キーワード Synergy が含まれる動画 : 426 件中 33 - 64 件目
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頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.9 死神
涼介と凛のバトルを偶然見かけた池田が猛追する前で、ついに凛が勝負を仕掛けた。コーナーへの突入直後のFC3Sのリアに、BNR32の鼻先をぶつけたのだ。香織の死を受け入れられない凛は、この勝負で自分か涼介のどちらかが命を落としても構わないと考えていたのである。しかし「プロジェクトD」という夢を完成させるために涼介は負けるわけにいかず、天性の感覚とクレバー過ぎる知性を駆使して凛の一撃をかわしてみせた。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
©しげの秀一/講談社・ウェッジリンク
so42000919←前話|次話→so42000921 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.8 白い悪魔
地元ドライバーに「白い悪魔」と恐れられる濃霧を逆手に啓介がヒルクライムを完勝。ダウンヒルも拓海が視界不良のなか大差で奥山を下し、七曲りでの勝負は「プロジェクトD」が物にする。だが涼介には勝利を祝う暇がなかった。香織という名の女性を互いに愛し、彼女の死のショックから「死神」と呼ばれるようになった男――北条凛との命がけのバトルを控えていたのだ。そして、奇しくも香織の命日、涼介と凛はターンパイクに姿を現した。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42000918←前話|次話→so42000920 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.7 無(ゼロ)の心
七曲りでの「チーム・スパイラル」戦はコースに濃い霧が発生して視界を妨げる悪コンディション。一切の感情を廃してマシンの挙動に従う「ゼロ理論」の使い手である池田もこの霧には閉口し、恐怖心からアクセルを開けるのを躊躇するほどだった。一方、啓介は霧など意に介さずにアクセルを踏み込んでいく。啓介は「ゼロ理論」では計り知れない駆け引きを考え出し、視界の効かないなかでイチかバチかの賭けに挑もうとしていた。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42000917←前話|次話→so42000919 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.6 啓介の意地
ヒルクライムに臨む啓介の対戦相手は皆川。プロドライバーの彼は公道レーサーに負けるわけにいかず、サーキットで培ったタイヤマネージメント技術を活かした消耗戦で挑む。だが皆川の読みは外れ、先にタイヤが悲鳴を上げたのは彼のスープラだった。実は密かに涼介の特訓をこなしていた啓介は、茨城エリアで見せた絶妙なアクセルワークに続いて、想定しうるあらゆる条件下でレース全体を俯(ふかん)瞰するというペース配分を体得していたのだ。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42001065←前話|次話→so42000918 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.12 ブラザーズ
神奈川エリアでの最終戦。群馬からは「スピードスターズ」の面々が応援に駆け付け、これまで「プロジェクトD」に敗れた走り屋たちもバトルの行方を見定めるべく、椿ラインに集結した。第一戦はヒルクライムバトルであり、「サイドワインダー」のリーダー・北条豪は先行でのスプリント勝負を挑む。これまでの「プロジェクトD」の動向を緻密に分析した参謀役の久保によれば、啓介の走りは既に攻略済みだというのだが……。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42000922←前話|次話→so42000820 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.14 決着!極限ヒルクライム
勝敗に固執するあまり、豪が見失っていたのは走ることの楽しさだった。気持ちよさそうにコーナーを通過していく啓介の走りが、ドライビングの基本を豪に気づかせたのだ。モチベーションを回復した豪は啓介を猛追撃し、2 台の差はほとんどないまま、勝負は後半セクションへ。しかしタイヤのマネージメント能力の差が決め手となり、バトルは啓介が制する。それでも豪はこれまで感じたことのない充実感に、満足げな表情を浮かべていた。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42000820←前話 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.13 想定外バトル
