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The First 15 Minutes of Pier Solar and the Great Architects (Wii U)
Copied from GameFaqs:
In the peaceful town of Reja there live three best friends: Hoston, Alina and Edessot. Young and curious, they want to go on a herb-seeking quest to help cure Hoston's father's illness. Little do they know ... it will be the beginning of their lifetime journey where they will learn the true meaning of friendship and the thrill of adventure.
This journey will demand their courage and wisdom to solve a long-lost mystery while they face the evil forces dispatched by a mysterious entity. Through this escapade, they will be reborn as great heroes to protect the universe from imminent destruction.
Pier Solar is a love letter to the rich, imaginiative 16-bit RPGs of a bygone era. It was originally designed and developed for the SEGA Mega Drive & SEGA Genesis. Yes, you read that right!! Pier Solar is a 100% brand new, entirely original,16-bit RPG with an original world, storyline, soundtrack, characters, enemies and a unique battle style.
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01 Beginning of Spring - 立春 | 24 Phases of the Seasons
二十四節気をテーマにした楽曲シリーズ「24 Phases of the Seasons」を始めました。 第1弾は「Beginning of Spring(立春)」。 それぞれの節気が持つ物語から受けたインスピレーションを、曲にしていきます。
I have started a new music series, "24 Phases of the Seasons," based on the 24 solar terms. The first phase is "Beginning of Spring". I create each piece inspired by the stories behind these seasonal divisions.
Music : 勝彦 (Katsuhiko)
X (Twitter) : https://x.com/GiftsDears
低身長な新モブちゃんズで『UMA IN AMERICA』
新実装モブちゃんの中で低身長な娘を集めてみました♪
1:ロイヤルオスロ(Loyal Oslo)148cm、無
2:ベガスミスト(Vegas Mist)148cm、豊
3:ソーラーホワイト(Solar White)147cm、巨
4:ゾマーフルス(Sommerfluss)148cm、爆
低身長モブウマ娘で『VOLTAGE』
本日2本目の投稿です♪
身長140cm台の褐色モブウマ娘でVOLTAGEを演ってもらいました♪
編成は↓こんな感じ?(間違ってたらスマソ
1:ロングキャラバン(Long Caravan)147cm 巨
2:ソーラーホワイト(Solar White)148cm 巨
3:チーフパーサー(Chief Purser)149cm 爆
4:ショーマンズアクト(Showman's Act)147cm 巨
5:ディスコマイスター(Discomeister)149cm 巨
6:アクアリオブル(Acquario Blu)148cm 巨
7:インペリアルタリス(Imperial Thalys)147cm 爆
8:グリードホロウ(Greed Hollow)149cm 巨
9:パンパシフィック(Pan Pacific)149cm 巨
10:フリルドオレンジ(Frilled Orange)148cm 巨
11:サーガゴーズオン(Saga Goes On)149cm 巨
12:ブレイクステップ(Break Step)146cm 巨
13:ミニパンジー(Mini Pansy)148cm 巨
14:ゾマーフルス(Sommerfluss)148cm 爆
宇宙太陽光発電(SSPS)の今と未来 ― 日本における研究開発と無線送電技術の実証 ―
宇宙太陽光発電(SSPS: Space Solar Power System)は、宇宙空間で太陽エネルギーを回収し、マイクロ波やレーザーとして地上へ送電することで、天候や昼夜に依存しない安定的な電力供給を目指す次世代エネルギー構想です。
本動画では、日本における研究開発の現状と、無線送電技術(マイクロ波・レーザー)の特徴やトレードオフ、そして近年行われた実証実験の意義について、学術的な観点から整理しています。
なお、本動画はあくまで投稿者個人の思考整理・理解のためのメモ的な内容です。NotebookLMを用いて作成しているため、発音や説明内容に不正確な点が含まれる可能性があります。正確な情報や詳細な議論については、参考資料としてまとめた note.com の記事をご確認ください。
https://note.com/science_totoron/n/n46f8d2591764
また、「ここは違うのでは?」「この点を補足すると良さそう」などのご指摘・ご意見は大歓迎です。コメント欄での議論や補足を通じて、より理解を深めていければ嬉しいです。
このような解説活動は、皆さまからのギフトによって支えられています。もし内容が参考になりましたら、応援いただけると励みになります。
より詳しい解説や参考文献、技術的背景については、note記事にて体系的に整理していますので、興味のある方はぜひあわせてご覧ください。
ソーラ・レイ 2 /Solar Ray 2 - Miku & Chiptune cover
平沢進 / Susumu Hirasawa - ソーラ・レイ 2 / Solar Ray 2
imageAI:Gemini
https://soundcloud.com/kiryu-ogawa/hatsune-miku-solar-ray
【那由歌】Solar Hibernation【オリジナル】
Youtubeのプレイリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLFEzR6z1WR1aRHg6KnbWWj-ip6tzQUopX
イラストレーター募集中!
