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(GB)東尾修監修 プロ野球スタジアム'92 -Professional Baseball Stadium '92-Soundtrack
1992年7月17日に徳間書店インターメディアから発売された「東尾修監修 プロ野球スタジアム'92」の全曲集です。石田純一との冷戦真っ只中にある(09年10月現在)東尾氏のゲーム第2弾である。更に13年は日本代表の投手コーチに就任といふ素晴らしい経歴の人物である、と言う事にしておこうっと。前作のデータ違いで基本は同じかと。バントは高さ決めたあとAB同時ね。セーブも前作同様1イニングごとのオートセーブがあり当然1Pかペナントのどちらかしか保存出来ない。VBA-Mの場合ハードリセットだと何故か起動時のデータに巻き戻るので全押しリセットか閉じる。以下のシーンではBボタン連打!(特にホームランはかなりの連打が必要)ホームランのフェンスキャッチのシーン、乱闘のシーン、クロスプレーのシーン。試合数は前作は6試合で日本シリーズだったがさて。同じリーグのチーム全てに勝ち越し(各チーム3戦)の後に日本シリーズかと思われます。しかし、実際は・・・見事日本一になればスペシャルチームとの地獄の4連戦が待ち構えています。1戦目はオールスターチーム、2戦目はOBチーム、3戦目は助っ人チーム、そして最後の4戦目は大リーグチームとなっています。それを全てに勝たないとエンディングにはたどり着けません。
(GB)GBバスケットボール_Tip Off-Soundtrack
1993年3月19日にイマジニアから発売された「GBバスケットボール」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(TIPOFF)です。そんなゲームの目的は 日本やアメリカ、スペインやイギリスなどのチームを選び バスケットを楽しみましょう。 そんなシンプルな目的になっていました。 ゲームのシステムはオーソドックスなスポーツゲームで、 Bボタンでパス、 Aボタンでシュート。 遠くから3ポイントシュートを狙うも良し、 ゴールまで走りこんで、ダンクを決めるも良し。 そのプレイヤーによって、沢山の戦略を楽しんで行く作品になっていました。 大会を勝ち抜くモード、1試合を楽しむモード、 練習を楽しむモード、 なんだか良く分からないモード。 こんな4種類のモードが、なんの説明もなくアイコンで表示されていまして。 未だに何のモードか分からないアイコンがあるなど、説明書が無いとパニックになる作品でもありました。 基本的にはサッカーゲームと変わらない。 だけど、バスケットボールの面白さも味わえる。 シンプルながらも、熱いスポーツゲームなのでした。
(GB)サッカー・ボーイ -Soccer Mania-Soundtrack
1990年4月27日にエピックソニーレコードから発売された「サッカー・ボーイ」の全曲集です。因みに海外版タイトルは(SOCCER MANIA)です。GB初のサッカーゲーム。初らしく出来は・・・見てのお楽しみ!ゲームボーイ初のサッカーゲーム、いよいよ登場!ゴールへ向けて走るあの快感がキミの部屋で味わえる。汗を飛び散らせながら走る選手、点が入るたびにどよめく観客席。音と映像がゲームの興奮を盛り上げる。スローイング、ゴールキック等ルールも実戦さながら。戦う相手はアメリカ、ブラジル、イギリス、西ドイツ、フランスの強豪5か国。世界の名門チームを相手に勝ち抜こう!もちろん、ゲームボーイを2台つなげば、友達と対戦プレイも楽しめるのだ。選手には疲労度なるものが設定されておりドリブルでごり押すことは出来ない。五ヶ国を倒すと優勝画面?になるがそこで終わりではなくスタートを押すとチーム選択画面に戻り、そこに裏チームが出現している。どことなくこれに似ているように見えるのは気のせいだろうか。・得点が入ったり、入れられたりした時、試合に勝った時や負けた時などの表情や動作が豊かだね。・ハーフタイム時のチアガールの応援などちょっとした演出がいいね。・JPN(日本)、USA(アメリカ)、BRA(ブラジル)、GBR(イギリス)、FRG(西ドイツ)、FRA(フランス)の6チームがある。1人用は通常日本だけしか使えないが、上記裏技によりどのチームでも使える。各国は、スピード・チャージ・キック・立ち上がりの速さなどの能力差があるよ。・引き分けの場合は、サドンデスの延長戦だ!裏技:【他の国のチームでプレイできる】・・・チームセレクト画面で、Bボタンとセレクトボタンを押しながらカーソルを動かす。
(SFC_SNES)リディック・ボウ ボクシング_Riddick Bowe Boxing-Soundtrack
