キーワード Spleeter が含まれる動画 : 90 件中 33 - 64 件目
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ぼくのフレンド off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
【RVC】Near to You【多田李衣菜】
RVCを使って李衣菜にNear to Youを歌ってもらいました。
原曲のアカペラ音源をそのまま変換せず、NEUTRINOを経由しました。
SEVENを軸にして、上手く変換できなかった所は、メロウ、きりたん、めたんから変換しました。
RVCでモデルを3つ生成し、それぞれで変換して、1フレーズごとに李衣菜に1番近い物を使用しています。
呼吸音と最初の「イェーイ」は後付けです。
語尾にSEVENの癖が強く残っています。次に作るときは、フレーズの終わりを長めにとって、削る事で癖が消せるか試してみます。
【学習元】
・李衣菜のソロ曲のアカペラ 約19分 300ファイル
(ØωØerソロ、Arroehead,JttFソロ、ススメオトメソロ、ラブデスソロ、Sparkling Girlの途中まで)
・李衣菜のデレステのカードセリフ 約28分 300ファイル(N~JttFの途中まで、プロデュースノートの音源)
・アカペラとカードセリフ 約3時間 2394ファイル
(N~王子りーな(現状全部)、ソロ音源16曲、ユニット曲、デレパCDのソロパート)
設定は全てデフォルトの20エポック、バッチサイズ4、歌声「可」を使用しています。
アカペラの作製には歌声りっぷ、Spleeter(GUI),Demucsを利用しています。
音きりすでアカペラから雑音を消しています。
colabの無料枠1回で学習が終了しました。
学習元を多くしても、学習が長くなるだけであまり精度は上がりませんでした。
有料枠でエポック数を増やしてもあまり精度は上がりませんでした。
バッチサイズを上げて、エポック数を下げるのは、精度が下がりました。
【NEUTRINO】
完璧なアカペラが作れない、原曲のソロ音源を持ってない(存在する?)、そのまま変換するのは創作感が薄い等の理由でNEUTRINOで出力したアカペラから変換しています。
NEUTRINOの楽譜はUTAUで作成し、MuseScoreで歌詞を入れました。
李衣菜×Near to Youでは、SEVENからの変換が、1番李衣菜に近くなりました。
↓他のモデルから変換した感想
・きりたん:「きりたん感」が強く残る。他のモデルと比べて聞きなじみありすぎて違和感が強い。
・メロウ:バラード向き?で李衣菜にもNear to Youにも向かない。Cuや落ち着いたCoに合いそう。
・めたん:機械感が強い。
・ずん子:ウィスパー声?で李衣菜には合わない。ほたるとかに合いそう。
・イタコ:癖が強すぎる。声優が同じ可奈でも厳しそう。
【Demix Pro】黄金バットOP・ステレオ化
1966年の実写版の方ですが、どうやら同じ演奏の曲のようですね。
黄金バットの中の人は千葉真一さんです。
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
【人力VOCALOID】小早川紗枝で「はんなり京小町」【#びーます】
第3回アイマス人力歌謡祭参加作品です。 祭概要はこちら→sm39563156
音ゲー楽曲で選ぶアイマスイメソン生(#びーます)という生放送に私が「オフの時の羽衣小町」あてに投稿した楽曲を紗枝はんに歌ってもらいました。
#びーますのアーカイブはみくもさんのコミュから(Day1で取り扱ってもらってます):co3126577
原曲:はんなり京小町/DJ KOMACHI feat. あず (pop'n music éclale)
使用ツール:OngenBunriWin(SpleeterのGUI版)、なめうぇーぶ、Aviutl
ポップンプレイ:Fine Sea
【人力ボカロ】BORN ON DREAM! ~HANABI☆NIGHT~炎陣ver
どうも、キョンPです!
人力ボカロ第3弾、炎陣×閃光☆HANABI団です!
おそらく、誰もが一度は想い描いた組み合わせではないでしょうか?4月ごろから始めてだいぶ時間が経ってしまいましたが、ようやく形にできました♪なんとか視聴に堪えられるレベルになったかと思います(コールは無理だったので閃光☆HANABI団にやってもらいましたw)パート分けは
・紗代子→拓海
・海美→亜季
・のり子→夏樹
・奈緒→里奈
・美奈子→涼
となっております。合同ver(sm39263146)も作ったので併せて楽しんでいただければ幸いです♪
今後も少しづつ作っていきたいと思います♪応援よろしくお願い致します♪
皆さんのコメントでアイデアやインスピレーションが湧いてくるので、気軽にお願いします♪
(使用ソフト)
・spleeter(オンラインで利用できる奴)
・Reaper
・VirtualDJ
・なめうぇーぶ
【6人原キー合唱】SNOBBISM
普通の合唱を作ろうとしたら原キーが揃いましたw男女とはいえ女性は一人だけですけどね。最後の「馬鹿騒ぎしようぜ」はパン振りしてますので、イヤホンなどで聴くと少し変わって聞こえます。今回ボーカル抽出にSpleeterというものを使ってみましたが、いい感じですね!
