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鳩山友紀夫×首藤信彦対談「対中東・アフリカ外交の光と影~ケニアのテロ事件をどう考えるか」
第21回目のUIチャンネル放送は、前衆議院議員ので国際社会アナリストの首藤信彦氏をお招きし、鳩山友紀夫×首藤信彦対談「対中東・アフリカ外交の光と影~ケニアのテロ事件をどう考えるか」をお送り致します。首藤信彦氏 プロフィール1945年旧満州大連市出身。慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了。伊藤忠商事株式会社勤務。その後、東海大学教授、米国ジョンズホプキンス大学SAIS客員研究員、フランスINSEAD客員研究員等。国際NGO「インターバンド」を創設し、紛争地の平和構築にとりくむほか、各国の選挙監視活動等を行う。専門は、危機管理、国際政治経済、市民社会論。2000年夏から衆議院議員として政治活動をスタート、三期つとめる。181回国会では、外務委員会、災害対策特別委員会筆頭理事、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、憲法調査会に所属。首藤信彦オフィシャルサイト http://sutoband.net/すとう信彦&his band http://blog.goo.ne.jp/sutoband当番組では、首藤信彦氏に対する質問を受け付けております。下記E-mailまでご連絡宜しくお願い致します。[email protected]※会員(月額315円)の方は全編視聴できます。非会員の方は途中まで無料、後半は有料(150pt)となります。(会員になるには携帯キャリア決済、カード決済が可能です。個別映像を視聴する場合は、ログイン後、ニコニコポイント150ptにてチケット購入してください)
鳩山友紀夫×朴斗鎮対談「北朝鮮・金正恩体制の現状と日韓、米中関係の今後」
10月28日月20時からの第22回UIチャンネル放送は、コリア国際研究所・所長 朴斗鎮氏をお招きし、鳩山友紀夫×朴斗鎮対談「北朝鮮・金正恩体制の現状と日韓、米中関係の今後」を生放送でお送り致します。朴斗鎮氏 プロフィール年、大阪市で生まれる。年月、大阪府立生野高校を卒業。年月年月、在日本朝鮮青年同盟大阪中西支部。年月、朝鮮大学校政治経済学部入学。年月、朝鮮大学校政治経済学部卒業後、朝鮮問題研究所所員として年間在籍。年月年月、朝鮮大学校政治経済学部教員。その後、(株)ソフトバンクで孫正義と共にパチンコ経営企画に携わった後経営コンサルタントとなり、年からコリア国際研究所所長北朝鮮・韓国問題、在日同胞問題を研究。デイリー顧問著書「北朝鮮 その世襲的個人崇拝思想」キム・イルソンチュチェ思想の歴史と真実(社会批評社)http://amzn.to/1cN4Nux「朝鮮総連―その虚像と実像―」中公新書ラクレ(中央公論新社)http://amzn.to/1da8ay6
鳩山友紀夫×高野孟×吉元政矩「沖縄と東アジア共同体」前編
第24回目のUIチャンネル放送は、吉元政矩元沖縄県副知事をお招きし鳩山友紀夫×高野孟×吉元政矩「沖縄と東アジア共同体─前編」を文京区音羽にあります鳩山会館(http://www.hatoyamakaikan.com/)よりお届け致します。 吉元政矩氏プロフィール1990年12月、大田昌秀知事就任に伴い、政策調整監に就任。 1993年10月沖縄県副知事に就任。政策調整監・副知事として、国際都市形成構想・基地返還アクションプログラムの策定・経済特別区の導入、また雇用開発推進機構の設立等の政策を立案。 村山政権で「沖縄米軍基地問題協議会」を閣議決定で設置させ、さらに橋本政権では全閣僚と県知事で構成する「沖縄政策協議会」の設置に尽力。
鳩山友紀夫×高野孟×吉元政矩「沖縄と東アジア共同体」後編
第25回目のUIチャンネル放送は、前回に引き続き、鳩山友紀夫×高野孟×吉元政矩「沖縄と東アジア共同体」の後編を文京区音羽にあります鳩山会館(http://www.hatoyamakaikan.com/)よりお届け致します。 吉元政矩氏プロフィール1990年12月、大田昌秀知事就任に伴い、政策調整監に就任。 1993年10月沖縄県副知事に就任。政策調整監・副知事として、国際都市形成構想・基地返還アクションプログラムの策定・経済特別区の導入、また雇用開発推進機構の設立等の政策を立案。 村山政権で「沖縄米軍基地問題協議会」を閣議決定で設置させ、さらに橋本政権では全閣僚と県知事で構成する「沖縄政策協議会」の設置に尽力。
