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TOMIX JR24系25形 特急寝台客車(なは)基本セット&増結セット ブンスケの鉄道模型動画 #8
せんだ、みつお、なはなは……え?古い??
どうも、うp主のブンスケです
関西ブルトレの「寝台特急 なは」
「寝台特急 あかつき・彗星」を所有しているので、「なは・あかつき」も再現可能になりました。
さて、残りのブルトレ系列は東北方面の列車だけだなぁ……
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TOMIX 名鉄7000系パノラマカー(2次車・特別整備)セット ブンスケの鉄道模型動画 #7
ど〜け〜よ〜ど〜け〜よ〜〇〜6〜す〜ぞ〜
どうも、うp主のブンスケです
懐かしいですね、7000系パノラマカー
白帯の8連もいいけど、P6もいい( *´ω`* )
カー、DXと出したんだし
スーパーも出しませんかTOMIX様?
※今回、超短くてごめんなさい(´・ω・`)
TOMIX近鉄30000系を加工しました。
TOMIX近鉄30000系を紹介します。。座席塗装や屋根上のランボード長さの違いや前面も少しでも実車に近づけるように加工しました。
TOMIX 189系特急電車(長野総合車両所・N109編成・特急あさま) ブンスケの鉄道模型動画 #6
8時ちょうどの あずさ5号d……5号!?
どうも、うp主のブンスケです。
色々言われた「緑あすさ」でございます。
動画内でも言いましたが
発売してくれただけでも、感謝しないといけないですね
個人的には、碓氷峠シリーズの第4弾がある事を願います(。>人<)
TOMIX JR EF510形500番台 電気機関車(北斗星色) JR 24系25形 特急寝台客車(北斗星 混成編成) 基本セット&増結セット ブンスケの鉄道模型動画 #9
アタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!!!ホワチャー!!!!!!!!!!
( º言º)≡⊃)3゚)∵ フベラッ!!!
お前はもう、北斗星に乗っている……
( º言º) )3゚) ハ?
どうも、うp主のブンスケです
北海道編成に続いて2編成目の混成編成
どうせなら、東日本も…………ね?
今回もゆっくり見ていってください
(*・ω・)*_ _))ペコリン
ブンスケの鉄道模型動画 #5 TOMIX 185系200番台特急電車(はまかいじ)セット&185系200番台(B7編成)セット
眠くなる頃には、もう横浜・・・
どうも、うp主のブンスケです
「臨時快速 ムーンライトながら」で使用されていた185系
従来の製品でも無理やり編成すれば再現できますが、
車両が余ったりするので純正セットで再現のほうがいいですよね
もう一度乗りたいなぁ・・・ながら・・・
(´・ω・`)
誕生日なので鉄道模型の迷列車の紹介します
主の誕生日なので迷列車の鉄道模型を紹介します。
国鉄車両、JR、ローカル線などで紹介するだけでなく
一部架空の解説しますので現実にはありませんのでご了承ください。
さらにあの鉄道模型のフリーランスが登場しますが
完成後、動画するのは未定なのでしばらくお待ちください。
TOMIX近鉄30000系を加工しました。
TOMIX近鉄30000系を実車に近づけるように加工しました。座席塗装や屋根上のパーツを取り付け例なども
紹介します。
ブンスケの鉄道模型動画 #4 TOMIX JR EF62形電気機関車(2次形・田端運転所)・JR14系客車(能登)セット
な…に……ぬぅ………ねぇ………能登!!!!
