キーワード ZEP が含まれる動画 : 284 件中 1 - 32 件目
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天国への階段
'94/11月来日したロバートとジミーの2人Ver.インタビュー部分はカット レッド・ツェッペリン Led Zeppelin ZEP
Led Zeppelin【テン・イヤーズ・ゴーン】1977ブートライブ
曲はバラード『Ten Years Gone』。この曲を初めて聴いたレコーディングエンジニアは、あまりの美しさに思わず「まるでスワンソングのようだ」と、感嘆して呟いたといいます。Swan Songとは、死に瀕した白鳥が臨終の際に発するという、譬えようもない程の美しい鳴声のことをいうそうです。後にZEPが創設したレーベルにこの名が冠されました。ライゔではギターソロがメロメロになることも、よくあるナンバーですが、特に不調だったライブのひとつとして、ファンの間では知られるシアトルでも少々あります…(汗。
Achilles Last Stand/Led Zeppelin
既にUPされているものと微妙に違うらしいので。。この曲のスタジオ音源は自分のなかでNO.1ソングです。カシミール⇒sm1132443リストmylist/1072477/2701436
Kashimir/Led Zeppelin
カシミールです。中毒性がありますね。アキレス⇒sm1132167マイリストmylist/1072477/2701436
Led Zeppelin【ウィアー・ゴナ・グルーヴ】【君から離れられない】1970年
レッド・ツェッペリンの最強映像のひとつでしょう。曲は『We're Gonna Groove』と『I Can't Quit You, Baby』。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」から、ZEPのブルーズでは最高の名演とも思える「君から離れられない」に繋げた怒涛の展開をお楽しみください。「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」の非公式音源(この日の「ハートブレイカー」も聴けます)⇒sm4041376。ロイヤル・アルバート・ホールでの未発表映像(ZEP DVDには未収録)。「のっぽのサリー」⇒sm4022032
Led Zeppelin 【丘のむこうに】25/05.1975ブートライブ
アールズコートでの海賊盤ライブ映像。公式DVDには未収録の曲です。24日のテイクもアップしていますが、同じ曲でも絶対に二度と同じアレンジでは演奏しないZEPですので違いが楽しめるかと思います。
Led Zeppelin【TVリハーサル】IN FRANCE 1969
レッドツェッペリンDVDに収録されているZEPがフランスのテレビ番組で演奏した際の映像の公式DVDではカットされた部分です。後に振り返って番組側のあまりにも酷い扱い方と、聴いての通り劣悪な音質で放送されたこと、まだロックに慣れていない年配者や爆音に耳をふさぐ子供たちの前で演奏しなければならなかった場違いさに、ツェッペリン側は大いに不満を持ったそうです。おかげでこれ以後ZEPはTVメディアについて非常に懐疑的になり、僅かなインタビューを除き殆どTVには出演しなくなってしまったという、いわく付きの映像です。ZEPの公式映像が他の大物バンドと較べて極端に少ない、そもそもの原因はこの番組のおかげだといいます。
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】【幻惑されて】1969
レッド・ツェッペリンDVDにも、その一部が収録されているZEPがフランスのバラエティ番組に出演した際の本編のブート映像。ロックがまだ一般では低俗であり、反社会的であるとまで思われ、色眼鏡で見られていた時代のテレビ番組で、この時代のロックの最先端を爆走するZEPが、熱演した際の映像ですが、結果的にこの出来事が、メンバーたちにTVへの強い嫌悪感を植え付ける切欠となってしまいました。ロックとは何の縁も無さそうな、耳を塞ぐ子供や冷笑する中年たちの前での演奏です。しかも放送用の録音だというのに、気のきいたブート以下の音質。怒らない方がおかしいでしょう。リハーサル風景⇒sm1317946
Led Zeppelin【ハウ・メニイ・モア・タイムズ】1969ダニッシュTV完全版
曲は『How Many More Times』。1969年3月17日デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブでの演奏。3月14日から始まった2度目のスカンジナビア・ツアーの最後の締めとして、デンマーク国営放送のダニッシュTVという番組にZEPが出演した際の映像です。公式DVD収録のバージョンよりも、約30秒ほど長い演奏を観ることが出来る動画です。
小野正利-Rock'n Roll (Led Zeppelinのカバー)