https://www.youtube.com/post/UgkxrsyJH8282C2bhm2eJ05RnXRRE0jXt7z_
イラストは、ジュゴンさんよりお借りいたしました。どうもありがとうございます。https://www.pixiv.net/artworks/45479393
歌詞:
死に急ぐこの空は今も閉じている
最後の時怯えている
枯れてゆくままであなたの幸せ願う
届かなくて悩んだ それが幸せ
誰かが預けてくれた嘘を抱きしめて
繋ぐ言葉はいつも 愛か平和で
Building a Dyson Swarm with Fukushima Decommissioning Funds _ A US-Japan Alliance Roadmap
https://youtu.be/-mam2FkP714
[Open Access Paper] Incremental Feasibility of a Dyson Swarm
A solar-system-scale energy collection system is not a technological
dream — it is a realistic proposal whose first steps are buildable
within existing institutional frameworks.
This video presents the work of independent researcher,
proposing a multi-layered financing framework via Japan-US strategic
alliance for the transition from space-based solar power (SBSP) to
stellar-scale energy infrastructure.
▼ Topics
- Surging global electricity demand (2024: +4.3%)
- Launch cost deflation ($100/kg with Starship)
- Five-layer financing architecture
- Strategic transformation of TEPCO's decommissioning cost
- The proposed International Dyson Swarm Authority (IDSA)
- Realistic IRR of 11-14%
▼ Free Download (Open Access)
Zenodo: https://zenodo.org/records/19702270
DOI: 10.5281/zenodo.19603384
ORCID: 0009-0006-3174-5007
▼ Contact
Yasuhiro Odawara (Independent Researcher, Tokyo, Japan)
[email protected]
Goal Zero Yeti Portable Power Station, Yeti 700 + Nomad 100, 677
The Goal Zero Yeti Portable Power Station, specifically the Yeti 700 paired with the Nomad 100 solar panel, full review here: https://www.azontube.com/ is an impressive solution for those seeking reliable off-grid power. This setup is particularly ideal for camping trips, tailgating, or emergency backup at home. The Yeti 700 boasts a 600Wh capacity and multiple output options—AC, USB, and 12V—making it versatile enough to power a wide range of devices, from smartphones to small appliances. One of the standout features is its portability. Weighing around 18.5 pounds, the Yeti 700 is easy to transport, and its robust handle adds to the convenience. The build quality is solid, and while it is designed for durability, you can also feel the attention to detail in its design. The LED display is user-friendly, providing clear information on remaining battery life and output wattage—a feature that helps you manage your power usage efficiently.
BALDR Portable Solar Generator, 300W Portable Power Station with Foldable 120W Solar
The BALDR Portable Solar Generator is an impressive blend of functionality and convenience, making it an excellent choice for outdoor enthusiasts and emergency preparedness a like http://www.brownbook.net/business/45826902/n-products-llc . With a robust 300W power output and a foldable 120W solar panel, this portable power station provides a reliable energy source for various applications, from camping trips to powering essential devices during outages. One of its standout features is the dual charging capability. The solar generator can be charged via the solar panel or through a wall outlet, ensuring that you can harness renewable energy or stay connected to traditional power sources as needed. The solar panel is lightweight and easily foldable, making it convenient to carry and set up. This flexibility is particularly beneficial for campers who require energy to run small devices like lights, fans, or even a mini-fridge.
