタン『ムキムキ』をオナチャーで進化させ、レジェンドボタンに進化させる必要があった・・・!
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第28話 「なぞをと毛!たからさがしの秋」/「天までま毛ま毛 チョ毛ソフト」
「なぞをと毛!たからさがしの秋」食欲の秋、スポーツの秋といった様々なことにチャレンジできる秋の季節が到来。マコトたちの通う毛陵小では「全ての秋を制覇したものに伝説の箱=あきのはこが授けられる」という噂が流れていた。謎多き“あきのはこ”を手に入れるため、マコトとゴンじろーはあらゆる「○○の秋」にチャレンジする!/「天までま毛ま毛 チョ毛ソフト」巷で噂のソフトクリーム屋さんは、いつも大行列。店主のブリュットルは世界一のソフトクリームを作るため、日々毛陵町でソフトクリームを作っていた。美味しいソフトクリームを食べたいマコトとゴンじろーだが、そんな時ブリュットルがスランプに陥ってしまい……。スランプを克服させようとゴンじろーはブリュットルのボタンをつけてチョ毛ソフトゴンじろーに!世界一のソフトクリームは完成するのか!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第29話 「新たなる災い 毛タストロフィー!」/「手にいれろ!ゴッドボタン・チャリオット」
「新たなる災い 毛タストロフィー!」またもや動物たちに悪い毛がとりつく事件が発生した。グラディエーターゴンじろーとなり動物たちの悪い毛をなぎ払うゴンじろー。一旦は事件が解決したかと思いきや、今度は太陽が悪い毛に覆われ始める・・・。このままでは地球規模の天変地異に見舞われてしまうと知ったマコトとゴンじろーは、タイゾーとともに解決の道を探るが・・・・・・。/「手にいれろ!ゴッドボタン・チャリオット」毛に覆われてしまった太陽を元に戻すには、レジェンドボタンの力をさらに上回る「ゴッドボタン」が必要であるということが判明。さらに、レジェンドからゴッドへの進化にはこれまでよりも強力なオナチャーが必要だった。自分のオナチャーに地球の命運がかかっている・・・!究極のオナチャーをマスターするため、マコトはBoo1グランプリに出場するが・・・。果たしてふたりはチャリオットボタンを手に入れ、再び地球に光を取り戻すことが出来るのか!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第30話 「シュシュッとマンガを取り返せ!しゅり毛んゴンじろーの巻!」/「恐怖!ハロウィン仮装コンテスト!」
「シュシュッとマンガを取り返せ!しゅり毛んゴンじろーの巻!」けんちゃんたちとまわし読みしていた大人気の忍者マンガを、たわしあごに見つかり没収されてしまったマコト。そんな中、校務員のおばあちゃん・九野市が本物の忍者であることが判明する。市からもらったボタンで「しゅり毛んゴンじろー」になったゴンじろーとマコトは、マンガを奪還するため夜の職員室へと忍び込むが・・・・・・。/「恐怖!ハロウィン仮装コンテスト!」毛陵町商店街ではハロウィン仮装コンテストが催され、優勝商品の「焼きそばパン1年分」を目指すためマコトとの参加を決めるゴンじろー。しかし、どこからかゴンじろーを狙う黒い影が迫ってきて、ゴンじろーは大ピンチ!?黒い影の正体とは……そしてコンテストの行方は!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第31話 「おば毛がいっぱい!?学校の七不思毛!」/「小っちゃくなるぞ!ギュウギュウボタン!!」
「おば毛がいっぱい!?学校の七不思毛!」毛陵小に伝わる恐怖の七不思議を確かめるため、放課後の校舎で心霊ツアーをするマコトたち!薄暗い理科室をさまよう人体模型…誰もいないはずのトイレにひそむ花子さん…ひとりでに動き出す呪いのピアノ…様々な恐怖がマコトたちを待ち受ける!?七不思議の秘密とははたして…?/「小っちゃくなるぞ!ギュウギュウボタン!!」こだいのボタン「ギュウギュウ」の能力で、ギュギュっと小さい体になったゴンじろー。しかし、踏んづけられたり虫と間違えられたり、掃除機に吸われたりと、いつもの部屋は超デンジャラス地帯に!元の大きさに戻る方法が分からないゴンじろーは、なんとかマコトに気づいてもらおうと必死でアピールするが――。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第32話 「華麗に救え!チ毛ンカレーゴンじろー!」/「頂上毛っ戦!マジックvsマジッ毛!」
「華麗に救え!チ毛ンカレーゴンじろー!」ふとっしーに連れられ、おんぼろカレーハウス「華麗田軒」に入ったマコトとゴンじろー。インドでカレーとヨガの修行をしてきたマスター・華麗田が振る舞うチキンカレーの味は…超激マズ!落ち込む華麗田を見かねたゴンじろーは、チ毛ンカレーゴンじろーにボタンチェンジ!美味しいカレー作りの特訓がはじまった!!/「頂上毛っ戦!マジックvsマジッ毛!」世界中にその名を輝かせている、カツラのマジシャンMr.ヅラー!そんな超有名スターが闘志と頭皮をムキだしにし、ゴンじろーにマジック勝負を挑んできた!毛っ戦の舞台はテレビ番組の生放送。賞金100万円をかけて、ヅラーとたわしあごVSゴンじろーとマコトのコンビがハゲしくぶつかり合う!