Led ZeppelinのRock'n Rollを小野正利がカバーしたものです。ファン目線でみるとあまり調子がよくないようにも思いますが、それでもバリバリ歌いこなしてます。追記:ようつべにうpしてくれた方、ありがとうございます。できれば題名にもLed Zeppelinと入れておいてください。
Led Zeppelin【幻惑されて】1969 Super Show
1969年3月25日、ミドルセックス州はスティーンズ・テレビ・スタジオで収録された音楽番組(長編の音楽映画として制作。プレミアム公開の後、価値を理解しない興行主によって配給中止。後にTV放送版が編集。)スーパー・ショウに、デビューしてまだ間もないZEPが出演した際の火を噴くような名演奏。まだヤードバーズに加入前のころ、親友のジェフ・ベックから譲られた、ジミーのかつてのトレードマーク、サイケ風のペイントが施された、58年製テレキャスターをカラーで拝める貴重映像です。オリジナルの美麗な映像は【レッド・ツェッペリンDVD】に収録されています。ちなみにZEPの研究書他では、この日は確実に他の曲も収録しており、そのフィルムは何処かの倉庫で眠っているであろうとのことです。
Led Zeppelin【ゴナ・リーヴ・ユー】1969ダニッシュTV完全版
動画は1969年3月17日に、デンマークのグラッドサクセ・ティーンクラブで行われた若き日のZEPのライブアクト。3月14日から始まった2度目のスカンジナビアツアーの締めとして、デンマーク国営放送のDANISH TVという番組にZEPが出演した際の模様を記録した、ブートビデオからの映像です。
Led Zeppelin【MOTHERSHIP】TVコマーシャル
本日ついに発売されたレッド・ツェッペリンのベストアルバム『マザーシップ』のTVスポット映像。以前に発売されたベストアルバム『リマスターズ』と比べると音圧がさらに増しており、聴きとり易いクリアな音質になっています。カーステレオで聴いていてさえも違いが分かる感じですので、ベスト盤を購入される際は断然こちらをお勧め致します。(マザーシップというタイトルはプラントの命名とのことです。ペイジ曰く、新たな若い世代に広くZEPを知って貰うために力をいれて企画されたものだそうです。メンバーの間ではこれを『アクセス手段』と呼んでいるとか。英国では昨年の末、並み居る流行歌手たちを押しのけて週間アルバムチャートの1位に輝く健闘をしています。)
レッド・ツェッペリン【再結成ライブCM】2007
この動画はチャリティーオークションでペアチケットが1900万円もの高額で落札した。チケット販売サイトに僅か2日間で1秒間に15万回にも及ぶ推定1億2,000万人以上からのアクセスがあり、定員の2万名に対して2500万人もの人々がチケットの購入を登録してチケット販売サイトをパンクさせた。直前でペイジ氏が怪我をしライブが延期になった。日本からも某女性タレントが招待されたなどと話題となった音楽業界にとって今年最大の事件、究極のロックバンド、Led Zeppelinの再結成コンサートを告知するコマーシャル映像です。再結成ライブは大成功。マスメディア各誌の大絶賛と共に過去のアルバムの売上は500%アップ、ベストアルバムもチャートの1位につくという巨大なZEP旋風が巻き起こっています。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を】ドイツ版PV Full
曲は『Whole Lotta Love』。伝説のロックバンド『レッド・ツェッペリン』により1969年に発表された、彼らの2枚目のアルバム『Led Zeppelin Ⅱ』に収録されている、ロックファンにとっては余りにも有名すぎるロックのクラシックナンバーです。ベトナム戦争当時、戦場の兵士たちが戦地のラジオ局に最も多くリクエストしていたことでも知られる、時代を代表する名曲のひとつです。またアルバムⅡはビートルズの『アビーロード』と熾烈なトップ争いの末にそれをを下したという逸話があるような未曾有のモンスターアルバムでもあります。それとこの動画には珍しい映像が多く、ZEPに興味のある方々には楽しめるものだと思います。
Led Zeppelin【胸いっぱいの愛を~ロックンロール】1977ブートライブ
レッド・ツェッペリンの代表曲2曲を一気に聴かせてくれる痛快なメドレーです。人の好き好きでしょうがuo主はこの77年らしいルーズで派手なアレンジを愛しています。ちなみに『エディ(Listen To This, Eddie)』と呼ばれる有名な77年の海賊盤を聴くと、ZEP本来の冴えた演奏力と、このぶちまけられる迫力を一緒に味わうことが出来ます。(LAの6連続公演はどれも名演です)あと、タグにあるように、このシアトルの映像はノンオフィシャルのブートビデオのものです。スタッフを買収してライン録音の一部から盗んだ音か、70年代にコンサートの映像を記録したテープから、ダビングされたものでしょう。つまりキングドームで7万人の観客を圧倒していた実際の轟音とは違いますので、そこはご理解くださいませ。
LED ZEPPELIN カシミール O2Arena 2007/12/10再結成
