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デュエル・マスターズ クロスショック 第35話/第36話 幸運の精霊?/ファイブスター光臨
第35話「幸運の精霊?」レイジ・アームから「幸福の精霊ファイブスター」に会ってもらうと言われた勝舞たち。光文明伝説のクリーチャーで計りしれない力を持っているという。力を貸してもらえるようお願いをしに光の谷の宮殿へ勝舞たちは向かう。その途中で自らを「ファイブスター」と名乗るクリーチャーに出会い喜ぶ勝舞だが、貧相ないでたちにミミとジョージは疑いの目を向ける。神殿に自分を連れて行くようお願いするファイブスターだが、出会えたのにわざわざ神殿に向かう必要があるのだろうか、勝舞は不思議に思う。 第36話「ファイブスター光臨」絶壁を登りながら神殿を目指す勝舞たち。ジョージの車に乗って登っていたファイブスターは、崖の上に見える光を見て興奮して暴れる。すると車から滑り落ちてしまう。勝舞に命を救われたファイブスターは勝舞たちをよそに一人で神殿の奥へと向かう。そして光の前で自分を許してもらえるようお願いする。それを聞いた勝舞たちに自分の正体が「ラッキークルト」であることを知られてしまう。ラッキークルトはウソがばれたことを隠すため、自らカードになって本物のファイブスターにデュエマさせようとする。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第37話/第38話 賢者の不在/カンクロウ
第37話「賢者の不在」レイジ・アームが行方不明になった。ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンで空からレイジ・アームの捜索していると、強風にあおられてジョージが落ちてしまう。勝舞たちは地上で二班に分かれて探すことに。一方のジョージは愛車を探しているうちに、愛車で遊ぶ小熊に出会う。すると森の番人であるトーテムにからまれ、小熊はピンチに。ジョージは小熊のピンチを救うため、トーテムとデュエマで対決する! 第38話「カンクロウ」ジョージの強さに惹かれ、ついて行くことに決めた小熊。名前をベア子姫、古代遺跡にいるクリーチャーと戦うために強くなりたいという。ミミたちと合流したジョージは「剛撃無双カンクロウ」を見かける。カンクロウこそ自然文明屈指の強さを誇るクリーチャーであり、ベア子姫が戦おうとしているクリーチャーだった。カンクロウを前にしておじけづいてしまうベア子姫に代わり、ジョージはデュエマする。カンクロウの実力は本物でジョージは攻め込まれてしまう。ベア子姫は意地を見せて、カンクロウのシールドを破壊! 突破口を開いてカンクロウに勝利する! と、そこへレイジ・アームが現れる。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第29話/第30話 ずるっ子リキシ対あたふたドラゴン!/勝太を信じろ!
第29話「ずるっこリキシ対あたふたドラゴン!」各ブロックで熱いデュエマが続く中、ついにドラゴンがオンセン一味の一人・リキシと激突! 1回戦を勝利した勝太も、ドラゴンの勝利を信じ観戦する。だが、いつも圧倒的な力を見せるはずのドラゴンに勢いがない…。考えられないようなミスをして、リキシの猛攻にノックアウト寸前まで追い込まれてしまう。しかし、これには思いもしない罠が仕組まれていた! 第30話「勝太を信じろ!」リキシに思わぬ苦戦をしいられるドラゴン。理由はシャチホコの手に落ちた“プリンプリン”のカード! だが、勝太からの一言で全てに気づいたドラゴンは、ここまでの劣勢を跳ね返すかのような猛チャージを見せる! しかし、立ちはだかるのはリキシのスーパー・覚醒・クリーチャー「雲龍 ディス・イズ・大横綱」! 果たしてドラゴンはこのピンチを切り抜けることが出来るのか!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第31話/第32話 トキメキのヨロレヒモード!/秘策対決、決着す!!
第31話「トキメキのヨロレヒモード」日本一ビクトリーな奴決定戦は、次々と上位進出者が決まっていく。そんな中、ついにヨーデルの出番! 相手はオンセン一味の一人・シャチホコ! 強敵とのデュエマを前に、極度の緊張でお腹をこわしてしまったヨーデル。始まる前から早くも大ピンチ!? 不安を残しながらもデュエマスタート! なかなかカードが引けないシャチホコに対し、ヨーデルはデュエマ前のピンチがウソのような絶好調! 順調にデュエマは進んでいく。しかし、これが全てシャチホコの作戦だとしたら…!? 第32話「秘策対決、決着す!!」順調に見えたヨーデルのデュエマに落とし穴! シャチホコの作戦にはまり、流れは一気にシャチホコへ! このままでは負けてしまう…。だが、観戦席のぶっちゃけだけは落ち着いていた。なぜならヨーデルにはこの日のために身につけた“秘策”があるからだ! その秘策とは、ある一言をきっかけに始まる『ハイパー・デンジャラス・ヨロレヒモード』! 果たしてその力とは一体!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第37話/第38話 プリンプリンってカードじゃないの?/決勝戦なんていらねーよ!
