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ど根性ガエル 指をかみかみして〜/おつり大作戦
「京子ちゃんに指を噛んでもらった」と嘘をついたゴリライモ。それを純情だと褒めた京子ちゃんの言葉に対抗意識を燃やしたひろしは、愛の強さを示すために自分の指を噛むことにした。しかし痛くて自分では噛めない。ひろしは「寝ている間に噛んでくれ」とピョン吉に頼むが、翌朝、噛まれていたのは足の指だった。/母ちゃんに小遣いをねだるひろしを見た京子ちゃん。情けないひろしに対し「小遣いのおつりとして、大金をお母さんに渡してみたら」と提案する。その言葉に、ひろしは一念発起しアルバイトを始めた。そして、ひろしはついに貯めたお金を母ちゃんに渡そうとするが……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
© 吉沢やすみ(ど根性カンパニー) / © TMS 1972-1974
so31947623←前話|次話→so31947625 第一話→so31947262
ど根性ガエル 学校荒しは誰だ!?/母ちゃんのカンカン踊り
居眠りばかりしているひろしは、音楽の先生に怒られ罰として校庭を走らされた。その翌日、音楽室のピアノと体育用具が壊されているのが発見され、ひろしの仕業と決めつけられてしまう。濡れ衣を着せられたひろしは、真犯人を見つけようと学校で張り込みをするが……。/負けたらカンカン踊りをする約束で、新八とローラースケートの競争をすることになったひろし。ローラースケート靴を持たないひろしは、母ちゃんにねだるが、取り合ってもらえない。結局、下駄でスケート靴を作り勝負に挑むのだが、ひろしは負けてしまう。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947624←前話|次話→so31947626 第一話→so31947262
ど根性ガエル ピョン吉・ひろし出口なし/くに子ちゃんはお料理がお好き
ピョン吉とひろしは、建設中のマンションのエレベーターに閉じこめられてしまった。いつ助けが来るか分からない状況に、二人は唯一持っていたクラッカーを数日分に分けようとするが、粉々にした挙句、くしゃみで飛ばしてしまう。やがて。空腹のあまり、母ちゃんや梅さんの幻覚、ついにはエレベーターが動く幻まで見るようになってしまい……。/母ちゃんから早く帰ってくるよう言われたひろしだが、帰宅しても当の母ちゃんは留守。お腹のすいたひろしは、遊びにきたくに子ちゃんに料理を作ってもらうことにした。なんとか完成した料理を食べた後、ようやく母ちゃんが帰ってきたが……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947625←前話|次話→so31947627 第一話→so31947262
ど根性ガエル まいこんだラブレター/梅さん、涙の空手チョップ
町田先生に熱烈なラブレターが届いた。その手紙の対処に悩んだ町田先生は、ヨシコ先生に相談する。しかしその様子を見たひろしが2人の仲を勘違いしてしまった。町田先生の不倫を阻止すべく、ひろしは南先生と一緒に町田先生の家に乗り込む。/人気のない空手道場の名を上げようとするいかり極道から、対決を申し込まれた梅さん。ところが、ヨシコ先生から暴力はいけないと諭され、ケンカをしない約束にリボンを小指に結んでもらった。その後、極道から再三嫌がらせを受けながらも、梅さんは我慢し続けるのが……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947626←前話|次話→so31947628 第一話→so31947262
ど根性ガエル 年上のひと/ピョン吉はやく病神
京子ちゃんの弟の周作は愛想のない赤ん坊だが、ヨシコ先生にキスをされて真っ赤になった。その夜、周作は原因不明の熱を出し、緊急入院してしまう。心配するひろし達だが、医者からは「このまま熱が下がらなければ今夜が峠だ」と告げられてしまう!/ひろしは心霊研究家から「平面ガエルは悪魔の化身だから、一刻も早く別れろ」と告げられる。最初は気にも止めなかったが、ピョン吉のせいで怒られたり、おやつがなくなったりと災難が続く。疑心暗鬼に陥ったひろしは、ついにピョン吉を追い出してしまった!
