キーワード VT が含まれる動画 : 14685 件中 321 - 352 件目
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【鉄騎】極力接近戦 MISSON-13
カッターブームさえ使いこなせれば、ビヒモスだろうがジュガノートだろうが!! / 前回 sm7376099 次回 sm7450302/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-14
「当らなければどうということは無い」と言うが、当った時の事をかんがえているのかしら? / 前回 sm7450211 次回 sm7450658 / 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
【鉄騎】極力接近戦 MISSON-15
この時、初めて「見えない壁」の存在に気づきました… / 前回 sm7450302 次回 sm8212148/ 極力接近戦シリーズ mylist/11802298
鉄騎大戦リプレイ 軍港が静止する日(コクピット視点+α)
鉄騎大戦最強と称されるアースシェイカーの戦闘です。同機は強力無比な第3世代VTの中において、なお規格外と呼ばれる程の化物です。巨体に似合わぬ高機動性と、巨体に相応しい大火力、そして巨体から想像する以上の耐久力は、対戦する者を絶望させるほどに強大です。さらに、同機にのみ搭載される特殊支援砲(Gauss・ガウス砲)の威力は絶大で、破壊力こそ無いものの、最長で2km先にいるVTの電源を叩き落す事が可能です。遮蔽物の影響も受けませんから、使い方次第では一方的な展開もあり得ます。…自軍はマップD0に停泊している戦艦の防衛が任務です。敵が戦線を突破しないように注意する必要がありました。また、味方攻撃有効という設定だったので、巻き込まないように気を使う必要がありました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 爾汀の闇から(コクピット視点+α)
爾汀山麓の夜間戦。本戦中、自機はただ1度のロックオンも受けませんでした。さすがに策敵型VTシープドッグは一味違います。特殊レーダーで敵の位置は常に丸分かり、さらに尋常ではない機動性と地形走破性ゆえ、山岳部ですら非常識な速度を維持できます。そのため、敵の視界に捉えられる事なく、闇から闇へと渡って行く事ができました。こんな能力があれば貧弱な武装も耐久力も、ハンデにはなりませんね。…自機のレーダーには稼働中の全VTが表示されています。赤矢印は敵VTです。(通常のレーダーでは敵までは見えません。)音声記録が無いので分かりにくいですが、情報を味方に逐次伝えています。通信頻度の高さは策敵型の宿命なのです。なお、最後は燃料切れで動けなくなっていました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 川を渡って小山を抜けて…(コクピット視点+α)
東来川攻撃側における第3世代VTリーガルドレスAの戦闘です。同機は長射程支援型でありながら高い機動性を誇り、接近戦を苦手としない優秀な機体です。特に12連装MLRSの威力は絶大で、使い方次第では敵軍をまとめて焼き殺せる可能性があります。しかし、本戦においては敢えてこれを装備せず、より長射程の曲射砲(550-Hw)を搭載してみました。…自軍はB2付近の市街地を破壊する事が任務です。これを阻むのはマップ゚中央を流れる東来川。侵攻ルートは南の橋と北側の浅瀬ですが、橋には早々に敵の狙撃機が配置されてしまいました。一方の、浅瀬では渡河で速度が落ちる瞬間を複数の敵が狙っていますから、容易に侵攻できません。そんなわけで、敵の防御網に穴が開く瞬間を待つ必要がありました。>mylist/5802153
【バイク】 カメラを持ってお出かけ 【VTR250】
前回:nm6447433から撮りだめしたものになります。相変わらず風景が多くなっていますが、ご愛敬ということで(´∀`)b最近は仕事が忙しくて、走りに行きたくてうずうずしています!【愛車】VTR250 【カメラ】Nikon D90 【音楽】お借りしました→sm4176931 <追記:7/23>垂れ流しな動画で申し訳ないですが、コメントありがとうございますm(_ _)m前回:nm6447433<追記:12/5>本日をもって、VTR250からCB400SB Revo('08)に乗り換えました。VTR250とは、2年間という短い期間でしたが、総走行距離:28,000kmに達してとてもお世話になりました。愛車を思う気持ちは忘れずに新たなCB400SBといろんなところへ行きたいです。<追記:3/25>追加:nm13959690
