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はじめの一歩 Rising 第16話 黄金の鷲
横浜アリーナでの世界タイトルマッチを控え、極限の減量を重ねる鷹村。そんな鷹村を他所に対戦相手である黄金の鷲こと、WBC世界ミドル級王者デビッド・―グルが来日。イーグルのもとへ取材に来ていた藤井は、以前鷹村が対戦したホークとは違い、栄光しか知らず、しかし才能に溺れること無く決して努力を怠らない本物のチャンピオンだ、と賞賛する。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
©森川ジョージ/講談社・VAP・NTV
so31964899←前話|次話→so31964901 第一話→so31964812
はじめの一歩 Rising 第10話 決断の表情(カオ)
沢村との試合が刻々と迫る中、一歩は希望の光であるデンプシーロールの進化に精魂を傾けていた。しかしその練習内容は日を増す毎に体を痛めつけ、無理を重ねた一歩はついに体を壊してしまう。鴨川達が見守る中、駆けつけた山口先生に触診される一歩は思いもよらぬことを宣告されてしまい愕然とする。果たして一歩は沢村との試合までに進化型のデンプシーロールを完成させることができるのか!? 試合開始までのカウントダウンが始まった!!
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
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so31964881←前話|次話→so31964883 第一話→so31964812
はじめの一歩 Rising 第7話 チーズチャンピオン
“浪速の虎”こと千堂武士の復帰戦を見に大阪に足を運んでいた一歩は、控え室で千堂のスパーリングパートナーであり“尾張の竜”の異名を持つボクサー、沢村竜平と出会う。デンプシーロールを無様な技と罵る沢村に、一歩は島袋との対戦以来、必殺技の包囲網が徐々に狭まっていることを自覚する。そして翌日―、鴨川ジムには一歩を攻略せんとばかりに何通もの挑戦状が届いていた。ある挑戦状に目を留める一歩。書かれた宛名は一歩のデンプシーロールを無様な技だと罵った沢村竜平だった。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
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so31964877←前話|次話→so31964879 第一話→so31964812
はじめの一歩 Rising 第6話 栄光までの距離(ディスタンス)
青木の新必殺技に恐怖を覚えた今江は完全に弱気になってしまっていた。今江は青木にあって自分にないものとの決定的な違いにショックを受けるも、闘志を燃やし青木に向かっていく。しかし青木もチャンピオンベルトを手にすべく最後の賭けに出る。互いの信念がぶつかり合う試合はラウンドを重ねていく泥仕合の展開に。果たしてチャンピオンの座を勝ち取るのは青木か、今江か!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
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so31964856←前話|次話→so31964878 第一話→so31964812
はじめの一歩 Rising 第5話 100%のフェイク
トミ子が見守る中、ついにタイトルマッチの舞台に立った青木。しかし、技を研究し尽くしていた今江は青木の繰り出す必殺技をことごとく粉砕していく。頼みのカエルパンチすら宣言通り破られてしまい、あっという間にスタミナ不足に陥ってしまう青木。観客からKOの期待がよせられる中で、今江優勢のまま試合が終わるかと思われたその時、青木はとんでもない行動に出る。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
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so31964855←前話|次話→so31964877 第一話→so31964812
はじめの一歩 Rising 第4話 勝利の女神
青木は苦労の末編み出してきた必殺技を今江に愚弄されたことに腹を立てる。しかし今江も負けを糧に勝ち上がってきた自分と同じタイプであることに気づいてしまう青木。是が非でも自分と同じ部類であることを認めたくない青木は心の支えであるトミ子に救いを求める。一方で今江も昔の彼女サチ子と試合前を過ごしていたが、ボクシング一筋を貫いてきた今江はサチ子を突き放す。心の支えのある者と心の支えを断ち切った者。自身のボクシングスタイルの意義を賭けた闘いが始まろうとしていた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村 守:小山力也/青木 勝:高木 渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関 智一/板垣 学:浪川大輔
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸 淳/シリーズ構成: ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音響監督:三間雅文/企画協力:講談社 週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス MAPPA/製作著作:森川ジョージ、講談社・VAP・NTV
©森川ジョージ/講談社・VAP・NTV
so31964814←前話|次話→so31964856 第一話→so31964812
ちはやふる2 第一首 はなのいろは
