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インチキの名産地 ヤバいデン2 #文化人動画投稿企画 #ノビー埼玉
昨年9月29日夜(日本時間30日午前)、オハイオ州クリーブランドで行われた第一回TV討論会で不正があったのかを検証します。
NobbySaitamのエクスポゼ・チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCVEFDsbQ0ApNYN4ui7yOGJw
こちらの動画は西村幸祐先生にも、お褒め頂いています。
https://youtu.be/y2DdyNh50TY
『1901年から上院議員をしていた? ヤバいデン』
https://www.youtube.com/watch?v=xq3zBE13DtA
『廃米軍基地にホワイトハウスが建設されている?』
https://www.youtube.com/watch?v=P_K73PCi8TQ
『州兵について』
https://www.youtube.com/watch?v=eXZ2YdTl9a0
『Bデンこける』
https://www.youtube.com/watch?v=5uok8KHvikE
Twitter
https://twitter.com/nobby_saitama
1901年から上院議員をしていた? ヤバいデン #ノビー埼玉 #文化人動画投稿企画 #4
3月25日、Bデン大統領は就任して2ヶ月以上が経過して初めての初の公式記者会見を行いました。
NobbySaitamのエクスポゼ・チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCVEFDsbQ0ApNYN4ui7yOGJw
こちらの動画は西村幸祐先生にも、お褒め頂いています。
https://youtu.be/y2DdyNh50TY
『廃米軍基地にホワイトハウスが建設されている?』
https://www.youtube.com/watch?v=P_K73PCi8TQ
『州兵について』
https://www.youtube.com/watch?v=eXZ2YdTl9a0
『Bデンこける』
https://www.youtube.com/watch?v=5uok8KHvikE
廃米軍基地にホワイトハウスが建設されている?#文化人動画投稿企画 #ノビー埼玉 #3
公式には2011年に閉鎖されたはずの米軍基地に、実物大のホワイト・ハウスが建設されているという情報を当総研では掴んだ…
YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCVEFDsbQ0ApNYN4ui7yOGJw
こちらの動画は西村幸祐先生にも、お褒め頂いています。
https://youtu.be/y2DdyNh50TY
Twitter
https://twitter.com/nobby_saitama
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◆動画投稿企画参加はこちら◆
https://bunkajintv.com/youtube-k/
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◆チャンネル案内◆
【文化人放送局】https://www.youtube.com/channel/UC7dXPammhcS6lrPzgq7WAPQ/videos
【文化人放送局2】https://www.youtube.com/channel/UCvuBpoze8ffSAl7lp2Am8Bw
【文化人放送局3】https://www.youtube.com/channel/UC7dXPammhcS6lrPzgq7WAPQ/videos
【文化人放送局ニコニコ版】https://ch.nicovideo.jp/bunkajintv-com
◆再生リスト◆
●文化②動画投稿企画再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PL8sCKPTmIxcjnWGS1HmD9vnzNp2Jp8uGY
●文化③動画投稿企画再生リスト
https://youtube.com/playlist?list=PLvGIaOR8J90FtrdNk6N0kONszn-zBs7r9
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【文化人放送局 応援募金スタート】広告収入激減中の文化人放送局を応援して頂けると幸いです。詳細→https://bunkajintv.com/
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UCHIDA-TV vol.318 2万回のA/Bテストからわかった 支持されるWebデザイン
2万回という大量の実例から厳選されたA/Bテストの実例をもとに、どのようなUIデザインが支持されるのかを著者の鬼石さんより解説していただきますA/Bテストの結果により導き出された、理論だけではないユーザーから本当に支持されるデザインがわかります
第2テーマ「頭の中」を「見える化」しよう!【ジュニアドクター育成塾】
記憶や情報を可視化するための新しい記録法,グラフィックレコーディングを身につけましょう!
グラレコの普及に尽力されている株式会社ディー・エヌ・エーのUI/UXデザイナー,和波里翠(わなみ さとみ)氏をお迎えします。グラレコについて体験する前に,グラレコとはどんなものかを考えましょう!
