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はじめの一歩 New Challenger Round 23 「支える手」
第5ラウンド、鷹村は観客に向かいKO宣言。勝利を確信する観客を尻目に、あることに気付いたミゲルは、ホークにボディ狙いとガード固めを指示。結果、ホークは持ちこたえてしまう。コーナーに戻った鷹村の体の汗を拭いた鴨川は、鷹村のKO宣言の真意、スタミナ切れに気付く。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 22 「ケンカバトル」
鷹村VSホークの第2ラウンド。ホークの一方的な攻撃に、ロープ際で捕まった鷹村は連打を浴びて2度目のダウンを喫する。カウント8で立ち上がったものの、KO負け寸前の状況。ところが、地道な練習で身につけた鷹村の左がホークに当たり、形勢が逆転する。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 21 「BATTLE OF HAWK!」
第1ラウンド、ノーガードで挑発するホークを、ジャブでコーナーに追い詰める鷹村。 ところがホークは、ロープを掴みながらアッパーで反撃。基本を無視した変則ボクシングに戸惑う鷹村は、逆にコーナーに追い詰められてしまう。変則パンチを受け、ダウン寸前の鷹村は、ゴングに救われ肩で息をしながらコーナーに戻る。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 20 「世界J・ミドル級タイトルマッチ」
セミファイナルでKO勝ちを果たした一歩は、さっそく鷹村へ報告に向かう。しかし控え室は、伊達を始め各階級の日本チャンピオンがそろって訪れていて大盛況。伊達に励まされた鷹村は、必勝を誓いリングへ向かう。異常なまでの盛り上がりの中、いよいよ試合開始のゴングが打ち鳴らされた。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 19 「一触即発」
公開スパーリングの日、手抜きを繰り返すホークに対し、鷹村は最悪のコンディション。スパー相手に連打を食らって倒れそうになる鷹村を見た記者たちは、鷹村の不利を予想する。その後の計量で、鷹村はリミットギリギリでパス。そして記者会見の席上、鷹村を挑発し続けるホークに、鴨川会長は思わず掴みかかるが…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 18 「極限の減量」
鷹村の世界戦のセミファイナルで行われる一歩の防衛戦の相手は、ランキング5位の韓国人のイ・ヨンスに決定。リラックスムードの一歩に対し、地獄の減量中の鷹村はピリピリムード。精神が冴えすぎ、幻覚に襲われる鷹村。そんな中、チャンピオンのブライアン・ホークが余裕の表情で来日する。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 17 「野生児」
モーリス戦後の控え室で、怒りのあまりチャンピオン・ホークに殴りかかろうとする鷹村。そんな鷹村を懸命に制した鴨川ジムの面々は、ホークのボクシングスタイルが、鷹村にそっくりだと気付く。鷹村の力になろうとアパートを訪れた一歩たちは、偶然鷹村の家族に出会い、生い立ちや境遇を知る…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 16 「二羽の鷹」
鷹村の世界前哨戦。対戦相手のモーリス・ウェストが仕上がり万全なのに対し、鷹村は最悪のコンディション。第1ラウンド、鷹村はいきなりラッシュを仕掛けるが、パンチが軽くダメージを与えることが出来ない。試合はウエストがフットワークでかわす中、第6ラウンドに入る。攻撃に転じたウエストにめった打ちにされる鷹村は、リングサイドにホークの姿を見付ける。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 15 「板垣、デビュー戦」
鷹村の世界戦の日取りが決まった。一歩もセミファイナルで、3度目の日本タイトル防衛戦を行うことに。試合を2ヵ月後に控えたある日、鷹村の世界前哨戦と板垣、木村の試合が行われた。デビュー戦となる四回戦のリングに立った板垣の相手は、未だ勝利を挙げていない牧野。楽勝と思われた試合だったが…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 14 「二つのスパーリング」
休養中の一歩にスパーリングの相手を頼む板垣。一歩の強烈なリバーブローでダウンを喫するも、板垣は大満足だった。ジムに戻って程なく、一歩は音羽ジムの若手・今井のスパーリングパートナーを務めることになるが、その今井は板垣の高校時代からのライバルで…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 13 「イッポ・オン・ザ・ビーチ2」
鷹村に強引に海合宿に連れて行かれた木村、板垣、ワンポ。一方、試合直後の一歩は、青木、トミ子、久美に誘われ海へ出かけるが、7人と一匹は偶然同じ場所で出会ってしまう。しかも日帰りと思っていた一歩は、泊りと知り大慌て。久美と同じ部屋に泊ることになるが…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 12 「プロの条件」
第2ラウンド。ナオの猛攻で防戦一方の一歩。ガード越しにナオを見る一歩は、その強さを認め、オープンガードでパンチを誘う。意を決して飛び込むナオに、渾身の右アッパーを放つ一歩。会場を凍らせたその一発にも怯えず、前に出るナオ。その時、ナオのボディーに一歩の強烈なリバーブローが突き刺さる。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 11 「一歩 vs ハンマー・ナオ」
