キーワード TOPIX が含まれる動画 : 879 件中 417 - 448 件目
種類:
- タグ
- キーワード
対象:
【小坂英二】無償化より深刻な、外国人学校保護者補助金制度[桜H23/10/24]
朝鮮学校への無償化適用審査が問題視されているが、実はそれよりも深刻な「日本人逆差別」ともいえる補助制度が長年運用され、巨額の税金が投入されてきた事実をご存じだろうか?荒川区議として、長年在日朝鮮人に関わる問題に取り組んでこられた小坂英二氏をお招きし、納税者に説明のないまま行われている「外国人学校保護者補助金制度」についてお話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【普天間問題】メディアが伝えない宜野湾市民の声[桜H23/11/14]
民主党政権の不見識によって日米関係にも大きなしこりを残すこととなった普天間基地移設問題をめぐり、基地周辺の住民達と、移設先とされる名護市の人々、それぞれの「現地の声」は、正しく伝えられているのか? 基地移設による地域経済への影響などについて、宜野湾市・普天間地区の住民の方々に お聞きしたインタビュー と併せ、民主党政権が地元の混乱に拍車をかけつつあった昨年1月に、同じく普天間にお住まいの方に、米軍基地反対を叫ぶ人々に見られる矛盾や国防における政治の責任などについて お伺いした模様も改めて振り返りながら、「県民の総意」の背景にあるものについて考えます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【菅原出】南スーダン~「国づくり」に取り組む防人達[桜H24/3/20]
年が明けて早々、現地支援調整所要員に続いて、派遣施設隊の先遣隊、そして主力要員が次々と日本を発ち、今月下旬にも第1次隊・最終組の出国を控えている、自衛隊・南スーダン派遣国際平和協力隊。国家戦略を欠き、政治決定の安易さも否めない派遣ではありながらも、灼熱の未開の大地で、我が防人達がどのような気概で南スーダンの「国づくり」に取り組んでいるのか、自衛隊の宿営地が置かれている首都・ジュバなどを訪れ、隊員達の活動の様子などを取材なさってきた国際政治アナリストの菅原出氏に、写真なども御紹介いただきながら、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【井上和彦】百里編 Part6-救難ヘリの活躍 [桜H23/10/3]
東日本大震災発災から間もない被災現場において、初動の「72時間」と戦いながら、救難捜索機や救難ヘリを駆使し、危険にさらされていた数多くの人命を救った航空自衛隊航空救難団。平時より、数ある救難組織の中でも最も過酷な現場に臨み、「最後の砦」とも言われるその各部隊が全国各地から集結し、拠点となっていた航空自衛隊百里基地を井上和彦が訪ね、百里救難隊の隊員それぞれが今回の震災で臨んだ現場の様子や任務への思いに迫ります!今回は、救難ヘリ UH-60J の特徴などについてご解説いただくとともに、発災間もない被災地や松島基地へパイロットとして向かった隊員お二人に、現場の状況や苦労なさったこと、印象に残ったことなどについて お聞きしたインタビューを お送りします(平成23年7月19日取材)。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【江崎道朗】東シナ海・尖閣 この一年[桜H23/12/16]
日本会議専任研究員でいらっしゃる江崎道朗氏をお迎えし、昨年の尖閣諸島沖衝突事件において明らかとなった、領土を守る気概を欠いた政府の姿勢に対する憤りを世論に高めるべく、「尖閣の日」を新たに制定した石垣市の取り組みや、日本会議によって展開された署名活動や国民集会などの成果について振り返っていただくとともに、海上保安庁や外務省、自衛隊による対応を円滑にするための法整備などの進展状況や、「中国版モンロー宣言」をめぐる危機についても、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【日韓関係】今、改めて聞く韓国・日本語世代の声 Part4[桜H24/2/23]
35年間に亘る日韓併合は、問答無用で日本が謝罪すべき罪過であるとされる韓国にあって、1920~30年代に生を享け、日本人として青少年期を送った世代は、どのような思いで両国の狭間を生きてきたのか。 自分達だからこそ理解し得ている日本という国の実相を次世代へ伝えるべく、活動を続けてきた「日本文化研究会」会員の方々4名にお集まりいただき、研究職や軍人、オペラ歌手、日本支社長として生きてこられたそれぞれの半生において、日本とどのような関わりがあり、どのような思いを抱いておられるのか、お話しいただくとともに、そのような声の存在すら認めようとせず、「反日」ありきの虚構を前提とし続けてきてしまった日韓関係の在り方についても改めて問い直すシリーズ・第4弾を お送りします。