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第33話 「たい毛つ!AIスピーカーvs毛Iスピーカー!」/「毛マージェンシー再び!新たなるレジェンドボタン!」
「たい毛つ!AIスピーカーvs毛Iスピーカー!」たっつんに「ダッフル社」の最新AIスピーカーを自慢され、泣いて欲しがるマコト。見かねたゴンじろーはAIスピーカーならぬ「毛I(けーあい)スピーカー」に変毛する。そんな中ダッフル社のCEO・ハワード政吉が来日!新製品のAIスピーカーとヤカンが一体化した巨大なAIヤーカンスピーカーを見せてもらうマコトたち。しかし突然、ヤーカンスピーカーが謎の暴走モードに突入して・・・?!/「毛マージェンシー再び!新たなるレジェンドボタン!」ヤーカンスピーカーが暴走した原因は悪い毛によるものであることを知ったマコトたち。悪い毛に支配され暴れ続けるヤーカンスピーカーを止めるため、ボタチェンしビリビリゴンじろーで挑むが、電気のパワーが足りない!ビリビリボタンをレジェンドボタンに進化させようと奮闘するマコトたちだが…。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第34話 「今日は何の日?勤労毛ん謝の日!」/「何でも流すジョ~!ベン毛ブラザーズゴンじろー!」
「今日は何の日?勤労毛ん謝の日!」今日は勤労感謝の日!いつも家族のために働いてくれているお父さんをはじめ、この日すれ違った人たちみんなに感謝をしめそうとするマコトとゴンじろー。さまざまなボタンの力を使って、たわしあごやぴかっちょにタイゾー、しまいにはニャぶき町の野良猫にまで感謝をしていく2人。しかしマコトが本当に感謝を伝えたい人は別にいて…。/「何でも流すジョ~!ベン毛ブラザーズゴンじろー!」マコトたちが毛陵小のトイレ掃除をしていると、げんだいのボタン「ベン毛ブラザーズ」を発見!ボタチェンして洋式ベンキの姿になったゴンじろー。体についたレバーを引くと、散らかったゴミをはじめ、ジョ〜っとなんでも水で流せるように。ウワサは瞬く間に広がり、人々の流してほしいものをなんでも水に流してあげるゴンじろーだったが…。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第35話 「毛タストロフィーの脅威!豪華客船を救い出せ!」/「ほえろ!ゴッドボタン・ライガーボルト!!」
「毛タストロフィーの脅威!豪華客船を救い出せ!」北海道沖で流氷が異常発生!これは毛タストロフィーの前兆だと知ったマコトとゴンじろーは、パイレーツゴンじろーとなり急いで現場へ向かう!そこで目にしたのは悪い毛に操られて暴走中の豪華客船・トッププリンセス。乗っているのはなんと…おじょう!あせるマコトたちを尻目に、無情にも豪華客船の先に巨大な氷山が迫る!/「ほえろ!ゴッドボタン・ライガーボルト!!」悪い毛に操られたメカ兵士たちが襲いかかる中、必死でおじょおを見つけ出すマコト。そしてたった1人で戦い続けるライジーンゴンじろー!この危機を乗り越えるには、オナチャーでゴッドボタンに進化するしかない。しかし、激しく揺れる船上で手こずるマコト・・・。その間も着々と迫る氷山。マコトたちの運命――いや、ディスティニーはいかに!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第36話 「お熱でドキドキ!?マコトが風邪でほっと毛(け)ねー!」/「スキー場からSOS!?まいてまいてマキマキボタン!」
「お熱でドキドキ!?マコトが風邪でほっと毛(け)ねー!」熱が出て学校へ行けないマコト。なんとか看病をしてあげようとがんばるゴンじろーとプーじろーだが、 マコトのおでこをあんなトコで冷やしたり特製おかゆにあんなモノを入れたりともうハチャメチャ!そんな中、 おじょおが学校で配られたプリントをマコトの家に届けにきた!マコトを優しく気づかうおじょお。この日、2人のディスティニーが加速する――!?/「スキー場からSOS!?まいてまいてマキマキボタン!」雪山にスキー教室でやってきたマコトとゴンじろー。一面の銀世界にクラスメートとハシャいでいたが、気づけば山奥まで来てしまっていて遭難する事態に・・・。猛吹雪が襲うなか、頼れるのは竜巻を起こせるボタン『マキマキ』をもらったゴンじろーのみ。果たしてゴンじろーはマコトたちを救うことができるのか?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第37話 「どっちがどっち!?俺がオイラでオイラが俺で!」/「毛(け)っ戦(せん)!k(ケー)-スポーツ・毛(け)あみのセーター選手権!」