第37話「プリンプリンってカードじゃないの?」傷ついたドラゴンを前に呆然とする勝太。ようやくたどり着いた舞台、決勝戦を前にしてもその表情は固いまま。そんな勝太を見た右近・左近は、ある決心をする。それはドラゴン・オンセン、そして、優勝賞品である「永遠のプリンプリン」に関する全てのヒミツを話すということ。全てを聞かされた勝太たち。だがそれはあまりに衝撃的な内容だった…。 第38話「決勝戦なんていらねーよ!」ドラゴンとオンセンの壮絶なデュエマが終わった。傷つき運び込まれるドラゴンの姿を見て、ショックを隠しきれない勝太。ここまでドラゴンとのデュエマだけを目標に駆け抜けてきた勝太にとって、このドラゴンの敗北は、とても大きな意味を持っていたのだ。目標がなくなったことで、勝太はせっかく進んだ決勝の舞台すらも放棄しようとする。だが、そんな勝太にドラゴンは最期の言葉を告げる…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第39話/第40話 男・勝太、いざ決勝戦!/日本一ビクトリーなヤツ!
第39話「男・勝太、いざ決勝!」ドラゴンとの約束を胸に、決勝の舞台に立つ勝太。目の前には宿敵・オンセン。このデュエマに賭けられているのは、日本一の座だけではなくなった。ライバルとの大事な約束。それが勝太の闘志に今まで以上の火をつける! 一進一退の攻防の中、最初にアドバンテージを握ったのはオンセン! それもそのはず、オンセンは勝太のVモードと同様の能力を、自在に操ることが出来るからだ! 窮地に立たされた勝太。だが、それを救ったのは、あの男の化身のカードだった…! 第40話「日本一ビクトリーなヤツ!」日本一ビクトリーなヤツ決定戦もいよいよクライマックス! 友情の力か野望の力か。二つの巨大な思いがカードと共にぶつかり合う! 激闘、ついに決着!!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第41話/第42話 表彰式なう!/我らデュエルヒーロー!
第41話「表彰式なう!」オンセンとの激闘を制し、見事「日本一ビクトリーなヤツ」に輝いた勝太! 仲間の祝福を受け、いよいよ表彰式。それすなわち、ドラゴン龍が必死に追い求めていたカード、「永遠のプリンプリン」を手にする瞬間でもあった! 最大のライバルとの熱い約束を果たし、一安心の勝太だったが、そこにはすでに恐ろしい魔の手が迫っていた…。 第42話「我らデュエルヒーロー!」奪われたプリンプリンのカードを探し、奔走する勝太たち! しかし会場には消えたオンセン一味の姿は見えない。一方、こっそりと身を潜ませていたリキシ・シャチホコ。後はカードをオンセンに渡すだけ…とそこに、人の気配が! 現れたのはデュエルヒーロー・ユウとアツト! 悪の限りをつくすオンセン一味との激しいデュエマがくり広げられる!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第23話/第24話 最後の四人/激闘!キサナドゥ
第23話「最後の四人」世界大会も残るデュエリストは勝舞、白凰、オアシス、キサナドゥの四人。準決勝を制し決勝で勝った者がヤエサル様のデュエル・マスターの称号を得ることができる。そしてザキラが決めた対戦カードは白凰VSオアシスとなり、勝舞の対戦相手は必然的にキサナドゥに決まった。オアシスは四神を召喚して襲いかかり、白凰はブロッカーで何とか凌ぐ苦しい展開。ただ白凰の脳裏には平和を乱すザキラの野望への怒りがあった。そしてサイキック・クリーチャーを覚醒させて四神に挑む! 第24話「激闘!キサナドゥ」勝舞とキサナドゥのデュエマはお互いの全てを賭けたデュエマになる。キサナドゥの冷静さは不気味で、まるで自分の感情がない。キサナドゥにあるのはザキラへの忠誠心だけだった。追い詰める勝舞だが、キサナドゥは余裕の笑みを浮かべる。キサナドゥはサイキック・クリーチャーを呼び出し、再び優位にたつ。勝舞がピンチを迎えた時、キサナドゥに敗れた黒城が現れる。黒城の登場で奮起した勝舞は、ついにキサナドゥを撃破する。決勝大会は勝舞VS白凰に決まった。だがザキラの手下を倒したに過ぎないと、勝舞はザキラとの対戦を希望する。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第43話/第44話 親友はエイリアン!?/親友はオレがたおすんだな!