リディック・ボウ(Riddick "Big Daddy" Bowe、1967年8月10日 - )は、アメリカ合衆国の男性プロボクサー。元WBA・WBC・IBF統一世界ヘビー級王者。元WBO世界ヘビー級王者。ニューヨーク州ニューヨーク市ブルックリン出身。身長196cm、リーチ206cm。1988年ソウルオリンピックボクシング競技スーパーヘビー級銀メダリスト。1993年11月23日にマイクロネットから発売された「リディック・ボウ ボクシング」の全曲集です。容量は8MM。プレイヤーが自分で作ったボクサーを操作して試合を戦う。試合を重ねてランキングを上げていき、チャンピオンのリディック・ボウへの挑戦権を目指す。戦いながらボクサーを育成するキャリアモードなど、3種類のモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)このシリーズはかつてホリフィールド版もあったが、彼が王座陥落した途端、新たに王座についたリディックボウを冠名として発売されたのが今作品だった。が、発売してしばらくしたら、ホリフィールドがボウからタイトルを取り返す。もうどっちが最新版なのか訳の分からなくなってしまった悲劇的な作品。ゲーム内容は、これまでのボクシングゲームの中で最もリアル志向、プロボクシングのランキング制度を再現し、王座を目指す本格的な内容。マイボクサーの見た目をカスタマイズできたり、試合を重ねるにしたがって徐々に老齢化していったり…。(最後のほうは白髪の老人に!)ボクシングの本国アメリカだけに細かいところまでしっかり作ってあります。試合中のシステムも優れており、特筆すべきは顔面とボディのダメージ分離。これにより、ボディから攻め落としたり、顔面ばっかりで短期決戦を狙ったり、実際のボクシングにより近い試合展開がしっかり再現できていました。あとはコンビネーションが実用的で、相手の左右ガードを壊した末にやっと入ったり、上下左右の打ち分けがちゃんと報われるような感じは、開発陣に経験者からのアドバイスがあったんじゃないかな、と予想されます。その経験者が軽打系連打型だったんじゃないか、と思う節もあって、一発ガッツーンといった、カウンターの魅力がまったく再現されていないのと、ストレートパンチが奥の手からのジャブと位置づけされているのが致命的に残念。当時のヘビー級はマイクタイソンが服役による戦線離脱をしていて、確かにフルラウンド戦うタイトルマッチが多かったような印象はある。(あくまで印象)言われてみれば、ストレートを遠くからズボッと突き刺すような王者もいなかった。(モハメドアリは軽量級のボクシングをヘビーでやった、そこが凄い!)(レノックスルイスボクシングが発売されれば、改善されていたかも?)当時の混沌としたヘビー級、時代を反映していると言えば、反映しているのかも…?
(SFC_SNES)本家花札_Soundtrack
1994年9月22日にイマジニアから発売された「本家花札」の全曲集です。容量は8M。
日本の伝統的なカードゲームである花札をスーパーファミコンでプレイできるソフト。「花合わせ」や「こいこい」、「おいちょカブ」など、それぞれの遊び方ができる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)スーパーダンクショット_NCAA Basketball-Soundtrack
1992年6月19日にHAL研究所から発売された「スーパーダンクショット」の全曲集です。容量は8M。画面構成が3Dになっていて、選手が動く度にその画面がスムーズにグルグル回転する様子は迫力満点。スピーディな試合展開が楽しめる。また、疲労による選手交代、パス時のポジション表示など、細かな設定も魅力。(超絶大技林 2011年秋より)HAL研究所のゲーム・・・だよね?なんで全編英語なんですか?・・・それはSculptured Software開発の洋ゲー輸入だからです。(日本以外のタイトルは NCAA Basketball / World League Basketball)視点が3Dでグルグル回りまくるため、間違って自陣に向かっていったり向いてる方向がわからなくなってバックパスになったりと操作性が最あk・・・あまりいいことはない。パスするときに出るポジションマークが緑色なら安全、赤ならとても危険。試合中BGMがない。HAL研なのに。皮肉にもこれがHAL研発売最後のSFCソフトになってしまった。1試合につき8分×4クォーターで計32分かかるので、時間に余裕があるときに攻略すべし。
(SFC_SNES)真・一攫千金_Soundtrack
