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(SFC_SNES)鬼塚勝也スーパーバーチャルボクシング 真拳闘王伝説_Katsuya Onizuka Super Virtual Boxing-Soundtrack
1993年11月26日にソフエルから発売された「鬼塚勝也スーパーバーチャルボクシング 真拳闘王伝説」の全曲集です。容量は8M。
元プロボクサーの鬼塚勝也が監修しているボクシングゲーム。主観視点で、1992年から1994年までWBA世界ジュニアバンタム級のチャンピオンであった鬼塚 勝也のように世界王者を目指して6人のボクサーと対戦していく。
主観視点のボクシングゲームであるためかプレイヤーキャラクターは腕のみが表示されるオーソドックスなシステムとなっている。
ゲーム中の画面はすべて実際に闘っているボクサーの視点で表現。プレイヤーのライバルとなるボクサーは、個性的な6人。彼ら全員を倒すとタイトルマッチに挑戦することが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)3x3EYES 獣魔奉還_3x3 Eyes_ Jyuma Houkan-Soundtrack
『3×3 EYES』(サザンアイズ、読みは公式にカタカナ表記)は、高田裕三による日本の漫画作品。講談社『ヤングマガジン増刊海賊版』(月刊誌)1987年12月14日号 - 1989年4月10日号(第一部)、『週刊ヤングマガジン』1989年第9号 - 2002年第39号連載。単行本は全40巻。新装版全4巻(第一部 - 第三部相当)。1993年度第17回講談社漫画賞少年部門の受賞作品である。2018年1月時点でシリーズ累計発行部数は3333万部を突破している。
OVA、ドラマCD、ゲーム、テレホンゲーム(電話による音声ゲーム)など、複数のメディアにおいて漫画を原作とする作品が制作されており、メディアミックス展開を見せた。
また、本編である漫画においては、『3×3 EYES』の最終回から7年後を描いた『3×3EYES 外伝』が『月刊ヤングマガジン』創刊2010年1月号から3号連続で掲載され、その後も不定期で掲載された。
さらに、2014年12月26日から2016年8月12日にかけて、WEBマンガ雑誌『ヤングマガジン海賊版→eヤングマガジン』上において、続編となる『幻獣の森の遭難者』が連載された。また、同編のラストにて続編『鬼籍の闇の契約者』の連載が予告され、2016年12月22日から2019年まで連載され、『月刊ヤングマガジン』2019年3月号にて連載移籍される。
1995年12月22日にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)より発売された「3x3EYES 獣魔奉還」の全曲集です。容量は16M。スーパーファミコン用。アドベンチャーゲーム。
開発元はナウプロダクション、Nテック、テトラ、ミュージックワークス。
高田裕三氏の人気冒険伝記バトル漫画『3×3EYES』のゲーム化第3作目。
SFCで発売された前作とは打って変わって謎解き中心のアクションADVとなっている。
ストーリーは原作第3部を舞台にしたオリジナルの外伝。
(SFC_SNES)ヤダモン ワンダランドドリーム_Yadamon Wonderland Dreams-Soundtrack
『ヤダモン』は、1992年8月24日から1993年7月16日までNHK総合テレビ(現NHK・G) → NHK教育テレビ(現:NHKのEテレ)で10分枠の帯番組として放送されたテレビアニメ作品、およびこれを原作とする小説作品ならびに漫画作品である。テレビアニメは全170話。
人間界に修行にやってきた魔女ヤダモンが引き起こす騒動とそれに巻き込まれる周りの人々の悲喜劇を軸に、魔女キラの企てる陰謀、そしてそれを阻止しようとする者達の物語である。
物語は、毎日10分ずつの1週間5話を一纏まりとし、幾人かの視点から並行に展開する。
主な視聴者層として幼児を想定した時間枠ながら、後半からはキラの陰謀を中心とするシリアスで複雑なストーリーとなっていく。
それまでの「魔法少女物語」とは、下記の点で異なる。
主人公・ヤダモンは、主にトラブルメーカーとして機能する。
従来の魔法少女ものでは主人公の魔法能力や正体は俗世の人間には秘密にされる傾向が強いが、本作では逆に、本人が「自分は魔女だ」と公言している。ただし、周囲のほとんど誰にも信じてもらえない。
呪文は、ヤダモンが魔法を使う時に口走る「ティラクル・ラミカル・レルラミルー」があるが、この物語の魔女達は特に唱えなくても魔法が使える。つまり、他のいわゆる魔法少女物語のような決まった呪文というものはない。