平沢進 - ヴァーチュアル・ラビット 2 (Edit Ver.)
ヴァーチュアル・ラビット 2 + PHONON2551 VISION ver. + サンプリング音声
【Project Solar】協力プレイの楽しさを紹介!
こんにちは!
今回は **Project Solar** の協力プレイの様子をお届けします!
ミニゲームで遊んだり、おバカなことをしたり、パズルを解いたり、美しい惑星を探索したり…。
リラックスしながら楽しめる協力型パズルアドベンチャーです!
気になったシーンや感想があれば、ぜひコメントで教えてください!
Steamで無料デモも公開中です。
ぜひ遊んでみてください!
https://store.steampowered.com/app/3071810/Project_Solar/
Rubén Blades - El Padre Antonio y el Monaguillo Andres
"Rubén Blades y Son Del Solar Live!"
Solar Stone - 7 Cities (Ambient Dub)
Solar Stone - 7 Cities (Ambient Dub)
金環日食 ・東京台場 Solar Eclipse
5月21日の朝、日本の広い範囲で金環日食が観測され観測地の東京・台場では雲の切れ間から金環日食のリングが姿をみせた。
(1/2)仲俣暁生×白井聡「『戦後』を続かせないために――『3.11後』のアイデンティティ」【2013/05/31 収録】
登壇者・白井聡が今年3月に上梓した新刊『永続敗戦論』は、戦後日本を「敗戦の否認」という観点から捉え直し、3.11を機に敗戦の事実と向き合う必要を訴えた。
同じく登壇する仲俣暁生は、メルマガ「ゲンロンサマリーズ」に寄稿した同書の書評の中で、一定の賛意を示しながらも、「必ずしもすべての認識を同じくしない」とする。『極西文学論』などの著書のある仲俣は、「アメリカと日本」をどう見るのか。そして、3.11後の日本で敗戦の記憶を呼び覚まし、新しい自己像を描いて未来に立ち向かうことは、どのようにして可能になるのか。
白井は社会思想・政治学、仲俣は文学と、違った領域を専門とする両者が、対話の可能性を探る。
登壇者プロフィール
仲俣暁生(なかまた・あきお)
1964年生まれ。東京都出身。フリー編集者、文筆家。『WIRED日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などの編集者を経て、現在はウェブサイト『マガジン航』編集人(発行:ボイジャー)。このほか『文化系トークラジオLife』のサブパーソナリティなども務める。著作に『再起動せよと雑誌はいう』(京阪神エルマガジン社)、編著『ブックビジネス2.0』(実業之日本社)、『編集進化論』(フィルムアート社)など多数。
Twitterアカウント:@solar1964
白井聡(しらい・さとし)
1977年、東京都生まれ。文化学園大学服装学部助教。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。一橋大学大学院社会学研究科博士課程、単位修得退学博士(社会学)。
主に、近現代の政治思想を研究。2007年5月に講談社選書メチエより『未完のレーニン〈力〉の思想を読む』を上梓。同書では、ロシア革命の指導者レーニンの革命思想をテクスト内在的な読解によって分析し、フロイト等同時代の新思潮とも相通ずる「〈力〉の思想家」としての新たなレーニンの像を提示した。
(2/2)仲俣暁生×白井聡「『戦後』を続かせないために――『3.11後』のアイデンティティ」【2013/05/31 収録】
登壇者・白井聡が今年3月に上梓した新刊『永続敗戦論』は、戦後日本を「敗戦の否認」という観点から捉え直し、3.11を機に敗戦の事実と向き合う必要を訴えた。