第43話「親友はエイリアン!?」一人不穏な動きを続けるオンセン。ようやく手に入れたプリンのカードを使って、自らのパワーアップを試みる…が、現れたのは巨大なエイリアン! オンセンたちもまた、エイリアンたちに利用されていたのだ! そしてこの騒動がさらなる犠牲者を生むことに…! 第44話「親友はオレがたおすんだな!」エイリアンによって体を乗っ取られてしまったヨーデル! 再び勝太たちからプリンのカードを奪い返そうとたくらむオンセンによって、意のままに操られてしまう。そんな様子のおかしいヨーデルの姿にいち早く気づいたぶっちゃけは、親友を止めるべく、ヨーデルと真剣勝負をすることに…!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第45話/第46話 その男、切札家最強!/勉強よりも大事なこと
第45話「その男、切札家最強!」行方が分からなくなってしまったハコちゃんを探すため、勝太たちは占い師、ズバ子のもとを訪ねることに。しかし、人探しはズバ子の腕を持ってしても難しく、ある試練を超えなければ占うことは出来ないと言われてしまう。その試練とは、5ターンでクリーチャーを二十体バトルゾーンに並べるというものだった…! 第46話「勉強よりも大事なこと」ダッシュツリーのもとでシャチホコたちを追っていたハコは、勝太の親友ベンちゃんに遭遇する。事情を聞いたベンちゃんは、助太刀してくれるという。オンセンたちの足止めのために、挑発し、デュエマを挑むベンちゃん。だが、その結果が非常事態を招くことに…!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第47話/第48話 巨大なる丸き門、開かれん/ひとりはみんなのために
第47話「巨大なる丸き門、開かれん」オンセンに敗れ捕らわれてしまったベンちゃん。時間はかかったもののオンセンたちはダッシュツリーの頂上へとたどり着く。そしてプリンプリンの力を使い、クリーチャー世界へと繋がる“ディメンジョンゲート”を開き始めた! このままでは世界がエイリアンに埋め尽くされてしまう…! 第48話「ひとりはみんなのために」エイリアンが力を解放し、ついにオンセンたちもその体を完全に乗っ取られてしまう。しかしそこに、世界の危機を救うべく、勝太たちが現れた! 完全体となったエイリアン相手に、命運をかけたデュエマを挑む勝太! 果たしてその結末は…!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510550←前話|次話→so43510548 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第49話/第50話 みんなはひとりのために/運命のラストターン!
第49話「みんなはひとりのために」ついに始まった最終決戦! ここまで互角の戦いを見せる勝太。そこに聞き覚えのない声が響き始める。なんとディメンジョンゲートの力で、この世界がクリーチャー世界に近づき、クリーチャーたちの声が自然と聞こえるようになってきているのだ! 今まで共に戦ってきたみんなの声を力に、勝太がビクトリーモードを解き放つ!! 第50話「運命のラストターン!」勝太VSオンセン! いよいよ最終決着が迫る! クリーチャーたちの声に励まされ、少しずつオンセンを追い詰めていく勝太! しかし、オンセンにも戦局を一瞬で覆す切札呪文があった! まさかの一撃で一転ピンチに追い込まれる勝太。さらに追い打ちをかけるように、オンセン最強の三体合体エイリアンクリーチャーがバトルゾーンを支配し始める! 果たして激闘の行方は!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510549←前話|次話→so43510547 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第51話/第52話 終わっちゃいねぇーぜ!/オレたちデュエマなう!!
第51話「終わっちゃいねぇーぜ!」激闘を制したのは、ドラゴン、プリンの力を借りて見事な逆転をおさめた勝太! だが、勝負は決着がついたものの、戦いは終わっていなかった…。今度は強大になったディメンジョンゲートが収縮を始めたのだ! このままでは世界が飲みこまれ、エイリアンたちが地上に流れ込んできてしまう…。そんな様子を見かねて身を投げ出したのは、勝太とドラゴンが命をかけて守ったプリンのカードだった…。 第52話「オレたちデュエマなう!!」広がり続けるディメンジョンゲートが世界を飲み込んでいく…。カードになって身を投じたプリンの運命は! そして勝太たちは世界を救うことが出来るのか! 衝撃のビクトリー最終回!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510548←前話 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ クロスショック 第29話/第30話 伝説のドラゴン/ともに戦う者