課題1ダウンロードURL
https://drive.google.com/file/d/1td6OmPgeh1fMPNmhf4jFHbg5NimDFEI8/view?usp=sharing
課題回答用グーグルフォーム
https://goo.gl/forms/1tSaY9ZTjLhVBBqA3
グラフィックレコーディング(以下,グラレコとします)とは,議論をグラフィックと文字で可視化する,新しいコミュニケーションツールです。
UCHIDA-TV vol.272 うれしさをひろげる「エクスペリエンスデザイン経営
よりよい製品やサービスの開発に欠かせない「エクスペリエンスデザイン」の思想と方法。現場だけでなく、経営活動にも広がる「エクスペリエンスデザイン」の潮流について、UX(ユーザーエクスペリエンス)戦略コンサルティングのリーディングカンパニーであるソシオメディア株式会社 代表 篠原稔和さんご紹介していただきます。
第91回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×茂木健一郎対談「これからの世界について-混迷を極める時代の中『友愛』の原点に戻る」
第91回UIチャンネル放送は、脳科学者の茂木健一郎氏をお招きして、鳩山友紀夫×茂木健一郎対談「これからの世界について-混迷を極める時代の中『友愛』の原点に戻る」をお送り致します。 茂木健一郎氏プロフィール脳科学者。1962年10月20日東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現在に至る。専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文藝評論、美術評論などにも取り組んでいる。2005年、『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞を受賞。2009年、『今、ここからすべての場所へ』で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。2006年1月~2010年3月、NHK『プロフェッショナル仕事の流儀』キャスター。2013年7月、一般財団法人東アジア共同体研究所、理事に就任。
第90回UIチャンネル放送 「対米外交力」ゲスト:猿田佐世氏(ND事務局長/弁護士)
第90回UIチャンネル放送は、ND事務局長で弁護士の猿田佐世氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×猿田佐世鼎談「対米外交力」をお送り致します。 猿田佐世氏プロフィール早稲田大学法学部卒業後、タンザニア難民キャンプでのNGO活動などを経て、2002年日本にて弁護士登録、国際人権問題等の弁護士業務を行う。2008 年コロンビア大学ロースクールにて法学修士号取得。2009年米国ニューヨーク州弁護士登録。2012年アメリカン大学国際関係学部にて国際政治・国際紛 争解決学修士号取得。大学学部時代から現在までアムネスティ・インターナショナル、ヒューマン・ライツ・ウォッチ等の国際人権団体で活動。 論文:「日米関係に新しい外交を」-求められる多様な回路- http://www.nd-initiative.org/topics_031016.html著作:「虚像の抑止力 沖縄・東京・ワシントン発 安全保障政策の新機軸」(旬報社)
第89回UIチャンネル放送 「日中領土問題の起源-公文書が語る不都合な真実」(後篇)ゲスト:村田忠禧氏
第89回UIチャンネル放送は、横浜国立大学名誉教授の村田忠禧氏をお招きして、鳩山友紀夫×村田忠禧対談「日中領土問題の起源-公文書が語る不都合な真実」(後篇)をお送り致します。 村田忠禧氏プロフィール1946年神奈川県生まれ。 東京大学文学部中国文学科卒、同大学院博士課程中国哲学専攻単位取得満期退学。東京大学教養学部助手、横浜国立大学助教授、教授を経て、横浜国立大学名誉教授。神奈川県日中友好協会副会長。専門は中国現代史、現代中国論、日中関係論 著書:史料徹底検証 尖閣領有(花伝社)、日中領土問題の起源―公文書が語る不都合な真実(花伝社)
第88回UIチャンネル放送 「日中領土問題の起源-公文書が語る不都合な真実」ゲスト:村田忠禧氏