この物語の魔女達の特徴として、魔法を使うときはヘアスタイルが羽を広げた蝶のような形に変化する。力の強い魔女は簡単な魔法では変化しない。
などを特徴とする。
最終話では、復活を果たしたキラとヤダモンの決着が描かれる。
1993年11月26日に徳間書店から発売された「ヤダモン ワンダランドドリーム」の全曲集です。容量は8M。
アニメでおなじみの「ヤダモン」をゲーム化。ヤダモンたちが3つの魔法石を探し出すために冒険する。マウスに対応しており、画面に出ている調べたいものを指して、クリックする(ボタンを押す)と、何か変化が起きる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)テクモスーパーベースボール_Tecmo Super Baseball-Soundtrack
1994年10月28日にテクモ(現:コーエーテクモゲームス)から発売された「テクモスーパーベースボール」の全曲集です。容量は12M。
アメリカのメジャーリーグをもとに全28チーム、実名選手700人が登場する。テレビ中継さながらに、バックネット裏からとバックスクリーンからの2方向に画面を切り替えられる。リーグ戦の他、スーパースター戦がある。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)スーパーバレーII_Super Volley ball II-Soundtrack
1992年12月25日にビデオシステムから発売された「スーパーバレーII」の全曲集です。容量は8M。
業務用から移植のバレーボールゲーム。アーケードモードはもちろん、スーパーファミコン版では業務用にない、必殺技が使えるハイパーモードがついている。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)ノンタンといっしょ くるくるぱずる_Soundtrack
『ノンタン』(Nontan)は、キヨノサチコ作絵の絵本のシリーズ、及び同シリーズの主人公。比較的太めの波打つような描線で描かれた素朴な絵柄が特徴的(※後述の理由により後にキヨノサチコの単独名義になっている)。2020年12月時点でシリーズ累計発行部数は3360万部を記録している。「ノンタンといっしょ」は、1992年から1994年までフジテレビ系列の子供番組『ウゴウゴルーガ』にて放送されていたコーナードラマ。全265話が制作されており、そのうち2話分は未放送である。主題歌とノンタン役の声優は千秋が担当した。ナレーションは平野文。アニメーション制作を担当したスタジオぴえろのホームページによると、本作は「ミュージカル風アニメーション」として企画され、コミカルな効果音や音楽が効果的に使われている。中には1話まるごとミュージッククリップ(総集編ではなく新規のもの)のような回もある。また、幼児向けにも関わらず、「ごるふじょう」など社会派なエピソードも存在する。OVA『ノンタンといっしょ おべんきょうシリーズ(新おべんきょうシリーズ)』も製作。1994年11月25日(ゲームボーイ版は1994年4月28日)にビクターエンタテインメントから発売された「ノンタンといっしょ くるくるぱずる」スーパーファミコン版の全曲集です。
容量は4M。
開発元はタオヒューマンシステムズ。
今もなお、幼児に根強い人気を誇る「ノンタンといっしょ」をゲーム化。グラフィックやBGMは原作(絵本)ではなくアニメ準拠となっている。
企画には『ポケモン』シリーズで知られるゲームフリークが関わっている。
一見すると幼児向けのパズルゲームだが、そのコンセプトは「麻雀の持つゲーム性をテレビゲームに封じ込める」こと。システム面では同社が開発した『ヨッシーのたまご』の発展形と位置づけられている。
GB版発売後の約7ヶ月後に発売。基本的なシステムは変わらないが、開発元が異なる。SFCになったため、グラフィックがより良好になり、後期のPCEのような画質になっている。また、1人プレイ時の背景がキャラクターの家になり、GB版と同じようにレベルが上がるごとにキャラが変わる。
アニメで主題歌を歌い、ノンタンの声優も演じた千秋(ポケットビスケッツ)のボイスが入っている。
対戦には通信ケーブルが必須であるGB版と異なり、1画面で通信対戦が行える(ただし相変わらず対CP戦は不可能)。
対戦では両者の初期配置や降ってくるパネルのパターンが全く同じになる。よって、相手の画面を見て先の展開を知りつつプレイするか、それとも先手必勝でパネルを消すかという駆け引きが生まれる。