鳩山友紀夫×今村久美対談「生きる」
第35回目のUIチャンネル放送は、認定特定非営利活動法人NPOカタリバ代表理事の今村久美氏をお招きし、鳩山友紀夫×今村久美対談「生きる」をお送り致します「震災の直後に被災地に開設した、宮城県女川町と岩手県大槌町の2つの地域で運営している放課後学習支援『コラボスクール』」、「被災者である生徒自らが、課題の解決者になるためのリーダー育成」、そして「NPOという生き方」についてなど多岐にわたって鳩山友紀夫氏と今村久美氏が対談を行います。今村久美氏プロフィール2001年に任意団体NPOカタリバを設立し、高校生のためのキャリア学習プログラム「カタリ場」を開始。2006年には法人格を取得し、全国約600の高校、約120,000人の高校生に「カタリ場」を提供してきた。2011年度は東日本大震災を受け、被災地域の放課後学校「コラボ・スクール」を発案。2011年7月に一校目の「女川向学館」を宮城県女川町で開校。同12月には、二校目の「大槌臨学舎」を岩手県大槌町で開校。被災地の子どもに対する継続的な支援を行っている。2008年「日経ウーマンオブザイヤー」受賞。2009年内閣府「女性のチャレンジ賞」受賞。慶応義塾大学非常勤講師。 ※会員(月額315円)の方は全編視聴できます。(会員になるには携帯キャリア決済、カード決済が可能です。個別映像を視聴する場合は、ログイン後、ニコニコポイント150ptにてチケット購入してください)
鳩山友紀夫×佐藤大吾対談「チャレンジ-ファンドレイジングが変えるあなたの未来-」
第36回目のUIチャンネル放送は、日本最大のクラウドファンディングサイト「一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン)」の代表理事や「議員インターンシッププログラム」など知られる「NPO法人ドットジェイピー」の理事長を務められている佐藤大吾氏をお招きし、鳩山友紀夫×佐藤大吾対談「チャレンジ-ファンドレイジングが変えるあなたの未来-」をお送り致します佐藤大吾氏プロフィール1973年大阪生まれ。大阪大学法学部在学中に起業、その後中退。企業でのインターンシップ導入支援事業や、商工会議所主催検定を立ち上げるなど、 途中企業合併を経つつ一貫してキャリア教育事業に携わる。またNPO活動として98年、議員事務所や官公庁などでのインターンシッププログ ラムを運営するNPO法人ドットジェイピーを設立。これまでに1万人を超える学生が参加、うち約40人が議員として活躍。 「Yahoo!みんなの政治」、「楽天LOVE JAPAN」の運営など、インターネットと政治を近づける活動にも注力する。10年間の株式会社とNPOの経営を経て、10年3月、英国発1200億円を集める世界最大級の寄付仲介サイト「JustGiving」の日本版を立ち上げ、 日本における寄付文化創造に取り組む。
鳩山友紀夫×下斗米伸夫対談「緊迫するウクライナ情勢と日本」
3月10日(月)20時からのUIチャンネル放送は、ロシアの専門家であり、法政大学法学部教授の下斗米伸夫をお招きして鳩山友紀夫×下斗米伸夫対談「緊迫するウクライナ情勢と日本」をお送り致します。下斗米伸夫氏プロフィール1948年北海道札幌市出身。法政大学法学部教授。法学博士。 専攻は比較政治論,ロシア・CIS 政治・ソ連政治史。 1971年に東京大学法学部を卒業。東京大学大学院法学政治学研究科修士課程に進学し、文部省派遣留学でソビエト連邦モスクワの留学を経て、1978年に、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。1998年から2001年まで朝日新聞客員論説委員をつとめる。2002年から2004年まで日本国際政治学会理事長。また、2003年、10月20日のAPEC首脳会合の際の日露首脳会談において設立が合意された日露賢人会議のメンバーである。昭和63年法政大学法学部教授となり、現在に至る。
鳩山友紀夫×高野孟対談「沖縄最新事情」