バトル直前、凛から「楽しめ」とのアドバイスを受けた豪だったが、啓介との勝負を楽しんでいる余裕はなかった。1 本目で勝負を決めようと先行で臨み、自己レコードを2 秒も短縮する会心の走りを見せても、啓介を振り切ることができなかったのだ。これにはさしもの豪もモチベーションを失い、後追いの2 本目ではついていくのがやっとの状態。だが前を走る啓介のドライビングが、豪の中で失われていた何かを思い出させることになった。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42000833←前話|次話→so42000821 第一話→so42001180
頭文字[イニシャル]D Final Stage ACT.4 ドリーム
バトルはいよいよ終盤戦。通常のダウンヒルバトルでは考えられないほどの抜きつ抜かれつの展開に、拓海のハチロクはタイヤもエンジンも限界まで消耗してしまう。そしてゴール手前のコーナーで、グリップを失ったハチロクがスピン。直後を走っていた信司も思わずブレーキを踏みこんでしまった。一方、スピン程度で勝負を諦め切れない拓海は、ハチロクの体勢を立て直すとバックギアでゴール。勝利への執念が勝敗を決することになった。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so41995814←前話 第一話→so41995812
頭文字[イニシャル]D Final Stage ACT.3 危険な匂い
拓海の実力が観たいばかりに信司はハザードを点灯させ、ふたりの位置が入れ替わる。しかし背後から見た拓海の走りに精彩を欠いた様子を見てとるや、再び信司が拓海を抜き去り、もはや勝負は決したかと思われた。だがこの出来事が拓海の考え方を一変させることになる。同じハチロクなら信司と同じ走りができるはずだ。そう考えた拓海は猛追を開始し、次第に2 台の間の差はなくなっていく。そして、ついに拓海が信司の横に並んだ!
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so41995813←前話|次話→so41995815 第一話→so41995812
頭文字[イニシャル]D Final Stage ACT.2 最強の敵
タイヤを使い尽くしてでも追いつこうとする拓海だが、どうしても信司についていけずに焦りばかりが募ってしまう。ハチロクに搭載した超高回転型エンジンは直線では信司に勝っているものの、コーナーになると差が開いてしまうのだ。つまり信司が速いのはマシンスペックではなく実力のせいだ。そのことに思い至った拓海の脳裏に敗北の二文字がよぎる。しかし「プロジェクトD」の看板を背負った今、負けるわけにはいかなかった。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so41995812←前話|次話→so41995814 第一話→so41995812
頭文字[イニシャル]D Final Stage ACT.1 ナチュラル
「プロジェクトD」と「サイドワインダー」のダウンヒルバトルは、奇しくもハチロク同士の対戦となった。だがそれよりもギャラリーを驚かせたのは、スタート直後から見せた乾信司の走りだった。先行を選択した信司は拓海を上回るほどのテクニックを発揮して、コーナーを駆け抜けたのだ。10 年以上にわたってこのコースを走り続け、あらゆる路面情報を獲得した信司にとって、拓海とのバトルは真剣勝負というよりゲームに近いものだった。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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次話→so41995813
頭文字[イニシャル]D Fifth Stage ACT.3 デッドライン
神奈川エリアでの最初の対戦相手は「チーム246」。ヒルクライム対決では、ゴール間際のタイトコーナーで啓介が飛び出し、「プロジェクトD」が勝利をもぎ取った。続くダウンヒルバトルに出場する大宮は、サーキット仕込みのブレーキング技術を発揮して先行逃げ切りを狙う。すると拓海はブラインドアタックで大宮の背後に接近。コーナーへの侵入直前にヘッドライトを点灯させ、相手のブレーキングのタイミングをずらす作戦に打って出る。
藤原拓海:三木眞一郎/藤原文太:石塚運昇/高橋涼介:子安武人/池谷浩一郎:矢尾一樹/高橋啓介:関智一/武内樹:岩田光央
原作:しげの秀一 講談社「ヤングマガジン」所載/キャラクターデザイン:佐藤正樹/CGディレクター:安田兼盛/美術監督:池上伸治/監督:橋本みつお/脚本:岸間信明/アニメーション制作:Synergy SP
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so42001068←前話|次話→so42001066 第一話→so42001180
GITADORA EXCHAIN ギターを普通にプレイ その11
あと少しで銅ネーム!