春。瑞沢高校のかるた部5人は新入部員の獲得に励んでいた。しかし、入部届けを出しに来たのは太一目当てのかるた初心者の女子ばかり、中でも花野菫は太一に積極的な様子。千早はかるた強豪校になるためと言い放ち、自ら教育係をかってでる。
綾瀬千早:瀬戸麻沙美/綿谷新 :細谷佳正/真島太一:宮野真守/大江奏:茅野愛衣/西田優征:奈良 徹/駒野勉:代永 翼
原作:末次由紀(講談社「BE・LOVE」連載)/監督:浅香守生/シリーズ構成:柿原裕子、加藤綾子/キャラクターデザイン:濱田邦彦/美術監督:清水友幸/撮影監督:藤田賢治/色彩設定:鎌田千賀子、橋本 賢/デジタルアーティスト:石神亮一/編集:木村佳史子/音楽:山下康介/音響監督:三間雅文/アニメーション制作:マッドハウス/制作著作:バップ、日本テレビ
©末次由紀/講談社・VAP・NTV
次話→so31956531
ちはやふる2 第五首 なほあまりある むかしなりけり
決勝戦は瑞沢高校対北央学園。オーダー表でもめる北央だったが、前主将のアノ人が読手とわかり両校共に緊張が走る。様々な思いが交錯する中、東京都で1番強いチームをかけた試合が今始まる。
綾瀬千早:瀬戸麻沙美/綿谷新 :細谷佳正/真島太一:宮野真守/大江奏:茅野愛衣/西田優征:奈良 徹/駒野勉:代永 翼
原作:末次由紀(講談社「BE・LOVE」連載)/監督:浅香守生/シリーズ構成:柿原裕子、加藤綾子/キャラクターデザイン:濱田邦彦/美術監督:清水友幸/撮影監督:藤田賢治/色彩設定:鎌田千賀子、橋本 賢/デジタルアーティスト:石神亮一/編集:木村佳史子/音楽:山下康介/音響監督:三間雅文/アニメーション制作:マッドハウス/制作著作:バップ、日本テレビ
©末次由紀/講談社・VAP・NTV
so31956356←前話|次話→so31958688 第一話→so31958691
ONE OUTS 第1話 「謎の男」
シーズン終了後の秋季練習が終わった12月。プロ野球、埼京彩珠リカオンズの四番打者・児島弘道は、若手投手の中根とトレーナーの木野崎を伴い、暖かい沖縄で自主トレを行っていた。新人王を始め、首位打者や本塁打王、打点王などを何度も取り、三冠王にも2度輝いたことがある児島。だが、今まで一度も優勝の美酒を味わったことがない不運の天才打者・児島は、自分に何かが欠けていると考え、黙々と汗を流しながらそれを見つけようとしていたが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
次話→so32027099
ONE OUTS 第4話 「ナインの資格」
練習に全く顔を出さない東亜のことが話題になる中、いよいよペナントレースが始まった。リカオンズは、負傷した児島が復帰していなかったこともあり、開幕11連敗の最悪のスタート。だが、監督の三原は、オープン戦で完全試合を達成し一躍脚光を浴びた東亜をなぜか出場させなかったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
so32027098←前話|次話→so32027096 第一話→so32027100
ONE OUTS 第6話 「低回転ストレート」
昨年の優勝チーム・マリナーズとの試合に登板した東亜は、相手打線をバカにするように、いきなり1、2番打者を敬遠し、強打を誇るクリーンナップと勝負した。東亜の球種がストレートだけだと聞いていた3番のトマスは、9球投げさせて空振りの三振。4番のブルックリンは、サードフライ。だが、リーグトップの 打率の5番・高見は、見逃しの三振をしたもののついに東亜の投球の秘密を見破ったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027096←前話|次話→so32027094 第一話→so32027100
ONE OUTS 第2話 「勝負師」
40万ドルを賭けた児島と東亜の勝負。東亜の投げた1、2球は、ストライクゾーンを大きく外れるボールだった。次の3球目もボールだと知った米兵たちは、全員が東亜に賭けていたため、ザワつき始める。そして、東亜の投げた4球目が高い、完全なボール球だと見た木野崎は、これで児島が勝ったと思ったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027100←前話|次話→so32027098 第一話→so32027100
ONE OUTS 第3話 「ワンナウツ契約」
東亜との2度目の勝負で“2-0”と追い込まれた児島は、驚くべき行動に出た。運命の3球目にバッティングのタイミングが合わないと判断した児島は、とっさにベースの上に体を傾けたのだ。ボールは、児島の右ひじに当たり、デッドボールとなったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027099←前話|次話→so32027097 第一話→so32027100
ONE OUTS 第5話 「希望」
九回表、彩川の息が掛かっているはずの吉田の活躍で逆転に成功したリカオンズ。彩川との関係を気にして声を掛ける東亜に対し、以前、将来を嘱望される速球派投手だったという吉田は、誰にも言えなかった自分の“弱味”を明かした。実は、かつて八百長に関わった秘密を彩川に握られた吉田は、野手への転向と、今後何でも命令に従うことを約束させられていたのだ。吉田は、東亜の『可能性が低いということは、ゼロではない』という言葉ですっかり彩川の呪縛から逃れたらしいが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027097←前話|次話→so32027095 第一話→so32027100
ONE OUTS 第7話 「Trick&Trap」