どうも、うp主のブンスケです
TOMIXの碓氷峠シリーズ第2弾「急行 能登」でございます。
後半、動画制作が雑ですが、そこは大目に見てください
では、ゆっくり見て行ってください
TOMIX JRキハ58系急行ディーゼルカー(砂丘)セット ブンスケの鉄道模型動画 #10
月の砂漠を〜♪はるばると〜♪
どうもうp主のブンスケです
発売順的にはこちらが先だったのですが
作成上、前回の「北斗星」が先になっちゃいました
どうぞ、ゆっくり見ていってください
(*・ω・)*_ _))ペコリン
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 485・489系 国鉄色 特急しらさぎ/JNR Colored 485 Series Limited Express _Shirasagi_
かつて485系と489系で運転され、名古屋・米原と金沢・富山・和倉温泉を結んだ特急「しらさぎ」です。1997年から2001年までの姿です。
ボンネットタイプでの運転も多くされていて、米原・金沢間の「加越」とともに北陸本線を駆けていました。基本7両で運転され、付属編成ができるまでは最大9両、付属編成増備後はは最大10両で運転されました。
1997年からは、「スーパー雷鳥」と同じ貫通タイプ切妻先頭車クモハが編成に加わり、米原から増加する旅客に対応していました。また、金沢にいた白山色の489系の運用も時々見ることができました。
2001年に国鉄色からしらさぎ色へと変更され、国鉄色は489系のみで運転されていました。
2003年に485系での運行が終了し、車両の一部は北近畿方面の特急列車へと捻出されていきました。
え? 国鉄色のスーパー雷鳥? 何かの見間違いじゃないですかね?
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 24系24・25形 寝台特急はくつる/24 Series 24&25 Form Sleeping Limited Express _Hakutsuru_
かつて東北本線のみを経由し、上野と青森を走破した名門寝台特急「はくつる」です。1994年から2002年までの姿です。
設定時は客車列車、その後に583系に運用が変更され、1994年に24系化されるという変わった経歴を持つ列車でした。2往復存在したこともありましたが、客車化された際に1往復は臨時列車に格下げされました。
編成はJR東日本が有していた「あさかぜ」の編成(スハネ25形700番台・オハネ24形700番台・オシ24形700番台以外)を転用し、金帯を基調に、白帯、銀帯といった三色入り乱れた帯が見られることもありました。
編成は固定9両、繁忙期には2両増結されて最大11両となり、牽引機は全区間をEF81が牽引し、個室はシングルデラックスのみという地味な編成を連れて北を目指していました。電源車とオロネの間にオハネを挟むという珍しい編成が組まれていました。
似たような名前に「ゆうづる」というものありました。こちらは常磐線経由で、日暮里から太平洋側を経由し、岩沼で再び合流するという列車でしたが、こちらはいち早く廃止されてしまいました。
東北本線が最短ルートなので「ゆうづる」「鳥海」「あけぼの」よりも早く青森・上野に着く特急でしたが、2002年に東北新幹線が八戸まで延伸した際に、東北本線の一部が「いわて銀河鉄道」と「青い森鉄道」に転換したことにより、「はつかり」、快速「海峡」とともに廃止されてしまいました。
《再制作版》【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX キハ183系 夜行特急まりも/KiHa 183 Series DMU Overnight Limited Express _Marimo_
かつて札幌と釧路を函館本線・千歳線・石勝線・根室本線を経由して結んだ夜行特急「まりも」です。2001年から2007年までの姿です。
客車で運用されていた夜行急行「まりも」を昼行特急「おおぞら」の13・14号に編入し、キハ183系を使用する特急として登場した列車を、後年に再登場させたものです。
2001年の「おおぞら」の廃止により、夜行便を独立させて登場した列車で、晩年の夜行「おおぞら」の編成をそのまま使用しており、当時の「とかち」とともに、キハ183系の基本番台者を使用する数少ない特急列車でした。