同じく登壇する仲俣暁生は、メルマガ「ゲンロンサマリーズ」に寄稿した同書の書評の中で、一定の賛意を示しながらも、「必ずしもすべての認識を同じくしない」とする。『極西文学論』などの著書のある仲俣は、「アメリカと日本」をどう見るのか。そして、3.11後の日本で敗戦の記憶を呼び覚まし、新しい自己像を描いて未来に立ち向かうことは、どのようにして可能になるのか。
白井は社会思想・政治学、仲俣は文学と、違った領域を専門とする両者が、対話の可能性を探る。
登壇者プロフィール
仲俣暁生(なかまた・あきお)
1964年生まれ。東京都出身。フリー編集者、文筆家。『WIRED日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などの編集者を経て、現在はウェブサイト『マガジン航』編集人(発行:ボイジャー)。このほか『文化系トークラジオLife』のサブパーソナリティなども務める。著作に『再起動せよと雑誌はいう』(京阪神エルマガジン社)、編著『ブックビジネス2.0』(実業之日本社)、『編集進化論』(フィルムアート社)など多数。
Twitterアカウント:@solar1964
白井聡(しらい・さとし)
1977年、東京都生まれ。文化学園大学服装学部助教。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。一橋大学大学院社会学研究科博士課程、単位修得退学博士(社会学)。
主に、近現代の政治思想を研究。2007年5月に講談社選書メチエより『未完のレーニン〈力〉の思想を読む』を上梓。同書では、ロシア革命の指導者レーニンの革命思想をテクスト内在的な読解によって分析し、フロイト等同時代の新思潮とも相通ずる「〈力〉の思想家」としての新たなレーニンの像を提示した。
2016/6/11 「自由の女神」の周辺を飛行 ソーラーインパルス2 New York到着 NY Arrival Solar Impulse2
太陽エネルギーのみで世界一周飛行に挑んでいる1人乗りプロペラ機「ソーラー・インパルス2」は、現地時間11日午前3時59分(日本時間同午後4時59分)ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港に着陸しました。
西部カリフォルニア州からペンシルベニア州などを経由し米大陸横断を成功させた同機は着陸前、ニューヨークの観光名所「自由の女神」の周辺を飛行した。
「ソーラー・インパルス2」は2015年3月にアラブ首長国連邦(UAE)を出発。
インドや中国、天候不良で名古屋に着陸し、その後ハワイで機体の修理に時間を掛け今年4月にカリフォルニア州に到着していた。今後、大西洋を越えて欧州大陸を目指します。
「ソーラー・インパルス2」は、自動車程の重にボーイング747型機ほどの翼幅を持つ。
全行程3万5000キロの世界一周飛行に挑戦中。
パイロッシは、
スイス人冒険家のベルトラン・ピカール(Bertrand Piccard)氏と、元スイス空軍のベテラン飛行士のアンドレ・ボルシュベルク(Andre Borschberg)氏が交代で操縦を担当しています。
こーじとマコトの「ふらっと」第65回(ふらっと55)
ふらりと午後からパチスロを打ちに行き、こーじ&マコトが打ちたい機種をふらっと実戦し、後日、そのVTRを観ながらトークする番組、「ふらっと55」。前回の北海道編とは打って変わって、午後からゆる~く実戦しています。今回は、「シェイク2」や「SOLAR7」など、なつかしの機種を満喫しています。そんな感じで、それぞれ好きな機種を自由気ままに打っているのですが、どちらか一方は苦戦を強いられたみたいです。
実戦ホール:グリンピース新宿本店/東京都新宿区
(パチスロ必勝本DX10月号付録DVDに収録されたものです/9月7日発売号)
嵐・青山りょうのらんなうぇい!!#22
嵐と青山りょうによるノリ打ち番組。今回はレア台を多数設置しているホールで、ある人物のお手伝いを勝手にしようという企画です。そのお手伝い内容は「様々な機種の7揃い写真の収集」。まぁ、2人ともただ打ちたい台を打っているだけ…とも思えますがね!