(SFC_SNES)やまねこバブジーの大冒険_Bubsy in Claws Encounters of the Furred Kind-Soundtrack
1994年6月17日にパック・イン・ビデオ(旧:マーベラスエンターテイメント([現:マーベラス])から発売された「やまねこバブジーの大冒険」の全曲集です。容量は16M 。
(SFC_SNES)ジーコサッカー_Zico Soccer-Soundtrack
1994年3月4日にエレクトロニック・アーツ・ビクターから発売された「ジーコサッカー」の全曲集です。容量は8M。スーファミマウス対応。
元鹿島アントラーズのジーコが完全監修したゲーム。プレイヤーが選手を直接操作するのではなく、ドリブルの行き先やパスを出す相手の指示を与えるという独特のシステムが採用されている。ゲームモードは全部で4種類ある。(超絶大技林 2011年秋より)
日本代表の監督にもなったことがあるジーコのサッカー。
選手をコントロールするのではなくパスやドリブルの指示を出すだけと言う超独特なルールで、胃に穴が空くような監督気分が味わえた名作。
1試合ごとのパスワード制。
ジーコは世界の国代表相手に無謀にもクラブチームのアントラーズで挑戦している。
まあジーコがいるからそれでも勝ててしまうのだが。
94年当時のサッカーブームに乗じて作られたサッカーゲームの1つ。開発・発売を手掛けたのは現在サッカーゲーム『FIFAシリーズ』で知られるエレクトロニック・アーツ。今作は他のサッカーゲームとの差別化として、当時鹿島アントラーズの選手だったジーコ氏の監修、ゲームシステムでは選手の直接的な操作ではなく第三者によるシミュレーション的な指導操作というシステムが採用されていた。キャンペーンとして、本作を購入した人やゲーム内のモードをクリアした人から抽選でジーコ氏の直筆サイン入りグッズが貰えた。操作性・UI・爽快感など必要とされる要素が前年代のスポーツゲームにも劣っており、「当時のサッカーブームに便乗した粗製乱造ゲーム」の域を出ない。クソゲーとしてのネタも特筆する部分があるわけではなく、単純につまらない。当時のSFCソフトは価格が1万円前後のものが多かったとはいえ、この内容では9800円という値段に相当するとは到底言えないだろう。
(SFC_SNES)スーパー麻雀_Super Mahjong-Soundtrack
1992年8月22日にアイマックスから発売された「スーパー麻雀」の全曲集です。
容量は4M。
スーパーファミコン初の麻雀ゲーム。3つのモードが用意されている。世界統一モードでは、イラクのフセインやツタンカーメンなど、怪しさ大爆発の雀士が登場。歴史上の人物になって、自分の国を賭けて対戦する。(超絶大技林 2011年秋より)
スーパー競馬シリーズでおなじみI'MAXのスーパー○○シリーズ。
SFCだけでも3作品出ている。
当然ながらどれも本当に同じシリーズなのかと疑うほどオリジナル要素が強い。
一作目は二人打ちの麻雀ゲーム。雰囲気がなんとなく ナムコット麻雀III に似ているような?
どこかで見たような人達が麻雀で世界の大陸を取り合う(;^ω^)
土地をすべて取られるとゲームオーバーになりコンティニューはないので注意。
対局中メニューは下キーかYボタンから。
(SFC_SNES)スーパー麻雀2 本格4人打ち!_Soundtrack
1993年12月2日にアイマックスから発売された「スーパー麻雀2 本格4人打ち!」の全曲集です。容量は4M。
1級から8段までの、様々な強さの雀士と対決する4人打ち麻雀。前作にあったアイテムが廃止され、真剣勝負になっている。段位認定制度により成績次第で昇級していき、8段を目指す。15人のキャラと賞金を競うトーナメントモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)
スーパー麻雀第二作目でタイトル通り四人打ちとなった
今作は初めにプレイヤーデータを作り麻雀に勝ち抜いてくとデータが集まっていく
フリー対局は過去10試合の成績をもとに条件を満たせば位が上がる方式
同じかそれ以上の位を持つ人と対局しないと成績が残ってくれない。
賞金王は月ごとの大会を勝ち抜き賞金を稼ぎ、年間1位だと賞金王となる
12月の大会に出場するには4位以内でなければならない。
(SFC_SNES)プロ麻雀 極II_Pro Mahjong Kiwame II-Soundtrack
1994年7月22日にアテナから発売された「プロ麻雀 極II」の全曲集です。
容量は4M。
