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はじめの一歩 第61話 再起への不安
一歩、青木、木村の再起戦が決まった。一歩の対戦相手はポンチャイ・チュワタナ。情報の無い対戦相手に一抹の不安を感じながら一歩はトレーニングをスタートさせた。会長は徹底的にディフェンスの強化を目的としたメニューをこなさせる。しかしハードな練習の中、ディフェンスだけでは相手を倒す事が出来ないと攻撃を考える一歩の前で突然会長が倒れた。会長は過労の体をおして一歩にディフェンスの強化は「打たれる前に打つ」為の策である事を伝える。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第44話 リングの死角
冴木を捉えられないまま1ronudが終了した。コーナーに追い詰めてボディーを狙う作戦を続行する一歩だったが冴木はいとも簡単に一歩から逃げていった。そして冴木の逆襲が始まった。冴木はフリッカーを使い激しく一歩の顔面を狙った。一歩の右目は大きく腫れ右に死角ができ、冴木はそこから激しく一歩を狙った。リングに戻してくれたたくさんの人に感謝の意味を込めて一歩は一発を狙う。そんな時見えないはずの冴木が一歩にははっきりと捉えられるようになる。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第43話 THE SPEED STAR
一歩の練習が再開した。今度の相手は伊達と同じジムの冴木。冴木は“スピードスター”と呼ばれるほどの動きの速いボクサーで、伊達ですらスパーをやりづらいと感じていた。一歩は早さを追求しようとゲロ道を相手にリズムをとり冴木以上のスピードで動ければと考えていた。大学のボクシング部を辞めプロを目指して中退した冴木に大学の仲間はエールをおくる。遂にトーナメント当日。ゴングと伴に冴木は一歩を挑発するが一歩はじっくりと待ち、まったく動かず冴木の動きを見つめる。予想以上に早い冴木の動きに一歩は…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第12話 手荒なダチ宣言
一歩2回戦目の相手が決まった。前田ジムの藤原義男。一歩の試合を応援に行く梅沢たちは必死に一歩に声援を贈る。藤原は見るからに強そうだが、試合が始まると一歩のパンチに押され、連続して反則技を行う。執拗な頭突き攻撃に一歩も押されるが、隙を見てアッパーを浴びせ…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第11話 勝利の執念
後楽園ホールでのデビュー戦の日を迎えた。リングにあがる一歩は激しい緊張で体が強張っている。名前を呼ばれても、リングの中央で直立に南、東、北、西と丁寧にお辞儀をする一歩に鷹村たちからのやじにも近い声援が飛ぶ。南席最後部に宮田の姿。1round目のゴングと共に一気に責める小田と激しい打ち合いになる一歩。2round目には小田のダウンを奪った一歩に対し、起死回生の小田のパンチは一歩の左瞼をかすめた。出血する一歩にレフェリーが近づき出血がひどければドクターストップで、TKOになる事を告げる。運命の3round目傷口が開く前に相手を倒すしかない一歩は…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第10話 デビュー戦!