編成には回送用簡易運転台付きのキハ182形100番台、通称「青坊主」ことキハ183系100番台も加わることがあります。臨時列車化後は104号機の「白坊主」も編成に入ることもありました。
最高速度は95キロと特急列車としては鈍足の部類に入りますが、無論理由が存在し、まず速度を出しすぎると目的地に早朝に到着してしまい、現地での交通の便が悪くなること、そしてそもそも客車のスハネフ14とオハネ14の最高速度が95キロであることが原因です。
また、シーズンには快速「ノサップ」「はなさき」のダイヤを用いて根室まで快速列車として乗り入れていました。釧路・根室に戻る際は普通列車として運用されるという乗り得列車でもありました。
最短5両、最大9両で運転され、最終日には寝台車1両減車があったものの9両という堂々たる運用についていました。
2007年にに臨時列車化され、2008年に廃止となり、道内完結の夜行列車は姿を消しました。
キハ183系はいろいろな増結パターンがあったので、実在・架空ともども楽しんでいただければ幸いです。
【Nゲージ】今日の鉄道模型2323.6.6
KATOSL人吉と
TOMIX東武100系スペーシア(登場時カラー)を持参して
走らせました。
音楽 たうろん様 https://www.tauronmusic.tokyo/
魔王魂様 https://maou.audio/
関連動画
Re-Color東京店(4F) https://youtu.be/8GR0m4sfAbg
グランシップトレインフェスタ2023 https://youtu.be/GsxUVr4cpxA
第50回相模原市民若葉まつり鉄道模型出展 https://youtu.be/sW2THM5ekz4
C11 https://youtu.be/2cTKldGNnyg
103系ウグイス https://youtu.be/1QCZlr21oVk
#nゲージ #nゲージレイアウト #鉄道模型 #e259系 #sl人吉 #kato #レンタルレイアウト #ポポンデッタ #成田エクスプレス
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX キハ58系6000番台 急行たかやま/KiHa 58 Series DMU Express _Takayama_
1971年から1999年まで高山本線・東海道本線を駆けていた急行列車「たかやま」です。1990年から1999年までの姿です。
当時、大阪と高山・飛騨古川を結ぶ列車はこの急行のみ設定されており、関西と飛騨を乗り換えなしで結ぶ唯一の定期列車でもありました。
もとよりJR西日本へと受け継がれたキハ58系統の編成で運転されていましたが、1990年末ごろよりアコモデーション改造が施され、普通車座席をリクライニングシートへ交換したり車内設備を近代化したりと様々な更新を行いましたが、エンジン・台車は旧式そのままであったため、最高速度は95キロに据え置き、さらには「急行」と優等種別であり外側線を走っておきながら内側を並走している普通列車に追い抜かれるなどということもありました。
アコモ改造時に国鉄色から専用塗色に塗りなおされました。しかしながら国鉄色からは考えられない配色は一部にはかなり不評だった模様です。
列車は一編成のみの専用編成を用い、グリーン車には唯一の中間車キロ28形を使用。6001・6002のどちらかが来るかはその日次第だった模様です。また、多客期には一般仕様のキハ58系が連結されることもあり、最大9両まで増結されることもありました。
1999年にそれまで臨時運転であった大阪便の「ひだ」を定期運用へ格上げする形で特急へと格上げされ、廃止されました。
ブンスケの鉄道模型動画 #2 TOMIX国鉄ディーゼルカーキハ58系
ニ~~~コニコ動画
どうも、うp主のブンスケです
皆さんお久しぶりでございます
さて、今回は1月にTOMIXより発売された「国鉄ディーゼルカー キハ58系」を購入しました。
気動車の編成って本当に無限大にありますよねぇ
「急行 きのくに」の運用に入った事のある車番が見つからず、朝まで検索を続けたのは辛かったです。
まぁ、そのお陰で色々な編成を見つけたので、その辺は、また今度・・・かな?
