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【台湾「半健半病」之旅】 #012 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
蘇澳では天気も悪く、イマイチ気勢が上がらぬまま到着した花蓮ですが、ホテルも綺麗でしたし、動画中の「公正包子店」の小籠包が素晴らしいの一言でしたのでいっぺんに好きになりましたw。通常「名物に美味いものなし」と言いますし、並んでまで食べるというのはワタクシはまずしないのですが、ここの食べ物はずばり「並ぶ価値あり」です!
ちなみに旧花蓮駅のホームなどはこの動画中の柴犬カフェにほぼ隣接した区画にあります。後日訪問したのですが、営業時間外の為取材できませんでした・・。
【台湾「半健半病」之旅】 #013 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
ワタクシの旅の友はなんと言ってその土地ごとの市バスです。値段も安いし、地理感覚を磨くのに役立っています。しかるにここ花蓮の市バスは全く「乗せる気なし」という体たらく。そういえばこれだけの大観光地なのに「台北~花蓮線」というバスが走っていない(多分)のも奇妙極まりないことです。
前々回の動画の概要欄に東部幹線開通の歴史を書きましたが、台湾方面から花蓮まで列車が直通したのは1980年代。たかだか30年そこら前の話なのです。それまでは太魯閣(タロコ)を代表とする観光地には観光バスで団体で行くのが当たり前で、台北からの高速バスや市バスへの需要がなかったのでしょうか?このあたりの交通行政のいびつさには疑問を抱かずにはおれません。
【台湾「半健半病」之旅】 #014 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
楽しみにしていた花蓮→高雄の東海岸の旅ですが、花蓮で謎の高熱に襲われて断念。結局台北から新幹線で高雄に抜け、そのまま帰国することになってしまいました。
【台湾「半健半病」之旅】 #015 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
体調不良でフラフラになりつつも台湾版新幹線のグリーン車で体調を整え、高雄へ向かいます。
【台湾「半健半病」之旅】 #016 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
高雄に到着しましたが、新幹線の駅→空港へ直行・・orz。次回のリベンジを誓った瞬間でした。
【立体駐車場を走ってみた】ティーワン郡山駅西口駐車場
福島県郡山市の立体駐車場・ティーワン郡山駅西口駐車場を走行します
3倍速車載動画
BGM:走行音のみ
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:https://twitter.com/yuyu_trip
【台湾「半健半病」之旅】 #017 台湾旅行記 2019年2~3月 Trip in Taiwan
新幹線の活躍で無事に高雄空港から関空へ帰国することが出来ました。後半はほとんど熱で寝ていただけの奇妙な旅でしたが、妙に印象に残っています。
【瓢箪からベト旅】 #001ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
ふたたびベトナムへ。まずは関空から出発です。
【瓢箪からベト旅】 #002ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
春うららかな関空からやってきたサイゴンはなんと36℃!いきなり熱中症の危機に見舞われるかのような灼熱状態にほうりこまれました。
【瓢箪からベト旅】 #003ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
サイゴンで泊まった「アラゴンホテルグループ」に関してのレビュー・・というよりグチですw。
【瓢箪からベト旅】 #004ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
猛暑でヘロヘロになりながらサイゴンの街歩きを始めます。
【瓢箪からベト旅】 #005ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
猛暑のサイゴン街歩きの続きです。
朗読 怪談「提灯」 田中貢太郎
朗読 「提灯」 田中貢太郎8月の中頃、故郷に帰るものは帰り、金のあるものは海や山へ行き、東京に残っているのは金のないものばかりでした。そんな我々が本郷三丁目のバーで酒を飲んでいると、「これから、何処かへ旅行しようじゃないか」と東京駅へと向かいました。
Recitation "Chochin" by Kotaro TanakaIn
the middle of August, those who had money went back to their hometowns, those with money went to the sea or mountains, and all that remained in Tokyo were those without money.We were having a drink at a bar in Hongo 3-chome when a man said to me, "Let's go on a trip.We were drinking at a bar in Hongo 3-chome, and I said, "Let's take a trip somewhere now.We headed for Tokyo Station.
【瓢箪からベト旅】 #006ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
サイゴン市内のホテルでアフタヌーンティを楽しんだあとは、移動に備えて空港近くの格安ホテルへ移動。このホテルは安くて綺麗で大当たりでした!