1995年7月7日にバップから発売された「真・一攫千金」の全曲集です。容量は8M。1本で競馬、競艇、ポーカー、丁半、チンチロリンの5種類のギャンブルを楽しむことが出来る、お得なソフト。4人の天才ギャンブラー、ギャンブルの腕を試すことが出来るモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)いろいろなギャンブルが遊べるゲーム。プレイできるのは競馬、競艇、丁半、チンチロリン、ポーカーの5つ。チャレンジモードは最初に言われた金額をかせぐと次のステージへ進める。ランクごとの目標の金額を集めると表彰状がもらえる。パスワードあり。
(SFC_SNES)ダービージョッキー 騎手王への道_Derby Jockey_ Kishou he no Michi-Soundtrack
1994年3月18日にアスミック(現:アスミック・エースエンターテインメント)から発売された「ダービージョッキー 騎手王への道」の全曲集です。容量は8M。ジョッキーとして競走馬に騎乗、G1制覇を目指すゲーム。ゲーム初期は見習い騎手のため小さなレースにしか出ることができないが、レースを勝ち進んで勝率を上げていくことで大きなレースにも出られるようになる。(超絶大技林 2011年秋より)これは馬主ではなく騎手になって馬とともに走るレースゲーム。ようは ファミリージョッキー のリアル版。なお同名の漫画とは無関係である。まずは騎手学校で基本を学び、卒業レースで及第点となればデビュー。その後所属地域と厩舎を選び、レースをこなしていく。レース中の操作は十字キーで行い、進んでいる方向に押すと加速・反対方向で減速・上下でライン移動。馬が隣あうように上下を押すとその馬のスピードに合わせてくれる。馬にはスタミナがあり、スタミナが切れてしまうとこれらの操作ができなくなりスピードもガクッと落ちてしまう。基本的にスピードを上げるほど馬のスタミナの減りが早くなるが、上下キーの移動でも消費するようで、ゴール直前まではなるべく少ない操作で進行することを求められる。ある程度活躍すると独立が可能になり、お手馬を所有したりレースを受ける地方を週毎に選ぶことが出来るようになる。なおフリーになれるのは39歳まで。エンディングを見ることができる条件は上記三つ。ただ引退はある程度活躍しないとできないようなので、必然的にGI制覇のあとになると思われる。いずれも少しメッセージが違うくらいでエンディング自体はあまり変わらない。引退時以外はエンディング後も継続プレイになる。こちらの環境で確認してみたところ、39歳の年末を迎えると引退を勧められ選択すると、表示される実績などは違うもののGI全制覇後だろうがフリーだろうが通算未勝利だろうが、すべて同じスタッフロールが流れるようです。なのでGI全制覇して39歳の年末まで週送りなどして引退が制覇スレらしいのかなと思います。
(SFC_SNES)平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!_Soundtrack
『バウ』は、テリー山本が「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に連載していた青年漫画。単行本は全11巻。テレビアニメが『平成イヌ物語バウ』(へいせい - ものがたり - )として、1993年10月14日から1994年9月22日まで、毎週木曜日19:30~19:58の時間帯でテレビ朝日系で放送された。エピソード数は全80話(放送回数は全40回)。ナレーションは堀内賢雄。メインスポンサーがタカラで、テレビ朝日系列では勇者シリーズ(キー局は名古屋テレビ)と同時期にタカラが2つのメインスポンサー番組を持つことになった。テレビ朝日系列では1999年にASATSUと合併されるまで唯一、第一企画が制作したアニメ作品でもある。地上波ゴールデンタイムでの放送に配慮し、大五郎の職業が当初から任侠団体の組長(ヤクザ)であることが説明されず、中小企業の社長(カタギ)とされた(ただし、TCエンターテインメントの作品説明ではヤクザと明記されている)。最終回の結末は原作と異なり、バウとさやかが別離する幕引きとなっている。次回予告のナレーションはさやか役の本多知恵子が担当し、予告の最後はバウ役の園部啓一の「バウッ!」のひと吼えで締められている。最終回ではEDの直後にバウとさやかがお別れの挨拶をし、クラッカーを打ち上げながら締められた。本放送終了後、2008年10月から2009年7月までテレビ埼玉(テレ玉)で火曜日18:00~18:30枠にて再放送された。また、アニメ映画化もされた。2014年に『想い出のアニメライブラリー第20集』としてDVDBOXが発売され、第1話から第40話までを収録したPart1が5月30日に、第41話から最終話までを収録したPart2が6月27日にそれぞれ発売されている。1994年4月28日にタカラ(現:タカラトミー)から発売された「平成イヌ物語バウ ポップンスマッシュ!!」の全曲集です。容量は4M。人気アニメをゲーム化。ブロックを壊しながら相手のゴールにボールを打ち込むスマッシュゲーム。(超絶大技林 2011年秋より)サンリオワールドスマッシュボール!のパクリスペクト。変にストーリーつけるくらいなら、もっと力入れるところあるだろ・・・