第29話「伝説のドラゴン」クリーチャーの世界の話を勝舞とれく太がどんなにしてもミミやジョージは信じようとしない。勝舞がレッピ・アイニーを召喚すると、青銅の鎧の兄弟も姿を現し、再び勝舞たちをクリーチャーの世界に引き込む。クリーチャーの世界に連れてこられたジョージとミミは夢の中にいるようだと感想をもらす。レイジ・アームと再び面会した勝舞たちは「火文明の山の頂きに眠る伝説のドラゴンを仲間にする」使命が伝えられる。伝説のドラゴンを仲間にするにはレッピ・アイニーが鍵をにぎるという。第30話「ともに戦う者」「火文明のとあるクリーチャーを仲間にする」旅の途中、勝舞たちは落石に遭う。マグマの噴火によって、そこが火山であることに気づいた一向は逃げようとするが、山の頂上に眠る伝説のドラゴンを甦らせるため、頂上を目指すことになった。しかし、その行く手を阻むように岩に囲まれる。すると噴火したマグマの中から山の番人である「エグゼドライブ」が現れ、勝舞VSエグゼドライブのデュエマが始まる。するとレッピが何を感じ火山口の方へ飛び立つ。すると巨大な炎の中から伝説のドラゴンが姿を現す。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510729←前話|次話→so43510746 第一話→so43510676
デュエル・マスターズ クロスショック 第49話/第50話 ゲンジ・ブラスター!/五つの文明 ひとつの心
第49話「ゲンジ・ブラスター!」雄叫びを上げるディアボロスZの声を聞いた勝舞たち。早く止めなければクリーチャー世界は破壊されてしまう。勝舞はディアボロスZと再び対峙しデュエマに挑む。ブロンズアーム兄弟は五文明の力が揃わない限り勝つことはできないと忠告するが、時すでに遅く、デュエマは始まってしまう。勝舞はクリムゾンGENJI・XXで立ち向かうがディアボロスZには敵わない。「五文明は古のつながりを忘れ、おごり高ぶった。それが理由で最も凶悪な力が招来した」 ディアボロスZの言葉でレイジ・アームは復活した理由を悟るのだった。ディアボロスZは五文明の文様に守られている。 第50話「五つの文明 ひとつの心」ディアボロスZの呪文に身動きをとれなくクリーチャーたち。それでもジョージ&カンクロウの力で自然文明の文様を、白凰&ファイブスターは光文明を、ミミ&ホーガンは水文明の文様を破る。そして黒城は傷つきながらも自ら体当たりをしてマークを破る。ディアボロスZの攻撃が再び命中しようかという時、五体の覚醒者が立ち上がり一斉に攻撃をする。そしてその時五文明の覚醒者が揃い、心も一つになった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510530←前話 第一話→so43510676
デュエル・マスターズ クロスショック 第47話/第48話 あせり/信じあうこと
第47話「あせり」ディアボロスZがついに復活した。決戦の時は刻一刻と近づいている。勝舞は自分だけクリーチャーを覚醒させてないことにあせりを覚えていた。そこへディアボロスZが近づいてくる。レッピは自分の力で戦おうとするが、相手にならない。レッピの勝手な行動を勝舞はいさめようとするが、逆に仲たがいをしてレッピは飛び去ってしまう。ディアボロスZと対峙した勝舞はたった一人で挑む。そしてルピアたちの思いを受けて、GENJI・XXはついに覚醒する! 第48話「信じあうこと」GENJI・XXはクリムゾンGENJI・XXに覚醒するが、ディアボロスZのエネルギー波をくらってひどく苦しむ。そこへ黒城凶死郎が現れ、ディアボロスZとのデュエマが始まる。勝舞とレッピは、お互いを信頼できずにやはり仲たがいをしてしまう。その間、黒城は覚醒クリーチャーでディアボロスZを追い詰めたかのように見えたが、ディアボロスZも覚醒して黒城をふっ飛ばしてしまう。ディアボロスZを倒すためには、やはり選ばれし五人の勇者と五つの文明クリーチャーが手を組まないとダメ。勝舞とレッピはお互いを信じ合って再びディアボロスZに立ち向かう!
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第45話/第46話 光の勇者/カンクロウVSファイブスター
第45話「光の勇者」光文明の覚醒クリーチャーに会うため光文明の遺跡に向かう勝舞たち。遺跡を抜けていくと巨大な光のドームが見える。一方レイジ・アームはすでに覚醒クリーチャーと対峙していた。そのクリーチャーとは、幸運の精霊ファイブスター。レイジ・アームは世界の危機に力を貸してくれるようお願いするが、ファイブスターはまだその時期ではないという。またその段階に達していない勇者もいるらしい。ところが、選ばれし光文明の勇者はその時ファイブスターの前に来ていた。 第46話「カンクロウVSファイブスター」幸運の精霊ファイブスターの前に現れた選ばれし光の勇者は白凰だった。勝舞たちとはぐれたジョージはカンクロウ、ベア子姫と一緒に一番乗りでファイブスターの前に現れる。ファイブスターはジョージが自然文明との絆が強いことをいち早く見抜いていた。そこで世界を救うという同じ使命を持つ者同士でデュエマをしようと持ちかける。そしてデュエマ中にミミが二番目に、勝舞が三番目にかけつける。実は到着する順番は、勇者の成長ぶりを試されており、仲間同士の絆の深さが関係していた。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第43話/第44話 ピースとゴンタ/力を合わせて
