キーワード TAITOTYPEX が含まれる動画 : 11 件中 1 - 11 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
[AC][TAITOTypeX]D1グランプリ アーケード FULL SOUND TRACK
2008年にタイトーからTAITOTypeXで稼働された「D1グランプリ アーケード」の全曲集です。
プレーヤーはD1ドリフターとして、2007年シーズンのマシンに乗り込み、同年開催されたコースを舞台に、実在のドリフターたちを相手に戦っていく。ポイントは、順位や速さではなく、ドリフトポイントをいかに多く獲得できるか。実際のD1グランプリ同様に、どれだけドリフト走行時に迫力ある走りをできたかで、ドリフトポイントが稼げるのである。
ゲームでもドリフト走行を行うには、きっかけが必要だ。ある程度以上のスピードと、ハンドルを大きく勢いよく切ると同時にアクセルを一瞬戻す、またはハンドルを切ると同時にサイドブレーキを引くといった現実同様の操作で、マシンをドリフト状態に持ち込める。
筐体は、液晶ワイドモニターを使用した新型で、鮮やかなオレンジを基調としたD1らしさを演出するデザインとなっている。携帯電話を使ったウェブランキングが用意されたり、カードを使用したゲーム記録機能も搭載。
ドリフト走行における迫力や美しさを競う話題のモータースポーツ「プロドリフト選手権(DIグランプリ)」がアーケードに登場。規定のコースを周回する間にドリフトを決めると「コーナー進入速度」「ドリフト持続時間」「アングル(角度)」など、ドリフトの美しさを評価したポイントが加算され、ゴール時に対戦相手より高いポイントを獲得した方が勝者となる。液晶ワイドモニターを使用した新型ツイン筐体でドリフトの臨場感を演出。専用カードによる記録機能や携帯WEBランキングで全国のプレイヤーと競い合える。コースやマシンは2007年シリーズを再現。CPUの対戦相手には実在のドライバーたちが登場し、ライバルとして戦うことができる。
(c) 2007 YUKE'S CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
(c) D1 Corporation (c) TAITO CORP. 2007
[AC][TAITOTypeX2]エレベーターアクションデスパレード FULL SOUND TRACK
『エレベーターアクション デスパレード』(Elevator Action Deathparade)は2009年にタイトーによって製作されたアーケードガンシューティングゲームである。
当時珍しかった縦長の画面によるガンシューティングゲームで、画面の前に設けられた「アトラクションドア」が実際に開閉することで、エレベーターを利用した攻防戦を体感できるようになっている。
主人公の装弾数は12発。残弾がゼロの時か、画面外を撃つとリロードする。ガンコントローラー及びゲーム中主人公らが使用する拳銃はデザートイーグルを模している。ガンコントローラーの他に、筺体に3つのボタンが設置されており、エレベーターに乗った際などのアクションに使用される。また、ガンコントローラーの撃鉄部分にもボタンが設置されており、これを押すことでフラッシュグレネードが使用可能。一時的に時間の流れが遅くなる効果がある。画面外の外で押すと3点バースト弾をリロード可能。 また、ゲーム中にアタッシュケースが落ちており、これを撃つことで中身を回収することが可能。中身は、機密書類、体力回復アイテム、フラッシュグレネードの3種類。
ストーリー
舞台設定はアメリカ。「P01細胞(読み方はピーワンさいぼう)」と呼ばれる生物研究のデータが外部へ流出。事態収拾とデータ奪回のため、政府は陸軍犯罪捜査司令部「CID」のメンバーを敵組織へ潜入させた。しかしこれまで行われた作戦はすべて失敗。潜入した隊員のグレッグ、チェスター、カーツら3名との連絡も途絶えてしまう。そして、最後の希望であるザック・A・レインウォーターとイリーナ・イザベラの2名が投入される。
その「エレベーターアクション デスパレード」の全曲集です。
[AC][NESICAxLive]EXCEPTION FULL SOUND TRACK
2011年7月28日にサクセスからNESICAxLive(使用基板:TAITOTypeX2)で稼働された「EXCEPTION」の全曲集です。
新鮮かつ斬新なゲーム性が人気のインディーズSTGゲーム『exception』。このタイトルがアーケードゲームにリファインされて登場!「物量系」という言葉が示すように本作の最大の特徴は、画面中を埋め尽くす破片の群れの多さです。
