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TVアニメ「シャドウバースF」 #78 この四人が相手なんだ!
バトルはエルデの後攻5ターン目を迎えていた。エルデの放つ波動は、フォロワーを破壊するだけではなく、強烈な衝撃となってスバルとイツキを襲う。イツキが一気に体力を削られ、駆け寄るスバルにも激痛が走る。何かがおかしい。この違和感の正体は、エルデの用意したルールにあった。公平なバトルのためにエルデの体力と手数が優遇されているだけではなく、敗北すれば消滅するエルデと同様に、スバルとイツキが体力を削られるとその命も削られていくのだという。敗北の先に待っているのは、死。それでも二人は恐怖を乗り越えようとし、正面からぶつかろうとするのだが……。データ生命体であるエルデには、人間の常識が通じない!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #79 未来を切り拓け!
舞台に立つのはイツキとスバルだけではなく、スレイドとバケルスも一緒――。相棒とともに二人が再び立ち上がると、シャドバのフィールドも復活。そして、決着をつけるというイツキの言葉に呼応するかのように、ブロッサムウルフ・スレイドが輝きを増していく。華の嵐が巻き起こると、そこに真の姿となったスレイドが現れるのだった。エルデはそのイレギュラーを安っぽい奇跡だとあざ笑うが、イツキはそれを否定。畳みかけるかのような猛攻は絶傑をも追い詰め、エルデを苛立たせていく。データ生命体にも予測不可能なものがある――。完璧ではないことを突きつけられたエルデは、それでも二人の未来を奪おうと強烈な反撃を仕掛けてくる。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #80 今までの恨みを世界に返す!
スカイタワーへ向かうツバサとレンの前に立ちはだかったのは、「セブンシャドウズ」のアンドレアとヒナだった。なぜこの二人と戦わなければいけないのか。相対する二人に疑問をぶつけるレンとツバサ。だが、アンドレアは「人類を救うために――私は、人類を滅ぼす」と告げ、二人の言葉に耳を傾けようとしない。ターンを重ねても、言葉を交わしても、アンドレアとヒナには想いが届かない。それでも自分らしく進もうとするレンは、世界を守り、その世界の中に二人もいると真っ直ぐに立ち向かおうとする。レンとツバサの眩しさに照らされながら、自身の抱えた絶望の理由を明かすアンドレア。レンとツバサは絶望の闇を腫らすことができるのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #81 これが怒りというものなのね
絶体絶命のピンチに陥りながらも、なんとか立ち上がったレンとツバサ。胸に灯る想いをぶつけるべく、迎えたのはレンの後攻8ターン目。ドローしたのは、レンが待ち望んでいたカードだった! ヒーローの登場に興奮するレン。無限の希望を力にアミロスが真の姿を解放し、ヒナたちの体力を一気に奪っていく。かろうじて耐えるも、“奇跡”と“希望”を前に膝をついてしまうアンドレア。ヒーローの都合のよさに怒りをぶつけるヒナ。そんな二人に、レンとツバサは心を込めて手を差し伸べようとする。果たして、希望と絶望のバトルの行方は……。一方、レンとツバサの状況を把握したシオンは、ここにきて作戦の変更を余儀なくされる。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #82 これが全ての真実!
アンドレアとヒナ、二人とはもっと違った未来を歩めたのではないか――。仲良くなれる可能性を夢想しながらも、つらい現実を受け止めるレン。ツバサはそんなレンに寄り添い、悲しみを共有しようとする。シオンからの連絡でスカイタワーの状況を知った二人は、「今できること」のためにシェイド討伐の遊撃隊として動くことに。同じ頃、スカイタワーの戦いは4ターン目を迎えていた。一進一退の攻防を続けながらも、余裕を見せる両者。だが、リョウガとミカドに煽られたヒメルが少しずつ苛立ちを募らせていく。データ生命体が人間のすべてを知っているというのも嘘なのではないか。そう問われたヒメルが二人に隠された真実を明かす。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #83 自分の使命に殉じただけさ
ヒメルに追い詰められたリョウガとミカド。迫り来る死を背中に感じながらも、シャドバで大きな経験を得てきた二人は、“成長”を武器にしてデータ生命体に立ち向かおうとする。ミカドの先攻9ターン目。同じく成長を果たしたガルエルがミカドを後押しするのだが……。ヒメルは「人類が滅びる道は絶対」であると断言する。ヒメルの言うデータ生命体の「切り札」とは何か? 一方、ジェネシスカンパニーでは、シオンがシェイドの影響を調査していた。数自体は減ってきているのに侵食の規模は拡大し続けているのだ。事実、猫目町では強化されたシェイドが暴れ回るようになっていた。猫目町に集まったシャドバプレイヤーたちも苦戦を強いられていて……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #84 飽くなき欲求、ここで止める!