鉄騎大戦リプレイ 死神退治(コクピット視点+α)
事実上の第3世代VTジャララックス・マカーブル、同機は死神と恐れられる最強クラスの機体です。南疆の複雑な渓谷を舞台に、第2世代VTレイピアが死神に挑みます。レイピアは最高の機動性を誇りますが、耐久力は貧弱です。死神相手に正面から行っても勝ち目はないでしょう。sm2332164のように追撃戦に持ち込む方法が良さそうですが、死神の背中にはシールドバインダーの分厚い装甲があるため、有効打を与える事は容易ではありません。そうなると、頼るべきはやはりスタンロッド(Stun-R)。ゼロ距離からの電源落し攻撃ですね。高リスクですが、当たれば敵の抵抗を奪えます。…戦闘に執着したあまり、拠点占拠を疎かにしてしまいました。敗北要因の一つでしょう。特に後半は冷静になるべきでした。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 磐石の盾を使う者(コクピット視点+α)
威谷の狭隘な通路をめぐる戦闘です。重装甲VTが敵部隊を圧殺します。味方機との連携の上で放たれる355mm速射砲と六連装ミサイル(SL-GM)の大火力。隘路においてこれは脅威以外の何物でもありません。…第2世代VTズィーゲスツークは重装甲を誇る高級機です。しかし、盾より矛が強い鉄騎世界において、これは絶対の優位ではありません。特に第1世代の波状攻撃は本機に止まらず全ての高級機にとって脅威となります。そのため、同機を扱う者には「損耗を制御する」という一種の経営能力が問われる事になります。ゆえに、味方を盾にするとか、味方ごと誘導弾の餌食にするとか、全ては仕方がない事なのです!そういうものなのです!!だから、自軍のみなさん、僕の盾になって下さいね!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 接近戦の蒼鬼
超有名な歴戦パイロットに「狙撃機で接近戦は有り得ない。」とか「狙撃をしないなら乗る意味が無い。」と指摘されます。私にもその理由は理解できます。しかし私が注目しているのはスカーフェイスシリーズの素直な操縦特性と優秀なFSS(予測射撃機能)、量産型VT中最高レベルの耐久力です。私の不確実な狙撃で支援されるより、得意の接近戦でより多くの銃弾を敵機に叩き込んだ方が味方の勝利に貢献できるような気がします。というわけで今回、スカーフェイスⅡに接近戦用装備のみで出撃しました。実際、約70%の命中率でした。なんとか認めていただけないでしょうか?>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ ユジャイ村は戦場になった…(コクピット視点+α)
「鉄騎」序盤の主人公機、第1世代VTディサイダー。破格の打撃力を持ち、知名度も高い機体ですが、「大戦」においては玄人向けの高難易度機と呼ばれています。同機の難易度を高めている要因は、近接信管系の武装を持たないがゆえに、パイロットに手動照準による偏差射撃の技能を要求する場面が多いためです。簡単に言うと、移動する敵に弾を当てるためにはロックオンに頼らずに自力で照準する必要があるという事です。VTの戦闘機動を操作しながらですから容易ではありません。第2世代ならFSS(予測射撃装置)が代行してくれるのですけどねー。…自機以外は敵も味方も第2世代VTでした。ユジャイ村防衛として、特にD3拠点を守る事が任務です。最初は散開して敵の侵攻方向を確認しています。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 死神の山(コクピット視点+α)
死神と呼ばれ恐れられているジャララックス・マカーブル。爾汀山麓の険しい山岳地帯を舞台に最強の第2世代VTが敵を駆逐していきます。…同機は第2世代として扱われていますが、事実上、第3世代級の戦闘力を誇ります。レールガンを装備して中遠距離から攻撃する戦法(参照:sm1028923)が一般的ですが、多彩な武装選択ができるため接近戦(参照:sm3161829)でも強力です。本戦闘ではスコール誘導迫撃砲(AVTGM)を使って戦闘を組み立ててみました。同武装は砲爆撃の一種ですが、敵に誘導し、さらに通常の榴弾とは違い爆風ダメージではなく全て直撃扱いとなります。チャフが切れで回避不能になると、以降は大口径滑腔砲に匹敵する破壊力を浴び続ける事になるという、相当に極悪な武装なのです。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 虎の穴にて虎と戯る(コクピット視点+α)