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947627←前話|次話→so31947629 第一話→so31947262
ど根性ガエル 新八にもピョン吉がいた/メザシで喧嘩
ヨシコ先生は態度の悪い新八をしかるが、当人はまったく反省する気がない。怒ったヨシコ先生は新八の家へ家庭訪問に行くことにした。しかし新八の家には、すぐに薙刀を振りかざす乳母の桜がいる。ヨシコ先生の身を案じたひろし達は、一緒に新八の家へと向かう。/ひろしとケンカしたピョン吉は、とうとう家出してしまった。しかし、ひろしの心配をよそに、翌日ピョン吉は京子ちゃんに着てもらっていたから、ひろしは面白くない。一方、ひろしが気になるピョン吉は様子を見に帰る事に。しかし、素直になれないひろしから追いかえされてしまい……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947628←前話|次話→so31947630 第一話→so31947262
ど根性ガエル お天気ガエルピョン吉/不良新八
テレビで人気のお天気お姉さんが宝寿司に現れた。そこに偶然居合わせたピョン吉の予報を聞いたお姉さんは、その正確さに驚き、ピョン吉にテレビ出演を依頼する。放送当日、ピョン吉とひろしは意気込んでテレビ局へ向かうのだが……。/タバコを吸っていた新八は、通りがかった南先生に見つかってしまった。ところが、説教の最中にも新八はタバコを吸い続け、悪びれる様子もない。その態度に疑問を持ったひろしは、新八を尾行。そこには子供に煙草の煙で輪を作ってみせる新八がいた。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947630←前話|次話→so31947632 第一話→so31947262
ど根性ガエル おお、孝行息子/ピョン吉のクラブ活動
おやつがいつも同じなのが不満なひろし。そんなわがままなひろしを懲らしめるため、梅さんは「母ちゃんが病気になった」と嘘をつく。突然のことに慌て心配したひろしは母ちゃんを健気に看病するのだが、不自然な母ちゃんの様子に疑いを持ちはじめる。/ピョン吉がクラブ活動をやりたいと言い出した。色々なクラブを見学するピョン吉だが、カエルにできるものがない。落ち込むピョン吉に、学校一の秀才・片野が勧誘して来た。何のクラブか分からないまま、ピョン吉は意気揚々と部室に向かう。だが、そこにはメスを持つ不気味な白衣の男女が待ち受けていた!
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947631←前話|次話→so31947674 第一話→so31947262
ど根性ガエル まぼろしの少女/ああ学友
母ちゃんに大切なお客が来るという。ひろしはその人の写真を見せられ、写っていた美少女に一目惚れしてしまった。京子ちゃんからの映画の誘いも断り、写真の少女を待ち焦がれるひろしは思いつく限りの最高の接待を考える。その買い物に行く途中、ひろしは老婆とぶつかってしまい……。/町田先生は大金持ちになった旧友・滝沢と再会した。先生と一緒に、ひろし達は高級レストランでご馳走を堪能するが、金持ちぶりをひけらかす滝沢に不快感を抱く。町田先生も滝沢の態度に劣等感を感じていた。しかし、実は滝沢にもひとつだけ、町田先生にはかなわないことがあった。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947632←前話|次話→so31947675 第一話→so31947262
ど根性ガエル おしかけた南先生/冷たい戦争
給料袋を失くしてしまい、家賃の滞納でアパートを追い出された南先生は、ひろしの家に居候することになった。母ちゃんに頼まれ、ひろしに勉強やランニングを指導する南先生だったが、ひろしにしてみれば迷惑この上ない。そこで、ひろしは南先生を追い出そうと嫌がらせをするが……。/京子ちゃんのママからひろしをバカにされたと思った母ちゃん。その母ちゃんの剣幕に怒ってしまった京子ちゃんのママ。本気のケンカをはじめた二人を仲直りさせようと、ピョン吉は両家に寿司を配達するが、わさびの効き過ぎた寿司で関係がさらに悪化してしまう。ついに両家が激突する、その時……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947674←前話|次話→so31947676 第一話→so31947262
ど根性ガエル 京子ちゃんをとりかえせ!!/秘薬ハッスルガエル
ひろしは京子ちゃんに彼氏が出来た噂を聞いた。そして本当にハンサムな男と歩いているのを見てショックで寝込んでしまう。心配したピョン吉が京子ちゃんの後をつけると、2人が抱き合っている現場を目撃! ピョン吉から男らしさを見せろと言われたひろしは意を決し、京子ちゃんをとりかえすべく2人のもとへ乗り込む。/夏バテしたピョン吉は、宝寿司のおやじさんから薬を飲ませてもらった。ところが、ピョン吉は突如暴走、教室で大暴れしてしまう。我に返ったピョン吉が力が沸くと言うと、ひろしも薬を飲ませてもらい、ゴリライモとの決闘へ向かってしまった。とろこが薬の正体を聞いたピョン吉は慌ててひろしの後を追う。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947675←前話|次話→so31947719 第一話→so31947262