「どっちがどっち!?俺がオイラでオイラが俺で!」「もしかして、入れかわってる!?」 朝起きたら姿が入れ替わっていたマコトとゴンじろー。なんとかみんなにバレないように行動する2人だが、ゴンじろーがマコトの体でハチャメチャなことをするせいで、ゴンじろーになってしまったマコトは振り回される。わかり合ってたハズの2人が、入れ替わってみて初めて気づいたこととは・・・。/「毛(け)っ戦(せん)!k(ケー)-スポーツ・毛(け)あみのセーター選手権!」編み物の世界大会『k-スポーツ』のチャンピオンを目指しているぶちょう。ゴンじろーは、100年前からセーター部門のチャンピオンとして君臨し続ける手芸の達人・世田けい子のボタンをゲット。『毛編みのセーターゴンじろー』となり、優勝を狙う部長に編み物をレクチャーする。決勝で激しくぶつかりあうぶちょうと世田!勝負の行方はいかに!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第38話 「今夜はメリークリス毛(モウ)ス」/「ライバルあらわる!我が名はハデス」
「今夜はメリークリス毛(モウ)ス」この日はクリスマスイブ。サンタに何をもらいたいかで盛り上がるマコトたち。やがて訪れた聖なる夜―。本物のサンタと出会ったゴンじろーは、ぎっくり腰で動けないというサンタの手助けを誓う。サンタからボタンをもらい、『サンタ毛ロースゴンじろー』となってソリで夜空をかけるゴンじろー。みんなが寝静まる枕元にそっとプレゼントを置いて行くが――。/「ライバルあらわる!我が名はハデス」タイゾーによって謎に包まれたボタンの存在を知ったマコトとゴンじろー。ボタンにまつわる預言書には、この謎のボタンを3つ集めると巨万の富が得られるかも?といった内容が描かれているように見える。ボタンを集めるため毛陵山に向かうふたり。山賊との激しい奪い合いの末、1つ目をゲットすることに成功!しかし、ゴンじろーがボタンを着けた瞬間、ゴンじろーの体に異変が起きて・・・・・・。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
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けだまのゴンじろー 第39話 「対毛(たいけ)つ!白熱!雪合戦!」/「ゆく毛玉(とし)くる毛玉(とし) 大晦(おおみそ)毛(け)は大忙し!」
「対毛(たいけ)つ!白熱!雪合戦!」宇夫毛小のメンバーと公園で遊ぶ権利をかけて雪合戦勝負をすることになったマコトたち。けんちゃんを中心に激しい睨み合いに!しかし相手はしげちんを人質にとったり、なぜかゴリラがいたり、超頭脳派がいたりと強敵揃い!一勝一敗で迎えた最終戦、マコトとゴンじろーは勝利を掴むことができるのか?!/「ゆく毛玉(とし)くる毛玉(とし) 大晦(おおみそ)毛(け)は大忙し!」大晦日。夜中になんとしても年越しそばを食べたいマコトとゴンじろー。特にマコトは去年、寝過ごして食べられなかったので超必死!大掃除も終わって、あとは年越しを待つばかり。何としても年越しそばを食べるため、マコトとゴンじろーは必死で睡魔と戦うが・・・・・・。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第40話 「いざダンジョンへ!さがしだせハデスボタン!」/「強敵!ケモジャドラゴンを倒せ!」
「いざダンジョンへ!さがしだせハデスボタン!」2つ目のハデスボタンを見つけだすためマコトたちが向かったのは、おじょおのタワーマンション!?地下に広がるダンジョンを進むマコト、ゴンじろー、プーじろー、ぶちょう、しげちん、タイゾーの6人の導かれし者たち。恐ろしいモンスター達が襲うなか、たわしあご、ぴかっちょも現れハチャメチャに!最奥の部屋で待ち受けるものとは…?/「強敵!ケモジャドラゴンを倒せ!」宝を守るボス・ケモジャドラゴンがマコトたちの前に立ちはだかる!激しい攻撃に一同は大苦戦。しかしそれぞれが必殺奥義(?)を繰り出して起死回生を狙う!そこへハデスボタンの横取りを企むハデスも現れて?!人類と馴れ合うゴンじろーに「毛玉類のプライドはないのか」と罵るハデス。遂に明かされるハルマ毛(ゲ)ドンの秘密とは?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第42話 「ハデスボタンを手にいれろ!魔境の大ぼう毛(け)ん」/「3つの試練!?謎解きバトルを勝ち抜毛(ぬけ)!」