第43話「ピースとゴンタ」勝舞たちはGENJIで移動中、竜巻に巻き込まれてしまう。とある村では、度重なる竜巻のせいで畑が壊滅し食料が不足していた。倉庫に残された食料を分け合うしか生き残る術がないと村人の不安が募る中、竜巻が村を襲う。ピースとゴンタは隙を見て村から食料を盗み出して誰も住んでいない小屋へ運ぼうとする。その途中、勝舞たちに見つかってしまうが、ゴンタはうまくごまかして勝舞たちに運ぶのを手伝ってくれるようお願いする。ところが村人たちに見つかってしまい、困ったゴンタは、食料を盗んだのは勝舞たちだと告白する。 第44話「力を合わせて」食料を盗んだ犯人に仕立てられた勝舞たち。ゴンタに口止めされていたピースだったが、耐え切れなくなってついに村人たちに自分が盗み出したと告白する。ゴンタは無実だと言い張り、ミミとデュエマで勝負することになった。ピースの勇気に心を打たれたミミは、サイバー・G・ホーガンを覚醒させ、必殺技を炸裂させる。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第41話/第42話 死神が来た!/ブラック・ガンヴィート覚醒
第41話「死神が来た!」デビル・ディアボロスZの影響が強くなっている。クリーチャーの世界を救うには五つの文明の力が必要なのだが、勝舞たちには火、水、自然の三文明の力しか集まっていない。そんな折、クリーチャーの世界に行くと、ある村がディアボロスZの影響で荒れ果ててしまっていた。村の安全のため避難を手伝う勝舞たち。とそこに現れたのはヤミノストライク。勝舞とGENJI・XXを倒すために待ち受けていたのだった。そしてそこには黒城凶死郎の姿が。黒城はデビル・ディアボロスZのことを知っているという。 第42話「ブラック・ガンヴィート覚醒」黒城と勝舞のデュエマが始まる。ディアボロスZが復活すると知っているなら勝舞と力を合わせて世界を救う方が先だとれく太は言うが、黒城は聞く耳を持たない。レッピは勝舞の心配をよそに、一人で何でもできると村人を救出に向かう。そんな中、黒城はついにブラック・ガンヴィートを覚醒させる。それは壁画に描かれた五つの文明の一つのクリーチャーだった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ クロスショック 第39話/第40話 時空の支配者 ディアボロスZ/勝舞VSレイジ・アーム
第39話「時空の支配者 ディアボロスZ」勝舞たちはレイジ・アームと再会した。クリーチャーの世界に恐るべき災いが迫ろうとしている。黒い影による破滅が刻一刻と近づいていた。レイジ・アームは調査を続けて、ある場所を見つけた。そこには五大文明のクリーチャーが描かれた壁画があり、そこはクリーチャーにとって神聖な空間であった。遠い過去のクリーチャー世界の映像によると、世界はあるディアボロスZによって荒らされて荒廃していた。五大文明のクリーチャーは力を合わせてディアボロスZに立ち向かう。世界は救われ、クリーチャーは眠りについたはずだったのだが…。 第40話「勝舞VSレイジ・アーム」レイジ・アームからクリーチャーを自分たちの力で覚醒させるように言われた勝舞たち。デュエマでクリーチャーたちの眠っている力を引き出そうとするが、失敗に終わる。だが、勝舞はもっと強い相手とデュエマできると喜び、全くあきらめる様子はない。勝舞、ミミ、ジョージと三人の勇者が揃ったが、どうすればクリーチャーが覚醒するのかは誰にもわかっていなかった。
切札勝舞:小林由美子/角古れく太:今井由香/黄昏ミミ:中島沙樹/白凰:皆川純子/黒城凶死郎:岸尾大輔/ジョージ釜本:若本規夫/天地龍牙:関 智一
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:藤田伸三/キャラクターデザイン:平岡正幸/プロップデザイン:山崎健志/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:荻原 健/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:山田知明/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第33話/第34話 シャチホコ、悪のたくらみ限りなし!/Vモードを取りモードせ!!
第33話「シャチホコ、悪のたくらみ限りなし!」ついにベスト4が出揃った! 見事勝ち抜いた勝太の次の相手は、ヨーデルを破ったシャチホコ! 仇を打つためにも準備に余念がない勝太。一方、オンセンに「負けるなよ」とクギをさされたシャチホコは、リキシの力を借り、勝太へ罠を仕掛けようとする。勝太は何も知らないまま、ついに準決勝のデュエマがスタート! 順調にデュエマを進める勝太だったが、突如、頭の中に聞き覚えのない声が響く…! 第34話「Vモードを取りモードせ!!」突然聞こえ出した声にまどわされ、思うようなデュエマが出来ずにいる勝太! 声の主であるリキシは勝太が負けるように誘導を続ける。気づけば絶体絶命の大ピンチ! そんな情けない姿を見かねたドラゴンの一声で、ようやく自分のデュエマに目覚める勝太! だが、時すでに遅し、勝負はほぼ決まりかけていた…。果たして勝太の運命は!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510610←前話|次話→so43510504 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第35話/第36話 宿命悲鳴!激突オンセン対ドラゴン龍/決着、フィニッシュ、ジ・エンド!