世界の危機すら顧みず、自らのエゴを貫こうとする男ヴォーデン・クラフト。ジェントルマンと孤高の求道者のバトルは、先攻5ターン目を迎えていた。ヴォーデンは切り札のテンペストソーサラーを解放し、ウィッチクラスらしい戦い方でジェントルマンのフォロワーを一蹴。神の領域にすら至らんとする欲求は留まることを知らず、それどころか欲求こそが最大の力となっていた。ジェントルマンはヴォーデンの自己中心的な言い分に怒りを募らせるが、それは「自分のために生きられない自信のなさ」であると喝破されてしまう。かつては自らも孤高を標榜したジェントルマン。果たして、ヴォーデンが見せるシャドバの極みに打ち勝つことはできるのか。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #86 君は私たちの掌の上だ
ついにアークルーラーのもとへ辿り着いたライト。アークルーラーは、すべての「始まり」について語り出す。元凶となったのはジェネシスカンパニーの創業者にして元社長のレオン・オーランシュ。男が引き起こした世界の“混乱”とその顛末、そして産み落とされた「アーク」と「アークルーラー」の秘密が語られていく。アークルーラーは、レオンと同じ失敗は繰り返さないこと、まもなく人類は消滅することを宣言。そして人類が滅びた“その後”の計画を明かし、もはや人類に勝ち目はないと諭すのだった。だが、ライトは諦めていなかった。シャドバで勝利すれば、世界を救える――。まっすぐな眼差しを向けながら、アークルーラーとのバトルに挑む!
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #87 君たちには滅亡を止める術などない!
他のプレイヤーたちにもネグザシステムがインストールされ、シェイドとの交戦状況が好転していく。追い詰められていたシャドバカレッジも、シャドバ部の部長たちが中心となって一転攻勢へ。生徒がシェイドを倒しきれば、激化する猫目町の戦闘に加勢できるかもしれない……。しかし、大きな問題もあった。ヒイロとルシアのペア、そしてマウラが各エリアで孤立状態となっていたのだ。ネグザシステムも限界を迎え、強化シェイドの餌食となるのも時間の問題かに思われたが、それぞれのエリアに強大な力を持つ者が現れる。時を同じくして、ライトはアークルーラーに「反撃」を宣言。人間の可能性を信じて、アークルーラーに真っ向からぶつかっていく。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #88 俺が見るのは未来だけだ!
人類の滅亡は確定しているのに、何度も敗北してきた脆弱な少年が立ちはだかる。どれほど追い詰められても諦めないどころか、まっすぐな瞳で立ち向かってくる。アークルーラーにとって、ライトはもはや叩き潰すべき憎悪の対象となっていた。敗北という「過程」があったからこそ成長できたというライトは、切り札のレーヴァテインドラゴンをドロー! 対するアークルーラーもまた新たな絶傑を次々とドローする。圧倒的な攻撃を繰り出され、つい怯んでしまうライト。アークルーラーは盤面を覆す方法を伝授する余裕すら見せ、同時にライトの可能性をすべて否定するのだった。それでもなおライトは勝利を信じ、1枚のカードに思いを託す。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #89 俺にはまだ残されているものがある
ライトとアークルーラーのバトルも、いよいよ決着のときを迎えようとしていた。ライトが降臨させたレーヴァテインドラゴン・デュアルモードβは、アークルーラーのフォロワーをすべて破壊し、アークルーラー自身の体力も一気に削っていく。しかし、アークルーラーもまた、再び白き破壊のアーティファクトと黒き破壊のアーティファクトの能力によって、ライトを絶望の淵へとたたき落とすのだった。体力は風前の灯火となり、切り札も失ってしまったライト。次にアークルーラーのターンとなれば、敗北は確実。どう足掻いても勝ち筋はない。しかし、ライトはそれでも諦めないと言い、地面を力強く踏みしめる。ライトに「残されているもの」とは……!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so43939300←前話|次話→so43939506 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #90 思い出とは素晴らしいものだから……