本作に登場する敵機はすべて立方体で構成されており、破壊されると大量の小さい立方体の破片をまき散らします。自機がこの破片に当たるとダメージを受けますが、「カタパルト」という特殊攻撃で破片を吹き飛ばして敵に当てれば、敵に大ダメージを与えることができます。これはレーザーやレイなどの通常攻撃では倒しにくい堅い敵や、多くの敵機を一度に倒すための重要なテクニックとなります。
つまり敵機を単純に破壊するだけではなく、いかに戦略的に破片を作り、それを敵に当てて蹴散らすか。これが『exception』の基本プレイスタイルとなるのです。
アーケード版では原作となるインディーズ版の5ステージの他に、新しいステージが2つ追加されます。ステージの最後に待ちかまえるボスも追加ステージ用に新規にデザインされたものなので、インディーズ版をやり込んだ方にも新たな気持ちでプレイしてもらえるでしょう。また、既存ステージについても難易度調整が施され、遊びやすくなっているのが特徴です。
アーケード版では、シューティングはちょっと苦手で…という方のために、通常より簡単なプラクティスモードを用意しています。プラクティスモードは、ノーマルモードに比べて以下の点が異なります。
ステージ3をクリアするとゲームオーバーです。
Lifeの回復速度が通常の2倍です。
カタパルトゲージの増加速度が通常の3倍です。
スコアランキングの集計対象外となります。
本作では一方向に火力を集中させるレーザー、追尾弾で周囲の敵を一掃するレイ、一定範囲内の敵を吹き飛ばすカタパルト。そしてレーザー、カタパルトの発射方向転換。この4つのアクションを駆使して、全ステージクリアを目指します。
アーケード版では、ゲームスタート時に2ボタンタイプか3ボタンタイプかを選択できます。ゲームに慣れるまでは操作が簡単な2ボタンタイプがいいでしょう。2ボタンタイプの場合、Aボタンを押さずにいると自動的に周囲の敵をロックオンして、Aボタンを押すとレーザーとレイが発射されます。
©2011 SUCCESS / ©2007-2011 primitive
[AC][STEAM]アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!XTEND & アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!! FULL SOUND TRACK
2014年12月4日にNECiCA×Live(使用基板:TAITOTypeX2)で稼働された「アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!」及び2023年にexA-Arcadiaで稼働された「アルカナハート3LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!XTEND」の全曲集です。(Steam版は2017年12月13日)
可愛いキャラクターや、その独特なバトルシステムで人気を博す『アルカナハート』シリーズの最新作『アルカナハート3 ラブマックス シックススターズ!!!!!! XTEND』が遂にゲームセンターに帰ってきた!
・ exA-Arcadia技術よりグラフィックレンダリングが更に美麗!入力処理レスポンスはシリーズ最高パフォーマンスへ!
過去作品よりくっきりビジュアルを楽しめる舞台はワイド画面へ!最速2フレーム入力処理も実現! ※以前のバージョンより倍速い
・ 多彩でやり込み甲斐のあるシステム!
順番にボタンを押すと出せる「アルカナコンボ」、相手に向かって飛ぶ「ホーミングアクション」、全身無敵で相手を吹き飛ばす「アルカナバースト」などの基本システムをはじめ、一定時間キャラがパワーアップする「エクステンドフォース」、そして強力なアルカナ必殺技の「アルカナイクリプス」や「アルカナブレイズ」が戦闘を盛り上げます!
・ 総勢26名の聖女と、25のアルカナが集う!
個性豊かなキャラクター達が持つ様々な技やバトルスタイルに、アルカナを組み合わせることで、無限の戦略と変化に富んだ戦いを楽しむことが出来ます!
・ 新キャラクター”ダークハート”や”ピストリクス系29号”、新アルカナ”パラセルシア”が参戦!
ピストリクス系29号
「命のアルカナ:パラセルシア」が創りだした、ホムンクルス。水棲生物の能力を持ち、体を自在に変形させて闘うことが出来る。契約アルカナは「パラセルシア」。
ダークハート
主人公である愛乃はぁとに対し、強い敵意を持っている。
ダークハートのことを知っている者は誰もおらず、全てが謎に包まれたキャラクター。
パラセルシア
聖霊界でも屈指の「錬金術師」であり医師。過去作では隠しボスや最終ボスとして登場し、桁外れの強さを誇っていた。
・ ストーリーが特盛り!
新キャラクターも含めて全員の「メインストーリー」をお楽しみ頂けます!アルカナハートの世界と聖女達を堪能し尽くしてください!