ようつべから O2アリーナにて奇跡の再結成ライブ! これはまじかっけえええええええっす!!!! Zepの音楽性の幅を広げたジョンジーの偉大さを再確認!キーボード、オルガン、メロトロン、マンドリン、トリプルギター等を弾きながらフットベースの同時演奏もできちゃうジョンジーはもっと評価されるべき。「天国への階段」超アリーナ席からのベストアングル版を発見しました。これは必見です!→sm1877450 Rock 'n' Roll→sm1768818 good times bad times→sm1768258 以前うpしたStairway to Heaven→sm1767378 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Since I've Been Loving You→sm1841996 Trampled Under Foot→sm1842329 Misty Mountain Hop→sm1847360
LED ZEPPELIN -Stairway to Heaven- O2Arena 2007/12/10再結成
ついに奇跡の復活!ZEPの代名詞「天国への階段」です。これほどまでに観に行きたかったライブはないと思う!ワールドツアーやって日本こないかな〜。ようつべより 超アリーナ席からのベストアングル版を発見しました。これは必見です!→sm1877450 カシミール→sm1767042 Rock 'n' Roll→sm1768818 good times bad times→sm1768258 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Since I've Been Loving You→sm1841996 Trampled Under Foot→sm1842329 Misty Mountain Hop→sm1847360
LED ZEPPELIN - Since I've Been Loving You
youtubeから。たしか、ドキュメンタリー映画版だったはず。ペイジさん最高です。
LED ZEPPELIN -Misty Mountain Hop- O2Arena 2007/12/10再結成
Zep復活ライブより。これもやったんですね。「天国への階段」超アリーナ席からのベストアングル版を発見しました。必見です!→sm1877450 カシミール→sm1767042 good times bad times→sm1768258 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 Rock 'n' Roll→sm1768818 Since I've Been Loving You→sm1841996 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Trampled Under Foot→sm1842329 以前うpしたStairway to Heaven→sm1767378
LED ZEPPELIN -Stairway to Heaven- O2Arena 2007/12/10再結成 ベストアングル版
Zepの復活ライブより「天国への階段」を超アリーナ席から最高のアングルでどうぞ!!ジミーとプラントのパフォーマンスに涙・・・。全く映ってないジョンジーに涙・・orz カシミール→sm1767042 good times bad times→sm1768258 以前うpしたStairway to Heaven→sm1767378 The Song Remains The Same→sm1768513 Black Dog→sm1769223 Rock 'n' Roll→sm1768818 Since I've Been Loving You→sm1841996 No Quarter/Dazed And Confused→sm1793451 Trampled Under Foot→sm1842329
Led Zeppelin 2007再結成ライブ - Black Dog(フルスケールバージョン)
かつてはZepの敵のようであったマスメディアがReunion Liveをこぞって絶賛しましたが。その中でも特に好評だった曲です。■Sun紙『彼らの音楽は、現代の音楽が昔ほどロックじゃないことを示した』■Times紙『古い機材は動き出すのにしばらく時間がかかるが、エンジンが温まれば、その質は素晴らしいものになる』『昔も良かった。だが今は、彼らの何かがこの曲(『Black Dog』)を掌握してしまったように見える。これほど注目されるイベントが、こんなに自信にあふれて行われることはない』■Evening Standard紙『息をのむような、ぞくぞくしたステージだった。ポップミュージックと同様に素晴らしい』■Daily Telegraph紙『予想以上に素晴らしかった。このコンサートを見ることができて、うれしく光栄だった』
涼宮ハルヒのサマータイム・ブルース
横浜アリーナ凄かったぜ!ピートなんてこの音源の時期よりギター上手くなってないか?
