キーワード Win32s が含まれる動画 : 5 件中 1 - 5 件目
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PC-98版Windows3.1でWin32s 1.30Cを起動してみた。
PC-98版Windows3.1ではWin32s 1.30Cが作動しないことが多いですが、うまく設定すれば動くようです。エミュのANEX86を使用してみました。ポイントはLEMMやVEM486でCG-Windows領域とIDE BIOSを移動させる事です。あとWQGHLT.386をsystem.iniの[386ENH]の所の先頭に組み込むのもポイントのようです。あとはSHARE.EXE(互換)をWinstart.batで組み込んだり、DOSLFNを試してみたり
DOSBOXでWINDOWS3.1を動かしてみた(part4)
DOSBOXというエミュレーターを使用してみました。このエミュはDOSゲームを動かす事に特化したエミュです。但しDOSゲームの再現性を重視している為、他のエミュよりも重いです。デフォルトではDOSBOX専用のDOSが使用されるようになっていますが、任意のDOSを使用することも一応できます。今回は写っていませんが、DOSBOXでもWIN32S 1.30Cが作動可能です。patr3(QEMU編)→sm20573541
Windows3.1 part2
QEMUでWindows3.1を動かしてみました。QEMUではWin32s 1.30c(with OLE2)が動きます。Windows3.1を作動させる場合はVPCよりもQEMUの方が安定して作動します。しかしQEMUだと16bitカラーにするとマウスカーソルが表示されないので8bitカラーに設定しました。part1(Virtual PC編)→sm20367513、part3(QEMU(音有り編))→sm20573541
Microsoft WINDOWS3.1 (WINDOWS3.1でもインターネット)
IBM版 Windows3.1。IBM版は安定度が良いと言われ板が、VPC上でもMS版よりも安定して作動します。(WIN32Sは1.25J+OLE)。part2(QEMU編(WIN32S 1.30))→sm20573071、NT3.1→ sm20361900、NT3.5→sm20404448、NT3.51→sm20363011、PC-98版WIN1.0~WIN98→sm20456675