実戦ホール:グリンピース池袋東口店 /東京都豊島区
実戦機種:SOLAR7/クレアの秘宝伝 ~眠りの塔とめざめの石~
(パチスロ必勝本2018年1月号付録DVDに収録されたものです/2017年11月21日発売号)
横丁ぶらり打ち#22
嵐がライターをゲストに招き、横丁で軽く一杯飲むようにパチスロを打つ番組、今回は実戦終了後の忘年会費用捻出のため、一人で打ち始める。ナイツ2で二択が冴え渡り、高確率を射止めるも連チャンに恵まれない。移動したノーマル機でなんとか奮闘するが、果たして費用を稼ぎ出すことができたのか? 忘年会パートでは嵐が4人のゲストを迎え、今年のパチスロライフから、「漢字一文字」、放送禁止ネタに至るまで大いに語り尽くす!!
(パチスロ7 2018年2月号付録DVDに収録されたものです/2017年12月26日発売号)
【出演者】 嵐,三上慎吾(漫画家),青山りょう,松真ユウ,つる子
【実戦ホール】 グリンピース新宿本店 /東京都新宿区
【実戦機種】クランキーセレブレーション/クランキーコレクション/SOLAR7/ナイツ2
タケシとユウやっちゃいなよ!Vol.32
松真ユウ育成計画と題して射駒タケシが松真とノリ打ちをする当企画。今回は2017年・2人の思い出機種で実戦。松真はルールを無視して「政宗2」を打つも最終的に天井へ。射駒は「魔法少女まどか☆マギカ2」でARTやエピソードボーナスを引き粘りの展開。その後互いの台を交換して打つが、松真はARTを終わらせてしまう。そんな中、CZ経由のARTから大量上乗せのチャンス到来。射駒の役に立ちたいという松真の願いは台に通じるのか!?
実戦ホール:グリンピース新宿本店 /東京都新宿区
実戦機種:SLOT魔法少女まどか☆マギカ2/政宗2/SOLAR7(パチスロ極2018年2月号付録DVDに収録されたものです/2017年12月29日発売号)
a.k.a音Solar vs 晋平太/戦極鉄人晋平太30人組手
戦極MCBATTLEが再びニコニコ公式チャンネルに参戦!予選、外伝系大会からYoutube未配信動画を順次配信MCBATTLEヘッズならこのチャンネルをチェックだ!
橋爪大三郎×仲俣暁生×さやわか 「『橋本治』とはなにものだったのか――優しいお人好しをめぐって」(2019/7/11収録)@solar1964 @someru
【収録時のイベント概要】
今年(2019年)1月、橋本治が70歳で亡くなった。
1977年のデビュー作『桃尻娘』に始まり、小説、翻案、戯曲、評論、エッセイなど、
42年のキャリアで発表した著作は200冊を優に超える。
橋本治は東大在学中から注目を集めていた。
東大駒場祭のポスター「とめてくれるなおっかさん 背中のいちょうが泣いている 男東大どこへ行く」はあまりにも有名だ。
その後イラストレーターを経て小説家としてデビューし、1989年には『男の編み物』で注目を集めた。『桃尻語訳 枕草子』『窯変源氏物語』『双調平家物語』など古典の現代語訳、『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』といった文芸評論、歌舞伎・浄瑠璃・義太夫の入門書、時評・社会評論など、分野を超える業績は枚挙に暇がない。
東大の一年後輩にあたる橋爪大三郎は、橋本治の早すぎる死を悼み、
彼を「一人で藤原定家、契沖、本居宣長、近松門左衛門、鶴屋南北、
福沢諭吉、小林秀雄を兼ね備えたようなひと」とたとえている
(「追悼・橋本治さん 権威から自由 批評鋭く」)。
評論家の仲俣暁生は橋本治を「未完の『小説家』」とし、
村上龍、村上春樹、高橋源一郎といったポストモダニズムの作家たちと一線を画す、
日本の現代文学のキーパーソンと位置づけている