ど根性ガエル すてきな夏休み/母ちゃんの結婚騒動
夏休みを気兼ねなく楽しむために、宿題を夏休みの前に終わらせようと思ったひろし。嘘の絵日記を徹夜で仕上げたせいで授業中に居眠りしてしまい、職員室に呼び出された。そこで夏休みの宿題帳をみつけたひろしは、先生の見ぬ間に盗み出してしまう。ひろしは前代未聞の熱心さで宿題をするが……。/高級車に乗るキザな男が母ちゃんを訪ねてやってきた。婚礼衣装を選ぶ母ちゃんの姿を見たひろしは、そのキザ男と母ちゃんが結婚すると思いこんでしまう。キザ男が気に入らないひろしは梅さんと一緒に、母ちゃんの留守中再びやってきた男を追い返そうと、縛り上げた末にワサビ巻きを無理やり食べさせてしまう。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947676←前話|次話→so31947720 第一話→so31947262
ど根性ガエル Oh!!ブロラン号ジャック/梅さん先生
南先生を押しのけて乗ってきた銀行強盗に、愛車ブロラン号が乗っ取られてしまった。偶然、車に乗り合わせていたひろしとヨシコ先生は、拳銃を突き付けられ強盗と一緒に逃走することになってしまう。ひろし達は強盗に必死の説得を試みるが、聞く耳を持たない。そこに南先生が追いかけて来た!/ひろしと梅さんは施設の子供達をつれて海水浴にやって来た。引率役を張り切るひろしたちは、子供達を心配するあまり、縄でつないでしまうほど。子供達の不満の声と周囲からの非難でしぶしぶ縄をほどくが、泳ぎはじめた子供たちの中、海中のうつぼに驚いたピョン吉が気絶し、なんと当のひろしが溺れてしまった!
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947719←前話|次話→so31947721 第一話→so31947262
ど根性ガエル 恐怖の宿直/梅さんクビになる
恐がりの南先生が宿直当番の日、ひろしたちはお化けの衣装を準備し、張り切って夜の学校へ向かった。見回りの人影に、ひろしがいざ飛び出してみると、それは南先生ではなくなんと泥棒だった! 怒った泥棒は、ひろしたちに刃物を向ける。/ささいなことでオヤジさんとケンカしてしまった梅さん。ついに家出した梅さんは、ひろしの家に居候してしまう。ところが、ひろしから宝寿司に新しい板前が入ったと聞いた梅さんは、気になって仕方がない。梅さんは自分と分からぬように女の客を装い、宝寿司に偵察へ向かうが、新しい板前はとんでもない男だった。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947720←前話|次話→so31947722 第一話→so31947262
ど根性ガエル しゃっくりデート/たいした犬だぜ!!
南先生の里帰りをいいことに、ヨシコ先生とデートすることになった梅さん。ところが喜びのあまりしゃっくりが止まらなくなってしまった。ひろしたちは水を飲むと止まると聞き、ついに大量に水を飲ませようとピョン吉は梅さんと川へ飛び込む。しかし梅さんが溺れ死にしそうになってしまい……。/小遣いの欲しいひろしは、ペットの世話係を募集している家を訪ねた。しかしペットとは、巨大なセントバーナード犬。連れ帰り世話をするが、贅沢が身に付いた犬はわがまま放題。しまいには勝手に宝寿司へ入り上トロを食べた上、のどをつまらせてしまった! 青くなったひろしは犬を救うべく、獣医へ向かったが……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947721←前話|次話→so31947723 第一話→so31947262
ど根性ガエル ゴーゴービヤガーデン/消えたピョン吉
ひろしを追い返し、ビアガーデンに来た梅さんは、ヨシコ先生と偶然会いご機嫌に。そこへひろしがなんと女装で現れた。梅さんはそのかわいい女性がひろしとは知らずに、調子に乗って奢ってしまう。ところがひろしの服の下でビールを飲んだピョン吉が酔っ払い、ヨシコ先生を巻き込んで大暴れを始めてしまった!/インクをピョン吉シャツにつけてしまったひろしは、インクのせいでピョン吉が死ぬかもしれないと言われ大慌て。シミを抜こうと悪戦苦闘するがうまくいかない。獣医に相談すると、皮膚移植をするしかないという。他のカエルの命をとるか悩んだひろしだったが……。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947722←前話|次話→so31947724 第一話→so31947262
ど根性ガエル 幽霊アパート/つりのエサはピョン吉
アパートの留守を頼まれた南先生は、若い女性を入居させようと張り切っていた。しかし、来たのはむさくるしい中年男の熊次郎。南先生は入居を断らせる口実に、幽霊が出ると嘘をつく。ところが熊次郎は怖がるどころか、タダで住んでやると居座ってしまった。困った先生はひろしたちと追い出し作戦を決行する。/怪物が出るという噂の池を通りかかったひろし。その池でみさこの髪飾りを探していると言う五郎と出会った。ピョン吉が代わりに探す約束するが、翌日の池は釣り大会で大にぎわい。探すに探せないひろしは釣り人に紛れピョン吉を竿につけ捜索させることにした。ところが、水中のピョン吉に巨大な影が襲いかかった!