「ハデスボタンを手にいれろ!魔境の大ぼう毛(け)ん」人類史上最悪の災い「ハルマ毛(ゲ)ドン」を避けるため、ハデスよりも先に2つ目のハデスボタンを探すマコトたち。向かった先は南アメリカ大陸の奥地・アマゾンの遺跡!ゴリラの大群や巨大魚の急襲…数々の苦難を乗り越え、必死でアマゾン川を渡る一同。大スペ毛(ケ)タクルな魔境アドベンチャーが今、始まる!/「3つの試練!?謎解きバトルを勝ち抜毛(ぬけ)!」古代遺跡で待ち受けていたのは3つの謎解き試練、その名も『ハデスボタン争奪!チケチケ謎解きバトル』!知恵と勇気、そしてボタンを駆使しながら、ハデスとの過酷な謎解き競争に挑むマコトたち。数々の謎を乗り越え、最後の謎へと到達したマコトたちだったが……。ハデスボタンを手に入れるのはゴンじろーか、ハデスか!?さらにこの遺跡には毛玉類にまつわるもう一つの秘密が隠されていて――。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第43話 「チョコほしー!バレンタインでしょ~毛(げ)ね~」/「バケザン先生現る!墨だら毛(け)の書道バトル!」
「チョコほしー!バレンタインでしょ~毛(げ)ね~」今日は1年の中で男子が最もソワソワする日、バレンタインデー!もちろんマコトもその一人。つい早起きしてしまったり、いつも以上に髪型を気にしたり、緊張しながら下駄箱を開けたりとソワソワが止まらない!ふとっしーやけんちゃん、しげちんも、女子の動きが気になって仕方ない様子…。ついにはおじょおたちをストーキングし始めてしまって?!/「バケザン先生現る!墨だら毛(け)の書道バトル!」超有名書道家であり人間国宝のバケザン先生からボタンを手に入れたのがきっかけで、本家と同じぐらい有名な書道家になったゴンじろー。「ワシをパクるな!」と激怒するバケザン先生と書道対決をすることに!巨大な半紙に「うんこ」と書いたり「毛」と書いたり、熱いバトルを繰り広げる2人!勝つのはどっちだ!
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第44話 「ハデス動く!恐怖のボタン狩り」/「空飛ぶ神殿モウゲニア!ゼウスボタンの試練」
「ハデス動く!恐怖のボタン狩り」悪い毛でねずみやカラスを操り全国各地でボタン狩りを行うハデス。もはやハデスボタンを手に入れてしまうのは時間の問題!そうなる前に一つ目のゼウスボタンを探しに行くマコトとゴンじろーとタイゾー。たどり着いたのは伝説の空飛ぶ神殿『モウゲニア』。予言書に『毛玉類の聖地』と記されている毛の島だ。そこで一同が出会った謎の男とは——。/「空飛ぶ神殿モウゲニア!ゼウスボタンの試練」毛ゼと名乗る謎の男の正体…それはタイゾーのご先祖様だった。モウゲニアの守り人だという毛ゼにより、ゼウスボタンの在処へと案内されるマコトたち。しかしゼウスボタンを手に入れるためには、ある試練を乗り越えなければならない!一方その頃ハデスは、ゴンじろーがゼウスボタンに近づきつつあるのを感じ取っていた……。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第45話 「おじょおが毛(け)っこん!?ゼウスボタンと花嫁奪還大作戦」/「伝説のモー大陸!最後のハデスボタンあらわる!」
「おじょおが毛(け)っこん!?ゼウスボタンと花嫁奪還大作戦」2つ目のゼウスボタンを探しにギリシャへ向かったゴンじろーとマコトたち。ゼウスボタンを守る戦士・毛(け)シオスは「ゼウスボタンをゆずるかわりにおじょおと結婚する」と言い出した!おじょおに一目惚れしてしまったのだ。おじょおのディスティニーの行方はいかに——。/「伝説のモー大陸!最後のハデスボタンあらわる!」モー大陸で3つ目のハデスボタンを手に入れてしまったハデスは最終形態であるデスハデスへと変貌!全身から悪い毛を撒き散らし、ハルマ毛ドンを引き起こすデスハデス。黒い毛が太陽を覆い世界を氷の世界へと変えてしまう。これに対抗する手段はただ一つ!一刻も早く最後のゼウスボタンを見つけること。いそげ!ゴンじろー!