どうぞ、ごゆっくり見ていってください
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX キハ183系 特急とかち/KiHa 183 Series Limited Express _Tokachi_
かつて札幌と帯広を函館本線・千歳線・石勝線・根室本線経由で結んだ、特急「とかち」です。1997年から2009年までの姿です。
1990年に登場し、一時期名が消えたものの、1997年に再び登場し、2009年に再び姿を消すという数奇な運命でした。
元は「おおぞら」の帯広行きを独立させて1990年に登場したもので、約1年後の「スーパーとかち」の登場によって一度その名は消えるも、1997年に復活し、2009年までキハ183系のみによって運行されました。現在はすべてキハ261系の「とかち」として運転されています。
1997年に「スーパーとかち」の1往復を転換、かつ1往復増便し、「スーパーとかち」とともに札幌と帯広の都市間輸送を黙々と果たす地味な特急でした。その際にヘッドマークも「スーパーとかち」に合わせて新しいものが与えられました。
特に目立つのがとかち色を纏ったキハ183系500番台・1550番台・キハ184形で、それぞれ2・3・2両しか存在しなかった珍しい車両でした。
また、とかち色で統一されることもあれば、HET色に統一されることもあり、さながら短い「おおぞら」といった時もありました(まあ「おおぞら」が付属を切り離して「とかち」として入ったときもありましたからそのまんまですね)。また、グリーン車にはキロ182の0番台、500番台が使われていました。
2000年に、「スーパーとかち」が1往復のみのキハ283系になった際、それ以外の「スーパーとかち」3往復が「とかち」となり、また残ったスーパー化していない「おおぞら」の2往復との共通運用と化したため、5往復中2往復にキサロハが連結されていました。
しかしそれは短期間のみの運用で、2001年の7月にはキハ283系「スーパーとかち」の運用が増え再び独立した「とかち」となりました。キサロハが定期運用から外れると、再びグリーン車はとかち色の平屋かハイデッカーのキロとなりました。その際にせっかく塗ったとかち色の車両は、HET色になったり、お座敷車両に改造されたり廃車されたりといった運命をたどり、とかち色としてはパワーダウン改造されたキハ183形406(元506)が残っていましたが、それも廃車されてしまいました。
「まりも」が定期から外れるまでは初期車を活用する古き良き編成が組まれていましたが、その後は500番台中心になり、2009年に後継車キハ261系に押され、再び廃止され、車両は「オホーツク」運用に転身しました。
編成は、実在・架空含めて楽しんでいただければと思います。
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 253系 特急成田エクスプレス N'EX/253 Series Limited Express _Narita Express_
成田国際空港へのアクセス特急「成田エクスプレス」の専用車両として開発された、253系N'EX(ネックス)です。1991年から2010年までの姿です。
元々あった「成田新幹線計画」の規模を縮小する形で開発され、総武本線・横須賀線・山手貨物線を経由して新宿・池袋・横浜・大船・大宮・高尾という首都圏の各地から、外国への玄関口・成田空港までを結びます。
1991年に運用を開始し、当初は新宿・池袋・横浜と成田空港を3両・3両で結んでいましたが、需要増加に伴って総編成が9両・12両と増え続け、登場から2年後には基本6両で運転されることになりました。また、この列車の登場によって「さざなみ」「わかしお」が京葉線経由で運転されるようになったのは有名なお話ですね。
最大のライバルである京成電鉄の「スカイライナー」に対抗し、日中の便は東京を出ると成田空港までノンストップで結んでいる列車が大半ですが、料金やスピードなどの優位な部分がどんどん少なくなり、他方JRという各地に伸ばした線路を生かし、大宮・大船・高尾と徐々に始発駅を延ばし始めて、乗り換えなしで空港に行けるというサービスを展開していました。(でも全部一度東京に行かなきゃいけないってのは無駄な気もしますがね)
車体の塗装は、それぞれ「北極圏の白」・「成層圏の灰色の空」・「地平線に輝く赤い太陽」・「果て無き黒い宇宙」をイメージしており、航空機をあしらったマークと「N'EX」のロゴが特徴的です。