(SFC_SNES)フォアマン フォーリアル_Foreman For Real-Soundtrack
1995年10月27日にアクレイムジャパンから発売された「フォアマン フォーリアル」の全曲集です。容量は24M。リアルなボクサーと多彩なパンチで、ヘビー級の重量感あふれる戦いが楽しめるゲーム。ジョージ・フォアマンに挑戦してベルトを奪取する事が目的。トーナメントやエキシビジョンなど、6つのモードで楽しむことが出来る。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)遊人のふりふりガールズ_Soundtrack
1994年7月1日にPOW(プランニングオフィス・ワダ)から発売された「遊人のふりふりガールズ」の全曲集です。容量は8M。キャラクタのデザインを人気漫画家の遊人が担当しているスゴロクゲーム。とにかくゴールを目指していくのではなく、サイコロのコマとなる女の子を進めながら、様々なイベントをこなして、ジルと呼ばれるお金を多く集めた者が勝者となる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)実戦競艇_Soundtrack
1995年6月23日にイマジニアから発売された「実戦競艇」の全曲集です。容量は12M。開発元はアイシステム東京。社団法人全国モーターボート競争会連合会が協力した、本格競艇シミュレーション。3人の選手を育成するモードのほかに、レース予想するモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)競艇を扱ったシミュレーションゲーム。社団法人全国モーターボート競争会連合会*1公認。若手の競艇選手を育てるストーリーモードと、レースの予想をするモードがある。ストーリーモードの主人公は「競艇の父」と呼ばれる、競艇選手を育てることを生きがいとする人物。このモードの目的は3人の若者を競艇選手に育て上げることで、育成結果に応じたエンディングも用意されている。と、これだけ見れば面白そうなのだが……どうしてこうなった。
(SFC_SNES)ミステリーサークル_Mystery Circle-Soundtrack
1992年12月4日にケイ・アミューズメントリースから発売された「ミステリーサークル」の全曲集です。容量は8M。上から落ちてくるブロックを、自機を動かすラインで囲んで消すというスタイル。複数のブロックを同時に囲むと高得点。プレイの途中で上下が反転するなどの演出も。2人プレイも、対戦と協力の療法ができる。UFOが登場するチープなSFのノリが良い。(超絶大技林 2011年秋より)「ミステリーサークルは宇宙人が作ったもの」という話を信じ込んでしまい、本当に宇宙人が地球を封印しようとしているという話を作り上げてしまい、その対策のため地球人は超時限航空機を作り戦いを挑むという、ストーリーからはとても考えられないような落ち物パズルゲームらしきものである。上から落ちてくるテトリスブロックを頭の悪い宇宙人が勝手に置いていくので地球人はそのフォローをして消してやらねばならない。駄目だこの宇宙人・・・早く絶滅させないと・・・
(SFC_SNES)テクモスーパーNBAバスケットボール_Tecmo Super NBA Basketball-Soundtrack
1992年12月25日にテクモ(現:コーエーテクモゲームス)から発売された「テクモスーパーNBAバスケットボール」の全曲集です。容量は8M。ビジュアル効果が迫力のバスケットボール。パスやシュートがよく通るので、実際の試合のようなテンポの良いプレイを体験できる。選手たちのデータが豊富なのも魅力。試合中にフォーメーションチェンジができる本格派。(超絶大技林 2011年秋より)テクモスポーツ五連戦、一発目はバスケットボール。全編英語の洋ゲー。十字キー:選手の移動。オフェンス時は、A:パス、B:シュート(長押しで離したときにシュートを打つ)ディフェンス時は、A:選手カーソル移動、B:ジャンプブロック、Y:スティール、LorR:プッシング。
(SFC_SNES)バトルジョッキー_Battle Jockey-Soundtrack