[2010年11月1日 韓国・ソウル市内]
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【三浦小太郎】脱北者の現状と日本がなすべきこと[桜H23/11/11]
「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」代表の三浦小太郎氏を お迎えし、日本海や黄海で船舶による脱北者の保護が相次いでいる背景にある、中朝国境付近での取り締まり態勢の強化や、多くは女性だという脱北者達が置かれている現状、日本や韓国における社会適応の難しさなどについて お聞きするとともに、朝鮮総連の存続を許す一方で、脱北者達を受け入れることの責任や情報収集の意義をないがしろにしている日本が向き合うべき課題についても、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【資源探査】独研「日本海側メタンプルーム音響調査」速報[桜H24/6/11]
かねて日本の自主エネルギー開発としてメタンハイドレートの実用化を目指してきた独立総合研究所は、この度初めて本格的な海洋調査船をチャーターし、日本海側の有望な海域の調査を実施した。既得権益の制約を廃し、独自資金で行われた調査の模様を、速報としてお届けします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【鍛冶俊樹】米国の新国防戦略と日本の取るべき対応[桜H24/2/3]
軍事ジャーナリストの鍛冶俊樹氏をお迎えし、先月26日のパネッタ国防長官による記者会見で明らかになった米国の新たな国防戦略から、その狙いを解き明かしていただくとともに、民主党政権下で顕著になるばかりの国防軽視の姿勢が招く危機、普天間基地移設問題の実相、集団的自衛権をめぐる思考停止の弊害などについて、お話を伺います。
◆「鍛冶俊樹の軍事ジャーナル」メルマガ登録は下記より
http://melma.com/backnumber_190875/
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【伊藤祐靖&稲川義貴】日本の美学~いざ、戦いのとき[桜H23/12/20]
前回御出演時(平成23年11月22日)、守るべき日本の真髄として「公のための無私(滅私奉公)」に言及なさった伊藤祐靖氏と、自衛隊などでの訓練指導もなさっている稲川義貴氏のお二人をお迎えし、日本を日本たらしめているものを守り、世代を超えて伝えていくために、時として避けられないこともある「戦い」における日本の美学とはどのようなものなのか、「戦闘者」たるお二人ならではの視点から、我慢を貫く意味と、負けない強さについても見極めつつ、お話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【伊藤祐靖】特別警備隊創設の背景と同隊への思い[桜H24/3/6]
自ら創設にも携わられた自衛隊最初の特殊部隊である海上自衛隊特別警備隊の先任小隊長をつとめておられた伊藤祐靖氏をお迎えし、その御経歴について明らかにすることを避けてこられた御自分の姿勢を顧みるきっかけとなった「覚悟」とは何なのか、『正論』4月号に手記を寄せておられる能登沖不審船事件において"生きて戻れない任務"に赴く隊員達を目にされたときの思いについてお話しいただくとともに、その事件こそが創設の動機と目的であったはずの部隊が本来の役目を果たせずにいる理由と、可能なはずの拉致被害者奪還が今なお成されていない現状に通底する「決断」の在り方についても、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【川口マーン惠美】日本とドイツの架け橋[桜H23/11/3]
東日本大震災発災時に日本に滞在しており、多くの外国人と同様に震災から避難するかのようにドイツに帰国することになった川口マーン惠美氏。それが「日本人」としての心の負債になっていたという氏は、今回の来日で、福島県を中心に東北の被災地を巡ることにしたという。東北の旅で見た「そこに生きる人々」について語っていただくとともに、もう一つの祖国ドイツが直面している「ギリシャ処分」や「トルコ系移民」の問題などについてお話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【鍛冶俊樹】ホルムズ海峡封鎖と自衛隊派遣への動き[桜H24/3/16]
軍事ジャーナリストの鍛冶俊樹氏をお迎えし、イランが封鎖を示唆し、EUがイランからの原油禁輸を表明するなど、国際情勢の焦点となっているホルムズ海峡をめぐる情勢と、そこに安易に自衛隊を派遣しようとしている政府の見識の甘さなどについて、日本独自の戦略の重要性なども御指摘いただきながら、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【伊藤祐靖】足るを知る~二千六百年の知恵 [桜H24/1/31]