何不自由ない家に生まれ、光に満たされた幼少期を過ごしてきたウルフラム。だが、彼の住む地域と隔てられた「向こう側」には、平等と公正とは程遠い「闇」が広がっていた。幼いウルフラムは好奇心から闇へと足を踏み入れ、ある少年に出会う。彼はならず者の「ボス」にいいように使われ、搾取されていた。ウルフラムは、この場所は危険だという少年の言葉に耳を貸さず、お金がほしければ真面目に働けばいいと、不平等で不公平な世界の住人に呆れるほど純粋な正論をぶつけてしまう。一方、少年はボスに金銭を要求されながらも、お坊ちゃんを差し出すようなことはしなかった。ウルフラムは少年へのお礼に、彼が憧れるシャドバを教えることになるのだが……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so43939505←前話|次話→so43939507 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #91 破滅だけが君を待つ
ライトこそが伝説のカードの持ち主であり、ネクサスと戦う選ばれし者のはずだった――。唐突に告げられた真実に戸惑うばかりのライト。ウルフラムは選ばれし者としての自覚を持たせるために、ライトに数々の試練を与えてきたといい、「大義」を見せてくれと焚きつける。その言葉に怯みそうになりながらも、ライトは渾身の力を振り絞ってドローする。溢れ出す光が形となり、そこに降臨したのは本来の姿を取り戻したアークルーラー、「アークライトルーラー」だった。ネメシスクラスの伝説のカードは、その能力によってデッキを「真装デッキ」に変身させる。ライトはずらりと並んだ新カードを使いこなし、見事なコンボを決めていくのだが……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so43939506←前話|次話→so43959465 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #93 君の勝ち目は微塵もない
ウルフラムの待つ天空城の最上階に辿り着き、再戦を申し出るライト。しかし、ウルフラムは相手をする理由はないと言って取り合おうとしなかった。運命はすでに決している――。それでも、「何者でもない、一人のシャドバプレイヤー」としてバトルがしたいというライト。資格なき者の言葉にウルフラムは天空城を揺らすほどの怒りをあらわにするが、ライトの傍らに立つドラグニルとアークルーラーの力を警戒し、天空城の維持という名目でシャドバでの決着を承諾。人類の命運を懸けた戦いが始まろうとしていた。ライトはアークルーラーに調整してもらった真装デッキで立ち向かうが……。ウルフラムはその「仕掛け」は割れていると余裕を見せる。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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so43959465←前話|次話→so44059510 第一話→so40256929
TVアニメ「シャドウバースF」 #94 この世界を救うことなど、出来はしないっ!
ライトを一人で送り出して本当によかったのか――。逡巡するルシアに、ヒイロはライトのことが信じられなくても、ライトを信じる自分を信じてほしいと笑顔を見せる。カズキたちもヒイロのもとへと集まり、ライトは世界を救えるのかと、それぞれの信頼と不安を吐露していく。それは世界中の人々も同様だった。不信感を抱く者、信じ続ける者。ヒイロにはある確信があるようだが……。一方、ライトとウルフラムのバトルは、先攻6ターン目を迎えていた。何度も見せつけられてきた苦難と理不尽への怒りを吐き出しながら、強烈な攻撃を繰り出してくるウルフラム。それでも、ライトはウルフラムを理解しようと言葉を紡いでいく。果たして、その言葉は届くのか!?
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #95 俺は俺の運命を超える!
ライトの紡ぐ言葉は無意味で無価値、子どもの戯れ言だと切り捨てるウルフラム。その威圧感がライトを襲うが、ライトは決して怯むことはなかった。ウルフラムは、ライトが世界を救う存在になるべきだったと語る。資格を持ちながらも、罪を裁く力と大義を持つ意志がなかったから、世界は滅ぼされるのだ、と。しかし、ライトの考え方は違った。「何かをすべき」ではなく、「何かをしたい」という思いで生きてきたライトは、「自分らしさ」をそのカードに込めて、己のシャドバを貫こうとする。ウルフラムもまた、己の正しさを信じている。ぶつかり合う言葉と言葉、攻撃の応酬。その中で、ライトはウルフラムの“核心”に迫る。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
© アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京
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TVアニメ「シャドウバースF」 #96 これは勇気の証明だ!