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第47話 「毛(もう)たいへん!ネコネコ大騒動!」/「オイラはぬいぐるみ!毛(ケ)ディベアゴンじろー」
「毛(もう)たいへん!ネコネコ大騒動!」お母さんが預かってきたネコ、ミーアちゃんを脱走させてしまうマコトたち!なんとかお母さんが帰って来る前に見つけ出そうとするも、家の屋根の上や狭い路地、毛陵タワーへと次々逃げるミーアちゃんに追いつけない!自称・毛陵タワーマニアのしげちんと一緒にタワー内を探す一同だが……。/「オイラはぬいぐるみ!毛(ケ)ディベアゴンじろー」おじょおの部屋にあったテディベアをビリビリにしてしまったマコトとゴンじろー。破れたぬいぐるみをこっそりお母さんに直してもらう作戦を立てたが、その間テディベアの中に入っていたボタンでゴンじろーは『毛(ケ)ディベアゴンじろー』となり、テディベアに成りすますことに!ゴンじろーが見た、知られざるおじょおの素顔とは……。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第48話 「ワレワレハ宇宙人ダ!毛(ケ)イリアンとの遭遇』/「涙の別れ!?たわしあご先生 ありがとう」
「ワレワレハ宇宙人ダ!毛(ケ)イリアンとの遭遇」ある日マコトとゴンじろーが毛陵山へピクニックに行くと、そこには宇宙人K(ケー).T(ティー).がいた。地球に取り残され怯えていたK.T.を家に連れ帰り、匿ってあげるマコトたち。だがそれを知った未確認生物ハンターの矢追田やマスコミがK.T.を捕獲しようと追いかけてくる……!無事K.T.を還すため、マコトとゴンじろーは毛陵山の頂上へと駆け上る!/「涙の別れ!?たわしあご先生 ありがとう」別れは突然やってきた!たわしあごがアメリカへ筋肉コーチとしてスカウトされ、毛綾小を去ることになったのだ。残された限りある時間、恩師との最後の思い出づくりをするマコトとクラスメイトたち。いよいよ別れの時、たわしあごから生徒たちへ、最後に贈る言葉とは……。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第49話 「〜毛(ケ)ラビアンナイト〜毛(ケ)ウスの魔人ゴンじろー!」/「あの娘(コ)にとど毛(け)!ホワイトデー大作戦!」
「〜毛(ケ)ラビアンナイト〜毛(ケ)ウスの魔人ゴンじろー!」寝付けないマコトのためにゴンじろーが絵本を読み聞かせると言い出した。物語の舞台は砂漠の王国。マコトは主人公のアラジン…ならぬ毛ラジン。ゴンじろーはランプではなく、なぜか急須から出てくる「毛ウスの魔人」となって大活躍!しかしお姫様がぴかっちょになっていたり、魔法使い役のハデスと山賊が大暴れしたりとメチャクチャなお話で!?/「あの娘(コ)にとど毛(け)!ホワイトデー大作戦!」おじょおへのホワイトデーのお返しが決まらずに悩むマコト。たわしあごやぴかっちょに相談するが、案の定ろくに参考にならない。迎えた当日、マコトは手作りの舞ディスティニーチョコをおじょおに渡すことに。が、他の男子たちのお返しを見て自信をなくしてしまう。悩んだ挙句、誰にも負けないお返しをチョコレート工場で作ろうとするが……。
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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so36484155←前話|次話→so36558389 第一話→so34913151
けだまのゴンじろー 第50話 「ボタンでタイムワ~プゥ~!浦島太郎をたす毛(け)るさ~!」/「屋台-1グランプリ開催!見せろ毛玉の底力!」
「ボタンでタイムワ~プゥ~!浦島太郎をたす毛(け)るさ~!」マコトとゴンじろーが毛陵ビーチで出会ったのは、あの浦島太郎!?玉手箱を開け、おじいさんになってしまった浦島太郎を元の姿に戻してあげようとするマコトたち。ノロノロボタンを進化させ、リューグーライダーゴンじろーになれば、時間を10分巻き戻すことができるのだ。早速10分前にタイムワープし、浦島太郎が玉手箱を開けるのを止めに行くが……。/「屋台-1グランプリ開催!見せろ毛玉の底力!」山賊たちと毛陵公園へ花見をしにきたハデス。が、大混雑で席がどこも空いていない!そんな中、屋台メニューを作って売り上げを競う「屋台-1グランプリ」が開催!優勝すれば特等席で花見ができると知り出場するハデスだが、ライバルはマコト&ゴンじろー、おじょお&ぶちょう、たっつん&SPなど、くせ者ぞろい。それぞれどんな屋台メニューを作るのか!?