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
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so31947723←前話|次話→so31947771 第一話→so31947262
ど根性ガエル 恋と祭りとピョン吉(前編)/恋と祭りとピョン吉(後編)
ピョン吉はサチコという盲目の少女と友達になった。サチコは、かつてカエルのせいで交通事故に遭い視力を失ったのだと言う。ピョン吉は、自分をカエルだと思っていないサチコと、一緒にお祭に行く約束をしてしまう。しかし、ピョン吉の天気予想ではお祭は雨で中止になってしまう。約束を果たしたいピョン吉は……。/サチコに平面ガエルであることを告白できないピョン吉は、ゴリライモに自分の身代わりを頼む。ところが祭の当日、勝手に声を出すゴリライモにピョン吉は怒り、サチコを置き去りにしてケンカをはじめてしまう。その間にサチコは、池に落ちてしまった! ピョン吉は、カエルだとばれることを覚悟で、サチコを助けに飛び込む!!
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
© 吉沢やすみ(ど根性カンパニー) / © TMS 1972-1974
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ど根性ガエル ひろしの秘密兵器/エネルギーガエルピョン吉
テストが解けないひろしは鉛筆サイコロで適当に解答。ところが、なんと満点をとってしまった! 周囲はひろしの快挙に大騒ぎ。だが、結果を信じられない南先生によって、再試験が行われることに。自信満々のひろしは調子に乗って、次回のテストも満点だと豪語。さらにお金を出せば答えを教えると同級生に言い放つ。/ピョン吉に雷が落ち、怪力を持つエネルギーガエルに変身してしまった! ピョン吉は思いもよらないバカ力のせいで、ひろしにケガをさせてしまい、果てには梅さんの代わりに出前しようとして寿司をダメにしてしまう。何をするにも失敗ばかりで落ち込むピョン吉は、ひろしと決別し姿を消す。
ひろし:野沢雅子/ピョン吉:千々松幸子/母ちゃん:小原乃梨子/五郎:高橋和枝/京子:栗葉子/南先生:仲村秀生/ヨシ子先生:武藤礼子/町田先生:永井一郎/梅三郎:原田一夫、他
原作:吉沢やすみ/脚本:辻真先、山崎晴哉、吉田善昭、他/演出:岡部英二、長浜忠夫/絵コンテ:阿佐みなみ、奥田誠治、出崎哲、他/作画監督:小林おさむ、芝山努/原画:近藤喜文、本木久年、他/音楽:広瀬健次郎/主題歌:OP「ど根性ガエル」、ED「ど根性でヤンス」(歌:石川進・荒川少年少女合唱隊、作詞:東京ムービー企画部、作曲:広瀬健次郎)
© 吉沢やすみ(ど根性カンパニー) / © TMS 1972-1974
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キャッツ・アイ 第2話 ようこそ警察へ
美術館へと忍び込んだキャッツ・アイが見たものは、何者かに殺された館長の姿だった! 殺人犯の汚名を返上するため真相を追う彼女たちは、ある政治家による陰謀の存在を知る。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第5話 夜間飛行は危険な香り
エリート女刑事が犬鳴署にやってきた。先手を取るべく誘い出したキャッツだが、逆に「香り」を手がかりに取られてしまう…。俊夫以上に執拗な浅谷と、瞳との心理戦、格闘戦が繰広げられる!