第86回UIチャンネル放送は、横浜国立大学名誉教授の村田忠禧氏をお招きして、鳩山友紀夫×村田忠禧対談「日中領土問題の起源-公文書が語る不都合な真実」(前篇)をお送り致します。 村田忠禧氏プロフィール1946年神奈川県生まれ。 東京大学文学部中国文学科卒、同大学院博士課程中国哲学専攻単位取得満期退学。東京大学教養学部助手、横浜国立大学助教授、教授を経て、横浜国立大学名誉教授。神奈川県日中友好協会副会長。専門は中国現代史、現代中国論、日中関係論 著書:史料徹底検証 尖閣領有(花伝社)、日中領土問題の起源―公文書が語る不都合な真実(花伝社)
第83回UIチャンネル放送 「2014年をふりかえって」
第83回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「2014年をふりかえって」をお送り致します。
第85回UIチャンネル放送 ゲスト:角谷浩一氏(ジャーナリスト)
第85回放送となります1月12日(月)20時からの第85回UIチャンネル放送は、政治ジャーナリストの角谷浩一氏をお招きして、鳩山友紀夫×角谷浩一対談「2015年の政治展望」をお送り致します。 角谷浩一氏プロフィール1961年神奈川県生まれ。1985年日本大学法学部新聞学科卒業後、「東京タイムズ」入社。1986年小学館「週刊ポスト」政治担当記者。1988年、同社韓国特派員。1990年テレビ朝日で夕方ニュース担当ディレクター。 中央政策研究所主任研究員を経て、1997年株式会社ネクストビュー設立、代表取締役に就任。ラジオパーソナリティ、株式会社ドワンゴ顧問・ニコニコ動画コネクターとして新聞、雑誌、テレビ、ラジオと各メディアで活躍中。
第78回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×進藤榮一(筑波大学名誉教授・国際アジア共同体学会会長)対談
第78回UIチャンネル放送は、筑波大学名誉教授であり国際アジア共同体学会会長の進藤榮一氏をお招きして、鳩山友紀夫×進藤榮一対談をお送り致します。 進藤榮一氏プロフィール1939年、北海道帯広市生まれ。帯広柏葉高校を経て、京都大学法学部卒業。京大大学院法学研究科修士課程、同博士課程修了。法学博士。専門はアメリカ外交、国際公共政策。鹿児島大学法文学部助教授、筑波大学社会科学系助教授、同教授、江戸川大学社会学部教授、早稲田大学アジア研究機構客員教授、ハーバード大学、プリンストン大学、オックスフォード大学の研究員などを歴任。現在、筑波大学名誉教授、国際アジア共同体学会会長、東アジア共同体評議会副議長、国連NGO/DEVNET東京・理事。 著書『東アジア共同体をどうつくるか』『国際公共政策 「新しい社会」へ』『東アジア共同体と日本の戦略』『アジア力の世紀』など多数。
第75回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×木村三浩(一水会代表)
第75回UIチャンネル放送は、一水会代表の木村三浩氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×木村三浩鼎談をお送り致します。 木村三浩氏プロフィール昭和31年10月19日、東京都文京区生まれ。 国士舘高校入学とともに「軍歌研究会」などで右翼活動に目覚め、活動を実施。 昭和53年8月には「日本青年社尖閣列島領有決死隊」の一員として尖閣諸島魚釣島に上陸、日本の実効支配を世界にアピールするため灯台の建設に携わった。2回の上陸 で通算約2ヶ月の実効支配であった。 昭和56年9月、民族派青年運動の前衛部隊である「統一戦線義勇軍」の結成に参画、議長を務める。「反米愛国抗ソ救国」を旗印に急進的右翼活動を展開。 池子米軍住宅建設反対闘争などを担った。 最終学歴は慶応大学法学部政治学科卒。 平成2年4月、湾岸戦争後のイラクを度々訪問。イラクバース党との国際連帯の議定書を調印。 国際愛国者の連帯を進めている。ロシア、フランス、オーストリア、ハンガリーなどの愛国政党から国際会議に招待を受け出席するなどして今日まで連帯を維持している。また、マスメディアでは数々のコメント、雑誌寄稿などを発表している。いずれも単なる観念論でない現実を直視したところからの思想構築を第一義にしている。 平成2年、一水会政治局員、平成4年、一水会書記長、平成12年1月、代表に就任 現職。 著書:『男気とは何か』(宝島新書)、『憂国論 新パトリオティズムの展開』(彩流社)、『鬼畜米英 がんばれサダム・フセイン ふざけんなアメリカ!!』(鹿砦社)、 『右翼はおわってねえぞ! 新民族派宣言』(雷韻出版)、近著で対談本として『領土とナショナリズム(三一書房)がある。