(「1983年の廃墟とワンダーランド――橋本治という未完の「小説家」について」)。
しかし橋本治自身が「位置づけ」を拒んでこともあり、その評価はいまだ定まらない。
ライターのさやわかは、橋本治を自身の仕事のモデルに掲げている
(「八匹目の終わりと始まり」、『ユリイカ 5月臨時増刊号 (総特集)橋本治』)。
漫画、ゲーム、映画、文学と題材を選ばず、「何だかよくわからない」書き手。
そして、冷たい世の中にあって、度を越して「優しすぎるし、お人好しすぎる」人。そういう書き手になろうと思うのだと。
結局のところ、「橋本治」とはなにものだったのだろうか。
それぞれの仕方でその仕事を追い続けてきた橋爪大三郎、仲俣暁生、さやわかが、いまだ謎めいた巨人・橋本治を語り尽くす。
【イベントのページ】
https://genron-cafe.jp/event/20190711/
山本貴光×仲俣暁生「魅惑の書物変身術―― 『マルジナリアでつかまえて』刊行記念」(2021/1/6収録)@yakumoizuru @solar1964 #ゲンロン210106
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/P_o79f3cpJE
無料レポート記事はこちら!
https://genron-alpha.com/article20210114_01/
【収録時のイベント概要】
「マルジナリア」とは、本の余白(マージン)への書き込み。本の内容をまとめたり、読みながら思い浮かんだことをメモしたり、ときには書かれている文章にツッコミをいれたり――。博覧強記で、書物界の魔人とも言われる山本貴光さんの『マルジナリアでつかまえて』( https://amzn.to/2X8c1re )は、古今東西のマルジナリアを紹介しながら、書き込みの楽しさと魅力を伝える一冊だ。自身も「ペンを持たぬと本が読めぬ」というマルジナリアンの山本さんが書き込みをした本は、まさに「魔改造」の変身ぶりである。
この度、ゲンロンカフェから配信するトークイベントでは、そんな魅惑の書物変身術に迫っていく。ご登壇いただくのは山本さんのほか、評論家・編集者の仲俣暁生さん。仲俣さんは毎日新聞に寄せた本書の書評( https://mainichi.jp/articles/20200905/ddm/015/070/017000c )のなかで、自身は「本はきれいな状態で読みたいし、自分でも書き込みはしなかった」にも関わらず、本書を読んだことで「私もまた本に「書き込みをする者」となった」と述べている。仲俣さんと同じく、本に書き込みをすることに抵抗を感じてしまうという方こそ、ぜひ本イベントをご覧になって欲しい。
本書にはマルジナリアだけでなく「とある蔵書のインデックス 索引術で深める読書の技法」として、索引のない本に索引をDIYするやり方まで紹介されている。2021年は、皆さんの本の読み方、楽しみ方がおおきく変わる年になるかもしれない――。どうぞお見逃しなく!
魅惑の書物変身術 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210106/
中津川THE SOLAR BUDOKAN 2022 応援企画! ゲスト:織田哲郎氏・うじきつよし氏(2022年9月14日放送・フル)
番組ゲストに織田哲郎さん、うじきつよしさんが登場!!
お二人が出演する中津川THE SOLAR BUDOKAN 2022(9/23・9/24・9/25@中津川中央公園)を全力で紹介&盛り上げます!
そして…スタジオライブも披露してくれます!!
ソーラー武道館に向けてテンションが高いジョーはきっといろいろと無茶ぶりもするでしょう・・・。
必見です!!!