対戦相手は西川ジムの小田祐介。一階級上のジュニア・ライト級からの転向選手という事に一歩は緊張する。ところが評判通り小田は練習嫌いで、回りからも見限られた選手だった。恋人でトレーナーの娘玲子と付き合っているが、玲子も内心穏やかではない。偶然一歩や鷹村たちと同席してしまった青木のラーメン屋で、玲子は青木や鷹村が小田を馬鹿にするような発言を聴きショックを受ける。このままではいけないと思う玲子は今度の試合に勝たなければ別れると告げ、一歩たちが噂をしていた事をつたえる。この言葉が小田の闘争心に火を付け、小田は勝つためのトレーニングを徹底して始める。計量の日、初めて出会う小田の体は鋭く鍛えられ、皆の噂と違う事を一歩は確信する。そしてデビュー戦の日がやって来た。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第9話 C級ライセンス
プロテストの日がやってきた。緊張する一歩に木村、青木、鷹村はからかいながらも激を飛ばす。会場に立ち会う鷹村の前にライターの藤井も姿を見せ、一歩の他にもう一人注目の選手がいると告げる。いかにもとろそうに見える一歩を軽く見た同じテスト生は一歩との試合にあたった事をラッキーに思うが、ゴングと同時に鋭い動きを見せる一歩の圧勝に終わった。会場で出会った不敵な笑いを浮かべる間柴はゴングと同時に必要以上に相手を攻撃をし、一歩の心に強くその印象をつける。無事にライセンスが届いた日、久し振りに梅沢たち不良グループにからかわれるが、三ヶ月前の一歩とは全く違う対応に彼等は驚く。数日後藤井がビデオを持って鴨川ジムを訪れる。ビデオには宮田のデビュー戦と間柴のデビュー戦が収録されており、二人の華々しいKOシーンが一歩を奮い立たせる。そんな時遂に一歩のデビュー戦が決まった。その相手は…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第8話 再会の約束
宮田を倒し上機嫌の一歩がジムに行くと、宮田の姿はなかった。宮田がその後も姿を現さない事で練習に身が入らない一歩に鴨川は試合前の鷹村と行動を共にさせる。あまりの練習量に驚き、激しい減量と闘う鷹村をみてあたらめてプロの厳しさを実感する一歩。鷹村の試合を始めて観戦し圧倒的な強さに感動する一歩の前に、久しぶりに宮田が現れる。宮田は一歩とプロのリングで闘うために鴨川ジムを辞めた事を伝える。一歩の中に更に強くプロになる決意が固まった。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第7話 1cmの破壊力
宮田と互角に戦う一歩に、2round目のゴングが鳴った。宮田は思いもかけぬクリンチを続け、体を休める作戦に出た。荒々しい息もおさまらぬままの一歩は3round目に宮田に捉えられる。鴨川会長から試合のストップを勧められるが、一歩は「やり残した事がある」といって再び宮田に向かった。一歩のやり残した事とは…。宮田との壮絶な戦いには意外な結末が待っていた…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第6話 再戦のゴング
ついに、宮田とのスパーリングの日がやって来た。はやる気持ちの一歩を優しくなだめ、勇気づける母。様々なジムに「新人巡り」をする『月刊ボクシングファン』の藤井は、世界戦の記者発表を後輩に任せ、宮田の取材に鴨川ジムを訪れる。その藤井に今から始めるスパーが「結構面白いものになる」とほのめかす鷹村。宮田との宿命のゴングが鳴り、はじめから攻めまくる一歩を、かわし続ける宮田。宮田のカウンターが一歩を捉えようとしたその時一歩の宮田カウンター封じが…。宮田のダウン、そして激しい反撃での一歩のダウン。壮絶な戦いの中やっと1round終了のゴングが鳴った。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第5話 カウンターへの三ヶ月
宮田の練習を観察する一歩、そして一歩の視線を意識する宮田。一歩が宮田の闘争心への火付け役だと知る宮田の父親。そんな宮田の父親の存在をはじめて知る一歩は、宮田から初めてプライベートな話を聞く事になる。宮田のカウンターからよける事ばかり考え、練習していた一歩は、鴨川に「前に出て勝負したい」と伝える。そんな一歩に対して鴨川はダッシュ力を徹底的に強化させる事に。入門して3ヶ月の時が過ぎ、ついに宮田とのスパーリングの日が明日に迫った。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第4話 シャドーボクシング
遂に鴨川ジム入門初日。木村、青木も一歩には興味津々。鴨川会長自ら一歩の指導にあたり、ミット打ちが始まった。宮田を意識し、宮田に追いつく事を目標にさせる鴨川。アッパーの空振りに目を見張る鴨川、鷹村、宮田。シャドーボクシングで、対戦する相手を宮田に設定した一歩は、宮田の動きをじっくりと観察する。宮田の動きはあまりにも早く一歩には見ることが出来ない。ようやく宮田の影を捉えた一歩に鴨川は「それだけでは足りない…」と呟く。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第3話 うれし涙