マリナーズとの2戦目。彩川の指示でまたしても先発させられた東亜は、自分を潰しにかかるマリナーズ打線と戦うことになった。マリナーズ打線は、3番、5番以外全て左打者。その作戦と言うのは、各打者が粘れるだけ粘り、最後に一塁ゴロを打って東亜を一塁にカバーに走らせて、スタミナを奪おうというものだが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027095←前話|次話→so32026920 第一話→so32027100
ONE OUTS 第8話 「反則合戦」
豪雨の兆候が出始める中、四回表で14対0とリードしたマリナーズは、五回を終えなければ雨でノーゲームになると気付き、早く試合を進めようと躍起になった。だが、東亜は、フォアボールを出したり、ボークをしたりして試合を引き伸ばす。これを見たマリナーズ側も、さまざまな“反則”で対抗。長い四回表が終わった時点で、16点の差が付いたが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32027094←前話|次話→so32026919 第一話→so32027100
ONE OUTS 第9話 「決着」
彩川の裏工作で降雨によるノーゲームがなくなった対マリナーズ戦。しかし、五回を終了した時点で、中止になる可能性が高い。試合は、四回の裏、2死走者なしの場面で、マリナーズの投手・田代は、打者をフォアボールで歩かせ、次の打者に一発のある荒井を迎える。荒井は、精神的に弱いところがあったが、東亜のアドバイスを受け、タイムリーの長打。これで17対16と逆転に成功したリカオンズは、そのまま四回裏の攻撃を終えたが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026920←前話|次話→so32026918 第一話→so32027100
ONE OUTS 第10話 「知将vs勝負師」
東亜の3連投でマリナーズに3連勝したリカオンズが、次に対戦した相手は、現在3位と順位を上げているバガブーズだった。監督は、これまで多くの弱小チームを優勝に導いた手腕を買われて、今季から就任した城丘克郎。相手の心理を読み切る采配ぶりから、城丘は知将とも呼ばれていたが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026919←前話|次話→so32026917 第一話→so32027100
ONE OUTS 第11話 「世界最速の男」
リカオンズとの3連戦の初戦を、新外国人・ジョンソンのホームスチールでものにしたバガブーズ。試合後、バガブーズ監督の城丘は、殊勲のジョンソンが世界最速の元陸上選手だったことを明かす。そして、東亜のモーションと捕手・出口の技術を考えた場合、ジョンソンのホームスチールは、100パーセント成功すると豪語した。これを聞いた彩川は、すぐさま第2戦のレートを20倍にすると東亜に通告したが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026918←前話|次話→so32026840 第一話→so32027100
ONE OUTS 第12話 「必殺投法」
東亜が世界一の俊足・ジョンソンの守備の致命的な欠点を見抜いた成果は、リカオンズの攻撃、無死一・二塁の場面で出た。東亜は、打者の富岡に、ジョンソンが守るレフトにフライを上げさせる。打球を見ながら、楽々落下点に入るジョンソン。その時、東亜は、ジョンソンに「Watch out!(危ない!)」と 叫んだ。するとジョンソンは、その言葉に気を取られて落下点を通り過ぎ、ボールは別の所に転々。その間、塁上の2人の走者は生還し、リカオンズは、逆転に 成功したのだが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026917←前話|次話→so32026839 第一話→so32027100
ONE OUTS 第13話 「封印された足」
対バガブーズの3戦目。出口らリカオンズの選手たちは、相手がズラリと左打者を並べたと知り、ア然となった。ジョンソンのホームスチール封じは、東亜がバントしようと構える右打者の足元に投げていれば有効なのだが、左打者だとタッチのタイミングが遅れて難しくなるからだ。これに気付いた彩川は、この試合も2戦目と同じ20倍のレートにする、と東亜に連絡したが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026840←前話|次話→so32026838 第一話→so32027100
ONE OUTS 第14話 「9人内野」
対バガブーズの3戦目。0対0、六回裏ノーアウトでランナー2、3塁となった場面で、再度ワンポイントリリーフとなった東亜。バガブーズ監督の城丘は、3塁にいる鈍足の走者・深山にホームスチールさせてアウトにすれば、2塁にいるジョンソンが3塁に進み、その後、確実に得点できると読んだが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026839←前話|次話→so32026837 第一話→so32027100
ONE OUTS 第15話 「1人内野」
0対0のまま延長戦に突入したバガブーズ対リカオンズの三回戦。リカオンズは、ピンチごとに1塁守備の東亜に登板させる三原采配で、彩川の計略とは反対に踏ん張り続けた。十一回の裏も、ツーアウト満塁の場面で、三原は東亜をこの日7度目のリリーフに立て、セカンドゴロでピンチをしのぐのだが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026838←前話|次話→so32026836 第一話→so32027100
ONE OUTS 第16話 「トリックスタジアム」