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第7話 ラブサインは華やかに
爆弾魔の事件続きでロクにデートもできないことを悩む瞳。さらに事件で誕生日パーティも中断することに…。しかも爆弾魔の立てこもった美術館には狙った絵画があるのだった!
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第10話 ドッグフードはお好き
偽物ばかりの絵画で"世界名画展"を行う丸越デパート。次の獲物を下見にきた愛はこれに激怒。妹に変わり、女性記者に扮してオーナーである矢吹の家に進入した瞳が見たのは…
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
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キャッツ・アイ 第11話 アメリカの危険な誘惑
マフィアの秘密カジノに俊夫と瞳は潜入捜査員として出向いた。そこで瞳は偶然、戦時中に所在不明になったと思われた絵画を見つけ、これを取り返さんと絵画を賭けた勝負を挑む。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第12話 ヨーロッパの華麗な誘惑
第11話からの後編。瞳は本物の絵画を奪うためにカジノ船に乗り込む。そこには潜入した泪や、捕らわれた俊夫の姿も…。果たして瞳はオーナーとの賭けに勝つことができるのか?
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第14話 クレオパトラの身代金
キャッツが盗みを予告した宝石を輸送中の俊夫と浅谷が、宝石ごと誘拐されてしまった! 犯人からの要求は3億円。2人を救出し、宝石を取り戻すためにキャッツが動き出す。2人を誘拐したのは指名手配中の凶悪犯。しかも事件の黒幕は宝石の持ち主だった。果たしてキャッツは、無事に2人を救出できるのか?
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第19話 あなただけに今晩は
呪いの秘宝「モンゴルの鷹」をキャッツが狙っていると知り、犬鳴署では署内で保管することになった。だが、キャッツのかく乱作戦によって、署内は大騒ぎに。瞳は浅谷に変装し、刑事たちの目の前で、見事に秘宝を奪う。が、そこに本物の浅谷が現れた!
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
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キャッツ・アイ 第21話 一度だけあなたに会いたい
キャッツが落としたペンダントを拾った俊夫は、それを返すという口実なら、キャッツに会い、顔を見られるかもしれないと考え、キャッツあてに新聞広告を出した。そのペンダントは、瞳が父親からもらった大切なものだった。「キャッツは最高のライバル」と言われた瞳は、危険を承知でキャッツとして俊夫に会うことを決意する。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第22話 雪降る日の訪問者
ある雪の日、瞳は逃走途中に、俊夫の従妹・由紀子を助けるが、そのときに顔を見られてしまう! 犬鳴署では、由紀子の記憶を元にモンタージュを作成。だが、由紀子の証言によって出来上がってきた写真は、瞳とは似ても似つかないものだった。それを見た泪は、その顔を利用して警察を混乱させる作戦を思いつく。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第23話 冬は恋の陽だまり
キャッツが次に狙うのは、大島美術館に展示してある宝石。この仕事は愛には内緒だった。それは、愛が思いを寄せる同級生・河野の父親が美術館の館長をしており、宝石が盗まれれば職を失うことになってしまうからだ。瞳と泪は仕事に私情は禁物と、あえて盗みに入るが……。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
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キャッツ・アイ 第24話 サンタが空から降ってきた
瞳と泪は愛へのプレゼントとして、父親の肉声が入ったレコードを盗み出した。ところが、俊夫がキャッツ特集のラジオ番組に出演することになり、そのどさくさで、レコードがラジオ局に渡ってしまった。このままではキャッツの秘密が放送されてしまう! キャッツは生放送中のラジオ局に忍び込む。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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キャッツ・アイ 第25話 12時の鐘が鳴るとき
瞳たちは、氷の美術館に展示されているブロンズ像を狙って、俊夫と共にスキー場にやってくる。だが、地元の名士の一人娘で、鼻っ柱の強い麗華は、キャッツを捕まえようとさまざまな罠を張り巡らせていた。
来生瞳:戸田恵子/来生泪:藤田淑子/来生愛:坂本千夏/内海俊夫:安原義人/課長:内海賢二/浅谷光子:榊原良子 他
原作:北条司/チーフ・ディレクター:竹内啓雄/作画監督・キャラクター・デザイン:杉野明夫/脚本:藤川圭介,寺田憲史,金春智子 ほか/演出・絵コンテ:竹内啓雄,福富博,大賀俊二,奥脇雅晴,他/音楽:大谷和夫
© 北条司/コアミックス・TMS 1983
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