鴨川ジム入門を賭けた宮田とスパーリングが始まった。同じ高校生とは思えない宮田の技術に一歩はなすすべもない。ただひたすら鷹村から教えられたように、カメになってガードに徹する。容赦なく繰り出される宮田のパンチにも、「ボクサーになるんだ」と強い意志だけで、立ち上がる一歩。あまりの粘りに恐怖さえ覚える宮田。やがて宮田のガードをも飛ばし、一歩のパンチが重々しく宮田にダメージを与える。遂には宮田得意のカウンターが炸裂し、一歩は意識を失う。一歩の精神力の強さに鴨川会長からのお許しが出、晴れて鴨川ジムへの一歩の入門が決まった。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第2話 努力の成果
ボクサーになろうという一歩の決意を否定した鷹村から出された宿題は、鷹村と同じように、落ちる葉っぱを素手でつかむ事だった。約束の日まであと1週間。母の手伝いも忘れて土手で黙々と練習する一歩。コツを徐々につかみ運命の日を向かえる。鷹村の前で初めて10枚の葉っぱつかみに成功する一歩に鷹村は関心を抱く。鴨川ジムに連れてこられた一歩は、会長の前でテストとして、宮田とのスパーリングをするはめに。ゴングと共に一歩が受けた同じ年の宮田のパンチは一歩の体に強く打撃を与える。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第45話 狼の白い牙
フェザー級第2試合が始まった。ホワイトファング=白い牙と呼ばれるヴォルグの登場である。ヴォルグの冷静で非情ともいえる攻撃に言葉をなくす一歩。ヴォルグは相手を徹底的にリングに沈めた。そして勝利の後も無表情でむしろ悲しい顔にまで見えた。後楽園を後にする鴨川一行。ゲロ道と別れてから一歩は鷹村からゲロ道が引っ越しの為ジムを辞める事を聞かされる。鴨川ジム式送別会がゲロ道の為にリングで行われた。試合後のダメージを受けた体でそれそれがゲロ道にエールのパンチを送った。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第46話 かもしかになれ!
木村、青木の準決勝が近付いた。二人とも動揺を隠せずにいた。鷹村の部屋で二人の対戦相手のビデオを見た一歩は二人の練習台になる。木村、青木とも僅差で試合には勝利出来ず二人のトーナメントは終った。二人にどう声をかけて良いか分からない一歩は二人の為に決勝で勝つ事を誓う。一歩は鴨川からヴォルグ対策の為の新兵器をたたき込まれる事に。その為に鴨川は一歩に「かもしかのような体になれ!」と伝える。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第47話 秘められた闘志
一歩は鴨川から“ガゼルパンチ”を学ぶ。それはカモシカのようにしなやかな体で打ち上げる必殺パンチであった。その完成の為一歩にはかなりハードな練習が課せられる。オーバーワーク気味な一歩を久々に山口が訪ね張った筋肉をほぐす。伊達の試合の会場で一歩は突然ヴォルグに声をかけられる。歩きながら話しを始めるとヴォルグは一歩に「ボクシングが好きか?」と聞く。ヴォルグは祖国で待つ体を壊した母の為にボクシングをすると伝え、一歩は愕然とする。そして遂に二人の対決の日がやってきた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
so31953419←前話|次話→so31953433 第一話→so31953434
はじめの一歩 第60話 ライバル
ダウンをとられた千堂は足を引きずるヴォルグの姿を見逃さなかった。ボディーを打たれたヴォルグは了かにダメージがあった。千堂とヴォルグの闘いは緊迫していた。大阪体育館は千堂コールで溢れていた。ポイントではわずかにヴォルグリード。しかし最終ラウンド、スリップをダウンととられるヴォルグは…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第59話 決意のまなざし
一歩はデートの感想よりも、試合に負けた事実を痛感していた。鷹村の部屋で自分と伊達戦のビデオを観かえし、一歩は初めて伊達を追い込んでいた事に気がつく。伊達がぎりぎりで闘い、倒れずにいた事への驚異と自分へのふがいなさをかみ締める。伊達が返上したベルトをめぐり、千堂とヴォルグの日本フェザー級王座決定戦を観るために一歩は大阪に向かった。会場で宮田と会い感動する一歩。二人の表情は先日の伊達にだぶる程、必ず勝つ!という決意の目をしていた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第58話 傷心
試合は終った。控え室での一歩はまだ伊達に負けた実感を得られずにいた。会場には千堂、ヴォルグそして宮田の姿もあった。皆一歩の姿に新たなる決意を固めていた。暫く休養を取るようにいわれた一歩は、自宅で静養をする事に。そこに久美からの電話があり、久美は一歩を慰める為にデートに誘う。後楽園遊園地ではしゃぐ二人だったが、一歩の視界には、後楽園ホールが。久美と別れた後、一歩はホールの前で改めて「勝ちたかった!」とこみ上げてくる感情を押さえきれずにいた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第57話 決着