1994年12月22日にヴァージンゲーム(現:ヴァージン・インタラクティブ)から発売された「バトルジョッキー」の全曲集です。自分で選択した馬を、6種類からなるトレーニングで強化し、ルーキークラスからG1までのレースを勝ち抜きながら、特別レースでの優勝を目指すアクションゲーム。4人まで対戦できる。また、勝ち馬予想モードもある。(超絶大技林 2011年秋より)数々の障害物を突破してゴールを目指すアクション系競馬ゲーム。ようは FC や GB などで出ていたファミリージョッキーシリーズの系統。なぜか発売は違うもののナムコのライセンスも正式に受けている。HPの要素が存在し、障害物に引っかかったりして転倒すると減少する。0になると馬が死亡し、直後に資金を消費して復活する。この時天から羽ばたいて少しずつ前進&降下し、ボタンを押すとその場に着地して復帰する。HPゲージの色は馬のストレスを示しており(青→緑→黄→赤)、Bボタンで少しずつ悪化、Yボタンで大幅に悪化(一気に2段階ほど落ちる)、何もせずに走っていれば回復する。限界を超えると馬がいなないて急停止する。遅れすぎて画面外に行ってしまった場合、強制的に転倒&前進させられる。ダメージは当然受けるが、この前進速度が速いので上手く利用すれば態勢を立て直せる。モード紹介:ウィナーズ・サークルは、一頭の馬を操り、頂点を目指すモード。ルーキー→GⅢ→GⅡ→GⅠの順番で、GⅠ最後のレースまで参加すればクリア。GⅠで好成績を収めていれば最後にスペシャルレースが発生する。一定以上資金を溜めればクラスアップが可能。試合の間に資金を消費してトレーニングを行える。セーブは1レースごとのパスワード制。所持金がマイナスになるとゲームオーバー。FIGHT!は、最大4人の対戦モード。レース数と使う馬を選択し、獲得した賞金の量を競う。勝馬予想一直線は、プレイヤーはレースに参加せず、通常の競馬のように資金を賭ける。
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1994年9月30日にイマジニアから発売された「競馬エイトスペシャル2 マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。馬の体重や過去の成績など、全26項目のデータを入力することで、的確な予想を立てる競馬予想ゲーム。シリーズ第2弾になる今回は前作で手間がかかった入力システムを大幅に改良した。6項目だけの簡易モードなどもある。(超絶大技林 2011年秋より)競馬予想第二弾。全項目をきっちり入力する詳細入力に加えて少ない項目で予想させる簡易入力が追加された。またライバルと競いあの娘を落とせ!なるアドベンチャーモードもさらに追加。パーティーモードも忘れずに!アドベンチャーモードとシステム一緒だけど!
(SFC_SNES)競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術_Soundtrack
競馬エイト(けいばエイト)とは産業経済新聞社が「サンケイスポーツ特別版」として発行している競馬専門紙である。1971年(昭和46年)4月25日創刊。
毎週中央競馬開催日(原則として土・日曜日)の前日夕刻より全国主要駅売店・コンビニエンスストア、競馬場・ウインズ(WINS)の新聞売店にて販売されている。
産経新聞社から発行されているため、産経新聞販売店からの宅配も行っている一方で、「サンスポ特別版」として発行されている関係で、日本競馬新聞協会、関西中央競馬専門紙協会などに加盟できないため、場立ちの競馬新聞売場では他の競馬新聞と一緒に売ることは出来ず、競馬エイト専用の競馬新聞売場で売らなければならない(日本競馬新聞協会に加盟している売場は、馬が描かれている黄色の幟がある)など、様々な制約がある。かつてはデイリースポーツ(神戸新聞社)発行の『馬サブロー』も同様だったが、2013年(平成25年)にダービーニュースが休刊した際、競馬新聞協会加盟紙と同等の扱いを受けることになった。
2012年(平成24年)4月6日発行分より新創刊として紙面を一新し、これまでの関東版・関西版を全国版として紙面を統一した。
現在、GIレースのメイン馬柱を担当するトラックマンは横山英二(2012年4月6日発行分より関東主場本紙)、門口博光(関西主場本紙)、松本ヒロシ(2010年よりフジテレビ解説者)、西山茂樹、山本忍、増井辰之輔(ラジオ大阪・ニッポン放送解説者)、高橋賢司(関西テレビ解説者)の7人であり、その中でも特に看板トラックマンと位置付けているのは東西本紙予想の横山・門口と関東の松本、関西の増井の4名である。
1993年12月10日にミサワエンターテインメントから発売された「競馬エイトスペシャル マル秘馬券購入術」の全曲集です。容量は8M。競馬新聞「競馬エイト」の全面協力による競馬予想ソフト。実際の競馬を予想する予想モード、6人までで競馬ゲームをして資金を増やし、その金額を競うパーティモードの2つのモードが用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)実際の競馬新聞のSFC版。おなじみ競馬予想のほか賭けて遊ぶパーティモードもあるどこらへんがスペシャルなのかは不明。携帯用として ゲームボーイ版 も出ているが、何故か発売元が変わっている。各馬の前回成績のところでYボタンを押すと過去成績入力画面になる。