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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けだまのゴンじろー 第51話 「毛(け)元(げん)前(ぜん)3億年にタイムワープ!ハデスボタンを破壊せよ」/「未来につな毛(げ)! レッツ・けだまとコミュニ毛(ケ)ーション!」
「毛(け)元(げん)前(ぜん)3億年にタイムワープ!ハデスボタンを破壊せよ」タイゾーから「ハデスボタンを破壊するには大昔にタイムワープし隕石を衝突させること」と聞いたマコトとゴンじろー、プーじろー、そしてハデス!リューグーライダーを超えるゴッドボタン『タイムマスター』ボタンの力で「毛元前3億年前」の世界へと時をさかのぼる!そこで出会った最古の毛玉類とは——。/「未来につな毛(げ)! レッツ・けだまとコミュニ毛(ケ)ーション!」思わぬアクシデントにより、隕石の衝突までわずかな時間しか残されていないマコトたち!ハデスはケジメをつけるため、たった1人で隕石の落下地点へと向かう。ハデスの頭上に迫り来る超巨大隕石!果たしてハデスとマコトたち、そして地球の運命は……。毛で結ばれた絆の物語、『けだまのゴンじろー 第一毛(もう)』ここに完結す!
ゴンじろー:松重 慎/前神マコト:石上静香/プーじろー:笹本 優子/ハデス:大原めぐみ/しげちん:柚木 尚子/ふとっしー:八百屋 杏/けんちゃん:野上 翔/たっつん:室 元気/おじょお:白石 晴香/ぶちょう:川村 海乃/マコト父:間島 淳司/マコト母:園崎 未恵/タイゾー:石原 凡/たわしあご:木内 太郎/ぴかっちょ:宮澤 正/ネコ:うのちひろ/ナレーター:江川 央生
原作:ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)、ソニー・ミュージックエンタテインメント、アニプレックス、小学館/キャラクター原案:大窪宏昌(SIE)/アートディレクション:中井俊彦(SIE)/キャラクターデザイン:加藤初重/シリーズディレクター:平川哲生/シリーズ構成:市川十億衛門/音楽:山本茂(OLMミュージック)/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:OLM×WIT STUDIO×SIGNAL.MD
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so36558389←前話 第一話→so34913151
DRUM☆GODSラジオ2ndSeason第10回1 ゲスト:赤松芳朋
MC:篤人(eStrial)堕門(アルルカン)ゲスト:赤松芳朋(SOPHIA/BLUEVINE/HATAKE BAND/Signal mode)
DRUM☆GODSラジオ2ndSeason第10回2 ゲスト:赤松芳朋
MC:篤人(eStrial)堕門(アルルカン)ゲスト:赤松芳朋(SOPHIA/BLUEVINE/HATAKE BAND/Signal mode)
劇場版『DEEMO サクラノオト -あなたの奏でた音が、今も響く-』
ピアノが鳴り響く音楽学校。聴く者全てを惹きつける見事な旋律を奏でるのは少し影のある少女、アリスだ。人と交わろうとしない彼女だが、好奇心の強いサニア、優しいロザリアと出会い、徐々に変化が訪れる。
空から一人の幼い女の子が落ちてくる。記憶を失くしていたが、黒の紳士がDeemoということはなぜか知っていた。Deemoがつま弾くピアノの旋律に誘われるように、少女は「アリス」という自分の名前を思い出す。そこには、彼女を優しく見守るぬいぐるみのミライ、クルミ割り人形のくるみ割り、フワフワと宙に浮く匂い袋がいた。
ピアノの音色で成長する木が天窓まで届けば元の世界に帰ることができるのではと考えたアリスたちは、城に隠された楽譜集めを始める。そこでアリスは表情を隠した仮面の少女と出会う。「あなたなんて、嫌い」と言う仮面の少女とアリスの関係は?