「真実の証」によって新たな能力を得たデジフレたちが、レジェンドフォロワーとなってライトに力を貸す。メイティをプレイしたライトの隣に立ったのは、シオンだった。かつてライトに救われた彼女は、ぶっきらぼうに感謝を延べ、ともにウルフラムと対峙。自らの変化と成長、その可能性をウルフラムに叩きつけるのだった。それでも未来を閉ざすことを諦めないウルフラム。今度はレンがその“大義”を否定し、さらにミカドがライトの隣に並び立つ。自らの思い上がりと失敗、その反省を噛みしめるミカドは、同じ過ちを犯そうとするウルフラムが受け入れられない。ライトは仲間と共に、ウルフラムが抱えてきた“本当の願い”に切り込んでいく。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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TVアニメ「シャドウバースF」 #97 お祝いのパーティするから後で来い!
“セブンシャドウズ”が世界を救い、人類は滅亡の危機を乗り越え、再び平穏を取り戻した。この日は、シャドウバース全国大会決勝戦が行われる日。シャドバに魅せられた者たちは、その願いを、その未来を胸に描き、それぞれの人生を踏みしめていた。ミモリと“夢”を叶えたいアリスに、自身の未来を見定めたミモリ。決勝戦まで勝ち上がったセイヤと、苦難を乗り越えてここまでやってきたシロウ。二人の戦いを見つめるハルマは、仲間とともに新生ファーストリーパーとして歩み出そうとしていた。そして、かつてセブンスフレイムのメンバーが命を賭して戦った強敵もまた、新たな道を歩んでいて……。
天竜ライト:上村祐翔/蜜田川イツキ:山村響/真壁スバル:浦和希/ドラグニル:井澤詩織/ジェントルマン:森久保祥太郎/風祭レン:武田 羅梨沙 多胡/小鳥遊ツバサ:富田美憂
監督:川口敬一郎/副監督:林直孝/シリーズ構成:磯崎輪太郎、赤尾でこ/アートディレクター:ぽんず/キャラクター原案:岡田学彌、みけぼし、ヘスン、おにねこ/キャラクターデザイン:原田大基/フォロワー監督:北川大輔/サブキャラクターデザイン:新田靖成/デジフレデザイン:宮川知子/プロップデザイン:岩永悦宜/色彩設計:佐藤直子、品地奈々絵/美術監督:鐘 權濱/美術設定:緒川マミオ/モニターグラフィックス:sankaku/3DCGディレクター:大嶋慎介(DEEN DIGITAL)/撮影監督:中村雄太、浅川茂輝、越山麻彦/編集:平木大輔/音響監督:飯田里樹/音楽:池頼広/音響制作:ソニルード/アニメーション制作:ZEXCS
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我が家のお稲荷さま。 第七話 お稲荷さま。子狐を抱く
鈴ノ瀬の土地神・恵比寿の紹介で高上家を訪れた、行き場のない若い狐の親子。まだ名前すらなかった彼らは、クーに拝一刀・大五郎と名付けられて、しばらく居候することになった。何か役に立ちたいという親子は、コウと一緒にスーパーにお使いへ出かけたのだが、その帰り道で、怪しげな男に襲われてしまう…!