3月17日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×高野孟対談「沖縄最新事情」を生放送でお送り致します。
高野孟(ジャーナリスト)×辺真一(コリア・レポート編集長)の「今後の日韓、日朝関係を読む!」
コリア・レポート編集長の辺真一氏とジャーナリスト高野孟氏の対談「今後の日韓、日朝関係を読む!」をお送りします。
【辺真一氏プロフィール】
1947年 東京生まれ
明治学院大学(英文科)卒業後、新聞記者(10年)を経て、 フリージャーナリストへ
1980年 北朝鮮取材訪問
1982年 朝鮮半島問題専門誌「コリア・レポート」創刊。現編集長
1985年 「神戸ユニバシアード」で南北共同応援団結成。統一応援旗を製作
1986年 テレビ、ラジオで評論活動を開始
1991年 南北国連同時加盟記念祝賀宴を東京で開催。北朝鮮への名古屋からの民間直行便開設に助力
1992年 韓国取材開始(以後今日まで二十数回に及ぶ)
1998年 ラジオ短波「アジアニュース」パーソナリティー
1999年 参議院朝鮮問題調査会の参考人
2001年 ラジオNIKKEIで在日による番組「コリア・ホットインフォメーション」を制作
2003年 海上保安庁政策アドバイザー
2003年 沖縄大学客員教授
現在、コリア・レポート編集長
(本編は3月30日「UIチャンネル」の再放送になります)
高野孟×辺真一対談「今後の日韓、日朝関係を読む!」
3月31日(月)20時からのUIチャンネル放送は、コリア・レポート編集長の辺真一氏をお招きし、高野孟×辺真一対談「今後の日韓、日朝関係を読む!」をお送り致します。辺真一氏プロフィール1947年 東京生まれ明治学院大学(英文科)卒業後、新聞記者(10年)を経て、 フリージャーナリストへ1980年 北朝鮮取材訪問1982年 朝鮮半島問題専門誌「コリア・レポート」創刊。現編集長1985年 「神戸ユニバシアード」で南北共同応援団結成。統一応援旗を製作1986年 テレビ、ラジオで評論活動を開始1991年 南北国連同時加盟記念祝賀宴を東京で開催。北朝鮮への名古屋からの民間直行便開設に助力1992年 韓国取材開始(以後今日まで二十数回に及ぶ)1998年 ラジオ短波「アジアニュース」パーソナリティー1999年 参議院朝鮮問題調査会の参考人2001年 ラジオNIKKEIで在日による番組「コリア・ホットインフォメーション」を制作2003年 海上保安庁政策アドバイザー2003年 沖縄大学客員教授現在、コリア・レポート編集長当番組では、番組に対する質問を受け付けております。下記E-mailまでご連絡宜しくお願い致します。[email protected]※会員(月額315円)の方は全編視聴できます。(会員になるには携帯キャリア決済、カード決済が可能です。個別映像を視聴する場合は、ログイン後、ニコニコポイント150ptにてチケット購入してください)
高野孟×藤田幸久(参議院議員)対談「米国重鎮が注目発言!『辺野古は止めて代替案を』」
第46回目となる4月14日(月)20時からのUIチャンネル放送は、民主党政権下において財務副大臣を務められた参議院議員 藤田幸久氏をお招きして、高野孟×藤田幸久対談「米国重鎮が注目発言!『辺野古は止めて代替案を』」をお送り致します。 藤田幸久氏プロフィール1950年4月19日日立市生まれ。県立水戸一高、慶應義塾大学卒業。国際MRAの親善使節「アジアの歌声」でアジア15ヶ国の青年と2年間で世界14ヶ国を訪問。これまでに世界48ヶ国を訪問。1979年難民を助ける会の創設に加わり、カンボジアなどの難民支援活動を行う。難民を助ける会常務理事。国際MRA日本協会専務理事を歴任。1996年衆議院議員当選(民主党、東京比例区)。対人地雷全面禁止議員連盟を立ち上げ日本のオタワ条約加盟を実現。2003年衆議院議員再選(東京12区)。民主党国際局長としてイラク日本人人質事件やスマトラ沖津波で、現地に飛び支援活動。2007年参議院議員初当選(茨城)。参議院拉致問題特別委員長、参議院財政金融委員長、参議院国家基本政策委員長。民主党国際局長としてハイチ大地震の援助活動を行う○現在参拉致問題特委理事。民主党ネクスト防衛副大臣・拉致担当副大臣。聖学院大学非常勤講師、21世紀教育研究所理事○衆議院当選2回
鳩山友紀夫×鈴木寛対談「熟議」