本家様
・Neru & z’5 - SNOBBISM
sm32921516
使用させていただいた歌ってみた
・まふまふさん
sm32951788
・赤ティンさん
sm33319510
・ウォルピスカーターさん
https://www.youtube.com/watch?v=Q8IbKwujSHA
・かずにゃん社長さん
sm32952554
・ぺすさん
sm36595986
・里蘭花さん
sm32947465
一、二期BGM抽出音源
https://drive.google.com/drive/u/4/folders/14YCHcA0rA5AKUtrb5gjVC_hzB2ev5hGk
本編からBGMを取り除いた音源の公開と実際にspleeterでアニメのシーンからBGMを取り除いたらどんな感じになるかという見本を日常シーン、戦闘シーン、ED導入で紹介
EDは歌声りっぷで作った音源とspleeterの音源を継ぎ接ぎ
(ボーカルが被ってしまっている所を無理矢理引き剥がしているのでかなり音質が落ちます)
注意
sm33729678の様にボイスをファイル分けしたものではないです
ボイスパックで欲しい人はこれを切り取るか自分か有志が公開するのを待ちましょう
自分はそんな元気が出ないので当分ありません
ファンファン!メロディ♪ off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
【Demix Pro】The BEATLES_Tomorrow never knows_Matrix One -Stereo Mix-
この曲のこのテイクは、収録アルバム「Revolver」モノラル盤が既にプレスに入っている段階で、プロデューサーであるジョージ・マーティンが突然電話で当該曲の別Mixへの差し替えを指示し、と言ってプレスされてしまった分はそのまま流出というある意味「緩い時代だから起きた」界隈では有名な「モノラル版別テイク」で、音の印象はステレオ版に近いのですが、(正規モノラルになったMIXはもっとSEの抑えめなものになった)それでもステレオ版とはまた違うMixで、最後のピアノの演奏が大きく残ったまま急にフェードアウトするのが大きな特徴です。
曲自体の「長さ」は一緒でも、無音部分が少ない分けです。
それを、Spleeter Guiで五要素に分解し、更にそのうち二つをDemix Proにて何度も解析・分離し、20を超えるトラックをAudicityに並べ、さらに各分離された音の調整、切り貼り(特定の音を真ん中から左に移すため)したりして、ステレオ版のような「SEがぐるぐるPANする」ような感じにしました。
最後はピアノなどフェードアウト直前の音を強調し、急にフェードアウトするかのような仕上げにしています。
【Spleeter Gui】 ウルトラQ・メインテーマ:ステレオ化
ウルトラQもサウンドトラックはモノラルしかありませんので、メインテーマを解析し、
基本的にはベース左、メインの演奏中央、ドラムなどパーカッション右、
と言う具合にしたかったんですが、曲の構成と当時の録音・ミキシングの関係で
中々上手く行きませんでしたが、何とかよく聞けばなるほどステレオ、という感じに。
【Spleeter Gui】初代ヤマトのサントラ(モノラル)をステレオ化・場面別六曲+下手な絵
1974年の初代ヤマトのサントラはモノラルでした。
それをSpleeter Guiというソフトで出来る限り音を分離し、自分なりに左右中央に配置し直したモノです。
「無限に広がる大宇宙」「飛翔」「ヤマト大河のテーマ」など、六曲、特徴的な曲をそのまま収録しています。
で、絵はヤマト本編から切り抜けば良かったのでしょうけど、そんな時間も手間もなくて
今まで書いた自分の絵でお茶を濁しています、スミマセン。
【Spleeter Gui】ルパン三世1971OPステレオ化
Spleeter Guiというソフトを使うと、最大五つのパートで音を分けてくれます。
ですが、余り精度が良くないことと、分けられるパートも細かな調節が出来ないので
左チャンネルにベース、ドラム、パーカッション。
右チャンネルに演奏、
中央にボーカルという60年代のようなデミックスになりました。
虹~Singer ボーカル抽出
Spleeterでボーカル抽出したものです
今上がってるものよりもさらに高精度だと思います
【MIDI】灰色のサーガ(1番のみ)
音源ICでの演奏用に打ち込みました。
変拍子の曲なので初めの部分は拍子が合っていないかもしれません。
魔女の旅々はいいぞ
↓MIDIダウンロード
http://oykenkyu.blogspot.jp/2018/02/midi.html
使用ツール
・WaveTone
・spleeter
・Domino
・MIDITrail
・Aviutl
オレンジタイム (off vocal)
カワイイボクと142'sの楽曲「オレンジタイム」のoff vocal版を
iOSアプリ「Ext Vocal」を使用して作ってみました
【東方ニコカラHD】【少女フラクタル】存在証明【インスト版(ガイドメロディ付)】