第1ラウンド。一歩はゴングと同時にラッシュ。ロープ際に追い詰められたナオは、開始30秒にしてダウンしてしまう。カウント6で立ち上がったナオに対し、一歩は鬼気迫る表情で次々とパンチをくり出す。必死の形相で立ち上がるナオだが・・・。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 10 「噛ませ犬」
若手のホープの噛ませ犬役を引き受けることで、ボロボロになりながら這い上がって来たハンマーナオ。だが、かつての後輩だと知った一歩は、なかなか意気が上がらない。しかし、計量で一歩と顔を合わせたナオは、差し出された握手を拒絶し、ベルト奪取を宣言する。ナオの本気を感じ取った一歩は、全力で戦うことを誓う。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 9 「受け継ぐ資格」
伊達から日本の中軽量級の牽引役を託された一歩。防衛第2戦の相手は、フェザー級7位のハンマー・ナオという選手に決まる。実はハンマー・ナオは、一歩との対戦を熱望し、3階級も落とし挑戦してきたのだ。ハンマー・ナオとは一体?そして鴨川ジムには、インターハイ準優勝の期待の新人・板垣が入門して来る。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 8 「魂の一撃」
伊達の起死回生のハートブレイクショットは、リカルドの肘でブロックされてしまった。その衝撃で右拳を骨折してしまった伊達。あごが砕け、アバラも折られた伊達は、ゴングに救われコーナーへ戻る。誰もが試合を止めると思った中、続行を促したのは…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 7 「悪魔の降臨」
伊達VSリカルドのWBA世界フェザー級タイトルマッチ第1ラウンド。全盛期を思わせるファイタースタイルで、リード気味に試合を進める伊達。そして第2ラウンド。7年前、メキシコでKOされた回だ。リカルドはいきなり右の大砲で伊達を威嚇し、たたみ掛ける。フィニッシュと思ったリカルドだが、伊達は…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 6 「追い続ける背中」
鷹村にロードワークに誘われた一歩は、世界戦を直前に控えた伊達と出会う。鷹村が伊達の練習時間に合わせたのだ。一緒に走りながら素直に胸の内を語る伊達。そして最後に勝利を口にして走り去るのだった。そして迎えた世界戦当日、伊達の愛する家族の前で運命のゴングが鳴る。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 5 「世界の力」
伊達の対戦相手、リカルド・マルチネスのスパーリング・パートナーに指名された一歩。一発でもパンチを叩き込もうと、ヘッドギアもせずヤル気満々で臨む一歩に、王者も応える。全てのパンチを封じられてしまった一歩だが、ついに必殺のデンプシー・ロールを繰り出す…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 4 「世界への胎動」
宮田vsアーニーの東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ。第4ラウンド、宮田はついに渾身のクロスカウンターでダウンを奪う。最後の力で立ち上がりかけるアーニーだが、再び崩れ落ちる。その瞬間、新チャンピオンが誕生した。一方、唯一一歩を破った相手・伊達の世界挑戦が決定した。その対戦相手の戦績を見た一歩は…!?
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 3 「約束の場所へ」
アーニーのBloody crossで決め手のカウンターを封じられ、第2ラウンドでは2度目のダウンを喫した宮田。第3ラウンドではアーニーのボディ攻撃に悶絶する。一歩との約束を果たすため必死に耐える宮田。そして、第4ラウンドのゴングが鳴る…。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 2 「Bloody cross―血の十字架―」
ついに、宮田と東洋太平洋(OPBF)フェザー級王者アーニー・グレゴリー戦のゴングが鳴った。いきなり連打で宮田をロープ際に追い詰めるアーニーだが、宮田はスウェーでかわし反撃する。そしてアーニーの左にカウンターで反撃、強烈なクロスカウンターを合わせた宮田は、アーニーから早々とダウンを奪うが・・・。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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はじめの一歩 New Challenger Round 1 「新たなる一歩」
日本フェザー級のチャンピオンとして初防衛に成功した幕之内一歩。鴨川会長の元、厳しいトレーニングの日々を送る一歩だが、ある日ジムの先輩・木村が、東洋太平洋(OPBF)フェザー級タイトルマッチに挑戦する宮田のスパークリングパートナーを務めることになった。木村のパンチに3度もダウンを喫してしまう宮田。しかし宮田は陣営の不安をよそに・・・。
幕之内一歩:喜安浩平/鷹村守:小山力也/青木勝:高木渉/木村達也:藤原啓治/宮田一郎:関智一/鴨川源二:内海賢二
原作:森川ジョージ(講談社「週刊少年マガジン」連載)/監督:宍戸淳/シリーズ構成:ふでやすかずゆき/キャラクターデザイン:杉浦幸次/音楽:平野義久/音響監督:三間雅文・中嶋聡彦/美術監督:金子英俊/企画協力:講談社、週刊少年マガジン編集部/アニメーション制作:マッドハウス
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次話→so31885687
CLAYMORE SCENE10 斬り裂く者たちⅡ
ミリア、ヘレン、デネヴ、そして、クレアの4人は、崖で待っていた覚醒者が男だと知り、愕然となった。白い息を吐きながら舌と爪を使い、圧倒的なパワーで攻撃してくる覚醒者に、デネヴは腕を噛み砕かれて崖から転落。叩き斬った腕がすぐに再生するのを見たミリアらは、この覚醒者が首を落とさなければ倒せない相手だと気付いた。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