2月17日(月)20時からの第38回UIチャンネル放送は、文部科学副大臣を2期務め、現在はクロスアポイントメント制度により東京大学公共政策大学院教授と慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に就いておられる鈴木寛氏をお招きし、鳩山友紀夫氏×鈴木寛対談「熟議」をお送り致します。
事務次官会議廃止による予算構造改革の成果や医療福祉・教育・学習支援業の雇用増、高校無償化などなど「テレビ・新聞などでは報じられない民主党政権の実績と成果」、「ジャーナリズムと商業メディア」そして鈴木寛氏のライフワークのひとつである「熟議」についてなど多岐にわたって鳩山友紀夫、鈴木寛両氏が90分対談を行います。
鈴木寛氏プロフィール
1964年生まれ。東大法学部卒業後、1986年通産省に入省。山口県庁出向中に吉田松陰の松下村塾を何度も通い、人材育成の重要性に目覚め、通産省在任中から大学生などを集めた私塾「すずかんゼミ」を主宰した。霞が関から大学教員に転身し、その後の脱藩官僚の草分けとなる。慶応大助教授時代は、徹夜で学生たちの相談に乗るなど熱血ぶりを発揮。現在の日本を支えるIT業界の実業家や社会起業家などを多数輩出する。
2001年参議院議員初当選(東京都)。民主党政権では文部科学副大臣を2期務めるなど、教育、医療、スポーツ・文化を中心に活動。
日本ユネスコ委員。大阪大学招聘教授、中央大学客員教授、電通大学客員教授。
2014年東京大学公共政策大学院教授、慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に就任(クロスアポイントメント)。
著書
「熟議のススメ」(講談社)
「テレビが政治をダメにした」(双葉新書)
鳩山友紀夫×植草一秀対談「主権者が日本を取り戻す」
第47回目となる4月21日(月)20時からのUIチャンネル放送は、植草一秀氏をお招きして、鳩山友紀夫×植草一秀対談「主権者が日本を取り戻す」を生放送でお送りいたします。
第48回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×孫崎享対談「東アジアの安全保障を考える」
第48回目となる4月28日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享対談「東アジアの安全保障を考える」を生放送でお送り致します。番組後半にはスペシャルゲストをお迎えし、尖閣問題について深く切り込んでいきます。
第49回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×川内博史(前衆議院議員)対談「どうなる原発再稼働!?」
第49回目となる5月5日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×川内博史(前衆議院議員)対談「どうなる原発再稼働!?」をお送り致します。 川内博史氏プロフィールhttp://www.kawauchi-hiroshi.net/profile/index.html
第50回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×コンスタンチン・サルキソフ(山梨学院大学名誉教授)対談「ウクライナ危機から東アジアは何を学ぶか!?」
第50回目となる5月12日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×コンスタンチン・サルキソフ(山梨学院大学名誉教授)対談「ウクライナ危機から東アジアは何を学ぶか!?」を生放送でお送り致します。コンスタンチン・サルキコフ氏プロフィール1942年、旧ソ連・アルメニア共和国エレバン市生まれ。1966年、レニングラード大学(現:サンクトペテルブルグ大学)東洋学部日本語学科卒業。ソ連科学アカデミー東洋学研究所で研究生活に入る。1975年、『日本と国連』でPh.D。1990年、東洋学研究所に設立された「日本研究センター」初代所長に就任。現在、全ロシア日本研究会名誉会長、山梨学院大学名誉教授、法政大学現代法客員研究員、 沖縄文化研究所客員研究員。 著書、『もうひとつの日露戦争~新発見・バルチック艦隊提督の手紙から~』(朝日選書)他多数
第52回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×坂中英徳(移民政策研究所・所長)鼎談「日本の移民国家ビジョン」