前作の12人のプロに加え、4人のプロが新登場。チャレンジモードでは全国各地のルールを採用し、打つことが出来るようになった。(超絶大技林 2011年秋より)全国制覇、そして3つのタイトルを勝ち抜けばクリア。スタッフロールはないので期待しないように。クイズモードの上級実力チェックに合格すると、イベント問題に挑戦出来る。この回答をハガキで送り優秀であれば二段位認定してくれるという企画だった。
(SFC_SNES)はた山ハッチのパロ野球ニュース!実名版_Soundtrack
1993年10月26日にエポック社から発売された「はた山ハッチのパロ野球ニュース!実名版」の全曲集です。容量は8M。はた山ハッチがキャラデザインをした野球ゲーム。選手データを見る時に、4コママンガでお馴染みのイラストが楽しめる。オープン戦、ペナントレース、バトル野球盤の3つのゲームモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)タイトルにあるはた山ハッチとは、やくみつるのこと。パロ野球ニュースというのは昔執筆していたプロ野球四コマであり、それがタイトルに使われている。ところが、実際ゲーム中ではそれらしい要素は殆ど無い。そして、ご他聞にもれずゲームとしては微妙である。他の野球ゲームと同様にペナントレースモードでペナント制覇がクリア条件になるだろう。最低試合数の15試合でいいはず。問題はリーグを自分で調整できることと、既存のチームのほかに強力なチームが二つあること。このあたりは考慮が必要か。
(SFC_SNES)甲子園2_Koushien 2-Soundtrack
1992年6月26日にケイ・アミューズメントリースから発売された「甲子園2」の全曲集です。容量は8M。ファミコンの「甲子園」SFC版。全4027校の中から1校を選び、予選大会を勝ち抜き、夏の甲子園へと駒を進め、最終的には全国制覇を目指す。また、選手は試合を重ねる度に成長。「大会主催」モードで試合結果の予想もある。(超絶大技林 2011年秋より)ファミコンで発売された甲子園の続編。今回高校選択は各地区代表のみならず大幅に増えている。当然もじり。システムはおなじみファミスタ。でも負けられないよ!
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン_Super Nichibutsu Mahjong-Soundtrack
1992年12月18日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン」の全曲集です。容量は8M。業務用からの移植。対戦相手のキャラクタは全部で15人。フリー対戦ではコンピュータの人数を2~4人から選ぶことが出来る。311人とトップを争うリーグ戦や、王位決定戦、麻雀初心者のための学習モードななどと色々と用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)一部表示にハイレゾモード使用。現在は知的財産権管理の事業を行っている日本物産が送るSFC麻雀ゲー第一弾。日本物産なのに残念ながら脱衣要素は無い。最初から王位決定戦に挑戦することは出来ず、まずリーグ戦を勝ち抜く必要がある。リーグ戦は半荘3回の得点を競う。Cリーグから始まりAリーグで勝利すれば王位決定戦に挑戦できる。個性豊かなキャラクターが沢山登場するので打ち方にも多種多様な個性がある…と思いきや、なぜかどのキャラクターも「一切鳴かない」というストイックな打ち方をする。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇_Super Nichibutsu Mahjong 4_Soundtrack
1996年9月27日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン4 基礎研究篇」の全曲集です。容量は8M。『スーパーニチブツマージャン』の第4弾。「大会モード」に4つのレベルが設けられたので、初心者は気軽にプレイでき、上級者は歯応えのある麻雀を楽しめるようになっている。また、対局人数は2~4人まで自由に選ぶ事ができる。(超絶大技林 2011年秋より)スーパーニチブツマージャンもこれで最後。とうとう何の特徴もない麻雀ゲームになってしまった。大会モードは4つの大会を選べるが、どれか1つ優勝すれば良い。何を選んでも対戦相手以外の内容に変化はなし。相変わらず2人打ちでも南4までやらされるので、2人なら早く終わるということはない。 (むしろ総試合数が増える)麻雀部所属の女子高生が大会優勝を目指すという設定について、プレイ開始時点では少々突飛な印象を受けたのですが、近年同じような舞台設定の麻雀漫画が人気を博していたようなので、そういう意味ではかなり時代を先取りしたゲームと言っても良いのではないでしょうか。ゲーム自体はグラフィックやテンポの良さ等も含め、前々作 とほぼ同じと言った雰囲気があり、これと言って特筆する部分はないと思います。