On vocal : sm37214851
<―― Song Info ――>
▶ Title : 存在証明
▶ Circle : 少女フラクタル
▶ Vocal : 天宮みや
▶ Lyrics : Rio
▶ Arrangement : 神奈森ユウ
▶ Composer : ZUN (上海アリス幻樂団)
▶ Original : 東方天空璋 / クレイジーバックダンサーズ (丁礼田舞&爾子田里乃)
▶ Album : -
※spleeterにてボーカルカットした音源です
▶ Illustration : あすぜむ様
https://www.pixiv.net/artworks/69453279
▶ Official HP : http://yuuhei-satellite.sakura.ne.jp/?circle=fractal
▶ Official YouTube Channel : https://www.youtube.com/user/yuuheitube2011
▶ Official NicoNico Account : user/45163419
▶ Official Twitter : https://twitter.com/shoujo_fractal
--音程バー生成ソフトはKEISUKE様からお借りして使用しております--
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作成者:KEISUKEO.
ソフトウェア名:MID2BAR
Webページ:https://keisuke-o.www2.jp
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ぼくのフレンド ケロケロボイスVer.
Spleeterを用いてBass, Drums, Vocals, Otherに分離させて、VocalsだけをVocalShifterLEによってケロケロボイス化したものです。
アラウンドラウンド off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
たんけんデイズ off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
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人にやさしく PPP Ver. off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
純情フリッパー off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
ホップステップフレンズ off vocal on spleeter
ストリーミング配信会社Deezerが開発したカラオケ化サービス「Spleeter」で4つのパート(Bass, Drums, Vocals, Other WAVファイル)に分割し、Bass・Drums・Otherのみをミックスしたものです。
再生可能周波数帯域が狭く、高域が潰れているように聞こえるのは、Spleeterの内部処理の仕様によるものです。これが不満でしたら、コメントにてお知らせください。UpConvにて高域補完をいたします。
Stemsファイル(全て非圧縮WAVファイル)のダウンロードはこちらから↓
https://ux.getuploader.com/kemofre_stems
Bad Apple!!のボーカル他音をバラバラに抽出してみた
【本家様】sm8628149
spleeterを使って、ボーカル、ドラム、バス、(ピアノ)、その他 の5種類に音を抽出させてみました。
※アレンジではありません。spleeterの抽出性能の検証動画です
(大百科読んでヒヤッとしたので念の為w)
【Spleeter Gui】TheBEATLES Besane Mucho Decca Audition_Hou do you do it【Stereo Mix】
先ずはビートルズの歴史を追うのに必須なデッカオーディションで演奏された「ベサメ・ムーチョ」のステレオMix。
まぁこのオーディションに落ちたお陰もあってパーロフォンでジョージ・マーティンに出会うという幸運もあった訳です。
ドラムのピート・ベストには悪いんですけど、フィルの種類が少ないのとリズム感が多少難ありなんですよね。
ロールっぽいスネア連打に一発だけリムと一緒にスネア入れるのは好きなんですけど。
そして、プリーズプリーズミーの代わりにビートルズの二番目のシングルになるかも知れなかったカバー曲「ハウドゥーユードゥーイット」。
セッションはしてみた物の、ビートルズ側が余りお気に召さなかったのと「シングルはオリジナル曲で固めたい」というビートルズの意向をジョージ・マーティンが組んで、以降海賊版以外何処に収録される事もなく、95年のアンソロジーまで封印されてた。