第52回目となる5月26日(月)20時からのUIチャンネル放送は、一般社団法人移民政策研究所 所長の坂中英徳氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×坂中英徳(移民政策研究所・所長)鼎談「日本の移民国家ビジョン」を生放送でお送り致します。 坂中英徳氏プロフィール1945年生まれ。1970年、慶応義塾大学大学院法学研究科修士課程終了。 同年法務省入省。東京入国管理局長などを歴任し、2005年3月退職。 同年8月に外国人政策研究所(現在の移民政策研究所)を設立。法務省在職時から現在まで、在日外国人の法的地位問題など一貫して外国人政策と取り組む。近年、50年間で1000万人の移民を受け入れる「日本型移民国家構想」を提唱している。 現在、一般社団法人移民政策研究所所長。 著書: 「人口崩壊と移民革命―坂中英徳の移民国家宣言 」(日本加除出版) 「移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う 」(日本加除出版) 「 日本型移民国家への道」(東信堂) 「入管戦記」(講談社) 「北朝鮮帰国者問題の歴史と課題 」(新幹社)など多数
第55回UIチャンネル放送(一財)東アジア共同体研究所/世界友愛フォーラム主催「(一財)東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センター開設記念シンポジウム『東アジア共同体と沖縄の未来をどう拓くか』」前篇
第55回目となる6月16日(月)20時からのUIチャンネル放送は、5月31日にロワジール那覇にて行われた(一財)東アジア共同体研究所/世界友愛フォーラム主催「(一財)東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センター開設記念シンポジウム『東アジア共同体と沖縄の未来をどう拓くか』」の前篇をお送り致します。 同シンポジウム後篇につきましては、来週6月23日(月)20時からの放送にて配信いたします。 開 会 挨 拶 「東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センターが目指すもの」 東アジア共同体研究所理事長 鳩山由紀夫 講 演 「東アジア共同体と沖縄の未来」 国際アジア共同体学会代表 進藤榮一氏 進藤榮一氏プロフィール1939年、北海道帯広市生まれ。帯広柏葉高校を経て、京都大学法学部卒業。京大大学院法学研究科修士課程、同博士課程修了。法学博士。専門はアメリカ外交、国際公共政策。鹿児島大学法文学部助教授、筑波大学社会科学系助教授、同教授、江戸川大学社会学部教授、早稲田大学アジア研究機構客員教授、ハーバード大学、プリンストン大学、オックスフォード大学の研究員などを歴任。現在、筑波大学名誉教授、国際アジア共同体学会会長、東アジア共同体評議会副議長、国連NGO/DEVNET東京・理事。 著書 『東アジア共同体をどうつくるか』(ちくま新書)、『国際公共政策-「新しい社会」へ』(国際公共政策叢書)『東アジア共同体と日本の戦略』、『アジア力の世紀』(岩波新書)等多数。
第60回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×田中均(国際戦略研究所理事長)鼎談「国際社会の構造的変化における大国の役割」
第60回UIチャンネル放送は、元外務省外務審議官で、日本総合研究所国際戦略研究所理事長の田中均氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×田中均鼎談「国際社会の構造的変化における大国の役割」をお送り致します。 番組前半におきましては、2002年9月小泉総理の日朝首脳会談、日朝平壌宣言、拉致被害者5人の帰国などの実現において当時外務省アジア大洋州局長を務められていた田中均氏に、「北朝鮮による日本人拉致問題」を中心に対北朝鮮外交の極意について伺います。 番組後半では、国際社会の構造的変化に大国日本はどのように対応していくべきかなどについてお送り致します。 田中均氏 プロフィール1969年京都大学法学部卒業後、外務省入省。 