(SFC_SNES)バトルジョッキー_Battle Jockey-Soundtrack
1994年12月22日にヴァージンゲーム(現:ヴァージン・インタラクティブ)から発売された「バトルジョッキー」の全曲集です。自分で選択した馬を、6種類からなるトレーニングで強化し、ルーキークラスからG1までのレースを勝ち抜きながら、特別レースでの優勝を目指すアクションゲーム。4人まで対戦できる。また、勝ち馬予想モードもある。(超絶大技林 2011年秋より)数々の障害物を突破してゴールを目指すアクション系競馬ゲーム。ようは FC や GB などで出ていたファミリージョッキーシリーズの系統。なぜか発売は違うもののナムコのライセンスも正式に受けている。HPの要素が存在し、障害物に引っかかったりして転倒すると減少する。0になると馬が死亡し、直後に資金を消費して復活する。この時天から羽ばたいて少しずつ前進&降下し、ボタンを押すとその場に着地して復帰する。HPゲージの色は馬のストレスを示しており(青→緑→黄→赤)、Bボタンで少しずつ悪化、Yボタンで大幅に悪化(一気に2段階ほど落ちる)、何もせずに走っていれば回復する。限界を超えると馬がいなないて急停止する。遅れすぎて画面外に行ってしまった場合、強制的に転倒&前進させられる。ダメージは当然受けるが、この前進速度が速いので上手く利用すれば態勢を立て直せる。モード紹介:ウィナーズ・サークルは、一頭の馬を操り、頂点を目指すモード。ルーキー→GⅢ→GⅡ→GⅠの順番で、GⅠ最後のレースまで参加すればクリア。GⅠで好成績を収めていれば最後にスペシャルレースが発生する。一定以上資金を溜めればクラスアップが可能。試合の間に資金を消費してトレーニングを行える。セーブは1レースごとのパスワード制。所持金がマイナスになるとゲームオーバー。FIGHT!は、最大4人の対戦モード。レース数と使う馬を選択し、獲得した賞金の量を競う。勝馬予想一直線は、プレイヤーはレースに参加せず、通常の競馬のように資金を賭ける。
(SFC_SNES)遊人 雀獣学園_Yuujin Janjuu Gakuen-Soundtrack
1993年11月19日にバリエから発売された「遊人 雀獣学園」の全曲集です。容量は8M。大魔王によって雀獣にされてしまった女の子を救うべく、3人の少女達が麻雀で勝負する。ゲームの形式は1対1の2人打ちで、ルールはオプションモードで変更可能だ。遊人がキャラデザインした女の子が、大勢登場する。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)赤ずきんチャチャ_Soundtrack
『赤ずきんチャチャ』(あかずきんチャチャ)は、彩花みんによる日本の漫画作品。またこれを原作にしたテレビアニメ。漫画の原作は、魔法の国のうらら学園を舞台に見習い魔法使いのチャチャが仲間たちと巻き起こす(巻き込まれる)ドタバタを描いた学園ギャグ作品である。略称は「チャチャ」。
原作漫画:『りぼん』(集英社)1992年7月号から2000年8月号までにかけて連載された。単行本全13巻、文庫版全9巻。
アニメ版:TVアニメは1994年1月7日から1995年6月30日まで、テレビ東京系列にて毎週金曜夕方6:00 - 6:30放送。全74話。スポンサーの意向で原作漫画にない要素が追加されている。アニメ化当初はアニメ雑誌などでも決して注目されていなかったが、キャラクターのぶつかり合いに加え、実験的ともいえるギャグ演出に急速に評判が高まり、3度にわたってアニメ雑誌の表紙を飾るまでになった。また、少女漫画では珍しく男児からの人気が高かった。
前番組『姫ちゃんのリボン』から続投しているスタッフが多い一方、辻初樹監督のもとにスタッフとして参加した若手演出家の大地丙太郎、佐藤竜雄、桜井弘明らがキャラクターを暴走させる演出で注目され、「チャチャ三羽烏」と称された。
テレビシリーズ終了後に、OVAとして3つのエピソードが30分シリーズの体裁でリリースされた。
1996年8月9日にトミー(現:タカラトミー)から発売された「赤ずきんチャチャ」のスーパーファミコン版全曲集です。容量は12M。