済峰盆地における第1世代VTスカーフェイスA1の戦闘です。第2世代まで出撃可能なルールでしたが、あえて第1世代の軽量高速機を使用しています。同機は高い機動性を誇りますが、転倒しやすいという問題を抱えています。その上、耐久力が貧弱すぎるため足を止めての撃ち合いは自殺行為です。転倒しないように気を使いながら機動戦を仕掛けるか、狙撃砲(320-sr)で遠距離から攻撃するという戦法が一般的です。…序盤、単騎で敵陣奥まで狙撃しに行ったのですが、大して戦果を挙げる事ができませんでした。前線正面の味方に申し訳なく思います。気を取り直して再出撃!味方を援護しようと動いたのですが、気がつけば敵中孤立。絶対絶命の危機。でも諦めなければ奇跡は起きるのです!>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 手負いの悪魔(コクピット視点+α)
強力な火力と重装甲を武器に、狭い渓谷を第2世代VTズィーゲスツークが制圧して行きます。通常は味方部隊の火力支援として運用する事が多いのですが、今回は単騎行動しています。もちろん、そうしたかったのではなく、結果的に単騎行動になっただけです。序盤に大ダメージを受けたために逃げ回っていたとも言います。しかし、それが功を奏したのか、敵の反撃作戦をことごとく破壊する事ができました。…ズィーゲスツークは最高速度こそ速いのですが旋回性に難がある機体です。出会い頭の戦闘ですれ違ったりすると、以降の機動が苦しくなります。無理にでも止めて火力で圧殺するという戦法が強力です。まあ、シールドバインダー(Shld-B)を使う方法もあるのですが、自殺武器ですからね~。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 中環市の抗争(コクピット視点+3倍α・解説付き)
戦闘中の状況がわかるように解説付き動画を添付してみました。この添付動画は、大戦のリプレイ機能ではなくPC側で加工しています。妙なSEになってしまったのですが、そのまま採用しました。…本戦での自機は第2世代VTガーパイクです。同機はスカーフェイスⅡを高機動化して接近戦に特化させた機体です。対VT地雷(AVTM)や270mmアサルトライフル(270-ar)を持ち、近接戦で爆発的な破壊力を発揮できます。ただし、機体コストは決して安くはないため注意が必要です。本機の損失は自軍にとって大きな痛手となるため、生還する事がパイロットに課せられた絶対条件なのです!マップは中環市街。sm6098890でも同様の記述をしましたが、”縄張り”を読み違えると即撃墜されるという厳しい地形です。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 閃光は薄闇の空を切り裂く(コクピット視点など)
以前に、鉄騎コントローラーの操作説明を作ろうとして断念した事があります。冒頭にその時の残骸を添付しました。まあ、こんな感じの操作系を使ってプレイしているという意味の資料です。大戦はオンライン対人戦なので、敵も味方も全員がこのコントローラーを使っています。相対する”敵”は生身の人間であり、自分と同様に巨大なコントローラーと格闘しているという事になります。そこに駆け引きの要素が潜んでいるわけですね。…本戦における自機は第2世代VTプロミネンスM2です。レールガン(Rail-G)と増加装甲のために全てを犠牲にした悲しき欠陥機。全VT中でも最悪級の旋回性ゆえ、高機動な近接型VTに狙われたら助かる見込みはありません。味方前衛が壁になってくれたので生き残る事ができました。>mylist/5802153
国道299号ツーリング その1
国道299号を埼玉から長野件諏訪まで全線走ってきました。防水カメラなんか持ってないんだぜw撮影TZ7&HD700
鉄騎大戦リプレイ 我は天敵(コクピット視点+解説・資料動画)
冒頭にコクピットを解説(?)する映像をつけました。対象は第1世代標準型。sm7883853にも書きましたが、以前に制作しようとした説明動画の残骸です。こんな感じで情報収集しながら戦っているわけですね。(第2世代sm7943713、第3世代sm8099462)…本戦は第1世代VT戦でした。舞台は軍事基地。迷路状の複雑な地形です。内部は狭い道が多いのですが、自分は軽量高速機スカーフェイスA1を選択。戦況を読むことで正面戦闘を避け、高機動を活かし貧弱な耐久力を補います。実は、この戦闘では幸運が二つありました。一つは通信回線不良(遅延ラグ)。もう一つは敵にディサイダーが多かったこと。手動照準が困難な環境で近接信管を持たない敵。確かに火力は脅威ですが、「当たらなければどうという事はない!」>mylist/5802153
【RO】2009年8月16日 GvG V1 軒鈴VTLov防衛 【Cougar@Heimdal】
今週はお盆でお休みだったので旧砦をうろうろしていました 今週の他動画sm7959099