仲間たちとの楽譜集めの冒険。仮面の少女の心。そしてDeemoという存在の謎。時にアリスの頭をよぎる桜並木。
途中で止まる記憶の旋律――。
過去・現在・未来に大きな波紋を広げる音色が、次第にアリスの記憶の扉を開いていく。
原作:Rayark Inc.「DEEMO」
総監督:藤咲淳一
監督:松下周平
副監督:平峯義大
脚本:藤咲淳一、藤沢文翁
キャラクターデザイン:めばち
イメージボード:吉田ヨシツギ
美術:小倉宏昌
美術設定:吉田大洋
色彩設計:片山由美子
CGディレクター:三階直史
CGI:レイルズ
撮影監督:江面久
グレーディング:齋藤瑛
編集:村上義典
音響監督:明田川仁
音響制作:マジックカプセル
主題歌制作:梶浦由記
主題歌:Hinano「nocturne」(PONY CANYON)
制作:SIGNAL.MD、Production I.G
製作・配給:ポニーキャニオン
【No signal】お絵描きできず弾き語りしてます
No signalが表示されお絵描きできませんでした!
ごめんなさい!
弾き語りと雑談配信となっています!
アトム ザ・ビギニング 第1話 鉄腕起動
大災害から5年。復興のためのロボットは技術の発展を促し、人々の生活に欠かせないものとなっていた。練馬大学の第7研究室。そこでは天馬午太郎とお茶の水博志が、新たな試作機・A106に次世代型の人工知能「ベヴストザイン」を搭載しようと奮戦中。とはいえ研究費はもう使い切ってしまったから、バイトは欠かせない。今日もテーマパーク・メカシティでのバイトの時間がやってきた。ふたりは慌てて研究室を飛び出していく―。
天馬午太郎:中村悠一/お茶の水博志:寺島拓篤/A106:井上雄貴/堤 茂理也:櫻井孝宏/堤 茂斗子:小松未可子/お茶の水 蘭:佐倉綾音/伴 俊作:河西健吾/伴 健作:飛田展男/マリア:南條愛乃ほか
原案:手塚治虫/プロジェクト企画協力・監修:手塚眞/コンセプトワークス:ゆうきまさみ/漫画:カサハラテツロー(「月刊ヒーローズ」連載)/協力:手塚プロダクション/総監督:本広克行/監督:佐藤竜雄/シリーズ構成:藤咲淳一/キャラクターデザイン:吉松孝博/メカデザイン:常木志伸、石本剛啓、宮崎真一/プロップデザイン:めばち、今橋明日菜、吉田大洋/総作画監督:伊藤秀樹/色彩設計:田中美穂/美術:加藤浩/3DCG監督:菅野高明/モニターグラフィックス:青木隆/特殊効果:村上正博/撮影監督:佐藤哲平/編集:本田優規/音響監督:岩浪美和/音楽:朝倉紀行/アニメーション制作:OLM×Production I.G×SIGNAL.MD
©手塚プロダクション・ゆうきまさみ・カサハラテツロー・HERO'S/アトム ザ・ビギニング製作委員会
次話→so42420438
アトム ザ・ビギニング 第12話 ビギニング
「ああ、僕はこのまま、ひとりで壊れていくんだな」。ロボレスの決勝戦を“思い出す”A106。A106が再起動した時、お茶の水が見せてくれたのはロボレス大会の優勝トロフィーだった。フラッシュバックする記憶の中に蘇るロボレスでの試合風景。A106の中に次々と蘇っていくさまざまなメモリ。徐々に修理されていくA106。A106の中に目覚めようとしているものは何なのか……。
天馬午太郎:中村悠一/お茶の水博志:寺島拓篤/A106:井上雄貴/堤 茂理也:櫻井孝宏/堤 茂斗子:小松未可子/お茶の水 蘭:佐倉綾音/伴 俊作:河西健吾/伴 健作:飛田展男/マリア:南條愛乃ほか
原案:手塚治虫/プロジェクト企画協力・監修:手塚眞/コンセプトワークス:ゆうきまさみ/漫画:カサハラテツロー(「月刊ヒーローズ」連載)/協力:手塚プロダクション/総監督:本広克行/監督:佐藤竜雄/シリーズ構成:藤咲淳一/キャラクターデザイン:吉松孝博/メカデザイン:常木志伸、石本剛啓、宮崎真一/プロップデザイン:めばち、今橋明日菜、吉田大洋/総作画監督:伊藤秀樹/色彩設計:田中美穂/美術:加藤浩/3DCG監督:菅野高明/モニターグラフィックス:青木隆/特殊効果:村上正博/撮影監督:佐藤哲平/編集:本田優規/音響監督:岩浪美和/音楽:朝倉紀行/アニメーション制作:OLM×Production I.G×SIGNAL.MD