(SFC_SNES)スーパーキックオフ_Kick Off-Soundtrack
1992年12月25日にミサワエンターテインメントから発売された「スーパーキックオフ」の全曲集です。容量は4M。91年12月に発売された『プロサッカー』の続編。基本的なゲームシステムは前作と同じだが、スクロールのスピードが抑えられ、選手も操作しやすくなっている。Jリーグをモチーフにした新チームなども新たに追加された。(超絶大技林 2011年秋より)トップビュー型のサッカーゲーム。GBの プロサッカー の後継にあたる。ちなみにSFC版もある。メニューが全てアイコンで表示されており、非常にわかりづらい。オプションで試合時間(ストップウォッチのアイコン)を変更出来る。メイン画面では、トロフィーのモードを選択しよう。4つのマークが並んでおり、内訳は以下の通り。左上はJリーグ8チームでリーグ戦、全14試合。右上はJリーグ8チームでトーナメント、全3試合。左下は欧州クラブ16チームで2試合ずつのトーナメント、全8試合。右下は各国の代表8チームでトーナメント、全5試合。チームを選択画面の"C"はCPU、セレクトボタンを押すと"J"という文字に変わる。これで自分で操作出来るようになる。金庫のアイコンがセーブ、開いている状態がロード。どのトロフィー目指してやっても構わない。どうせ優勝画面どころかメッセージ一つない……。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇_Super Nichibutsu Mahjong 3_Soundtrack
1994年7月29日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン3 吉本劇場篇」の全曲集です。容量は16M。間寛平、ジミー大西といった吉本興業に所属しているお笑いタレント達が登場する。細かいルール設定や2~4人打ちなどができ、トーナメント、フリー対戦、初心者のための麻雀入門講座など3つのモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)個性豊かな吉本芸人達と麻雀が楽しめる一本。麻雀吉本劇場では、選んだキャラの性別により若干内容が異なる。遭遇したキャラと次々勝負をしていく。半荘勝負で、トップを取れば勝利。コンティニューはクレジット制だが、パスワード付きなので実質無限。
(SFC_SNES)スーパーニチブツマージャン_Super Nichibutsu Mahjong-Soundtrack
1992年12月18日に日本物産(ニチブツ)から発売された「スーパーニチブツマージャン」の全曲集です。容量は8M。業務用からの移植。対戦相手のキャラクタは全部で15人。フリー対戦ではコンピュータの人数を2~4人から選ぶことが出来る。311人とトップを争うリーグ戦や、王位決定戦、麻雀初心者のための学習モードななどと色々と用意されている。(超絶大技林 2011年秋より)一部表示にハイレゾモード使用。現在は知的財産権管理の事業を行っている日本物産が送るSFC麻雀ゲー第一弾。日本物産なのに残念ながら脱衣要素は無い。最初から王位決定戦に挑戦することは出来ず、まずリーグ戦を勝ち抜く必要がある。リーグ戦は半荘3回の得点を競う。Cリーグから始まりAリーグで勝利すれば王位決定戦に挑戦できる。個性豊かなキャラクターが沢山登場するので打ち方にも多種多様な個性がある…と思いきや、なぜかどのキャラクターも「一切鳴かない」というストイックな打ち方をする。
(SFC_SNES)麻雀倶楽部_Mahjong Club-Soundtrack
1994年12月22日にヘクトから発売された「麻雀倶楽部」の全曲集です。容量は2M。実際に雀卓を囲むような画面構成の4人打ち麻雀。43種類あるルールを、自分の好きなように設定してプレイできる。フリー対局では、個性豊かな16人と自分で登録した4人の計20人の相手を選んで対局を楽しむことができる。(超絶大技林 2011年秋より)ストーリーも何もついてないシンプルな麻雀ゲーム。ルールから対戦相手の打ち筋まで、やたら細かく設定できる。
(SFC_SNES)卒業番外篇 ねぇ麻雀しよ!_Soundtrack
1994年10月28日にKSSから発売された「卒業番外篇 ねぇ麻雀しよ!」の全曲集です。容量は12M。パソコンなどで人気の高かった育成ゲームのキャラが出てくる麻雀ゲーム。プレイヤーは高校教師となって教え子の5人と麻雀を打つ。対局で勝つことで教師としての指導を行う事ができる。5人を立派に卒業させるのが最終目的。(超絶大技林 2011年秋より)パソコンで人気の育成シミュレーションゲームのアレンジ版。生徒の育成を麻雀で行うようになっている。期間は4月から翌年3月までの12ヶ月間(要するに12半荘)。1ヶ月に指導できる生徒は3人。麻雀の結果、自分の順位より低かった生徒には指導効果が大きく表れる。最終的なパラメータにより、卒業後の進路が変化する。