第35話「宿命悲鳴!激突オンセン対ドラゴン龍」勝太の激闘を見届けたドラゴンは、準決勝で因縁の相手・オンセンとぶつかる。過去に何かがあったようなそぶりを見せる二人。様々な思惑をのせ、デュエマがスタート! オンセン・ドラゴン共に、序盤からスピード感溢れるハイレベルなデュエマを展開する! 勝負のカギを握るのはやはりサイキック・クリーチャー! そんなキーとなるクリーチャーを最初に召喚したのはオンセン! 一気にドラゴンを追い詰めにかかる…! 第36話「決着、フィニッシュ、ジ・エンド!」ドラゴンVSオンセンの準決勝。突如オンセンの額に現れた温泉マーク。これはまさに勝太のビクトリーモードそのもの! クリーチャーの声を聞き、一気に勝負を決めにかかる! しかもオンセンのこの能力にはもう一つ恐ろしい力があった。それは、攻撃を受けると実際のデュエリストもダメージを受けるというもの! みるみるうちにボロボロになっていくドラゴン…。果たして勝機はあるのか!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510525←前話|次話→so43510609 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第1話/第2話 ピンチヒッター切札勝太!/おれにルールを教えろ!
第1話「ピンチヒッター切札勝太!」切札勝太。自称何をやっても最強…そして天才。大好物のカレーパンで何でも言うことを聞いてくれる一面を持つ。ある時、ガリ勉のべんちゃんに最高級カレーパンを渡され、明日の9時に公園にくるようお願いされる。勝太は実はデュエマ嫌い。そんな時、勝太は幼い時の勝舞とのデュエマを思い出していた。勝太はデュエマ伝説のデュエリスト切札勝舞の弟だったのだ。翌日呼び出された公園に行くと人がいっぱい集まっている。それは三人一組で出場するデュエマの大会だった。 第2話「おれにルールを教えろ!」デュエマから逃げた勝太のことをライバルのドラゴン龍がバカにし、勝太を虫ケラ呼ばわりする。バカにされたことに怒った勝太はデュエマ大会への参加を決める。大会は3対3のチーム戦。先に2勝したチームが勝ち。1回戦の相手は商店街のパン屋さん、八百屋さん、花屋さんの商店街スタンプラリーズ。去年の大会のベスト4という強豪チーム。そして勝太の相手は実力者のパン屋さん。いざ勝負かと思いきや、ヨーデルの手を握る勝太。何とデッキを持っていなかった。そしてデュエマのやり方も知らなかった…果たして勝負の行方は?!
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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次話→so43510409
デュエル・マスターズ ビクトリー 第25話/第26話 未来をてらせ、闇デッキ!/決勝へのきっぷ!
第25話「未来をてらせ、闇デッキ!」まさかの予選10連敗で、すでに後がなくなった勝太。べんちゃんからの手紙と、闇デッキへのススメで初勝利を狙う中盤戦の1試合目! 相手はイヤミで挑発をしてくる「とつろう」。今までの勝太なら、熱くなって火文明特有のガンガン攻撃で立ち向かうところだが、闇デッキを手にした勝太は一味も二味も違った! 手札破壊とブロッカーを巧みに使い分け、とつろうに自分のデュエマをさせない! 第26話「決勝戦へのきっぷ!」闇デッキの強さが分かり始めた勝田。勢いそのままに連勝を重ね、なんと残り1試合に勝てば決勝進出というところまで盛り返した! 予選最終戦の相手は、小さな島のみんなの願いをたくされた少年「まさる」。負けられない理由を持つ二人。勝った方が決勝進出という極限デュエルが始まる! さらに、その他の予選会場でも、ぶっちゃけ、ヨーデルたちが決勝進出を賭けたデュエマに挑む! 果たして、決勝に残るのは誰だ!?
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510419←前話|次話→so43510408 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第23話/第24話 来たぜ、日本一ビクトリーなヤツ決定戦!/ダメじゃん、予選10連敗!
第23話「来たぜ、日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」合宿を終え、ついにやってきた「日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」。ドラゴンへのリベンジに燃える勝太は気合十分。そしてデュエルヒーロー ユウ・アツトの号令で予選がスタート! 三十人で総当たりをする長期戦。とはいえ当然スタートは大事…なのだが、勝太はまさかの大苦戦! 思いもよらない形で最初のデュエマに敗れてしまう。 第24話「ダメじゃん、予選10連敗!」思わぬ形で「日本一ビクトリーなヤツ決定戦!」の初戦を落としてしまった勝太。しかし、誰でも緊張のせいでうまく力が出せないことはある。そう言い聞かせて挑んだ次の試合も、まさかの惨敗! そしてその次の試合も…。気づくと積み重ねられた負けの数は「10」! その間、1勝もすることが出来ずにいた。そんな様子を想定していたかのように、べんちゃんは勝太のために手紙を残していた…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510418←前話|次話→so43510420 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第21話/第22話 べんちゃん、まさかの告白/修業完了、感無量!