1曲目 憧れのボディービル!! 黄G
2曲目 前髪 赤G
3曲目 ゴーイング マイ ウェイ ! 紫B(ランダム)
4曲目 蒼白 赤B
5曲目 ジャガー人間の受難 赤B
6曲目 Street For Student 赤G(ランダム)
7曲目 Road to Dream 紫B
8曲目 SMILE FOR YOU 紫G
9曲目 SPRING BAZOOKA 黄G
10曲目 Synergy For Angels(GITADORA Ver.) 赤G
その10→sm34109571
その12→sm34139486
一覧→ mylist/63384635
「ファイアボールチャーミング」 全13話 高画質
元URL:https://www.youtube.com/watch?v=Pq4e0GMTvXA
ディズニーがおくる短編ギャグ・アニメーション「ファイアボール」シリーズ第2作目。新キャラクターも登場し、映像も笑いもスケールアップ。
最新作「ファイアボール ユーモラス」が、10月、全国無料のBSテレビ局ディーライフにて放送決定!
http://dlife.disney.co.jp/special/5th_fireball.html?ex_cmp=dlife_synergy_disney_YT_fireball
GITADORA NEX+AGE ギターを普通にプレイ その7
旧曲枠も埋まり、いよいよ銅ネーム間近
1曲目 VISION 紫G
2曲目 超速戦士ギタドラス 紫B
3曲目 天弓ノ舞 紫B
4曲目 純真可憐デザイア 紫B
5曲目 猫侍の逆襲 赤G(リクエスト)
6曲目 Synergy For Angels(GITADORA Ver.) 赤G(リクエスト)
7曲目 彼女は快刀乱麻 赤G
8曲目 彼女は快刀乱麻 赤B
9曲目 拍子迷宮2 赤G
※拍子迷宮2のコメントで誤字やら、
盛大な勘違いやらありますがご容赦ください。
色々名義がありすぎてややこしいなあ・・・(言い訳)
その6→sm35907953
その8→sm35961047
NEX+AGE→ mylist/66608829
GITADOROCK曲を原曲(+α)と合わせてみた
GITADOROCK曲と原曲を合わせるとより派手になる気がしたのでいくつか作ってみました。
気が向いたら他のも作るかもしれません。
1 HEART BEAT FORMULA
2 量子の海のリントヴルム
3 Evans
4 サヨナラ・ヘヴン
5 アルストロメリア (+walk with you remix)
6 sola
7 PUNISHER
8 Synergy For Angels
9 轟け!恋のビーンボール!!
10 GAIA
11 創世ノート
12 Elemental Creation
13 IX
アルストロメリアはwalk with you remixも一緒に合わせてます。
ピッチとかBPMが違う場合はGITADOROCK側に準拠してます。
前作 sm26429151 / 次作 sm26587163 / マイリスト mylist/50585588
GITADORA EXCHAIN ギターを普通にプレイ その7
よく分からないグレ量産をなんとかしたい
1曲目 HYDRA 赤B
2曲目 霖が哭く 赤B
3曲目 背水之陣 赤G
4曲目 放課後ストライド 赤B
5曲目 Inside my heart 赤G
6曲目 Inside my heart 紫B
7曲目 MODEL DD4 赤B
8曲目 VANESSA-転生編- 赤B
9曲目 Synergy For Angels(GITADORA Ver.) 赤B
その6→sm34081649
その8→sm34087834
一覧→ mylist/63384635
ビーストサーガ 第14話 『突入!デッドロック』
巨大水竜により甚大な被害を受けたグロリア王国では王国軍の兵士たちが風の戦士団の協力のもと、救助活動に励んでいた。一方、ライオーガは少数精鋭部隊とともにターロックの潜水艇・ベッコウ丸の力を借りてデスハート団の本拠地デッドロックに突入していた。目的はただ一つ、炎のゴッドロットの奪還だ!勝利に浮かれ警戒を怠る海賊たち。ピラゾンやアゴールたち雑兵の相手を東方軍のジャンジャン、モーガン、パドレッサー、シアンビらに任せ、ライオーガはライナス、レパーミント、オーガとともにデッドロックの最奥部を目指す。ライオーガ襲来の報せを聞いたシザーシャークは弟のパワーシャークに迎撃を命じ、臨戦体制を整えた。キラーシャークはメガテンペストを発動させたことで力を使い果たして眠っている。この好機にライオーガたちは炎のゴッドロットを取り戻すことが出来るのか??