一般的な価値観とは異なる感性や資質も要求される「特殊戦」という分野での経験を踏まえた視点から現代日本を見たとき、その克服すべき課題とはどのように立ち現われてくるのか? 自衛隊最初の特殊部隊である海上自衛隊特別警備隊の創設に携わり、その先任小隊長をつとめておられた伊藤祐靖氏をお迎えし、数年前に知遇を得られたという米国・銃器メーカー社長が語った、GHQによる被占領から独立の時期にかけて、米国人達に好評だったという「日本みやげ」のエピソードに端を発する日本人観や、在外米軍基地で目にされた光景など、日本の美学とは明らかに反する彼らの“置きみやげ”たる憲法の問題、そして、それを今なお覆せずにいる日本人が本来なすべきことなどについて、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【Free Uyghur】拡大するアジアの人権危機、ウイグルから日本へ[桜H24/4/9]
4月5日の動画に引き続き、5月14日から開催される『世界ウイグル会議 第4回代表大会』の準備のために来日されている世界ウイグル会議事務総長のドルクン・エイサ氏と、日本ウイグル協会会長のイリハム・マハムティ氏をお招きし、アジア初となる東京大会の歴史的な意義と日本人に期待される歴史的な役割、極めて厳しい状況におかれているウイグル人達の境遇と対岸の火事と言ってはいられない日本の立場、日本のジャーナリズムが目を背ける中国共産党の残虐な支配体制などについてお話しいただくと共に、改めて日本の皆様へ東京大会への御支援を呼び掛けさせて頂きます。
◆日本ウイグル協会HP
http://uyghur-j.org/index.html
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【佐藤守】防衛漫談:危うい日本の政治と国防[桜H24/3/1]
元戦闘機パイロットの佐藤守氏が、キャスター・井上和彦を相手に縦横無尽に直言を繰り広げる恒例の「防衛漫談」! 今回は、三沢や沖縄へ司令として赴任なさっていた頃の御経験や、自衛隊の存在を揶揄する中学校教師に御子息が抗議なさったという逸話などに触れていただきながら、イデオロギーありきの偏向勢力がのさばり、冷戦時よりも輪をかけて劣化している政治家が国防に携わり、教育が本来あるべき姿を見失っている日本の現状に、喝を入れていただきます!
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【日韓関係】今、改めて聞く韓国・日本語世代の声 Part2[桜H24/2/16]
35年間に亘る日韓併合は、問答無用で日本が謝罪すべき罪過であるとされる韓国にあって、1920〜30年代に生を享け、日本人として青少年期を送った世代は、どのような思いで両国の狭間を生きてきたのか。 自分達だからこそ理解し得ている日本という国の実相を次世代へ伝えるべく、活動を続けてきた「日本文化研究会」会員の方々4名にお集まりいただき、研究職や軍人、オペラ歌手、日本支社長として生きてこられたそれぞれの半生において、日本とどのような関わりがあり、どのような思いを抱いておられるのか、お話しいただくとともに、そのような声の存在すら認めようとせず、「反日」ありきの虚構を前提とし続けてきてしまった日韓関係の在り方についても改めて問い直すシリーズ・第2弾をお送りします。
[2010年11月1日 韓国・ソウル市内にて収録]
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【西田昌司】野田政権と中国スパイ疑惑[桜H24/6/7]
かねてご自身が追及してこられた「中国農産物等輸出促進協議会」と対中利権疑惑は、李春1等書記官によるスパイ疑惑発覚より、一挙に農水大臣の首が飛んだ。再開された国会では、野田首相の任命責任が厳しく追及されることになるが、むしろ問題は、議席を私して私利私欲に走る民主党全体のモラルハザードにあるだろう。象徴的なのは、選挙の洗礼を受けていない森本敏氏を防衛大臣に起用したことであり、政治主導で田中公男なる男を農水省顧問に迎えて利権創造に励んだことに表れている。欲が深いのか幼稚なのか、いずれにしても国益を毀損し続けている野田政権と民主党の有様について、お話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【木元寛明】陸自教範「野外令」に見る戦いの基本と原則[桜H24/1/27]