テレビアニメでおなじみのチャチャ、リーヤ、しいねちゃんの3人が、異世界ぽぽんた国で大冒険を繰り広げるかわいらしいゲーム。アイテムの「ハート」でキャラクタはレベルアップをしていくのだ。(超絶大技林 2011年秋より)同名アニメを原作としたRPG。いたって普通のRPGなのでとくに戸惑うことも無いだろう。1箇所はまりポイントがあったとおもうがすでに記憶してない・・・ラスボス前に理不尽な謎解きがあるのが一番難しいポイントかと。
(SFC_SNES)コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券_Soundtrack
1995年5月26日にカルチャーブレーン(現:カルチャーブレーンエクセル)から発売された「コンピュータ脳力解析 ウルトラ馬券」の全曲集です。容量は8M。夕刊フジなどで活躍の花岡貴子さんも登場する競馬予想ソフト。競馬新聞などにあるデータを入力することで、3人のキャラが本命・中穴・大穴の3つを予想してくれる。(超絶大技林 2011年秋より)競馬評論家 花岡貴子を前面に出した予想ソフト。 このソフトが出たときは26歳のはずである。予想モードではデータ入力の後、「ハカセ(成績派)」「名人(堅実派)」「夢の助(穴派)」三人の誰に予想させるか選択出来る。 別に誰でも構わないが、大した時間ではないので全員にやらせてみれば良いと思う。ファミリーモードは全12レースの予想合戦。 最終的に一番持ち金が多かった者が優勝。 また全てのレースが終わる前に3人の持ち金がゼロとなっても残った者が優勝となる。
(GB)ボクシング -Heavyweight Championship Boxing-Soundtrack
1990年5月18日にトンキンハウスから発売された「ボクシング」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(HEAVYWEIGHT CHAMPIONSHIP BOXING)です。また、1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。2D画面と3D画面を持つボクシングゲーム。ただ、2Dは相手と接触するまでのオマケみたいな扱いで、メインの殴り合いは3D画面で行う。右のゲージがパワーゲージで、これが高いほどに強いパンチが打てる。グローブが光ったときにゲージ最大にしてパンチを打つと必殺パンチが打てる。必殺技はアッパー・ストレート・フックの中から選択する。アッパーは強力だが当てにくい、と説明書ではされているが実は・・・?とりあえずラウンドガールのバニーは可愛かったです。このゲームの最後の敵はミスタートンキン。目がヤバイです。
(GB)きんぎょ注意報!2 ぎょぴちゃんをさがせ!_Soundtrack
『きんぎょ注意報!』(きんぎょちゅういほう)は、猫部ねこによる日本の漫画作品。またはそれを原作にしたテレビアニメ、アニメ映画、ゲーム作品。少女漫画雑誌『なかよし』(講談社)にて1989年から1993年にかけて連載された。単行本全8巻。略称「きん注」。
連載中にアニメ化され、1991年1月12日から1992年2月29日にかけてテレビ朝日系列(ただし一部系列局除く)で土曜日の19:00-19:30に放送された。全54回(108話)。
2005年にはアニメ版のDVD-BOXの発売にあわせ読み切りの『きんぎょ注意報! リターンズ』がなかよしに掲載され原作コミックの新装版(全7巻)、2015年には『なかよし』60周年記念企画「なかよし60周年名作総選挙」結果の第1弾として復刻版(全8巻)も発売された。
2008年8月から「東映アニメBBプレミアム」で全54回(108話)の動画が配信中。
1992年11月27日にビーアイから発売された「きんぎょ注意報!2 ぎょぴちゃんをさがせ!」の全曲集です。前作から約1年ぶりとなる2作目。行方不明のぎょぴちゃんを探して学校内を探索したり、ミニゲームをクリアする。前作から一転して原作重視の作りになってます。原作ファンにおすすめ。
(GB)ロードスター_Roadster-Soundtrack
1990年10月19日にトンキンハウスから発売された「ロードスター」の全曲集です。1996年9月27日に同社発売の「スポーツコレクション」にも収録されています。トンキンハウスのゲームボーイ用「スポーツコレクション」BGM集も今回が最後となります。見下ろし方レースゲームクラッシュするとエキサイトなバイクよろしくレーサーが飛び出す!そうなった場合は十字とボタン連打で走って復帰しよう。ピットイン時もボタン連打で直し始めるのが多少早くなる。Aでアクセル Bでブースト(Aで少し踏み込んだ後出ないと始動まで少し時間掛かる)コースで1位になればメーターパワーアップのおまけ付き。路上のアイテムを取るとSなら一定時間敵車判定なし+スピード・グリップアップ。Bはボディ回復。OILはすべる。アイテムは敵も取ってくる(OIL除く)ボディが空の状態でクラッシュするとリタイア。コンティニューはおそらく1回のみ。コースは5, 10, 15, 20と選べますが、20でないと?ちゃんとしたエンディングが流れないようです。