©八木教広/集英社・「CLAYMORE」製作委員会
so34733903←前話|次話→so34733860 第一話→so34733863
CLAYMORE SCENE09 斬り裂く者たちⅠ
テレサの血と肉を受け継いで、半人半妖ならぬ、クオーターのクレイモアになったクレア――。ラキを連れてトリロの町に入り4匹の妖魔を倒したそのクレアは、異常食欲者がいると聞いてやって来たミリアと2人のクレイモアと出会った。4人で異常食欲者を倒すと聞いていたミリアは、クレアの命令無視を批判しながら、その無謀な行動を笑う。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
©八木教広/集英社・「CLAYMORE」製作委員会
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CLAYMORE SCENE08 覚醒
テレサは、イレーネ、ノエル、ソフィアに続いて妖力を解放したプリシラの4人のクレイモアの猛攻を受けながらも、妖力を解放せず有利に戦った。橋まで破壊する高速剣を操るイレーネを倒したテレサは、ノエルも吹き飛ばす。さらにソフィア、プリシラを倒し、プリシラの元に近付いた。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
©八木教広/集英社・「CLAYMORE」製作委員会
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CLAYMORE SCENE07 死者の烙印
組織からテレサの討伐に選ばれたのは、ナンバー3のイレーネ、ナンバー4のノエル、ナンバー5のソフィア、一見ただの女の子にしか見えないナンバー2のプリシラの4人。テレサと同じように、どんな相手でも数が多くても妖力を解放せずに倒すことが出来るプリシラは、仲間からいずれはテレサを越えると噂されるクレイモアだった。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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CLAYMORE SCENE06 テレサとクレア
クレアにとって、クレイモアと行動を共にするより、人として人の中で生きる方が良いに違いない。と考えたテレサはロクトの町でクレアを人間に預けるつもりだった。町に入って妖魔を退治し、クレアのために新しい服と靴を買い与え、町長と交渉して引き取って欲しいと頼み込んだ。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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CLAYMORE SCENE05 微笑のテレサ
クレイモアのテレサは、どんな妖魔を相手にしようとも妖力の解放をすることなく、微かに笑っているような表情で相手を倒すため、“微笑のテレサ”と呼ばれていた。クレイモア最強の女と噂されるこのテレサが、組織の連絡係・オルセから告げられた次の目的地は、テオの街だった。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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CLAYMORE SCENE04 クレアの覚醒
大聖堂内での妖魔の猛攻に、クレアは防ぐことしかできない。騒ぎを聞きつけて大勢の兵士が到着したため、妖魔は姿を消したが、深手を負ったクレアは床に倒れこんでしまった。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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CLAYMORE SCENE03 まほろばの闇
ルブルの指令でクレアが次に向かった街は、大聖堂を中心に発展した聖都・ラボナだった。この街に妖魔が出没し、多くの犠牲者が出ているという情報があったのだ。しかし、街には“妖し者”が入ることが許されなかったので、妖魔を見抜く力が失われるが、クレアは薬を飲んで妖力を抑えて入ることに。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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CLAYMORE SCENE02 黒の書
ラキを料理番にして妖魔退治の旅を続けるクレアの前に、組織の連絡係のルヴルが現われ、同じクレイモア・エレナの紋章が記された『黒の書』を手渡した。これを見たクレアは、ラキを町の宿屋に残し、エレナがいるらしいシーレ山に向かった。首をかしげるラキに、ルヴルは、余りにも悲しいクレイモアの運命を明かした。
クレア:桑島法子/ラキ:高城元気/テレサ:朴璐美/ミリア:井上喜久子/ヘレン:長沢美樹/デネヴ:武田華/ルヴル:平田広明/プリシラ:久川綾/イレーネ:高山みなみ 他
原作:八木教広(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)/シリーズ構成:小林靖子/キャラクターデザイン:梅原隆弘/美術監督:緒続学(KUSANAGI)/音響監督:本田保則/音楽:宅見将典/監督:田中洋之/アニメーション制作:マッドハウス/オープニングテーマ:「レゾンデートル」ナイトメア VAP/エンディングテーマ:「断罪の花~Guilty Sky~」小坂りゆ エイベックス・マーケティング/製作著作:日本テレビ、D.N.ドリームパートナーズ、バップ、エイベックス・エンタテインメント、マッドハウス
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