第74回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×山口二郎(法政大学教授)鼎談
第74回UIチャンネル放送は、法政大学教授の山口二郎氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×山口二郎鼎談をお送り致します。 山口二郎氏プロフィール法政大学法学部教授。1958年生まれ。専門は行政学、現代政治。東京大学法学部卒業後、東京大学助手、北海道大学助教授を経てフルブライト奨学生とし てコーネル大学へ留学。オックスフォード大学セントアントニーズ・カレッジ客員研究員、ウォーリック大学客員研究員などを歴任し、1993年より北海道大学教授。2013年より新しい外交を推進するシンクタンク「新外交イニシアティブ」理事を務める。2014年に法政大学法学部教授に着任。 近著に「若者のための政治マニュアル」(2013年6月、講談社現代新書)、「いまを生きるための政治学」(2013年8月、岩波現代全書)、他多数の政治論評がある。
第71回UIチャンネル放送 第4回世界友愛フォーラム定例勉強会「沖縄の真実」講師:松元剛(琉球新報編集局次長)
第71回UIチャンネル放送は、鳩山会館にて行われました第4回世界友愛フォーラム定例勉強会「沖縄の真実」講師:松元剛(琉球新報編集局次長)をお送り致します。 松元剛氏プロフィール琉球新報記者(編集局次長兼報道本部長、論説委員)1965年那覇市生まれ。89年琉球新報社入社。社会部警察・司法担当、中部支社報道部、2度の政経部基地担当、編集委員、経済部副部長などを経て、2010年4月から政治部長兼論説委員。13年4月から現職。2004年の日米地位協定改定キャンペーン「不平等の源流」取材班(サブキャップ)で、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞、2012年に沖縄防衛局長の暴言に関する一連の報道(担当デスク)で、JCJ賞、新聞労連ジャーナリスト大賞などを受けた。 共著に『内心、「日本は戦争をしたらいい」と思っているあなたへ』(角川書店 新書oneテーマ最新刊)、『ルポ・軍事基地と闘う住民たち』(琉球新報社編、NHK出版)、『検証 地位協定 ―日米不平等の源流』(琉球新報社編、高文研)、『〈沖縄〉基地問題を知る事典』(吉川弘文館)など。 雑誌『世界』(岩波書店)で、コラム「沖縄(しま)という窓」を連載中。
第70回UIチャンネル放送 香山リカ×高野孟対談「リベラル派のゆくえ」
第70回UIチャンネル放送は、精神科医の香山リカ氏をお招きして香山リカ×高野孟対談「リベラル派のゆくえ」です。 香山リカ氏プロフィール1960年北海道生まれ。東京医科大卒。豊富な臨床経験を生かして、現代人の心の問題を中心にさまざまなメディアで発言を続けている。専門は精神病理学。立教大学現代心理学部映像身体学科教授 NHKラジオ「香山リカのココロの美容液」でパーソナリティをつとめる。 北海道新聞(ふわっとライフ)、中日新聞(香山リカのハート・ナビ)、 毎日新聞(ココロの万華鏡)、創(「こころの時代」解体新書) 著作:「リベラルじゃだめですか?」(祥伝社)、「劣化する日本人」(ベストセラーズ)、「比べずにはいられない症候群」(すばる舎)、「ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか」(朝日新聞出版)等多数
第69回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟対談
第69回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×高野孟対談をお送り致します。
第66回UIチャンネル放送 孫崎享×高野孟「時事対談」