(GB)ホーム・アローン -Home Alone-Soundtrack
『ホーム・アローン』(Home Alone)は、1990年公開のアメリカのコメディ映画。制作当時10歳だったマコーレー・カルキンの出世作として著名となった。興行収入は全世界で4億7668万ドル、日本国内でも約34億円に達した。
日本では1991年6月22日、日比谷スカラ座(現:TOHOシネマズスカラ座)などで先行公開され、同年7月6日から全国一斉公開された。渋東シネタワー(現:TOHOシネマズ渋谷)のこけら落とし上映作品でもある。
1992年には続編の『ホーム・アローン2』が公開された。
1992年6月26日にアルトロンから発売された「ホーム・アローン」のゲームボーイ版全曲集です。マコーレー・カルキンが第二形態になる前の同名洋画をゲーム化した探索アクション。各面ごとに、ターゲット(画面上部右から2番目)を必要数集め、壁面のダストシュートに投げ込み地下に隠すのが目的。必要数を満たすと鍵が出るので地下室へ行きゴールにたどり着くとクリア。ターゲットは面ごとに一度に持てる数が決まっている。
(GB)キャデラックII_Square Deal-Soundtrack
1990年11月30日にヘクトから発売された「キャデラックII」の全曲集です。
因みに海外版タイトルは(SQUARE DEAL)です。
5×5のスペースの中へ上下または左右に役を作り
カードをクリアしてゆくゲームです。
52枚全てのカードをクリアするかそのラウンドで
決められたポイントを取ればラウンドクリアです。
52枚のカードをクリアできなかったとき、
また5×5のスペースをオーバーしたらあなたの負けです。
カード1枚につき50ドルのペナルティーがつきます。
手持ち金がなくなるか次のゲームのアンティが払えなくなれば
ゲームオーバーです。
ポーカー+落ち物。ありがた迷惑。
FC版の第2弾。2年振りに制覇スレを襲うwww
っていうかこんなのもあったよね・・・(;´ω`)
どんだけこのシステム推してるんだよヘクト。
ねーちゃんのグラフィックはGBでも健在らしい。
FC版でさえEDあったのでこっちでもあるでしょう、たぶん。
確認しました。LV10をクリアすればEDがあります。
(GB)ソルダム_Soldam-Soundtrack
『ソルダム』 (SOLDAM) は、1992年9月に日本のジャレコから稼働されたアーケード用落ち物パズル。
4色の木の実を積んで消していくシステムであり、同社のアーケードゲーム『妖精物語ロッド・ランド』(1990年)のキャラクターが登場する。開発はジャレコが行い、音楽はゲームボーイ用ソフト『怒りの要塞2』(1992年)を手掛けた鈴木康行の他にスーパーファミコン用ソフト『ラッシング・ビート』(1992年)を手掛けた伊勢村篤義および高芝泰彦が担当している。
1993年8月6日にゲームボーイ版(容量は1M)が発売された他、ファミリーコンピュータ版も制作されたが未発売に終わった。2017年にジャレコの権利を引き継いだシティコネクションによってフルリメイクが行われることが発表され、同年3月より『そるだむ 開花宣言』のタイトルでNintendo Switch用ダウンロードソフトとして配信された。2019年7月25日からは日本のみPlayStation 4でも配信された。
落ち物パズルの一種で、2×2の木の実のブロックピースを積んでいき、横一列が同じ色になると消せる。また、リバーシの要素を取り入れており、接地した段階で縦・横・斜め方向に同じ色で挟むと、間の色がその色に変わる。
『妖精物語ロッドランド』の世界観を引き継いでおり、プレイヤーキャラクターがリットとタムである他、ゲームモードとして通常プレイの「ソルダム」以外にも「セキーロ」という同作品のキャラクターが登場するストーリーモードがある。
その「ソルダム」のGB版全曲集です。今でも超プレミアゲームタイトルの1つで、現在も入手困難なタイトルでもあります。
(GB)一発逆転! DX馬券王 Soundtrack
1991年5月17日にアスミック(現:アスミック・エース)から発売された「一発逆転! DX馬券王」の全曲集です。
30以上の項目で綿密な分析と予想ができる。
いわゆる「実用ソフト」系。FC等でもありましたので条件を一緒にしました。
既存の結果を確認するか日曜付近ならその競馬を予想してみるのが良いかと。