●日時:9月14日(水) 21:30から生配信
●ゲスト:織田哲郎 うじきつよし
●司会:ジョー横溝
◆中津川THE SOLAR BUDOKAN2022
http://solarbudokan.com/2022/
さやわか×仲俣暁生 「物語評論家とはなにものか――『世界を物語として生きるために』刊行記念」【さやわか式☆現代文化論 #33】(2021/5/19収録)@someru @solar1964 #ゲンロン210519
無料ダイジェスト動画はこちら!
https://youtu.be/ylNQQA5HBss
無料レポート記事はこちら!
https://genron-alpha.com/article20210716_01/
【配信時のイベント概要】
2021年3月11日、物語評論家・マンガ原作者のさやわか氏の新著『世界を物語として生きるために』(青土社)が発売になりました。批評誌『ユリイカ』に掲載された文章を中心に、平成の後半から令和にかけて、過去15年の間に書かれた論考が収録されています。マンガ、アニメ、ゲーム、音楽、動画配信サービスーーなどといった多種多様なコンテンツを「物語」の観点から鮮やかに読み解いていきます。
今回ゲンロンカフェでは、本書の刊行記念として、編集者・文筆家の仲俣暁生氏との対談番組を配信します。長年、文芸評論を手がけてきた仲俣氏は、本書をどのように読んだのでしょうか。おふたりがゲンロンカフェで対話をするのは、2019年7月に行われた「『橋本治』とはなにものだったのか」(橋爪大三郎氏を交えての鼎談)以来、2度目。本書の冒頭には、さやわか氏が自身に重ね合わせて、橋本治について論じた文章が掲載されています。
さやわか氏は「物語評論家」という肩書きを使用しています。物語評論家とは? いま物語を評論するとは? そもそも物語とはーー? いまという時代の現実とフィクションを「物語」から考えていきます。お見逃しなく!
■
さやわか『世界を物語として生きるために』(青土社)
https://amzn.to/3tQVB4j
■
物語評論家とはなにものか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20210519/
仲俣暁生×さやわか「いまこそ語ろう、橋本治――『人工島戦記』と平成の想像力」 (2022/1/5収録)@solar1964 @someru #ゲンロン220105
【収録時のイベント概要】
2019年1月に70歳で亡くなった作家の橋本治。小説、翻案、戯曲、評論、エッセイなど、型にはまらない多彩なジャンルの執筆活動を行い、戦後日本を代表する知の巨人として知られている。
そんな橋本の未完の大作『人工島戦記――あるいは、ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかのこども百科』(ホーム社)が、2021年9月に刊行された。まず驚かされるのは、A5判で1400ページ近くという圧巻のボリュームである。1993~94年に集英社「小説すばる」に連載された小説が原型となっているが、雑誌連載が終わってからも十数年にわたって加筆修正がされていったという。2段組みで1300ページ近い小説部分に加えて、本作の登場人物や舞台を紹介する「人名地名その他ウソ八百辞典」、別冊として橋本自身が描いた「人工島戦記地図」まで付録されている。
物語は、架空の街「比良野市」を舞台に、市長主導で湾を埋め立て「人工島」を造る計画を知った千州大学2年生のテツオとキイチが、計画に反対するあらたな市民運動をめざすという筋立てだ。街の歴史とそこで生きる人々の姿を仔細に描き、橋本ならではの諧謔を弄しながら戦後日本のあり様を問いかけていく。
この度ゲンロンカフェでは、『人工島戦記』刊行という「事件」をめぐって、橋本を敬愛してやまない仲俣暁生氏とさやわか氏による対談イベントを開催する。既に『人工島戦記』を堪能したというひとも、大著に気後れして読み始められていないというひとも、両氏の読み解きは必聴だ。
さらにイベントの後半では「橋本治マリアージュ」と題して、「まだ橋本治を読んだことがない」という読者層に向け、両氏が薦める橋本の著作群をさまざまなコンテンツと結びつけながら紹介していく。文学だけでなく幅広いカルチャーに精通する両氏だからこそ、分野を超える関心を通して、橋本の底知れない魅力に迫っていきたい。
絶対にお見逃しなく!