天狐空幻(女):ゆかな/天狐空幻(男):中村悠一 /コウ:早見沙織/高上昇:水島大宙/高上透:嶋村侑/恵比寿:小野大輔/佐倉美咲:鹿野優以/宮部紅葉:伊藤静/六瓢:水橋かおり/天狐玉耀(女):高橋美佳子/天狐玉耀(男):羽多野渉
原作:柴村仁(『我が家のお稲荷さま。』アスキー・メディアワークス電撃文庫刊)/原作イラスト:放電映像/監督:岩崎良明/シリーズ構成:吉田玲子/キャラクターデザイン:新田靖成/音楽:高梨康治/音楽制作:コロムビアミュージックエンタテインメント/音楽プロデューサー:植村俊一/アニメーション制作:ZEXCS/製作:お稲荷さま製作委員会
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D.C.~ダ・カーポ~ 第26話 最終回
音夢の記憶が失われていく。純一のことを忘れないために、音夢は一番大切な思い出が残っている桜の林へと走った。一方、そんな音夢を追う純一は、桜の木を必死で枯れさせようとしているさくらに出会う。枯れない桜の下で、3人の想いに訪れる結末は……。
朝倉純一:泰勇気/朝倉音夢:野川さくら/芳乃さくら:田村ゆかり/白河ことり:堀江由衣/天枷美春:神田朱未/水越萌:伊月ゆい/水越眞子:松岡由貴/鷺沢頼子:松来未祐/うたまる:桃井はるこ
原作:CIRCUS/キャラクター原案:七尾奈留/監督:宮崎なぎさ/シリーズ構成:池田眞美子/キャラクターデザイン:田頭しのぶ/美術監督:柴田千佳子/色彩監督:秋山久美/撮影監督:大平幸輝/音響監督:菊田浩巳/音響制作:楽音舎/音楽制作:ランティス/音楽:菅野祐悟、七瀬 光/アニメーション協力:feel /アニメーション制作:ZEXCS/製作:ダ・カーポ製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第十刻 小日向
琢磨の努力により、少しづつ、はやみを受け入れていく学園の子供たち。しかし、村の大人たちは、小日向家の娘・はやみを許さず、憎しみを加速させていく。それを制したのは、意外にも、ひなたの祖父・村長であった。一つ屋根の下で暮らす様になり、はやみと琢磨の心の距離はますます近づいていく。公認カップルになりかけた二人の前に、村長が現れ衝撃の事実を告げる。数年前に琢磨の母を死に追いやったのは、なんと・・・。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O~FOOTPRINTSINTHESAND~ 第十刻「小日向」
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第九刻 watch/1572310749
第十一刻 watch/1572310803
琢磨の努力により、少しづつ、はやみを受け入れていく学園の子供たち。しかし、村の大人たちは、小日向家の娘・はやみを許さず、憎しみを加速させていく。それを制したのは、意外にも、ひなたの祖父・村長であった。一つ屋根の下で暮らす様になり、はやみと琢磨の心の距離はますます近づいていく。公認カップルになりかけた二人の前に、村長が現れ衝撃の事実を告げる。数年前に琢磨の母を死に追いやったのは、なんと・・・。
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第一刻 琢磨
幼少期に母親と死別して以来、心に傷を負った少年 弘瀬琢磨。療養の為、自然あふれる田舎に転校してきた彼は、そこで三人の少女に出会う。他人との接触を、かたくなに避ける『小日向はやみ』。世話好きの学級委員長でありながら、どこかそそっかしい『神楽ひなた』。そして、自らを“時ノ音の精霊”と名乗る明るい少女『音羽』。他にもいじめっ子の『田端ゆい』、ひとなつっこい『八雲はまじ』など、新しい出会いを経験しながら、琢磨は自身の心に負った傷を克服し、転校先に溶け込んでいこうとするが、その小さな社会には、彼の知らない秘密があった。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第二刻 はやみ
転校先の仲間たちに村を案内してもらう琢磨だが、そこには、はやみの姿はなかった。彼女の事を尋ねる琢磨だが、返ってくる返事はどこかよそよそしい。その日の夕方、琢磨は山奥に一人で住む、はやみの家を訪ねる。相変わらずつれない態度のはやみだが、彼女と琢磨が接近した事を知ったクラスメイトたちは、信じられない行動に出た
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第三刻 ひなた
クラスでの写生大会で、はやみとひなたを仲直りさせようとする琢磨だが、その試みは失敗に終わる。その夜、ひなたの家に招かれた琢磨は、広い屋敷に使われていない部屋がある事を知る。はやみを避ける理由を琢磨に尋ねられたひなたの胸に、決して彼には話せない苦い過去が去来する。なおもはやみとの和解を求める琢磨に、ひなたが取った衝撃の行動とは・・・。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第四刻 はまじ
クラスのみんなと海にやってきた琢磨。昼は海水浴。夜は温泉。楽しい休日だが、さそっても来なかったはやみの事、そして先日のひなたとの一夜が、琢磨の心に引っかかる。そんな彼を、いつになく積極的な、はまじのアプローチが振り回す。そんな一行の前に、はまじと瓜二つの美少女が出現。琢磨を目の仇にする彼女の正体とは?そして温泉で明かされる衝撃の事実!