一歩は伊達に打たれながら考えていた。「自分は挑戦者ですから、全てを出しきってきます」と鷹村に試合前に話した事を。自分は全てを出しきったのだろうか?本能的に伊達のパンチをかわす一歩は自分の体がまだ動く事を確信する。そして一歩のアッパーが伊達をとらえた。二人の打ち合いは限界を越え、体はぼろぼろになっていた。既に意識を失って伊達に向かう一歩の姿に鴨川はタオルを投げ入れる準備をする。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
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はじめの一歩 第56話 立ちはだかる力
一歩は伊達を攻めつづけるが、やはり手応えを感じられずにいた。伊達は経験の中で一歩の動きを予測し首をひねりダメージを和らげていた。そんな伊達の行為を驚異に感じながら一歩は伊達とどう戦うべきか悩み始めていた。会長のアドバイスで「小さく、細かく、早く!」動き一歩のガゼルパンチが見事に伊達をとられた。しかし伊達は倒れなかった。一歩は伊達を前に成すすべを失っていた…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
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はじめの一歩 第55話 日本フェザー級タイトルマッチ
ついに一歩が伊達に挑む日がやって来た。同級生や先生も応援に駆けつけた。伊達、一歩ともにベストコンディションで試合を迎えて、伊達は今日の試合が簡単ではない事を予想していた。ゴングとともに伊達に飛び掛る一歩に以前のスパーより遥かに成長した姿を感じられる。激しい打ち合いの中一歩の攻撃は伊達をとらえ一歩優勢と思われるが、一歩はフルスイングする自分のパンチが伊達にダメージを与えていない事を知り愕然とする。
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はじめの一歩 第54話 王者の拳
日本ミドル級タイトルマッチでは鷹村がぎりぎりで減量をクリア、体力的に苦しい戦いを強いられる。会場からの声援を受け鷹村は起死回生、チャンピオンベルトを守った。伊達に「拳が軽い」と言われた一歩は、チャンピオンとしての特別な力が何なのか鷹村に聞く。鷹村は王者の拳には様々な想いが重ねられていると。久美からの電話で、チャンピオンになった間柴の祝賀会に呼ばれた一歩はそこでぼろぼろになった間柴の姿を見て、新たに伊達戦への意欲を高める。
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はじめの一歩 第53話 俺が俺であるために
一歩は鷹村に復帰前の伊達の試合を見せて欲しいと頼む。伊達は東洋に敵なしと言われながらも、メキシコで辛い敗戦を経験した。そして約4年、伊達はリングから姿を消した。メキシコでの敗戦とともに伊達は生まれてくるはずだった子供も失い二重のショックを受ける。リングを退き、サラリーマンになり家庭の為に尽したが、伊達の奥さんはその姿にいつも疑問を持っていた。「あなたはメキシコに行ったまま帰ってきていない」と言われ、伊達はもう一度リングに戻る決心をする。
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はじめの一歩 第52話 挑戦者
一歩はトーナメントを制しついに伊達の元に辿り着いた。伊達は一歩との戦いに向けて調整していた。伊達は思い返していた。千堂戦、沖田戦、そしてヴォルグとの死闘。力の差、テクニックどれも一歩が勝っていたわけではない。それでも一歩は倒れなかった。一歩は常に向かってくる。伊達は紛れもなく一歩を最強の挑戦者と理解していた。しかし王者として、決してチャンピオンベルトを渡すことは無い!と誓うのであった。
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はじめの一歩 第51話 合コン
一歩の入院先に見舞いに訪れる鷹村たち。しかし狙いは看護婦達との合コンだった。そして一歩はその病院で偶然久美と出会う。久美は兄の間柴が一歩との試合でボクシングにひたむきになったと感謝を語る。祝賀祝いと退院祝いをと鷹村たちに呼び出された一歩はそれが合コンだった事を知り、帰ろうとするが現れた久美にその場に留まる。ゲームで久美とカップルになり家までおくると、久美は一歩を自宅に招き入れコーヒーを入れた。しかし良い雰囲気の中突然の間柴の帰宅に慌てて飛び出してしまうのであった。
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はじめの一歩 第50話 伝えたいこと
一歩とヴォルグは精魂尽き果てていた。一歩のガゼルパンチがヴォルグのボディを貫きヴォルグはダウンした。ヴォルグの脳裏に母が思い出され、ヴォルグは立ちあがる。ゴングに救われコーナーに戻るヴォルグに精神論を否定してきたセコンドのラムダは「頑張れ!」と伝えた。殴られても殴られても立ちあがるヴォルグはやっと自分がボクシングが好きだと悟るのであった。そんなヴォルグのボディーに一歩のガゼルパンチが炸裂…!