国土防衛作戦における部隊運用の原理・原則を述べている陸上自衛隊の教範(教科書)である「野外令」。そのエッセンスたる「戦いの9原則」を「マネジメント」と融合させ、軍事の英知が戦場以外の場面でも役立つことを、古今東西の戦史を事例に取り上げながら、御著書『陸自教範「野外令」が教える戦場の方程式』で見事に解き明かしておられる、元陸将補の木元寛明氏をお迎えし、執筆の動機や、「戦いの原則」が形となっている具体的事例などについて、お話を伺います。
※動画中「戦いの9原則」のフリップで、『統一の原則:Unitey of Command』に綴りのミスがありました。正しくは【Unitey→Unity】となります。ここに謹んで訂正させていただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【伊東寛】サイバー新部隊の実力と各国サイバー事情[桜H24/2/14]
自衛隊における「サイバー空間防衛隊」創設やサイバー兵器開発をめぐる報道が見られる中、新著書『「第5の戦場」サイバー戦の脅威』を上梓なさった伊東寛氏をお迎えし、自衛隊サイバー部隊のあるべき姿や、技術が兵器となるための条件、防衛省が二の足を踏んでしまっている「攻撃」の研究の成否こそが、サイバー戦における勝敗を決するという真理などについて、様々な事例とともに、簡潔かつ明瞭にお話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【先島物語】島嶼防衛・最前線レポート、石垣島の史跡[桜H23/10/31]
南西地域防衛の喫緊性が俎上に上る中、井上和彦と葛城奈海が先島諸島を訪れ、島嶼防衛の要諦について様々な視点から考察する「先島物語」シリーズ。今回は、バンナ公園展望台から望む石垣島を地震と津波が襲った過去の災害から得た教訓や、日露戦争時、宮古島付近で目撃したロシア・バルチック艦隊の情報を政府に知らせるため、決死の覚悟で通信設備のある石垣島へ海を渡ってきた「久松五勇士」についての伝承の在り方、沖縄戦時の艦砲射撃等の跡を残しながらも、その役割の重要性を現代にも伝える電信屋の様子等について、それぞれの縁の地を八重山防衛協会会長の三木巖氏に ご案内いただきながら お話を伺う「石垣島・安全保障ツアー」を お送りします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【加藤健二郎】カトケン 平成23年を振り返る[桜H23/12/26]
軍事ジャーナリストの加藤健二郎氏をお迎えし、平成23年を振り返っての出来事として、東日本大震災発災後、約20回に亘って被災地を訪れ、バグパイプ奏者として無心で行った演奏が現地であたたかく迎えてもらえたというエピソードや、古来、戦争とは切っても切り離せない楽器として存在し続けてきたバグパイプの由来などをお話しいただくとともに、鎮魂の「アメージング・グレイス」のほか、「君が代」「蛍の光」を、スタジオで高らかに奏でていただきます!
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【野伏翔】演劇に込める日本への思い[桜H24/1/23]
キャスター・辺見のり子も所属する劇団「夜想会」を主宰なさっている野伏翔氏をお迎えし、これまでの公演から「めぐみへの誓い」「Musical 誠 新撰組 ~志士たちの遺言~」を一部、映像でも御紹介しながら、世間の拉致問題に対する理解や認知度がほとんど得られなかった時期であっても、問題から目をそらすことなく、舞台劇として世に問われた信念や、現代日本が抱える課題や矛盾をユーモアをまじえてえぐり出した手法などについて、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【宮脇淳子】「南京事件」の虚妄[桜H24/3/22]
東洋史家の宮脇淳子氏をお迎えし、河村・名古屋市長の「南京事件」をめぐる問題が波紋を広げる中、日本とは歴史も価値観も異なる中国と対等に向き合い、言うべきことを主張するために、日本人は何を自覚し、そして、譲ってはならない一線をどこに見るべきなのか、分かりやすくヒントを解き明かす関連書籍や新著書なども御紹介いただきながら、お話を伺います。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【一色正春】尖閣問題~そもそも領海とは?[桜H24/7/24]
我が国との漁業協定が締結されていない台湾の漁船が、尖閣諸島周辺の排他的経済水域(EEZ)内において日常的に操業している事態をどのように捉え、対処すべきなのか? 「領海」「接続水域」「排他的経済水域」「公海」など、普段から聞き及んではいても、一般的に正しく理解されているとは言い難いそれぞれの用語の定義と解釈、そして、国家間の相容れない主張が絡み合う海洋の実状などについて、元海上保安官の一色正春氏にお伺いします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【高等工科学校】平成24年春・第58期生徒、第1教育隊の一日[桜H24/7/27]