東京駅での分割・併合作業も見られましたが、貫通幌は乗務員専用だったらしいですね。
2009年に、後継車であるE259系が投入され、2010年に「成田エクスプレス」としての営業は終了してしまいました。しかし、車両は東武鉄道直通特急として使用されたり、長野電鉄に譲渡されたりと、まだまだ姿を見ることができます。
I customized a Japanese model train.(日本の鉄道模型をカスタマイズしました。)
日本語 音声読み上げソフト|音読さん (ondoku3.com)
TOMIXトラ70000
ブンスケの鉄道模型動画 #3 TOMIX JR 489系特急電車 金沢運転所・H03編成の基本セット・増結セット JR EF63形電気機関車 3次形
峠超えてますか?うp主のブンスケです
TOMIXの碓氷峠シリーズの第一弾
JR 489系特急電車 金沢運転所・H03編成の基本セット・増結セット
そして、JR EF63形電気機関車 3次形
EF63で少しトラブルがありましたが、なんとか完成
まぁ、どうぞゆっくり見てください
よろしくお願いします
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX キハ183系 新特急色 特急北斗/KiHa 183 Series DMU Limited Express New-Express-Colored _Hokuto_
札幌と函館を函館本線・千歳線・室蘭本線を経由して結んだ新特急色をまとった特急「北斗」です。1986年から1994年までの姿です。
初期車の次に登場したキハ183系の500番台の貫通タイプ先頭車を主に使用して、編成にはハイデッカーのグリーン車を連結しています。塗装は国鉄末期の1986年頃から国鉄色から徐々に変更されていきました。
1990年には「おおぞら」「オホーツク」からハイデッカー車が定期運用から外れたため、唯一定期で500番台のキロを連結する列車となりました。編成にはスラントノーズや0番台のキロやキハ184形が加わることもありましたが、高速化に伴い臨時を除いて編成からは外れてしまいました。
1994年にキハ281系の「スーパー北斗」登場に合わせて塗装は徐々にHET色に変更され、他の列車より一足早く新特急色は姿を消しました。
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 14系14・15形 寝台特急さくら/14 Series 14 Form &15 Form Sleeping Limited Express _Sakura_
かつて東海道本線・山陽本線・鹿児島本線・長崎本線を経由して、東京と長崎・佐世保を結んだ寝台特急「さくら」です。1994年から2005年頃の姿です。
「さくら」は東京対九州の伝統ある列車で、「はやぶさ」の熊本・西鹿児島間が廃止されると、日本一の定期長距離列車となりました。
国鉄民営化後から1994年12月までは佐世保編成をJR東日本が受け持っていましたが、ダイヤ改正に伴い編成受け持ちがJR九州に統一され、以降は1999年12月までの長編成時代は長崎編成と佐世保編成が統一されていた時がありました。
開放型A寝台・開放型B寝台・食堂車といった当時の寝台特急としては標準的な編成を中心に、画期的な4人用個室B寝台「カルテット」が組まれていました。
しかし1993年には食堂車の営業が中止され、1997年には「カルテット」の運用が廃止、さらにはオハネ14は徐々に淘汰され、単独時代末期には窓の小さい100番台が連結されることとなりました。
1999年には利用者減少によって佐世保編成が廃止されるとともに「はやぶさ」との併結運転となり、編成に24系から改造されたオハネ15形1000番台車が加わって6両、その後5両編成に短縮されました。東京と熊本・長崎を結ぶその姿はさながら「みずほ」を連想させるものでもありました。ちなみに佐世保編成の廃止直前には、新しい編成と既存編成の併結運転も見られました。
2005年に「彗星」とともに廃止され、廃止直前にはオロネ25形が14系15形化されて編成に組み込まれ、その後の「富士」「はやぶさ」の編成となりました。
東海道本線・山陽本線・長崎本線を走破するため、道中様々な昼行特急・寝台特急と離合していたでしょう。
[琴詠ニア新規立ち絵記念投稿祭2026 夏参加作品] 常磐線を走らせてきた。
本動画は投稿祭紹介可能動画です。
いつものごとく鉄道ネタをぶっ込むスタイルでいきまっせ!