第66回UIチャンネル放送は、孫崎享×高野孟「時事放談」を生放送でお送り致します。 孫崎享氏プロフィール1943年旧満州国鞍山生まれ。東京大学法学部中退、外務省入省。英国、ソ連、米国(ハーバード大学国際問題研究所研究員)、イラク、カナダ、勤務を経て、駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使を歴任。2002~2009年まで防衛大学教授を歴任。2013年3月、(一財)東アジア共同体研究所、理事・所長に就任。著書 『小説 外務省-尖閣問題の正体-』(現代書館)、『戦後史の正体』(創元社)等多数 高野孟氏プロフィール1944年東京生まれ。早稲田大学文学部西洋哲学科卒業。75年からフリージャーナリストになると同時に情報 誌『インサイダー』の創刊に参加、80年から(株)インサイダー代表兼編集長に。94年に日本初のインターネット 週刊誌『東京万華鏡』を創刊、現在は「まぐまぐ!」から『高野孟のTHE JOURNAL』を有料発信中。2013年3月、(一財)東アジア共同体研究所、理事・主席研究員に就任。著書 『アウト・オブ・コントロール-福島原発事故のあまりに苛酷な現実-』(花伝社)、『沖縄に海兵隊はいらない』(モナド新書)等多数
第65回UIチャンネル放送「高野孟の時事放談」
第65回UIチャンネル放送は、「高野孟の時事放談」を生放送でお送り致します。 高野孟氏プロフィール1944年東京生まれ、1968年早稲田大学文学部西洋哲学科卒業後、通信社、広告会社に勤務。1975年からフリー・ジャーナリストになると同時に情報 誌『インサイダー』の創刊に参加、80年に(株)インサイダーを設立し、代表兼編集長に。94年に(株)ウェブキャスターを設立、日本初のインターネット によるオ ンライン週刊誌『東京万華鏡』を創業、それを発展解消して2008年9月にブログサイト『THE JOURNAL』を創設。2002 年に早稲田大学客員教授に就任、「大隈塾」を担当。07年にサイバー大学客員教授も兼任。2013年3月、一般財団法人東アジア共同体研究所、理事・主席研究員に就任。 著書 『アウト・オブ・コントロール-福島原発事故のあまりに苛酷な現実-』(花伝社)、『原発ゼロ社会への道筋』(書肆パンセ)、 『沖縄に海兵隊はいらない』(モナド新書)等多数
第64回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「20世紀は戦争の歴史、21世紀は!?」
第64回UIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享×高野孟鼎談「20世紀は戦争の歴史、21世紀は!?」をお送り致します。
第62回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×呉屋守将(金秀グループ会長)鼎談「ウチナーンチュの尊厳」
第62回UIチャンネル放送は、金秀グループ会長の呉屋守将氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×呉屋守将鼎談「ウチナーンチュの尊厳」を沖縄県那覇市よりお送り致します。 呉屋守将氏プロフィール西原町出身。名古屋工大卒、ジョージア大大学院修了。71年北野建設入社、県庁を経て86年金秀鉄工(現金秀建設)入社、92年社長。97年金秀本社社長。
第59回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×鎌田慧鼎談
7月14日(月)20時からの第59回UIチャンネル放送は、ルポライターの鎌田慧氏をお招きし、 鳩山友紀夫×高野孟×鎌田慧「時事鼎談」をお送り致します。 鎌田慧氏 プロフィール1938年青森県生まれ。ルポライター。新聞、雑誌記者を経てフリーに。著書に『自動車絶望工場』(講談社文庫)、『教育工場の子どもたち』『ぼくが世の中に学んだこと』(ともに岩波現代文庫)、『痛憤の現場を歩く』(金曜日)、『全記録炭鉱』(創森社)、『いま、連帯をもとめて』(大月書店)など多数。
第60回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×田中均(国際戦略研究所理事長)鼎談「国際社会の構造的変化における大国の役割」