【瓢箪からベト旅】 #007ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
空港近くのホテルから空港ターミナル近辺まで試しに歩いてみました。めちゃくちゃ近いです。
【瓢箪からベト旅】 #008ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
「空港城下町」がえらく気に入ったN-YAN。空港へのアクセスはずばり「徒歩」。よほどのことがない限り、乗り遅れの心配が無いのがいいです。しかも安くて美味い「隠れ家食堂(こっちじゃなくて食堂側が隠れているんですが・・・ww)」まで発見!やはり旅の情報は足で稼ぐ以外ありませんね。
【瓢箪からベト旅】 #009ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
空港への下見の帰り道。カフェで可愛い従業員の女の子に遭遇しました。w
【瓢箪からベト旅】 #010ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
予定通り早朝のうちに空港ターミナルに到着。ただ、ミネラルウォーターがぼった価格なのでおかんむりのN-YANです。w
【瓢箪からベト旅】 #011ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Vietnam
今回の動画は「問題作」でしょう・・。セクハラまがいのせりふをばんばん吐いていますので、その方面に神経質な方は視聴をお控え下さい。まぁ、世の大方の男性は似たようなことを日々考えてるんですけどね・・w。
【瓢箪からベト旅】 #012ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hanoi
「22℃!」エアコンなら効かせすぎという温度ですが、天然の気温だとうれしくなってしまうのはなぜでしょう?w
35℃超の酷暑サイゴンから天国のような気温のハノイについたN-YAN。しかしそこにはおなじみ「ぼったくり軍団」こと(?)北部ベトナム人たちが待ち構えています。動画内のワタクシの様子は明らかに過剰反応、疑心暗鬼そのものなのですが、過去、そして今回もつぎつぎに出現する「不明朗会計」という北ベトナムの文化にN-YANのフラストレーションは溜まる一方です。
ただ、帰国した今になって冷静に考えてみると「明朗会計」であるはずのサイゴンの物価の方が価格的にははるかに高いわけで、特に首都ハノイの物価そのものの安さは驚異的なものがあります。次回北部を訪問した際は色眼鏡をはずして素直に安さを喜べるような動画を撮りたいものです。
「不明朗会計だけど安い」のをぼったくりと感じ、「明朗会計だけど高い」ことに安堵を覚える、というのは一種の文明病なのかもしれませんねw。
【Cities skylines】路面電車でゆくアメリカ前面展望 | Streetcar Trip
アメリカ西海岸, オーロラピーク市 7月の昼下がりです
音声はありません
【瓢箪からベト旅】 #013ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Haiphong
このホテルは快適でしたがさすがに田舎のハイフォンで8000円もかかるとなると・・ということでここからホテル放浪が始まります。
【瓢箪からベト旅】 #014ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Haiphong
ハイフォン2泊目。ワタクシは深圳、水原、大邱、台中など「首都と最大都市以外の街」が大好きでハイフォンもそういう文脈で訪れました。結果的には相変わらずの不明朗会計にやられまくり(後で動画を見たら案外うまく立ち回って実害は蒙ってませんでしたね・・w)、北部には良い印象はないのですが、英語が通じず、物価はサイゴンより遥かに安い北部はN-YAN的には穴場なのかも知れません。
ただ、いかんせん「ホスピタリティー」がサイゴンに比べて決定的に欠けるのでワタクシが北部を好きになれないのはそれが原因かもしれません。中国より遥かに物価が安く、人もフレンドリーなんですがねぇ・・・。
※サムネのハイフォン駅は次の第15話に登場します。
【瓢箪からベト旅】 #015ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Haiphong
前編に引き続きハイフォンぶらぶら。まず訪問したのはハイフォン駅。さしずめ「ベトナムの横須賀線(?)」的存在ですが、1日4往復で単線・非電化とやる気の無さを露呈していますw。ただし、コロニアルな内外装は一見の価値ありです(ここからハノイへは以前乗ったことがあります)。
【瓢箪からベト旅】 #017ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Haiphong
150円グルメを堪能し、快適な一晩を過ごせたメルキュール。朝食も美味しく頂き、「このホテルなかなかええやん!」と思いかけたN-YANの元に届いた1枚の請求書・・・結局はワタクシの思い過ごし(確認不足)だったのですが、英語力が低く、万事システマティックでない北ベトナムではどうもこの手のトラブルがつきまといます。
たとえばタイでなら、チェックインのときに「Breakfast,Not included.(朝食はついておりません。)」と一言明確に言ってくれているはずです(逆に朝食付きであれば朝食チケットをくれる)。しかし、ここではチェックイン時、朝食会場入り口ともに不明瞭な英語でごちゃごちゃとした説明をされた為にワタクシが誤解したと思われます。
バイクの排気ガスのひどさ、コンビニの少なさ、そして北ベトナム人の「隙あらばぼったくろう精神」・・。N-YANが北ベトナムに対してどうも好意をもてない理由、お分かりいただけますかねぇ・・?こんな「バッキー(北のヤツら)」にこりごりしたN-YANは「ホーム」であるサイゴンに「かっ飛び」で帰ります。
【瓢箪からベト旅】 #018ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
北ベトナムのぼったくり軍団に辟易したN-YAN。「文明の息づく街」サイゴンに帰還してほっと一息です。ほっとしたついでに一風変わったコリアンタウン紹介と行きましょう。韓国本国より安く、しかも本場の味を楽しめて大満足です。
【瓢箪からベト旅】 #019ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
ほんっとに焦りました・・。詳しくは本編にて。
【瓢箪からベト旅】 #020ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
あわやパスポート紛失?!という大ピンチをなんとかくぐり抜け、ほっと一息というところで近くの飲茶屋に繰り出しました。
次に移ったホテルは夜にはチェックアウトするので格安の宿にしたのですが、2500円とはとても思えないCP!7区のコリアンタウン、今後の「沈没地」になりそうです。w
深層日本 玄奘塔
あの西遊記の玄奘三蔵の分骨が日本にあるんですね。
これは伝説ではなく本物のようです。
次の旅行でここを訪れてみてはいかがですか?
The bones of Xuanzang of the Monkey Monkey are in Japan.
This seems to be real, not legendary.
Why don't you visit here on your next trip?
猴猴玄奘的骨頭在日本。
這似乎是真實的,而不是傳說中的。
下次旅行為什麼不來這裡?
google map
https://www.google.co.jp/maps/search/慈恩寺/@35.9758826,139.7104321,17.5z?hl=ja
背景映像資料:pixabay
BGM資料:小森平
音声:VOICEVOX(青山龍星)
編集ツール:Aviutl
youtubeからの投稿者本人による転載です。
【瓢箪からベト旅】 #022ベトナム・サイゴン旅行記 2019年4月 Trip in Hochiminh city
ベトナム最終日、バインミーをかじりながらまったりすごし、空港に向かいました。Q7(ホーチミン市7郡)から空港はかなり遠いです。