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アトム ザ・ビギニング 第10話 バトルロイヤル
決勝戦はバトルロイヤル形式で行う。ディフェンディングチャンピオン、マルスのオーナーであるDr.ロロからの思わぬ提案にロボレス会場は衝撃に包まれた。同じ条件で参戦したすべてのライバルを打倒するのがマルスだと、宣言するDr.ロロ。盛り上がる会場をよそに、蘭はA106が充電している様を見つめる。A106は今、何を“考えている”のか…。「プロトコル・スタンバイ。返信を求む」。そしていよいよ決勝戦が始まる。
天馬午太郎:中村悠一/お茶の水博志:寺島拓篤/A106:井上雄貴/堤 茂理也:櫻井孝宏/堤 茂斗子:小松未可子/お茶の水 蘭:佐倉綾音/伴 俊作:河西健吾/伴 健作:飛田展男/マリア:南條愛乃ほか
原案:手塚治虫/プロジェクト企画協力・監修:手塚眞/コンセプトワークス:ゆうきまさみ/漫画:カサハラテツロー(「月刊ヒーローズ」連載)/協力:手塚プロダクション/総監督:本広克行/監督:佐藤竜雄/シリーズ構成:藤咲淳一/キャラクターデザイン:吉松孝博/メカデザイン:常木志伸、石本剛啓、宮崎真一/プロップデザイン:めばち、今橋明日菜、吉田大洋/総作画監督:伊藤秀樹/色彩設計:田中美穂/美術:加藤浩/3DCG監督:菅野高明/モニターグラフィックス:青木隆/特殊効果:村上正博/撮影監督:佐藤哲平/編集:本田優規/音響監督:岩浪美和/音楽:朝倉紀行/アニメーション制作:OLM×Production I.G×SIGNAL.MD
©手塚プロダクション・ゆうきまさみ・カサハラテツロー・HERO'S/アトム ザ・ビギニング製作委員会
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アトム ザ・ビギニング 第8話 ロボレス
A106をロボット・レスリングにエントリーした天馬とお茶の水。初めてロボレスを目の当たりにしたお茶の水は、激しいバトルにうろたえる。一方「俺たちのA106に敗北はない!」といつも通り強気の天馬。A106の1回戦の対戦相手はモヒカーン・バッソ。遠隔操作型の第1世代とはいえそのパワーはあなどれない。さらに、この会場にはマルスのオーナー、Dr.ロロもきっといるはずなのだ。緊張の中、いよいよ試合が始まる…
天馬午太郎:中村悠一/お茶の水博志:寺島拓篤/A106:井上雄貴/堤 茂理也:櫻井孝宏/堤 茂斗子:小松未可子/お茶の水 蘭:佐倉綾音/伴 俊作:河西健吾/伴 健作:飛田展男/マリア:南條愛乃ほか
原案:手塚治虫/プロジェクト企画協力・監修:手塚眞/コンセプトワークス:ゆうきまさみ/漫画:カサハラテツロー(「月刊ヒーローズ」連載)/協力:手塚プロダクション/総監督:本広克行/監督:佐藤竜雄/シリーズ構成:藤咲淳一/キャラクターデザイン:吉松孝博/メカデザイン:常木志伸、石本剛啓、宮崎真一/プロップデザイン:めばち、今橋明日菜、吉田大洋/総作画監督:伊藤秀樹/色彩設計:田中美穂/美術:加藤浩/3DCG監督:菅野高明/モニターグラフィックス:青木隆/特殊効果:村上正博/撮影監督:佐藤哲平/編集:本田優規/音響監督:岩浪美和/音楽:朝倉紀行/アニメーション制作:OLM×Production I.G×SIGNAL.MD
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