[AC][TAITOTypeX3]スクールオブラグナロク FULL SOUND TRACK
『スクール オブ ラグナロク』(School of Ragnarok)はスクウェア・エニックスより発売されたアーケードゲーム。2015年8月27日に稼働開始。
スクウェア・エニックスのアーケード向け新規IPタイトル。
「オンライン1vs1タクティカル5Dアクションゲーム」と称した、2D格闘アクションと3D陣取りゲーム(MOBA)を組み合わせたゲームシステムや、『ダンガンロンパシリーズ』の小高和剛による「学園もの」をキーとした個性的な世界設定・キャラクターなどをアピールポイントとしている[2]。
2015年11月8日に賞金付き公式大会を開催。
2015年12月17日には大幅アップデートを行い、タイトルが『スクール オブ ラグナロク Re:Boot』(-リブート)に刷新された。
2017年6月30日にネットワークサービスを終了し、チュートリアルと店舗内対戦とストーリーの1話のみがプレイ可能となった。筐体は「フィギュアヘッズ エース」に流用・改造された。
その「スクール オブ ラグナロク」の全曲集です。
画像は『スクール オブ ラグナロク Re:Boot』(-リブート)のタイトル画面のみです。
パズドラAC 起動から全デモプレイ
キャプチャしてみた
多分最終バージョン
VER.2.130.003 JPN Mar 17 2016 16:39:27
#0:30 起動シーンはここから
#1:50 TAITO Type X3 初期化
#2:17 パズドラローディング開始
#3:00 読み込み終了。ネットワークアイコン表示、タッチパネル調整
修正内容
・音が入ってなかった
・ビットレート上げた
[PS2][AC][TAITOTypeX]翼神 ギガウイングジェネレーションズ(GIGAWING GENERETIONS)FULL SOUND TRACK
『ギガウイング』(Giga Wing)は、匠が開発、カプコンが1999年3月に発売したシューティングゲーム。同年11月にはドリームキャストへの移植版が発売された。また、『カプコンアーケードスタジアム』(Nintendo Switch版は2021年2月18日に配信、PlayStation 4版、Xbox One版、Steam版は同年5月25日に配信)にも収録。キャラデザインは漫画家の冬目景が担当している。
2005年3月24日(TAITO BEST版は2006年2月23日、アーケード版は2004年にTAITOTypeXで稼働)にタイトーから発売された「翼神 ギガウイング ジェネレーションズ 」の全曲集です。ギガウイングを冠したシリーズの3作目。
[PS3][AC][NESiCAxLive][TAITOTypeX2]AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH- FULL SOUND TRACK(修正版)ほぼ完全版
『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』(アクアパッツァ アクアプラスドリームマッチ)は、エクサム(現:TeamARCANA)の開発によるアーケード用2D対戦型格闘ゲーム。 日本版発売元:アクアプラス 海外版発売元:ATLUS USA 稼働時期 [AC]:2011年6月22日[PS3]: 2012年8月30日 対象年齢 CERO:B(12才以上対象)アクアプラス初のアーケード用作品。『To Heart』をはじめとする数々のアクアプラス作品のキャラクター同士が、多彩な技を駆使して戦う。システム基板にはタイトーの「Taito Type X2」、店舗配信には同社の通信システム「NESiCAxLive」が用いられている。2011年12月1日には、新キャラクターの追加やゲームバランスの調整などを行なったアップデート版『Version1.5A』、2012年4月4日には『Version2.0』が稼働を開始した。なお、新キャラクターを使用するには、公式モバイルサイト「アクアパッツァモバイル」でキャラクターを購入する必要がある。2013年7月25日には、PlayStation 3版で登場した新パートナーキャラクターの追加や『Version1.5A』以降の追加キャラクターが無条件で使用可能になった『Version2.01』が稼働を開始した。2011年12月29日には、コンシューマ移植が決定した旨が発表された。PlayStation 3移植版が当初は2012年6月28日に発売される予定であったが、諸事情により7月26日へ延期されたうえ、ネットワーク関連の一部不具合によりさらに8月未定へと延期された。その後、改めて決定した発売日の8月30日に発売された。PS3版オープニングテーマ「Future World」 作詞 - 須谷尚子 / 作曲 - 石川真也 / 編曲 - 石川真也、衣笠道雄 / 歌 - Suara PS3版エンディングテーマ「Thanks a lot」 作詞 - 須谷尚子 / 作曲・編曲 - 衣笠道雄 / 歌 - 津田朱里その「アクアパッツァ(AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-)」の全曲集の修正版で、ほぼ完全版です。前回はプロモーション映像の音源も収録されましたが、それをカットし、プレイステーション3版とアーケード版の両方のオープニングムービー、そしてプレイステーション3版のEDスタッフロールムービーも入れています。
カオスブレイカー プレイデモ
ファンタジー対戦格闘ゲーム「カオスブレイカー」のプレイムービーです。
※実際のゲームは勝ち抜き戦方式になります。
◆カオスブレイカー 公式サイト:http://www.taito.co.jp/arc/title/2004/chaosbreaker/index.html
カオスブレイカー オープニング2
ファンタジー対戦格闘ゲーム「カオスブレイカー」のオープニングムービーです。
◆カオスブレイカー 公式サイト:http://www.taito.co.jp/arc/title/2004/chaosbreaker/index.html
カオスブレイカー オープニング1
ファンタジー対戦格闘ゲーム「カオスブレイカー」のオープニングムービーです。
◆カオスブレイカー 公式サイト:http://www.taito.co.jp/arc/title/2004/chaosbreaker/index.html