第60回UIチャンネル放送は、元外務省外務審議官で、日本総合研究所国際戦略研究所理事長の田中均氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×田中均鼎談「国際社会の構造的変化における大国の役割」をお送り致します。 番組前半におきましては、2002年9月小泉総理の日朝首脳会談、日朝平壌宣言、拉致被害者5人の帰国などの実現において当時外務省アジア大洋州局長を務められていた田中均氏に、「北朝鮮による日本人拉致問題」を中心に対北朝鮮外交の極意について伺います。 番組後半では、国際社会の構造的変化に大国日本はどのように対応していくべきかなどについてお送り致します。 田中均氏 プロフィール1969年京都大学法学部卒業後、外務省入省。 北米局北米二課長(1985-87)アジア局北東アジア課長(87-89) 英国国際戦略問題研究所研究員(89-90) 在連合王国日本国大使館公使(90-93) 総合外交政策局総務課長(93-96) 北米局審議官(96-98) 在サンフランシスコ日本国総領事館総領事(98-2000) 経済局長(00-01)アジア大洋州局長(01-02)を経て、2002年より政務担当外務審議官を務め、2005年8月退官。同年9月より(公財)日本国際交流センターシニア・フェロー、2006年4月より東京大学公共政策大学院客員教授を兼務。2010年10月に(株)日本総合研究所 国際戦略研究所理事長に就任。オックスフォード大学より学士号・修士号(哲学・政治・経済)取得。 著書に『国家と外交』(共著・講談社、2005年11月)、『外交の力』(日本経済新聞出版社、2009年1月)、『プロフェッショナルの交渉力』(講談社、2009年3月)等多数。
第55回UIチャンネル放送(一財)東アジア共同体研究所/世界友愛フォーラム主催「(一財)東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センター開設記念シンポジウム『東アジア共同体と沖縄の未来をどう拓くか』」前篇
第55回目となる6月16日(月)20時からのUIチャンネル放送は、5月31日にロワジール那覇にて行われた(一財)東アジア共同体研究所/世界友愛フォーラム主催「(一財)東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センター開設記念シンポジウム『東アジア共同体と沖縄の未来をどう拓くか』」の前篇をお送り致します。 同シンポジウム後篇につきましては、来週6月23日(月)20時からの放送にて配信いたします。 開 会 挨 拶 「東アジア共同体研究所 琉球・沖縄センターが目指すもの」 東アジア共同体研究所理事長 鳩山由紀夫 講 演 「東アジア共同体と沖縄の未来」 国際アジア共同体学会代表 進藤榮一氏 進藤榮一氏プロフィール1939年、北海道帯広市生まれ。帯広柏葉高校を経て、京都大学法学部卒業。京大大学院法学研究科修士課程、同博士課程修了。法学博士。専門はアメリカ外交、国際公共政策。鹿児島大学法文学部助教授、筑波大学社会科学系助教授、同教授、江戸川大学社会学部教授、早稲田大学アジア研究機構客員教授、ハーバード大学、プリンストン大学、オックスフォード大学の研究員などを歴任。現在、筑波大学名誉教授、国際アジア共同体学会会長、東アジア共同体評議会副議長、国連NGO/DEVNET東京・理事。 著書 『東アジア共同体をどうつくるか』(ちくま新書)、『国際公共政策-「新しい社会」へ』(国際公共政策叢書)『東アジア共同体と日本の戦略』、『アジア力の世紀』(岩波新書)等多数。
第52回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×高野孟×坂中英徳(移民政策研究所・所長)鼎談「日本の移民国家ビジョン」
第52回目となる5月26日(月)20時からのUIチャンネル放送は、一般社団法人移民政策研究所 所長の坂中英徳氏をお招きして、鳩山友紀夫×高野孟×坂中英徳(移民政策研究所・所長)鼎談「日本の移民国家ビジョン」を生放送でお送り致します。 坂中英徳氏プロフィール1945年生まれ。1970年、慶応義塾大学大学院法学研究科修士課程終了。 同年法務省入省。東京入国管理局長などを歴任し、2005年3月退職。 同年8月に外国人政策研究所(現在の移民政策研究所)を設立。法務省在職時から現在まで、在日外国人の法的地位問題など一貫して外国人政策と取り組む。近年、50年間で1000万人の移民を受け入れる「日本型移民国家構想」を提唱している。 現在、一般社団法人移民政策研究所所長。 著書: 「人口崩壊と移民革命―坂中英徳の移民国家宣言 」(日本加除出版) 「移民国家ニッポン―1000万人の移民が日本を救う 」(日本加除出版) 「 日本型移民国家への道」(東信堂) 「入管戦記」(講談社) 「北朝鮮帰国者問題の歴史と課題 」(新幹社)など多数