ZEPがありならWHOもありだろう!というわけでやってみました。しかしリズム隊!そう、俺が見てない(涙)リズム隊!お前らフリーダム過ぎるんだよw!ピート(ギター)の「このバンドのリズムキーパーは俺」を編集しながら実感してました。
音源詳細 : この曲じゃいらねえだろw 知らない奴は買え。あえて書くなら元動画と同じく学校の講堂でのライブってことぐらいかな。
ENOZ名曲劇場→mylist/7488142
追記:コメ番61のリクエストに応えてみました→sm3905096
Led Zeppelin【コミュニケイション・ブレイクダウン】1971年BBCアウトテイク
曲はレッド・ツェッペリンの傑作ライブアルバム『BBCライヴ(Led Zeppelin BBC Sessions)』では残念なことに、この日のライブからは未収録となった「コミュニケイション・ブレイクダウン」です。
1971年4月1日に、英国国営放送局によりラジオ番組用として観客の前で公開録音されたもので
(初放送日は1971年4月4日『JOHN PEEL SUNDAY IN CONCERT』)、
当時は海外での放送用にレコード化され、日本においてもNHKのラジオ番組で放送された、
ZEPファンにとってはお馴染みの音源です。
元々は放送用ゆえにブートであっても高音質です。演奏の方も大絶品。
公式アルバムではカットされた理由はおそらく、
BBCライヴには他に3曲も同曲の別テイクが収録されているからだと思います。
69年3月19日の未収録曲⇒sm3053055
Led Zeppelin【77年伝説のライブ】Listen To This, Eddie
【リッスン・トゥ・ジィス・エディ】から『永遠の詩』『シック・アゲイン』『貴方を愛し続けて』の3曲を紹介(音声224kbps)。これらの曲はレッド・ツェッペリン史上、屈指の名演のひとつと謳われた、1977年6月21日にLAフォーラムで行われた伝説的なライブを、マイク・ミラード(故人)という著名なテーパーが記録した高品質の音源を元に作られた海賊盤CDからです。ZEPファンであるならば必ずその名を知っているような超有名タイトルであり、その全編に渡って栄光の絶頂期を迎えたZEPによって、怒涛の如く凄まじいハイテンションのライブアクトが展開されています。特にボンゾの冴え渡る閃電のドラムは驚愕ものです。そのイメージ映像⇒sm1196963
Led Zeppelin【サンシャイン・ウーマン】1969年BBCアウトテイク
曲はレッド・ツェッペリンの英国BBS放送局でのラジオ放送用の音源を纏めた傑作アルバム【BBCライヴ】では未収録となってしまった『SUNSHINE WOMAN』です。同曲は最初で最後の演奏となりました。収録日は1969年3月19日。初放送日は、4月14日「Alexis Korner's Rhythm and Blues(アレクシス・コーナーのリズム&ブルース)」ZEPはBBCラジオでは1969年は3月3日、3月19日、6月16日、6月24日、6月27日。1971年は4月1日、4月23日の計7回の収録を行っているようです。71年4月1日の未収録曲『コミュニケイション・ブレイクダウン』⇒sm2893457
Led Zeppelin【カルフォルニア】1977ブートライブ