防衛:V1軒下+鈴なり+VT+Lovの同盟(35規模)mylist/6784218
3MAPENDを封鎖しているのは攻め勢力の馴鹿Woam
鉄騎大戦リプレイ 押し寄せる敵機
『沙蔓』丘陵地帯における第2世代VTガーパイクの戦闘です。ガーパイクはキャンペーン時代に何度か搭乗し、コスト分の働きができず諦めた機体です。序盤にマーカーを付けられ、敵が自機目掛けて来るので恐怖の連続でした。最後も瀕死の状況に榴弾で追い立てられ、生きた心地がしませんでした。>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ はぢめてのブレード
『新奉天』攻略戦における第2世代VTブレードの戦闘です。厳密には初運用ではありませんが、はじめて第2世代の高速機で戦果を挙げられたので記念うpです。ミサイル1発で瀕死になる紙装甲に涙目です。>mylist/10359549
鉄騎大戦リプレイ 南疆の大決闘!(コクピット視点+3倍α・解説付)
本編の最後に戦闘中の状況判断について解説する映像を添付しました。sm7883853にあるような巨大コントローラーを用いて機体を操作しながら、sm7927220に紹介するような画面情報、僚機との通信(音声記録なし)によって判断材料を入手しています。…本編は南疆渓谷における第1世代VTファルシオンの戦闘です。ルール的には第2世代まで使用可能でしたが、自軍は全て第1世代でした。序盤、自機は単独で拠点占拠を目指して行動しています。拠点は確保した段階で相当な高ポイントを獲得できます。さらに、再出撃場所にもなるため、数を頼りにする第1世代部隊にとっては特に重要な戦術目標です。そんなわけで、拠点重視作戦を展開してみました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 戦線を穿つ(コクピット視点+3倍α・解説付)
本編の最後に戦闘中の状況について解説する映像を添付しました。巨大専用コントローラ-(参照:sm7883853)を使い、画面情報(参照:sm7927220)や味方との通信(音声記録無し)を駆使して戦っています。…軍港における第1世代VTディサイダー(自機)の戦闘です。ルール的には第2世代まで許可されていて、実際、自軍には第2世代が2機いました。しかし、敵は全て第1世代だったようです。sm8005270の解説にも少し書きましたが、第1世代は原則として数で敵を圧倒する戦術を用います。狭隘な場所では消耗戦になり易く優位になりますが、機動性を発揮できる地形では、第2世代の性能についていけない事が多くなります。本戦では僚機が敵を翻弄してくれたので勝利できました。>mylist/5802153
鉄騎大戦リプレイ 第1世代VTのお仕事(コルト編)
『済峰』軍事基地における第1世代VTコルトの戦闘です。ローカルルールでマーカーランチャーはジャララックスシリーズのみ搭載可能のため自機コルトは主兵装に77recを2門と140mmマシンガンを搭載、副兵装にはGNDとDP-misを搭載しました。自機の装備は近接信管の77recがメインなので高速機には脅威となるはずです。※今回、戦闘時の思考について書き込んでみました。>mylist/10359549
鉄騎 第一世代VT起動シーケンス
単に起動シーケンスのみの動画です。需用は少ないでしょうが他の世代についても投稿します。VTは第一世代のディサイダーです。第二世代sm8060894 第三世代sm8068736
鉄騎 第二世代VT起動シーケンス
単に起動シーケンスのみの動画です。画質が悪いのはXBOX用の別売りケーブルが手元にないからです。VTは第二世代のプロミネンスM1です。第一世代sm8060608 第三世代sm8068736
鉄騎 第三世代VT起動シーケンス
単に起動シーケンスのみの動画です。これで最後になります。VTは第三世代のクェーサーです。第一世代sm8060608 第二世代sm8060894
鉄騎大戦リプレイ 激流(コクピット視点+解説・資料動画)
冒頭にコクピットを解説(?)する映像をつけました。対象は第3世代VT。sm7883853にも書きましたが、以前に制作しようとした説明動画の残骸です。(第1世代sm7927220、第2世代sm7943713参照)…本編は東来川攻撃側における第3世代VTクェーサーの戦闘です。同機はタイマン勝負最強と呼ばれる機体ですが、マップ中央に"川"があるため、思うように敵に近づけません。レールガンや長射程ミサイルをもってしても、敵の重支援型VTと遠距離戦を行う事は分が悪すぎます。そのため、序盤戦は陽動として行動し味方前衛の渡河支援に徹しました。後半は敵陣の乱れを読み、一気に攻勢に転じています。敵の抵抗を押し流すかのような勢いで蹂躙しました。>mylist/5802153