(SFC_SNES)スーパーキックボクシング_Best of the Best_ Championship Karate-Soundtrack
1993年3月5日にエレクトロ・ブレイン・ジャパンから発売された「スーパーキックボクシング(海外版タイトル:BEST OF THE BEST CHAMPIONSHIP KARATE)」の全曲集です。容量は8M。ゲーム自体はムエタイよりもマーシャルアーツに近い感じのキックボクシングゲーム。試合に勝ち抜き、能力値を上げ、チャンピオンを目指す。また、トレーニングを重ねることによっても、能力値を上げることができる。(超絶大技林 2011年秋より)顔が濃い洋ゲー。メッセージは全部英語。試合やトレーニングで能力を上げ、ランキング上位を目指そう。入賞後、KUMITEモード(サドンデス)の招待状が届く。受けるか、断ってさらに上位を目指すかはプレイヤー次第。行く行くはチャンピオンのCOGNEURを倒して、ワールドチャンピオンの座を物にしよう。パスワードあり。十字キー下でガード、右と左は移動。その他の5方向と、Bを押しながら8方向の、合計13の技をセットできる。キックはリーチが長く威力も高いが、接近戦用にパンチも必要。
(SFC_SNES)ファイナルノックアウト_Boxing Legends of the Ring-Soundtrack
1993年11月5日にパック・イン・ビデオ(現:マーベラス[旧:マーベラスエンターテイメント])から発売された「ファイナルノックアウト(海外版タイトル:BOXING LEGENDS OF THE RING)」の全曲集です。容量は8M。シュガー・レイ・レナードをはじめ、8人のボクサーを操作して戦う。相手にヒットしたときの打撃音、飛び散る汗、観客の歓声など、臨場感が素晴らしい。エキシビジョンでは、コンピュータとの対戦や、2P対戦が可能だ。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)甲子園2_Koushien 2-Soundtrack
1992年6月26日にケイ・アミューズメントリースから発売された「甲子園2」の全曲集です。容量は8M。ファミコンの「甲子園」SFC版。全4027校の中から1校を選び、予選大会を勝ち抜き、夏の甲子園へと駒を進め、最終的には全国制覇を目指す。また、選手は試合を重ねる度に成長。「大会主催」モードで試合結果の予想もある。(超絶大技林 2011年秋より)ファミコンで発売された甲子園の続編。今回高校選択は各地区代表のみならず大幅に増えている。当然もじり。システムはおなじみファミスタ。でも負けられないよ!
(SFC_SNES)はた山ハッチのパロ野球ニュース!実名版_Soundtrack
1993年10月26日にエポック社から発売された「はた山ハッチのパロ野球ニュース!実名版」の全曲集です。容量は8M。はた山ハッチがキャラデザインをした野球ゲーム。選手データを見る時に、4コママンガでお馴染みのイラストが楽しめる。オープン戦、ペナントレース、バトル野球盤の3つのゲームモードがある。(超絶大技林 2011年秋より)タイトルにあるはた山ハッチとは、やくみつるのこと。パロ野球ニュースというのは昔執筆していたプロ野球四コマであり、それがタイトルに使われている。ところが、実際ゲーム中ではそれらしい要素は殆ど無い。そして、ご他聞にもれずゲームとしては微妙である。他の野球ゲームと同様にペナントレースモードでペナント制覇がクリア条件になるだろう。最低試合数の15試合でいいはず。問題はリーグを自分で調整できることと、既存のチームのほかに強力なチームが二つあること。このあたりは考慮が必要か。
(SFC_SNES)スーパー麻雀3 辛口_Soundtrack
1994年11月25日にアイマックスから発売された「スーパー麻雀3 辛口」の全曲集です。容量は8M。
実際の4人打ち麻雀さながらにコンピュータが操作する雀士たちがしゃべりまくるゲーム。モードは勝ち抜き戦とフリー戦の2つが楽しめる。どちらのモードで対局しても、プレイヤーの成績は76もの細かい項目で分析され、記録に残るのが特徴。(超絶大技林 2011年秋より)
スーパー麻雀3作目。
雀荘「三番館」を舞台に個性ある人たちと対局していく。
フリー卓にて対局後条件を満たしていると他の人から自宅への対局お誘いが来て
そこで3回1位を取ると雀荘に新たな人が通うようになる。
それを繰り返しすべての人を集めると麻雀大会「三番館杯」が開催。
優勝目指してがんばって!