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いまこそ語ろう、橋本治 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220105/
魚住昭×仲俣暁生「『読書する大衆』はいかにして作られたか――『出版と権力』に見る近代」 (2022/4/7収録) @solar1964 #ゲンロン220407
【収録時のイベント概要】
「老人にも子供にも男にも女にも面白い、とても面白い、そして学者も実業家も会社員も職業婦人も、読みたくてたまらない、年齢、性別、職業、地位を超越した雑誌でなければならぬ。その上、ためになる、とてもためになるものでなければならない。」
大日本雄弁会……のちの講談社を創業した野間清治が、雑誌『キング』について述べた言葉です。日本出版市場初めて発行部数100万部を突破した、大衆雑誌の元祖とも言われるこの雑誌の創刊をはじめ、近代日本における大衆文化、そしてその華であった出版文化を考えるうえで、「講談社」という会社の歴史を避けて通ることはできません。今もコミックスをはじめ、様々なジャンルで多くの人の手に取られる出版物を作り続けている、そして近年では海外への進出にも積極的に取り組む、日本を代表する出版社の一つと言えるでしょう。
その講談社と、舵を取った野間家の歴史について、約150巻にも及ぶ秘蔵の速記録をはじめとする、膨大な資料から迫った大著『出版と権力』を執筆したのがフリージャーナリスト・ノンフィクション作家の魚住昭さんです。本イベントでは、ゲンロンカフェでもおなじみの文筆家・編集者の仲俣暁生さんが聞き手となって、本書をもとに日本の近現代を紐解いていきます。
1996年以降、雑誌そして書籍も含めた出版業界の売上は減少を続けてきました(出版科学研究所調べ。2019年以降は電子書籍も含めた金額で増加に転じている)。これもまた講談社が起点となって作られた「雑誌の販売ルートに書籍も乗せる」という日本独自の流通網を活かし、全国に本を届ける拠点となった書店も、減少の一途をたどっています。また2019年に行われた文化庁の国語に関する世論調査では、およそ半数の人が1カ月に「1冊も本を読まない」、6割以上の人が「読書量は減っている」と回答しており、この傾向は10年以上続いています。
かつての大衆文化を生み出した「読書する大衆」は、もはや存在しないのかもしれません。では、それに支えられた出版文化はどこへ向かおうとしているのでしょうか。明治末期に創業し、大正デモクラシー、第二次世界大戦、占領期、高度成長期、そして現代と、時代を駆け抜け続ける出版社の歴史を通して、その未来を考えます。
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魚住昭『出版と権力――講談社と野間家の一一〇年』(講談社)
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「読書する大衆」はいかにして作られたか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220407/
津野海太郎×宮田文久×仲俣暁生「時代を超える編集の夢──君は『津野海太郎』を知っているか」 (2022/5/17収録)@editdisco @solar1964 #ゲンロン220517
【収録時のイベント概要】
2022年3月、30代の編集者によって編まれた1冊の本が刊行されました。タイトルは『編集の提案』(黒鳥社)。晶文社や劇団「黒テント」などでの活躍をはじめ、出版と演劇の両分野で活動を続けた、評論家・元編集者の津野海太郎さんが20世紀に記した「編集論」をまとめた一冊です。
このたび、ゲンロンカフェでは『編集の提案』の刊行を記念し、本書の収められた文章を著した津野海太郎さん、編み手であるフリーランス編集者の宮田文久さん、そしてかつて津野さんが編集長を務められていた『本とコンピュータ』でも活躍された仲俣暁生さんをお迎えし、「編集」という営みの持つ可能性を探ります。
本書に収められた津野さんの編集論は、20年以上前に書かれたとはいえ、「いま」のわたしたちの営みにつながる水脈が確かに感じられます。それはいわゆる「編集者」の仕事だけにとどまらない、あらゆる仕事において発揮されうる「編集」の力、宮田さんが本書に登場する表現を借りて言うところの、「実用本位の夢」なのかもしれません。
「編集」を生業にしている人も、そうでない人も。時を超えて私たちを揺さぶる「実用本位の夢」を、ぜひともに語り合いましょう。
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津野海太郎著、宮田文久編『編集の提案』(黒鳥社)
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時代を超える編集の夢 – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20220517/