北米局北米二課長(1985-87)アジア局北東アジア課長(87-89) 英国国際戦略問題研究所研究員(89-90) 在連合王国日本国大使館公使(90-93) 総合外交政策局総務課長(93-96) 北米局審議官(96-98) 在サンフランシスコ日本国総領事館総領事(98-2000) 経済局長(00-01)アジア大洋州局長(01-02)を経て、2002年より政務担当外務審議官を務め、2005年8月退官。同年9月より(公財)日本国際交流センターシニア・フェロー、2006年4月より東京大学公共政策大学院客員教授を兼務。2010年10月に(株)日本総合研究所 国際戦略研究所理事長に就任。オックスフォード大学より学士号・修士号(哲学・政治・経済)取得。 著書に『国家と外交』(共著・講談社、2005年11月)、『外交の力』(日本経済新聞出版社、2009年1月)、『プロフェッショナルの交渉力』(講談社、2009年3月)等多数。
第59回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×鎌田慧鼎談
7月14日(月)20時からの第59回UIチャンネル放送は、ルポライターの鎌田慧氏をお招きし、 鳩山友紀夫×高野孟×鎌田慧「時事鼎談」をお送り致します。 鎌田慧氏 プロフィール1938年青森県生まれ。ルポライター。新聞、雑誌記者を経てフリーに。著書に『自動車絶望工場』(講談社文庫)、『教育工場の子どもたち』『ぼくが世の中に学んだこと』(ともに岩波現代文庫)、『痛憤の現場を歩く』(金曜日)、『全記録炭鉱』(創森社)、『いま、連帯をもとめて』(大月書店)など多数。
第62回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×呉屋守将(金秀グループ会長)鼎談「ウチナーンチュの尊厳」
第62回UIチャンネル放送は、金秀グループ会長の呉屋守将氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×呉屋守将鼎談「ウチナーンチュの尊厳」を沖縄県那覇市よりお送り致します。 呉屋守将氏プロフィール西原町出身。名古屋工大卒、ジョージア大大学院修了。71年北野建設入社、県庁を経て86年金秀鉄工(現金秀建設)入社、92年社長。97年金秀本社社長。
第64回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「20世紀は戦争の歴史、21世紀は!?」
第64回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「20世紀は戦争の歴史、21世紀は!?」をお送り致します。
第65回UIチャンネル放送「高野孟の時事放談」
第65回UIチャンネル放送は、「高野孟の時事放談」を生放送でお送り致します。 高野孟氏プロフィール1944年東京生まれ、1968年早稲田大学文学部西洋哲学科卒業後、通信社、広告会社に勤務。1975年からフリー・ジャーナリストになると同時に情報 誌『インサイダー』の創刊に参加、80年に(株)インサイダーを設立し、代表兼編集長に。94年に(株)ウェブキャスターを設立、日本初のインターネット によるオ ンライン週刊誌『東京万華鏡』を創業、それを発展解消して2008年9月にブログサイト『THE JOURNAL』を創設。2002 年に早稲田大学客員教授に就任、「大隈塾」を担当。07年にサイバー大学客員教授も兼任。2013年3月、一般財団法人東アジア共同体研究所、理事・主席研究員に就任。 著書 『アウト・オブ・コントロール-福島原発事故のあまりに苛酷な現実-』(花伝社)、『原発ゼロ社会への道筋』(書肆パンセ)、 『沖縄に海兵隊はいらない』(モナド新書)等多数
第66回UIチャンネル放送 孫崎享×高野孟「時事対談」