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第五刻 神楽
海での一件以来、今まで以上に琢磨と距離を置くはやみ。対照的に、強引に琢磨と密接になろうとするひなた。ひなたの祖父もまた、強引ともいえる手段で、孫娘と琢磨の仲を取り持とうとする。途方に暮れる琢磨に、はまじがかつて、はやみとひなたに起こった出来事を語りだす。小日向家と神楽家の因縁。村との確執。そしてはやみの一家が、村人たちにされた酷い仕打ちとは・・・
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第六刻 ゆい
「私だけは、絶対に小日向を許さない!」。級友たちの、はやみに対する態度の変化に戸惑いながらも、ゆいは彼女への憎しみを新たにする。一方、ひなたは琢磨とともに、はやみの家をたずね、友情の空白期間を取り戻すのであった。そこで琢磨は、はやみの口から、ゆいが何故彼女を憎んでいるのか、その理由を聞かされる。ある休日。うさばらしに真紀とはまじを連れ、町に買い物に出たゆいは、偶然、はやみと出会い・・・。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第七刻 ほたる
間もなく行われる村祭りのため、浴衣を縫う女子生徒たち。そんな折、幼い頃に死別した妹の部屋を整理していたひなたは、古びたスケッチブックを見つける。表紙に「時ノ音の精霊の物語」と書かれたそれは、幼かった姉妹の宝物だった。そこへ祖父が現れ、口汚くひなたを罵しる。祖父の叱責と、妹を失った時の記憶が、ひなたを苦しめる。翌日から、ひなたの姿は学園で見られなくなった。心配した琢磨たちは、ひなたの家を訪れるが・・・
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第九刻 穂積
沢衣村に祭の季節がやってきた。男性から好きな女性に鈴を渡し、その思いに応えるために、女性はもらった鈴を身につけて祭にやって来る。恋人たちが互いの想いを成就させる祭。亡き母も、この祭で父と結ばれた事を知る琢磨。一方、何者かに住まいを焼かれたはやみは、琢磨の家に身を寄せる。祭の準備に追われながら、想いを伝える為に、そわそわする生徒たち。母の形見の鈴を、琢磨は誰に渡すのか・・・。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
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H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~ 第十二刻 H2O
彼は神に尋ねた。神よ。私のうれしかった時。楽しかった時。その全ての時に、あなたは私と一緒にいてくれました。それなのに、私が一番側にいてほしい時に、何故、あなたは私を見捨てたのですか?神は男に言った。私はいつもお前の側にいる。お前がどうしようもなく辛くて、悲しくて、泣き出してしまった時。私はお前を背負って歩いたんだよ。
弘瀬琢磨:小清水亜美/小日向はやみ:櫻井浩美/神楽ほたる:田中涼子/音羽:成瀬未亜/八雲はまじ:榊原ゆい/田端ゆい:安田未央/久門真紀:本多陽子/ほたるの祖父:長克巳/穂積輝夫:川津泰彦/子分A:風間勇刀/子分B:柿原徹也/先生:佐藤利奈
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
so31874526←前話 第一話→so31874506
H2O~FOOTPRINTSINTHESAND~ 第一刻「琢磨」
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第二刻 watch/1572310625
幼少期に母親と死別して以来、心に傷を負った少年 弘瀬琢磨。療養の為、自然あふれる田舎に転校してきた彼は、そこで三人の少女に出会う。他人との接触を、かたくなに避ける『小日向はやみ』。世話好きの学級委員長でありながら、どこかそそっかしい『神楽ひなた』。そして、自らを“時ノ音の精霊”と名乗る明るい少女『音羽』。他にもいじめっ子の『田端ゆい』、ひとなつっこい『八雲はまじ』など、新しい出会いを経験しながら、琢磨は自身の心に負った傷を克服し、転校先に溶け込んでいこうとするが、その小さな社会には、彼の知らない秘密があった。
原作:枕(「H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-」)/原案イラスト:基4%,月音,硯,籠目,すかぢ,砌煉炭/連載:月刊「コンプエース」角川コミックス・エース刊/監督:橘秀樹/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン:奥田淳/美術監督:高橋和博(じゃっく)/色彩設計:上谷秀夫/撮影監督:木村伸夫(ぴえろD.A.R.)/編集:田熊純(アクタス編集室)/音響監督:高寺たけし/音楽:藤田淳平(Elements Garden)/音楽制作:ブロッコリー/アニメーション制作:ZEXCS/製作:「H2O」製作委員会