1977年7月17日のシアトル・キングドームでのライブを記録した映像から、アコーステック曲『カルフォルニア』を紹介。カメラはジミー・ペイジが専門家に依頼して撮らせたプロショットですが、動画はマスターフィルムから無断コピーされた、ブートビデオからの映像ゆえ、画質はとても薄暗く低画質。音声も一応ライン録音なのですが、ブートのアナログレコードか何かの音をミックスしたのか、決して良音質ではありません。しかしその巨大さにくらべ残された映像の極端に少ないZEPにとっては、貴重な記録のひとつでしょう。
IKZO X ZEP 「移民の歌」
辛抱堪らず、この流れに乗ってしまいました。幾三パートはこちらからお借りしました。→sm3049163
Led Zeppelin【70年伝説のライブ】BLUEBERRY HILL(PartⅠ)
ロック史に君臨する王者レッド・ツェッペリンが、1970年9月4日に米国はLAフォーラムで行った名演を記録した、有名海賊盤【ライブ・オン・ブルーベリーヒル】のディスク1から、開幕のイントロダクションより順に『移民の歌』『ハートブレイカー』を紹介(音声224Kbps)。ブートレッグのタイトル名は、このコンサートの最後に唄われるファッツ・ドミノの代表曲が由来です。アナログ盤時代から様々なレーベル(オリジナルはBlimp盤)で再発されたZEPブートの元祖でもあります。Ⅱ⇒sm3169880
Led Zeppelin【70年伝説のライブ】BLUEBERRY HILL(PartⅡ)
70年代ロックの帝王レッド・ツェッペリンの伝説的コンサートを収めた海賊盤ライブアルバム、【LIVE ON BLUEBERRY HILL】のディスク1から『幻惑されて』を紹介。このブートレッグ(通称:ブルベリ)は、ZEPの世界最多といわれる膨大な数の海賊盤の中でも、アナログ盤時代から様々なレーベルで再発される特に有名なもので、ファンの間では定番であると知られるブートアルバムです。(音声224Kbps)Ⅲ⇒sm3170083
Led Zeppelin【70年伝説のライブ】BLUEBERRY HILL(PartⅧ)
『レッド・ツェッペリン』の【ライブ・オン・ブルーベリーヒル】もこれで最後です。ここまで長く聴いてくださった皆様には、ありがとうございましたm(._.)mこうした未だ公式音源化されていない優れた名演が、一部のマニアだけのものではなく、ファン全体にとっての共通認識となり、新しくファンとなられる方々にも、ZEPの魅力を知る機会の一助となればと勝手ながら思い、全編のアップを行いました。ですがうp主は海賊盤の購入はあまり薦めません。それより先ずは公式盤の72年の『伝説のライヴ』をレンタルからでも聴いてください。アンコール最後の2曲は『アウト・オン・ザ・タイルズ』、『ブルーベリーヒル』です。PartⅠ⇒sm3169681
Led Zeppelin【カシミール】77年の虐殺者 THE DESTROYER
曲は1977年4月27日に米国オハイオ州はクリーブランドのリッチフィールド・コロシアムで行われた、伝説のロックバンド、レッド・ツェッペリンのライブを記録した有名海賊盤アルバム【デストロイヤー】より、彼らの代表曲のひとつ『Kashmir』を紹介(音声256kbps)。これは海賊盤の筈なのですが、何故か良好なサウンドボード音源が収録されている為、かつてファンの間ではZEPの海賊盤といえば、先ずコレだといわれた程の認知度のあった物です。動画のタイトルをこのブートにならい「THE DESTROYER」としましたが、音源は所謂28日の「THE DESTROYER」でも、豪華仕様の「THE DESTROYER GOLD」でもなく、昔から普通にDestroyerといわれていたものと全く同じです。『テン・イヤーズ・ゴーン』⇒sm3294786