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
© TOMY ©グロリア王国広報局・テレビ東京
so36293984←前話|次話→so36293999 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第15話 『戦慄のシャーク三兄弟』
デッドロックではシャーク3兄弟がそれぞれ大立ち回りを繰り広げていた。末弟パワーシャークの相手を引き受けたライナス。グロリア王国軍でも屈指のパワーをほこるライナスだが、パワーシャークのパワーはライナスをも上回り苦戦を強いられていた。一方、次兄シザーシャークに挑むマンタレイとビルソード。普段は戦いの最前線に出ず、作戦の指揮に徹するシザーシャークだが、その残忍な本性をさらけ出し2人を一方的に追い詰めていた。そして、メガテンペストを発動させ力を使い果たしたキラーシャークが目を覚ます。キラーシャークの闘争本能がライオーガの存在に反応したのだ。陸の王者ライオーガvs海の覇者キラーシャークの2度目の対決が始まる!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36294000←前話|次話→so36293998 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第16話 『覚醒(バースト)!スーパーライオーガ』
ライオーガとキラーシャークによる一騎打ち。キラーシャークの狂気をはらんだ猛攻の前に徐々に追い詰められるライオーガだったが、仲間やグロリア王国の民を守るという魂の思いに炎のゴッドロットが共鳴し、すさまじい力が体内に与えられる。3つの炎のゴッドロットのエネルギーを取り込み、神々しいオーラをまとったライオーガ。――ゴッドロットと魂を通わせることができたビーストは、真の勇者として覚醒する――、ビースト星の伝説がここに覚醒する!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293999←前話|次話→so36293997 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第17話 『グロリアフェスティバル開幕』
街の復興のためグロリア王国各地を巡回していた高速機動軍が久々にプログレスに帰ってきた。順調に復興が進んでいるというゼブラックスの報告を受けて満足するライオーガに対し、オーガはグロリア王国の未来のために一番大切なものが元に戻っていないと進言した。それは民の笑顔――海賊との戦いやメガテンペストの襲来により、失われた民の笑顔を取り戻してこそ、真の復興だと言えるというのだ。その言葉に目を見張るライオーガとグロリア王国軍の仲間たち。オーガ発案のグロリアフェスティバル、ここに開幕!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293998←前話|次話→so36293996 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第18話 『ソアラ聖国の暗雲』
順調に復興が進むグロリア王国。しかし、ソアラ聖国の愛艶神官スワンイクシードは、この国で最近立て続けに起こっている山賊の横行、ゴールダーの反乱、そしてデスハート団による侵攻などの事件に関し、目に見えない闇の力が働いていると感じ危惧していた。その頃、ライオーガはキャプテンイーグルとともに水のゴッドロットの管理について、南海公国ドンホエール大公と竜宮王国オトヒメ王女らとともに陸・海・空3種族による平和会議の開催を計画していた。しかし、陰謀は着実に進行していた。ソアラ聖国では大神官パーゴラーがゴールダーを蘇らせる儀式を行っていた。
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293997←前話|次話→so36293995 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第19話 『再戦! 宿命の両雄』
高速機動軍が逮捕にやってくることを知ったチタンバートン。凄腕のガンマン・ウルフェンを用心棒として雇ったものの、ウルフェンの興味はライオーガとの勝負にしかなく、高速機動軍の戦士たちを相手にしない。ロングジラフからウルフェンのことを聞いていたゼブラックスは、ウルフェンをライオーガに反意を持つ危険人物として捕らえようとするが、逆に返り討ちにあってしまう。なおも追いすがるゼブラックスに必殺技を放つウルフェン。間一髪のゼブラックスの前に、突如ライオーガが立ちはだかった。因縁のライオーガとウルフェン、2人の対決が始まる!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293996←前話|次話→so36293994 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第20話 『ライオーガ、空へ!』
ライオーガのもとにソアラ聖国より招待の案内が届いた。かねてより海賊団の殲滅や復興支援の返礼にキャプテンイーグルのもとを訪れたいと思っていたライオーガは、迎えの飛行艇でソアラ聖国に向かったのだが、その招待の裏には空の神官団たちによる陰謀が隠されていた。一方、ライオーガがソアラ聖国に向かっていることを知らないキャプテンイーグルは、アルダイルが竜宮王国に攻め込んだと聞き、風の戦士団の精鋭ファルカン、バメットを率いて出陣していた。全ては空の神官団を束ねる大神官パーゴラーの思惑通りに進んでいるという。。。彼らは一体、何を企んでいるのか?