第21話「べんちゃん、まさかの告白」大会に向けて修業を続ける勝太たち。そんな中、一人浮かない表情のべんちゃん。実は、受験に専念するため、一時的にデュエマを辞めようと考えていたのだ。ようやく勝太をつかまえ、思い切って胸の内を明かすべんちゃん。だが、勝太には理解が出来ず、部屋を飛び出して行ってしまう。共に戦ってきた仲間だからこそ、心の底から信頼してきたべんちゃんの言葉は勝太には重すぎたのだ。果たして二人の友情のゆくえは…!? 第22話「修業完了、感無量!」大会に向けて、勝太たちは合宿修業中! しかしべんちゃんの突然の告白で事態は急展開を迎えていた。帰ろうとするべんちゃんを引きとめて、勝太はデュエマを挑む! 今まで一度も勝てたことがないべんちゃんが相手だが、勝太はおくすることなく、自分のデュエマを貫き、べんちゃんを追いこんでゆく。さらに、額にはVの文字が…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510417←前話|次話→so43510419 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第19話/第20話 勝太、先生になる!/デュエマ猿軍団!!
第19話「勝太、先生になる!」合宿中の勝太たちは、今日も地獄の特訓中。だが、その甲斐あってかみんな自分の実力が上がっていることを確信する。そんな彼らに勝三が与えた試練、それはミミとの四面同時デュエル。勝太たちはミミにあっという間に敗れてしまう。悔しさを抑えきれない勝太は、ヨーデルたちにデュエルをお願いするも、断られてしまう。そんな勝太の姿を影から見つめる影が…。その正体はハコちゃん。なんとデュエルの仕方を教えてもらいたいらしい。だが、勝太はある勘違いをしてしまい…。 第20話「デュエマ猿軍団!!」ハコちゃんとのデュエル特訓を終え、お礼に手作りのハコをもらった勝太。これはまさかプレゼント?と浮かれていると、手元に一瞬影が横切り、ハコを奪って行ってしまった。慌てて追いかけると、そこにいたのはモンジローという名のいたずら好きサル。馬鹿にした表情で勝太たちを見つめている。ようやく追い詰めたものの、ここからまさかの展開に。なんと、サルのモンジローが、返してほしければデュエマで勝負と言ってきたのだ。相手になると前に出た勝太。だが、それを制するようにデュエルに応じたのはハコちゃんだった。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510416←前話|次話→so43510418 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第17話/第18話 地獄のお化け合宿!?/怪奇デュエマに大苦戦!
第17話「地獄のお化け合宿!?」ドラゴンとのデュエルを経て、実力アップの必要を感じた勝太たちは、勝三指導のもと、デュエル合宿をすることに。向かった先は勝三の知り合い、ケンちゃんと孫のハコちゃんが営んでいる山奥の山荘。「運が悪いですね…」と口癖のように言うハコちゃん。だが、この後勝太たちは本当の不運を体験することになる。見るからに恐ろしい雰囲気漂う山荘で、地獄の特訓を受ける勝太たち。そんな中、なんとヨーデルが幽霊を目撃してしまう。デッキビルダーでデッキを強化し、怖いものなし状態の勝太は、幽霊の正体を暴くため、森の中へと進んでいくが…。 第18話「怪奇デュエマに大苦戦!」幽霊の正体を暴くため、森の中へと足を踏み入れた勝太たち。しかし、突然の雨に打たれ、雨宿りのため洞窟へと避難する。待っている間やることもないので、デュエルをすることに。だが、なぜかそこに着ぐるみのようなものを着た少年の姿が…。まさかの展開に驚き慌てふためく一同。この少年はシカバネキタロウ。この地から出ていけと勝太たちに警告をするため現れたのだ。キタロウは勝太にデュエルを申し出るのだが、これにはある条件があった…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510415←前話|次話→so43510417 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第15話/第16話 ドラゴンからの果たし状!/ダッシュ本部ビルの決闘!
第15話「ドラゴンからの果たし状!」デュエル・マスターズ最高機関『ダッシュ』の本部ビルに保管されていると言われている、「ミズチ」のカードを手に入れるため、ドラゴン、ウコン、サコンは潜入を試みていた。しかし、ビルは厳重な警備に守られていた。この警備を突破するには、カードのある場所まで迷わず行けでもしないと不可能。そんな暗雲立ち込めていたドラゴンだがデュエル中急に力を発揮する勝太のことを思い出す。その力があれば、「ミズチ」のカードを探し出せるかもしれない。ドラゴンは急いで勝太に果たし状を書くことに…。 第16話「ダッシュ本部ビルの決闘!」ドラゴンからの果たし状を受け取った勝太。指定された場所はダッシュの本部ビルの屋上だった。べんちゃん、ヨーデル、ぶっちゃけと共に急いで約束の場所へ向かう勝太は、襲いかかる警備の罠も気合で乗り越えて、何とか屋上へとたどり着く。そこには空からの侵入に成功したドラゴンの姿が。ドラゴンは勝太の力の秘密を知るため、勝太は因縁を果たすため。再び二人のデュエルの幕が上がる。一進一退のデュエルがくり広げられる中、勝負は思わぬ方向に…。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510414←前話|次話→so43510416 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第13話/第14話 来たぞ!ワールドホビーフェア!/決めろ、ビクトリーポーズ!