(SFC_SNES)スーパー詰将棋1000_Super Tsume Shougi 1000-Soundtrack
1994年12月16日にボトムアップから発売された「スーパー詰将棋1000」の全曲集です。
容量は4M。
「全日本詰将棋連盟」が公認したゲーム。問題は全部で1000問あり、ゲーム中にヒントを聞く事もできる。さらにプレイヤーの腕前(レベル)に対応して、下は3級から上は2段までの段位認定を受けることができる。(超絶大技林 2011年秋より)
(SFC_SNES)スーパー花札_Super Hanafuda-Soundtrack
1994年8月5日にアイマックスから発売された「スーパー花札」の全曲集です。容量は4M。
日本古来のカードゲーム、花札。その中でも最もポピュラーなルール「こいこい」を8人のキャラクタを相手にして戦っていく。フリー対戦と、トーナメントの2つのモードがある。初心者でも分かるように解説が付いている。(超絶大技林 2011年秋より)
おなじみアイマックスの刺客。
月に1回開かれるトーナメントに出場し、年間で総合優勝を目指す。
プレイ出来る遊びは、こいこいのみ。
月単位のオートセーブ方式。
こいこいは戦略を考えるのが楽しいのに制限時間をもうける(5秒)とか
相変わらずゲームの楽しみを損なわせるのが上手な会社です。
アイマックスの刺客の名に偽りなしといったところでしょうか。
(SFC_SNES)スーパーカップサッカー_Goal!-Soundtrack
1992年4月24日にジャレコ(現:シティコネクション)から発売された「スーパーカップサッカー」の全曲集です。容量は8M。
世界24ヶ国のナショナルチームが登場。ワールドカップの予選から決勝へと勝ち抜いていく。選手の動きが細かいながらも、簡単操作で手軽に楽しめる。サッカーゲームとしては珍しくオフサイドのルールを採用。(超絶大技林 2011年秋より)
ジャレコといえばFC時代は変な斜め視点に拘っていたが、反省したのか(?)一般的な見下ろし視点になっている。意外にもこの時代のサッカーゲームの中ではスーパーフォーメーションサッカー並に操作感が快適である。
SUPER CUPモードは当時のW杯と同じく、4チームずつA組~F組に分かれてグループリーグを戦い、16強によるトーナメント戦を行う。現在と違ってグループリーグ3位のチーム中、勝ち点上位6チームはトーナメント戦に進める。
このゲームの楽しさはバナナシュートによる突然の視点変更、これにつきます。
キャッチするためには曲がりながら飛んでくるボールの到着地点を一瞬で見切り
視点が切り替わる前からキーパーの操作に切り替えておく必要があります。
止めることは非常に難しく、お互い15点くらい入ると思います。それがまた楽しいんですが。
CPUはお得意の超反応でシュートを止めまくってきますが、うまく決まった時は爽快です。
ジャレコ視点最高や!
(SFC_SNES)スーパー高校野球 一球入魂_Soundtrack
1994年8月5日にアイマックスから発売された「スーパー高校野球 一球入魂」の全曲集です。容量は8M。
おなじみI'MAXのスーパー○○シリーズの一つ。
舞台が高校野球のファミスタという感じでオーソドックスな野球ゲーム。
高校野球だからといって育成はない。
とりわけ特徴もないが欠点もなく、そつなく遊べる一本という感じ。
全国47地区4071校の中から好きなチームを選び、練習試合で選手を鍛え、夏の甲子園大会での優勝を目指していく。プレイヤーが監督となりチームに投打一球ごとにサインを出す、シミュレーションモードもある。(超絶大技林 2011年秋より)
すっかりお馴染みとなったアイマックスの作品。
ゲームシステムはほぼファミスタでこれといった目新しい箇所はなく、CPUも守備面や走塁面で少し荒い部分がありますが、とりあえず無難に遊べる出来ではあると思います。
難易度については、実際の甲子園よろしく負けたら終わりの一発勝負という仕様が厳しいですが、試合中であればリセットしてもやり直せるという抜け道があるので、野球ゲームが然程得意ではなくとも優勝まで持っていくことは可能です。
夏の大会には選手の成長要素がありますが、後半になるにつれて敵チームにも能力が上乗せされていくようなので、差引で考えると春の大会より難易度は高くなっていると思います。
登場する高校のデータ量が中々豊富で、特に強豪ではないような高校まで網羅している(能力値等が実態を反映しているかどうかは不明)ようなので、自分の母校がモデルになっている高校で甲子園優勝を目指すといった遊び方も良いかも知れません。
(SFC_SNES)スーパー将棋3 棋太平_Super Shougi 3_ Kitaihei-Soundtrack
1995年12月29日にアイマックスから発売された「スーパー将棋3 棋太平」の全曲集です。容量は16M。
「SA-1」チップ搭載により、コンピュータの思考時間がスピードアップしたシリーズ第3弾。プレイヤーが師範となって、若手棋士を育てるモードも楽しめる。(超絶大技林 2011年秋より)
様々な機種に移植された「棋太平」というコンピュータ将棋のゲーム。
それがなんでスーパー将棋の3作目になっているのかはよくわからない。
学習能力がついているので対局すればするほど強くなっていくという触れ込みだが、本当かどうか怪しい・・・。
特殊チップ搭載で思考時間が短いのは助かる。
回り将棋は投げる強さを調整でき、単なる運ゲーで終わっていない。
棋士の星モードは弟子の女の子を鍛えるというギャルゲーのようなモード。
もちろん対局もあるので将棋を知っている人しかプレイできない。
将棋愛好家のニーズに合うのか甚だ疑問である。