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293995←前話|次話→so36293993 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第21話 『パーゴラーの謀略』
竜宮王国に攻め込んだアルダイル一味を迎え撃つターロックとリュウコツマル。王女オトヒメも長刀を手に自ら参戦し必死に抵抗するが、その侵攻を止められない。間一髪のところでキャプテンイーグルの救援が間に合い、撃退に成功したかと思われたが、アルダイルはパーゴラーから手渡された奥の手を隠し持っていた。一方、ソアラ聖国ではパーゴラーが案内役のオウルマイティとともにライオーガたちを生贄の間に閉じ込めることに成功していた。さらにパーゴラーは、ゴールダーを使ってライオーガの息の根を止めようと企んでいたのだが、ゴードンによりゴールダーはどこかに連れ去られていた。それでもパーゴラーにはライオーガを倒すための別の切り札があった。その切り札とは。。。
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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so36293994←前話|次話→so36293992 第一話→so36291539
ビーストサーガ 第22話 『ソアラ聖国の危機』
パーゴラーたちの目的が『暗黒神復活』だと知ったライオーガ。彼らはオウルマイティの研究を利用して、暗黒神を復活させようと企んでいたのだ。暗黒神を封じる封印石の1つが解けたことを喜ぶパーゴラー、パラダイン、グンバーの三神官。彼ら3人により第2第3の封印石も次々と輝きを失い、3つの風のゴッドロットの軌道が外れ始めた。オウルマイティの研究によれば、暗黒神を再び封印できるのは女性神官のみ――。愛艶神官スワンイクシードの身に悪の手が迫る!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第23話 『邪悪の鼓動』
ゼブラックス、レパーミントらをソアラ聖国の民の避難誘導に向かわせ、自らはデスコンドルの復活阻止のため、大聖堂にいるパーゴラーたちのもとに向かったライオーガ。彼に同行するのはビッグセロウ、オーガとキャプテンイーグル、ファルカン、バメットの5人。オウルマイティは万が一、デスコンドルが復活した場合を想定し、スワンイクシードの元に向かった。パーゴラーたちと対峙して改めて彼らのただものではない気配を感じ取り、気を引き締めるライオーガ。残る封印石はあと4つ。このすべてが解き放たれたらデスコンドルは復活してしまう。
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第24話 『復活! 暗黒神の恐怖』
残った封印石を自らの力で破壊し、ついにデスコンドルが復活してしまった。彼は復活に手を貸したパーゴラーたちを一瞬で消滅させ、この世のすべてを破壊しつくすと宣言した。手始めに暗黒のエネルギーを凝縮させた怪光線でソアラ聖国の町を破壊し、さらに自らの分身を作り出してビースト星全土にばらまき始めた。必死で抵抗するライオーガたち。グロリア王国でも施設輸送軍や東方軍のメンバーが応戦するが、デスコンドルの分身は無尽蔵に襲い掛かってくる。ビースト星の運命は!?