第13話「来たぞ!ワールドホビーフェア!」次世代WHFにドラゴン龍を探しにやってきた勝太たち。DMの強豪たちが揃った大会にドラゴン龍も参加していると思われたが、参加者リストにドラゴン龍の名前がない。しつこい勝太を避けるためにドラゴン龍は大会に参加しないのか、勝太にはドラゴン龍を探し出す秘策があるという。だが、その作戦にひっかかったのは祖父の勝三と犬の勝丸。勝三はデュエマをせずに遊んでいる勝太を勝舞と比べて嘆く。すると勝舞の弟という噂を聞いたチャラ男が現れ、勝太にデュエマを挑んでくる。 第14話「決めろ、ビクトリーポーズ!」チャラ男は有名なデュエリストばかりを選んで倒している実力者。勝太とチャラ男のデュエマは地味で、ドラゴンはその場を立ち去ろうとする。そのことでぶっちゃけはドラゴンが大会に参加しなかった理由に気づく。それは大会に参加して目的のカードを探すより、デュエマを見て回った方が効率がいいのであった。すると立ち去ったドラゴンに近づく気配が…。その正体はオンセン。一方勝太のデュエマは、勝太の独り言タイムがまた始まり、見事に勝利。べんちゃんは勝太に日本一決定戦に出場するように勧める。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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so43510413←前話|次話→so43510415 第一話→so43510421
デュエル・マスターズ ビクトリー 第11話/第12話 衝撃のエイリアン占い!/ズバっと占い大合戦!!
第11話「衝撃のエイリアン占い!」「デュエマの母」こと浦無(うらない)ズバ子のデュエマカードを使った占いは当たるらしい。5ターンのうちにその人がブレイクしたシールドを見ればズバリ分かるという。全国放送でミミがズバリ言い当てられるが、信じようとしないミミに対し、ズバ子は「信じないヤツはエイリアンに脳みそをグリングリンされる」と言う。信じようとしない勝太は占ってもらうとズバリ言いあてられてしまう。そして未来を占ってもらうと「3年間カレーパンを食べられなくなる」という。 第12話「ズバっと占い大合戦!!」ズバ子の占いを変える方法があるという。それはデュエマでズバ子に勝つこと。早速ズバ子に戦いを挑む勝太。するとズバ子の予言が次々に的中し、勝太はピンチを迎えてしまう。すると急に独り言を言い出し反撃を開始する勝太。カードに話しかける勝太をズバ子は自分の占いと似た能力があると感じる。デュエマに勝利した勝太はズバ子から兄のことは気にしない方がいいと忠告を受ける。そしてドラゴン龍に会いたければ次世代WHFに行けば会えると教えられる。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
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デュエル・マスターズ ビクトリー 第9話/第10話 嘘だと言ってよ、べんちゃん!/これがビクトリーカード!
第9話「嘘だと言ってよ、べんちゃん!」デュエマのことを聞こうとベンちゃんの後をついて行く勝太。べんちゃんは仕方なく勝太にデッキの組み方を教える。そして説明より実践と早速デッキを組んでみることに。まずは自分が入れたいカードを入れてみたらと言われ、勝太は首から下げている「激竜王」のカードを入れようとする。そのカードはベンちゃんも見たことがないカードだった。そこへぶっちゃけとヨーデルが現れ、べんちゃんにもう一度デュエマするように誘うが、べんちゃんは「デュエマは嫌い」と去っていく。ベンちゃんが歩いているとデュエマ狩りをしていた三人に遭遇する。 第10話「これがビクトリーカード!」勝太がかけつけると、べんちゃんが負けていた。デュエマの相手はオンセン。べんちゃんのデッキが奪われてしまう。勝太は自分のありたっけのカードとぶっちゃけ、ヨーデルのデッキを賭けてオンセンとデュエマすることに。自分で組んだデッキを手に勝太は以前とは違う気迫を見せる。オンセンはべんちゃんを破った三体合体で勝太に迫ると、勝太の「激竜王」が輝き出す。それはサイキック・スーパー・クリーチャーと呼ばれるビクトリー・カードだった。
切札勝太:小林由美子/ドラゴン龍:竹内幸輔/ぶっちゃけ(武家茶太郎):石野竜三/ヨーデル(世出原ルイ):中司ゆう花/べんちゃん(勉 達也):平田絵里子
原作:松本しげのぶ/監督:鈴木輪流郎/シリーズ構成:田辺茂範/キャラクターデザイン:平岡正幸/美術監督:わたなべけいと/色彩設計:長尾朱美/撮影監督:松田範雄/3DCGディレクター:承山海里/音響監督:藤田亜紀子/音楽:五十嵐"IGAO"淳一/アニメーション制作:小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント
TM and ©2011, Wizards of the Coast, Shogakukan, Mitsui/Kids, ShoPro,TV TOKYO
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