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はじめの一歩 第49話 信頼する勇気
一歩はヴォルグに成すすべなく追い詰められていた。2度のダウンを取られ後の無い一歩は意識が朦朧とする中、鴨川との練習だけを思い返していた。鴨川へのミット打ちのように向かう一歩にヴォルグは何が一歩を戦わせているのか驚愕していた。一歩のプレッシャーをこめた一つ一つのパンチがヴォルグのスタミナを消耗させていた。突然動きの止まったヴォルグに一歩の最後の力が振り絞られようとしていた。
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はじめの一歩 第48話 赤い狼
ヴォルグとの会話を思い出し、リングに上がってもいつものような集中ができない一歩。そしてヴォルグと一歩の戦いのゴングが鳴った。獣を狙うようなヴォルグの威圧で一歩にはいつものリングが非常に狭く感じていた。交戦は一方的にヴォルグ有利で一歩はヴォルグの強さを確信する。心の中で“リングの外で出会っていたら良い友になっていたはず。君を潰したくない”と願うヴォルグに…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
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はじめの一歩 第1話 The First Step
釣船屋「幕之内」の息子、幕之内一歩は、ドジで優しい高校生。女手一つで一歩を育ててくれている母親を小さいころから手伝い、釣船屋を助けている。高校2年生の春。一歩はいつものいじめっ子トリオにからまれ、殴られぼこぼこにされていた。そこに、たまたま通りがかったプロボクサー鷹村守が割って入り、結果的に一歩を救ってくれる。気失った一歩が気づいたところは、「鴨川ボクシングジム」。たくさんの練習生で活気溢れるジムだった。気づいた一歩に鷹村は「気づいたならとっとと帰れ」と言う。殴られたまま何もできない情けなさにとぼとぼ帰ろうとする一歩を見て、鷹村は…
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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はじめの一歩 第64話 熱中時代
鷹村を追って鴨川ジムを訪れる木村と青木。ジムに入るといきなり鴨川に礼がなってないと叩き出される。床屋に行き髪を整える2人。入門し基礎体力作りから徹底して鍛え上げられる2人にはまだまだパンチの練習は無い。全ては鷹村に一発を入れる事を目的に我慢を重ねる。鷹村とのスパーでチャンスが訪れるが、2人のパンチが鷹村をかする事すら無かった。8ヶ月が過ぎデビュー戦の話に決意を固める木村と青木。後楽園ホールでの試合は2人に今までにない感動を与えた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/鴨川会長:内海賢二/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/八木マネージャー:中嶋聡彦 ほか
監督:西村聡/助監督:川村賢一/企画:伊藤和明(NTV) 、伊藤梅男(VAP) /企画協力:野内雅宏、今西陽介、西村浩、山口健二(週刊少年マガジン編集部) /プロデューサー:山下洋(NTV) 、大島満(VAP) 、田村学(VAP) 、丸山正雄(マッドハウス) /シリーズ構成:浦畑達彦/キャラクターデザイン:杉浦幸次/総作画監督:神志那弘志、筱雅律/美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) /撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)、宮田崇弘(第76話のみ) ほか
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