ファーストシングルが17位という微妙な感じのデビューしたての若造共相手に「じゃあ、これより良い曲持ってきなさい」と、リファインされたプリーズプリーズミーを持ってこさせたジョージ・マーティンはやはり傑物です。
因みに、アンソロジーにはプリーズプリーズミーにドラムをアラン・ホワイトが演奏したバージョンも収録されていますが、ここはリンゴで大正解でしたね。
リンゴの跳ねたドラムはビートルズに良く合います。
【Demix Pro】笠置シヅ子・東京ブギウギ・ステレオ化
やっぱりこう、戦後間もない頃のフィルム音源から色々分離するのは至難の業でした。
これもどなたかが上げていたつべの動画より加工。
まずAudicityで音質含めなるべく籠もった音をクリアに近づけ、その上でSpleeter Guiで歌と演奏を分け、ボーカルに隠れる演奏を掘り起こしつつ、なんとか音量一定になったところでDemix Proにて何度も何度も解析、かなり大胆に左右に振ったつもりなんですが、保険のために小さく残したモノラル演奏に引っ張られてピアノとかごく一部しかはっきりと分離して聞こえないんですよね。
やるだけはやりました…
【Demix Pro】スーパージェッターOP・フルバージョン・ステレオ化
これもつべにどなたかのアップで二番まではOPのままで、三番で本編の切り抜きの構成です。
スーパージェッターってジェッター君が18歳でヒロインが二十歳という年上ヒロイン物のパイオニアでもある。
これも音源はボーカルと演奏でSpleeter Guiを使って分けて演奏を整えて、それをDemix Proで分けられるだけ分けて組み直すといういつもの手法。
【Demix Pro】妖怪人間ベムOP・導入部・ステレオ化
つべに在ったどなたかのアップされた素材をそのまま加工させていただきました。
ただし、一度Spleeter Guiにてボーカルとその他を分け、その上でイコライジングなど調整をしてからDemix Proにて更に出来る限りの分離をするという手間を踏んでいます、というのも、大体モノラルの音楽というのはボーカル時に演奏の音声がかなり弱くなるので、ステレオにする際はその補強が必要になります。
私自身最近耳が衰えてきたので少し高音部が五月蠅いかも知れません。
【Spleeter Gui】with the beatles より、七曲とシングルB面一曲ステレオ化
15曲は多すぎるのと、流石にこれは駄作だろうという曲もあるので「いいな」と思う曲を選んだら、
ほぼカバー曲になってしまったw オリジナル曲は最初の二曲と最後の一曲の三曲だけ。
ユーリアリーガットアホールドオンミーなど、珍しいジョンとジョージのハモリ曲もある。
セカンドアルバムセッションでは、恐らく最終曲「Money」から4トラックによるレコーディングになっていて
これは普通に好みのステレオ分離になっているので普通に聞けるだろうし除外した。
チャプター分けは出来ないけれど、今どの曲が流れているのかは画面で判るようにしました。
【Spleeter Gui】Please Please Me -Like a 64's Stereo Mix- 七曲
一曲一曲上げるのも色々圧迫するので、アルバムの中からお気に入りだったりする曲を個人的に六曲と、
フロム・ミー・トゥー・ユーのB面曲Thank you Girlの64年頃っぽいステレオミックスを上げます。
基本的にこの頃は演奏左、ボーカル右で真ん中に音が無い状態か、モノラルしか存在しないかの二択です。
まともにステレオとしてのミキシングがされたのは次のアルバムの最終曲「Money」からでした。
【Spleeter Gui】 ビートルズ・フロムミートゥーユー 64年風ステレオ化
怒られ覚悟、この曲も基本的にはモノラルしか存在しません、それには当時の録音設備と、マスタリング作業で
2トラックしかない機材にハモニカをダビングするという作業のために仕方の無いことでした。
実は、66年末に発売され、未だに正規にはCD化されていないベスト盤「オールディーズ」にはこの曲のステレオバージョンが存在しているのですが、そこにはハーモニカが入っていません。
なので、ハーモニカ込みで大体ア・ハードデイズ・ナイト辺りの頃のステレオ風にモノラル音源からデミックスしました。
【Spleeter Gui】 Love me do -Single Like at 64's mix-
怒られたり消されるの覚悟で上げますw
元音源はアンディ・ホワイトがドラムのLP版「ではなく」リンゴがドラムのファーストシングルを使用しました。
ビートルズのラストシングル「Now and then」でカップリングされた2023年リミックスは、
左にハモニカ、中央ベース・ドラム・ボーカル、右にジョージのギター
という配置でした。
【Spleeter Gui】 Ultra Vox ”Passionate Reply” 60年代風デミックス
Cueの元ネタとされるPassionate Replyも同様にデミックス、ただし、あえてCUEとは逆の音の配置にしました。
間奏部分のアープオデッセイの音が一部「ボーカル」判定受けて中央になってたりしますがこれは嬉しい誤算でしたね。