ちなみに、中央競馬で馬連が導入されたのは1991年10月5日から(このソフトの約5ヶ月後)なので、1~5位までの着順と、枠連の予想のみとなります。
(GB)馬券王V3_Soundtrack
1993年12月17日にアスミック(現:アスミック・エース)から発売された「馬券王V3」の全曲集です。
馬や騎手のデータを入力するだけで予想できる。3作目となる今回はどのデータを重視するか選べる。
(SFC_SNES)ろくでなしBLUES 対決!東京四天王_Soundtrack
『ろくでなしBLUES』(ろくでなしブルース)は、森田まさのりによる日本の少年漫画作品。またそれを原作にしたアニメ、実写映画。1988年25号から1997年10号まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載された。2017年5月時点で累計発行部数は6000万部を突破している。コミック版は全42巻。文庫版は全25巻。雑誌形態の総集編集英社オリジナル版は雑誌掲載時カラー完全再現、B5判、カバー無しで完全版エクストラとして全12巻で2008年 - 2009年にかけて月刊で刊行。日本テレビほか3局で2011年7月6日から9月28日まで、毎週水曜日24:59 - 25:29に放送された。作中で未成年者の喫煙と飲酒が扱われており、エンディングには注意喚起テロップが用いられた。最終回ではその注意喚起の下に「長い間ありがとうございました」と付け足されていた。1994年4月15日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売された「ろくでなしBLUES 対決!東京四天王」の全曲集です。容量は12M。人気マンガを元にしたアクションゲーム。掴み蹴りや頭突きなどを駆使し、原作そのままのケンカバトルを楽しむことが出来る。登場する8人のキャラはそれぞれ必殺技をもっている。モードはストーリーモードと喧嘩バトルモードの2つ。(超絶大技林 2011年秋より)週刊少年ジャンプで連載されていた、 森田まさのり 原作の人気漫画のゲーム化。 ファミコンや、最近ではソーシャルでも ゲーム化されていますが、本作品は 対戦型格闘ゲームになります。
(GB)ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド -Chibi Maruko chan 2 Deluxe Maruko World-Soundtrack
1991年9月13日にたから(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド」の全曲集です。いろいろと問題作だった前作から一転、話の合間合間にミニゲームを楽しむという実に無難でゆるいAVGになっている。プレイ時間も長くないし、パスワードもある。なんでもないようなことが幸せだと思う。パスワードはコマンド選択場面でスタートボタン。
(GB)ちびまる子ちゃん3 めざせゲーム大賞の巻 Soundtrack
1992年3月27日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん3 めざせゲーム大賞の巻」の全曲集です。すっかり恒例となりましたまる子ゲー。この年は2本も出てる前作と同じく要所にミニゲームが設置されたAVG。各ミニゲームは特訓モードで練習も出来ます。パスワードもちゃんとあります。
(GB)ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま Soundtrack
1992年8月7日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま」の全曲集です。この年2本目、通算4作目とすっかり恒例まる子ゲー。ストーリーを追いつつミニゲームをクリアするお馴染みのスタイル。花輪くんの家に遊びに来ている、ある国の王子様にあげるプレゼントを集めるのが目的。ナンバリングはこの4までだがまる子ゲーはまだまだ次作へ続くのである。
(GB)ゴジラくん 怪獣大行進_Godzilla-Soundtrack
1990年12月18日に東宝から発売された「ゴジラくん 怪獣大行進」の全曲集です。
前作「ゴジラ」から一転してコミカルになったゴジラくんのアクションパズルゲーム。
「アドベンチャー・オブ・ロロ」のように、迷路的な要素のたっぷり入った作品でもある。
ゴジラくんのほかにも、ヘドラくんやラドンくんも登場して、画面に華を添えた。
東宝怪獣ファンにはうれしいソフト。
(※週刊ファミ通より)