第66回UIチャンネル放送は、孫崎享×高野孟「時事放談」を生放送でお送り致します。 孫崎享氏プロフィール1943年旧満州国鞍山生まれ。東京大学法学部中退、外務省入省。英国、ソ連、米国(ハーバード大学国際問題研究所研究員)、イラク、カナダ、勤務を経て、駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使を歴任。2002~2009年まで防衛大学教授を歴任。2013年3月、(一財)東アジア共同体研究所、理事・所長に就任。著書 『小説 外務省-尖閣問題の正体-』(現代書館)、『戦後史の正体』(創元社)等多数 高野孟氏プロフィール1944年東京生まれ。早稲田大学文学部西洋哲学科卒業。75年からフリージャーナリストになると同時に情報 誌『インサイダー』の創刊に参加、80年から(株)インサイダー代表兼編集長に。94年に日本初のインターネット 週刊誌『東京万華鏡』を創刊、現在は「まぐまぐ!」から『高野孟のTHE JOURNAL』を有料発信中。2013年3月、(一財)東アジア共同体研究所、理事・主席研究員に就任。著書 『アウト・オブ・コントロール-福島原発事故のあまりに苛酷な現実-』(花伝社)、『沖縄に海兵隊はいらない』(モナド新書)等多数
第69回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟対談
第69回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×高野孟対談をお送り致します。
第70回UIチャンネル放送 香山リカ×高野孟対談「リベラル派のゆくえ」
第70回UIチャンネル放送は、精神科医の香山リカ氏をお招きして香山リカ×高野孟対談「リベラル派のゆくえ」です。 香山リカ氏プロフィール1960年北海道生まれ。東京医科大卒。豊富な臨床経験を生かして、現代人の心の問題を中心にさまざまなメディアで発言を続けている。専門は精神病理学。立教大学現代心理学部映像身体学科教授 NHKラジオ「香山リカのココロの美容液」でパーソナリティをつとめる。 北海道新聞(ふわっとライフ)、中日新聞(香山リカのハート・ナビ)、 毎日新聞(ココロの万華鏡)、創(「こころの時代」解体新書) 著作:「リベラルじゃだめですか?」(祥伝社)、「劣化する日本人」(ベストセラーズ)、「比べずにはいられない症候群」(すばる舎)、「ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか」(朝日新聞出版)等多数
第71回UIチャンネル放送 第4回世界友愛フォーラム定例勉強会「沖縄の真実」講師:松元剛(琉球新報編集局次長)
第71回UIチャンネル放送は、鳩山会館にて行われました第4回世界友愛フォーラム定例勉強会「沖縄の真実」講師:松元剛(琉球新報編集局次長)をお送り致します。 松元剛氏プロフィール琉球新報記者(編集局次長兼報道本部長、論説委員)1965年那覇市生まれ。89年琉球新報社入社。社会部警察・司法担当、中部支社報道部、2度の政経部基地担当、編集委員、経済部副部長などを経て、2010年4月から政治部長兼論説委員。13年4月から現職。2004年の日米地位協定改定キャンペーン「不平等の源流」取材班(サブキャップ)で、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞、2012年に沖縄防衛局長の暴言に関する一連の報道(担当デスク)で、JCJ賞、新聞労連ジャーナリスト大賞などを受けた。 共著に『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』(角川書店 新書oneテーマ最新刊)、『ルポ・軍事基地と闘う住民たち』(琉球新報社編、NHK出版)、『検証 地位協定 ―日米不平等の源流』(琉球新報社編、高文研)、『〈沖縄〉基地問題を知る事典』(吉川弘文館)など。 雑誌『世界』(岩波書店)で、コラム「沖縄(しま)という窓」を連載中。
第74回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×山口二郎(法政大学教授)鼎談
第74回UIチャンネル放送は、法政大学教授の山口二郎氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×山口二郎鼎談をお送り致します。 山口二郎氏プロフィール法政大学法学部教授。1958年生まれ。専門は行政学、現代政治。東京大学法学部卒業後、東京大学助手、北海道大学助教授を経てフルブライト奨学生とし てコーネル大学へ留学。オックスフォード大学セントアントニーズ・カレッジ客員研究員、ウォーリック大学客員研究員などを歴任し、1993年より北海道大学教授。2013年より新しい外交を推進するシンクタンク「新外交イニシアティブ」理事を務める。2014年に法政大学法学部教授に着任。 近著に「若者のための政治マニュアル」(2013年6月、講談社現代新書)、「いまを生きるための政治学」(2013年8月、岩波現代全書)、他多数の政治論評がある。