高度なシステムや装備品を駆使する各種技術とともに活躍する陸上自衛官を目指し、高等工科学校に入校した第1教育隊(1年生)の生徒達の一日とは、どのようなものなのか? 中学校を卒業したばかりのあどけなさの残る今年4月1日の着校からわずか1週間で、表情も凛々しく成長した入校式(平成24年5月2日号にて御紹介)を経てまだ日も浅い4月24日、数々の課業や集団行動を懸命にこなす第58期生徒達の様子を、起床から消灯までカメラで追ったドキュメントをお送りします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【井上和彦】百里編 Part3-消防小隊の誇りにかけて[桜H23/9/27]
東日本大震災発災後、福島第一原発事故の状況が最も緊迫していた時期に、目に見えぬ放射線と対峙しながら原発冷却作業に従事した自衛隊部隊の一つである航空自衛隊第7航空団基地業務群施設隊を百里基地に訪ね、航空機事故に対処するための高性能を備えた特殊消防車で彼らが臨んだ決死の放水作業が果たしてどのようなものであったのか、井上和彦が お伝えします(平成23年7月19日取材)。 今回は、第2回目の放水作業に従事なさった施設隊消防小隊の隊員の方4名に、現場の様子や家族への思いなどについて お話しいただいたインタビューの模様を お送りします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【柚原正敬】台湾総統選・立法院選から見る日台関係[桜H24/1/25]
日本李登輝友の会事務局長でいらっしゃる柚原正敬氏をお迎えし、世界有数の親日国であり、安全保障上も重要な存在である台湾において、今月14日に行われた総統選挙 及び 立法委員選挙の結果と趨勢について、現地で触れられたという、李登輝元総統から民進党・蔡英文氏への激励の様子なども併せ、お話しいただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【先島物語】島嶼防衛・最前線レポート、宮古島の歴史と文化[桜H23/10/17]
南西地域防衛の喫緊性が俎上に上る中、井上和彦と葛城奈海が先島諸島を訪れ、島嶼防衛の要諦について様々な視点から考察する「先島物語」シリーズ。今回は、宮古島における戦没者慰霊や、不時着した軍用機をめぐる軍人と島民との交流の足跡などを巡りながら、宮古島特有の自然と風土にも目を向けた現地取材レポートを お送りします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【谷田川惣】皇室典範改悪を許すな![桜H23/12/1]
小林よしのり氏との論争以来、皇位継承問題への理解を深めてこられた谷田川惣氏をお迎えし、突如出てきた「女性宮家創設」などの皇室破壊策動について糾弾していただきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【井上和彦】百里編 Part5-救難機の活躍 [桜H23/9/30]
東日本大震災発災から間もない被災現場において、初動の「72時間」と戦いながら、救難捜索機や救難ヘリを駆使し、危険にさらされていた数多くの人命を救った航空自衛隊航空救難団。平時より、数ある救難組織の中でも最も過酷な現場に臨み、「最後の砦」とも言われるその各部隊が全国各地から集結し、拠点となっていた航空自衛隊百里基地を井上和彦が訪ね、百里救難隊の隊員それぞれが今回の震災で臨んだ現場の様子や任務への思いに迫ります! 今回は、捜索救難機 U-125A の役割や装備などについて ご解説いただくとともに、被災地での捜索任務で苦労なさったことや印象に残ったことなどについて、隊員の方々に お聞きします(平成23年7月19日取材)。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
【東日本大震災】「自衛隊かく戦へり」 総集編 Part4[桜H24/3/26]
大地震と津波による未曾有の被害に遭った東北の地と同胞の姿に日本中が立ちすくむ中、かねてから鍛え、培ってきた力と技を発揮して、ひたすら真摯に救助や捜索、復興支援活動などの任務をこなし、人々が再び前を向き、立ち上がるための活力をももたらした自衛隊。 早一年が経過した東日本大震災発災から半年後、派遣部隊の本拠地のひとつである航空自衛隊百里基地をキャスター・井上和彦が訪ね、福島第一原発事故の状況が最も緊迫していた時期に、目に見えぬ放射線と対峙しながら原発冷却作業に従事した航空自衛隊第7航空団基地業務群施設隊隊員の方達にお話を伺ったインタビューの模様等を、改めてお送りします。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