塁間世界最速の男・ジョンソンを、小細工なしの力勝負で討ち取った東亜。リカオンズの選手たちは、疲労の蓄積と筋力の低下という視点から、ジョンソンの走力が落ちると読んでいた東亜の分析に、舌をまく。そして、“もっとシンプルに攻略出来る”と予想した東亜の言葉通り、ジョンソンは、別の試合で相手の捕手に潰され、前半戦の出場が絶望となったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026837←前話|次話→so32026211 第一話→so32027100
ONE OUTS 第19話 「ヤミ信号」
対ブルーマーズの2戦目。奇策を使って2点差まで追い上げた東亜らは、ブルーマーズ側がヤミ信号を飛ばし始めると考え、その間に手掛かりを掴もうと躍起になった。選手のサインに鍵があるのではないか、と見る出口。児島は、ブルーマーズが装置的な何かでイカサマをしているとにらむが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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so32026306←前話|次話→so32026170 第一話→so32027100
ONE OUTS 第21話 「漏洩」
1勝1敗のタイで迎えたブルーマーズとの3戦目。東亜は、打席に立った選手の背番号でサインを変えようと、ミーティングルームでコーチの冴島に提案。このシステムは、打者の目が慣れる四回から使われることになったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
©甲斐谷忍プロダクツ/集英社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
so32026170←前話|次話→so32026062 第一話→so32027100
ONE OUTS 第23話 「攻略」
対ブルーマーズ第3戦。3点差を追うリカオンズは、盗聴器の隠し場所を見つけたことを逆手にとって反撃を始めた。先頭打者がフォアボールで出塁した後、相手の裏をかく攻撃で走者1、2塁。ここでヒットが出て1点追加し、2点差となったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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ONE OUTS 第24話 「陰謀」
1勝1敗のタイで迎えた対ブルーマーズ3戦目。1点ビハインドの九回表、ニセナックルの弱点をついて2塁に進んだ東亜は、相手投手・ウイリアムスが細工ボールを持っていると知り、3塁への盗塁を狙った。サードがエラーすることを恐れ、送球が自然に揺れてしまう細工ボールを投げられないウイリアムス。キャッチャーの沢村は、細工ボールを普通のボールに換えたかったが、マウンド上では視線が集中するため不可能。その結果、東亜は、常識外れのリードを取り、楽々盗塁に成功したが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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ONE OUTS 第18話 「盗まれたサイン」
対ブルーマーズ二回戦。リカオンズは、ランナーを出すものの2度にわたるバントと盗塁の失敗で得点できず、逆に二回にして5点のビハインドを許してしまった。この試合を落としたら年棒を半減される三原は、さすがに元気がないが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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ONE OUTS 第17話 「インチキナックル」
ブルーマーズとの敵陣での初戦。同点で迎えた九回表、三原は、ブルーマーズ側がいきなりリリーフエースのウイリアムスを出してきたと知り、驚きを隠せなかった。マウンドに上ったウイリアムスの投球練習を見たリカオンズの選手たちは、“魔球”ナックルの威力にア然としたが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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ONE OUTS 第20話 「翻弄」
ブルーマーズ2点のリードで迎えた八回表。三原がバントのサインを出すのを見た出口は、逆に強振し、前進守備の内野を抜くヒットで出塁した。これを見た東亜は、次の手が分からない塁上の出口に、三原のサインに従うよう指示。打者バントのサインを見た出口は、2塁に疾走した。このバントがバスターとなり、出口が3塁まで進塁。この結果、走者は、ノーアウト1、2塁となったが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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ONE OUTS 第22話 「盗聴」
ブルーマーズによって盗聴されていると気付いたものの、東亜は、肝心の盗聴器の隠し場所が分からなかった。東亜のサインが必ず監督の三原経由で出されることを考えると、その周辺が怪しいことになる。三原のユニホームに隠されている可能性がほとんどない、と考えた東亜は、試合中ほとんど動かない三原の居場所、ベンチ隅の定位置周辺が怪しいとにらんだが…。
渡久地東亜:萩原聖人/児島弘道:磯部勉/彩川オーナー:内海賢二/ナレーション:窪田等
原作:甲斐谷忍(集英社 ヤングジャンプコミックスBJ刊)/監督:佐藤雄三/シリーズ構成:髙屋敷英夫/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:上野秀行/音楽:松本晃彦/音響監督:本田保則/アニメーション制作:マッドハウス
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