第75回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×木村三浩(一水会代表)
第75回UIチャンネル放送は、一水会代表の木村三浩氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×木村三浩鼎談をお送り致します。 木村三浩氏プロフィール昭和31年10月19日、東京都文京区生まれ。 国士舘高校入学とともに「軍歌研究会」などで右翼活動に目覚め、活動を実施。 昭和53年8月には「日本青年社尖閣列島領有決死隊」の一員として尖閣諸島魚釣島に上陸、日本の実効支配を世界にアピールするため灯台の建設に携わった。2回の上陸 で通算約2ヶ月の実効支配であった。 昭和56年9月、民族派青年運動の前衛部隊である「統一戦線義勇軍」の結成に参画、議長を務める。「反米愛国抗ソ救国」を旗印に急進的右翼活動を展開。 池子米軍住宅建設反対闘争などを担った。 最終学歴は慶応大学法学部政治学科卒。 平成2年4月、湾岸戦争後のイラクを度々訪問。イラクバース党との国際連帯の議定書を調印。 国際愛国者の連帯を進めている。ロシア、フランス、オーストリア、ハンガリーなどの愛国政党から国際会議に招待を受け出席するなどして今日まで連帯を維持している。また、マスメディアでは数々のコメント、雑誌寄稿などを発表している。いずれも単なる観念論でない現実を直視したところからの思想構築を第一義にしている。 平成2年、一水会政治局員、平成4年、一水会書記長、平成12年1月、代表に就任 現職。 著書:『男気とは何か』(宝島新書)、『憂国論 新パトリオティズムの展開』(彩流社)、『鬼畜米英 がんばれサダム・フセイン ふざけんなアメリカ!!』(鹿砦社)、 『右翼はおわってねえぞ! 新民族派宣言』(雷韻出版)、近著で対談本として『領土とナショナリズム(三一書房)がある。
第78回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×進藤榮一(筑波大学名誉教授・国際アジア共同体学会会長)対談
第78回UIチャンネル放送は、筑波大学名誉教授であり国際アジア共同体学会会長の進藤榮一氏をお招きして、鳩山友紀夫×進藤榮一対談をお送り致します。 進藤榮一氏プロフィール1939年、北海道帯広市生まれ。帯広柏葉高校を経て、京都大学法学部卒業。京大大学院法学研究科修士課程、同博士課程修了。法学博士。専門はアメリカ外交、国際公共政策。鹿児島大学法文学部助教授、筑波大学社会科学系助教授、同教授、江戸川大学社会学部教授、早稲田大学アジア研究機構客員教授、ハーバード大学、プリンストン大学、オックスフォード大学の研究員などを歴任。現在、筑波大学名誉教授、国際アジア共同体学会会長、東アジア共同体評議会副議長、国連NGO/DEVNET東京・理事。 著書『東アジア共同体をどうつくるか』『国際公共政策 「新しい社会」へ』『東アジア共同体と日本の戦略』『アジア力の世紀』など多数。
第85回UIチャンネル放送 ゲスト:角谷浩一氏(ジャーナリスト)
第85回放送となります1月12日(月)20時からの第85回UIチャンネル放送は、政治ジャーナリストの角谷浩一氏をお招きして、鳩山友紀夫×角谷浩一対談「2015年の政治展望」をお送り致します。 角谷浩一氏プロフィール1961年神奈川県生まれ。1985年日本大学法学部新聞学科卒業後、「東京タイムズ」入社。1986年小学館「週刊ポスト」政治担当記者。1988年、同社韓国特派員。1990年テレビ朝日で夕方ニュース担当ディレクター。 中央政策研究所主任研究員を経て、1997年株式会社ネクストビュー設立、代表取締役に就任。ラジオパーソナリティ、株式会社ドワンゴ顧問・ニコニコ動画コネクターとして新聞、雑誌、テレビ、ラジオと各メディアで活躍中。
第83回UIチャンネル放送 「2014年をふりかえって」
第83回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「2014年をふりかえって」をお送り致します。