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第25話 『悪の神官バンダ&ライズ』
ライオーガの大ピンチを救ったのはゴールダーだった。終生のライバルの登場で精気が甦ったライオーガ。渾身の一撃で最後のゴッドロットをデスコンドルからはじき出すことに成功した。一方、風のゴッドロットを失ったことで、デスコンドルの体は等身大まで縮んでしまったが、その体から2体の影が飛び出してきた。その影の正体はバンダとライズ――。かつてデスコンドルが大神官だったころの側近中の側近で、暗黒神と化した後も彼に忠誠を誓った2人の神官の成れの果てだった。南海公国からオルリッチとドルファンも駆けつけ、陸・海・空のつわものたちが勢ぞろいした。デスコンドルとの最後の戦いが始まる!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第13話 『陸海空! 総力戦!』
何とか1体の巨大水竜を倒すことに成功したライオーガたちグロリア国王軍。しかし、水竜はあと2体いると聞き愕然とする。その時、救いの手を差し伸べたのはキャプテンイーグル率いる風の戦士団だった。彼らは残る2体のうち、1体の退治を引き受けてくれるという。巨大水竜の弱点である喉元を狙い、サイコロットを放つ風の戦士団の戦士たち。しかし、彼らが相手にする巨大水竜は水の防御壁を作って弱点をガードしてしまう。どうやら3体の巨大水竜はそれぞれ異なる特徴を持っているようだ。巨大水竜にダメージを与えられないまま、徒にサイコエナジーを消耗する状況に焦るキャプテンイーグル。そこに住民避難を完了させたバニキスたち王国軍の別働隊と南海公国のドルファンとオルリッチが加勢を申し出てきた。そのメンバーを見てキャプテンイーグルは巨大水竜撃破の策を思いついた。彼の策は成功するのか?
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第12話 『禁呪!メガテンペスト!!』
デスハート団によるプログレス襲撃から3日たった満月の夜。海賊たちのアジトではメガテンペスト発動のための儀式が執り行なわれていた。キラーシャークの求めに応じ、彼に力を与える水のゴッドロット。キラーシャークの体を包み込んだゴッドロットの力は3つの光の束となり、海へと解き放たれた。力を使い果たし、その場に崩れるキラーシャーク。儀式は失敗か?と思われたその時、三体の巨大な水竜が出現した。翌朝、見回りのため港町トワイライトを訪れているはずのビバップから定時連絡が無いことに不安を感じたデリシャスホッグとバニキスは、ジップスカイダーでトワイライトへ向かった。そこで彼らが目にしたものは、巨大水竜によって崩壊したトリムの町。崩壊の報せを聞いたライオーガは、すぐさま住民を避難させるように指示し、全軍を率いて牙錠砦で巨大水竜を迎え撃つことにした。
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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ビーストサーガ 第11話 『嵐の予感』
重症にもかかわらず、病院を抜け出したライオーガ。彼は炎のゴッドロットが置かれていた宝物庫で苦悩していた。民を守れず、炎のゴッドロットを奪われてしまった自分を王失格と責めていたのだ。それに対し、ビッグセロウは悔しいのはグロリア王国軍全員同じ気持ちだといい、国を復興させるためにも早く傷を癒すべきだとライオーガを励ました。レパーミントもビッグセロウの言葉に同調し、嵐は去ったというのだが、ライオーガは更なる嵐がやってくることを予感していた。一方、海賊団のアジトではサーモマンサーが怪しげな儀式の準備を行っていた。準備に1ヶ月かかるというサーモマンサーに対し、3日で準備を終えろというキラーシャーク。メガテンペスト発動まであと3日!!
ライオーガ:楠大典/ゴールダー:武虎/キラーシャーク:小山剛志/キャプテンイーグル:土田大/ビッグセロウ:井上剛/レパーミント:本多陽子/オーガ:江口拓也
原作:タカラトミー/監督:小野 勝巳/シリーズ構成:土屋 理敬/キャラクターデザイン:長森 佳容/音響監督:松岡 裕紀/音響制作:HALF H・P STUDIO/アニメーション制作:Synergy SP/制作:グロリア王国広報局・テレビ東京
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