今回はポポンデッタ横浜西口店さんで、415系401系を走らせてきました。懐かしの上野口を思い出す走行っぷりを是非ご覧ください。
次の動画作らないとなぁ。
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 24系24・25形 寝台特急鳥海/24 Series 24&25 Form Sleeping Limited Express _Chohkai_
上野から青森を東北本線・高崎線・上越線・信越本線・羽越本線・奥羽本線を経由して結んでいた寝台特急「鳥海」です。1990年から1997年までの姿です。
1990年に登場した列車で、「あけぼの」が2往復だった時代に、上越線経由だった1往復を名前を変えて使用されました。「鳥海」という名前自体はそれ以前にも特急列車の名前として使われたこともありました。
シンプルな24系24形を使った古き良き地味な編成で、銀帯・金帯が混じることもありました。EF64形が牽引する時代もありましたが、末期には当時の「あけぼの」や「はくつる」と同じく全区間EF81形によって牽引されました。
また、他の寝台特急と違って深夜にも客扱いを行うなど、差別化も行われています。
しかし上野発東北行きの寝台特急はこの頃から衰退をし始め、1993年には同経路を走る上野発秋田行でこの列車の補完的役割を持っていた「出羽」を吸収し、1997年に秋田新幹線の開業によって「あけぼの」へと愛称が変更され、7年という短い活躍の列車となりました。東北本線経由の「あけぼの」が廃止され、元の愛称に戻るといった形です。
え、上野発だった「いなほ」の後継列車の面も持ってる? ああ、ちょーかい。
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 485・489系 新塗色 特急しらさぎ/New-Colored 485 Series Limited Express _Shirasagi_
かつて485系と489系で運転され、名古屋・米原と金沢・富山・和倉温泉を結んだ新塗色をまとった特急「しらさぎ」です。2001年から2003年までの姿です。
列車の名前が「しらさぎ」なのに青が基調とされているので、「あおさぎ」とも呼ばれていました。
2001年に「スーパー雷鳥」が廃止されたことに伴い、従来の国鉄色から、前述の専用の塗装への移行が始まり、過渡期には混色編成も見ることができました。
7両の基本編成と、3両の付属編成で運転され、付属編成は基本米原以北での運用となっていましたが、後年には「おはようエクスプレス」の運用に、単独でついていたこともありました。七尾線にはパノラマグリーン車を連結していない基本編成が単独で乗り入れていたそうです。
また、付属編成がつくのはパノラマグリーン車のある編成にのみで、過渡期以外に国鉄色時代のような編成が組まれることはありませんでした。
編成には「スーパー雷鳥」時代にグリーン車から一般車両に改造されたサハ481形500番台、「スーパー雷鳥」廃止時にモハ484形から集電装置を撤去したサハ481形600番台が組まれることもありました。
2003年に485系での運行が終了し、車両の一部は北近畿方面の特急列車へと捻出されていきました。
【Nゲージ規格鉄道模型】TOMIX 24系24・25形 寝台特急日本海/24 Series 24 Form Sleeping Limited Express _Nihonkai_
かつて大阪と青森・函館を東海道本線・湖西線・北陸本線・信越本線・羽越本線・奥羽本線・海峡線・江差線・函館本線経由で結んだ寝台特急の「日本海」です。1997年から2012年までの姿です。
以前存在した特急「白鳥」とほぼ同じルートをたどっています。2往復存在した時代もあり、1号・4号はJR西日本所属、2号・3号はJR東日本所属でした。客車列車のため、後から来る電車特急の待避、つまり特急が特急を対比するという珍しいイベントを催す列車でもありました。
1988年に青函トンネルが開通した際に西日本所属の1号・4号は函館まで延伸され、「トワイライトエクスプレス」の庶民版といった特急列車となりました。
編成は古き良き24系・25形客車を用い、1号・4号は1998年まではB寝台のみ、以降は両者オロネが1両という地味な編成となっていました。西日本所属の列車は銀帯のみ、東日本所属の車両は当初は白帯のみで、「はくつる」の廃止や北斗星のおさがりの金帯客車が混じるようになりました。乗り入れ先のJR東日本とJR西日本と2つの会社がそれぞれ編成を持ち合わせているという当時より数を減らし続けていた運行体制でした。
しかし、青函ブームが去り新幹線網の発達などに伴う利用者の減少により、2006年に北海道・青函トンネルからは撤退、のち2008年にはJR西日本の1号・4号は廃止され、「日本海」はJR東日本の1往復のみとなりました。
その後、2012年に同じく日本海縦貫線経由で運転されていた「きたぐに」とともに臨時列車化され、事実上廃止されました。
え? スーパー雷鳥っぽい列車? お疲れなんじゃないですかね?
TOMIX 113系 Loksound搭載
TOMIXの113系にLoksoundデコーダを搭載
オープンサウンドの113系データにてサウンド化しました