第50回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×コンスタンチン・サルキソフ(山梨学院大学名誉教授)対談「ウクライナ危機から東アジアは何を学ぶか!?」
第50回目となる5月12日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×コンスタンチン・サルキソフ(山梨学院大学名誉教授)対談「ウクライナ危機から東アジアは何を学ぶか!?」を生放送でお送り致します。コンスタンチン・サルキコフ氏プロフィール1942年、旧ソ連・アルメニア共和国エレバン市生まれ。1966年、レニングラード大学(現:サンクトペテルブルグ大学)東洋学部日本語学科卒業。ソ連科学アカデミー東洋学研究所で研究生活に入る。1975年、『日本と国連』でPh.D。1990年、東洋学研究所に設立された「日本研究センター」初代所長に就任。現在、全ロシア日本研究会名誉会長、山梨学院大学名誉教授、法政大学現代法客員研究員、 沖縄文化研究所客員研究員。 著書、『もうひとつの日露戦争~新発見・バルチック艦隊提督の手紙から~』(朝日選書)他多数
第49回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×川内博史(前衆議院議員)対談「どうなる原発再稼働!?」
第49回目となる5月5日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×川内博史(前衆議院議員)対談「どうなる原発再稼働!?」をお送り致します。 川内博史氏プロフィールhttp://www.kawauchi-hiroshi.net/profile/index.html
第48回UIチャンネル放送 鳩山友紀夫×孫崎享対談「東アジアの安全保障を考える」
第48回目となる4月28日(月)20時からのUIチャンネル放送は、鳩山友紀夫×孫崎享対談「東アジアの安全保障を考える」を生放送でお送り致します。番組後半にはスペシャルゲストをお迎えし、尖閣問題について深く切り込んでいきます。
鳩山友紀夫×植草一秀対談「主権者が日本を取り戻す」
第47回目となる4月21日(月)20時からのUIチャンネル放送は、植草一秀氏をお招きして、鳩山友紀夫×植草一秀対談「主権者が日本を取り戻す」を生放送でお送りいたします。
鳩山友紀夫×鈴木寛対談「熟議」
2月17日(月)20時からの第38回UIチャンネル放送は、文部科学副大臣を2期務め、現在はクロスアポイントメント制度により東京大学公共政策大学院教授と慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に就いておられる鈴木寛氏をお招きし、鳩山友紀夫氏×鈴木寛対談「熟議」をお送り致します。
事務次官会議廃止による予算構造改革の成果や医療福祉・教育・学習支援業の雇用増、高校無償化などなど「テレビ・新聞などでは報じられない民主党政権の実績と成果」、「ジャーナリズムと商業メディア」そして鈴木寛氏のライフワークのひとつである「熟議」についてなど多岐にわたって鳩山友紀夫、鈴木寛両氏が90分対談を行います。
鈴木寛氏プロフィール
1964年生まれ。東大法学部卒業後、1986年通産省に入省。山口県庁出向中に吉田松陰の松下村塾を何度も通い、人材育成の重要性に目覚め、通産省在任中から大学生などを集めた私塾「すずかんゼミ」を主宰した。霞が関から大学教員に転身し、その後の脱藩官僚の草分けとなる。慶応大助教授時代は、徹夜で学生たちの相談に乗るなど熱血ぶりを発揮。現在の日本を支えるIT業界の実業家や社会起業家などを多数輩出する。
2001年参議院議員初当選(東京都)。民主党政権では文部科学副大臣を2期務めるなど、教育、医療、スポーツ・文化を中心に活動。
日本ユネスコ委員。大阪大学招聘教授、中央大学客員教授、電通大学客員教授。
2014年東京大学公共政策大学院教授、慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に就任(クロスアポイントメント)。
著書
「熟議のススメ」(講談社)
「テレビが政治をダメにした」(双葉新書)
